(辞引きで引いてみると)この文章の意味がわかりません。また 辞引き <--これも教えてくださいおねがいします。(辞書にも出てないのですがそれはなぜですか)

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A 回答 (4件)

 “じびき”って普通“字引き”って書いてあるのを見ますね。


 こういうのを私たち図書館の者は、レファレンス・ブック“参考(事務)図書”って云います。
 そした“じ”って、“字”、“辞”、そして“事”っていうのがあります。
 最後のは、いわゆる“百科事典”のことなど。
 
 更に、お仰せの“引き”は、“引用”とか、“索引”とかの、“引く”ではないですか?
 だから(辞引きで引いてみると)の辞引きは、辞書のことです。
 “漢字の辞書”ではなく、広辞苑とかのことば(辞)の辞引きです。でも辞引きって余り聞かないな。
 字引きしか、使っているのをみないな。誤字誤植か、拡大して応用しようかな?座りが落ち着きませんね。
 私が先生か親なら、ばってんをつけますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ネットで誰かが書いた文書を見てあのことがどうしても解釈出来なくて困ってました。
日本語を勉強してる外人にしてはまだまだわからない事があまりにも多くてしかしこういう
方々が多くいらっしゃって大変助かっています。
ほんとにありがとうございます。m(--)m

お礼日時:2010/04/28 20:28

たぶん他人の発音を聞いて文字にしたんでしょうが,漢字表記は「字引き」じゃないですか。

「辞書」のことです。

だから,「辞書で調べてみると」ということです。「調べる」のかわりに「引く」を使うなら,「辞書を引いてみると」というでしょう。
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この回答へのお礼

もうすっかりした気分です。
ありがとうございます。
明快な回答だと思います。最高です!

お礼日時:2010/04/28 20:31

辞引き=辞書を意味する言葉ではないでしょうか。

この場合、

辞引きで引いてみると=辞書で調べてみると、の意味では?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
皆さんのお陰で今日は気持ちよく眠れそうですね。
日本語にはこのような言葉が多くてわかれば有用に使えると思います。
しかしわからない時は辞書を引いて見るが出てない言葉も随分あると思いますし、
どうやれ、このような場があるから助かっています。^^

お礼日時:2010/04/28 20:42

「辞引き」とは「辞書」と同じ意味です。

お年寄りの方とかがよく「辞引き」とおっしゃいますね。
また、辞書は「調べる」と言わず「引く」という事が多いです。

ですから「辞引きで引いてみると」は「辞書で調べてみると」という意味ですね。
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この回答へのお礼

やっばり私の場合は外人で歳もあまりお年寄りさまとは接したことが少ないからでしょうか?
その上ここは日本でもないですからね。
あの言葉で「辞引きで引いてみると」は「辞書で調べてみると」という意味まで新しくわかりました。
お回答大変ありがたく思っています。ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/28 20:48

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Q匹と頭の分け方の定義

牛や馬は頭と数えますよね、犬は匹で猫も匹では同じネコ科に属するライオンは匹とかぞえますか?頭とかぞえますよね?大きな動物が頭になるとか適当な事を言われた事ありましたけどなにが基準になって匹と頭の言い方がわかれるのでしょうか?定義ってものがあるのでしょうか?又蛸や烏賊はハイになるけど英語での単位はどう言う言い方になるのでしょうか?

Aベストアンサー

漢字の「匹」は、

 『左右二つに分かれている馬のしりの象形で、馬を数える語。』(広辞苑)

昔は馬や牛も「匹」で数えていたわけです。
明治の終わり頃から英語の数え方(head)の直訳で「頭」が用いられるようになり、やがて馬や牛以外の大型動物も「頭」で数えることに。
そのために、「匹」ha「頭」で数えられない動物に用途が限られるようになったということです。

以下、飯田朝子著『数え方の辞典』(小学館)の「助数詞・単位一覧」から抜粋要約。
具体的な説明や、多数の例外などは原著を参照してください。
----------------------------------
【匹】
・大型ではない生物全般。
・小型の哺乳類。
・小型の爬虫類、両棲類。
・魚類。

【頭】
・大型の哺乳類。
・大型の爬虫類。
・学術的な希少動物。
・学術分野でチョウ(英語の数え方の直訳)。
・人にとって重要、貴重、有益な小動物。(実験動物、カイコなど)
・人が訓練した役に立つ犬。(警察犬、救助犬、盲導犬など)
・まれに大型の鳥類。(ダチョウなど)

