【お知らせ】カテゴリの見直しについて

道で、自転車とすれ違う時
(私は、クルマ、バイク、歩きの3パターンあります)

上手にすれ違いが出来るのが一番です。
しかし、すぐに自転車を降りて、立ち止まる人がいます。(特定の年齢層に多い)

・降りないでも平気ではないでしょうか。
・降りて停止されると、幅も増えるし、イメージしたタイミングとズレるし。

なんか、道路通行上の責任を放棄したみたいな、、
自転車テクニックが不足し過ぎ?
じゃあ公道で乗ったらダメでは?

乗ったまま、走行したまま、スイスーイとすれ違いましょうよ、さっさと。

すれ違う状況なだけに、ただでさえ狭いのに、降りたら余計に幅をとりますから、こっちは予定以上に急遽、避けないとならなくて危ないんです。
と考える私ですが、、

どこかで「すぐ降りてしまいましょう」みたいな指導があるのでしょうか?

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A 回答 (10件)

自転車についていえば、「降りる」と「止まる」は停止するという点では同じですが、スキルとしてはまったく違います。



特定の年齢層が降りてしまうのは、ブレーキをきちんと掛けて安全に停止するスキルがないからです。
・ブレーキをかける握力がたりないので、降りない止まれない。
・ブレーキで止まるとこけてしまう(いわゆる立ちゴケですね)
・ブレーキの調整が甘く、足を使わないと止まれない。
など、なんらかの問題を抱えているはずです。

少なくとも自転車を運転するという技術からすれば、降りなければ停止できないというのは間違いで、乗車状態のまま(サドルに座ったまま)停止できなければなりません。

要するにそのような人は自転車に対する認識も甘く、運転や交通安全にたいする認識も甘く、運転技術を向上しようなんて、これっぽっちも考えていないのです。

ということで、そのような人を見つけたら、またはそのような人のように感じられたら、回避を大きくとり、絶対に巻き込まないように(または他の方との事故に)巻き込まれないように、するほうが懸命だと思います。

これは原付の話ですが、妻の運転する自動車の左後部座席に私が座っており、左折時に入りこんできた原付(運転者はある特定年齢層の女性)に、危ないから、左折時は横に入ってこないように、窓を開けて声をかけたら、帰ってきた返事は「何で?」でした。
少なくとも原付は免許試験がありますから、自動車の内輪差や左折時の巻き込み事故の研修を受けているはずなのですが・・・

ある特定の年齢層のレベルは一般的にこの程度です。こちらが巻き込まれないように気をつけるしかないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

「何で?」は厳しいですね。
警官とのやり取りで、このパターンですと、「あ、じゃあ免許証返してもらわないといけませんねぇ」とゆうのが常套ですね。

明らかに何か足りない場合、
今日(もしくは今)の相手は、私が回避することで、守れますが、
明日の「その人」を守る方法は、警官の常套句を真似るしかないかと思う私です。

お礼日時:2009/07/28 14:43

年配の自転車乗りは停車して つま先だけで停まる事が出来ないのです


だから降りて車を避けます

停まってくれれば まだよいのですが 急に確認無しに 右折 左折する自転車には
何時も ひやひやものです
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この回答へのお礼

ありがとうございます

片足で停まれないのは、いずれかの形で、改善要求をしたいです。

あげくには、「せっかくだから渡ってしまえ」て、ありますねぇ

信号がないなら、まあまあ、
信号が赤なのにコレでは、、、

お礼日時:2009/07/28 15:17

バランス感覚は個人差があるので、あまり上手くバランスがとれない人は、ぶつかることや、転ぶことを回避するために降りて身を守ろうとするんだと思いますよ。


指導と言うより、もし該当者が高齢の方なら、ご家族が心配して、「ふらついた時や危ない通りでは降りてね、おじいちゃん」なんて注意されてるのじゃないですかね。

私はすれ違いより前で急に停止されるのが一番怖いですね。
思わず、急に止まるな!と乱暴に怒鳴ってしまうこともあります。

とにかく自転車は危ないですよ。
歩行者よりも厄介ですね。
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その道路は交互通行の可能な二車線ではなく、一台の車と自転車が辛うじて行き違うことの出来る幅しかない道路ですね。


