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タイトルの通り妖怪などがでるあなたのオススメの小説を教えてください。
試しに今まで読んだ中で雰囲気が好きだな~と思ったタイトルは
・xxxHOLIC
・蟲師
・モノノ怪
・バンパイアハンターD
・化物語
一部漫画も含まれますがミステリアスというか、どこか雰囲気で好奇心をくすぐられます。
妖怪などは全く出ませんが、一部妖怪じみているアゴタ・クリストフの悪童日記。ハリー・クレッシングの料理人。異星人のレベルEなども好きです。
妖怪などが絶対でていなければダメ!というわけではありません。
上手く言えないのですが、上記等の作品にある雰囲気?不思議?のようなものでオススメがあればぜひ教えてください。

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A 回答 (5件)

先に紹介されている『妖怪アパートの幽雅な日常』も面白いのでおすすめですが、同じく香月さんの「大江戸妖怪かわら版」シリーズも面白いです。


『異界から落ち来る者あり』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4652077815.h …

あとは
夢枕獏『陰陽師』シリーズ
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4167528207.h …

平岩弓枝『平安妖異伝』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4101241155.h …

恒川光太郎『夜市』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4048736515.h …

それから、須永朝彦さんの『就眠儀式』も雰囲気がとても良いです。図書館で探してみてください。
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この回答へのお礼

二人の方から進められてぜひ読んでみたくなりますね。タイトルからほのぼの、どたばたした日常というイメージがわきました。不思議な雰囲気に浸れそうです。
夢枕漠さんや、夜市などは好きな本などであげられているのを見たことがあります。自分の好みのようなので探してきます。
他にもたくさんあげられてありがとうございます。しばらくは読書三昧で嬉しくて困ったことになりそうです。

お礼日時:2010/01/23 18:27

「家守奇譚」梨木香歩著


死んだ友人の実家(空家)に、管理ついでに下宿させてもらった主人公が、お化けや妖怪などに出会いつつ穏やかに過ごすお話です。
雰囲気としては、ちょっと蟲師に似ています。タイトルほど難しい本ではありません。
兄弟本で「村田エフェンディ滞土録」という、維新ちょっと後にトルコへ渡った学者の不思議なお話もあります。

「妖怪アパートの優雅な日常」
ちょっとイメージがずれているかもしれませんが…。
高校生の主人公が、妖怪の住むアパートに間借りします。
シリーズが後半になるにつれ説教臭くなりますが、青春の悩み他がメインの、ほのぼのとしたお話です。
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この回答へのお礼

梨木香歩さんの作品は西の魔女、f植物園を読んだことがあります。
言葉が綺麗で不思議な、ほのぼのした気分になれたのを覚えています。
紹介して頂いたどの作品も不思議というのを感じて読めそうです、ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/23 18:21

グループSNE「妖魔夜行」全17巻「百鬼夜翔」全15巻


日日日「アンダカの怪造学シリーズ」全10巻

■絶版してるもの
渡辺裕多郎「ヴァンパイア・ガーディアン」全3巻 スーパークエスト文庫

この回答への補足

グループSNE、作者が交代で書いているんですね。似たようなのだと神曲奏界が作者が違うということで似ているのかな?
巻数も多いですしきっと好みの巻が見つかると思います。
アンダカ、ヴァンパイアはどちらも軽めに読めそうですね。探すのが難しいかもしれませんがぜひ読んでみたいと思います。ありがとうございました。

補足日時:2010/01/23 18:15
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畠中恵の妖怪ものは、罪がなくて、軽くて、面白いなと思いました。


読んだもののタイトルなどは忘れてしまったのですが、『ぬしさまへ』などは読んだかもしれません。
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この回答へのお礼

ぬしさまへ、というあたりから妖怪といえばしゃばけですかね。
ほのぼのした感じがよくわかりました。不思議な感じで読んでみたいと思います、ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/23 18:15

京極夏彦氏の小説。



鴨川ホルモー

西風隆介(ならいりゅうすけ)氏
神の系譜シリーズ
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この回答へのお礼

京極氏は有名みたいですね、分厚めで読み応えがありそうです。
鴨川ホルモーは初めて聞きました、オニにまつわるみたいですね。
神の系譜シリーズ、説明をみたら人を選ぶが私にはくすぐってくれそうです。ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/23 18:13