【羽】
・鳥類。
・慣用的にウサギ。
----------------------------------

食材としての魚類は色々です。
 「尾」(尾びれのあるもの)、「本」(大きいもの)、
 「枚」(平たいもの)、「杯」(イカ・タコ・カニなど)、
 「折」(コイ)、「条」(シラウオ・サヨリ)…等々。

漢字の「匹」は、

 『左右二つに分かれている馬のしりの象形で、馬を数える語。』(広辞苑)

昔は馬や牛も「匹」で数えていたわけです。
明治の終わり頃から英語の数え方(head)の直訳で「頭」が用いられるようになり、やがて馬や牛以外の大型動物も「頭」で数えることに。
そのために、「匹」ha「頭」で数えられない動物に用途が限られるようになったということです。

以下、飯田朝子著『数え方の辞典』(小学館)の「助数詞・単位一覧」から抜粋要約。
具体的な説明や、多数の例外などは原著を参照...続きを読む

Q国語の文章題での説明的文章の線の引き方について教えてください。

説明的文章で筆者の考えの所を線を引くのだったら

筆者の考え=重要ってことですか??

ほかにアドバイスあったらおしえてください

Aベストアンサー

具体性に欠ける質問内容のため、どう回答すれば適切なのか非常に迷ってしまいますが、説明的文章で筆者の考えの所を線を引くのだったら、筆者の考え=重要ってことではなく、該当するから引くだけだと思います。重要だと思われるところに傍線を引いたりといった場合、客観的事実と筆者の推測を分けてチェックすべきだと思います。それぞれにおいて、根幹(重要な部分)には、わかりやすく説明・補足するための導入部や枝葉がついているはずですから、それらをはぎ取り、根幹は何なのかを見極めなければいけません。

Q頭と匹

牛とか馬とかは「1頭・2頭」と数えますよね。豚とかは1匹・2匹ですよね。この「匹」と「頭」の区別はどうやってつけるんですか。外国人の同僚に説明するのに困っています。

Aベストアンサー

 これ日本人でも難しいと思いますよ。

ウサギは1羽、2羽

モンシロチョウとかは正式には
1頭、2頭・・・
つまり、大きな動物に限らないんです。

>外国人の同僚に説明するのに困っています。

 英語圏の方なら、英語と同じ分け方と
いうといいのではないかと思います。
1head,2heads・・・と数える動物が
1頭、2頭ですから・・・
ただ例外があるのでは?というと、私も
自信ありませんが。

Q文章を指摘されればそれは文章力がないと言えますか?

書かれた文章に(文章の構成や語彙に対する)指摘が入った場合はそれは書き手の文章力が無いと言えるのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

文章とは構成、語彙等の知識だけで書くものではないですから、読み手次第の部分もあるのではないでしょうか。

情緒的な部分などを含めると、更に好みの範囲は変わりそうですし。

文章の評価には客観的な部分も含むと感じますね。

Q牛は匹と頭のどっち?

牛は1匹2匹と数えるのと1頭2頭と数えるのとで意味が違ってきますか。

Aベストアンサー

 もともと漢文では匹は馬を数えるための接尾辞でした。古い中国の辞書にも匹の用法としてこれが記されています。馬匹などという言葉もこうした用法から生まれたものです。
 日本でももっぱらこの使い方を受けいれ、牛馬は古くは匹と数えるのが通常でした。一説には日本語でヒツ(匹)がヒキとなったのは「引く」動物についての接尾辞だから、という説もあるくらいで、牛馬のような大きな動物でも匹は本来正しい用法です。
 ただ時代が下るにつれて、大きな動物を頭、小さな動物を匹と区別する傾向がつよくなりました。頭は身近にいる大きな動物(牛、馬、羊、豚等の家畜や、場合によっては犬など)にもっぱら用い、いかに大きくともワニのような爬虫類、駝鳥のような鳥類には用いません。厳密に定義すると、哺乳類であって、人間に比較的近い大きさかそれ以上の体格を持ち、人間の生活になじみぶかい種もしくはそうした種によく似た種(縞馬やライオン)をわれわれは頭と数えているようです。
 牛を匹というのは決して間違いではなく、日本語の伝統に照らすと正確な用法ですらあるのですが、それが幼く聞こえてしまうのは、語の使い分けができていないように響くからです。幼児は語彙数が少ないので、「話す人との関係によって、同じものであっても指し示す言葉がちがうもの」をひとつの語で言おうとしてしまいます。たとえば、たんすは一竿、蛇は一匹、パンは一切れであるべきなのに、すべて一であるという見地から「一コ」に統一してしまったり、父方母方の祖母、曾祖母の関係が飲み込めずに全部「バアバ」で「パパのバアバ、ママのバアバ、大きなバアバ」としてみたり、といったのがそうした例です。
 牛は本来頭であるべきだ、という発想が頭の中にある人は、ですからそれを匹と呼ぶ人を見ると「匹という語彙しかないからなんでもかんでも匹で数えているんだ」と誤解してしまうわけです。それが「牛三匹」がおさなく聞こえる理由でしょう。
 基本的に匹と頭では意味はかわりません。多少のニュアンスの違い、その言葉の用法に伝統があるかないかの違いです。

