出産前後の痔にはご注意!

タイヤがバーストしました。新品購入後2年弱です。年1万?走行です。乗用車で特に荒い乗り方はしていません。溝もまだ5分山です。しかしタイヤ内側の一部で、接地面部分で長さ15?にわたり極端に減り、針がねまで見えています。それまでは普通に走行できました。駐車場で止めていると時エアで気づきました。サイズは18ー40ー225です。
どんな原因が考えられますか

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A 回答 (10件)

No.1です。


空気圧3.5kって、結構高い(バイク並み?)気がするんですが、
それが質問者様のタイヤの正常な空気圧なんですか?
そこまでの偏平率の低いタイヤは履いたことが無いのでいまいちピンとこないんですが、普通車で2.2kくらいですからね。
その空気圧の高さに驚いているところです。
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>どんな原因が考えられますか



・空気圧の高すぎ。3.5kgまで上げなければならない理由は
 何でしょう?ひょっとして盛大な引っ張りでタイヤ組んでません?
・30数mm車高をオトしたことによるネガティブキャンバーの増加。
 トーインも大きくなってると思います。

今のままですと、次のタイヤも間違いなく同じことになります。
まず、空気圧を落とす。標準はどのくらいですか?
落とせない理由あるとすれば(タイヤ引っ張りなど)、その解消。
それと、取れるアライメントは取る(せめてトーイン。ローダウン
30数mmだとキャンバーはつらいかも)。
これらのことがいやなら、タイヤの減りが早いのは、必要なコストと
考えるしかないと思います。

ただし、2万kmの寿命がさほど短いとは思いません、実は。
アルテツRSの6MT,おとなしめの車高調(15mm程度のダウン)、
純正サイズ(215/45-17)のタイヤ、峠ばかり行ってる訳ではない
走り方。これで大体2万kmのタイヤ寿命です(付けたタイヤ全部)。
さすがにスチールベルト(金網)が出るまでは走りません。
一番山が無い部分で3分程度で終了です。
このくらいでもウェットグリップは相当落ちます。
これ以上は怖くてだめですね。
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FALKEN 225/40R18だとタイヤの耐荷重指数:LIは92です。

今乗られている車の標準タイヤだとLIは
いくらになっていますか?まずそれを確認されて下さい。インチアップしても標準タイヤと同じLIを
確保するようホイールサイズを含めてタイヤを選択して下さい。
40扁平なのでLI低下の補正やリム打ち防止の為に空気圧を高めに設定されているのでしょうが、
3.5Kg/cm2は入れ過ぎです。タイヤの側面に表記されている使用限界圧になっており・走行時には
乗員や荷物が加わる上に走行による発熱でタイヤの内圧は限界圧を超えてしまい、最悪バーストを
起こしてしまいます。適切な空気圧はタイヤの仕様に変わって来ます。タイヤメーカー系のタイヤ
専門店で相談されて下さい(タイヤ自体の選択も含めて)。大型用品店では避けて下さい。
急ブレーキによるフラットスポットでなければ、タイヤないしホイールの真円度不良、タイヤと
ホイールの組付け不良、ハブベアリングのガタつきが考えられます。
タイヤサイズからするとホイールアライメントは測定・調整される事をお薦めします。
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車高などを変更する(アライメントを含めて)などを行った場合。

「乗用車で特に荒い乗り方はしていません。」ということにはならないと思います。特にそのような広幅なタイヤの場合,アライメントをしっかり取る必要があると思います。
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余程のネガキャンでない限り、内減りはトーの狂いが原因です。


車高を3cm落とせば、経験上はトーの狂いによって5000kmで溝がなくなります。
さらに厄介なのが、車高を落とした際に、最低限としてサイドスリップ調整を行っていると思うのですが、それでも解消できないんです(それすら行っていないなら問題外です)。

