先程、黄金虫を捕まえました。
あまりに綺麗なので飼育したいのですが、方法が判りません。
ご存知の方、教えて下さい。

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A 回答 (2件)

まず、種類を調べましょう。

色と大きさを教えてもらいたいと思います。ひょっとするとコガネムシではない可能性もあります。昆虫類については画像がないとまず、種類はわかりません。画像があってもわからないこともあります。とにかく図書館の図鑑などで調べてください。

カナブンなどの大型のハナムグリ類ならば、カブトムシやクワガタムシと同様にすればよいでしょう。果物でも与えればよいと思います。
小型のハナムグリはその名のとおり「花」の蜜や花粉を食べます。
植物の葉を食べるものもいます。コガネムシを捕まえた場所の葉を与えれば良かろうと思います。子孫を育てるつもりでなければ、大した装備は不要だと思います。
センチコガネなども奇麗ですが、いわゆる糞虫というもので飼うにはそれなりの覚悟がいると思います。わたしは飼ったことがないので詳しくは知りません。
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こんばんは。



できるだけ大きい入れ物に、市販の昆虫マットや、園芸用の土などを入れます。

えさは、腐葉土をこまめに買えて主食となる広葉樹の葉をを切らせないことと、湿気を保つことです。

参考URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~kamijima/siku/kogane …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
本日、早速購入してみます。

お礼日時:2003/07/13 09:22

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Qコガネムシの幼虫駆除方法は?

庭の土中に コガネムシ(かなぶん)の幼虫が大量に発生してしまいました。
青々としていた芝がだんだん枯れ初めて、おかしいな、と思っていたところ、地中でコガネムシの幼虫が大量発生していました!!
熊手で芝生を引っかいただけでごろごろごろごろと出てくるわ出てくるわ!!!!
1メートル四方に40匹はいました。まだ地中にも埋まっていると思われます。

悲しいかな、根っこがコガネムシ(かなぶん)の幼虫に食い荒らされて芝は枯れ始めていたようです。
同じく、蛾の幼虫らしきものもたくさん出てきました。

今は熊手と手作業で 毎日駆除していますが、子供たちも遊ぶ庭ですのでなんとか農薬を使わずに駆除できる方法はありませんでしょうか??

ちなみに一日に30匹は発見できます。
幼虫は土中で冬を越せるものなのでしょうか??
このまま繁殖・・・と考えるとぞっとしますが、農薬はずっと土中に残るのではないかと心配です。

どなたか有効な 幼虫の駆除方法(または使っても安全性の高い農薬の種類など)をご存知でしたら教えてください!!!

よろしくお願いいたします。

庭の土中に コガネムシ(かなぶん)の幼虫が大量に発生してしまいました。
青々としていた芝がだんだん枯れ初めて、おかしいな、と思っていたところ、地中でコガネムシの幼虫が大量発生していました!!
熊手で芝生を引っかいただけでごろごろごろごろと出てくるわ出てくるわ!!!!
1メートル四方に40匹はいました。まだ地中にも埋まっていると思われます。

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Aベストアンサー

 馬酔木にせよタバコにせよ、いずれも強い毒性を持っていますので、それを利用して害虫を防除する事は昔から行われていましたが、当然ながらこれらは人間に対しても害があります。ニコチンなど、タバコ数本分に含まれる量があれば大人でも殺せるほどの猛毒で、その毒性の高さは青酸カリをも凌ぎます。天然物を利用したから安全、化学的な物だから危険などということはありません。
 農薬として市販されている物につきましては、どのように、どの程度使えば安全なのかということがきちんと調べられており、それを守る限りはそれほど心配することはないのですが、このような天然物利用の場合、どの程度の量をどうやって使用すれば、人間や草花に影響がなく、安全なのかという事はあまり調べられていません。ですから、このような物を不用意に使用することはかえって危険です。それでしたら市販の農薬を用いた方がより安全性が高いと思います。

 芝に使えて比較的安全度の高い農薬としては、スミチオン、シラトップあたりがよいと思いますが、ある程度発生してしまうと防除するのはなかなか難しいというのが現実です。

 なお、コガネムシの幼虫は移動するだけではなく、根を食害します。そのため、サツマイモを食い荒らすこともありますし、草だけではなく、木を枯らすことさえあります。

 馬酔木にせよタバコにせよ、いずれも強い毒性を持っていますので、それを利用して害虫を防除する事は昔から行われていましたが、当然ながらこれらは人間に対しても害があります。ニコチンなど、タバコ数本分に含まれる量があれば大人でも殺せるほどの猛毒で、その毒性の高さは青酸カリをも凌ぎます。天然物を利用したから安全、化学的な物だから危険などということはありません。
 農薬として市販されている物につきましては、どのように、どの程度使えば安全なのかということがきちんと調べられており、それ...続きを読む

