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シャコバの葉が赤い

2年前に購入。
昨年くらいから、葉が赤いです。
元気はあり、花も冬にたくさん咲きます。

しかし、葉が緑でないとシャコバらしくないですので。

置き場は、半日陰。
水やりは、月に1回程度。
肥料は液肥を年4~5回程度。

何が原因でしょうか?

「シャコバの葉が赤い」の質問画像

A 回答 (2件)

「根詰まり・水不足・日照バランスの悪さ」の3点セットです。



我が家にもシャコバは沢山有りますが、写真のものは典型的な悪い症状が出ています。シャコバは植え替えないでも3~4年程度は花を咲かせますが、今の状態は休眠期に近い状態で成長力が無く、そのままでは年々弱っていきます。今からでもすぐに植え替えて下さい。

【対応】
1.すぐに植え替えて下さい。一回り大きい鉢にして下さい。その際、固まっている株は一度引き離し、弱っている(枯れかかっている根も)根はカットして下さい。先端の方の密集している細い根も1/3程度はカットして下さい。
2.水やりは今の時期は休眠期ではありませんから乾いたらタップリ与えます。(真夏はやや減らす)
3.真夏(7/20~9/10)は風通しのいい半日陰がいいですが、今の時期は成長期ですから午前中は日光や明るさが必要です。できれば朝はよく日が当たる所で、お昼前後からは半日陰になるが風通しの良い明るい所に置いて下さい。

その他・肥料などの与え方など、こちらもよく読んでみて下さい。
http://www.yasashi.info/shi_00019g.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

今朝一番で植え替えしました。
案の定、ぎっしり根が詰まっていました。
復活が楽しみです。

サボテンとは言え、成長期は水が必要なのですね。

お礼日時:2010/06/10 06:52

一般的に葉が紅いのは 根の障害 で 根が機能していない ときが多い



生長期に月1の水やりは少な過ぎます

根詰まり


植え替えていないのなら 植え替えるか  挿し木で再生させる

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%a5%b7%a5%e3% …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/06/09 17:59

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Qシャコバサボテンの葉の色に元気がない。

以前もこちらで質問をさせていただいた者です。
会社に置いてあって、誰も手入れしてなさそうな植木をお節介にも管理を申し出てから早半年以上・・・。

そのうちの一つがシャコバサボテンなのですが、とにかく葉の色が悪いです。ところどころの縁の方が茶色く変色している葉もあります。確か春から夏の頃に、葉の先に小さな芽がいくつも出て、その頃はまだ元気がありました。でもその当時から、売られているようなシャコバサボテンの鮮やかな色ではなかったですが。

まだ暖かいうちに、鉢が小さそうだったので植え替えをしたのです。鉢を少し大きめのもに替えて、土は100円ショップで売っているもの2種類を混ぜて植えなおしました。

私は園芸のことにあまり詳しくないので、そのときの土(一応プランター用とは書いてあったけど)が適切だったかどうかわかりません。
ただ、水遣りをすると、土の表面だけがぐっしょりとして、確かに水も鉢の下に流れ出ますが、土を少しほじってみると、実は土の内部にあまり水が吸収されていないようなときがありました。これも気にかかります。

水遣りはなるべく頻繁にしないように、そして下の受け皿に余分な水が流れ出たら捨てるようにはしています。鉢の置き場もガラス越しの光が十分入る程度のところです。

葉の色がよくないのは管理がどこか悪いせいかと思います。
環境を改善すれば葉の色もはつらつとするものなのでしょうか?
ちなみに、同じ場所に置いてある、どうも摘み取った葉を直で植えたかなり小さい鉢のシャコバサボテンは、比較的肉厚でみずみずしく元気がよいです。

アドバイスをお願いします。

以前もこちらで質問をさせていただいた者です。
会社に置いてあって、誰も手入れしてなさそうな植木をお節介にも管理を申し出てから早半年以上・・・。

そのうちの一つがシャコバサボテンなのですが、とにかく葉の色が悪いです。ところどころの縁の方が茶色く変色している葉もあります。確か春から夏の頃に、葉の先に小さな芽がいくつも出て、その頃はまだ元気がありました。でもその当時から、売られているようなシャコバサボテンの鮮やかな色ではなかったですが。

まだ暖かいうちに、鉢が小さそうだった...続きを読む

Aベストアンサー

wowmakotanさんのように真剣に植物に接する人って最近少ないですよね。特に会社にある植物(観葉植物以外)はほとんど瀕死状態にあるものが多いと思います。貴重な存在ですね。今は何も知らなくてもこれからいろいろな植物に接していって欲しいです。

