『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ラバーを定期的に換える人は多いと思いますが、ラケットを定期的に換える
人はいるのでしょうか?個人の感覚としては新しいラケットに新しいラバー
を貼ると弾みが良いと感じ、1年使ったラケットに新しいラバー(同じ種類
のラケットとラバー)を貼ると弾みが悪くなっていると感じてしまいます。
ラケットも汗や湿気で状態が悪くなるということがあり、打球感を損ねるの
でしょうか?どなたか経験のある方宜しくお願いします!

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A 回答 (3件)

 ラケットは乾燥している方がはねるそうです。

乾燥材などを入れておけば少しはましになるのでは。私のはたくさん乾燥材が入ってます。汗かきやすいので。

同じ種類のラケットを買うのはいいと思いますが、もったいないと思ってしまいますね。ラケットの品質も完全に同じではないですし。(重さなど)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ラケットをドライヤーに当てて乾かしてみようかな、と思います。
乾燥剤も入れることにしました。
実業団レベルになると定期的に換えてたりするのかな~。

お礼日時:2010/02/25 17:09

経年使用したとしても、一般プレイヤーが実感出来る程に、弾みが変わることなどは有り得ないので、ご心配は無用です。


(余程、湿気を吸ってしまったとか、乾燥させてしまったとしたならば別です)

せっかく使い込んで慣れて来たのに、同種といえどもラケットを変えることで、弾みが変わってしまう事の方がリスクが高いと思いませんか?

それから、ラケットケースに乾燥剤を入れるのは、湿気の多い時期だけで良いと思います。
冬場の練習後、グリップが汗を吸ってしまったら、しばらくケースに入れないで、自然乾燥させる程度で良いでしょう。
ケースに入れるということは(乾燥剤を使っているとしても)、ラケットを密閉状態にしてしまうということになりますので、想像力を働かしてよく考えてみてください。

木材というのは、湿気を吸わせるのも良くないですが、乾燥させるのも良くないです。
ですから、ドライヤーで乾燥させるなんて無謀なことは、お止めになった方が宜しいかと。
ラケットは生き物ですから、必要以上に無理なことをすると、性能劣化を招くことになりますので、くれぐれもご注意を。
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この回答へのお礼

やり過ぎに注意します(^^;)
ありがとうございました!

お礼日時:2010/02/27 13:55

 ラケットの交換周期に関しては、人それぞれです。

大きな試合の度に替える人もいるし、何十年と同じラケットを使い続ける人もいます。それはプロ・アマ問わずです。
 使い込んでいくうちに、グリップの感触や打球感が完全に自分好みになっていくということもあるし、汗や湿気による状態の変化を良いととらえるか、好ましくない変化ととらえるかも、人それぞれです。「新しいラケットの方が、乾燥していて弾みがよい」とのこと、ご自身の判断でよいと思います。
 
 参考までに、私が聞いたことのある例を挙げますね。
・「数十年同じラケットを使っていて、教室の先生に『ラケットを替えたらどうか』と言われたけど、しっくりくるものがない」(年配者)
・「この間の大会で負けたから、違うラケットで次の大会に臨みたい」(トップ選手)

 定期的に替えるというよりは、「現在の用具に納得がいかない場合に替える」という感覚でしょうか。また、「新発売のラケットを使いたい」という場合もあるでしょう。
 長文、失礼しました。参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

参考になりました、ありがとうございます!

お礼日時:2010/02/27 13:53

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Q特殊素材ラケットは上達の阻害!?

特殊素材ラケットは上達の阻害!?
掲示板を見ていると初心者には特殊素材ラケットは上達の阻害になるという意見をよく目にします。どの位のレベルに到達すれば特殊素材ラケットを使用しても良いとなるのでしょうか?例えば、フォアラリーが100回、バックラリーが100回などご意見御座いましたら教えてください。ちなみに現在使用しているラケットはプリモラッツカーボンを使用しています。バックハンドブロックで対ドライブを止めることは出来るのですが、弾こうとするとオーバーしてしまい悩んでおります。オーバーするのであれば面をもっと被せるのが基本だと思いますが、木材合板に戻そうかとも考えております。皆様のご意見宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 特殊素材ラケットは上達を阻害する。と言う問いについて最近それは正しいか?疑問を感じています。ある範囲では「正しい」でしょうが、全ての範囲で「正しい?」と言う疑問です。

