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すいません。
日本人なのにお恥ずかしいのですが、急ぎで回答が欲しいです。

目上の人に「お仕事頑張って下さい」という意味合いの言葉を
メールの最後に書きたいのですが、しっくりくる言い回しが思い当たりません。
ちなみに「下さい」も丁寧語ですが、もっと敬意をはらった言い方がしたいのです。
「くれぐれもご自愛下さい」というのもしっくりきません。
ぴったりの意味合いの敬語表現はありますでしょうか。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

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 「お仕事頑張ってください」も親しみのある口語調でいいのですが、気には為りますね。


 「ご健康に留意され、なお一層のご精励とご発展を僭越ですが心よりお祈り申し上げます」
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やはり今後のことに対して敬語を使う相手に、あれこれ言う事自体


憚られるような気がします。

具体性を廃して、「益々のご発展をお祈りします」とか
甘え=従順を現して、「今後も何かありましたらお力添え下さい」
などが無難ではないでしょうか。
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「お仕事頑張って」は敬語にはなりません。

そもそも目上の人に頑張れと指図すること自体が不遜です。
No2さんのように言うか、あるいは(文脈によりますが)「ご成功をお祈りいたします」のように、自分の事として述べるのがよいと思います。
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 どうかご健康にご留意の上、より一層のご活躍を期待申し上げます。
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部長に
「体に気をつけて仕事をがんばってください」
という内容のことを最後に書きたいのですが、
がんばってという言葉は年上の方には失礼な気がします。

どのような言葉が適切でしょうか?
ご教示お願い致します。

Aベストアンサー

1.堅苦しい文章なら、
 「暑さ厳しい折柄、充分ご自愛をされ、社業益々のご発展にお力をそそがれることを祈っております」

2.柔らかな文章なら、
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Aベストアンサー

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Q「精一杯がんばります」を言い換えると?

クライアントから、かなり難しい案件を任されました。
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Aベストアンサー

「○○様(貴社?)のご期待に添えますよう、社員一同全力をもって取り組んでまいりたいと考えております。」

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Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

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おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

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Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

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相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

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日本語・礼儀作法に詳しい方、回答お願いします。

Aベストアンサー

「応援」は「頑張って下さい」の意味を持ちますよね。であれば、「応援」も基本的には失礼に当たるのではないでしょうか。少なくとも、入りたての方がその前からいらっしゃる方へ向けて言う言葉ではないでしょう。

ただ、例えばその目上の方が何か新しいことに取り組んでいらっしゃるときに、「陰ながら応援しております」などとするのは失礼にはならないかと思います。(表立ってでないことを表すべく、「陰ながら」とするほうがいいでしょうね。)

なお、「お疲れ様です」「お疲れ様でした」は何ら失礼な表現ではありません。「ご苦労様です」「ご苦労様でした」が失礼に当たる表現です(こう言われても気にしない目上の方もいらっしゃいますけどネ)。

Q「よかったです」はなんと言えばいい?

34歳の男で、コンピュータソフトの開発をしています。
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Aベストアンサー

昔の学校文法では、「です」は活用のない語に接続し、
形容詞や動詞には付かないとされていました。

丁寧形として「~い・です」の形は使えず、

×よいです  → ○ようございます
×美しいです → ○美しゅうございます
×おいしいです→ ○おいしゅうございます(…岸朝子ふう)
×大きいです → ○大きゅうございます
×危ないです → ○危のうございます

のように、「ウ音便化した連用形+ございます」の形か、
または「名詞形+です」とするしかなかったわけです。
(ただし推量の「でしょう」は例外的に許容)

しかし現在では、「~い・です」は、平明・簡素な丁寧形
として認められています。その根拠は、昭和27年4月の
国語審議会建議「これからの敬語」にある下記の一節です。
--------------------------
7 形容詞と「です」
 これまで久しく問題となっていた形容詞の結び方
 ――たとえば,「大きいです」「小さいです」などは,
 平明・簡素な形として認めてよい。
--------------------------

これ以降、学校文法でも「形容詞+です」を正しい形とし
て認めているはずです。半世紀以上も前のことです。


ただし、過去形についてはどうなのか? という話ですね。

×よいでした   ●よかったです   ○ようございました
×美しいでした  ●美しかったです  ○美しゅうございました
×おいしいでした ●おいしかったです ○おいしゅうございました
×大きいでした  ●大きかったです  ○大きゅうございました
×危ないでした  ●危なかったです  ○危のうございました

この「~かったです」を誤りとする人もいるようですが、
「~い・でした」に比べれば、違和感はないと思います。


なお、「動詞+です」は、今でも正しくないとされています。
×書くです   ○書きます
×食べるです  ○食べます
×するです   ○します

昔の学校文法では、「です」は活用のない語に接続し、
形容詞や動詞には付かないとされていました。

丁寧形として「~い・です」の形は使えず、

×よいです  → ○ようございます
×美しいです → ○美しゅうございます
×おいしいです→ ○おいしゅうございます(…岸朝子ふう)
×大きいです → ○大きゅうございます
×危ないです → ○危のうございます

のように、「ウ音便化した連用形+ございます」の形か、
または「名詞形+です」とするしかなかったわけです。
(ただし推量の「でしょう」は例...続きを読む

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、
自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。

Q目上の方に「お疲れさまでした・ご苦労様でした」は失礼ですか?

言葉遣いについて、実際にあった出来事からの疑問です。

退職する上司の送別会にて、若い社員が記念品贈呈の際に「お疲れさまでした」や「ご苦労さまでした」と言いました。
これは失礼な事なのでしょうか?主人は失礼だといいます。「ありがとうございました」「お世話になりました」と言うべきだと言います。
もちろん、私もありがとう等の感謝の言葉も必要だと思いますが、「お疲れさま・ご苦労様」を使うことに対しては、失礼な事とは感じませんでした。

実際、自分も会社では、その言葉を使って送り出した場面を見たことがあるような気がします。

どなたか、言葉遣い・マナーにに詳しい方ご意見をお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。元研修担当のスコンチョといいます。(^_^)

ビジネスマナーでは仕事が終わった人を見送るときには
「お疲れ様でした」で送り出す習慣をつけるよう教えます。
これは、先の回答者の方たちも書かれてますが「ご苦労
様」は元来目下の人に対しての言葉だからです。しかし、
時代の流れとともに「ご苦労様でした」も容認されるレベ
ルになってきているようです。

さて、本件では退職時の挨拶として適切かどうかという問
題ですね。退職者に御礼だけで挨拶とするのか、慰労の
言葉をかけるべきかは個人の判断で、「お疲れ様でした」
が取り立てて失礼にあたるとは思えません。特に、直接的
な関わりが少なかった人から御礼だけ伝えられても心が
こもった言葉とは受け取れないでしょうし、その方の業
績に敬意を表する意味でも「お疲れ様でした」と笑顔で
送り出してあげてはいかがでしょうか。


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