漏れていた年金の追加書類が届きました。
ところが肝心の「年金額試算結果」「変更前   円/年」・「変更後   円/年」「○○○社会保険事務所(担当者)     印」が全て白紙で、尚且つ上記について説明を受け確認しましたので、年金記録及び金額の変更についての手続き(再裁定手続き)を申し出ます。
署名押印して返信封筒にて送付する様になっています。
記入漏れかと思い、管轄の社旗保険事務所へ問合せると、若いアルバイト風の女の子が「みなさん白紙の状態で返信している」との回答でした。また「今の段階で金額はわかりません」「いつから支給になるかもわかりません」「東京へ送るのでここではわかりません」との回答でした。これってどうなんでしょうか?
このまま白紙に署名して送信していいのですか?
よろしく御願い致します。

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A 回答 (2件)

白紙で問題ありません。

自分の記録であると認めて署名されたのちに、
仮計算が行われます。
アルバイト風の方の応対はマニュアル通りだと思います。
私の父の場合、今年9月末に再裁定の申請をしました。
この12月に、まずは時効になっていない5年間分が支払われる予定です。その後、救済措置分が2~3ヵ月後に払われるということです。
これでも、まだ13年間分の記録が消えたままです。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
まだ手続きに時間がかかりそうですね。
有難う御座いました。

お礼日時:2009/12/09 10:38

裁定のやり直しですからそのまま送付してください。


すでに裁定は一度済んでるのでしょう。  だったらその金額から減ることはありません。

最初の裁定のときに2ヶ月程度待たされたと思いますが、そのくらい掛かるようですよ。   とにかく行方不明の年金掛金が見つかったことは評価しましょう。
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この回答へのお礼

安心しました。
相談してよかったです
有難う御座いました。

お礼日時:2009/12/09 10:36

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Aベストアンサー

#2の者です。

#1 の関連での再質問事項について です。

>>

会社に勤めて厚生年金を支払っている人は、自営業で国民年金だけを支払っている人より、厚生年金加入期間も国民年金加入期間として扱われることから、老齢基礎年金の分だけ多くもらえるということでしょうか?

A.積んだだけ給付の財源になりますので、「国民年金<厚生年金」です。

>20歳から60歳まで40年間保険料を納めていれば、平成18年度価額で792,100円(年額)となります。
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A.義務ですが「申出主義」であり税金ではないので不払いが起こることが税金よりも多いようです。

>公的年金制度を通算して25年という加入期間を満たせば・・・
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A.はい。24年11月まででしたら「給付ゼロ」です。ただし、25年の捕らえ方は「強制加入として納付・免除もしくは合算対象期間」として25年以上(未納が15年以下)となります。

>国民年金(老齢基礎年金)の場合、20歳から60歳まで40年間保険料を納めていれば、平成18年度価額で792,100円(年額)となります。
老齢基礎年金も納めた期間(年数)により年額受け取れる金額が違ってくるのですか?

A.はい。当然です。払ってナイ期間があって、同額でしたら誰も払いません。給付金額は「基礎年金」としては、
 納付月数/加入強制月数*満額=受給額(年額)
となります。


何はともあれ、無知ですと損するのは自分です。ご自身で調べる・理解するのが一番です。市区町村役場もしくは社会保険事務所にどうぞ。

 

参考URL:http://www.sia.go.jp

#2の者です。

#1 の関連での再質問事項について です。

>>

会社に勤めて厚生年金を支払っている人は、自営業で国民年金だけを支払っている人より、厚生年金加入期間も国民年金加入期間として扱われることから、老齢基礎年金の分だけ多くもらえるということでしょうか?

A.積んだだけ給付の財源になりますので、「国民年金<厚生年金」です。

>20歳から60歳まで40年間保険料を納めていれば、平成18年度価額で792,100円(年額)となります。
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Aベストアンサー

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基本的に手続きは届け出が必要です。

まず、あなたが厚生年金加入者で無くなった日の証明が必要です。普通は、退職した日を証明するものとなるのですが、会社の廃業の場合は正直分かりません。

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ただ単に「年金」というときは、一般には、1年間に支払われる額です。
また、法的にも、年金額といったときには、1年間に支払われる額をいいます。
例えば、老齢基礎年金。「年金は79万2100円である」という言い方をします。

これを12で単純に割ると、月額あたりの年金額になります。
但し、複雑な端数処理(説明は割愛)があるので、逆に12倍しても、1年間に支払われる額とは誤差が出ます。

いずれにしても、このあたりを上手く使い分けないまま報道していたりする印象は、確かにあります。
老齢基礎年金で言えば、満額の老齢基礎年金をもらっているとすれば、月額あたりにすると、約66000円。
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ただ単に「年金」というときは、一般には、1年間に支払われる額です。
また、法的にも、年金額といったときには、1年間に支払われる額をいいます。
例えば、老齢基礎年金。「年金は79万2100円である」という言い方をします。

これを12で単純に割ると、月額あたりの年金額になります。
但し、複雑な端数処理(説明は割愛)があるので、逆に12倍しても、1年間に支払われる額とは誤差が出ます。

いずれにしても、このあたりを上手く使い分けないまま報道していたりする印象は、確かにあります。
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