 実は、私は特殊素材ラケットを一本も持っていませんし、借り手長期間練習したことがありません。最近カットの練習をしたくなり実行しようか迷っています。今年4月から卓球教室に通い打つ練習をはじめ当面は攻撃タイプに専念しようと考えてきました。
 何故か理由は不明ですが、トレーニングジムに通うのが嫌になり退会し時間が空いてきました。(keykeykeykeykeyには何故か申し訳ない気がするのですが)
 
 カットを考えていると、王輝選手の技術説明でカットの変化をつけるのに、切る方法はラケットの下部でボールを捉えボールの後ろを切り下ろす。切れていないカットはラケットの上部でボールを捉え擦り切る距離を短くするのです。
 通常のロング打法やドライブなどはラケットのスイートスポットでボールを捉えることが原則ですが、カットはラケット面のどこでボールを捉えるかが大切なことだと気付きました。そうすれば中心部にスイートスポットが集約されている用具は?
 ラケットのどこでボールを捉えてもスイートスポットのない用具の方が合理的ではないでしょうか。サーブの方法でもこのような方法で変化をつける人がいます。

 現状、考え方がまとまっていませんが一言で片付けられない思いを持ち始めました。

 日卓に契約選手のカットマンは一時期ビオンセロを使用と添え書きがしていました。最近はティルナです。何故、ウィルトリアではないのでしょうか?それが疑問の始まりでした。

 

 特殊素材ラケットは上達を阻害する。と言う問いについて最近それは正しいか?疑問を感じています。ある範囲では「正しい」でしょうが、全ての範囲で「正しい?」と言う疑問です。

 実は、私は特殊素材ラケットを一本も持っていませんし、借り手長期間練習したことがありません。最近カットの練習をしたくなり実行しようか迷っています。今年4月から卓球教室に通い打つ練習をはじめ当面は攻撃タイプに専念しようと考えてきました。
 何故か理由は不明ですが、トレーニングジムに通うのが嫌になり退会し時間が...続きを読む

Qラケットの寿命

新しくラケットを購入したんですが、なるべく長持ちさせようと思っています。そこで皆さんがご存知の長持ちさせる方法を教えてください。
あと、その方法をした場合には何年ぐらい持つかも教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

既に回答された方の仰るとおりだと思います。

まずは、ラケットを丁寧に扱うことです。
中高生さんなら心配ないと思いますが、車の中に放置するとかも×ですね。
湿度が高い季節は、ラケットケースに乾燥剤を入れておくとか、
逆に湿度が低い季節は、あまり乾燥させないとか。

テニスラケットのように、
ラケットを構成する素材が、100%特殊素材であるならば、
使用しているうちに金属疲労のような状態になりますが、
卓球のラケットの場合、そのような心配一切ありません。

経年劣化により、打感やプレーに影響するようなことは、まず有り得ないと考えてください

Qテナジー05 テナジー64両方使った人

質問です。テナジー05と64を使った人に質問です

-前置き-自分の戦型、使用ラケット(当時)

(1)ドライブの「感触」「回転量」「スピード」「自在性」

(2)サーブの「感触」「回転量」「自在性」

(3)上回転&レシーブの「自在性」

(4)自分の使ってみての感想

これらを05と64を比較しながら教えてくださいおねがいします

Aベストアンサー

中3でシェーク裏裏ドライブ型です。
現在はティモボル・ALCにキョウヒョウ3NEO(特厚)とテナジー64(特厚)を使っています。
テナジー05はおととしの12月から去年の12月まで使ってました。

では本題に。

(1)
ドライブの感触は
05が球持ちが良く、本当に「ひっかける」という感じでした。
64は05よりも少し球離れが速くて、若干05よりスピードのあるボールを打てます。
どちらかというと64のほうが打球感が柔らかく感じました。
はっきり言って、パッケージに書いてある通りでした。
回転量は05のほうが上です。
05は両面、64は現在バック面に使ってますが、バックドライブをして
「回転かかってる」という感覚を持てました。
64も回転はかかるんですが、05には劣りますね。
64に変えてからはスピードは出るようになりましたが、
ゆるいバックドライブでも回転のかかってた05とは違い、64でゆるく打つとやっぱり軽々と返されます。
自在性は、05のほうが上ですかね。
05のほうが打っていて安定します。