ってことでかぶるかもしれませんが私の考えを書きます。気になることは以下のことです。
・植え替えのときに根鉢をほぐして植えたか?
⇒新しい根の発育を促進します。1/3~1/2程度根鉢を崩して植え替えましょう。
・土が合っているか?
⇒一般にプランターの土として売られているものはバスケット用のような軽い土(というより繊維?)で、質問にあるように『表面だけ水が流れる』ことは良くあります。シャコバサボテンにはもう少し重さのある水はけのよい土がいいです。専用土を用いるか、それに近いものをつくりましょう!そんなに深く考えずに、【赤玉や鹿沼や軽石の中粒か小粒】と【腐葉土】を適当に混ぜるだけでいいです(笑
・葉の摘み取りはしたか?
⇒花が咲き終わったあと、新芽の発育と形を整えるために2~3節分をねじり取ります。新芽は生き生きとしているはずです。
・そもそも根ぐされはしていなかったか?
⇒白い根が生えていたでしょうか?根が黒くボロボロの場合根ぐされしています。黒い根を除き少し多めに土を落として植え替えましょう。

一時的に新芽が伸びたとのことなので、植え替え後の管理にも何かあるのかもしれませんね。シャコバサボテンの場合、水はけが良すぎるくらいの土に植えたほうが水の与えすぎによる根ぐされも低減されるのでいいかもしれません。

お考えの通り、挿し木をして更新するのもいいかもしれません。そのときは何枚かの葉をまとめて植えましょう!!ひとつの挿し穂あたり2~3節は無いと後々成長が悪いです。ちなみに節の途中で切れても発芽しますよ!!

土について少し詳しく説明です。
市販の培養度でも植物によって適不適があります。この違いは、粒の大きさ、通気性・通水性(二つ合わせて水はけ?)、水の保持力、重量などです。
一般に野菜などは軽めの土で粒が小さく(腐葉土やバーク主体)、通気性のよいやわらかい土。観葉植物は粒が比較的大きく比重が重めの水はけのよい土。でしょうか。

今後鉢物植物を育てていくのであれば、こういった専用土よりも自分で混合した方が安上がりでいいですよ♪赤玉土や鹿沼土、軽石、腐葉土などいろいろあるのでショップで見てみるとよいでしょう。土の種類がある程度分かると、専用土の中身を見るだけでも大体何が入っているか分かりますよ♪

長文失礼しました!!元気を取り戻すことを祈っています♪

wowmakotanさんのように真剣に植物に接する人って最近少ないですよね。特に会社にある植物(観葉植物以外)はほとんど瀕死状態にあるものが多いと思います。貴重な存在ですね。今は何も知らなくてもこれからいろいろな植物に接していって欲しいです。

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⇒一般にプランターの...続きを読む

Qシャコバサボテンの葉がペラペラ

去年の暮れに開花株を購入し、今年はじめて夏を越したシャコバたちが4鉢います。
葉色はきれいで、春の葉揃えからは2ー3節増えています。が。。。
なんだか、葉っぱがペラペラに思えるのです。
こんなんで、ちゃんと今年の花芽をつけてくれるでしょうか。太らせたいので、肥料、とも思いましたが、本などを見ると、夏の後は普通はやらないようですね。
今から、どうしてあげたらいいでしょうか。

