たぶんラテン語ではないかと思いますがラクンパルシータって
どういういみですか?教えてください

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A 回答 (1件)

「ラ・クンパルシータ(La cumparsita)」は純粋なスペイン語ではなく、ルンファルドというイタリア語やポルトガル語や各地の言語が織り混ぜになった南米の現地語で、意味はカーニバルなどの「仮装行列」のことです。

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この回答へのお礼

こんなに早くに答えていただけるなんて、とっても嬉しいです
ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/24 23:03

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Aベストアンサー

URLに参考になりそうな辞書リンクを。
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参考URL:http://homepage2.nifty.com/m_kamada/l_translation.htm

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『天上(天空)の星々』
『神秘の創造』
『時の欠片』
『幻想(幻夢)の宝玉』

タイトルに使いたいので、意味が伝われば良いぐらいの表現で、なるべく短い(冠詞など余計な部分を省いた)単語・表現でお願いします。

あと、出来れば語呂が良く、可愛いらしい・美しい響きの言葉が良いです!

Aベストアンサー

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虹の滴 gutta arcus

虹色の星屑 stellulae iridescens

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神秘の創造 creatio mysteriorum

時のかけら fragmentum temporis

幻想の宝玉 gemma illusionis


2語以内に収めました。古くからの意味のものと新しい意味のものが混じっています。「星屑」は直訳すると長くなるので造語して stellulae(小さな星々)としました。

読みはローマ字読み。二重子音は lla(ッラ)、mma(ンマ)のように、c, g は常にカ行・ガ行(ci キ ge ゲ etc.)、y は「ュ」(my ミュ)、s は常に清音。タイトルに使うなら母音の長短の区別は特にこだわらなくてもいいでしょう。


>冠詞など余計な部分を省いた

言語によっては冠詞や前置詞が必須のことがあります。単語を並べるだけですむのは日本語と英語くらいです。ラテン語は語尾変化ですませることができます。
余計でないものを省いて誤りを教えることにもなるため回答が集まりにくいのではと思います。

ラテン語

虹の滴 gutta arcus

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天上の星々 stellae caelestes

神秘の創造 creatio mysteriorum

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幻想の宝玉 gemma illusionis


2語以内に収めました。古くからの意味のものと新しい意味のものが混じっています。「星屑」は直訳すると長くなるので造語して stellulae(小さな星々)としました。

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Qラテン語って、文法、発音面などで、今のフランス、イタリア、スペイン、ポルトガル語のうちどれに1番近いのでしょう?

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