 もともと漢文では匹は馬を数えるための接尾辞でした。古い中国の辞書にも匹の用法としてこれが記されています。馬匹などという言葉もこうした用法から生まれたものです。
 日本でももっぱらこの使い方を受けいれ、牛馬は古くは匹と数えるのが通常でした。一説には日本語でヒツ(匹)がヒキとなったのは「引く」動物についての接尾辞だから、という説もあるくらいで、牛馬のような大きな動物でも匹は本来正しい用法です。
 ただ時代が下るにつれて、大きな動物を頭、小さな動物を匹と区別する傾向がつよくな...続きを読む

Q次の文章の「それは飼い主が」の「それ」は何を指すのでしょうか。

>だから先に飼われている猫は、後から来た猫をいじめて追い出そうとする。
>それが叶わない場合は、自分が出ていくことも珍しくないという。
>何とか折り合いをつけても、それは飼い主がその猫を大事にしているので、我慢するらしいのだ。

(補足)この文章の前後は次のようになっています。

>いろいろ耳に入っていた話では、猫は基本的に一家に一匹、自分だけで居たいのだという。
>だから先に飼われている猫は、後から来た猫をいじめて追い出そうとする。
>それが叶わない場合は、自分が出ていくことも珍しくないという。
>何とか折り合いをつけても、それは飼い主がその猫を大事にしているので、我慢するらしいのだ。
>できるだけこうした猫のストレスを和らげ回避するためには、後から飼う猫はまだ自立していない子猫が良いとされる。

Aベストアンサー

誰が書いた文章なのか知らないですが、悪文ですね。
「それが叶わない場合」のあとに「それは飼い主が」と「それ」「それ」と使ってくるので「いったい何を指してるのかわからない」状態に読み手がなります。

我慢するとはいったい何を我慢するというのか。
という考えをすると、後から来た猫を虐めることを我慢するのか、家出するのを我慢するのか、どちらかだろうと結論が出るが、さて、どちらを言ってるのかは不明。

なぜなら、その前の「何とか折り合いをつけても」と後の「我慢するらしいのだ」がまったく意味不明な記述だから。
「どうにもならないが、しょうがなく我慢をしてるので、折り合いがついてると主人が誤解する」というならわかる。

このような「文節を反対にすると意味が通る」文章を書くのは女性が多い。
話し言葉順序で文章を作るので、読み直すと「これって、記述順を逆にするほうがわかりやすい」という文を作ることが男性よりも圧倒的に多い。
読者が理解できなくてもよく、述べてる(おしゃべりしてる)自分が理解していれば良いのです。

おそらく女性の文章だと推測するところです。

この文章で金を取るというなら、もっと文章作法を勉強して欲しいと思います。

誰が書いた文章なのか知らないですが、悪文ですね。
「それが叶わない場合」のあとに「それは飼い主が」と「それ」「それ」と使ってくるので「いったい何を指してるのかわからない」状態に読み手がなります。

我慢するとはいったい何を我慢するというのか。
という考えをすると、後から来た猫を虐めることを我慢するのか、家出するのを我慢するのか、どちらかだろうと結論が出るが、さて、どちらを言ってるのかは不明。

なぜなら、その前の「何とか折り合いをつけても」と後の「我慢するらしいのだ」がまったく...続きを読む

Q動物の数え方。『1匹』?『1頭』?どっち??