東京で、ベランダ暮し。
春の葉揃え、植え替えは済んでおり、肥料は春に液肥を何回か、と7月あたまに置き肥をやりました。

Aベストアンサー

#2です。回答に対するお礼拝見しました。
私もoponnpoさんと同じ東京でマンションの南側の10m程のベランダで色々な植物を育てています。
地球上の生物は全て自分の子孫を後世に残そうとしますが殆どの植物は種で子孫を残します。
その種を作る為に雌しべと雄しべを含んだ綺麗な花を咲かせて昆虫を呼び寄せて受粉の手助けをしてくれるのを待っているので花を咲かせることは決して人に見てもらう為では有りませんよね。
そしてそれは短日等のその植物にあった自然条件でも可能ですが子孫を残さなければならないような条件、つまりその植物に取って生存の危機状態が起きることによって可能となります。
つまりあまり可愛がりすぎると中々花を咲かせずに枝葉や茎を伸ばすのに勢力を注ぐことにもなります。
そこでシャコバサボテンの花を咲かせるためには短日処理をして日中の日の長さを夜間よりも短くすることにより花芽を付けさせることが出来ますが具体的には日中の日の当たっている時間がおおよそ12時間以下で気温が15℃から20℃以下が約1か月位続くと花芽が作られます。
園芸店では促成栽培物がそろそろ店頭に出てくる頃でしょうが自然栽培の戸外では10月中旬から11月上旬頃に花芽が付きますので急ぐのでなければダンボール箱等を利用せずに自然に任せましょう。
ただ街路灯や蛍光灯の光で本を読める位の光には反応しますのでそのような場所で育てている場合は花芽が形成される時期には置き場所を変えましょう。
新芽は摘んだそうですがこれからも出できますのでどんどん摘んでゆき新芽作成に力を注がせずに茎を太らせる様にしましょう。
9月中旬以降夜間の気温が15℃から20℃以下になったら2週間ほど一切水を与えません。
2週間の禁断期間経過後は通常の水遣りに戻します。
勿論、雨の当たるところには置かないようにしましょう。
これが前に書いた植物にとっての生命の危機状態を演出すると同時に花のつかない新芽の発生を抑える効果があります。
1か月ほどしてピンク色等の花芽の先端が出てきてそれが米粒ほどの大きさになったら今度は乾かし過ぎないよう土の表面が乾いたら鉢底から流れ出る位のたっぷりの水を与え置いてある場所を動かさないようにします。
この時期に環境を変えたり乾燥させると蕾はぽろぽろと落ちますので注意が必要です。
蕾が米粒3個位まで大きくなり夜間の外気温が下がってきて凍ったり霜が降りる前の遅くても11月中旬頃には室内の日当たりの良い窓際などに移動します。
なおoponnpoさんのシャコバサボテンの茎がどの程度ペラペラなのかは現物を見ていないので解りませんが9月中旬以降夜間の気温が15℃から20℃以下になったら2週間ほど水を絶って花芽作りに入りますがその頃になっても茎がペラペラで太くならなければ花芽が付かないか付いても数が少ない可能性が強いので(普通は1茎に3個位付きます)ペラペラの茎を取ってその下の方の確りした茎に花を咲かせる方法もありますよ。
咲く位置は低くても確りした花が沢山咲く可能性がありますので4鉢お持ちとのことですので2鉢で試してみては如何ですか。
来年以降の参考になると思います。
下記参考URLに育て方のHPを新たに2つ載せましたのでご参照下さい。
きっと立派な花が沢山咲きますよ。

 

参考URL:http://www.komeri.com/howto/html/00860.html, http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/shakoba.htm

#2です。回答に対するお礼拝見しました。
私もoponnpoさんと同じ東京でマンションの南側の10m程のベランダで色々な植物を育てています。
地球上の生物は全て自分の子孫を後世に残そうとしますが殆どの植物は種で子孫を残します。
その種を作る為に雌しべと雄しべを含んだ綺麗な花を咲かせて昆虫を呼び寄せて受粉の手助けをしてくれるのを待っているので花を咲かせることは決して人に見てもらう為では有りませんよね。
そしてそれは短日等のその植物にあった自然条件でも可能ですが子孫を残さなければならな...続きを読む

Q咲き終わったチューリップの球根はどうすればいいの?

昨年の秋に鉢に植えたチューリップの球根。先週まで綺麗な花を咲かせていましたが、今週になって花は全て散りました。葉っぱはまだ元気ですが、この後どうしたらいいでしょうか?できればまた同じ球根で来年の春に花を咲かせたいと思っていますが、チューリップの球根というのは上手く保管していれば、毎年綺麗な花を咲かせるのですか?それとも一回花を咲かせた球根はそれで終わりで、そのまま捨てるものですか?もし来年も使えるのであれば、どのように保管したらいいでしょうか?

ガーデニングは全くの初心者です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

花がらだけつんでそのまま育てます。
2ヶ月くらいはかかります、肥料はたっぷりあげます。
葉が枯れるまで育てたら水遣りをやめて保管します。
掘り出してもいいしそのままでもいいです。
秋になったら植えますがその時は新しい土に植えます。

Qシンビジュームの葉が枯れてきます!

昨年12月末頃に頂いた鉢植えなのですが、会社で育てています。
それがこの1月の頭から写真の様に葉先から黒褐色に変色し、
葉全体まで広がっていきます。
入り口付近に置いており、入り口側からの葉先が変色していたので、
寒さにヤラレタのかと、移動させましたが変色が止まりません。

色々調べた所、褐色腐敗病が該当するかと考えたのですが、
確証がもてません。仮にそうだとすると、対処法が「植え替え」とのこと
ですが、この時期の植え替えは大丈夫なのでしょうか?