(2)
サーブの感触はドライブと同じく05のほうがひっかけてるという感覚があります。
回転量も05のほうが上だと思います。
ただ、自在性という点では、個人的には64かなと思います。

(3)
上回転というのは普通にフォア、バックで打つということでしょうか?
自在性はフォアだと05、バックだと64かな。
64はバックのほうが使いやすいです。
レシーブは、ストップ・ツッツキの切れ味は05のほうが上です。
フリック、台上ドライブは64のほうが上です。
チキータはどちらかというと05のほうがやりやすいと思います。

(4)
05はやっぱり「回転がかかるな~」というのが第一印象でした。
両面05を使っていて、ループドライブなんかしたら相手はオーバーミスばかりしてました。
半年ぐらいは「ずっと05を使っていこう!」と思ってましたが、
秋ぐらいになってスピードに物足りなさを感じ64に変えました。
64を最初に使った感想は「球が速い」ということでした。
05は球持ちが良すぎて、引き合いなどになると思いきったボールが出せませんでしたが、
64にしてからはスピードのあるボールが打てるようになりました。
それに、64はブロックもやりやすかったです。


長々しく、かなり個人的な意見も多かったと思います。すみません。

僕の前に回答した人たちがおっしゃってるように
実際に打ってみることが一番です。
打ってみて「こういう感じなんだ」というのを体で覚えるのがいいと思います。
でも、実際に打つことができないならこういうふうに質問してみるのもいいと思います。
ただ、質問の回答はあくまでも参考程度に。

ラバー選び、楽しんでくださいね!

中3でシェーク裏裏ドライブ型です。
現在はティモボル・ALCにキョウヒョウ3NEO(特厚)とテナジー64(特厚)を使っています。
テナジー05はおととしの12月から去年の12月まで使ってました。

では本題に。

(1)
ドライブの感触は
05が球持ちが良く、本当に「ひっかける」という感じでした。
64は05よりも少し球離れが速くて、若干05よりスピードのあるボールを打てます。
どちらかというと64のほうが打球感が柔らかく感じました。
はっきり言って、パッケージに書いてある通りでした。
回転量は05のほうが上...続きを読む

Q卓球ラケットの保証について

息子(中学2年)が使っているバタフライの卓球ラケットが購入後、1年も経過しないうちに、
グリップの根元から完全に折れてしましました。

部活動で週に2~3日使用し、特に、落としたとか、どこかにぶつけたという記憶もないよう
です。ゲーム中に折れて、ラケット面の部分が飛んでしまったとのことです。

本格的に卓球をしたことがないので、常識レベルを教えて欲しいのですが、
こんなに簡単にグリップが折れてしまうものなのでしょうか、また、このような場合、不良品
として保証の対象にならないものでしょうか。

ラバーを両面張り替えたばかりだったので、泣くに泣けず、卓球ってこんなにコストの掛かる
スポーツだったと驚いています。

Aベストアンサー

私も中学生の時に、バタフライ社製の「ディフェンスII」というラケットを2回折ったことがあります。ラケットを落としたりぶつけたりしたわけではないのですが、グリップの根元から折れてしまいました。また、卓球部の同期でも同じラケットを折ってしまった子が他に3人いました。


単板や3枚合板などの板の枚数が少ない木材ラケットは結構折れ易く、使用して1年経過しないうちに折れてしまうことは普通にあると思いますよ。


ちなみに、特殊素材のラケットや、7枚合板のラケットも使ったことがあるのですが、このラケットは折れずにずっと使えています。

Qグリップテープについてのルールは?

こんにちは、シェークハンドでピンポン がんばっています。
大きな悩みがあります。それは、シェークハンドのグリップに汗が付いて滑ってしまう事です。グリップテープを巻きましたが、汗を吸ってじきにテープの粘着を落ちて剥がれやすくなります。また、汗を吸って清潔感もなくなります。それよりグリップ側が、テープに染み込んだ汗とラケットの柄にも染み込み二重に重く感じられます。
そこで質問です。
最近になってある地元の職人さんが、あるプロスポーツ選手からも認められている滑り止めがある事を発見しました。これは、卓球のラケットにも抜群です。手作りの手触り感は、すばらしく肌理の細やかさ・耐久性・加工性どれをとってもいままでのグリップテープの次元を超えています。しかし、いくら良くてもこのテープを貼って卓球の試合に出たら失格では意味がありません。ラケットグリップ部位に貼るものに何か規定がありますか?知っている方、教えて下さい。