数を数えられるようになった幼い我が子は、絵本の中の動物を数えています。そこで私が隣でサポート。

猫…「いっぴき、にひき…」「うんうん。一匹二匹だね。」
豚…「いっぴき、にひき…」「えーと、あれ。一頭二頭かな?いや、一匹二匹??(子豚に対して一頭って聞いたことないな。でも一頭っていうもんなー。)」
サイ…「いっぴき、にひき…」「えーと。これは一頭?あ、一匹??」
ペンギン…「いっぴき、にひき…」「ペンギン???一羽二羽??やっぱり匹???」

と、親の私が混乱して『匹』と『頭』の線引き?基準?法則?がまったくわかりません。オマケにペンギンの数え方も(汗)。
『匹』と『頭』の数え方の違い、分け方、教えてください。

そもそも『匹』ってなんなのでしょうか?『頭』はアタマなんだろうなーってわかりますが。検索かけてもうまくヒットしません。よろしくお願いします☆

Aベストアンサー

 ちょっと調べてみたところ、
 
 「頭」は大型(=大型犬以上?)の哺乳類に使われるのが典型的。鳥類・魚類は大型であっても決して使われないが、大型の爬虫類に関しては可(例:ワニ、恐竜)。また、小型な動物や昆虫でも人間にとって有用であったり貴重であったり、反対に脅威になるものに関しては使うことがある(例:天然記念物のアマミノクロウサギ・稲を食い荒らすジャンボタニシ)。
 =つまり人間にとって大きな意味を持つ動物に使われることが多い。

 それに対し「匹」は、鳥類以外で人間にとって有意でない動物を数える時に使うことが多い。魚類・昆虫類は専ら「匹」を使う(ただし論文などでは昆虫を「頭」と数えることが多い)。

 ということのようです。また鳥類はどんなに大型でも飛べなくても「羽」で数えるとのことなので、ペンギンは当然「羽」。サイは「頭」でしょう。でも「豚」は微妙ですね~。個人的には「匹」のイメージがありますが、家畜として有用だしそこそこ大きくなるし・・・。大人は「頭」で子豚は「匹」か(笑)?
 「匹」の由来に関しては分かりませんが、上記の使い分け方や「匹夫(=卑しい者)」などの言葉もあることから「取るに足らない」というような意味があるのかなと思いました。

参考URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~aiida/jls99.html

 ちょっと調べてみたところ、
 
 「頭」は大型(=大型犬以上?)の哺乳類に使われるのが典型的。鳥類・魚類は大型であっても決して使われないが、大型の爬虫類に関しては可(例:ワニ、恐竜)。また、小型な動物や昆虫でも人間にとって有用であったり貴重であったり、反対に脅威になるものに関しては使うことがある(例:天然記念物のアマミノクロウサギ・稲を食い荒らすジャンボタニシ)。
 =つまり人間にとって大きな意味を持つ動物に使われることが多い。

 それに対し「匹」は、鳥類以外で人間に...続きを読む

Q英辞朗はすごいサイバー辞書ですが

goo辞書よりいいサイバー辞書やサイバー百科事典を教えてください

Aベストアンサー

じゃあ、知ってる限り。

http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?kind=ej&mode=0&MT=it&IE=euc&type=sleipnir

http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=it

http://www.excite.co.jp/dictionary/

http://www.idd.tamabi.ac.jp/corpus/yourei/index.htm

http://ja.wikipedia.org/wiki/It

http://yougo.ascii24.com/gh/search/?pattern=it

http://e-words.jp/w/it.html

http://www.atmarkit.co.jp/misc/search/search.php?dic=1&poff=0&cs=SJ&op=0&query=it&max=50

http://search.itmedia.co.jp/?whence=0&result=normal&idxname=dict&sort=score&query=it&max=30

http://www.wdic.org/?word=it

http://www.microsoft.com/Japan/Terminology/query.asp?q=it

じゃあ、知ってる限り。

http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?kind=ej&mode=0&MT=it&IE=euc&type=sleipnir

http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=it

http://www.excite.co.jp/dictionary/

http://www.idd.tamabi.ac.jp/corpus/yourei/index.htm

http://ja.wikipedia.org/wiki/It

http://yougo.ascii24.com/gh/search/?pattern=it

http://e-words.jp/w/it.html

http://www.atmarkit.co.jp/misc/search/search.php?dic=1&poff=0&cs=SJ&op=0&query=it&max=50

http://search.itmedia....続きを読む

Qなぜ「匹」と「頭」?