Q昆虫マットがカビだらけになってしまいました

カブトムシの幼虫を飼っています。
市販の昆虫マットを使用していますが、中まで白いカビ?だらけになってしまいました。
幼虫は元気そうだったので別のマットに移しましたが、このカビだらけになったマットはもう使えないのでしょうか?かなり多量なので捨てるのがもったいないです。日光消毒したら大丈夫ですか?
あるいは、このカビ?は無視してこのままこのマットで飼い続けても大丈夫なものなのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
「白いカビ」ですか?どんな状態のカビでしょう?
もし糸状に張るものでしたら交換の必要はありません。マットが上質の証拠です。
主に白カビの種はクワガタやカブトに対して害になるものはありません。
(青カビ発生はマットの品質が下がった証拠なので即交換です)
ウチでも発酵マットには糸状の白いカビが大量に出ますがムシ達はとても元気です。
ショップからも「ムシ達の栄養素となる」(幼虫の場合)と説明を受けています。
なので、大丈夫だと思いますよ!

ただ、「大量」と書いていらっしゃるので1つアドバイスさせて下さい。
カブト達も糞をします。それを長い間放っておくと匂いや青カビ、ダニやコバエの発生源になります。
マットは周期的に交換か、もしくはフルイ等に掛けて半日天日干し等をすればまた使用出来ます。
ちょっと手間が掛かりますが、そこがペット飼育のいい所でもあります(笑)
大事に飼って上げて下さい♪

Q『黄金虫』と『踊る人形』

こんにちは。

エドガ-・アラン・ポー『黄金虫』とコナン・ドイル『踊る人形』はどちらも暗号を使った小説ですよね。私も昔、読んでとても面白かったのを覚えているのですが。
最近、あるHPでこんなことが書いてあるのを見つけました。

「黄金虫」
暗号小説の古典だが、完成度は高い。何しろコナン・ドイルがこの中の暗号の解き方を「踊る人形」でパクった程(「黄金虫」の中でポーが犯したのと全く同じ間違いをドイルが「踊る人形」の中でしている事からドイルがポーの「黄金虫」をそのまま引き写した事が判る)。

というものなのですが。
この方が言う“全く同じ間違い”とは何のことなのでしょうか?気になって今読み返しているのですが…。分かる方がいらっしゃたら是非、教えて下さい。出来れば直接の回答が欲しいのですが、ヒントとなるHP等でも結構です。
皆さん、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご質問、拝見するのが遅れました。

おそらくこれは前提としている

>「黄金虫」の中でポーが犯したのと全く同じ間違いをドイルが「踊る人形」の中でしている事からドイルがポーの「黄金虫」をそのまま引き写した事が判る。

が誤りであると思われます。

『黄金虫』には、ポーがあえてあきらかにしなかった引用元があります。
質問者さんご自身が指摘していらっしゃるように、
ポーは作中で
「さて、英語では、最もひんぱんに出てくる文字はeだ。そのあとは、aoidhnrstuycfglmwbkpqxzの順でつづいている」(松村達雄訳)
と書いていますが、これはポー自身の統計結果ではないのです。(参考文献:長田順行著『暗号と推理小説』教養文庫)

まず、この中にjとvがありません。
ところが、解読した暗号文は、
" A good glass in the Bishop's hostel in the devil's seat...."のように、"v"が二度に渡って使用されています。
ここでふれられていない"v"がどうなっているのか、ポーは説明していません。

もうひとつは、この頻度が、子音の三つのグループの中でアルファベット順にならんでいることです(dからt、cからw、bからz)。

以上のことから、長田順行は、ポーは、アブラハム・リースの編集した『百科事典』のなかの、暗号に関するウィリアム・ブレアの論文『暗号』を下にした、と結論づけています。

したがって、ポーの誤りは、
・暗号文にvが含まれているにもかかわらず、ひんぱんに出てくるものとしてあげた文字の中にvを入れていない(これでは対照ができない)こと、
そして、
・実際の使用頻度が、統計上の根拠あるものではない、ということになります。
そしてこの誤りは、ポーが典拠とした文献の誤りによるものである、といえそうです(この本ではもうひとつ、水溶性の硝酸塩で作った消えるインクが、数百年の海辺の風雨に耐えるものではないこともポーの誤りとして指摘してあります)。