<育成場所>
・室内⇒風通し:悪
    日照:不足
    温度:暖房が効いているので温かいが、乾燥気味

葉が垂れてきてもいるので、日照不足も承知の上です。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ようやく画像が見れました

一部の葉が枯れてくる現象には病気の場合と生理的な場合 葉焼けなどがありますが 他の葉は健康なようですので

寒さと乾燥、物理的な先端へのダメージが発端となり枯れの連鎖が始まったと思われます

経験上1度枯れ出すと進行を止めるのは難しいです
健全な所まで切り戻しても、切り口から水分が失われるために更に枯れるといういたちごっこで・・・・

枯れはじめた葉は諦めて、その葉のつけ根で切り落としてください
その葉だけです、枯れこみが無い葉は大切にします
葉の付け根近くには少し色の違う横線があって そこから先が緑の葉でそこから下は枯れても長く付いているので 境目の少し下で良く切れるハサミかカッターできってください

花は早めに切り花にして株の消耗を軽減

植え込み材料がミズゴケなら 2年に一度植え替え
軽石とバーク堆肥の混ぜた用土なら 新芽が鉢の縁からはみ出ない・新しい株が伸びる余地があるかぎりはなるべく植え替えない方が生育は良いです

Q鉢植えの土に小さいハエみたいな虫が

タイトルの通り虫が土のまわり(鉢の内側)に
沢山いて、駆除しても次の日にはまた沢山虫がいます。
部屋の中に植木を置いているので、その虫が飛び回って
いて困っています。
どうしたらいいのでしょうか?
分かる方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

かなり前ですが、同じような質問がありました。
kyouichi-7さんがおっしゃる通り、ショウジョウバエ・・・俗称ミバエの仲間だと思います。

結局薬をまいても、薬が流れ出したり、分解するとまた温かくなれば、沸いてきます。
おそらく、「根腐れ」や、ピートモス、腐葉土などハエ(うじ)の餌が豊富だからです。
やはり、土の入れ替え(kyouichi-7)をして、新しい鉢土と交換したほうが良いです。
鉢土は、市販のものでしたら、腐葉土でも葉の形、小枝が残っていない(完熟)したもの、水はけが良い鹿沼土、焼成赤玉土などが入っているものを選んでください。
Daisyandさんがおっしゃるように、今、虫の発生を押さえたい場合は、木酢液も有効です。

併せて御役に立てば。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=396333

Qプランター 鉢植えの花がすぐに枯れてしまう  泣

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後には シナシナ。
他の花も1週間程度で見る見る枯れてしまいました。

いつも植え替えたその瞬間だけ美しい。花ちゃん達を見てると可愛そうになります。(ご近所さんはいつも綺麗に育ってる)

プランターの下には 軽石?の様なものを敷き詰め、土もそこそこの値段の物を使っています。
肥料(白いつぶ)も撒きました。

ちなみに、先日 枯れてしまった花を抜いたのですが、簡単に”スポっ” と抜けました。
(全く根が広がらず成長してない感じ。)

植え替えのコツの様なものがありましたらご教示下さい。

(花の名前が分からないので恐縮ですが、お分かりになる範囲で結構です)

どうぞ宜しくお願いします。

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後...続きを読む

Aベストアンサー

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率で与えるようにしたほうがよろしい。

<No.3 土が悪い>
 市販の良質の培養土にしましょう。 アイリスさんの****がよろしい。

 最後に今回の枯れた原因についてですが 肥料やけの可能性が濃厚です。 肥料は与えすぎると培養土内の濃度が高くなり根の水分を吸い取られるという現象が起きます。 つまり根の細胞が死んでしまうのです。 
 肥料は新葉が出揃って花が咲き始めてからにしましょうね。

植え替えは植物にとっては大手術と同じです。 人間と同じで傷口がいえて体力が回復するまでは肥料(お食事)は控えるのは当然と思いましょう。 
 もし今回のいろいろの方のアドバイスでやっても枯れてしまうのであれば綺麗に咲いているお隣さんに教えてもらいましょう。

最後に「根づく」という言葉をじっくり考えましょう。
わたしたちも使いますよね。 地域に根付ざした・・・・・。
 植物はまづ根っこが土になじまないと新しい根を出しません。 また土もある時間乾かないと新しい根を出しません。
 新根を出し始めるころを根付くといいます。 この状態になるには植物によって大体期間が決まっています。
 一年草等その年に咲いて終わるものは2~3週間です。 その期間は水遣りと土の乾燥を定期的なサイクルで繰り返してやると大変根付くのが早くなります。
 この期間水をやりすぎると新根が出ないので根腐れでかれてしまうこともあります。 
 土をどのように乾かして(時間・間隔)そしてどれだけ水を与えるかが植物栽培のポイントです。
 