かなり腕・経験がある人ならば、サイドスリップでもそれなりの精度で調整してしまうのですが、サイドスリップ自体が大雑把なものなので、そこまでバッチリ調整する人はまずいません。
こればかりは、ちゃんとしたアライメントテスターで確実に基準値となるよう調整するしかありません。
私はアライメントテスターで「キャンバー:ネガ側に3°、トー:ゼロ」に設定していますが、内減りは全くありません(サイドスリップのみでトー調整した時は5000kmで内側が坊主でした)。

この回答への補足

ありがとうございます。
内側は外側の溝と比べても大差ない減りかたなんです。一部分の内側だけ15?程ですが急ブレーキをかけて減ったようなえぐれ方をしていますので、車高によるものではないよう思うのです。

補足日時:2010/01/05 08:42
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やはり原因は車高を下げたことによる内減りでしょう。

必ずしも均一に減るわけでないので、15センチくらいの部分がまず針金が見えるほど減ったんでしょう。空気圧3.5は普通に街乗りでは高すぎだと思います。メーカー指定値ですか?

車によって調整できる部分や範囲は違いますけど、ホイールアライメントを取れるところに持っていってなるべく内減りしないように調整してもらうといいと思います。あと、1ヶ月に一回くらいはタイヤの減りを確認した方がいいです。

扁平タイヤだからといって2万キロで寿命になるわけじゃありません。

この回答への補足

ありがとうございます。一部分だけかたべりすることがあるのですか。今後の参考でお教えしえください。偏平タイヤは圧が高めだといいますが3k位が限度でしょうか。

補足日時:2010/01/05 08:44
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昔、知り合いが車高を落とした結果、極端なネガティブキャンバーになっていて、外側は全然減ってないのに内側は溝が完全になくなっていました。



バーストってのはタイヤの破裂のことですが、文面からしてスローパンクチャーでしょうか。
ワイヤが見えるまで気がつかなかったのですか?
ちゃんとアライメント調整しないと、また同じことになりますよ。
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そんな扁平タイヤなら2万キロ近くも走れば寿命が来て当然です

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シャコタンにしてホイルハウスにすったまま走っていた、あるいはアライメントをしっかりとっていなかった


韓国産の安物タイヤだった
空気圧が低いまま走っていた

この回答への補足

シャコタンは3?程のダウンサスで、ホイールハウスに擦ってはいません。
タイヤの裂けた15?部分以外は
当たった形跡すらありません。空気圧は3、5kを月一で確認しています。
メーカーかファルケンで2万円位の普通のものなのです…買い替えればしまいですが次もありますので

補足日時:2010/01/04 21:36
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イマイチ状況がわかりませんが、針金とやらが見えているのは全周ぐるっとですか?


もしそうなら、アライメントが狂って片減りした上でのバーストかなって気もしますが。
なんにせよ、走行中に急にボン!!ってならずに良かったですね。

ところで空気圧はどうでした?
定期的にチェックされていました?
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R32スカイラインGT-Rに乗ってます。車高調で車高を落としてるせいでタイヤの片減りがひどく(特にフロント内側)、アライメント調整をやってもらおうと思うのですが、あるタイヤ専門店で「車高を下げてるのであれば、いくらアライメント調整しても片減りは直らない。直したければ足回りを純正に戻すしかない」と言われました。

やはり車高を下げてる以上、片減りはどうしようもないとは思うのですが、ほんとうにそうなのでしょうか?
どんなに完璧なアライメント調整をしても、「車高を下げる=片減り」なのでしょうか?

ちなみに現状は下記の通り。
・前後とも見てわかるくらいのネガキャン
・アライメント調整暦なし(少なくとも中古で自分が買ってからは)
・サスアーム類は全て純正
・車高調はCリング調整式、ピロアッパー無し
・フェンダーとタイヤの隙間は指2本分くらい(車検はギリギリセーフ)

専門家の方や同じ車種に乗ってる方の意見が聞きたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

R32はフロントは純正だとトーしか調整できません
よってキャンバーを手っ取り早く直すには車高アップ
出費OKなら調整式アームへの交換

トー調整で片減りを打消す方向へ持って行く事は一応、理論上は可能
但し場合によっては減りが早くなります(常にタイヤが斜めに転がっているようなモノだから

また、乗り方でも変化します
例えばサーキット走行時には2~3度程キャンバーを付けると均一に減ると言う車があったとします
仮にこの車輌でダラダラと街乗りばかりしたとすれば恐らく片減りしてしまうでしょう

よって、誤魔化す事はできるかも知れないが
現状で根本解決は無理に近いと思われる

Q10年前の未使用タイヤ、使っても大丈夫?