このような道路は民家が接近していたり路肩が弱かったりで、(あなたはどうか知りませんが)ドライバーも左端に寄るのが怖くて真ん中を突っ走る無謀(または未熟な)車がいるのも事実です。
>>すれ違う状況なだけに、ただでさえ狭いのに、
これは自転車側の人も思っています。
ただでさえ狭いから車は出来るだけ左端に寄って徐行すべきなのに、徐行もせず真ん中を突っ走る車に対し、自転車は予定以上に急遽避けないと危ないため降りてしまうのでしょう。

私は自転車を降りて待つ人より、平気で二台で併走してくる自転車のほうが恐ろしいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

念のため説明いたしますが、
もちろん徐行しますし、場合によっては停車します。
自己判断でアレですが、(私の)クルマorバイクの動きだけ見れば、丁寧な運転です。
事故もありません。

そのドライバーの「気持ち(本音)」の部分が、この質問を生みました。



公道のルールの何パーセントを尊守できなくなってきたら、公道禁止(もしくは保護者同伴)になるのでしょうか。。
やはりルールあってのものの「ルール」に従えない者へ、厳しさは優しさかと。

お礼日時:2009/07/28 14:53

立場と判断、それの伴う行動は色んなバリエーションが生じます。



あなたの判断に伴う行動は、他人にも当てはまるとは限りません。相手が自転車でこちらが車と言う対象が違いすぎる場合はなおさらです。

大事なのは相手を思いやる気持ちや、気配りじゃないでしょうか?何故降りるのかは良い悪いに関わらず理由があるはずです。

私も車(大型も含め)、バイク、自転車、徒歩と色んな状況になりますが、やはり狭い道で車が来たときは自転車から降りる事だってあります。2つの対象が動いているよりどちらかが止まったほうが安全ですからね。

何事も悪意が有る場合以外は、好意的に捕らえたほうが後味が宜しいようで・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

降りる、降り方ですが。
完全に降りて、体の横に自転車を従える形が一番気になります。

「停車=その状態」なのが、はたしてどうかと。
片足を着けば済む停車が10回あれば「その停車」は1回くらいで済むのかと。


あと、当初から文面にしていない表現ですが、
降りられてしまうと、スムーズをひとつの目標としていた「すれ違い」が、おじゃんになってしまったようで。。
しかもこれは、私ではなく相手にとって「おじゃん」だなと。
その「おじゃん」にしたのが私?!
みたいな相手からの、無言の責任やプレッシャーを感じてしまうのが、さらに辛さを増します。

お礼日時:2009/07/28 14:35

う~ん・・いろんなパターンがありますよね。


確かに上手にすれ違うのが1番ですが世の中には運動神経抜群な
方々ばかりではないので・・

怖くて降りる。
止まった方が交通の妨げにならない。
等々・・・・

『止まる側』の意見を聞く立場にいる私が聞いた話は以下。
車・バイクが凄い勢いで来るので怖い。
私が止まった方がお互い安全だと思う。
等々・・・・

>すれ違う状況なだけに、ただでさえ狭いのに、降りたら余計に幅をとりますから、こっちは予定以上に急遽、避けないとならなくて危ないんです。

急遽避けるまで接近してるんですか?こっちの方が問題ですよね?
自転車と言えども車両です。しかし車から見れば弱者ですよね?
余裕を持った運転をしていればこのような考えは出ないのではないでしょうか。

余談ですがご高齢の方々には『自転車が足』と言う方が多いのも事実です。
歩くより負担が少なくリハビリにも良いとの事です。

『思いやり』が必要って事ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

急遽、
すれ違うまさにその時、遠慮がちながらも「接近」しています。
その時、降りてしまわれたら、私の前に体が、、
とゆう流れのもと、もちろん、ある程度の予測と反射で、避けれておりますが、
降りないほうがいいのに。

お礼日時:2009/07/28 14:24

僕は基本的にすれ違いのときに止まることはありませんが、危険かもしれないと思ったら止まる(もしくは徐行する)のは、車でも同じことだと思います。



自転車はスピードに応じてバランスが取れる乗り物ですから、減速するとバランスが取りづらくなります。
そういう点では特にお年寄りは、止まったほうがいいでしょうね。

質問者さまは走行しながら安全確認をし大きく回避するか、それができない(危ないと思う)のであれば減速もしくは停止するべきですね。
自動車学校でもそう習ったと思います。

確認するまでもないと思いますが、歩行者も自転車も車も、みんな質問者さまと同等の腕前や判断力を持っているわけではありません。
もう少し思いやりを持ってあげてもいいのではないのでしょうか。

