『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

少年野球のバットが2色だと試合に出れないって本当ですか?

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A 回答 (3件)

少年野球だけでなく高校野球、社会人野球、プロ野球もすべて


単色だけです。

高校野球・・・木目色、金属の地金の色、黒色
社会人野球・・ダークブラウン、赤褐色、淡黄色で、木目が目視できるもの
プロ野球・・・自然色、こげ茶、赤褐色、黒色
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ツートンを買ってしまったので残念です

お礼日時:2010/06/15 06:45

neKo_deuxさんが書かれている通り


『色の制限はないが単色以外の場合は連盟の承認を必要とする。』
ですが、少年野球連盟では2色でも認めています。

一例として
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/ …
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/ …
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/ …
等は、問題なく使うことができます。

カラーではなく複合バットなどの可能性も有りますので、どの様なバットを
使われようとしたのか教えて頂ければ、ある程度判断出来ます。
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所属している連盟とか、出場する大会なんかによると思います。



一般的には、(財)全日本軟式野球連盟の公認を受けている、J・S・B・Bのマークのあるものって事になっています。
木製バットについては色の制限は無いようですが、金属バットの場合は単色以外はNGって事だそうです。

(財)全日本軟式野球連盟規程細則【PDF】
http://www.jsbb.or.jp/outline/pdf/pdf_reg02.pdf

| (2) 金属・ハイコン(複合)バットはJ・S・
| B・Bのマークをつけた公認のものに限る。ま
| た、色の制限はないが単色以外の場合は連盟の
| 承認を必要とする。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ツートンカラーのバットを買ってしまいました。

お礼日時:2010/06/15 06:49

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Qバットの使用規定について

中学生の息子(軟式野球部)が今月末の誕生日にバットを買ってほっしいと…
つなぎの期間、息子に自分(草野球人)のバット(2008式レッドカタリスト)を貸したところ、帰ってきてから『これ、大会ではつかえないらしいよ』って???
『JSBB』マークはあるのだが…そのほかにも『JG』『JF』のアルファベットが…
中学野球(中体連所属)に使用できる規定及びルール、マークを教えて下さい。
以上

Aベストアンサー

大会規定の規定が不明なのでまず
確認してください

JSBBでないと駄目な大会もあり
通常は
打者の金属、複合バットはJSBBマーク入りの公認の一般用を使用しなければならない。

すなわち
一本の木材で作った木製バットの他、竹片、木片などの接合バット。(特に公認制度はない)
軟式野球用木製バットには長さと太さに規定があるだけで、承認マークなど一切必要がない

2008式レッドカタリストはカーボングラファイトですから
(複合バット)ですのでJSBB公認でないと正式競技では使えません

Q少年軟式バットの選び方

小4(4月から5年生)の息子のバット選びについて、ご意見をうかがせてください。

現在使用しているバットは、知り合いから譲り受けたもので、息子には長く、かつ重いようです。
コーチにもバットを変えたほうがよいと言われ、本人ももう少し軽いものが欲しいと言うようになったので、誕生日プレゼントもかねて購入を検討しています。

そこで、質問です。

息子は小学4年生で、身長130cm&体重25kg位と、かなり細身で小柄です。
当然あまりパワーはありません。
現在使用中のバットは、SSKナインオンナイン金属製で、78cm560g位のもので、これより軽くて短いもの(重さは510g前後で考えています。本人がそれ以上になると重いというので・・・)を考えています。

本人は、「鋭いセンター返しが打てるバッターになりたい」と言っていますが、こんな息子にはどんなバットがいいのでしょうか。

(1)長さは74cmと76cm(もしくは78cm)だったらどちらがよいか。
(2)トップバランスとミドルバランスのどちらがいいのか。
(3)親としては、あと2年使えるように、長めのものを買いたいと思っているが、軽いものであれば少々長くても大丈夫なのか。
それとも、やはりいくら軽くても長すぎるのはだめなのか。

以上3点について、ご意見をうかがわせてください。
また、この条件でおすすめのバットがありましたら、そちらも教えていただけたらと思います。

よろしくお願いいたします。

小4(4月から5年生)の息子のバット選びについて、ご意見をうかがせてください。

現在使用しているバットは、知り合いから譲り受けたもので、息子には長く、かつ重いようです。
コーチにもバットを変えたほうがよいと言われ、本人ももう少し軽いものが欲しいと言うようになったので、誕生日プレゼントもかねて購入を検討しています。

そこで、質問です。

息子は小学4年生で、身長130cm&体重25kg位と、かなり細身で小柄です。
当然あまりパワーはありません。
現在使用中のバットは、SSKナインオンナイン...続きを読む

Aベストアンサー

現在78センチのバットをお持ちなら、将来は再びそのバットを使う前提で思い切って短くて軽いバットにすることをお勧めします。
重いバットばかり振っているとスイングスピードが上がらず、そのリズムが体に染みついてしまいます。ですから軽いバットで思いっきり振ることを教えてあげてください。
新5年生で74センチはちょっと短い気もしますが、本人の体格に合っていることが一番ですから、身長135センチなら74センチでも良いと思います。ただし、外角低めは届かないかもしれません。

バランスについては意見の分かれるところですが、現実問題として74センチや76センチでは大半がミドルバランスなので選択の余地はないかもしれません。個人的には多少なりともヘッドの走りを感じて振ることが出来るトップバランスがお勧めです。