10年間、倉庫代わりのコンテナの中にしまいこんでいた未使用(未組)タイヤがあります。
このタイヤ、使っても大丈夫でしょうか。
タイヤは国産の一級グレードのものです。

ネットでは一般的にタイヤのゴムは数年で劣化するから論外だと言われそうですが、
他にも、タイヤは熱を入れて初めて劣化がはじまるから、保管状態が悪くなければ長期保管は問題ないという、
タイヤメーカーの見解を載せているタイヤ屋のブログや(そのブログでは、とは言っても…と引き気味ですが)
ミシュランでは10年前に製造したタイヤでも保存状態が悪くなければ普通に売っても良いとしている、
というサイトもありました。
なんだか、エンジンオイルの交換次期における、量販店と車メーカーの言い分の違いのようでもありますが。

ちなみに、今ついているタイヤは2003年もの、走行距離にして約3万キロ。
このタイヤを(あとしばらくは)付け続けているよりはマシな気がするのですが…。

タイヤのプロの方、実際にゴムの劣化が原因のトラブル事例を知っている方など、意見をいただきたいです。

Aベストアンサー

未使用(未組)タイヤはまだいける可能性が高いと思います。
※熱が入ってませんから・・・・・。
(熱が加わってませんから、まだタイアとして完成品では無いんです)

私なら、エアを(1.3倍)入れて1週間様子を見てからにします。
ひび割れや、突起が出ないか見てからにしますね。

Q方減りしたタイヤの交換について

以前、前輪タイヤの外側だけが減るので、ディーラで
前後輪のローテーションと同時に前輪の調整を行い
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それから半年ほど乗ってましたが、現在後輪左側の
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しかしそれ以外はまだスリップサインも出ておらず、
5mmほどの山が残っています。

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良いかどうかなのですが、よろしくお願いいたします。

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Qパンクしたままどれくらい走れるもの?

今まで一度しかパンクの経験がありません。それも、自分の駐車場でだったので、あまり困りませんでした。そこでお聞きしたいのですが、道路を走行中、突然、タイヤがぺしゃんこになるようなパンクをした場合、安全にタイヤ交換ができるところまで車を移動しないといけませんが、そのような状態のまま、車を走行してもかまわないのでしょうか? 1キロも2キロも走るものなのでしょうか?

Aベストアンサー

 他に危険を及ぼす、往来の邪魔になるのであれば、車を動かすしか無いですね。

 1kmでも2kmでも、ゆっくりであれば走れますし、走った事はあります。

 それをしてしまうと、タイヤ修理できない状態になっちゃう事もありますが(私の場合は横が裂けました、パンクとは別に)

 ただ、ハンドルが取られ易い、まっすぐ走りにくい、まったくスピードが出せ無いなどがありますので、運転する時はご注意ください

Q偏磨耗しにくいタイヤは?

軽自動車を足回り変えてローダウンして乗ってます。
ただ、足回りに調整機構がないため、トーなどのアライメント調整ができず、
フロントがハの字書いてます。
そのため、どうしても内減りしてしまうのですが、
今回タイヤを変える事になり、少しでも偏磨耗に強いタイヤを探しています。
サイズは155/55R14です。

今のところ、ファルケンのZIEX ZE329を考えてますが、他にお勧めのブランドはあるでしょうか?
グリップよりもライフ最優先で考えてます。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ハの字になってしまうと、どうしても内側が磨耗しますよね。
金銭的に辛いですよね。

私の今までの経験からすると、基本的に硬いタイヤは磨耗が少ないです。
具体的にいうと、韓国製や台湾製、ピレリのタイヤなどは硬めのため長持ちします。
(銘柄によって若干違う事もありますが)
逆にブリヂストンのようなグリップのよい、柔らかめのタイヤは減りが早いですね。ただブリヂストンは減ってもグリップするのが特徴です。