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Q時代物、妖怪物の小説

題のとおり、時代物の小説または妖怪ものの小説を読もうと思ってます。

しゃばげシリーズのような、みんなでわいわいやっているような話が好きです
長編よりは短いお話がいくつか入っている、または一冊で完結をするようなお話が好きです。

Aベストアンサー

■宮部みゆき
「あかんべえ」上下巻
http://www.shinchosha.co.jp/book/136929/
「あやし」
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=200301000367
「おそろし」
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200807-02/

■小松エメル
「一鬼夜行」
http://bungei-pureful.jive-ltd.co.jp/ikkiyakou/index.html
「一鬼夜行 鬼やらい」上下巻
http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=81111080

■香月日輪
「妖怪アパートの幽雅な日常」全10巻
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/books/topics/youapa/

■高里椎奈
「薬屋探偵妖綺談」全13巻
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2750848

■宮部みゆき
「あかんべえ」上下巻
http://www.shinchosha.co.jp/book/136929/
「あやし」
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=200301000367
「おそろし」
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200807-02/

■小松エメル
「一鬼夜行」
http://bungei-pureful.jive-ltd.co.jp/ikkiyakou/index.html
「一鬼夜行 鬼やらい」上下巻
http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=81111080

■香月日輪
「妖怪アパートの幽雅な日常」全10巻
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/books/topics/youapa/
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Q妖怪が出てくる小説

妖怪が出てくる小説を探してます!
妖怪と言っても、ホラーではなくしゃばけみたいな感じの楽しい感じで・・・
だけど、ホラーじゃなければなんでもいいです(`・ω・´)
あとできれば舞台が江戸時代とか明治時代が良いです。

回答、お願い致します!

Aベストアンサー

妖怪ものたのしいですよね。

小松エメルさん
http://www.amazon.co.jp/本/s?ie=UTF8&field-author=小松エメル&page=1&rh=n:465392,p_27:小松エメル

高橋由太さん
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/s/ref=mw_dp_a_s?ie=UTF8&k=高橋%20由太

下記は漫画ですが、個人的にすごくオススメなので追加させてください(^_^;)
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/s/ref=is_r_p_n_srvg_2374648051_1?rh=n%3A465392%2Ck%3A猫絵十兵衛御伽草紙%2Cp_n_srvg_2374648051%3A86141051&keywords=猫絵十兵衛御伽草紙&ie=UTF8&qid=1391999497&rnid=2374648051

Q妖怪が出てくる漫画か小説を教えて下さい。

妖怪が出ている漫画か小説で面白いものを知っている方、教えて下さい!!
最近水木しげるさんの妖怪の本を見て、はまってしまいました。
かといってホラーっぽいのは苦手です。。
絵柄も、漫画の鬼太郎はちょっと苦手。
今までに読んだ妖怪が出ている本と言えば、犬夜叉や幽遊白書、ぬ~べ~、シャーマンキングに少年花嫁くらい?後、夢枕莫さんの陰陽師。
陰陽師が出てくるお話も好きなので、妖怪が出てないけど陰陽師は、っていうのも良いのがあったら教えて下さい♪
BLとかでも歓迎です☆

Aベストアンサー

 No22です。お礼のコメント、有難うございます!そうそう、これを忘れていました。幻想小説の泉鏡花。昔の作家さんで、形容詞の鏤め具合がすごいので苦手な方もいますが、お化けとか幽霊と異界がふんだんに出てきます。私は話も好きなのですが、登場する美女が、心も高貴で、なんというか心の有り様がその人をまた孤独にさせる、といった風情で好きです。 

 それと、「半七捕り物帖」などの岡本綺堂が、近世・近代を舞台にした怖い話を書いています。最近、新宿の紀伊国屋書店で妖怪本フェアをやっていたのですが、そこで新しく読みやすい文庫本になったものが紹介されていました。「白髪鬼」「影を踏まれた女」などです。お化けの正体が分からないので、一層の怖さがあります。また、そこのフェアには宮部みゆきさんの「天狗岩」とか「震える唇」だったかな、うろ覚えなのですが、そんな作品も鏡花や綺堂や小野不由美に混じってあり、ちらっと読んでみましたが、おもしろそうでした。
 
 あと、田中耕太郎という人の作品も怖いです。新聞記事のような書き方をするものがあって「本当のこと?」と思ってしまいました。もう絶版だと思いますが「七人岬」という文庫本に色んな短い怪異談が入って面白かったです。特に「山寺の怪」という話が恐ろしいですよ~。国書刊行会などからそれぞれの短編は見られるかと思います。

