俺、プロレス、格闘技大好きです。だから、ネットを通じてチャットで日本中のプロレスファンと熱く語り合いたいです。そんな願いをかなえてくれるチャットルームを教えて下さい。

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A 回答 (2件)

ヤフーのチャットルームのカテゴリーの中に格闘技があります


2回くらいしか行ったことはないのですが いろんな団体のファンが集まっていて楽しかったです。
多分 昼間はあまり人がいないと思いますが夜はそこそこ集まってるみたいなので覗いてみてはいかかでしょうか 

参考URL:http://chat.yahoo.co.jp/
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↓こういう所があります。



他にも色々あるので、検索エンジンで”格闘技 チャット”などで調べられてはいかがでしょう。

※参考 YAHOO!の場合
http://www.yahoo.co.jp/Recreation/Sports/Martial …

参考URL:http://www.111.gr.jp/wfn/windy/windy.cgi
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Q総合格闘技で使えるプロレス技

僕は総合格闘技をやっているのですが総合格闘技でルール上使えるプロレス技って何がありますか?さそり固めや逆えび固めなど固め技は大丈夫ですか?

Aベストアンサー

ひとくちに総合格闘技と言ってもルールに細かい違いがありますね。
頭突き、ひじ打ち、バスター、拳以外の加撃、手指の関節技、グランドパンチ、グランド状態への相手への蹴り、試合する団体の禁止事項を読んで何が反則か理解してください。

ちなみに、様々な総合の試合で見たプロレス(でも使われる)技は
グランドコブラ、ローリングクレイドル(回る前に腰が極まってタップ)、パイルドライバー、ドラゴンスリーパー、キャプチャード、ジャーマンスープレックス、バックドロップ、ヘッドシザース(洗濯バサミ)等があります。

Q総合格闘技にプロレス技は通用しますか?

プライドやその他総合格闘技の観戦を楽しんでいますが、例えばグランドの展開になったとき、相手が起き上がれる上体でなく、こちらがスタンドになって相手の上になって攻撃していたら、プロレス技の視点から考えると、4の字固め、さそり固め、エビ固め?立ち技で組んだ時はヘッドロック、コブラツイスト、卍固め、延髄切り等が使えそうな感じと思いますが、実際に総合格闘技をされている方はどうなんでしょうか?それらの技で一本取れるところを見てみたいのですが、実際にはプロレス技は使うのは可能なのでしょうか?そして、万が一技がきまれば、一本とれるのでしょうか?

Aベストアンサー

総合格闘技の試合でも、片方がうつ伏せの状態になり、もう片方がその上にマウントする形はあります。
それはバックマウントといい、かなり有利な体勢です。
まあ、マウントポジションから逃げる方法の一つとして宇野薫などはその形に自分から持って行ったりしますげどね。
ですから、キャメルクラッチの形の近くまでは行く事は出来ます。

しかし、普通その状態からは、皆キャメルクラッチではなく裸締めやチョークに行きます。
なぜなら、その方が確実に一本を取れるからです。

真剣勝負の場で、獲物を見て舌なめずりは三流のする事。
出来るだけ早く決めてしまわなければ、もしかしたら次の瞬間にやられているのは自分かも知れないのです。

プロレス技は全て、観客を魅せるための技ですのでどうしても実用性よりも華麗に派手になっていきがちです。
ですから、普通の選手達はそのような技は使わず、皆実用性の高いチョーク、アームバー、アームロック、ヒールフックなどを使い、プロレス技などは使わないのです。

ただ、試合の中で時々それに似た形を見かける事は確かにあります。
ただ、バスターの場合におけるような特殊な時以外、その多くは実力差の開いた選手同士の闘いの時に、強い選手の方がプロレス好きである場合に起こるのです。

最後に一番最近見た、総合格闘技の場での一番不思議なプロレス技は、修斗ライト級の試合でギルバート・メレンデスという選手が植松直哉という選手に片方の腕を足で極められながら、持ち上げて抱え挙げ、頭からまっ逆さまに落としました。

その姿はまさにDRAGON GATEのCIMAの必殺技、シュバインその物でした。
ギルバート・メレンデスがシュバインを知っている可能性はほとんど無いと思います。
しかし、流れの中からであれば、また体重差や腕力の差がある対戦であれば、このような偶然のプロレス技を目にする事も可能なのです。

総合格闘技の試合でも、片方がうつ伏せの状態になり、もう片方がその上にマウントする形はあります。
それはバックマウントといい、かなり有利な体勢です。
まあ、マウントポジションから逃げる方法の一つとして宇野薫などはその形に自分から持って行ったりしますげどね。
ですから、キャメルクラッチの形の近くまでは行く事は出来ます。

しかし、普通その状態からは、皆キャメルクラッチではなく裸締めやチョークに行きます。
なぜなら、その方が確実に一本を取れるからです。

真剣勝負の場で、獲物を...続きを読む

Q格闘技ファンの人が興味ある格闘技

格闘技好きとは言っても幅広いですよね。

・K1だけ興味ある
・K1、プライドだけ興味ある
・K1、プライド、UFCが興味がある
・重量級は興味あるけど中量級は興味ない、あるいはその逆とか
・全ての格闘技興味ある


あなたはどの格闘技が好きですか?
どの範囲までみてますか?

