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 私は、KP61を買おうか迷っているのですが、キャブ?とはどんな特性のエンジンなんですか?ほかにもKPの特徴知っているひといたら教えてください。

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A 回答 (10件)

 KP61がギリギリ現役だった世代で、自分もKPのフルラリー車でドリフトを覚えました。

が・・・正直なところ、KP61がスポーツカーのジャンルに載るとは、『時代も変わったな~』って感じですね。(それまでのジゥジアーロ・デザインのKP47から比べると、61はどぅしようもないほどカッコ悪いファミリーベーシックカーでしたが・・・それでも47よりは明らかに速かったので『まぁ仕方ないか』とゆぅ感じでした。)

>キャブ?とはどんな特性のエンジンなんですか?

 これは・・・キャブに関する御質問でしょうか?
 エンジンはガソリンを霧状にして燃やしている、という事はご存知とは思いますが(教習所で習いますね)、ガソリンを霧状にする装置がキャブです。
 構造は霧吹きそのもので、エンジンが吸い込む空気の流路を絞り、負圧帯を作ってガソリンを霧状にしています。
 今日のクルマは殆どがキャブの代わりにインジェクション(燃料噴射装置)が装備されており、これが空気の流路中に直接ガソリンを噴射しています。
 インジェクションはエンジン回転数やアクセル開度などから最適なガソリン量を決定しているので、エンジン回転数や走行パターンに対して最適(に近い)量のガソリンを噴射出来、結果、燃費が向上し排ガスがクリーンになり、更に中間回転域でのトルク特性が改善出来ます。

 さてKPですが、最終型にはSiというインジェクション仕様がありました。
 ところがこのインジェクションは排ガスや燃費を気にしすぎたのか、或いはコストの問題か、レッドゾーン手前のレスポンスとトルク特性がイマイチで、Siが出るまでのトップモデルだったキャブ仕様のSの方が速い、と言うのがKP乗りの通説でした。
 この頃のKPはキャブかどうかが問題で、中古車でも『キャブ仕様』という事を堂々と謳って売っていたぐらいです。
 この時の名残が、現在でも中古車に『キャブ仕様』と表示しているのではないかと思います。

>ほかにもKPの特徴知っているひといたら
>教えてください。

 どぅしようも無いほど遅いです。これは間違いありません。一見当時としてはクラストップの速さの様に見えますが、それは1.3リッターのライバル車がいなかっただけであり、同じラリー車ならずっと古いチェリー(但しこちらは1.4リッター)の方が場合によっては速いと感じたぐらいでした。

 あと重要なのは・・・車体の設計が『妙』なところです。テールゲートの下端やドアモール付近にやたら水が溜まる(故に驚くほどのスピードでサビる)板使いは、当時の他の日本車もそんなモノだったのでヨイとしても、フロントのホイールアーチ下端にL型アングル材がスポット溶接されていたり、ロワアームのテンションロッドの車体側ピックアップポイントが?な形状だったり、ストラットタワーのスティフナ構造が理にかなってなかったり・・・見るからに初期設計で失敗し、サビ易くモロい車体になってしまっている印象でした。
 後にEP71(最初のFWDスターレット)の開発に関与した人物と一緒に仕事をした事がありましたが(ワタシもクルマの設計屋です)、この時積年?の疑問をぶつけたところ、彼は『KP61はひどい車体設計だった。EPから見ると欠陥設計に見えても仕方がない』とサックリ認めました。

 実は、これは別にKPに限った事ではなく、日本車の設計が本当の意味で国際的レベルに達したのは‘80年代に入ってからで、KPはそれ以前に設計されたクルマである、という点は重要です。エンジンといわず駆動系といわず車体といわず、全てが今日のクルマとはあまりに違う設計となっているとお考えになって間違いないでしょう。