 ちなみに鏡花作品で読みやすいものでいえば「夜叉ヶ池」「天守物語」などが戯曲で読みやすいです。「雨柳堂夢噺」の波津彬子さんが「鏡花夢幻」という漫画でこの2編+「海神別荘」を描いています。
 個人的には、鏡花の作品では「高野聖」「春昼・春昼後刻」が好きです。「草迷宮」は「稲生物の怪絵巻」でしたっけ、それを取り入れた話です。どちらかというと、妖怪より、神の使いと思われる女性の描写がとても美しくてびっくりしました。 

 また、波津彬子さんのお姉さんで、もう20年以上も前に夭逝された花郁悠紀子(かいゆきこ)さんというマンガ家が、鬼と思われた双子の美しい姉弟の話を描いています。妖怪とは少し違うのですが、とても幻想的な美しい話でした。「幻の花恋」という作品です。

 それと、木原敏江さんが、異形の者、特に美貌の鬼ですが、「夢の碑(いしぶみ)」シリーズで描いています。「水面(みなも)の月の皇子(みこ)」「詠み人知らず」という作品は、妖怪がけっこう出てきます。絵も美しいです。

 それと、外国の妖怪(水木さんのコレクションにある妖怪ではないのですが)とかですが、萩尾望都さんの「集会」という話が、ワルプルギスかハロウィンの夜の話で、魔女などが集う話です。また「温室」という作品は薔薇の精のようなものが出てきますが、こちらは怖いです。

 それと、死霊ですが、曽称(そね)まさこさんの「死霊教室」「幽霊狩り」などがおもしろいです。「死霊教室」は、北欧などに伝わる「真夜中のミサ」の怪談に似ています。「幽霊狩り」はなかよしコミックスの表紙が美しかった~。

 また、あしべゆうほさんの「悪魔の花嫁」も、死霊や妖怪が出てきます。でも人間の殺人事件の話の方が多いかな。

 長くなってすみません~。

 No22です。お礼のコメント、有難うございます!そうそう、これを忘れていました。幻想小説の泉鏡花。昔の作家さんで、形容詞の鏤め具合がすごいので苦手な方もいますが、お化けとか幽霊と異界がふんだんに出てきます。私は話も好きなのですが、登場する美女が、心も高貴で、なんというか心の有り様がその人をまた孤独にさせる、といった風情で好きです。 

 それと、「半七捕り物帖」などの岡本綺堂が、近世・近代を舞台にした怖い話を書いています。最近、新宿の紀伊国屋書店で妖怪本フェアをやっていた...続きを読む

Q妖怪が登場する小説や漫画で、戦いがメインではない作品

妖怪が登場する小説や漫画で、戦いがメインでは無い作品を探して
おります。共存がテーマだったり、人間社会の中に妖怪がいつの間
にか存在しているような作品があったら、是非教えて下さい!
私が読んだ事のある作品は…
・もっけ
・地獄少女
・妖怪アパートの幽雅な日常
です。宜しくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

こんにちは。漫画なら波津彬子さんの「雨柳堂夢咄」はいかがですか。骨董商の孫の連は骨董についているモノが見える能力があります。彼と妖怪と骨董を売り買いするお客達、贋作者などを巻き込んで話が進みます。戦いというよりその骨董にまつわるストーリーがメインになります。基本的には1話完結の連作短篇集で、単行本では12巻まで出ています(文庫化もされています)。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/18793435
 波津彬子さんの「幽霊宿の主人」も狐女など様々な妖怪が登場します。こちらは明治か大正頃の話で青ノ介という貴族の青年が妖怪などの不思議なモノを見る能力があり、その能力を使って色々と活躍する話です。こちらは1冊だけですので気軽に読めると思います。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30616565
 同じく漫画で今市子さんの「百鬼夜行抄」はいかがですか?少し前にドラマ化もされました。主人公の律は祖父が不思議な力を持った幻想小説家という事もあって、妖怪などのモノノケが見えますが、見えるだけで特に能力はありません。淡々とした日常の中に妖怪がガッチリと入っている文章は「四季折々に妖魔あり」といった感じです。こちらも基本的には1話完結の連作短篇集になっています。ちなみに律はひょんなことから妖魔(カラス天狗)を家来にしますが(これもあまり役に立たない)、その妖魔2匹のモデルは今先生の愛鳥の文鳥だという事です。単行本では現在16巻まで出ています(こちらも文庫化あり)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/19618970
 小説では少し前にドラマ化された「しゃばけ」シリーズがあまり戦いがメインではなくて、主人公と妖怪の生活が日常化された割とほのぼのとしたお話です。江戸時代ですが時代小説が苦手でも読みやすいと思います。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31339100
 梨木香歩さんの「家守綺譚 」は亡き友人の家に住む事になった主人公と家と家に済む様々なモノノケと亡き友人との交流を四季を通じて書く小説です。この本で初めて梨木さんを知りましたが、流れるような日本の四季と主人公とモノノケたちの交流が生き生きと描かれていますので、お勧めです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31755265