バット選択で一番良いのはやはり試してみることです。

私は、バットの合っていない感じがする子には他の子のバットを持たせて打たせてみて、それから本人の感触も聞いて親御さんにお話しするようにしています。

我々が子どもの頃はみんなで貸し借りしてその試しの中から自分に合うバットを見つけたものですが、最近の子はお行儀が良いのかそういうことしないんですよね。

現在78センチのバットをお持ちなら、将来は再びそのバットを使う前提で思い切って短くて軽いバットにすることをお勧めします。
重いバットばかり振っているとスイングスピードが上がらず、そのリズムが体に染みついてしまいます。ですから軽いバットで思いっきり振ることを教えてあげてください。
新5年生で74センチはちょっと短い気もしますが、本人の体格に合っていることが一番ですから、身長135センチなら74センチでも良いと思います。ただし、外角低めは届かないかもしれません。

バランスについては意見の...続きを読む

Q用具に関するルール

野球の用具(グローブやバットなど)に関するルールを教えてください。
大きさや色など。

Aベストアンサー

以下、競技規則より

1・00 試合の目的、競技場、用具

1・01 野球は、囲いのある競技場で、監督が指揮する九人のプレヤーから成る二つのチームの間で、一人ないし数人の審判員のもとに、本規則に従って行なわれる競技である。

1・02 各チームは、相手チームより多くの得点を記録して、勝つことを目的とする。

1・03 正式試合が終わったとき、本規則によって記録した得点の多いほうが、その試合の勝者となる。

1・04 競技場は、次にしるす要領により、巻頭1、2、3図のように設定する。

まず、本塁の位置を決め、その地点から二塁を設けたい方向に、鋼鉄製巻尺で、127ft3in3/8(38.795m)の距離を測って二塁の位置を定める。次に本塁と二塁を基点にしてそれぞれ90フィート(27.431m)を測り、本塁から向かって右側の交点を一塁とし、本塁から向かって左側の交点を三塁とする。従って、一塁から三塁までの距離は127ft3in3/8となる。

本塁からの距離は、すべて一塁線と三塁線との交点を基点として測る。

本塁から投手板を経て二塁に向かう線は、東北東に向かっていることを理想とする。

90ft平方の内野を作るには、まず各ベースライン(塁線)およびホームプレート(本塁)を同一水平面上に設け、続いて内野の中央付近に投手板をホームプレートより10in(25.4cm)高い場所に設け、投手板の前方6in(15.2cm)の地点から、本塁に向って6ft(182.8cm)の地点まで1ft(30.5cm)につき1in(2.5cm)の傾斜をつけ、その傾斜は各競技場とも同一でなければならない。

本塁からバックストップまでの距離、塁線からファウルグラウンドにあるフェンス、スタンドまたはプレイの妨げになる施設までの距離は、60ft(18.288m)以上を必要とする。(一図参照)

外野は、一図に示すように、一塁線および三塁線を延長したファウルラインの間の地域である。本塁よりフェアグラウンドにあるフェンス、スタンドまたはプレイの妨げになる施設までの距離は250ft(76.199m)以上を必要とするが、両翼は310ft(97.534m)以上、中堅は400ft(121.918m)以上あることが優先して望まれる。

境界線(ファウルライン及びその延長として設けられたファウルポール)を含む内野及び外野は、フェアグラウンドであり、その他の地域はファウルグラウンドである。

キャッチャースボックス、バッタースボックス、コーチスボックス、スリーフット・ファーストベースライン及びネクスト・バッタースボックスは巻頭1、2図のように描く。

図表中のファウルライン及び太線で示されている諸線は、しめりけのある石灰、またはチョーク、その他の白い材料で描く。

巻頭1図のグラスライン(芝生の線)及び芝生の広さは、多くの競技場が用いている規格を示したものであるが、その規格は必ずしも強制されるものではなく、各クラブは任意に芝生及び芝生のない地面の広さや形を定めることができる。

【付記】(a) 1958年6月1日以降プロフェッショナル野球のクラブが建造する競技場は、本塁より左右両翼のフェンス、スタンドまたは左右両翼のフェアグラウンド上にあるプレイの妨げになる施設までの最短距離は325ft(99.058m)、中堅のフェンスまでの最短距離は400ft(121.918m)を必要とする。

(b) 1958年6月1日以降現在の競技場を改造するにあたっては、本塁より左右両翼及び中堅のフェンスまでの距離を、前記の最短距離以下に短縮することはできない。

【注一】ファウルポールも白く塗らなければならないが、判別の便宜上、他の色のものを用いてもよい、ファウルラインを表示するのに、木材その他の堅い材料を用いてはならない。

【軟式注】少年学童部では、投手板と本塁間及び各塁間の距離を左のとおりとする。

塁間の距離は23m。投手板と本塁との距離は16m。

1・05 本塁は五角形の白色のゴム板で表示する。この五角形をつくるには、まず一辺が17in(43.2cm)の正方形を描き、17inの一辺を決めてこれに隣り合った両側の辺を8in1/2(21.6cm)とする。それぞれの点から各12in(30.5cm)の二辺を作る。12inの二辺が交わった個所を本塁一塁線、本塁三塁線の交点に置き、17inの辺が投手板に面し、二つの12inの辺が一塁線及び三塁線に一致し、その表面が地面と水平になるように固定する。(巻頭2図参照)

