顕微鏡などを使わず目で見える物の最小の大きさは
何mm(μm)ぐらいですか?
教えてください。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

μm」に関するQ&A: μmと、mmは?

A 回答 (2件)

普通の髪の毛の直径は約0.08mmですが、はっきり分かりますネ。


枝毛の先や赤ちゃんの産毛の直径は半分の0.04mmこれも肉眼でわかりますネ。
実は肉眼で存在を知ることができるレベルの大きさは遥かに小さな単位なのです。
パンにカビが僅かに生えているのに気付くことがあります。ミカンの表面のカビなども。そして、光にかざすと1本1本のカビがなんとなく見ることができますネ。
カビの太さは数マイクロメーターですから、1000分の数ミリメーターのものが肉眼で見えるということですネ。
また、タバコの煙などの粒子が逆光の中で粒として見えることがあります。
タバコの煙の粒子は約0.3マイクロメーターですネ。
このへんの大きさが限界に近いのではないでしょうか。
以上kawakawaでした
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
なるほどですね。私たちの目ではそれぐらい小さい
物でも見えるものなのですね。
参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/04 22:20

0.1mmくらいまでだそうです。


詳しくは参考URLを見てください。

参考URL:http://www.ktokai-u.ac.jp/~nougaku/micro/micro.h …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
すいませんがURLには「われわれの肉眼では0.1mm以下のものを
はっきりと見分けることができません」と書いてありました。
ぼんやりとでも「そこに存在する」のがわかる大きさはどれくらいか
を知りたいのです。言葉が足りなくてすいませんでした。

お礼日時:2001/04/04 21:42

このQ&Aに関連する人気のQ&A

μm」に関するQ&A: mmからμmへの計算方法

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qmmより小さい単位

ミリより小さい単位を教えてください。超悩んでるんです。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/マイクロメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ナノメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ピコメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/フェムトメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/アトメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ゼプトメートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヨクトメートル(最小)

Q裸眼で認識可能な最小粒子径

カテゴリー違いのような気はしますが、科学者のコメントを求めます。

人間の裸眼で認識できる最小粒子径はどのくらいでしょうか?
10ミクロンぐらいなら見えるというよりも感じれるように思うのですが、どうでしょうか?ご意見をお願いいたします。

凹凸であれば目では分からなくても、数ミクロンの違いは指で感じられますよね。繊維表面の凸凹や鏡の傷と言ったものならばね。

Aベストアンサー

最初にこの質問を読んだ時に、これは光の回折限界の話だなと思い、まあいくら頑張っても可視光の波長の半分程度でしょうと思っていました。そもそも人間の目はそこまでいきませんが、光学顕微鏡を使ってもそこまでの話と思っていました。

しかし#1さんの回答を読んで、目からうろこが落ちました。サイズが分かるかということを問題にしないで、あるかないかを問題にする場合は、もっと小さくてもいいわけですね。

ただし、#1さんのご回答も誤解があるようなので、詳しく書きます。
たぶん(1)物体が自ら光を発する場合と(2)別に光源が必要な場合にわける必要があります。

(1)光を発する場合、「水素原子1個」でも目でみることができるわけです。

> 可視光の最短波長である青紫の380nmが裸眼が認識できる最小のサイズということですね。

これは間違い。「水素原子1個」です。水素原子にはパッシェン系列だかなんだか、可視光を発する系列がありました。

ただし人間の目は光子1個だと見えません。光子数個が必要。だから短時間に「水素原子1個」をなんども励起する仕組みが必要ですけど。

恒星を別にすれば、物体を光らせる仕掛けが必要です。

(2)物体自体が発光しない場合、
これは強い光を当てて、物体からの反射光か散乱光をみることになります。でも波長に比べて小さな物質は反射散乱効率が著しく小さいわけです。

それでも効率がゼロでなければとてつもなく強い光を当てれば、いいのでしょうか?

よく分かりません。光が強くなると非線形相互作用が起こったりして、光によって対象物体がどこかへ飛ばされたりして、難しいのではないでしょうか?

最初にこの質問を読んだ時に、これは光の回折限界の話だなと思い、まあいくら頑張っても可視光の波長の半分程度でしょうと思っていました。そもそも人間の目はそこまでいきませんが、光学顕微鏡を使ってもそこまでの話と思っていました。

しかし#1さんの回答を読んで、目からうろこが落ちました。サイズが分かるかということを問題にしないで、あるかないかを問題にする場合は、もっと小さくてもいいわけですね。

ただし、#1さんのご回答も誤解があるようなので、詳しく書きます。
たぶん(1)物体が自ら...続きを読む

Q原核生物と真核生物の違い

原核生物と、真核生物の違いについて教えてください(><)
また、ウイルスはどちらかも教えていただけると嬉しいです!

Aベストアンサー

【原核生物】
核膜が無い(構造的に区別出来る核を持たない)細胞(これを原核細胞という)から成る生物で、細菌類や藍藻類がこれに属する。

【真核生物】
核膜で囲まれた明確な核を持つ細胞(これを真核細胞という)から成り、細胞分裂の時に染色体構造を生じる生物。細菌類・藍藻類以外の全ての生物。

【ウイルス】
濾過性病原体の総称。独自のDNA又はRNAを持っているが、普通ウイルスは細胞内だけで増殖可能であり、ウイルス単独では増殖出来ない。



要は、核膜が有れば真核生物、無ければ原核生物という事になります。

ウイルスはそもそも細胞でなく、従って生物でもありませんので、原核生物・真核生物の何れにも属しません(一部の学者は生物だと主張しているそうですが、細胞説の定義に反する存在なので、まだまだ議論の余地は有る様です)。



こんなんで良かったでしょうか?