 などとネガティブな話ばかりになってしまいましたが・・・最後にちょっとポジティブな話もしておきましょう。
 ロックtoロック3回転のマニュアルステアリングは、当時は最速の操舵システムでした。(当時はマニュアルなら4回転が当たり前、全日本ラリーで王者に就いたいすゞ・ジェミニなどは4.5回転もしました。)
 また、オベ・アンダーソン(当時の国際ラリーのトップ・ラリーストの一人で、現トヨタ・ティーム・ヨーロッパ=TTE代表)がKP61に乗ってツール・ド・コルスのコース『悪魔のハシゴ段』を攻めるTVCMを流しており、『コーナリングのKP』『峠のKP』のイメージを全面に押し出していました。(もっとも、同世代のロータスやポルシェなどとは比べるべくも無い当時の日本車の水準でのコーナリングマシンなので、タカが知れいている、とも言えますが・・・)

 結論としましては、もしも異常に程度がよい(特に車体が)KPがあったのなら買ってみる価値はあると思いますが、しかしそれはハチロクやロードスターの様に峠をガンガン攻められるという類のモノとはちょっと違うと思います。極論しますと、モーガンやミニ(オリジナルの方)で峠を走る様な、今日のクルマとは違うフィーリングを楽しむ類のモノでしょう。(KP61は、最初12in.のタイヤでデビューし、マイナーチェンジで13in.になりました。故にタイヤサイズの拡大の余地は殆どなく、今日的な扁平ワイドタイヤを合法的に履かせる事は不可能だと思います。こんなところも、今日のクルマ的なハンドリングが得られない理由となります。)

 もっとも、現役時代のKP61は特殊なスポーツカーでも高級なスーパーカーでもなく、単なるファミリーカーに過ぎません。殆どの場合ロクなメンテも受けずにガンガン使われ(或いはムチャクチャなチューンを受け)、いよいよ壊れたら打ち捨てられる類のクルマです。今日の使用に耐える程度のモノがあるのかどうか、ちょっと疑問です。
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この回答へのお礼

うーむ・・貴重な意見ですね。ちょっと、KPに乗ることはあきらめようかと思っています。もし、よければ86とロードスター(ユーノス)はどっちが買いかの意見を聞かせてほしいです。

お礼日時:2003/07/29 16:39

>NAでFRで一トン切ってるお勧めの車ないですか?



・・・軽トラ(スバルサンバーは除く)

お金のない人には最適です。

私の言ってることはまちがってますか?
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この回答へのお礼

スピード出すと、倒れちゃいます・・・

お礼日時:2003/07/31 14:36

KP61の特徴。


ただのファミリーカー。
軽量FR車のため、いまだに一部で支持を得ている。
一時期TS(特殊ツーリングカーだったかな?)レースでサニーと熱戦を繰り広げたのが原因と思われる。
または、TVCMで「オベ・アンダーソンが悪魔のはしご段を攻める!」などといって、ステルビオ峠を激走していたのもひとつの原因かも。
が、ノーマルで楽しめる車ではない。

と、こんなところでしょうか。

Egをチューニングしていじり倒すなら面白い車だと思いますが、速さを求めると今の車には勝てないでしょうね。
そうそう、ワンメイクレースもやってましたね。
レース用にはSやSiよりDXが使われていたはずです。T/MはDXでは4速だったと思いますがEgの馬力は同じだったと思います(DX-Aという低燃費版を除く)。
他の方の回答にあるように、SiはEFI化されて馬力は一番あったと思うのですが、回り方が重く、回転の頭打ちが早く来るのでキャブ仕様の方が好まれていました。

興味だけでいまさら乗る車ではありませんよ。
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どうも~。

あんまり詳しくは無いんで、それ専用の質問か、メーリングリストとかの方がいい回答が帰ってくると思いますよ。
http://waki.printpia.co.jp/rashinban/

でもロードスターは長く生産されていてユーザーも多いのであらゆるパーツがそろってます。スーチャーやポン付けターボで200馬力超の人もいれば、エンジンのファインチューニング&ROM書き換えでも+20,30馬力行くんじゃないでしょうか?(30万じゃきかないでしょうけど)

でも自分にはテンロクのノーマルでも十分速いですよ。普段でもバンバン踏めるのが楽しいです。
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こんにちわ。

あえてロードスターを避ける理由を教えてもらえませんか?多すぎるから?2座だから?形がキライ?
なんか気になるもんでw。
(ロードスター党です。すみません。軽量FRといえば86、ロードスターかTVRくらいしか思い浮かばなかったもんで。。)
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この回答へのお礼

ロードスターを避けてはいませんよ。むしろ今はロードスたーを重点的にさがしてます。新しいやつだと1っトンあるので、ユーノスを探してます。ところで、ロードスターの馬力アップ(改が車検につくことなく)にはどんな方法がありますか?