Aベストアンサー

写真で見る限り、全く問題ありません。
むしろ、メーカーにこのタイプのグリップテープを発売してもらいたいくらいです。
これで文句をつけてくる人はまず居ない筈です。
使用可能かどうかは、公認品であるかどうかにかかわらず、最終的にはその大会の審判長に委ねられます。
もし試合相手がいちゃもんを付けてきたら、審判⇒審判長まで上告して争いましょう。f^_^;
必ず勝てます。

Qテナジー使用について

自分はテナジーを貼っていますが、最近ネットでテナジーは初、中級者は使ってはいけないなどという言葉がよく目につくようになりました。
上達しなくなるだとか。

・・・自分はどうなんだろうかという疑問が生じてきました。
なのでわかっている方に質問させていただきます。
ずばり、どのレベルになったらテナジーを使ってもいいのですか。
初級者、中級者、上級者の区切りはどこですか。
自分は市16(最高8)、中信16、県32のものです。
まだ、使ってはいけないのならどんなラバーがいいですか。
まだまだ高弾性ラバーで十分でしょうか。

自分はコントロールラバーから高弾性、テンションといろいろ使い、上達?と時と共に回転量、スピードなどに不満を持つようになりました。
先輩に「お前テナジーでいいんじゃね?」といわれていテナジーに乗り換えてから回転量、スピードともに満足しています。しかし、完全に生かしきれているかはわかりません。

これからも卓球を続けていきたいので良い選択をしたいです。

質問たくさんになってしましました。難しい質問かもしれませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

結論から言ってしまえば、自分の使いたいラバーを使えば良いんじゃね?w

それじゃアレなんで、テナジーってオート(自動)で回転掛かっちゃうだろ?
自分で努力して回転かけようとしなくなる…結局ラバー頼りになる。
手打ちでもそれなりの球打てるしなwww
その奥の「領域」に踏み込まなくなる可能性が出てくるんだな。

因みにさぁ、テナジーでイレギュラーバウンドする位のドライブ、打てる?
最大回転をかければ、その位は出来るし、それ位の技術を持ってないとテナジーの真のポテンシャルを引き出すのは難しいな。


初級・中級云々、人各々だからなぁ区分けなんて。
自称中級の初級者がウジャウジャしてるしなwww

俺の考える中級は、一通りのショットと技術を、安定して駆使出来る者かな。
その中でも全国クラス以上を上級とみてるけど。


実際、県上位クラスでないと、使いこなせてないんじゃないかとは思うけどね。
多分、その成績では何使っても大して違いは無いと思う。君の住んでるトコが強豪ばかりなら話は別だけどwww

Qバックのラバーが決まりません…

卓球暦3年の裏裏のドライブマンです。
ラケットはコルベルスピードをつかっているのですが
バックのラバーが決まりません。

ラクザ7を使っていて回転はかけやすく気に入っているのですが
ラケットが重くなってしまい思うように振り切れません。

似た感触でできるだけ軽いラバーを探しているのですが
なにかないでしょうか?

Aベストアンサー

コルベルスピード 90g と重めです。インナーフォース・ZLC も最初その位で気に入っていたのに、去年は 83g 位に軽くなってました。今、ホームページ見ると 89g とマシになってます。90g で注文したのに、1番 近いのが 86g だったので仕方なしに使ってるのですが、買い直そうかなぁ

コーチは 「ラケット・ラバーは振れるんだったら、重ければ重いほど良い。威力が増す。中から厚、厚から特厚に変えていくのは慣れるけど。重いのに慣れたら、軽くできない」 と言って、中から厚、厚から特厚にしました

スクールに入る前は 「僕は軽いラケット、ラバーでないとダメだ」 と思い込んでて、重量指定をして軽いラケット探したり、ラバーでも軽いの重量指定してお店が問屋さんからすごい嫌がられたと言ってました

でも、僕は素直なので、コーチから言われたことは、「エッ! 無理」 と思いながら、できるまでします。ラバー重いのに変えた数日は 「僕には無理では?」 と悩んでましたが、慣れます