というわけで、
>どこかで「すぐ降りてしまいましょう」みたいな指導があるのでしょうか?
危険回避のために停止することは、自動車学校でも習う基本中の基本です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

「すぐ降りてしまいましょう」の「すぐ」に狙いを定めて書きました。

「すぐ」です。と指導されているのでしょうかね、どこかで。
とゆう意味のつもりのくだりです、あの一文は。。

お礼日時:2009/07/28 14:18

気持ちはとてもよく分かるのですが、多分中高年以上の人だとやはり怖くなって降りるんではないでしょうか。


また怖いと思っていると余計に衝突するものですから、降りると言う判断はあながち間違っていないと思います。
同じぶつかるにしてもどちらかが止まっているかスピードが緩いほうが衝撃も少ないのは確かですし。

それと、あなたがすれ違う人に対して「降りずにさっとすれ違ってくれればいいのに」と思うのと同様に、相手も「向こうも降りて慎重にすれ違ってくれればいいのに」と思ってるかもしれないことはお考えになったことは?
若くて元気なうちは勢いのあることを考えますけどね…(私もまだ20台なんですがね)

あと一つ重要なことをお忘れです。
自転車は基本的に車道を走らねばなりません。
すれ違うということは車道ではありませんね。
なので本来は違反なのですよ~
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この回答へのお礼

ありがとうございます

自転車についての現在の法規は、一応知っております。

ちなみに、この質問では私は自転車には乗りません。

「基本的に」や「本来は」の前置きでコメントいただいている部分は、「必ず」ではないニュアンスのもとの解釈になり、別の難解さが生じてしまうかと思います。


ちなみに、ぜんぜん余談で恐縮ですが、
横断歩道上を、自転車に乗ったまま走行して渡る場合。
自転車横断帯が併設していない場合は、違反ではないですが、

併設してある場合は、横断歩道を走行して渡るのは違反になるそうです。(自転車横断帯を渡らなくてはならない、とゆう意味。)


以前、横断歩道を自転車で走行している警官に聞きました。

お礼日時:2009/07/28 15:59

自転車しか乗らない人は 車を運転する人からどう思われているのか


どういう状況で危ないと思われるのか 知らないんですよ・・・
もちろん・・オバチャンは 運動神経的に問題ありだと思います

自分は渡りきった感覚で道の真ん中で 乗り降りを始める人も居ますし
完全に端に寄ったつもりで まだ横に50cmくらい余裕がある場合もありますよね

完全に能力が不足しているという人が多いと思います
=だから車にも乗れないのだと思う
_と考えるようにしました

そう思ってからは 自分では自転車やバイクは怖くて乗れません
(転んだり ちょっとブレたら 轢かれる!と思う)

な~~んにもしてないのに 勝手に目の前で転んだ老人が居て
ヒッカケもなにもしてないので 走り去ったのですが
周りのチャリのオバサンが「行っちゃう!」って追っかけてきてさ・・
だって・・ 距離感見ればわかるでしょ・・・って思いました

チャリババア怖い!!(私もオバサンだけど… 別格だよ!!)
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自転車はバランスで立っていられる乗り物です。


万が一を考えて降りるのではないでしょうか?
もし、ふらついてぶつかった場合、転倒に繋がります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

片足(もしくは両足)を着くだけで済みそうなのに、
大袈裟に言うと、横っ飛びですから、なんとも、、

しかも、何の基準か、「こちら側」に降り立つことが大半です。
強いて言うのなら、自転車よりも体を守る動きをオススメしたいですが。

お礼日時:2009/07/28 15:13

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Qくだらなくてすみません・・・おばちゃんに質問です^^;

タイトルどおり、めちゃくちゃくだらなくてごめんなさい。
どうか優しいおばちゃん方、僕の長年(約25年ほど・・・)の疑問にお答えください。
おばちゃんはどうして狭い道などですれ違うとき、わざわざ自転車から降りるのですか?降りると余計に場所をとるのに必ず降りますよね?
同じ背丈の若い子は降りずに足を付いてるので、足の長さの問題では無さそうだし、なぜなんでしょう。
決して、文句じゃなくて単なる疑問なんです^^;;

Aベストアンサー

おばちゃん・・・というより「オバーちゃん」の類です(泣)
さて、25年にわたる疑問にしては、全くくだらない質問だと思いますが、答えて進ぜましょう~

正解は文句無く「足の長さ」ですよ~
それ以外ないじゃないですか~・・・
足が付くのに、なんで飛び降りますか~?
足が付いたら、またがったまま対向者をやり過ごした方がいいに決まっています。
おばちゃんでもそれぐらいの計算は出来ますよ~!