 

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率...続きを読む

Q厚生年金加入の会社員(夫) の扶養に入っている妻 の年金について教えてください。

夫の会社は厚生年金適用(加入?)です。
現在私は夫の扶養に入っています。

夫の年金は【国民年金(基礎年金)+厚生年金】になると思うのですが
扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

というのも、ねんきん定期便を見たところ、私の加入している制度は
【国民年金(第3号被保険者)】としか記載されていなかったので・・・
扶養に入っていると、私も夫と同様に【国民年金+厚生年金】となるのかと思っていましたが
そうではないのでしょうか?

夫の加入している年金制度がどのようなものでも、扶養に入っている配偶者は
国民年金のみの加入で、将来受給される年金も国民年金(基礎年金)のみになるということでしょうか?

その辺りが今ひとつよくわかりません。
もし情報に不足があれば補足いたしますので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

年金は個人単位です。

ご主人が加入している年金は「厚生年金」。質問者様が加入している年金は「国民年金」。質問者様はご主人がたまたま会社員だから年金保険料の支払いを免除されているというだけの話。健康保険のように扶養されているわけではありません。(健康保険は世帯単位)

なので、

>扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

20歳になってから働いたことがなければ国民年金(老齢基礎年金)だけです。もし独身のときなどに厚生年金に加入していた時期があれば、そのときの給与や働いていた期間に応じてご自身の厚生年金も上乗せになります。

年金は個人単位なのに、厚生労働省の試算では「会社員と専業主婦世帯」なんて世帯単位で表現しているのでややこしいですね。「年金はお得」と思わせるために試算結果を発表するときに小細工しているのです。

なお、他の人へのお礼に対する回答ですが、

>私の現在の年金加入状況は【国民年金のみ】ということなのですが、
>【国民年金+厚生年金】となっていなくても大丈夫なのでしょうか?

現在の加入状況は国民年金のみです。
ただし過去に仕事をしていて厚生年金に加入していた時期があるのにねんきん定期便にその記載がないがないとすれば、年金記録が消えているか、会社が誤魔化していたかのどちらかです。

年金は個人単位です。

ご主人が加入している年金は「厚生年金」。質問者様が加入している年金は「国民年金」。質問者様はご主人がたまたま会社員だから年金保険料の支払いを免除されているというだけの話。健康保険のように扶養されているわけではありません。(健康保険は世帯単位)

なので、

>扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

20歳になってから働いたことがなければ国民年金(老齢基礎年金)だけです。もし独身のときなどに厚生年金に加入していた時期があれ...続きを読む

Qクリスマスカクタスの葉がシワシワです。

クリスマスカクタスを2鉢ありますが、同じ条件であったのに、一つは葉が赤茶色になりシワシワになっています。  

今年初めに元気がなかったので春先に一回り大きな鉢に植え替えました。 (これも2鉢同時です)   どちらの鉢も最近まで屋外においてありましたが、一鉢が元気がないのと2鉢とも蕾をつけていますので昨日家の中にいれました。  

今日、赤茶色になってシワシワの葉だけはとりました。  首都圏に住んでおりますので霜に当たったとは考えられません。  これから次のステップはどうしたらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

「根腐れ」でしょう。使った用土や水の遣りすぎなどが主な原因です。
費用対効果を考えれば、傷んだ株は捨てることをお勧めします。
そこまでなる前に対処しておけば何とかなったかもしれません。でも、これからは気温も下がりシャコバサボテンの系統は越冬をするだけで、園芸作業を行わない季節です。

思い切って3分の2くらい切り落とし、専用土で植え替えをしておき、枯らさずに越冬すれば何とかなるかもしれません。(枯れるかもしれません)

Q黒法師が枯れてしまいます!