ファルケン(オーツタイヤ)のZIEXは、そこそこもつ方だと思います。
またオートバックス製のタイヤも安くていいかなと思います。
余談ですがオートバックスのタイヤはオーツタイヤ(ファルケン)が製造しています。

完全ライフ優先でしたらアジア製のフェデラルやクムホタイヤが安くて良いでしょう。
ただ基本的にキャンバー角の付いた場合(5°以上など見た目からしてあきらかにハに字の場合)ですと、
どのタイヤを履いても磨耗は早いですね。

よってブランドよりなるべく安いタイヤを選ぶのも手です。

Qインチアップとバースト

セダンなどの車に19インチくらいのホイールを履かせるとすぐにバーストすると言っていたのですが本当でしょうか?

Aベストアンサー

他のかたが ご説明の通りだと思います。


では、もし、段差やキャッツアイなどには全く乗り上げなかったら? 非常に気を付けて運転したら? それでもバーストしやすいの?



という疑問は湧くと思います。

そうですね、いくつかの要因が有ります。

・負荷能力 - ロードインデックス

・空気圧不足

・ローダウン

ですね。



まず、ロードインデックスですが、これは、その車にふさわしい以上のロードインデックスが確保されていることが必要になります。(負荷能力が確保されていることが必要になります。)

「インチアップするサイズのロードインデックス値が、標準タイヤサイズのロードインデックスを下回らないようご注意下さい。」
「もともと付いていた純正のサイズのロードインデックスよりも下回らないように」などと時々どこかに記載されていますが、厳密にはこれは間違い。純正タイヤは、たまたまサイズ的に都合が良くてそのサイズを選んだだけのことで、
自動車メーカーは、“そのロードインデックス” が必要だからそのサイズのタイヤにした訳ではないのです。

そのロードインデックスを「勝手にミニマムに決め付ける」ことはナンセンスです。

{例えばこれ(http://www.bridgestone.co.jp/tire_kanri/01/05.html)を見ていますと、何だか、純正サイズのロードインデックス以上のロードインデックスのインチアップタイヤしか選べないように読めますよね。…}

一番簡単で、なおかつ必要な負荷能力をぜったいに下回らない方法は、やはりタイヤメーカーなどがいう“「もともと付いていた純正のサイズのロードインデックスよりも下回らないように」”と言っておくことが、ひと言で済んで簡単なのです。

よって、場合によっては“「もともと付いていた純正のサイズのロードインデックスよりも下回らないように」”より下回る数値のロードインデックスのタイヤでも 大丈夫な場合も多いですね。

純正の空気圧指定値から、自動車メーカーが狙った本当の負荷能力を調べ、これを下回ることのないように空気圧を設定できるタイヤサイズを選べば良い訳です。
(http://nagoya.cool.ne.jp/hackle/air.html)
(http://tyre.dunlop.co.jp/tyre/faq/index.html)
リインフォースド規格タイヤ というものも有ります。サイズ選択の幅が広がります。
(http://toyotires.jp/run/run_30_b.html#)

(http://www1.bbiq.jp/rd-tire/lo-bar.html)

よく分からない場合は、専門家に相談して「正しい空気圧」を聞いて下さい。

(よく分からない場合は、タイヤを購入する前に、専門家に相談してタイヤサイズを選んでもらって下さい。)

正しい空気圧になりましたら、あとは安心。

空気圧をきちんと入れて、段差やキャッツアイなどには全く乗り上げなかったら、もう何も心配はいりません。……かというとそうでもありません。




タイヤは空気圧が自然にどんどん抜けてしまうのです。
(http://tyre.dunlop.co.jp/products/kiso/index.html)
(http://tyre.dunlop.co.jp/products/kiso/new_01.html)
この↑2枚の写真を見て下さい。どちらも指定空気圧の60%なのですが、扁平タイヤのほうは。空気がまだバンバンに入っている状態に見えるではありませんか!