でも悲しいかな、自転車は止まると倒れるというのが常識なので、足が不足していたら下りるより仕方ないんです。

実はワタシ生意気にも背が高く、足が長いんです。
よって「スラリ!」とした足を伸ばして信号待ちですよ!
ところが友人はみな慌てて下りるんです(余裕の嘲笑)

昔の自転車をご存知ですか?
全部「男乗り」で今のママチャリのように、足が簡単に出し入れ出来なかったのです。
その頃は老若男女を問わず(そう若い男も)短足族は下りていましたね~

いい時代になりました。
そして、若人よ! 
悪気の無いおばちゃん族をよろしく~

Q何故おばさんは自転車に乗るときペダルに片足を掛けて

何故おばさんは自転車に乗るとき、ペダルに片脚をかけてもう片方の脚で2~3回地面を蹴って乗るのでしょうか?
さらにちょっとでも止まる時に、必ず降りますよね?

50~60代くらいのおばさんだと思いますが、どんな理由か気になります。

Aベストアンサー

自転車は止まってる状態よりも走り出した状態の方がバランスが安定します。
だから走らせてから乗る、というスタイルを昔はとっていました。
50~60代と言うとその親世代が皆そうしてたので親からそう習った人が多いと思います。
親世代つまり70代以上の世代だと子供用の自転車など滅多になかった時代で、大人の自転車に無理矢理乗っていたのです。
なのでそのような方法で発進するやり方が一般的に普及したと思います。

しかし私(50代前半)が子供時代は交通戦争が叫ばれていた時代で自転車の乗り方の授業が小学校で導入されました。
どこの学校でもと言うわけではなかったと思いますが私の小学校ではそうでした。
そこでは正しい自転車の乗り方としてサドルに腰かけた状態での発進の仕方を習いました。
なので私はその方法で乗ります。
この方法は安全上は良いのですが、最初の一漕ぎでどうしてもバランスがとりずらくふらつき勝ちです。
とくに筋力が弱い子供や中高年は苦手なのですね。

<さらにちょっとでも止まる時に、必ず降りますよね?

それは人によりけり、場合によりけりかなと思いますが。
おばさんは自転車カゴいっぱいに買い物の荷物など入れてる人が多いのでは?
重い荷物を積んでると、自転車を止めた時には降りてしっかり自転車を支える必要があるからじゃないでしょうか。

自転車は止まってる状態よりも走り出した状態の方がバランスが安定します。
だから走らせてから乗る、というスタイルを昔はとっていました。
50~60代と言うとその親世代が皆そうしてたので親からそう習った人が多いと思います。
親世代つまり70代以上の世代だと子供用の自転車など滅多になかった時代で、大人の自転車に無理矢理乗っていたのです。
なのでそのような方法で発進するやり方が一般的に普及したと思います。

しかし私(50代前半)が子供時代は交通戦争が叫ばれていた時代で自転車の乗り方の...続きを読む

Q自転車が怖い

タイトルの通りですが、自転車に乗ることがが怖いです。

自転車自体は乗れるのですが、人や車等が前から来たりすると、怖くて自転車から降りてしまいます。また、角に来ても同じ様に降りてしまいます。ひどい時は、避けようとするあまり、溝や生け垣に突撃してしまいます。
特に今住んでいるところは、殆どの人が自転車を利用しており、私が降りることによって邪魔になってしまうのです。

どうすれば、普通に自転車に乗れるようになるでしょうか?
何か方法があれば、教えて頂きたいです。

乱文で申し訳ありません。

Aベストアンサー

 乗らないという選択肢はないということで、回答します。

 「馴れるしかない」です。

 多分あなたが意識するよりも相手が意識してくれることの方が多いと推測されるので、普通に乗っていればよいと思います。
 車の運転もそうです。
 合言葉は「相手も免許を持っている」です。だから交通規則は守られていて当然という概念が生まれる。時々逸脱するものがいるから事故が起こる。
 
 目の前を見てばかりいませんか?
 数メートル先を見て、顔を上げ、背中を伸ばしていた方が、自転車は乗りやすいと思います。
 ハンドルを強くぎっちり握りすぎないで、片手を放すような気持ちで余裕を持ってください。

 そうしたら少しは楽になるかも・・・・。

 お気をつけて・・・。


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