黒法師が急に葉を落とし始め、丸裸同然の状態になってしまいました。
他の方の質問より水の遣り過ぎだとわかり、今週より水やりを中止し、
様子を見ています。

早く土が乾いて元気に戻ってほしいのですが。。。

今朝見ると鉢にコバエがたくさんいました。
明るい場所に移してしばらくするとどこかに
いったのですが。

根が腐りきっているのでしょうか?
植え替えをした方がいいでしょうか?
このまま様子を見続けること以外にできることが
あれば教えてください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

黒法師はベンケイソウ科のアエオニュームに属する多肉植物です。
多肉植物にも多くの種類がありますが、サボテンと同様に暑さや乾燥に
は強いと言われています。でも全ての多肉植物やサボテンが暑さや乾燥
に強いのではなく、種類によっては暑さや乾燥が苦手な物もあります。
乾燥に強いと言われている事は、葉や茎や根に水分を蓄えられる機能を
持っているためで、草花や観葉植物と同じように管理をすると必ず失敗
をして枯らせてしまいます。

黒法師の場合は高温多湿や低温を嫌う性質があります。暑さに強いから
と言って真夏に直射日光が当たる場所に置くと、それだけで状態を悪く
させてしまいます。真夏時は直射日光が当たらない風通しの良い場所に
置く事が大切ですが、だからと言って室内のエアコンが効いた場所に置
く事は避けなければいけません。
冬場は外気温が7℃以下になるようなら、早めに室内に取り入れて寒さ
から守ってやります。それまでは屋外で管理した方がいいですね。
基本的には10月から3月までは室内で、4月から9月は屋外で管理を
して下さい。特に梅雨時期に雨が直に当たる時は、雨が当たらない場所
に移動させて下さい。ただし室内に入れる必要はありません。

植替えが出来るのは4~10月の間の内、真夏の猛暑時を除いた時期な
ら作業が可能です。理想は1年毎に植替えをするのが好ましいですが、
何らかの事情で作業が困難な場合でも、最低でも2年に1度は植替えが
必要になります。雑菌に弱い性質があるので、雑菌による枯れを起こさ
せないためにも出来るだけ1年毎に植替えが必要になります。
使用する用土はサボテンと多肉植物の土を購入し、鉢から株を抜いたら
古い土を半分程度落とします。土からはみ出た根は切って整理します。
植替えが終わっても直ぐに水遣りをせず、1週間ほど風通しの良い明る
い日陰に置き、養生をさせた後に最初の水遣りをします。鉢底穴から水
が十分に流れ出るまで与えます。

水遣りは9月から5月までは鉢土(鉢に入っている全部の土の事。)が
乾いたら、更に4日から1週間経ってから水遣りを行います。2回目か
らは上記に書いた方法を繰り返します。
6月から8月までは月に1~2回を目安にして、どちらかと言えば乾か
し気味に管理をします。間違っても自分で決めた日に、決めた量の水を
与える事だけは避けて下さい。機械的水遣りは、植物を枯らせるだけで
す。植物の事を第一に考えて水遣りをしましょう。

肥料も必要で、植替えをした時に用土に混ぜるか、植替えが終わった時
に置き肥として与えます。4月に1度だけ施せば、後は一切与えなくて
構いません。そんなに養分を多く要求する植物ではありませんから。

真夏時の直射日光は避けるべきですが、それ以外の時期は十分な光線に
当てるようにして下さい。光線が弱くなると、通常の黒色が消えて緑色
が強く出てしまいます。

増殖は葉挿しは出来ません。挿し芽で増やせます。ただし挿し芽に使用
する部分が状態が悪いと、挿し芽をしても発根しない事があります。
必ず状態が良い時に、植替え時期内に作業を行います。

黒法師はベンケイソウ科のアエオニュームに属する多肉植物です。
多肉植物にも多くの種類がありますが、サボテンと同様に暑さや乾燥に
は強いと言われています。でも全ての多肉植物やサボテンが暑さや乾燥
に強いのではなく、種類によっては暑さや乾燥が苦手な物もあります。
乾燥に強いと言われている事は、葉や茎や根に水分を蓄えられる機能を
持っているためで、草花や観葉植物と同じように管理をすると必ず失敗
をして枯らせてしまいます。

黒法師の場合は高温多湿や低温を嫌う性質があります。暑さ...続きを読む

Q精神病は遺伝しますか?

私の父方の家系には精神病に掛かった人が非常に多くいます。祖父、伯母が精神分裂病、従兄弟がうつ病、叔母は自殺願望、そして私の姉も精神分裂病を発病しました。精神病と遺伝の関係を教えてください。
精神病は伝しないとの解説を読んだことがあるのですが、なんだか不安になります。
もし遺伝するなら私や父も予防が必要ですよね?
どのようなことに気を付ければいいのでしょうか?