お礼日時:2003/07/28 13:48

現在、KP61に乗り毎日往復35キロを通勤に使っております。



> 私は軽くて、NAでFRが好き。

とのことですので、このクルマはバッチリです。
というよりも、その点に魅力を見いだせなくてはこのクルマに乗る意味がありませんよね。

ぜひマイカーにしてみてください。といいたいところですが・・、
やはりいろいろ古いクルマですから不具合点が出てきます。それにどう対処していくかが問題ですね。
もちろん業者(クルマ屋さん)に修理などを頼んでもいいとは思いますが、どちらかというと自分でその都度対処できるような腕と、
不具合点があっても「これくらいは、ま、しゃーねーなー。しばらくほおっておこう。」というような、ある程度の割り切りができる「寛大さ」が必要です。もちろんそれが安全かどうかの判断もキッチリ出来なくてはいけませんが。

キャブに関しては、ノーマルキャブはもちろん、ソレックスでもちゃんとセッティング出てれば普通に乗るのに何の問題もありません。いじることはほとんど無いでしょう。
元が特別スポーティでもないK型エンジンですから、ノーマルだと5800くらいからレッドです。でもフライホイール替えるだけでノーマルエンジンでもかなりレスポンスがよくなり刺激的なフィーリングになります。

で、もともとレース活動もやってたベース車なので、部品次第でチューンもかなり可能ですが、流通量は少ないですね。私はYahooオークションで主にパーツを買います。

なにしろ、こんなに軽くて構造も簡単で気楽なFR車は他にありません。あったとしてもKPよりさらに古いクルマになってしまうでしょう。
KPに比べると、ハチロクでさえ「重くて、大きくて、複雑」なクルマです。
自分でコツコツ手を加えていく楽しみがあるのもKPの大きな魅力だと思っています。
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かれこれ15年ぐらい前,KP61(昭和57年式)をグループAカップ仕様で乗ってました。



当時から4A-Gや13B,はてはL18のスワップなどがありましたが,あくまでK型エンジンにこだわってやってました。

特徴を客観的に言うと,非力でいじっても速くならないってのが本音です。パワーが出てもミッションやデフが粉々になってしまい,マトモに走るにはそれ相応の大改造が不可欠です。

キャブとは気化器のことで,最終型のインジェクション仕様を除けばノーマルでもある意味キャブです。
この場合のキャブとは,SOLEX,WEBERに代表される多連スロットルのキャブを指し,KPの場合4気筒ですからサイドドラフトの双胴タイプのキャブを2基取り付けます。
イメージ的には最近のレビンのような4連スロットルみたいなモンです。
何せコンピューターなどとは無縁ですから全て自分で管理しなくてはなりません。メインジェット・スロージェット・ポンプジェット・ブリードパイプ。その上2基の同調もとる必要があります。山に走りに行ったら油面も調整しなけりゃ絶不調。とにかく常に車のご機嫌を損なわないよう注意する必要があります。
以上に書いたのはあくまで氷山の一角。今となってはパーツの供給もままならないのでもっと面倒でしょう。

しかしこの車の魅力は他の車には変えられないのも事実。自分も環境が許せばまだ乗ってます。単に興味だけで乗ってみたいのならやめたほうが良いでしょう。遅くて手のかかるつまらない車になってしまいます。真剣に面倒が見れる人が乗ったほうが車も幸せでしょう・・・それでも乗りたい!という回答を期待してます。
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この回答へのお礼

 それでも、乗りたい!といいたいところですが、私は軽くて、NAでFRが好き。という理由だけでKPに興味をもってしまったものですから、せっかくキャブの説明をしてくれたにもかかわらず、???の世界です。マシンのメンテナンスも超初心者なので、やっぱり86やKPはあきらめてロードスターにすべきでしょうか・・・?