Aベストアンサー

俺が今、一番興味のある格闘技はMMA、総合格闘技です。
ですから、PRIDE、HEROS、UFC、修斗から、海外の大会まで機会があれば見ています。
総合の試合なら、無名選手であろうと興味あります。

また、立ち技ではK-1やシュート・ボクシングなどに興味があります。
スカパーで時々やっているキックボクシングは、本当に有名な選手や有名な試合、応援したい選手の時は観ますが、それ以外はそれほどでもありません。

階級では、一応全階級共に魅力を感じますが、今はやはり、日本人が世界に通用する中軽量級が最も気になりますね。

ボクシングはWOWOWのエキサイトマッチを毎週観ています。
空手やテコンドーその他となってくると、さすがに。。
しかし、柔道やレスリングは観たいと思いますし、柔術やコンバットレスリング、新しいパンクラチオンなどは、機会があれば観てみたいなと思います。

Qやはり格闘技ファンは最強の格闘技に興味あるんでしょうか?

僕は8年ほどいろいろな格闘技を見ているのですが、
どの格闘技にも良い所があるので、実戦や喧嘩で
どれが一番強いとかにあまり興味がありません。
厳格なルールの中で芸術的な技術や
面白い試合を見せてくれれば満足してしまいます。

でもやはり喧嘩や実戦で最強の格闘技は
何かと言う話題は何時までたっても出てきますよね?
やはり格闘技ファンは最強の格闘技に興味があるんでしょうか?
実際ある人がいたら何故興味があるのか教えて欲しいです。

Aベストアンサー

 そもそも、格闘技を何故やるかというと自分が強くなりたいからであってそれ以外の理由はありません。全員が全員強くなれない格闘技があったとすると、その格闘技をやる人はいないでしょう。強くなるという目的を達成できないからです。
 最強の格闘技というものが存在するとすれば、格闘技(甲)と(乙)を同じ人がやった場合に必ず(甲)が勝となれば格闘技(甲)を選択することになります。もっとも、打撃系と組み技系などの好みの問題はあるでしょうが、どちらかが必ずどちらより強ければ強い方を選択することになります。
 ここ数十年で見ても、カラテ馬鹿一代が流行ったときは極真カラテが、グレーシーが上陸したときは打撃系では組み技系に勝てないなどの神話も生まれました。その時点では総合系は組み技重視に移行したものです。
 それから、ハイレベルに強くなるという夢を達成できる男はあまりおらず、格闘技で最強、実戦で最強、パウンドフォーパウンドで最強とかが語られるのは自分がなし得ないことに関してみんな大いに関心があるのです。
 

Q打撃系格闘技出身者は総合格闘技では戦いづらいって本当ですか?

昔の格闘技関係の本の文章の一部で、
「キックボクシングなどのパンチやキックという
打撃技を身上として鍛え上げた身体は、重心が上方にあるので、
総合格闘技では戦いづらい。総合格闘技というルールで
戦うと、こうした体型の者は体重の重い、それも
重心の低い馬力ファイターに弱い。押されることに
対する筋肉ができていないためだ。」と打撃系格闘技出身
の選手は総合格闘技には向かないと思われることが
書かれてあったのですが、その文章は正しいのでしょうか?
ムエタイ出身のヴァンダレイ・シウバやK1出身のミルコが
総合格闘技で活躍したことがあることを考えると
例外もありえると思うのですが…
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「秘技」のようなマイナーな存在であったことや、かつて柔道家を主人公とする「姿三四郎」の人気などによって、日本では空手より柔道が、日本の格闘技の「主役」の時代が長く続きました。

それを大きく変えたのが、かの「空手バカ一代」の出現です。

「地上最強」「一撃必殺」などのうたい文句をひっさげ、空手こそ最強という認識は、昭和40年代中盤から昭和50年代にかけてはかなり浸透しました。

もちろん大山師の功績もさることながら、試割りなどのインパクトなどもその原因のひとつだったことは言うまでもないでしょう。

実は私自身ちょうどその世代真っ只中でして、中学1年から始めた柔道部に所属しながらも、高校1年で2段を取得(これは実は年齢を誤魔化しての取得でした)してすぐに、部活での柔道の練習のかたわら、週に2回ほど少林寺拳法を習いにいったりしました。

これは
「柔道は相手をつかんでからでないと攻撃できないから、相手と接触することが即攻撃になる空手には遅れをとる」
という理論や
「いくら身体を鍛えてもブロックやレンガを割る空手の攻撃を受けたらKO必至だ」
みたいな理論を聞き、私自身も「いくら柔道をやっていても空手部の奴とケンカしたら勝てないんじゃないか」なんて不安になったのです。