ただ、コーチによっては、「特厚はレシーブで弾みすぎ、コントロールが難しい。打った感覚が鈍い」 と 厚に戻すよういうコーチがいたり、僕よりはるかに上手な選手で 「厚使ってたけど、重くて中にした」 というおばさんがいたりするので、人それぞれ自分にあった重さがあるのかもしrませんが、、、

そういうコーチ、おばさんの打ち方を見てると、動きが硬いです

腕力で打ってる感じがするので、見ていてこっちが疲れそうです

手とかぶらんぶらんで脚の体重移動、体の回転で打つと腕は全然 疲れないので、力を抜いて打つ打ち方を心がけると重くても大丈夫です

ラクザ7に似たラバーというと、ラザント パワーグリップ、テナジー05、オメガVプロ、エボリューションMX-P どれも良くてお勧めです。重いという人もいますが、僕にはどれも重さの違い感じません。ラクザ7ソフト、アルヘルグは僕には柔すぎました

ankotappuri さんが今、特厚ならラクザ7 厚にするとかでも良いと思います

コルベルスピード 90g と重めです。インナーフォース・ZLC も最初その位で気に入っていたのに、去年は 83g 位に軽くなってました。今、ホームページ見ると 89g とマシになってます。90g で注文したのに、1番 近いのが 86g だったので仕方なしに使ってるのですが、買い直そうかなぁ

コーチは 「ラケット・ラバーは振れるんだったら、重ければ重いほど良い。威力が増す。中から厚、厚から特厚に変えていくのは慣れるけど。重いのに慣れたら、軽くできない」 と言って、中から厚、厚から特厚にしました

スクールに...続きを読む

Qヒマなときに・・・ラケットの重量

ヒマなときに・・・ラケットの重量
購入時のラケット重量が98グラムだったのですが、まずその時点で重いですか?
また、今かなり汗が染み込んで103グラムぐらい(もっとあるかも知れません)になっているのですが、いくら筋力に自信があっても重たすぎですか?
ヒマなときにで良いのでお願いします。

Aベストアンサー

重いですねえ……。ラバーを貼った合計の重さが180以上だと、私の場合重く感じて振りぬきが悪くなってしまいます。
自分の筋力と相談してみて、これでもいける!と思ったら、そのままでも良いと思います。
ですが、一度軽いラケットを使ってみることを強くお勧めします。ドライブの威力が目に見えて変わりますから。
私は、SK7(94グラム)にスレイバー・G3特厚(46)、フレアストーム特厚(38)を貼って、合計178グラムでした。私は筋力があまりないため、振りぬきが悪く感じました。
ですが、今はイシュリオン(80)にスレイバーG3厚(42)、フレアストーム厚(35)で合計たったの157グラムです。振りぬきが良くなり、ドライブのスピード・回転量ともグンと上がりました。特筆すべきものはフリックです。台上技術は力が入りずらく、威力のない球しか出せなかったのですが、今はフリックだけで点が取れるほど攻撃的なフリックができるようになりました。
自分にベストマッチな用具とめぐり会えるといいですね。

Q前陣速攻型に一番合うラケットって何でしょうか?

前陣速攻型に一番合うラケットって何でしょうか?
私が今使っているラバーが、
フォア テナジー・05 バック スピーディーP.O.です。
バタフライのラケットで教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

人によりますよ、そういうのは。

ある人が、「弾みがよくって前陣速攻がしやすい」と言っていても、別の人は「弾みが強くてコントロールが効かない」という場合もあります。
必ずしも後者の技術が低いからではありません。
逆に高いからこそ求めるスペックが厳しくなることもあるのです。

一般論から言えば前のお二人の推薦ラケットになるでしょうが、単板の閃光シリーズがもしかしたら合うかもしれません。

こんな考え方もあるってことです。
参考までに。

Qトップ選手のサーブについて

オリンピックの試合などを見ていると、上位の選手、特に日本の選手は
バックハンドからのサーブがほとんどなく、バック側から出す投げ上げの
フォアハンドサーブが多いように感じました。
外国人選手には、バックハンドサーブを多用している人も見かけますが、
日本や中国の選手があまり使わないのはどういった理由からでしょうか。

ちょっと考えてみたのは
・フォアハンドから出すサーブの方が手首を使いやすく強烈なスピンを
かけたり、色々な回転や威力、コースを変幻自在に操りやすいから、なの
かなと思いましたが合っているでしょうか。