こうして、気が付かないで乗っていますと、いきなりバーストです。




あともう一つ、ローダウン ですね。

インチアップし、ロープロファイル(扁平)タイヤを組むと、なぜかローダウンすることをセットで考える人もいるのですよね。「フェンダーとのすき間がどうとかこうとか」いって。

これが本当は非常に危険なのです。

ローダウンさせますと、タイヤがハの字を向く格好になることが多いのですが、ホイールの見えている表(おもて)面は少し浮き気味で地面とも離れていて安心ですが、見えていない裏側のホイールリムと地面は逆に近くなってしまい、そちら側のタイヤサイドウォールのみにかなり負担がかかってしまっています。

ローダウンさせるということは、「バーストするかどうか? ではなくて、いつバーストするか?」と考えておいたほうが良いですね。


このようにローダウンさせた場合、インチアップさせたロープロファイルタイヤのほうが、一般タイヤよりもはるかにサイドウォールに負担がかかり、バーストすることは明らかです。


インチアップしてローダウンされている場合は、今日にも明日にもなおしたほうがよいですね本当は。


もしここを読まれた、インチアップしてローダウンされているかたの不安になることを記載しなければならず、本当に申し訳ないですが、

しかし、読まれたかた本人と、ご家族と、周りの全てのかたの命と安全を考えますと、できれば今日にも明日にもローダウンのほうを標準車高のところまで、ぜひ、なおして頂きたいものです。



インチアップのほうは、なおす必要はありません。

・段差やキャッツアイには強く乗り上げないように気を付けて運転をし、

・負荷能力に合う正しい空気圧を知り、

・正しい空気圧になっているように日頃の点検をしっかりやり、

・車高を純正のままにしてあれば、(ローダウンをなおして純正の車高にしてあれば、)


インチアップしてロープロファイルタイヤを組んであっても、全く問題はありません。
.

他のかたが ご説明の通りだと思います。


では、もし、段差やキャッツアイなどには全く乗り上げなかったら? 非常に気を付けて運転したら? それでもバーストしやすいの?



という疑問は湧くと思います。

そうですね、いくつかの要因が有ります。

・負荷能力 - ロードインデックス

・空気圧不足

・ローダウン

ですね。



まず、ロードインデックスですが、これは、その車にふさわしい以上のロードインデックスが確保されていることが必要になります。(負荷能力が確保されているこ...続きを読む

Qタイヤの空気圧は何Kまで入れて大丈夫なのでしょうか?

こんばんわ。

ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。

タイヤの空気圧を上げて、車高を高くしたいのですが、
何Kまでいれて大丈夫なものなのでしょうか?
ちなみにタイヤサイズは185/65R14、車種はロードスターNB8Cです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

タイヤとホイールを組む際にビードとリムをしっかり噛み合わせる為に5~6Kg/cm2の圧をかけ
ますがあくまで一時的で・荷重はかかっていない状態での話しです。実際に車重がかかり・走行に
よる発熱で内圧が上がってくれば最悪バーストを起こす恐れもありますし・何より跳ねてグリップや
乗り心地は論外です。実用上は指定圧に+0.3Kg/cm2ぐらいまでです。
車高を上げるのに空気圧で、というのは微々たるものです。今お履きのG3は山がそれなりに減って
いるかと推測します。タイヤを新調する事でカバーは出来ませんか?邪道な方法として、一時的に
195/65R14や185/70R14を中古タイヤに組み替える事で車高は稼げます(グリップや運動性能は
中古タイヤだと犠牲になりますが)。

Q【再】高すぎる空気圧?これって普通ですか?