Aベストアンサー

 
わたしは専門家でも何でもありませんので、こういう質問に回答してよいのかどうか分かりませんが、参考として聞いてください。

精神分裂症は、鬱病以上に複雑な精神の失調状態です。鬱病の遺伝性については、先に、別の回答で次のように書きました(参考URL):

>鬱病は、体質や気質と関係あることが知られていて、体質や気質は遺伝します。けれども、同じ体質や気質を受け継いだ兄弟姉妹のなかで、全員が病気になるということはなく、何かのきっかけで、ある人が発病することがあります。

>「鬱」の因子と「躁」の因子,その他、色々複雑な原因があって、鬱病になるようです。鬱病というのは、一つの病気というより、色々な病気や症状が重なっている状態だとも言えます。

精神分裂症の場合、遺伝的素因というのものも確かに幾らかあるようです。しかし、仮に遺伝的素因があっても、一つではないと考えられます。

人間の主体自我は、構築がたいへん難しく、バランスが難しいです。それは社会や文化や地域の人々や伝統や、家族との関係などで、構成されて行きます。自我がどのように自己構成するかは、社会の文化や、家族関係や幼少期の経験、成長経過などが大きく関係します。

脳の神経伝達回路(ドーパミン回路)が、何かの理由で、神経伝達に失調を来すとき、分裂症を発症する場合としない場合があります。この神経伝達回路の失調の可能性は、決定的ではありませんが、遺伝的に何か影響関係があります。しかし、この回路の失調は、何がバランスの取れた状態かよく分からないというような面もあります。

分裂症を発症した人の場合、この回路がかなりおかしくなっていることが多く、過剰な神経伝達を抑えるための薬物を投薬します(これが普通、精神分裂症に対し、医師が投薬する薬で、メイジャー・トランキライザー=強力精神安定薬と言います。ただしこれは症状がきつい場合で、弱い場合は、マイナー・トランキライザーを処方します)。しかし、こういう過剰な失調、伝達回路の狂いが,遺伝的に決まっているかというと、これはそうでないようです。

この神経回路の失調、伝達異常は、普通の人でも一時的には起こり、鬱病の人でも、神経症の人でも、躁病の人でも起こります。誰でも起こるのだと言えます(更に、メタンフェタミンやコカインなどの覚醒剤を使っていると、この回路が狂ってきて、強い擬似精神分裂症状になります。この場合は、覚醒剤の成分物質が、脳の回路を壊しているのです。覚醒剤を使うと、誰でもこういうことになります。ただし、覚醒剤中毒と分裂症の症状は、強い場合,似ていますが、「本質は、まったく別」です)。

遺伝的な要因としては、この回路の伝達異常が比較的、起こりやすいというのがあるようです。しかし、それだけではなく、人間関係に関する、交際のなめらかさを決めるような遺伝的要因が関係している可能性があります。この場合も、こういう遺伝的な失調は、誰でもあることです。

他にも遺伝的素因があるかも知れないですが、発症していないで、家族などに分裂症に罹患した人がいる場合、確かに、こういう遺伝的素因がある可能性が高いですが、それは普通の人より、少し敏感な程度だと思えます。

成長の途上で、家族や外部の人と、色々な人間的関係を持って、自我が構成されて行くのですが、この過程で、遺伝的素因が強く影響する場合があるということです。

仮に遺伝的素因など、まずないといえる人、家族や親族を何代にも渡って調べても、分裂症の人などいない普通の人でも、育ち方や,置かれた環境によって、発症することがあります。

普通の人でも、断眠4日とか3日とかすると、幻覚が出てきますし、おかしな妄想的な思考も出てきます。また、長期に仕事が忙しく不眠の上に、不合理で納得行かない仕事上の圧力を耐えていると、妄想が段段できてきて、神経症になり、分裂症にもなります。

どの程度かということと、もう一つ、精神的に失調しても、外から見ると判断がつかず、普通に見える場合、そういう神経症的分裂症的時期をやり過ごすと、発症に誰も気づかないし、本人も気づかないで、そのまま生活を続けて行くということになります。

遺伝的素因とは別に、成長の途中の自我構成の時期に、失調の「表現様式」の学習のようなものがあり、外から見て、この人はおかしい、というような失調を言動などで外に示す人は、日常生活で、おかしいということになることがあります。

遺伝的な影響も、確かにあるのですが、それよりも、もっと、生育環境や、自我の構成の仕方や、社会の文化や、属する集団の「正気」の考え方、それとどううまく付き合って距離を取るかの「技術」の問題、広い意味で人格のありようと、その人格が生活する場、家庭、社会、集団のありようが大きな問題になります。