 ご参考までにm(__)m。

こんにちは。漫画なら波津彬子さんの「雨柳堂夢咄」はいかがですか。骨董商の孫の連は骨董についているモノが見える能力があります。彼と妖怪と骨董を売り買いするお客達、贋作者などを巻き込んで話が進みます。戦いというよりその骨董にまつわるストーリーがメインになります。基本的には1話完結の連作短篇集で、単行本では12巻まで出ています(文庫化もされています)。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/18793435
 波津彬子さんの「幽霊宿の主人」も狐女など様々な妖怪が登場します。こちらは明治か...続きを読む

Qあやかし小説

妖怪・魔物・異星人・異世界人など人外のものが
人間に化けて人間の中で暮らし、困ったことを
解決したりする、ほのぼの系の小説・まんがなど
をお教えください。

Aベストアンサー

ほのぼの系なら,TVドラマにもなった
天野頌子『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』シリーズ(ポプラ文庫ピュアフル)
なんてどうでしょうか。
TVではエセ?陰陽師の祥明が主人公になっていたようですが,
原作ではキツネ耳男子の瞬太がメインの主人公だと思うんです。

ライトノベルだから基本ほのぼのですし,
青春時代特有のせつなさなんかも味わえます。

Q陰陽師の出てくる小説

「陰陽師」といえば夢枕獏さんしか浮かばないのですが、その他で面白い陰陽師の小説などないでしょうか?
安倍清明でも、舞台が現代のものでも、とにかく「陰陽師」がメインのものを探しています。

1.文庫本で手に入れやすいもの
2.主人公が少年ではなく、ストーリーのしっかりしているもの
3.舞台が昭和でないもの

以上の条件でオススメのものがありましたら、お願いします。
2,3ですが、これはなぜか好きになれないので…。

また漫画でも何かありましたらお願いします。
(岡野玲子さんと岩崎陽子さんは読みました)

Aベストアンサー

高橋克彦氏の「鬼シリーズ」
「鬼」(ハルキホラー文庫)「白妖鬼」(講談社)「長人鬼」(ハルキホラー文庫)「空中鬼」(祥伝社)
平安時代の陰陽師『弓削是雄』(ゆげのこれお)と仲間達が怪異のなぞに挑む話です。
「空中鬼」以外は読みましたが、結構面白かったです。
参考までに

Q日本の神様(神話・神社)が題材の小説ってどういうのありますか?

こんばんわ。
最近読書をしていて、ふと気になった事がありまして
質問させて頂きたく思います。

よく古来より天使と悪魔といった題材や世界各地の神話を
モチーフにした小説は見かけますが、日本のやおろずの神様を
題材とした小説とかって見かけないような感じがします。
ギリシャ神話と同じくらい色々なエピソードがあるし、結構
話膨らむ気がするのですが。
私の探索不足なのかもしれませんが、何かご存知の方おりま
したら著者とタイトル等教えていただけますと幸いです。
ヨロシクお願いします。

Aベストアンサー

町田康の短編集「浄土」のなかの「一言主の神」が日本の神話をモチーフにしています。ムチャクチャな神様で面白いですよ。

Q私におすすめの小説紹介お願いします!

