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辞書で調べてみたのですが、生産と製造の違いが今ひとつわかりません。
もしよろしければ、教えてください。

A 回答 (3件)

生産とは、農業・工業・水産業など、いろいろな分野でものを作ることですから、製造も含まれます。


農産物・水産物・工業製品などがあります。

製造とは、原材料を加工したり、組み立てたりして、製品を作ることです。
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この回答へのお礼

大変ありがとうございました。
おかげで助かりました。

お礼日時:2003/07/10 14:09

「製造」は作られる対象が「もの」に限定されるのに対して、「生産」は、「もの」のみならず「サービス」の創出にも使われると思います。



従って、「生産」のほうが広義だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2003/07/10 14:10

素人考えです。



生産は例えば農業なんかのように手間ひまは掛けていますが、自身の成長は人間が100%関与していませんよね。
水・温度・日光などが大きな要素を占めています。

製造は例えば木材や金属を削ったり、切ったり、貼ったりして無形を有形にしたりして、人間の100%の創造(想像)・創作のモノを指すのではないでしょうか?

自信は無いですよ~~
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2003/07/10 14:09

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Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q製作と製造

「製作」と「製造」という言葉の使い分けは?

Aベストアンサー

こんにちわ(/は)。

>「製作」と「製造」という言葉の使い分けは?
いづれも中国伝来の言語ですね。大和言葉の"つくる"の当て字です。以下のご案内は漢字の元祖=中国での古来からの用法です。なにかのヒントになるかと思いましたのでお知らせまで。

製作は、機械や道具などを使って物品を作ること。大量生産でもよいが個性的なものを作る場合にも言う。頭脳を使って知的財産である芸術作品や音楽を作ることも含まれます。
使用例;
新しい交響曲を製作する。
みんなに親しまれる音楽を製作する。
拡販用に景気の良い音楽を製作する。
お爺ちゃんがまた新しい盆栽を製作した。
展示用のモニュメントを製作する。
Deep Impact宇宙衛星を製作する。
作の字は、4000年くらい昔に原形が出来上がったとても古い字です。当時の意味は、刀を使用して占い用の亀の甲羅に字を刻み込む作業を始める です。そこから派生して、始める、物を作る、削り取る、生産する、労働する、装う、創造する、出来上がった作品・・です。中国でも古いほうの文字なので意味が多岐に枝分かれしちゃいました。
--------
製造は、大規模な設備で大量の材料を用いて加工して一定の物を大量に造ること。大規模で比較的複雑な製品を造ること。などに最適。
使用例;
化学肥料を製造する。
美味しいお酒を製造する。
飛行機や自動車を製造する。
かつて大きな鋼鉄船を製造できたのは日本だけでした。
日本の工業製品の製造技術は世界で高く評価されています。
造の字は、3000年くらい昔に原形が有ります。生命を与えるとか創造するとか虚構とか捏造の意味も含まれています。
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制作は、主に手作業を用いて美術芸術作品などを作るときなどに最適な言葉です。大量生産向きではないようです。
使用例;
TV放送番組の制作を担当する。
前衛的な絵画の制作に取り掛かる。
斬新な家具を制作する。
映画を制作する。
次季のパリコレ出品作品の制作を始めた。
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以下は単なる参考までに蛇足です忘れてください;
"製造"は、多義語で上記の意義のほかに、抽象的なものをつくる場合にも用います。ある種の好ましくないものを作り出したり、醸し出したり、でっち上げたりする場合などに用います。雰囲気とか局面とか事象・事件などのことです。negativeな語義のことです。しかしこの用法はすでに日本では失われてまいましたね。中国では現役で使用されています。

使用例;
反革命世論を製造する。(作り出す)。
幹部と大衆との間に対立を製造する。(起こさせる)。
混乱を製造する。(生む)。
緊張した雰囲気を製造する。(醸し出す)。
矛盾を製造する。(つくりだす)。
----
私がお薦めするのは、迷ったら日本古来から有る言葉(平仮名)"つくる"で文章を作ったら如何でしょうか。そのほうが却って新鮮味が出ると思います。
以上、疑問解決の"糸口"になれば嬉しいです(^^♪。

こんにちわ(/は)。

>「製作」と「製造」という言葉の使い分けは?
いづれも中国伝来の言語ですね。大和言葉の"つくる"の当て字です。以下のご案内は漢字の元祖=中国での古来からの用法です。なにかのヒントになるかと思いましたのでお知らせまで。

製作は、機械や道具などを使って物品を作ること。大量生産でもよいが個性的なものを作る場合にも言う。頭脳を使って知的財産である芸術作品や音楽を作ることも含まれます。
使用例;
新しい交響曲を製作する。
みんなに親しまれる音楽を製作する。
拡...続きを読む

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

QVA提案とVE提案の違いを教えて下さい。

こんにちわ。
VA提案とVE提案の意味の違いを教えて下さい。
宜しく、お願い致します。

Aベストアンサー

用語的には。
VA:Value Analysisの頭文字(価値分析)
VE:Value Engineeringの頭文字(価値工学)

VAは、おおざっぱに言って、既存の製品に対して改善を行う手法。
製品やその部品に対して、必要とされる機能や品質を考えて現状を分析し、コスト低下につながる代替案を提案する。
この部品は何のために使うのか →他に代替えになる物はないか →あるいは現状の品質がほんとに必要かなど。

VEは、開発設計段階から行う手法。
設計を行う場合に、機能や品質を満足するするに必要なレベルを考慮する。
(適正な材料の選択、適正公差、最適工法の選択、仕上げ方法の見直しなど)
不必要に過剰品質にならない、設計が複雑では製造段階での努力には限界がある、それらを含めて設計段階への提案。

現在では、VEの方が重視されている、もちろん既存製品に対するVA提案を受けて、次製品へのVE活動につなげていきます。

個人サイトですが「VEをもっと知ろう」
http://www.geocities.jp/taka1yokota/mypage4-ve1.htm
(VEの考え方がおおよそ分かると思います)

社団法人日本VE協会「VE基本テキスト」
http://www.sjve.org/102_VE/images/302_basic.pdf
(PDFファイルです)

こんな感じです。

用語的には。
VA:Value Analysisの頭文字(価値分析)
VE:Value Engineeringの頭文字(価値工学)

VAは、おおざっぱに言って、既存の製品に対して改善を行う手法。
製品やその部品に対して、必要とされる機能や品質を考えて現状を分析し、コスト低下につながる代替案を提案する。
この部品は何のために使うのか →他に代替えになる物はないか →あるいは現状の品質がほんとに必要かなど。

VEは、開発設計段階から行う手法。
設計を行う場合に、機能や品質を満足するするに必要なレベルを考慮する。
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Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q前年比の%の計算式を教えてください

例えば前年比115%とかよくいいますよね?

その計算の仕方が分かりません・・・
例えば 前年度の売り上げ2.301.452円
    今年度の売り上げ2.756.553円
の場合前年比何%アップになるのでしょうか?計算式とその答えを
解りやすく教えて下さい・・・
バカな質問でゴメンなさい(><)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
(今年の売上÷前年の売上×100)-100=19.8%の売上増加

 

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.


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