よろしくお願いします。

軽自動車(昔のライフ)に乗っています。先日、ブリジストン系のタイヤショップにてタイヤを交換しました。慣らしが必要なので100kmまでは80km/h以下でゆっくり走るように言われたので、そうしていました。

それから4日後(走行距離は約50km)、早朝に自宅からすぐ近くのGSに行った時に空気圧の点検をした所、指定圧が2.0なのに2.8も入っててビックリしました。

新品のタイヤは伸びるらしいから高い目の空気圧を入れるのは理解できますが、いくら何でも高過ぎると思うのですがいかがでしょうか?4本ともだったのでたまたまの入れ間違えとかでも無く意図的に入れたと思うのですが・・・

いかがでしょうか?お詳しい方のアドバイス、お待ちしております。

車等の詳細は下記の通りです。

ホンダ ライフ JB2
タイヤ 155/65R13
純正タイヤと同じサイズ
指定空気圧2.0

Aベストアンサー

どう考えても高過ぎですね。

でも、新車や中古車の納車時、また点検や車検後などにタイヤのエア圧をチェックすると、大抵の場合結構多めに入れられているのが分かります。タイヤ交換時なんて店員さんに「エア圧どれくらいにしておきますか?」と聞かれなかった場合は100%の確率で高目の空気圧になっています。

しかし、それがなぜなのか考えたことってありませんか?一般的なユーザーはそれだけタイヤのエア圧に付いて無頓着だという事です。車両指定空気圧にしておいても何のチェック点検もせず乗りっぱなしにしておいて、やれ燃費が悪いだの釘を拾いやすいだの言うんですよね。エア圧は低いよりやや高めのほうがまだましなので、ショップもエア圧を高めに充填してしまうのでしょう。

ただ2.0指定に2.8は明らかに高過ぎるので2.1ぐらいにしておけばよいのではないでしょうか?あとは様子を見つつ微妙に調整してみて下さい。

Q軽ターボ車のオイル交換のサイクルは?

軽ターボ車に乗っています。新車で購入して丸年、3万3千km乗りました。
説明書には「5000kmでオイル交換を」と書いてありますが、
カーショップに行くと「3,000kmで」と言われるし、
車に詳しい友人からは「5,000kmで十分」と言われるし、
中には「10,000kmでも大丈夫」という声もあるし・・・
ただ、新車時はカス(?)が出るからマメに、とのことだったので
今まではきっちり3,000km毎に交換していたんです。
エレメントも一回おきに交換しています。

私の愛車、本当は、どのくらいのサイクルで交換すべきなのでしょうか?
ちなみに、毎日90km位走り、しかも15分間は高速を走っています。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 今の車の乗り方ですと非常に良い条件で使っておられると思います。
 おそらくエンジンを分解しても余分なカーボンの堆積もなく、シリンダー内もピカピカでしょう。
 ターボ車は熱的にオイルに負荷をかけますから、一般の車より交換サイクルを短くする必要はありますが、貴方のような使い方だったら純正クラス(以上)のオイルで取り説どおり(おそらく5000キロまたは6ヶ月の早くきたほう)の交換で全く問題ないと思います。

 交換サイクルに諸説あるのは

1.カー用品店、ガソリンスタンドなどは売り上げを上げたいがために短い目の交換を勧める。(3000キロ以下が多い)
2.ターボをガンガン効かせて峠を攻めるなんて走り方をする人たちは早く交換する。(1回で交換なんてのもあるみたい)
3.取り説ではふつう5000キロないし6ヶ月となっている。
4.とにかくオイルがきれいでないと気が済まないからメチャメチャ短いサイクルで交換し、それが良いと思っている人がいる。

等々が、使用条件などを抜きにしてごちゃ混ぜに語られるからでしょう。
 またオイルオタクっていう人種(あまり人のことは言えないです)もいて、それぞれに独自の交換サイクルを持っており、それを自信をもって語るっていうのもあったりしますからね。

 今の車の乗り方ですと非常に良い条件で使っておられると思います。
 おそらくエンジンを分解しても余分なカーボンの堆積もなく、シリンダー内もピカピカでしょう。
 ターボ車は熱的にオイルに負荷をかけますから、一般の車より交換サイクルを短くする必要はありますが、貴方のような使い方だったら純正クラス(以上)のオイルで取り説どおり(おそらく5000キロまたは6ヶ月の早くきたほう)の交換で全く問題ないと思います。

 交換サイクルに諸説あるのは

1.カー用品店、ガソリンスタンドなど...続きを読む


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