お礼日時:2003/07/27 23:51

その昔(笑)、1300「S」に乗っていました。



ファミリーカーベースなので、ちょっとダサイ?
スタイルでしたが、最後の軽量FR車でした・・・・
元々がラリー競技用と考えられていたので、TRDから、
数多くのチューニングパーツが出ていましたし、
サーキットレース仕様のものもありました。

この当時の小型のくせに、リヤの足回りは板バネではなく、
固定軸のリンク式だったのが特徴でした。
(後にTE72、AE86の足回りとして採用される)

固定軸のFRは、構造的にグリップ限界が低いので、
ドライバーの意志ひとつで、簡単にスライドが可能で
まるで「コマネズミ」のような挙動が出来たのです。

ただし内装は最低で質感も低く、走ってみれば容赦なく
走行騒音が室内に響いて来ます(まるでKカー並み!)
少々、アッパー気味に付いているハンドルを操作するには、
シートを立てて、背筋を伸ばす姿勢が必要でしたが、
何故かこれが操作が楽で・・・・(笑)

エンジンは、はっきりと「非力」です(汗)
際立って高回転を好むタイプではありませんし、
トルク自体もたいしたものではありません。
それでも軽量な車体のおかげで、回せばそれなりに
キビキビとした動きが心地よいものでした。

ちなみにこれの「ナンバー付きラリー仕様」を運転する
機会に恵まれましたが、乗ってみた感想は・・・・
「あっはっはっは!、なんだこりゃ?」の世界でした。
ダートへ行ったら万能車!ほとんど思うがまま!!
50km/hで「直角に曲がる!」しかも平然と(大笑)

世の中には、こんな面白い車があるのだと、
眼からウロコが、何枚でもポロポロと・・・・・

いまだに忘れられない車のひとつです(汗)
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ハチロクの次はKP61ですか。



自分で直せるウデがなければこの車の維持は無理です。
古すぎます。
まともな車体は皆無に等しいです。
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この回答へのお礼

 きびしい!きびしすぎますよー(--)もし、よければ、NAでFRで一トン切ってるお勧めの車ないですか?

お礼日時:2003/07/27 23:04

参考にして下さい、↓。



参考URL:http://www003.upp.so-net.ne.jp/natsunana/car/kp. …
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アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。
メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません

表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。

中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら 
ポリッシュ アルミ光沢にクリアー塗装のリムには 修理が効かない 
理由:綺麗に直せず ピカピカには戻せないそうです。
腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。

BBSのリム部ポリッシュなど この腐食の問題が 多いです。

金属磨き等は、地肌に対して有効であり クリアー塗装されたうえでは クリアー層まで 磨いて落とさないと 研磨出来ませんし 研磨後 クリアー塗装をする必要が有ります。
ピカールも 同じです。

クリアーポリッシュのアルミは 腐食蜘蛛の巣状が出たら 諦めるか 着色塗装するしかないでしょう。
なので 初めから 選ばない事 また ちょっとした傷からも 腐食の進行が 始まるので
クリアーで タッチアップして 地肌が露出しない様に 注意が必要です。

ホイールって 走行中に ゆがみひずみ 戻る の繰り返しで 
塗装も見えないひび割れとかも起き 腐食の
入口になるのかな とも 考えています。
リムポリッシュは 綺麗なの2年程度と お考え下さい。

腐食が 少なければ 腐食部分を 耐水ペーパー#1000とかで 削り落とし 研磨剤で磨いて落とせる範囲まで 落とし クリアー塗装を かけてみるしかないでしょう。

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メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません

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中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら 
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私は今乗っている車を、錆が発生しないように末永く大事に乗りたいと考えています。
そこで質問ですが、電子防錆装置は本当に効くのでしょうか?
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Aベストアンサー

 これは電子を供給して、鉄が酸素と仲良くなるのを防ぐ装置の事ですね。それなら、ディーラーオプションとしている自動車メーカーもかつてはありました。

 厳密に申しますと、どこもかしこもさびなくなるワケではありません。鉄が酸化鉄となるのを防ぐ代わりに、車体に電流を流す部分(=端子)がモーレツに腐食します(これを犠牲電極と言います)。
 船舶では結構常識的に使用されており、また、プラント(石油や水などのパイプライン)でも利用されています。

 現在のクルマは例外なく亜鉛メッキ鋼板が広範囲に使われており、電子防錆装置が必要なほどさびませんが、この亜鉛メッキ鋼板も考え方としましては同じです(亜鉛の層が犠牲電極となり、鋼板が酸化鉄となるのを防ぎます)。
 電気を流さず犠牲電極とは?と不思議に思われるかもしれませんが、実は種類の違う金属をピッタリ密着させると、電位差が発生して電位差腐食が起こります。かつてイタリア製スポーツカーの車体として有名だったスーパーレジェッラボディ=鋼管にアルミパネルを直接リベット止めした車体では、当時のまま残っているモノは現在では極めて稀です。これは、アルミと鉄で電位差腐食が起こり、アルミが犠牲電極となってボディだけがボロボロに崩壊したからです。

 いすゞ自動車でかつてアクセサリ扱いだった電子防錆装置は、乗用車なら上流1コ/下流1コ、大型車なら各2コ以上使う事になっていました。一応個数を増やして長いクルマにも対応していた様で、逆に考えますと、これから乗用車は1組で隅々まで届いた、と言えるでしょう。

 また、電極は両面テープで貼る様になっていましたが(接着面に穴があり、そこから細い電極がボディに接触する様に出ていました)、施工説明書によると「電極を接着する箇所のボディの塗膜及び下塗り膜は、完全に剥離せよ」と書かれていました。さすがにブ厚い自動車の塗膜は、微弱電流など流す余地はないのでしょう。

 さて、いすゞ自動車がオプション設定していた電子防錆装置は、『ラストアレスター』とゆぅ商品名だったと思います。確か北米製で、プラントの防錆などに既に実績のあるメーカーのモノでした(乗用車用で¥5万ほどと、結構高価でした)。

 アノード(電極)はブ厚いアルミの板で、腐食してもカンタンにはなくならない容量を持っていました。そしてこの板の中心をクリ抜いて湿度センサを組み込み、雨天などでぬれている時にはバッテリから流している電流値を下げ(雨水が電解液として働きます)、乾燥すると電解液が不足するのでバッテリからの電流を増やすとゆぅ制御をしていました。また、バッテリ電圧が11.8Vを切ると、バッテリ保護の為湿度とは関係なく電流を切ります(これらの制御の為、バッテリ~アノード間にコントローラがありました)。
 アノードは車体の代わりに腐食するモノなので、アノードだけのスペアも販売されていました。ただ、実験した結果を伺ったところ、走行5万kmぐらいではアノードはまだまだ使えるほど残っていたそぅです。

 現在ではこの商品は廃止となっている様ですが、それはアルミ板の代わりの犠牲電極が標準装備となり(=亜鉛メッキ鋼板が当たり前になり)、サビのクレームが極端に少なくなったからの様です。

 これは電子を供給して、鉄が酸素と仲良くなるのを防ぐ装置の事ですね。それなら、ディーラーオプションとしている自動車メーカーもかつてはありました。

 厳密に申しますと、どこもかしこもさびなくなるワケではありません。鉄が酸化鉄となるのを防ぐ代わりに、車体に電流を流す部分(=端子)がモーレツに腐食します(これを犠牲電極と言います)。
 船舶では結構常識的に使用されており、また、プラント(石油や水などのパイプライン)でも利用されています。

 現在のクルマは例外なく亜鉛メッキ鋼...続きを読む

Qミッションもしくはクラッチから異音?

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Aベストアンサー

 
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Aベストアンサー

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その通りです。

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某店やディーラーなどは頻繁にミッションオイル行う所なので入れる為の機械を持っています。この機械はオイルに圧力を掛けて入れるので、どうしても入れ過ぎる傾向にあるのですが、知識のある方なら注入口から垂れなくなるまでフィラーボルト(注入ボルト)を付けません。

Q旧車での事故(保険)