一方、ちくま文庫から出ているシャーロックホームズ全集第八巻、このシリーズはシャーロッキアンたちの蘊蓄満載の豊富な注解がついていて、大変楽しい本なのですが、これにはマデライン・B・スターンの本から以下のようなことが引用されています。

「ホームズの暗号および暗号文に関する本の収集のなかには…ベーコンの暗号文、そしてトルコ軍が使っていた暗号の解読について書かれたフォーコナーの『暗号解明』、またこの本と同様独創的な暗号について書かれたジョン・ウィルキンズの『ヘルメス』の二冊である」(p.470)

『踊る人形』では、
「おおまかに言って、各文字の現れる頻度順にT,A,O,I,N,S,H,R,D,Lということになるが、T,A,O,Iの四つは互いに互角というところだ」(高山宏訳)

注解にはアルファベットの頻度順が何種類かの本をもとにあげられていますが、あきらかに、ポーに較べてドイルの方が正確であることがわかります(例:『暗号の科学』によればE,T,O,A,N,I:R,S,H:D,L:C,W,U,M:F,Y,G,P,B:V,K:X,Q,J,Z)。
これはドイルがポーを典拠としたとは言えません。

ただ、この『踊る人形』にもいくつかの齟齬はあることは本書の注解で指摘してあります(『黄金虫』とは無関係)。内容とは若干離れるので、質問者さんが興味がおありでしたら、ぜひ本書をお読みください。

再度『暗号と推理小説』に戻ります。
この本によると、
「文字を置き換える(換字)暗号を使った代表的な推理小説といえば、ポーの『黄金虫』とドイルの『踊る人形』ということになる」
そうした意味で、共通する作品ではありますが、「全く同じ間違い」という前提が、いくつかの問題点を混同した結果、おこった間違いであるということになりそうです。

ご質問、拝見するのが遅れました。

おそらくこれは前提としている

>「黄金虫」の中でポーが犯したのと全く同じ間違いをドイルが「踊る人形」の中でしている事からドイルがポーの「黄金虫」をそのまま引き写した事が判る。

が誤りであると思われます。

『黄金虫』には、ポーがあえてあきらかにしなかった引用元があります。
質問者さんご自身が指摘していらっしゃるように、
ポーは作中で
「さて、英語では、最もひんぱんに出てくる文字はeだ。そのあとは、aoidhnrstuycfglmwbkpqxzの順でつづいて...続きを読む

Qカナブンの飼い方について

この手の昆虫が好きなので、毎年ベランダなどにやってきたやつを捕まえてかってます。
カナブンとシロテンハナムグリを飼っているのですが、カナブンはいつも1か月ほど飼うと死んでしまいます。卵も産まないです。
シロテンハナムグりのほうはてちゃんと3・4回の冬を越し、卵も産むので幼虫から孵したりもしています。
なぜカナブンはすぐに死んでしまうのでしょうか。シロテンと同じようではだめなのでしょうか。もともと寿命が短いのなら仕方ないですが…

Aベストアンサー

参考のところが一番詳しいですが、
検索かけましたら似た質問を発見しました。

http://lpet.petpet.co.jp/pet/bbs/detail.php?gid=7&tid=34622

参考URL:http://atoz2000.dip.jp/siikuhouhou/koku-kogane/koku-kogane-kanabunn.htm

Qコガネムシの幼虫がでてきました。

先日、プリペットを植えようと土を掘ったら、コガネムシの幼虫と思われる虫が出てきました。
以前芝が一気に枯れだして、オルトランをまいたのですが、今からまたまいても大丈夫ですか?

また、近所の人もすぐコガネムシの幼虫が庭土に入ってしまうと言っていたのですが、入らないように予防する方法はないのでしょうか?

Aベストアンサー

(1)まず植えようとする土地を耕して、土をふるい、幼虫を見つけて殺しmす。
(2)そうしてダイアジノン粒剤を適量土に混ぜます。

コガネムシの幼虫のように大きくなってしまった虫は、薬品ではなかなか死んでくれません。
掘り起こして手で取るのが一番です。
卵からかえったばかりの小さい虫は、ダイアジノンで死んでくれますが。
毎年6月頃ダイアジノン粒剤を撒くようにしておくとかなり防げます。
孵化する幼虫を殺すのです。

http://www.greenjapan.co.jp/diajinon_r5.htm

Qカナブン、それともコガネムシ?

ベランダ菜園を始めたのですが、こんな幼虫が出て来ました。
(添付画像)

家族は「カナブンだね」と言ったのですが、
友達になんとなく話すと
「コガネムシじゃないの?根を食い荒らされて枯れたことがある」と言いました。

ネットで調べてみたのですが、カナブンなら大丈夫そうですが
コガネムシはガーデニングなどの害虫として知られていることを知りました。
やはり根などを食べると書いてありました。

この画像の幼虫は、何の幼虫かどなたかおわかりにならないでしょうか?