1・06 一塁、二塁、三塁は、白色のキャンバスバッグで表示し、巻頭2図に示すように地面に正しく固定する。

一塁と三塁のバッグは、完全に内野の内に入るように設置し、二塁のバッグは、図表の二塁の地点にその中心がくるように設置する。

キャンバスバッグはその中に柔らかい材料を詰めて作り、その大きさは15in(38.1cm)平方、厚さは3in(7.6cm)ないし5in(12.7cm)である。

1・07 投手板は横24in(61.0cm)縦6in(15.2cm)の長方形の白色ゴムの平板で作る。投手板は巻頭1、2、3図に示す個所の地面に固定し、その前縁の中央から本塁(五角形の先端)までの距離は60ft6in(18.44m)とする。

1・08 ホームクラブは、各ベースラインから最短25ft(7.62m)離れた場所に、ホームチーム用及びビジティングチーム用として、各一個のプレヤースベンチを設け、これには左右後方の三方に囲いをめぐらし、屋根を設けることが必要である。

1・09 ボールはコルク、ゴムまたはこれに類する材料の小さい芯に糸を巻きつけ、白色の馬皮または牛皮二片でこれを包み、頑丈に縫い合わせて作る。重量は5ozないし5oz1/4(141.7g~148.8g)、周囲は9inないし9in1/4(22.9cm~23.5cm)とする。

【注】 我が国では牛皮のものを用いる。

【軟式注】軟式野球ボールは、外周はゴム製で、A号、B号、C号、D号、H号の5種類がある。

A号は一般用、B、C、D号は少年用のいずれも中空ボールで、H号は一般用の充填物の入ったボールである。

ボールの標準は次のとおりである。(反発は150cmの高さから大理石板に落として測る)

直径 重量 反発

A号 71.5mm~72.5mm 134.2g~137.8g 80.0~105.0cm

B号 69.5mm~70.5mm 133.2g~136.8g 80.0~100.0cm

C号 67.5mm~68.5mm 126.2g~129.8g 65.0~ 85.0cm

D号 64.0mm~65.0mm 105.0g~110.0g 65.0~ 85.0cm

H号 71.5mm~72.5mm 141.2g~144.8g 50.0~ 70.0cm

1・10 バット

(a)バットはなめらかな円い棒であり、太さはその最も太い部分の直径2in3/4(7.0cm)以下、長さは42in(106.7cm)以下であることが必要である。バットは一本の木材で作られるべきである。

【付記】接合バットまたは試作中のバットは、製造業者がその製造の意図と方法とについて、規則委員会の承認を得るまで、プロフェッショナル野球(公式試合及び非公式試合)では使用できない。

(b)カップバット(先端をえぐったバット)

バットの先端をえぐるときには、深さ1in(2.5cm)以内、直径1in以上2in(5.1cm)以内で、しかもそのくぼみの断面は、椀状にカーブしていなければならない。なお、このさい、異物を付着して椀状にカーブさせたりしたいで、バットの素材をえぐるだけでなければならない。

(c)バットの握りの部分(端から18in(45.7cm))には、何らかの物質を付着したり、ザラザラにして握りやすくすることは許されるが、18inの制限を超えてまで細工したバットを試合に使用することは禁じられる。

【付記】審判員は、打者の使用したバットが、打者の打撃中または打撃終了後に、本項に適合していないことを発見しても、打者にアウトを宣告したり、打者を試合から除いたりする理由としてはならない。

【注二】我が国のプロ野球では、金属製バット、木片の接合バット及び竹の接合バットは、コミッショナーの許可があるまで使用できない。

【注二】アマチュア野球では、各連盟が公認すれば、金属製バット、木片の接合バット及び竹の接合バットの使用を認める。

【注三】アマチュア野球では、金属製バットを次のとおり規制する。      
(1) 最大径の制限----バットの最大直径は、67ミリ未満とする。          
(2) 質量の制限----バットの質量は、900グラム以上とする。なお、金属製バットの質量とは完成品であり、ヘッドキャップ(一体成形等により、ヘッドキャップを用いていないものにあっては、それと同等の部位)、グリップエンドノブ、グリップテープを除いた本体の質量は、810グラム±10グラム以上とする。

(3) 形状の制限----金属製バットの形状は、先端からグリップ部までは、なだらかな傾斜でなければならない。                  
 なお、なだらかな傾斜とは、打球部からグリップ部までの外径の収縮率全体傾斜率)が、10%を越えないことをいう。

 また、テーパ部の任意の箇所においても、50ミリの間での外径収縮率(最大傾斜率)は、20%を越えないことをいう。

【軟式注】軟式野球では、この規定を適用しない

(d)プロフェッショナル野球では、規則委員会の認可がなければ、着色バットは使用できない。

【注】 アマチュア野球では、所属する連盟、協会の規定に従う。

1・11 ユニフォーム

(a) (1) 同一チームの各プレヤーは、同色、同形、同意匠のユニフォームを着用し、そのユニフォームには6in(15.2cm)以上の大きさの背番号をつけなければならない。

(2) アンダーシャツの外から見える部分は、同一チームの各プレヤー全員が同じ色でなければならない。

投手以外の各プレヤーは、アンダーシャツの袖に番号、文字、記章などをつけることができる。

(3) 自チームの他のプレヤーと異たるユニフォームを着たプレヤーは試合には参加できない。

(b) リーグは次のことを規定する。

(1) 各チームは、常に独自のユニフォームを着なければならない。

(2) 各チームは、ホームゲーム用として白色、ロードゲーム用として色物の生地を用いて作った二組のユニフォームを用意しなければならない。

【注】アマチュア野球では、必ずしもホームチームのときは白色、ビジティングチームのときは色物のユニフォームを着なくてもよい。

(c) (1) 各プレヤーのユニフォームの袖の長さは、各人によって異たっていてもよいが、各自の両袖の長さは、ほぽ同一にしなければならない。

(2) 各プレヤーは、その袖がボロボロになったり、切れたり、裂けたりしたユニフォームおよびアンダーシャツを着てはならない。

(d) 各プレヤーはそのユニフォームの色と異なった色のテープまたはその他のものを、ユニフォームにつけることはできない。

(g) ユニフォームには、野球用ボールをかたどったり、連想させるような模様をつけてはならない。

(f) ガラスのボタンやピカピカした金属を、ユニフォームにつけることはできない。

(g) 靴のかかとやつま先には、普通使われている部品以外のものをつけてはならない。ゴルフシューズ、または陸上競技用シューズに使われているスパイクに類似した、先のとがったスパイクをつけたシューズは使用できない。

【注】各プレヤーはコートを着て競技にたずさわることはできない。ただし、ベースコーチと走者となった投手を除く。

(h) ユニフォームのいかなる部分にも、宣伝、広告に類する布切れまたは図案を付けてはならない。

【注一】我が国のプロ野球では、本項を適用しない。

【注二】アマチュア野球では、所属する連盟、協会の規定に従う。

(i) リーグは所属するチームのユニフォームの背中にプレヤーの名前を付けるように規定することができる。プレヤーの姓以外の他の名前を付ける場合は、リーグ会長の承認を必要とする。名前を付けることが決定した場合は、チーム全員のユニフォームに付けなければならない。

【注】 アマチュア野球では、所属する連盟、協会の規定に従う。

1・12 捕手の皮製ミットの重量には制限がない。その大きさは、しめひも、皮のバンドまたはミットの外縁につけられているふちどりも含めて外周で38in(96.5cm)以下、ミットの先端から下端までは15.5in(39.4cm)以下でなければならない。ミットの親指の部分と人さし指の部介との間隔は、その先端で6in(15.2cm)以下、親指の叉状の部分で4in(10.2cm)以下でなければならない。

親指と人さし指との間にある網(ウェブ)は、両指の先端をつなぐ部分の長さは7in(17.8cm)以下、先端から親指の叉状の部分までの長さは6in以下に作る。網(ウェブ)はひもで編んだものでも、皮革で被覆したひもで編んだものでも、または、手のひらの部分の延長となるように皮革をひもでミットに結びつけたものでもよいが、前記の寸法を超えてはならたい。

1・13 一塁手の皮製グラブまたはミットの重量には制限がない。その大きさは、縦が先端から下端まで12in(30.5cm)以下、親指の叉状の部分からミットの外縁まで測った手のひらの幅が8in(20.3cm)以下、ミットの親指の部分と人さし指の部分との間隔は、ミットの先端で4in(10.2cm)以下、親指の叉状の部分で3.5in(8.9cm)以下でなければならない。この間隔は一定に保ち、皮以外のものを用いたり、特殊な方法で間隔を大きくしたり、伸ばしたり広げたり、深くすることは許されない。

親指と人さし指との間にある網(ウェブ)は、その先端から親指の叉状の部分まで長さが5in(12.7cm)以下になるように作る。網(ウェブ)はひもで編んだものでも、皮革で被覆したひもで編んだものでも、または、手のひらの部分の延長となるように皮革をひもでミットに結びつけたものでもよいが、前記の寸法を超えてはならない。しかし、網(ウェブ)のひもに皮以外のものを巻きつけたり、ひもを皮以外のもので包んだり、または網(ウェブ)を深くしてわな(トラップ)のようなあみ形にすることは許されない。

1・14 一塁手、捕手以外の野手の皮製グラブの重量には制限がない。グラブの寸法を測るには、計測具または巻尺をグラブの前面またはボールをつかむ側に接触させ、外形をたどるようにする。その大きさは、縦が四本の指の各先端から、ボールが入る個所を通ってグラブの下端まで12in(30.5cm)以下、手のひらの幅は、人さし指の下端の内側の縫い目から、各指の下端を通って小指外側の縁まで7in3/4の(19.7cm)以下である。

親指と人さし指との間、いわゆる叉状の部分(クロッチ)に皮の網(ウェブ)または壁形の皮製品を取りつけてもよい。網(ウェブ)はクロッチをぴったりふさぐように二枚の普通の皮を重ね合わせて作っても、トンネル型の皮や長方形の皮をつなぎ合わせて作っても、または皮ひもを編んだもので作ってもよいが、わた(トラップ)のようなあみ形にするために皮以外のものを巻きつけたり、皮以外のもので包むことは許されない。網(ウェブ)がクロッチをきっちりふさいだとき、網(ウェブ)は柔軟性があってもさしつかえない。数個の部品をつなぎ合わせて網(ウェブ)を作るにあたって、それぞれをぴったりとくっつけなければならない。しかし、部品をわん曲させてくぼみを大きくさせてはならない。網(ウェブ)はクロッチの大きさを常に制御できるように作らなければならない。