30年以上昔の車(ビートル・車両保険加入不可)で追突事故にあった場合、相手側の保険で修理費の保障はしていただけないんですよね。
旧車って保険屋の査定では0で、修理費がいくらだろうと廃車するように促されると聞きました。
特に大きな損害では、すずめの涙程度の修理費か、廃車・・・あとは自費にて修理だと聞きます。
旧車にての事故は、10:0のもらい事故でも泣き寝入りみたいになるのは仕方の無いことなんでしょうか?
なにか修理費を出させる方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

 元保険屋です。
 保険屋の立場から言わせてもらいますと、質問内容のとおり、査定はゼロです。

 見方を変えて、車好きの立場から言わせてもらいますと、古い車ほど価値があるでしょう。
 30年以上前の車とのことですので、昭和40年代の車と言うことになりますが、他の方も言われるように、程度によっては購入価格をはるかに上回る価格で出回っている物がほとんどです。

 もし、今現在事故前でしたら、車の各部を写真に撮っておき、事故の際の程度を分かるようにしておくことをオススメします。
 その上で、各中古車店で同程度の車の相場を聞き、裁判に持ち込んではどうでしょう?

 民事上ははっきり言って厳しいかもしれませんが、そのような旧車に乗っていると言うことは、思い入れも相当なものだと思います。

 #1さんも言われていますが、保険屋はサービス業ではありません。営利企業です。
 保険金をいかにたくさん集めて、いかに出さないかを考えますので、有無を言わせずに出させるような手段を考えてみてください。
 そのためには、資料集めです。写真、雑誌、中古車店の情報、無駄と思えるようなものを地道に集めることによって、かなりの金額が還ってくる可能性が高まります。

 そんな保険屋が嫌になった元保険屋の戯言でした。

 元保険屋です。
 保険屋の立場から言わせてもらいますと、質問内容のとおり、査定はゼロです。

 見方を変えて、車好きの立場から言わせてもらいますと、古い車ほど価値があるでしょう。
 30年以上前の車とのことですので、昭和40年代の車と言うことになりますが、他の方も言われるように、程度によっては購入価格をはるかに上回る価格で出回っている物がほとんどです。

 もし、今現在事故前でしたら、車の各部を写真に撮っておき、事故の際の程度を分かるようにしておくことをオススメします。
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QコンパクトFR MT

今世界的に新車は一部を除きほっとんどFF車ばかり作られてきており、いずれある程度価格が張る車種以外FFだらけになってしまうと思います
もちろんそれだけFFのが色々と利点があるから世界的にそういう傾向になってるのでしょう。FRは腕が磨けて運転が楽しいとの事なので、今のうちにコンパクトFRのMTにのっておきたいと考えてます

■希望条件
・2人乗れれば乗車人数とドア枚数は気にしない
・形状はセダン、クーペ、ハッチバックのいずれかで外観があまり親父くさくない物
・スポーツ(or スポーティー)モデルで絶対的速さより運転が楽しい事
・できればNA Eg
■ダメなのは
・オープン系(コンバー等)
・ロータリーEg
・大排気量&車体が大きなもの、
・軽自動車
・あまり古くない(ここ10年前後)

FR MT 2L あまり大きくない等パッケージング的にアルテッツァは最高なんですがトヨタっていうのが萎えます、同じパッケージでHonda製なら即買いなんですが。
アルテにホンダエンブレムを付け替えようとも思いましたが、どんな事をしてもトヨタはトヨタなのでその考えもやめました
デザイン的にはホンダがすきなのですが条件に当てはまるのが思いつきません。
アコードSIRがFRだったらなぁ・・・とか思います。

クルマという一つの機械と考えるとよいのでしょうが自分で所有するとなるとスカイライン、シルビア、180sx等のデザインはどうしても好きになれません
Zは好きなんですが今度は2~3年程のりたいので来年からまた学生になりますので維持できなくて1年で売っぱらっちゃうのも嫌なので将来の楽しみに取っておこうと考えています。

コンパクトって時点でサイズ的にFRはかなり厳しいでしょうが
こんな好き嫌いが激しい人間の条件にも当てはまるようなクルマがありましたら暇な時に回答くださればありがたいです
よろしくお願いします。

