利用規約の変更について

家族に身体障害者がいます。車椅子の購入を考えているのですが、常は使用しないので、ホームセンターなどで購入できる簡易な車椅子と検討中です。予算は2万円までなのですが、この場合、国や地方自治体からの援助補助金は受けられるのですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

身体障害者手帳はお持ちでしょうか?障害の種類にもよるのですが、下肢一級など車いすが必要と


認められる障害をお持ちの場合は、身体障害者用補装具として車いすの給付が受けられます。
所得等要件で自己負担金額が変わりますので、詳しくは自治体の担当窓口へ。

車いすの入手先については、ホームセンターはおすすめしません。2万円程度と安価ですが粗悪な中国製
のものが多く、壊れた場合の保証・部品交換が効かないケースが多いです。
日本メーカー(といっても製造は海外がほとんどですが)なら品質管理や部品の規格化がちゃんとして
いますので、信頼性や交換部品の入手が容易です。価格もごく標準的なものなら3万円台からありますので
そちらをおすすめします。

取扱業者は直接メーカーに最寄り販売店を問い合わせるか、自治体の障害者担当課に車いす・補装具の
登録業者を聞けば教えてくれるかと思います。

もし介護保険の被保険者(65歳以上または40~65歳の特定疾病罹患者)で、要介護2以上の認定を
受けられるようであれば、車いすのレンタル(月500円程度~)も利用できます。(というか障害者の
補装具給付よりこちらが優先されます)

まずは自治体担当窓口に行ってお話を聞かれた方が間違いないです。
    • good
    • 2

介護保険というのがありまして、もしそれに条件が該当するなら、申請すれば介護度がつきます。

その介護保険者は国や県や市からの援助金が出て、介護用品をレンタルできます。もちろん車椅子も対象です。月に数百円の負担で借りられるはずです。ほとんどが新品です。私の場合は母で高齢でしたので、高齢者でなければいけないのかどうかわかりません。区役所などに問い合わせてみてください。
    • good
    • 3

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q車椅子の公的補助について

車椅子を作成するにあったて、身障手帳と介護保険での自己負担額って変わるんでしょうか?また、クッションは一緒に購入した方がいいと聞いたのですが、公的補助の制度がいまいち分かりません。ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

車椅子を作成には身障手帳を使います。
介護保険ではレンタルの保険給付のみです。オーダーメイドはできません。
介護保険の対象者であれば介護保険優先です。

でも、医師の診断やリハビリスタッフのアドバイスで、オーダーメイドでなければならないような身体障害であるなら、
身障手帳で作成できる可能性もあるとは思います。
あまり例はないと思いますが・・・。
クッションも身体機能上必要で車椅子の付属品の一部と考えれば作れると思います。
車椅子を介護保険のレンタルとすればクッションは自費購入です。

負担額は身障手帳(自立支援法)では1割負担ですが、所得に応じて上限額が違います。
介護保険はレンタル物品の1割負担です。

Q障害者1級 車椅子の購入に際し公的な補助は?

障害者の身内がおります。肺疾患のため室内のちょっとした歩行は可能ですが、近所の散歩は困難です。車椅子を自力で動かすことも難しいため、電動車いすか、セニアカーを購入する予定ですが、公的な補助はどの程度あるのでしょうか?市役所に聞くのが一番ですが、目安が知りたいです。

また、公的補助で購入した車椅子が不要になった場合、売却等の処分は可能でしょうか?(売却処分ができなく、購入の自己負担が高額である場合は、電動ではなく手動の既製品を予定しているため)。
ご回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

ご質問の件ですが、障害者施策においては、
障害者自立支援法に基づく自立支援給付として
補装具費の支給を受けることによって、
手動車いす・電動車いすのいずれにおいても、
その購入費用の一部の公費助成を受けることができますから、
まず、お住まいの市区町村の障害福祉担当課にお尋ねになって下さい。

なお、障害者であっても、
介護保険が適用される老齢の障害者である場合や、
介護保険法上の特定疾病(介護保険法施行規則第2条)を持つ
40歳以上の障害者である場合には、
障害者施策ではなく、介護保険法上の施策が優先され、
車いすを含む補装具も、介護保険のほうから出ることになりますので、
該当する可能性がある場合には、
介護保険上の要介護認定を受けることも忘れないようにご注意下さい。

<根拠法令等>
● 介護保険法施行規則
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10SE412.html
● 障害者自立支援法の自立支援給付と介護保険制度との適用関係
http://www4.techno-aids.or.jp/gyousei/tsuuchi0328002.pdf

