エンジンをかけるとき数回に一回「ガーッ」のような音が鳴ってエンジンがかからないときがあります。
なにかエンジンが空回りしているような、金属が擦れているようなそんな音がします。
気のせいかエンジンをかける前にキーを「ON」?にしてしばらく時間をおくと音が鳴りにくいようなきがします・・・。
このままでも大丈夫なのでしょうか?毎日乗る度に不安になります。

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A 回答 (3件)

他の方々のお答えどおり、リングギア(エンジン側のギア)とスターターモーターのピニオンギアの噛み合い不良による異音だと思われます。

スターターモーターの動作はキースイッチをスタート位置にしたときに、マグネットスイッチの磁力により、ピニオンギアが移動しリングギアと噛み合ってから、モーターが回るという順序で動作しますが、リングギアやピニオンギアに異常があると、うまく噛み合わないうちにモーターが回ってしまい、ギアの歯同士が激しくぶつかりあうため、大きな音が出ます。軽微な損傷であれば修正も可能ですが、酷くなるとスターター側のピニオンギア(ワンウエークラッチ機構が組み込まれているのでオーバーランニングクラッチ呼びます)とエンジン側のリングギアの双方を交換しなくてはならなくなります。また、そのままで使い続けると異常が出る頻度が高くなり、最終的には始動不可能な状態になります。

できるだけ早くディーラーなり整備工場なりで点検・修理をすることをお勧めします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
てっきりエンジン自体が悪いのかと思っていました・・・。
車に関して無知なのですがこうして教えて頂ける場があると、
自分にとっても、車にとってもつくづく有り難いなぁ、とおもいます。

また質問させて頂く事があるとおもいますので、そのときもよろしくお願いします。

お礼日時:2001/04/10 02:00

フライホイールのリングギアとスターターがかみ合ってないせいでしょうかね。


一見セルが普通に回るので気づきにくいんですが、バッテリーがある程度消耗していると、セルを回してもスターターのギアの飛び込みが不充分でギア同士がかみ合わずガリガリ音がするだけでエンジンがかからないことがあります。
今のままそれを繰り返していると、本当にギアが磨耗してしまうので、早めにバッテリーのチェックをしてみてください。
もしバッテリーには異常がなければ、ギアの欠損の可能性もあります。
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この回答へのお礼

さっそく修理に・・・と言いたいのですが体調が悪く・・・。
車も自分もはやく健康になりたいです・・。

お金がないので修理まで乗るのをひかえます。
摩耗してなければ良いのですが・・。

なんだかお礼ではないような文章になってしまいまい、すみません。
また次もよきアドバイスを頂ければ嬉しいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/10 02:07

それはスタターのギヤーがかみ合わないためにおきる現象かも知れませんね


そのままだと時期にギヤーが無くなりエンジンがかからなくなりますよディーラで交換してみてはどうでしょうか?
高いようでしたらスクラップ工場などで中古を購入したらどうでしょうか?
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この回答へのお礼

車は金がかかるのですね・・・。
分かっていたことなのですが、やはり厳しいものが・・

早めに修理に出したいとおもいます。
また次回も宜しくおねがいします。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/10 02:11

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同様に大きく揺すられることになります。
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Qエンジンコンディショナーでウォーターハンマー的現象

お世話になります。

予測・予想でも結構ですのでご回答いただけると助かります。

週末にマイカーのエンジンのプラグを抜き、プラグホールから
エンジンコンディショナーを5秒ほど全4気筒に吹き込みました。

その後5分ほど経過してから、プラグホールを開放したまま
セルによるクランキングを軽くやりました(近所迷惑を考えて1秒もしなかったと思います)。
そしてさらに数分置いてから、また1秒に満たないクランキング実施。

プラグなどを取り付けエンジン始動しようとしたところ、
エンジンはかかりづらいとは思っていましたが、
いつものセルが回る軽快な「チチチチ」という音ではなく、
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お世話になります。

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全く心配ありません。スターターモーターのトルク程度でコンロッドやクランクシャフトに損傷を与えることはありません。いわゆるウォータハンマーでのエンジン破壊は、運転中のエンジンに水などの液体が吸い込まれることで起こる現象で、運転中のエンジンの回転よるフライホイールマスが破壊のエネルギーとなります。スターターモーターにはそのような大きなエネルギーは有りません。また、始動直後の燃焼状態の変化はエンジン内部に残ったエンジンコンディショナーよるものと考えて問題ないでしょうけれど、これはガソリン以外の燃料(もしくは不燃物)を含んだ状態の混合気に点火するために正常な燃焼とならずフィードバック機能も想定外の物質を含んでいるために正しく動作しなかった可能性があるため、一時的な異常な燃焼状態となったためでしょう。

実際にウォーターハンマーでエンジンが破損する場合は、ほぼ瞬間的に起こります。またガソリンエンジンでは比較的おきにくい現象です。これはガソリンエンジンは破壊を起こすフライホイールマス自体がそれほど大きくないこと、もともとの圧縮比がそれほど大きくないこと、燃焼室内や吸気管ないぶに水などの液体の進入が有ると点火ができなくなりエンジンの運転自体ができなくなるからです。そのためガソリン車は管水路に突っ込んだ場合などでもウォーターハンマーによるエンジンの破損は意外と起きないのです。一方ディーゼルエンジンではフライホイールマス自体が大きい上に圧縮費も高く、液体が混入しても断熱圧縮による温度が十分に上昇しある程度の空気が有れば燃焼を続けられるので、エンジン運転中に液体を吸い込むなどするとかなりの確率でコンロッドの折損やクランクシャフトの捩れなどの大きな損傷を受けます。


私の手がけた限りガソリンエンジンでのウォーターハンマーが原因でエンジン破損にいたった実例はガソリン車では、インテークマニホールドのガスケットが破損(組み付け不良)により、高速道路走行中に冷却水がシリンダー内部に流れ込み、コンロッドの折損およびシリンダーブロックの破損を招いた一例だけです。


まぁ、スターターで回せる程度であれば液体が残っていても何の問題も無いということです。

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Aベストアンサー

モナカ
http://minkara.carview.co.jp/userid/271921/car/165727/395405/note.aspx

Qウィンカーの音って、わざと音が鳴る設計になっているのですか?

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わざとそのような音が鳴る設計になっているのでしょうか。
(法令か何かで決まっているのでしょうか。
 何かの回路で、わざわざ音を出しているのでしょうか。)

下記のpdfには、「ウインカー報知音」という術語がありますので、
安全上の配慮か何かから、何かの法規で規定されているということを連想させますが・・・
http://www.cis.nagasaki-u.ac.jp/~yamauchi/research/misc/2004-SEE-choi-yamauchi.pdf

Aベストアンサー

ウインカーをLEDに替えたためICリレーを使っていますので音は出ません。
このまま車検も通りましたよ。
法的には運転席から光で確認できればいいのではないでしょうか。


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