同じ動物でもなぜ数を数えるときに「匹」と「頭」があるのでしょうか? それぞれどう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。
改めて辞書を引くと、
「頭」・・牛・馬・犬などの動物を数える語
「匹」・・獣・鳥・魚・虫などを数える語
とあります。

動物での分かれ目(かぞえ方)は、概ね「人間より大きい」かどうか、だと私は解釈していました。
例えば、トカゲ(は虫類)でもデカイの(コモドドラゴンみたいな)は、やはり「頭」でしょう。
犬(チワワからセントバーナードまでいますが)については、「匹」を使ってましたが、間違いではないような・・

#1さんの書かれている通り、「あいまいな日本語」ということなんでしょうねぇ。

Q悩んでます。それは文章力がありません。今、大学に通ってるから、文章力は

悩んでます。それは文章力がありません。今、大学に通ってるから、文章力は必要不可欠です。高校の時、大学受験の為、小論文の練習課題をさせられたんですが、白紙で提出し、先生に怒られました。だから新聞を読んだりして、少しはレベルアップしました。しかし今でも大苦手ということには変わりないです。大学の授業で感想文を与えられると、恐怖で泣きそうになるんです。どうしたらすらすらと文章を書けますか?

Aベストアンサー

大変失礼なのですが、質問者様が書かれた文章からもそれが見て取れます。
文章が滅茶苦茶です・・・

御自身が書かれた、質問内容をゆっくり読んでみて何も感じませんか?
文章と文章の繋がり、次の段階へ行く時の言葉の繋ぎ等私は違和感が一杯で読んでいて気持ち良いと感じません。


>今、大学に通ってるから、文章力は必要不可欠です。

『今、大学に通っているので、文章力が必要不可欠です。』
ここで、変えたのは『から』を『ので』にしただけです。
それだけでも、すんなり読み込めると思われませんか?
この部分だけを読んで分からなければ質問内容を最初から通しで読んでみて私が変更した通りに読んでみてください。
如何でしょうか?たった2文字の変更でも読んだ印象や文の繋がり等に対する違和感って、違いませんか?


>だから新聞を読んだりして、少しはレベルアップしました。

『なので、新聞を読んだりして、少しはレベルアップしました。
ここでは、最初の3文字だけの変更ですが、如何でしょうか?
先の文と繋げて読んでみてください。

論文であるならば、正確に言葉を選び書かなければなりません。
ここでも、本来ならば『なので』ではなく『その為に』と書く方が正解です。
しかし、話し言葉で書いているので取り敢えず『なので』を使いましたが、それでも貴方が書かれた『だから』よりは違和感を感じない筈です。

私は、何も貴方の文章を添削しようと言うのではありません。
上手な文章を作る人の書き方はとても、すんなりとしていて違和感を感じないと言う事を知って頂きたいのです。
『すらすら書けるようになるには?』と言うよりも、小説等の本を兎に角読んで、文の流れを掴む事です。
訓練を積む事によって、自然と書けるようになると思います。
何より、私自身が、文系ではなく、大学も理系を選び理系の大学院を卒業しました。
文章を考えたり書くと言う事では、貴方同様、感想文や作文の宿題が嫌で嫌で、いつも後回しにして泣きながら宿題をした物です。

しかし、高校の時に、担任の先生のアドバイスで小論文の練習と沢山の本を読む事により、文の流れを掴んだり文をまとめる力をつける事が出来ましたが、今でも文系の方が、私のこの文の構成や流れを見ると滅茶苦茶だと感じると思います。
それでも、今の状態にはなれました(滝汗

『文章力が無い』と言う苦手意識を持たずに、色々な本を読んで文の流れや構成等を勉強してみましょう。
そして、自身でも、詩や簡単な文章を書いてみて違和感を感じないか等を確認しつつ訓練して行く事が『すらすら書ける』に繋がると思います。

文系ではありませんが、余りに、私の学生時代と似通っていたのでつい書いてしまいました(;´∀`)
厳しい事も書きましたが、頑張ってください。

大変失礼なのですが、質問者様が書かれた文章からもそれが見て取れます。
文章が滅茶苦茶です・・・

御自身が書かれた、質問内容をゆっくり読んでみて何も感じませんか?
文章と文章の繋がり、次の段階へ行く時の言葉の繋ぎ等私は違和感が一杯で読んでいて気持ち良いと感じません。


>今、大学に通ってるから、文章力は必要不可欠です。

『今、大学に通っているので、文章力が必要不可欠です。』
ここで、変えたのは『から』を『ので』にしただけです。
それだけでも、すんなり読み込めると思われませんか?
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