(根を食うなら、庭の雑草の生えてる土に植えようかな。
そしたら雑草の草抜きしなくてすむ。あ・・なんでもないです。)


この幼虫の特徴を少し書きます。

・3センチくらい
・口にハサミのようなものをもつ
・足が前側についている
・つつくと死んだふりする
・ホクロが体に均等についている
・土の中に いつのまにか10匹以上はいた

Aベストアンサー

カナブンはコガネムシ科の一甲虫です。
主に樹液と桃やいちじく等の熟れた実を食します。
カナブンにはアオカナブンやクロカナブンの種類があり、コガネムシ科には、大型のカブトムシはじめ、コアオハナムグリやヒメコガネなど様々な種類がありますが、ブドウの葉っぱ等に大量発生するドウガネブイブイとアオドウガネが、害虫として一般に知られています。

大半のコガネムシ類は、土中で写真の幼年期を過ごし、植物の根を食べて成長します。

ただあまり過敏になるほど、食物被害が出ることは少なく、我が家でもプランターの中にいることは、知っていますが、うじゃうじゃのレベルでなかったら、また土に戻してやります。
多すぎる時には、掘り出した幼虫を近くの草の生えた空き地に、捨てにいくだけです。

紛らわしいのは、アオドウガネをカナブンという人が多いことです。

食性が全く異なるコガネムシを、そう呼ぶことに子供の頃の私は、よく訂正していたのですが、通称としてのカナブンは、ハネの色が金属光沢でブンブン飛んで来る虫の愛称だろうと、拡大することにしました。

コガネムシに金持ち願望をかけた楽しい童謡があるように、日本は虫も自然風景の一部として見る国なので、僕は無闇に殺生することは、苦手です。そっと野に放ってやれば、けなげに生きていきます。

では、失礼いたします。

カナブンはコガネムシ科の一甲虫です。
主に樹液と桃やいちじく等の熟れた実を食します。
カナブンにはアオカナブンやクロカナブンの種類があり、コガネムシ科には、大型のカブトムシはじめ、コアオハナムグリやヒメコガネなど様々な種類がありますが、ブドウの葉っぱ等に大量発生するドウガネブイブイとアオドウガネが、害虫として一般に知られています。

大半のコガネムシ類は、土中で写真の幼年期を過ごし、植物の根を食べて成長します。

ただあまり過敏になるほど、食物被害が出ることは少なく、我が...続きを読む

Q今度はコガネムシ?

先日、こちらでカブトムシかコガネムシの幼虫の質問をさせていただいたのですが、今度は別の場所で、やはり、コガネムシ系の幼虫を子供が見つけてきました。
今度は、先日の物とちょっと違って、少し黄色っぽく、また、コガネムシ系の幼虫に見られる「背中で這う」事もしませんが、なんとなくカブトムシとは違うかな?と思うのですが。
画像を付けましたので、宜しければコメントいただけるとありがたいです。
ちなみに、大きさは、丸待った状態がちょうど10円玉ぐらいです。

Aベストアンサー

 コガネムシだと思います。私の経験では芝生を掘り返した時に出てきたやつと一緒ですね。
 これで前のがカブトムシだという事がはっきりしたんじゃないでしょうか。
 ちなみにカナブンとハナムグリは、上翅を閉じて飛ぶ共通性を持った近い仲間です。幼虫が背で這うのも共通していると思います。

Qめだかと金魚を同じ水槽で飼ったらダメですか?

以前からめだかを水槽に入れて飼っております。
水草も入れておりますし、空気も送ってます。お部屋に置いてあるので決まった時間に餌をあげたり水が濁れば取り替えるなどして、めだかは元気でした。

しかし、数日前子供が金魚すくいをしてきまして、3匹だったので同じ水槽に入れてしまいました。
ただし、水槽の真ん中にネットを張って魚どうしが喧嘩等しないように気を使ってました。
ところがだんだんとめだかの元気が無くなり、餌もあまり食べなくなったんです。そして今日めだかが数匹死んでました。
金魚に変わった様子は見られないのですが、網を張ってあったとしても同じ水ではめだかと金魚は飼えないのでしょうか?このままにしておくとめだかが全滅してしまうのではないか心配です。アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは

他の回答にもありますが、基本的には一緒に飼う事が可能です。が、金魚のサイズ
によってはめだかを餌と判断する可能性もありますし、色々な原因が考えられます
ね。病気や水質が原因の可能性ももちろんあります。
以下、私の考える原因をいくつかあげておきますね。