そして、今から空手をやっても空手部の奴には追いつかない、ならば少林寺をやれば違うルートから近づくことが出来る。
自分の柔道の力に、少林寺の打撃が加われば空手部恐れるに足らず!
なんてバカなことを考えたのです。
(これら全てが今になるとアホな考えですが)。

その後も日本では柔道や各種格闘技は広く愛好者を有しましたが、その中でもやはり「極真」というブランドは一定の評価を得ていたのはご存知の通りです。

そしてその後極真を代表とするいわゆる「フルコン」の顔面無しというコンセプトに対するアンチテーゼとして顔面攻撃有りの空手や、グローブ空手などが、その後の大きな「大変革」の徴候として次々と生まれ始めたのもご存知の通りです。
(私が本格的に総合系の空手にはまり出したのもちょうどこの頃のことです)
__________________
前置きが長くてすいません(いつもの私の悪いクセです)。
もう少し続けさせてください。

さて、先ほど私が「後の大きな大変革」と表現したのが、ご存知のUFCにおけるグレーシーの出現です。
これはまさに格闘技に関する常識を根底からくつがえすほどの出来事でした。
格闘技界のコペルニクスと言ってもいいと思います。

たしかに多くの専門家が一撃必殺なんてのは現実的でないことや、人間が格闘をしていると自然と相手と組み合ってしまうのが自然だから、組み技系の専門家は実戦においてとても強いということはよく言われていました。

しかしなんのかんの言っても、実際の格闘では圧倒的体格を有する者が、その体重とパワーにものをいわせ圧倒するという「現実」が、実戦における勝敗を決するという考えはやはり強く信じられていました。

事実私は、当時グレーシーが出現するまでは、現実の実戦で「平均的・一般的」に最強の人間が一番多い集団は大相撲、そしてそれに続くのが重量級の柔道選手や重量級のキック・空手の選手であろうと思っていました。

しかしグレーシーの出現によって、必要充分以上に打撃に対する対策を修得した上での組み技、特に締め技&関節技のエキスパートにかかると、打撃系の選手やパワーで押し込むなんていう攻撃があっさりと封じ込められてしまうという現実を思い知らされたわけです。

つまり対多人数や対武器を想定に含めなければいけない、現実のケンカはさておき、あくまで競技としての素手1対1の対戦(つまりプライドのような総合格闘技の試合)では、締め関節の熟練度がもっとも要求されるということが分かってきたわけです。

言い方を変えれば、少しくらいパンチやキックが強くても、いったん組み付いてしまえば後は寝技の専門家には手も足も出ないということがバレてしまったわけです。

こういう経緯によって、現在の総合の試合において最低限求められる能力は
パンチ・蹴りであっさり倒されない程度の打撃力と、そこから寝技で相手を仕留める能力
これになっているのです。

さて本題の
Q:打撃系の選手は総合で闘うのに向いていないのか
を考えてみたいです。

私はこの最低限の打撃力プラス寝技の修得という、総合での能力を身につけるうえで、打撃系の選手が不利なのは重心の高さという要素は少ないと思います。

私が打撃系出身の選手が不利となる理由と考えるのは次の2つです。
一つは先ほど言った通り、人間はルール無しで殴りあっていると、自然と相手と接近して組み合うという性質があるため、ある程度打撃の経験のある者同士では、あっさりと打撃で決着の付くことの方が少なく、結局は組み技の優劣で勝負が決する以上、どうしても寝技に一日の長がある組技出身の選手が有利であること。

そしてもう一つは、打撃の修得よりも、組技の習得の方が熟練するのにより多くの経験が必要だということです。

殴る蹴るという攻撃は、ある意味素人でも持っている、人間の「原始的」攻撃方法です。
つまり締め関節等に比べると、打撃と言うのは素人のその「素人度」が低いのです。

また打撃の強弱というのは、ある程度腕力や体力、体格などによって左右されてしまいます。
ですからボブ・サップのような本来打撃の素人であっても、多少の練習によってそれなりに戦えるレベルになれるし、いやさらにはあれだけの体格とパワーを有しているとほんの数ヶ月の練習で、軽量中量級の専門家でさえ圧倒されることも大いに有りえるわけです。

しかし投げや締め関節は、極端な話しいくら体格や腕力があっても、素人では絶対に専門家に勝てません。
半年柔道を練習したボブサップでは、60キロの野村忠宏にも子ども扱いされることでしょう。

とくに柔道の世界は、多くのトップ選手がジュニアの頃からその道にどっぷり漬かっているような選手の集団です。
こういう柔道家とさえ互角以上に寝技を闘うことが出来る、柔術家や五輪銀メダリストの小川直也を数十秒でギブアップさせてしまうヒョードルのような人間の居る総合の世界では、やはり打撃系出身者は分が悪くなるのも当然なのではないでしょうか。

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「...続きを読む


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