クロッチの大きさは、その先端の幅が4.5in(11.4cm)以下、深さが5in3/4(14.6cm)以下、下端の幅が3.5in(8.9cm)以下である。網(ウェブ)はクロッチの上下左右どの部分にでも、きっちりと取りつけられていなければならない。皮のしめひもで結びつけられたものは、しっかりとつなぎ合わされ、伸びたりゆるんだりしたときには、正常の状態に戻さなければならない。

1・15 投手のグラブの規格及び構造は、1・14規定のとおりであるが、別に次の制限がある。

(a) 投手用のグラブは縫い目、しめひも、網(ウェブ)を含む全体が一色であることが必要で、しかもその色は白色、灰色以外のものでなければならない。

(b) 投手は、そのグラブの色と異なった色のものを、グラブにつけることはできない。

1・16 プロフェッショナルリーグでは、ヘルメットの使用について、次のような規則を採用しなければならない。

(a) プレヤーは、打撃時間中、どんな形のものでもよいが必ず野球用ヘルメットをかぶらなければならない。

(b) マイナーリーグのプレヤーは、打撃にさいして両耳フラップヘルメットを着用しなければならない。

(c) 1983年のシーズン及びそれ以後の各シーズンにメジャーリーグに加入したプレヤーは、片耳フラップヘルメット(プレヤーが両耳フラップヘルメットを選んでもよい)を着用したければならない。ただし、1982年シーズン中メジャーリーグに在籍し、かつそのシーズソに片フラップヘルメットを着用しなかったプレヤーはこの限りではない。

【注一】我が国のプロ野球では、(c)項の、"1983年"を、"1984年"に、"1982年"を"1983年"に置きかえて適用する。

【注二】アマチュア野球では、所属する連盟、協会の規定に従う。

(d) 捕手が守備についているときは、捕手の防護用のヘルメットを着用していなければならない。

(e) バットボーイ、ボールボーイまたはバットガール、ボールガールは、その仕事に携わっているときは、防護用のヘルメットを着用していなければならない。

1・17 べース、投手板、ボール、バット、ユニフォーム、ミット、グラブ、ヘルメットその他本規則の各条項に規定された競技用具には、それらの製品のための不適当かつ過度な商業的宣伝が含まれていてはならない。

製造業者によって、これらの用具にしるされる意匠、図案、商標、記号活字および用具の商品名などは、その大きさおよび内容において妥当とされる範囲のものでなければならない。

本条は、プロフェッショナルリーグだけに適用される。

【付記】製造業者が、プロフェッショナルリーグ用の競技用具に、きわだった新しい変更を企図するときには、その製造に先立ちプロ野球規則委員会にその変更を提示して同意を求めなければならない。

【注一】 製造業者には、販売業者を含む。

【注二】製造業者(販売業者を含む)以外のものの宣伝は、いずれの競技用具にも一切付けてはならない。

【注三】 (1) バットの表面の焼印などの内容及びサイズなどは後記の範囲内にとどめなければならない。

バットの先端部分には、バットモデルとバットの品名・品番・材種のみを表示するものとし、マーク類は表示できない。

これらの表示は、バットの長さに沿って、縦5cm以下、横9.5cm以下の範囲内におさめ、文字の大きさは、それぞれ縦2cm以下、横2cm以下でなければならない。

握りに近い部分には、製造業者または製造委託者の名称を含む商標を表示するものとし、これらの表示は、バットの長さに沿って、縦6.5cm以下、横12.5cm以下の範囲内におさめなければならない。

前記商標などは、すべてバットの同一面に表示しなければならない。

(2) ユニフォーム(帽子、ストッキングを含む)、ベルト、ソックス、アンダーシャツ、ウィンドブレイカー、ジャンパー、ヘルメットの表面のいかなる部分にも商標などの表示をすることはできない。

(3) ミットまたはグラブに表示する商標は、布片または刺繍によるものとし、これを表示する個所は背帯あるいは背帯に近い部分、または親指のつけ根の部分のうちのいずれか一個所に限定し、その大きさは縦4cm以下、横7cm以下でなければならない。

マーク類を布片または刺繍によって表示する場合(エナメルによる表示は認められない)は、親指のつけ根に近い個所に限定し、その大きさは、縦3.5cm、横3.5cm以下でなければならない。

投手用グラブに商標およびマーク類を布片または刺繍によって表示する場合、その色は、文字の部分を含み、すべて白色または灰色以外の色でなければならない。

品名、品番、マーク類などをスタンプによって表示する場合の色は、黒色または焼印の自然色でなければならない。

(4) 手袋及びリストバンドに商標などを表示する場合は、一個所に限定し、その大きさは、14m2以下でなければならない。(アマチュアでは7m2以下でなければならない。)

(5) 以上の用具以外の用具のコマーシャリゼーションについては、規則1・17の趣旨に従い、野球規則委員会がその都度、その適否を判断する。

【注四】 本条は、アマチュア野球でも適用する。

【1・11~1・17原注】審判員は各項に対する規則違反を認めた場合には、これを是正するように命じる。審判員の判断で、適宜な時間がたっても是正されない場合には、違反者を試合から除くことができる。


P.S.各々の団体では、ローカルルールにて別に定めている場合がほとんどです。

以下、競技規則より

1・00 試合の目的、競技場、用具

1・01 野球は、囲いのある競技場で、監督が指揮する九人のプレヤーから成る二つのチームの間で、一人ないし数人の審判員のもとに、本規則に従って行なわれる競技である。

1・02 各チームは、相手チームより多くの得点を記録して、勝つことを目的とする。

1・03 正式試合が終わったとき、本規則によって記録した得点の多いほうが、その試合の勝者となる。

1・04 競技場は、次にしるす要領により、巻頭1、2、3図のように設定する。

まず、本塁...続きを読む

Qピッチャーをやらせる基準 少年野球で

愚問ですが、教えてください。
コーチや監督から見て、ピッチャーをやらせようと思う基準にはどういうものがありますか?
左利き、でかい、精神面で強い、くらいしか、判りません。
中には、細い、背の低いピッチャーもいます。
何か素人にはわからない、目の付け所があるのですか?

Aベストアンサー

まず、早い球が投げられるかどうか、ですね。
コントロールは後でどうにでも出来ます。
左右投げも関係ありません。
精神面なんかは試合に出し続ければ簡単に鍛えられます。
要は本人にチームのエースなんだと自覚させれば良いだけです。

プロのスカウトが言ってました。
「高校時代140kmを一回でも投げたことがあれば間違いなくスカウトは見にくる」んだそうです。

少年野球ではコントロールを重視する傾向にあります。

理由は簡単。
コントロールが無いと四死球で塁を埋められ一本のヒット、あるいは四死球の連続で点を入れられる恐れがあるからです。

早い球を投げられるかどうかはある意味天性のものもあります。

背が低くても、ケツ回りがでかい選手は下半身が安定してるのでしっかりした球が投げられるかも知れません。

背が高くて腕が長ければ振り下ろした勢いで早い球が投げられるかも知れません。

まずはこの選手、とこだわらずに、チーム内の全選手をじっくり観察する事から始めるのがセオリーかと思います。

Q小4の息子のバット

(小2から始め)現在、小4の息子が少年軟式野球をやっておりますが、

今まで、ローリングスの軽量のカーボン(ミドルバランス)を使用していましたが、そのバットが短くな

り、このオフ、新しいバットの購入を検討しておるのですが、うち息子的には、「ルイスビルスラッガー

のカタリスト」が気になるらしく、(私、父親的には中学では使用できない「ビヨンド」よりは、いいので

すが・・)実際このバットは来期の小5から使いこなせるものでしょうか?ちなみにうちの息子は、

身長は平均ですが、体型はがっちりしており、小5以下のチームでは一応クリーンナップを勤めて

おります。

抽象的な質問ですが、アドバイスをいただければ幸いです。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.3です。

カタリストを知る切っ掛けは分かりました。

その、元プロ野球選手の言われる通り、軟式ならビヨンド系かカーボンの方が
飛ぶ気がします。
ただ、TK0503は、ビヨンド系は中学では使えないので外されているようですので
カーボンが良いのかもしれません。(カーボンも中学で使えない事が有るようですけど)

この前の土曜,日曜に少年軟式でルイスビルスラッガーのバットを使っている子を
探しましたが、自分の知り合いではいませんでした。

次に、ネットの情報を調べると「ボールが飛ぶ」と言う意見が多く
楽天市場で調べても、売り切れのショップが多かったので、人気は有るようです。
因みに、売り切れていますが、一番安いのが15225円でした。

カタリストと同じ長さ,同じくらいの重さのバットを使えるのなら
カタリストでも問題ないと思います。
(カタリストにはトップバランスも有りますけど)

また、元プロ野球選手の方と直接話される機会が有れば、どの程度の重さが
適切か等を聞かれるのも良いと思います。

一般論としては、短いバットを長いバットに買い換えるのは良くある話で
当然、重くなります。

ただ、それで苦労する子は殆どいません。
(最初は、多少の違和感がある子はいますが、直ぐになれます)
力のあるお子さんのようですから、軽いバットより多少重みを感じる位の方が
飛ぶ可能性も有ります。

金属バットであれば、そのメーカーの中の上(低下で1万円くらい)なら
極端な差は無いと思います。
余りにも安いバットは、飛びが悪くへこむ事などが有るようですね。

No.3です。

カタリストを知る切っ掛けは分かりました。

その、元プロ野球選手の言われる通り、軟式ならビヨンド系かカーボンの方が
飛ぶ気がします。
ただ、TK0503は、ビヨンド系は中学では使えないので外されているようですので
カーボンが良いのかもしれません。(カーボンも中学で使えない事が有るようですけど)

この前の土曜,日曜に少年軟式でルイスビルスラッガーのバットを使っている子を
探しましたが、自分の知り合いではいませんでした。

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Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボール...続きを読む

Q軟式の試合で少年軟式用のバットの使用

社会人の試合なんですけど、公式戦で少年軟式用のバットを使うのはルール違反ですか?少年軟式用の方が自分の力的に良く振れるのですが・・。
公式の審判の方はどう判断されるのでしょう・・。ダメだったとしても一回戦、二回戦ではチーム同士で話合って(日にち、グランドなど)試合をしてくださいとなっていて、公式な審判がいなかったら使えるかな・・悪い考え方ですけど。
ご存知の方いらっしゃいましたらお願いします。

Aベストアンサー

 ご質問内の「公式戦」というのが不明ですが
通常リーグ戦や公式トーナメント戦の場合主催者側で使用球やバットなどの使用基準がうたわれる筈です。
それに反する場合は当然ルール違反ですが
明確に示されていない場合でも通常、全日本軟式野球連盟規程 に準ずるというのが一般的なルールです。

さて、バット件ですが、確かに少年用とか一般用とかに区分されておりますが、これはボールに対する使用基準なのです
すなわち以下の通り。

(少年用バット)
・C号、D号ボールに使用
 *C,D号ボールは通常小学生用

(一般用バット)
・A号、B号、C号ボールに使用
*B号は通常中学生用
A号が高校生以上の一般用

つまり、試合がA号ボールを使用するのであれば
少年用バットは完璧にルール違反です。

  まさか、C号ボールは使わないとは思いますが
仮に、C号ボールであれば、、セーフです。

さて、公式の審判員がいなかったら、、の部分ですが
余程のことが無い限りは、多分バレないでしょう
 チームメイトと自分のプライドがそれを許すのであれば、宜しいのではないでしょうか
 ウチのチームにそんな奴がいたら思い切り笑いとばしてやりますが・・
 
最後の部分は個人的な意見なので、自信は「なし」にしておきます。

 ご質問内の「公式戦」というのが不明ですが
通常リーグ戦や公式トーナメント戦の場合主催者側で使用球やバットなどの使用基準がうたわれる筈です。
それに反する場合は当然ルール違反ですが
明確に示されていない場合でも通常、全日本軟式野球連盟規程 に準ずるというのが一般的なルールです。

さて、バット件ですが、確かに少年用とか一般用とかに区分されておりますが、これはボールに対する使用基準なのです
すなわち以下の通り。

(少年用バット)
・C号、D号ボールに使用
 *C,D号ボール...続きを読む

Q少年野球のバット選び??

少年野球にはいっている5年生の父親です。
バット選びについて教えてください

子供は5年生(150cm 38キロ)です
野球のコーチから「バットが軽いんじゃない?」と言われたようです。本人も購入したいと思っているようですが父親の私もどんなものを選べばよいか分かりません。(個人のレベルにあわない 高いものを与えても良くないんでしょうし)・・だいたい5年生で上記ぐらいの体格であればどのぐらいの重さで長さのバットを使用するものでしょうか?
ちなみに打つのは苦手のようですが(飛ばしてやろうとしすぎ)当たれば力があるので飛ぶようです
個人差があるので一般的な話で良いので教えてください。又 それに関係するホームページでもあれば教えてください。
宜しくお願いします

Aベストアンサー

バット選びは体格より、バットスイングスピードやバッティングスタイルで選ぶので何とも言えないのですが、当たれば飛ぶということやコーチが軽いのでは?とおっしゃっているのでバットスイングスピードは速いのではないかと思います。
少年用バットは長さは75,78,80cmが大体主流で、重さは570,580,590gぐらいが大体主流です。600gなるとかなり重いほうです。
あとバットには重心位置の違いでトップバランス,ミドルバランス,ニアーバランスとあります。
バット選びはこの3要素組み合わせの中から選ぶわけです。
昔と違って今はプロでも軽いバットでスイングスピードを上げて打つ!というのが主流になってはいますが、コーチが軽いんじゃない?と言われるということはバットをこねているのではないかと推測します。
今お使いのバットを調べてみてください。
まずバランスを見て、ミドルかニアーであればトップの物にしてみるといいですよ。同じ重さのバットでも重さの感じ方が全然違うのでこねるのも解消されると思います。使っているバットがトップバランスのものであれば重いものに代えてみればいいでしょう。
長さは使う人のフィーリングのこともあるのであまり変えない方がよいと思いますよ。
息子さんのご活躍をお祈りします。

バット選びは体格より、バットスイングスピードやバッティングスタイルで選ぶので何とも言えないのですが、当たれば飛ぶということやコーチが軽いのでは?とおっしゃっているのでバットスイングスピードは速いのではないかと思います。
少年用バットは長さは75,78,80cmが大体主流で、重さは570,580,590gぐらいが大体主流です。600gなるとかなり重いほうです。
あとバットには重心位置の違いでトップバランス,ミドルバランス,ニアーバランスとあります。
バット選びはこの3要素組...続きを読む

Q少年野球の練習時間について

小学校の少年野球のコーチを始めて1年です。
以前から、チームの練習時間は長かったのですが、
ここ1年で、さらに練習時間が増えてきました。
というのも、公式試合で勝てないため、練習量が足りないと、
代表と監督が考えているためです。
1年から6年まで、いつも暗くなってから、
ランニングか素振りを長い時間やるので、
12月でも終わりはPM6時以降、夏場はPM7時半以降です。

練習は量より質ではないでしょうか?と、
以前思い切って、代表に意見しましたが、
聞く耳を持ってくれず、逆に指導方法に逆らうなと叱られました。
けが人も少し出ており、どうすれば、
子供たちが暗い中で練習しないようにさせることができるか?
何かよいアイデアを教えてください。
ちなみに代表は、この道40年の指導者です。

Aベストアンサー

私も少年野球のコーチをしています。
少年野球の練習日は平日は無理ですので、土日になると思いますが
中学や高校の部活のように毎日練習できるわけではありません。

したがって、週に一日ないし2日の練習になるわけで
その中でいかに効率よく練習をするかということに全神経を集中するのが指導者と思います。
もう一つは、練習日以外にも個人的に素振りやランニングなど積極的に取り組むような「やる気」をださせるのも指導者の技能だと思います。