Q人間の遺伝子の数は何個くらい

あるのでしょうか??
2万3千個とかあるようですが、少ない気がしますが
どうしてでしょうか??

Aベストアンサー

少ない方が進化論的には「コンパクトで良い」という視点も覚えておいて下さい。
またコーディングされたDNAからmRNAがスプライシング(特定の位置で分かれる)
される事により、互いに関連があったり、とんでもなかったりするポリペプチドに
分割され複数のポリペプチド及び蛋白質を同時にコーディングしている事が知られて
います、だから遺伝子は全長の個数では数えられない。これも進化論敵には有利。
全てのポリペプチド及び蛋白質が遺伝子上になければならないと非常に脆弱になる。
また既に遺伝子が読まれる前に「アイソザイム」がある事が知られていた、「冗長」
だとも言えるし「保護されている」とも言える、説明が遅れたがアイソザイムは
構造が異なるが同じ働きが出来るポリペプチド及び蛋白質のこと。
スプライシングのところで誤解を与える表現をしてしまったが、mRNAの全長が
必要なポリペプチド及び蛋白質がある、古典的には皆これを期待していた。
だがスプライシングされて再結合し、ようやくポリペプチド及び蛋白質全長に相当する
mRNAが出来上がる事が分かり、さらに上記の様にスプライシングされた部分だけで
充分機能するポリペプチド及び蛋白質や方々の「半欠け」が寄り集まってやっと機能する
例があることも分かった。ご存知だろうが「読めない」部分が莫大な数ある、これが
DNAの構造を「安定化」する為だけにあるのか、そこに何か書かれているのか分からない。

少ない方が進化論的には「コンパクトで良い」という視点も覚えておいて下さい。
またコーディングされたDNAからmRNAがスプライシング(特定の位置で分かれる)
される事により、互いに関連があったり、とんでもなかったりするポリペプチドに
分割され複数のポリペプチド及び蛋白質を同時にコーディングしている事が知られて
います、だから遺伝子は全長の個数では数えられない。これも進化論敵には有利。
全てのポリペプチド及び蛋白質が遺伝子上になければならないと非常に脆弱になる。
また既に遺伝子が読...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Q光学顕微鏡の分解能

光学顕微鏡について調べていると次のような記述がありました。

『光学顕微鏡の分解能の限界は、可視光線の波長によって理論的に100ナノメートル程度に制限されており、それより小さな対象を観察することはできない。』

この理論とは何なのでしょうか?可視光の波長領域400-700nmと関係があるのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、光学顕微鏡の「見える限界」を議論する場合の「見える」には2種類が存在します。

(1)近接した2つのものが分離して見える
(2)孤立した微小物体がどのくらい小さいものまで見えるか

「分解能」は(1)です。#1さんの説明されている「散乱理論」に基づいて強度的検出限界を議論するのは(2)の場合になります。

さて、顕微鏡の場合(1)については、レンズの歪みや収差、軸ズレ、焦点外れなどがゼロだとした理想的な(最も良い状態でもここまでという)分解能は、照明波長と対物レンズの開口数(物体面上レンズ直下の点からレンズ開口の端を見込む角度のSin)で決まります。レーリー(Rayleigh)の定義した分解能の定義(定義には他にも色々あります)では、

 0.61λ/NA (λ:波長)

となり、対物レンズのNAが0.9で波長が可視域の短い方500nmくらいとすると、この定義による分解能は、340nm程度になります。ただし、これは対物レンズ~物体間の媒質が空気(n≒1)の場合で、この空間を屈折率の高い媒質(immersion oil)で満たすと開口数は屈折率が乗算されて大きくなり、その分だけ分解能は上がります。ご質問で「100ナノメートル程度」とあるのは、こういった特殊な工夫のある場合まで含めて言っているのではないでしょうか(でも100nmはちょっとという感じが。可視光で100nmを分解しようと思ったら...難しいのでは...)。

まず、光学顕微鏡の「見える限界」を議論する場合の「見える」には2種類が存在します。

(1)近接した2つのものが分離して見える
(2)孤立した微小物体がどのくらい小さいものまで見えるか

「分解能」は(1)です。#1さんの説明されている「散乱理論」に基づいて強度的検出限界を議論するのは(2)の場合になります。

さて、顕微鏡の場合(1)については、レンズの歪みや収差、軸ズレ、焦点外れなどがゼロだとした理想的な(最も良い状態でもここまでという)分解能は、照明波長と対物レンズの...続きを読む

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Q波長(nm)をエネルギー(ev)に変換する式は?

波長(nm)をエネルギー(ev)に変換する式を知っていたら是非とも教えて欲しいのですが。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No1 の回答の式より
 E = hc/λ[J]
   = hc/eλ[eV]
となります。
波長が nm 単位なら E = hc×10^9/eλ です。
あとは、
 h = 6.626*10^-34[J・s]
 e = 1.602*10^-19[C]
 c = 2.998*10^8[m/s]
などの値より、
 E≒1240/λ[eV]
となります。

>例えば540nmでは2.33eVになると論文には書いてあるのですが
>合っているのでしょうか?
λに 540[nm] を代入すると
 E = 1240/540 = 2.30[eV]
でちょっとずれてます。
式はあっているはずです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング