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陰暦って何日足したら陽暦になるのかおしえてください。。。

A 回答 (5件)

今年(2010年)の9月9日でしたら、



新暦 2010年  10月 16日 (大安)   です。


ご参考

http://koyomi8.com/directjp.cgi?http://koyomi8.c …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
年月日が記載がないので困ってました。

お礼日時:2010/03/12 17:12

正確には「太陰暦」。

月の満ち欠けによって月が見え始めてから完全に消えるまでを一月とします。
そうすると、現在使われている「太陽暦」でいう、
29.5日
が一月で、12ヶ月で1年、354日と355日の年があります。
でも、これだと季節が合わなくなるのがわかりますか?
なので、30年に11年の割合で閏月があり、陰暦で1年13ヶ月の時が30年に11年の割合であるのです。

現在は365日で一年ですよね?これが太陽暦です。

ですので、何日足したら陽暦になるとか、○月○日は陰暦で○月○日、陽暦で○月○日というものではありません。なんと言っても30分の11の割合で閏月がある(同じ月が二度ある)年があるわけですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
年月日が記載がないので困ってました。

お礼日時:2010/03/12 17:16

2010年なら10月16日になります。


こちらご参考に
http://www.ajnet.ne.jp/dairy/index.hpml?yy=2010& …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
年月日が記載がないので困ってました。

お礼日時:2010/03/12 17:15

1年が12ヶ月だったり13ヶ月だったりするので決まった計算方法はありません


おおよそですが太陽暦より一ヶ月前後後になります
御宝暦などの名前で売っている暦に詳しく出ています
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
年月日が記載がないので困ってました。

お礼日時:2010/03/12 17:14

>陰暦って何日足したら陽暦になるのかおしえてください。

。。
簡単な計算方法はないと思います。

こちらで確認してみてください。
http://q.hatena.ne.jp/1254790032

ちなみに今年の陰暦9月9日は10月16日(土)のようです。
http://www.ajnet.ne.jp/dairy/index.hpml?yy=2010& …
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Q古典の陰暦について

現代の暦と古典の暦では春(1~3月)夏(4~6月)秋(7~9月)冬(10~12月)のように季節がずれていると思うのですが、月のほうも一ヶ月遅れているのでしょうか。「十五やのお月さんは」古典では8/15のことでと思うのですが、現代では9/15ですよね。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 明治の始めまでの日本の伝統的な暦は太陰太陽暦といわれるものでした。ひと月の期間は天体の月の運行に同調した朔望月(新月から次の新月ませの時間)を採用し、太陽の運行に合わなくなったら閏月を挿入して、一年間の帳尻を合わせるというものでした。

 具体的には、中国から伝わった二十四節季に朔望月(約29.5日)を当てはめていきます。太陽黄系上の経路を24等分したポイントに「節」と「中」を交互に配置し、このうち「中」期を含む月を正月から12月までをあてますが、1朔望月は「中」期の間隔より短いのでこのルールが当てはまらない月が生じることになります。この月を閏月としたとされます。原則的には立春年初で、春分・秋分・夏至・冬至はそれぞれ固定した2・8・5・11月で迎えるようにしたといいます。

 二十四節季自体が中国から輸入したものであったため、我が国の風土に微妙に合わず独自の「雑節」を設けたりしたらしいですが、現在私たちが親しんでいるグレゴリオ暦とは全く違った、複雑なシステムに基づいた暦であるため、単純に旧暦の何月何日を、新暦の何月何日にずらせばよいとは言えないのが実際だと思います。

 ただ、伝統的な太陰暦のルールに従った日にちの数え方をする場合、基本的に日付と月の運行は同調していたはずです。明治6年にこの旧暦は廃止され新暦に改められますが、二十四節季は雨水、啓蟄、小暑、大寒などでいまだに私たちの暮らしの中の季節感に密着しています。明治6年の改暦の際のおもしろいエピソードが下記URLにありますので紹介しておきます。真偽のほどは分かりませんが。
http://sunak2.cs.shinshu-u.ac.jp/~nakano/misc/cult03.html

 他にもうまく説明したサイトが多いと思いますが、全般的に分かるものの一つをあげておきます。
http://www.asahi-net.or.jp/~dd6t-sg/

 また、各暦法間の換算ができる"when"というオンラインソフトもあります。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se074723.html

参考:佐藤幸治「文化としての暦」創言社

 明治の始めまでの日本の伝統的な暦は太陰太陽暦といわれるものでした。ひと月の期間は天体の月の運行に同調した朔望月(新月から次の新月ませの時間)を採用し、太陽の運行に合わなくなったら閏月を挿入して、一年間の帳尻を合わせるというものでした。

 具体的には、中国から伝わった二十四節季に朔望月(約29.5日)を当てはめていきます。太陽黄系上の経路を24等分したポイントに「節」と「中」を交互に配置し、このうち「中」期を含む月を正月から12月までをあてますが、1朔望月は「中」期の間...続きを読む


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