電動車いすの場合は、
手動車いすとくらべて、少々細かい制約が付きます。
以下のとおりです。

<根拠法令等>
● 対象者
http://www4.techno-aids.or.jp/gyousei/tsuuchi033100303.pdf
● 補装具費支給事務取扱指針
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/2004Q210331029.pdf
● 電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/2045Q180929009.pdf
● 補装具の種目、購入・修理に要する費用の額の算定等基準
http://www.techno-aids.or.jp/mhlw/02-209.pdf
● 介護保険の福祉用具に係る告示及び解釈通知
http://www.techno-aids.or.jp/mhlw/07-84.pdf

<その他参考>
http://www.techno-aids.or.jp/mhlw_notice.html
http://www4.techno-aids.or.jp/gyousei.html

以上の根拠法令等に基づき、電動車いすは、
学齢児以上であって、以下のどれかに該当する障害児・者であるときに
適用の対象となります。

補装具費の支給を申請するときに添える医師意見書・診断書にて
「医学的所見から、手動車いすではなく電動車いすを使用することで、
身体的負担が著しく軽減される」と示していただくことが、
電動車いすの支給を受ける際の、重要なポイントとなります。

<該当となる障害者>
ア.
 重度の下肢機能障害者であって、
 電動車いすによらなければ歩行機能を代替できないもの
イ.
 呼吸器機能障害、心臓機能障害によって
 歩行に著しい制限を受ける者であって、
 医学的所見から適応が可能なもの

これらに該当するときは、
併せて、以下の「使用者条件」を満たす必要があります。
(以下のA・Bいずれにも該当すること。)

<使用者条件>
(次のいずれにも該当する障害者であること)

A.
 日常生活において、視野、視力、聴力等に障害を有しない者
 又は障害を有するが電動車いすの安全走行に支障がないと
 判断される者
B.
 歩行者として、必要最小限の交通規則を理解・遵守することが
 可能な者

また、さらに細かい取り決めの部分については、
次のように定められています。
(車いすの形式ごとに異なります。)

<普通車いすの対象障害者>

● 手動リフト式普通型
当該車いすを使用することにより自力乗降が可能となる者等、
日常生活又は社会生活において真に必要な者。
手動リフト式普通型とは、座席の高さが床面から概ね70センチの
安全な範囲で調整可能なものとする。

● リクライニング式
次のいずれかに該当する障害者であること。

1.
 頸髄損傷者で低血圧性発作を起こしやすいため、
 随時に仰臥姿勢をとることにより発作を防止する必要のある者。
2.
 リウマチ性の障害等により四肢や体幹に著しい運動制限があって
 座位を長時間保持できないため、
 随時に仰臥姿勢をとることにより
 座位による生活動作を回復する必要のある者。

● レバー駆動型
歩行困難な者で、かつ、片上肢機能に障害がある者。

<電動車いすの対象障害者>

● 全般
既に上記で触れた要件を満たす障害者であること。

● リクライニング式
次のいずれかに該当する障害者であること。

a.
 頸髄損傷者で低血圧性発作を起こしやすいため、
 随時に仰臥姿勢をとることにより発作を防止する必要のある者。
b.
 リウマチ性の障害等により四肢や体幹に著しい運動制限があって
 座位を長時間保持できないため、
 随時に仰臥姿勢をとることにより
 座位による生活動作を回復する必要のある者。

● 電動リフト式普通型
 手動リフト式普通型車いすの使用が困難な者で、
 当該車いすを使用することにより自力乗降が可能となる者等、
 日常生活又は社会生活において真に必要な者。

● ティルト式
 脳性麻痺、頸髄損傷、進行性疾患等による四肢麻痺や、
 関節拘縮等により座位保持が困難な者であって、
 自立姿勢変換が困難な者等。

なお、補装具費の支給を受けて購入した車いすであっても、
不要になった際に売却処分等を行なうことは許されていますし、
罰則のようなものはありません。

どのくらいの額が公的補助されるのか、ということについては、
補装具の種目、購入・修理に要する費用の額の算定等基準で
示されています。
非常にわかりづらい表現法になっているため、
目安にとどめて下さい。
http://www.techno-aids.or.jp/mhlw/02-209.pdf の
70頁目最後尾から76頁目前半にかけて掲載されています。
車いすの形式により、
10万円前後~100万円近くまで、大変な幅があります。

いずれにしても、補装具費をアプローチしないと始まりませんので、
上記の根拠法令等を参照していただき、
お住まいの市区町村の障害福祉担当課におたずねになって下さい。
 