最近読みたい小説が見つからなくて困ってます。それで私におすすめの小説ないですか?
とくに読んで面白い!!と思ったのは・・・ 

ゴーストハント、心霊探偵八雲、屍鬼、題名はわすれたけれど妖怪の話・・・・(それ以外にもまだまだあるんですが大体これはかなりはまりましたので・・・)幽霊、妖怪、みたいな話で怖いところもあり、ギャグ?というかおもしろいのが入ってるのがいいです♪キャラも個性的というのがいいです♪

こんな私にあう小説ありますか?要望が多くてすみません・・・。
ちなみに私の好きなキャラタイプは口悪いキャラみたいですwww

また、ホラー系以外でもおすすめがあったら教えてください!面倒な質問だと思いますが回答よろしくお願いします(-_-)

Aベストアンサー

『0能者ミナト』 1~3巻 作:葉山透
メディアワークス文庫

質問者様の好みから、おそらく既読だろうとも思いましたが、念のため。
もしまだでしたら是非!
全く霊力などのないのに凄腕でエグいほどの毒舌の主人公が怪奇事件に挑みます。
個性的なキャラクターたちとの掛け合いも絶妙です。
URLを貼り付けておきます。


時代小説?
『おんみつ蜜姫』作:米村圭伍
新潮文庫

徳川吉宗の時代、架空の藩の男装のお姫様の冒険活劇です。
時代考証など気にしてはいけません。
登場人物たちは真剣に事件に挑んでいますが、
我々読者はニヤニヤしながら読める作品です。


推理小説
『旧宮殿にて』作:三雲岳斗
光文社文庫

レオナルド・ダ・ビンチが難事件にいどみます。
主人公レオナルドや彼のパトロンであったミラノ宰相ロドヴィコ、
絵画・白テンを抱く貴婦人のモデルであるチチェリア・ガッレラーニ
など、実際のレオナルド達も、作中のような性格だったような気にさせてくれるほど
個性的なキャラクターに設定されています。性格設定は
飄々とした変人奇人の天才・レオナルド
宰相なのにレオナルドにおちょくられるルドヴィコ
レオナルドが唯一苦手とする娘・チチェリア
こんな感じでしょうか?
短編集でサクッと読めるのでおすすめです。

参考URL:http://www.famitsu.com/air_raid/minato/index.html

『0能者ミナト』 1~3巻 作:葉山透
メディアワークス文庫

質問者様の好みから、おそらく既読だろうとも思いましたが、念のため。
もしまだでしたら是非!
全く霊力などのないのに凄腕でエグいほどの毒舌の主人公が怪奇事件に挑みます。
個性的なキャラクターたちとの掛け合いも絶妙です。
URLを貼り付けておきます。


時代小説?
『おんみつ蜜姫』作:米村圭伍
新潮文庫

徳川吉宗の時代、架空の藩の男装のお姫様の冒険活劇です。
時代考証など気にしてはいけません。
登場人物たちは真剣に事件に挑んでい...続きを読む

Q妖怪や幽霊が出てくるお勧め漫画・小説

お久しぶりです。
今回は、妖怪や幽霊などが出てくる漫画か小説を探しています。
妖怪などを退治する話、日常的な話、共存しているなど妖怪たちが出てくれば何でもかまいません。

既読は下のとおりです。
おさきもち~大江戸妖奇譚~
天国のススメ!
地獄先生ぬ~べ~
ぬらりひょんの孫
トンネルの華子さん
コンビニたそがれ堂(小説)

小説と書かれているもの以外は漫画です。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

「鬼灯の冷徹」(漫画)
講談社発行・江口夏実著
は如何でしょうか。

http://morning.moae.jp/lineup/116
すみません、スマホよりの投稿ですのでうまく表示されますでしょうか。

そこは閻魔大王が統括されている地獄のお話。
亡者の裁判・地獄で働く獄卒の采配や指揮取り。
目の回る様な忙しさも完璧にこなす閻魔大王の第一補佐官・鬼神の鬼灯。
地獄の獄卒や実在の偉人・物語の主人公に妖怪達がおりなす「地獄の日常」を書いた漫画です。

お好みにあいますかどうかわかりませんが、なかなか面白い漫画です。
質問者様の楽しい一時をお手伝い出来れば幸いです。

Q人間ではない者との恋愛物語

人間ではない者との恋愛物語を探しています。

人間ではない者というのは、和風でいうと妖怪・鬼・狐、洋風では天使・悪魔・吸血鬼などといったところでしょうか…。

そういった種族を越え、切なくとも引かれあう物語を是非教えて下さい。

小説・漫画、どちらでもいいのですが、ライトノベルは苦手です。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

映画、「シザーハンズ」「アンドリューNDR114」

小説、「鋼鉄の恋人」

漫画 「火の鳥 復活編」


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