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京浜急行の梅屋敷駅と糀谷駅の効果ホームの配置について
京浜急行では、本線の平和島~六郷土手間及び空港線の京急蒲田~大鳥居間の上り線の高架化により、大森町・梅屋敷・京急蒲田・雑色・糀谷の各駅の上り線ホームが高架ホームになりました。
そこで疑問なのですが、梅屋敷駅と糀谷駅の上り線高架ホームは本来の上り線のホームが使われずに、将来下り線が高架化されたときに下り線ホームとして使われる予定のホームに、仮設のホーム板で下り線の線路部分を覆って上り線路部分までホームを広げた形で運用していますよね?
なぜ、本来の上り線ホームを使わずに、将来の下り線ホームを仮設して運用しているのでしょうか?
対して大森町駅と雑色駅は本来の上り線ホームが使われていますので、気になるところです。
宜しくお願いします。

A 回答 (2件)

こんにちは。



理由は、一階部分には旧線の駅設備が残っており、用地がない所での高架化工事な為、梅屋敷駅と糀谷駅では下り線設備を使わざるを得なかったのです。
切替に必要な土地が無かったためです。

地上から見ると分かりますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。スペースがないためなのですね。
今度機会がありましたら見てみます。

お礼日時:2010/06/06 19:18

両駅、利用者です。



上り高架化になって本当に不便です。

駅員さんのいる改札が梅屋敷、糀谷共に
下り線側にもともと付いていたことも関係
しているのかなあ?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
梅屋敷・糀谷ともに下り線側に改札口があるのですね。

お礼日時:2010/06/06 19:19

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