練習日に完結させようとしないで、子どもの積極的な意志によって
毎日少しでも良いから野球に関わるようなトレーニングをするようになったら、おそらく強いチームになると思われます。
強いチームは多くの子どもたちが楽しんで野球をしています。
勝つ喜びもありますが、楽しいからヒマを惜しんで練習するのです。

そういうやる気を引き出すことに成功すれば、苦しい練習も楽しんでできますし、教本やDVDなども積極的に見て覚えるようになります。

こういうことが一番大切なんだ!ってことを工藤公康選手以下、多くのプロ選手が仰っています。

この監督は、勝てないから責任を感じて練習時間を増やしているのです。


「勝ったらご飯おごってやる!」というふうに何かのご褒美を用意してみるのもやる気を出させる即効薬です。

私も少年野球のコーチをしています。
少年野球の練習日は平日は無理ですので、土日になると思いますが
中学や高校の部活のように毎日練習できるわけではありません。

したがって、週に一日ないし2日の練習になるわけで
その中でいかに効率よく練習をするかということに全神経を集中するのが指導者と思います。
もう一つは、練習日以外にも個人的に素振りやランニングなど積極的に取り組むような「やる気」をださせるのも指導者の技能だと思います。

練習日に完結させようとしないで、子どもの積極的な...続きを読む

Q母としての私は最低なのかな・・・。

私には中2♂小5♂4歳♀の子供が3人います。
今日は次男小5の事で皆さんの意見が聞きたく、書かせて頂きます・。

次男は小1の時から少年野球をしていますがその事で私は今悩んでいます。

私は夜勤もある仕事をしている事でシフトによりけりですが、たいがい土曜日か日曜日が夜勤明けという事が多く、野球に関しては非協力的な親です・・。小学校のグラウンドが使えない事もあり親が送迎*車だしは当たり前なんですが・・。

夜勤終了後→自宅駐車場にて子供と待ち合わせ→グラウンド→自宅に帰る・・という事もしばしばで練習をみてあげてほしい・・等いろいろ他のお母さんから引き止められた事もありました。
試合やお茶当番は出きるだけ行くのですが普段はほとんど行くことがないのです・・。
小さな娘もいるし、いくら主人が休みでも主人にゆっくりしてほしいとも思います。
他のお父さんだって頑張ってでてきてるのよ!!と言われるとそれは本当に感謝ですし頭の下がる思いです。

私は子供の為に時間を作れないなんて最低だね!!なんて言われるたびに自己嫌悪に陥り、野球辞めないかなぁ・・って思ってしまいます。

自分でも協力してあげたい気持ちとせっかく日曜が休みだったり夜勤明けだったりすると『ゆっくりしたり家の事したり自分の時間がほしい』と思ってしまいます。
やっぱり最低ですよね↓母親が働いていても土曜日*日曜日*祝日はどのお母さんも子供に時間を費やしている人が多いと思うので・・。

私はべったり子供とできず・・どうしても働いてる事を理由にして逃げてしまうんです・・。

どんな意見でもいいのでカツ入れてください・・。

私には中2♂小5♂4歳♀の子供が3人います。
今日は次男小5の事で皆さんの意見が聞きたく、書かせて頂きます・。

次男は小1の時から少年野球をしていますがその事で私は今悩んでいます。

私は夜勤もある仕事をしている事でシフトによりけりですが、たいがい土曜日か日曜日が夜勤明けという事が多く、野球に関しては非協力的な親です・・。小学校のグラウンドが使えない事もあり親が送迎*車だしは当たり前なんですが・・。

夜勤終了後→自宅駐車場にて子供と待ち合わせ→グラウンド→自宅に帰る・・とい...続きを読む

Aベストアンサー

最低ではありません!
私は働いてなくてブラブラしている専業主婦ですが、息子が4年生の時に入った少年野球のシステムに辟易としていました。お茶当番の親は練習前から練習後までベンチにいて麦茶がなくなれば補給し夏はポカリを用意して監督・コーチ・ボランティアで参加のお父さんにはコーヒーまで用意しなくてはならず下僕のように動きまわっていました。当番じゃない日も出来るだけ応援に来るように言われ続けものすごくストレスになっていたところに、チーム内で苛めが発覚し息子は関与していませんでしたが嫌気がさしたんだと思いますが自分から辞めると言い出しました。正直言って小躍りしたいくらい嬉しかったです。
今、そのチームは苛めで転校生まで出してしまい存続の危機に陥っています。(まるで相撲部屋のかわいがりみたいなことをやったみたいです)在籍していたころ散々親達の間で嫌な事を言われたり強要されていたので今はおとなげないですがザマーミロと思っています。
私の息子のチームは特別ですが、少年野球チームというのはどこも同じ気質があると思います。
お子さんが野球を続けるなら最低限の義務だけ果たしてればいいんじゃないですか?

最低ではありません!
私は働いてなくてブラブラしている専業主婦ですが、息子が4年生の時に入った少年野球のシステムに辟易としていました。お茶当番の親は練習前から練習後までベンチにいて麦茶がなくなれば補給し夏はポカリを用意して監督・コーチ・ボランティアで参加のお父さんにはコーヒーまで用意しなくてはならず下僕のように動きまわっていました。当番じゃない日も出来るだけ応援に来るように言われ続けものすごくストレスになっていたところに、チーム内で苛めが発覚し息子は関与していませんでした...続きを読む


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