Aベストアンサー

身体で隠しちゃいかんのは、腕で隠しちゃいかんより前に作られたルール。

その昔、両面同色OKの頃、ボールの跳び出し角度で球種(つか、ラバー種)を判断されんよう、ボディハイド(Body-Hide)サービスが普及していた。
サービスエース(卓球ではサービスによる得点)も多かった。
「これはあかん、見ておもろない競技は人気なくすで?!」
てなことで、両面異色と同じくらいに『身体より後ろで打っちゃいかん』てルールが出来た。
ルールの穴として、身体より後ろじゃなくても隠せりゃえぇやん?てのがあったけど。(ん?#3さんのはこの辺?)

身体で隠しちゃいかんなら、腕で隠せばいんじゃね?と考えた連中がハンドハイド(Hand-Hide or Arm-Hide)サービスを編み出した。ってほどでもないな。誰でも思いつく。
この場合のハンドはフリーハンドのこと。ルール上はラケット持ってない側の手首から先に限定されるが、一般卓球用語では腕まで含む。
両面異色でも、打球時のラケットの動きが隠せるこの動作、今よりサービス側の得点率が高かったんだ。
バックハンドでは隠しにくいから、この頃はフォアサービスばっかりだったよ。

「やっぱ“サービス‐レシーブ‐三球目”で決まっちゃ面白くない。もっとラリーさせんと!」
てなことで、サービスの威力を減殺するため、つまりはハンドハイドを無くすため出来たルールが、
『利き手では無い方の腕を、サーブを打った後に、身体の前面に置いたまま』はダメ~<`ヘ´>ってやつだ。
正確には『サービスの打球時にボールの位置と両側のネットサポートを結んだ三角形の範囲に身体の一部(主にフリーハンド)が在ってはならない』っていう。
ただこれは日本国内ルールだった様な?
国際的には『トスの後、フリーハンドは上記の三角形エリアから速やかに退かさなければならない』だったっけか?
この頃は『トスしたらフリーハンドでお尻にタッチしましょう』なんて指導書もあったっけ。

紆余曲折あって、今のルールでは、『サービスの開始時(トスの動作開始)から打球時まで、ボールはレシーバーに見えていなければならない』に落ち着いた。
ただこれは、見えているかいないかを判断するのは審判って言う落ちが付く。
レシーバーは異議申し立ては出来るけど、判断下すのは審判。ま、どの違反についてもそうなんだけどね。
まー、映像見てるとホントにルール通りかねぇ?ってのも有るけど(苦笑)
『サービスのトスはほぼ垂直でなくてはならない』なんかは守られていない筆頭かもしんない。
このルールの目的は『ぶっつけサービスの禁止』だからまぁイイノカナー?

Tシャツは元々ルール違反(正規の認可されたユニフォームじゃないと駄目)だし、認可されてれば白基調のユニフォームでもOK。

あと、投げ上げサービスはバックハンドでもやるよ。
最近はそもそもハイトスサービスが珍しくなった。
目立つのは日本女子選手くらいじゃないかな?
回転量が増やせたり、タイミングを取り辛くさせる効果はあるけど、長短のコントロールが難しくなるからね。
最大回転量を増やすより、回転量の差を見極めにくくする方が3球目に繋ぎ易いってのが近年の流行りかな。

バックハンドサービスを使う選手はラリー志向の様だね。カットマンとか欧州のドライブマンとか。
回転自体は読まれても、回転量を多くしてレシーブ強打を食らわないようにしてラリーに持ち込む。
そんな考えじゃないかな。
フォアハンドサービスはフェイントモーションとか入れやすいから、レシーブを甘くさせて三球目から攻め込むのに向いてる。速攻タイプ向き。ドライブ型でも速攻は速攻。

身体で隠しちゃいかんのは、腕で隠しちゃいかんより前に作られたルール。

その昔、両面同色OKの頃、ボールの跳び出し角度で球種(つか、ラバー種)を判断されんよう、ボディハイド(Body-Hide)サービスが普及していた。
サービスエース(卓球ではサービスによる得点)も多かった。
「これはあかん、見ておもろない競技は人気なくすで?!」
てなことで、両面異色と同じくらいに『身体より後ろで打っちゃいかん』てルールが出来た。
ルールの穴として、身体より後ろじゃなくても隠せりゃえぇやん?てのがあ...続きを読む


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