まず病気、これについては説明の必要はないかと思います。うつる可能性は充分に
考えられますね。

次に水質の悪化、飼育環境がわかりませんのでなんともいえませんが、魚を飼育す
る場合、水槽の大きさや濾過装置の環境等で、ある程度飼育できる魚の数やサイズ
が決定します。一定の数を超えての飼育は著しく環境を悪化させることがあるため、
それが原因の可能性があります。このサイズの水槽なら何匹といった、絶対的な数
値はありませんが、下記URLを目安に考えてみてください。
参考URL http://www.koketaisaku.com/sakananokazu.html

次に寿命、めだかの寿命は一般的に二夏一冬といわれ、一年程度です。5年近く生
きる事もありますが、環境がよくても2~3年程度が普通ですので、去年生まれた
めだかであれば、寿命を全うしたと考えることも出来ます。

他にも、ネットを張ったとありますが、ネット付近に近づいためだかが、金魚につ
つかれた可能性も考えられますね。(すみません、勝手に柔らかいネットを想像し
てます)

私が思いつく原因はこれぐらいでしょうか・・・

こんにちは

他の回答にもありますが、基本的には一緒に飼う事が可能です。が、金魚のサイズ
によってはめだかを餌と判断する可能性もありますし、色々な原因が考えられます
ね。病気や水質が原因の可能性ももちろんあります。
以下、私の考える原因をいくつかあげておきますね。

まず病気、これについては説明の必要はないかと思います。うつる可能性は充分に
考えられますね。

次に水質の悪化、飼育環境がわかりませんのでなんともいえませんが、魚を飼育す
る場合、水槽の大きさや濾過装置の環境...続きを読む

Qコガネムシの駆除について

去年、一戸建てに住み始め、ガーデニングを始めたのですが、ゴールドクレストやベコニアetc、花壇に植えたたくさんの植物が根を切られてダメにされてしまい、土を掘ったら白いコガネムシ(カナブン?)の幼虫が何十匹も出てきました。
花壇に限らず、鉢にもプランターにも、新しい園芸用の土を買ってきて植えても必ず同じ幼虫が現れて、植物をダメにしてしまいます。見つけた時には殺すようにしていますが、キリがないし気持ち悪いので農薬をまこうと思い、ネットでオルトランがいいと書いてあるのを見て、庭にまいたのですが、あまりに臭くて・・。まいて2日間経ちますが、臭いが一向に消えません。暑くなってきて窓を開けているのですが、オルトランの臭いがして強烈です。もうまいてしまったものは仕方ないとしても、次回は臭くないものを使いたいのですが・・ダイアジノン粒剤とかスミチオン乳剤というものもコガネムシ駆除に有効と見たのですが、それらは臭くないのでしょうか?虫自体が大嫌いなのに、大量の幼虫を殺したり、臭い殺虫剤で頭が痛くなります。どなたか御存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

#2です。

オルトラン粒剤ですか?
多分、コガネムシの幼虫は駆除できないと思います。
オルトラン粒剤は万能で手軽に散布できるので、我が家でも
いつも使っていますが、コガネムシの幼虫にはダメでしたね。
スミチオン乳剤を散布したら効果は抜群でした。

薬剤の匂いが気になるようですが、
スミチオン乳剤は原液は農薬の強烈な匂いがありますが、
散布するときは1000倍程度に希釈するため、散布後の匂いは
それ程気にならないと思います。

まあ、感じ方は人それぞれなので、保証はしませんが。

Qアオドウコガネのエサは???

アオドウコガネを捕まえました。

餌は何を食べるのでしょうか??

とりあえず、
プラケースにキッチンペーパーをしいて、
軽く湿らせて、キュウリをあげました。

昨年飼ったときは、
エサがわからず、昆虫ゼリーをやってました。
でもあまり食べず、2週間で死んでしまいました。
焼き芋は少し食べていました。

Aベストアンサー

 追加。
 コガネムシは口の形状(或いは飛び方)によって「食糞性」「食葉性」「吸蜜性」の大きく3つに分かれ、ゼリーは吸蜜性の虫用です。口がカブトムシやクワガタみたいにブラシになっている虫用です。アオドウガネは食葉性で、かじる口をしています。共通に使えるえさはりんごです。りんごは万能です。なお、吸蜜性のコガネムシはカナブンやハナムグリというもので、固いさや羽を閉じたまま薄い後ろ羽だけを出して飛びます。カブトやドウガネなどはさや羽も開いて飛びます。

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