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アルコールランプの中は、なぜエチルアルコール100%だとだめなのですか?
小6なので詳しいご回答をお願いします。

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A 回答 (3件)

#2のお答えは意味が逆です。


理由は#1のお答えの通りです。
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この回答へのお礼

真の解説をありがとうございました。

お礼日時:2010/02/25 23:34

高純度のエタノールは煤が出にくいから。


煤が出ると、試験管等が煤けてまっ黒になってしまう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2010/02/25 23:35

エチルアルコール100%は飲める。


つまりお酒になる。
お酒にもなるなら酒税がかかる。
酒税がかかると値段も上がり、アルコールランプの燃料としては高すぎて売れなくなる。

だから、メチルアルコールなどを混ぜて飲めなくします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/25 23:34

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Qアルコールランプの燃料にエタノールを使うことはできますか?

アルコールランプの燃料はエタノールとメタノールを混ぜたアルコールということなのですが、家に無水エタノールがあるのでそっちが使えればそれを使いたいと思っています。
アルコールランプにエタノールは使っていいものなのでしょうか?ご回答をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 多少高価ですがエタノールの使用を薦めます。
 メタノールは劇物指定品ですから僅かでも使用は避けた方はよいです。
 エタノール以外の物を使う場合は有害性を良く調べてからにして下さい。

Qアルコールランプのアルコールはどこで手に入れられますか?

大人の科学マガジンで蒸気エンジンがあり、
燃料がないため、組み立てたままの状態です。

本誌には薬局で買えるということですが、うちの近くではマツキヨなどしかなく、個人の薬局というのがありません。

また売っていたとしてもどういうのを買えばいいのかさっぱりわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。

> 混合アルコールでも印鑑が必要なのでしょうか?
> 印鑑は普通のシャチハタではなく、100均でも買えるような朱肉が別途必要な印鑑でもいいのでしょうか?

混合の場合に印鑑が必要かどうかは解りません。
以前に仕事で使うメタノールを買いに行ったとき、住所・氏名・用途の記入と印鑑(シャチハタは不可、朱肉を付ける認め印は可=百均の印鑑でも可)が必要でした。

Q無水アルコールと無水エタノールは同じものですか?

豆乳と無水アルコールで脱毛ローションを作ろうと思っています。
早速薬局を回りましたがやはりどこも売り切れ。
もともとそんなに売れるものでもないので店の在庫は少ないし
入荷するのはいつかも未定という状態です。

ネットで検索してみてて気づいたのですが
「無水アルコール(無水エタノール)」と記載されているのを
見かけたのですが、無水アルコールと無水エタノールとは
同じものと考えてよいのでしょうか?
同じものなら、無水アルコールはどこを探しても見つけられないので、無水エタノールで代用してみようかと思っています。

どなたか詳しい方がいらしたら、同じものなのかどうか
教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

既にお二人の方がおっしゃっている通りだと思いますが、ちょっと気になったので。。。

エタノールはアルコールの一種で、最も代表的なアルコールです。アルコールにはたくさんの種類がありますが、エタノールはお酒に含まれるアルコールで、化粧品その他、いろんな物に使われます。殺菌用に使われるのは、70%エタノールです。
日常的には、「アルコール」と言ったら、普通はエタノールのことだと思ってよいでしょう。

似た名前のもので、「メタノール」と言うのがあります。これは大変有毒で、わずかな量でも体内に入ると失明したり、死亡したりします。皮膚からも吸収されるので、注意が必要です。工業用アルコール(これもエタノールです)には、飲みものなどに転用されないように、少量のメタノールが混ぜてあります。ローションは体につけるものですから、メタノールを含むものは絶対に使ってはいけません。薬局で買えば、間違いはないと思いますが。

「無水」ということについてですが、薬局で普通に売っているエタノールは70%の消毒用エタノールと、99.5%エタノールの2種類だと思います。
化学の実験室でも、「100%エタノール」と言っても、実際には99.5%のもので代用できる場合が多いです。その意味では、No.2さんのおっっしゃるように、「無水=99.5%以上」と言うのは正しいです。
しかし、本当に水を完全に除いた、厳密な無水エタノールと言うのも、たしかに作られてはいます。特殊な目的のためには、本当の「無水」エタノールが必要な(つまり、0.5%の水でも邪魔になる)場合もあるのだと思います。このような「本当の」無水エタノールは、当然、99.5%のものよりも高価であると思います。
豆乳ローションの作り方がわからないので、何ともいえないのですが、厳密に無水でないといけないのか、99.5%でも良いのか、確認する必要があるかと思います。つまり、豆乳ローションのレシピの中で、「無水」という言葉を、どれくらい厳密な意味で使っているのか、ということです。

既にお二人の方がおっしゃっている通りだと思いますが、ちょっと気になったので。。。

エタノールはアルコールの一種で、最も代表的なアルコールです。アルコールにはたくさんの種類がありますが、エタノールはお酒に含まれるアルコールで、化粧品その他、いろんな物に使われます。殺菌用に使われるのは、70%エタノールです。
日常的には、「アルコール」と言ったら、普通はエタノールのことだと思ってよいでしょう。

似た名前のもので、「メタノール」と言うのがあります。これは大変有毒で、わずかな量...続きを読む


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