今世界的に新車は一部を除きほっとんどFF車ばかり作られてきており、いずれある程度価格が張る車種以外FFだらけになってしまうと思います
もちろんそれだけFFのが色々と利点があるから世界的にそういう傾向になってるのでしょう。FRは腕が磨けて運転が楽しいとの事なので、今のうちにコンパクトFRのMTにのっておきたいと考えてます

■希望条件
・2人乗れれば乗車人数とドア枚数は気にしない
・形状はセダン、クーペ、ハッチバックのいずれかで外観があまり親父くさくない物
・スポーツ(or スポーティー)モ...続きを読む

Aベストアンサー

コンパクトFRは今の時代となっては非常に魅力的な車だと思います。ですが、これからこのような車が増えるとは思えません。各メーカーコンパクトなFRベースの車が少なすぎます。このような車を求めているユーザーは、ほんの一部でコンパクトであるが故に低コスト、広い室内空間などを求めるユーザーの方が遥かに多いはずです。
あなたがそのうちZに乗る予定ならば今回はひとつ条件を妥協してみてはいかがでしょうか?
ボディ形状を気にしなければS2000.ロードスター.テリオス
軽でも良ければカプチーノ.テリオスキッド
親父くさくても良いならクルー.クラウンスーパーDX
車体や排気量が大きくても良ければ選択肢はたくさんあります。
古くても良いなら86.C33ローレル.A31セフィーロ.80系のマークII兄弟などです。
好きな物を妥協するのは苦痛かもしれませんが、いずれZに乗るのであればこの選択肢もアリだと思います。

Q安価のFRでMT車。

今年で20になる大学生です。
現在、軽自動車(AT)を所有しています。
街中などの移動には不満はないのですが、高速やバイパスなどで不満があります。またMTに乗りたいという気持ちもあります。
ただ軽を新車で購入したので手放す気はありません。
バイクも所有してみましたが、危険かつ自分にはあわないと思い手放しました。
そこで、タイトルの通り安価のFRのMT車をセカンドカーとして買い足そうかと思っているのですが、以下の疑問点があります。
1)さすがに学生で車2台はキツイですかね?周りの目とかも・・・。
2)今のところはS14シルビアのノンターボのMTを買おうと思ってるのですがあまりに安価なもの(30万程)は避けたほうがいいのでしょうか。
3)またセカンドカーでもやはり任意保険は必須でしょうか。
2~3年程乗れればいいかなと思っています。
また他にオススメの車種があれば是非教えてください。
FR、MTで安くてそこそこ早ければどんなものでもいいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

FRのMTって楽しいですよね。なんか若い人って
なぜかおっさんくさいATセダン乗ったりミニバン
乗ったりしてる人多いのでlevisさんみたいな
人がいると嬉しくなりますね。

俺もミラターボ(MT)とスープラ(MT)所有して
いましたが、軽でもMTでターボ車となるとすごく
早いですよ。まるでバイク並の加速でガンガン
走っていきます。燃費もどんなにかっとんでも
リッター15は走ります。ほんと楽しい車ですよ。

スープラも平成3年式ですがヤフーオークション
で13万で買いました。いやーーーーーちょうお
買い得です。でも事故車っぽいですね。さらに
アライメントもずれていたのでアライメント調整
で2万くらいかかりました。それでもお買い得
です。屋根があくオープンカーに乗りたかったの
で、形が気にいったスープラのエアロトップに
しました。

任意保険は俺は歳なので安くなるし、割引もいい
のであまり気になりませんでした。

この2台とも15万キロ走っていますがいっこうに
壊れる気配がありません。きっと平気で20万キロ
突破すると思います。

お金と相談してやれる時になんでも経験しておいた
方がいいと思いますよ。

FRのMTって楽しいですよね。なんか若い人って
なぜかおっさんくさいATセダン乗ったりミニバン
乗ったりしてる人多いのでlevisさんみたいな
人がいると嬉しくなりますね。

俺もミラターボ(MT)とスープラ(MT)所有して
いましたが、軽でもMTでターボ車となるとすごく
早いですよ。まるでバイク並の加速でガンガン
走っていきます。燃費もどんなにかっとんでも
リッター15は走ります。ほんと楽しい車ですよ。

スープラも平成3年式ですがヤフーオークション
で13万で買いました。いやーーーーーち...続きを読む


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