一卵性双生児の場合、遺伝的素因は同じですが、その後の成長でも、両者を一緒に育てると、互いに心や行動の了解が容易であるので、自分と兄弟の自我の区別がはっきりしない形になることがあります。無論、大人になれば、互いに他者ですが、幼児期や子供の時に、同じような自我構成を作り出してしまうことが多いのです。

一卵性双生児を別々に育てたても、発症の相関があったように思いますが、逆にこのことは、遺伝的「決定」ではないという証拠にもなるのです。(分裂症は、「素因」が「生育過程での自我構成」に作用し、これにストレスなどが加わって発症するのです。「素因」は強弱の違いで、すべての人が自我を構成する限り、すべての人にあると考えられます)。

遺伝的素因は、二つや三つではなく、もっとたくさんあると思えます。しかし、この「素因」というのは、精神分裂症になる遺伝的「決定因子」ではなく、普通の人より、失調に陥り易く、それから抜け出しにくいとか、それを外部に表現し易いとか、外部環境の圧力に対抗しずらい自我とか、対人的に臆病になりやすいような要因ということです。

精神分裂症は、極端には、すべての人が、軽い状態で短い期間なら、みな、そういう状態になると考えるのが妥当だと思います。

遺伝的素因は、間接的には確かにあるが、それはかなりに影響するに低く、主に、人格形成に関係し、19世紀の西欧の場合はともかく、現代の日本の社会では、精神分裂症を発症する人は、発症前の生活や言動に、発症後のありようと連続した特徴があるということになります。

普通の人が、ある日、突然におかしくなるのではないと言えます。元々自我は、WIN・OSではありませんが、おかしいことがたくさんあり、おかしいままに、自分自身と他者と、社会と集団とのあいだで,何とかバランスを取って日々生きているのが人間です。

お姉さんが発症されたとのことですが、年齢が分かりませんので、また、わたしは専門家でも何でもありませんので、間違っているかも知れませんが、お姉さんの発症前の状態、他人との関係や、自分についてどう思っていたか、何か変なところはなかったか考えてみられることです。多分、そういう性格特徴の延長上に発症症状があると思います。

何とかバランスを保っていたのが、維持できなくなるのが発症で、突然おかしくなるのではないのです。

あなた自身については、自分の性格や人生について、これはこれで「わたし」なのだと思うことです。色々悩みやその他のことがあっても、別におかしくない、「わたしはわたし」だと思うことです。他人と違うというのは、自我はみなそうなので、仮にかなり違うとか言われても、そういうわたし、なのだということで、「どう違うかをよく知った上」で、そういう自分だと自己肯定することです。

ある程度「ユーモア」を持って、自分を客観的に、距離を置いて眺めてみることを心がけることです。ユーモアを持ってというのは、自分の欠点や心の悩みを、まあ、人生はこういうもの、と「心の余裕」を失わないことです。

他人との関係で、悩むことがあれば、「他人は他人、わたしはわたし」で、冷静になり、どうも悩みがきつい場合は、気晴らしなどをして、拘らないようにすることです。別に、分裂症の予防とかではなく、精神のバランスを保って、ストレスをうまく乗り越えるには、going my way の心で、余裕とユーモアで、ものごとを、自分自身を眺めるということです。

また、精神分裂症をあまり気になさらないことです。仮にそうなったところで、大したことではないのです。重症の場合は困りますが、それは現代では珍しいですし、重症でも、時間をかけて治療すれば、ほとんどの人は軽い状態になります

あなたのお父さんですが、これまで何も目だった問題がないのなら、大丈夫です。妄想症の発症の可能性はありますが、歳を取ると、大体、妄想をみな持つようになります。不安神経症などの神経症と一緒になった場合は、困りますが、これまで、色々な苦労があっても、社会生活を営んでこられたのなら、気になさることはありません。

「なったときは、なったとき」とは無責任ですが、これが、ものごとを、冷静に客観的にユーモアを持って眺める、受け取るということです。「くよくよしないのが長生きの秘訣」というのもありますが、同じようなことが言えます。
 
>No.332425 質問:うつ病に処方される薬の役割
>http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=332425
 

 
わたしは専門家でも何でもありませんので、こういう質問に回答してよいのかどうか分かりませんが、参考として聞いてください。

精神分裂症は、鬱病以上に複雑な精神の失調状態です。鬱病の遺伝性については、先に、別の回答で次のように書きました(参考URL):

>鬱病は、体質や気質と関係あることが知られていて、体質や気質は遺伝します。けれども、同じ体質や気質を受け継いだ兄弟姉妹のなかで、全員が病気になるということはなく、何かのきっかけで、ある人が発病することがあります。

>「...続きを読む


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