ご質問の件ですが、障害者施策においては、
障害者自立支援法に基づく自立支援給付として
補装具費の支給を受けることによって、
手動車いす・電動車いすのいずれにおいても、
その購入費用の一部の公費助成を受けることができますから、
まず、お住まいの市区町村の障害福祉担当課にお尋ねになって下さい。

なお、障害者であっても、
介護保険が適用される老齢の障害者である場合や、
介護保険法上の特定疾病(介護保険法施行規則第2条)を持つ
40歳以上の障害者である場合には、
障害者施策では...続きを読む

Q身体障害者の電動車椅子の申請却下について

全国の身体障害者の方、又は関係者に質問します。現在、1種1級の身障者手帳を持っています。歩行の持続が困難なため、自治体の福祉課に電動車椅子の申請をして、判定を行う面談も受けました。しかし、歩行が少しでも出来る人に対して電動車椅子の認定は出来ない事が主な理由で判定が却下されました。(認められませんでした)歩行が出来ない人に対しての判定が全国基準になっているとも言われました。
基準にはなっているのかも知れませんが、自治体の対応で違う判定になる事もあるはずです。本当にそうなのか、根拠がないと反論も言えません。
歩行が全く出来なくても電動車椅子を乗っている方は見かけます。
そこで、歩行が少しでも出来ていて、自治体の判定を受けて公費負担で電動車椅子を購入されている方がいらっしゃったらなるべく詳しく聞きたいと思います。
内臓疾患のある方は今回の質問から外れてしまいますので、肢体不自由の方でお願いします。

Aベストアンサー

回答#6への補足質問に関する件ですが、
電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領は、
平成18年9月29日付けの厚生労働省通知以降、現在でも有効です。

厚生労働省法令等データベースシステムでも調べることができます。
URLは http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/index.html です。
通知検索 ⇒ 本文検索へ ⇒ 検索語設定 で
電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領 と入れて検索実行すると
電動車いすに係る補装具費の支給について が出てきますが、
これが 電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領 です。

この事務取扱要領(電動車いす)のPDFは、以下のとおりです。
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/2045Q180929009.pdf

同データベースシステムの新着通知・新着法令も重要です。
社会・援護局のところに、補装具費関係の最新のものがあります。
たとえば、平成21年3月31日付けで
「補装具費支給事務取扱指針」が改正され、
「義肢、装具及び座位保持装置等に係る補装具費支給事務取扱要領」が
制定されています。

それぞれの内容のPDFもあります(以下のとおり)。
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/2004Q210331029.pdf
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/2003Q210331001.pdf
または
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/yogu/dl/gishi_0001.pdf

自治体は、これらの事務取扱要領を下敷きにして、
予算状況等を勘案しつつ、都道府県・市区町村ごとに条例で要綱を設け
その要綱に基づいて、実際の給付の可否を決定しています。
自治体財政に余裕があるところ、
たとえば、特別区(東京23区)や政令市(横浜市や川崎市など)では
比較的、特例的な給付が多い、ときいたことがあります。

なお、既に回答があった東京や埼玉の例ですが、
これらがいまでも通用する、とは思わないほうが良いと思います。
あくまでも1つの例に過ぎず、普遍的に通用するとは言えません。
たとえ、障害者自立支援法成立後の例であっても‥‥です。

確かに、障害者自立支援法成立前は、
比較的柔軟に、いわば特例的な運用もなされていました。
しかし、障害者自立支援法成立後は、
基準が厳しくなってきたことと併せて、自治体財政に左右されるので、
特例的な運用をしないところが多数にのぼってきています。
(電動車いすに限らず、補装具や日常生活用具全般がそうです。)
 

回答#6への補足質問に関する件ですが、
電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領は、
平成18年9月29日付けの厚生労働省通知以降、現在でも有効です。

厚生労働省法令等データベースシステムでも調べることができます。
URLは http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/index.html です。
通知検索 ⇒ 本文検索へ ⇒ 検索語設定 で
電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領 と入れて検索実行すると
電動車いすに係る補装具費の支給について が出てきますが、
これが 電動車いすに係る補装具費支給...続きを読む

Q車椅子の助成金について、、これはワガママなのでしょうか?

・自治体により条件が違うのかもしれませんが、車椅子の購入について助成金が出ます。
・ただし1台分のみで、より便利なるオプションについては排除するよう指示されます。
●車椅子は利用者にとって足であり靴のような物です。室内外の利用を証明する条件付きで2台分補助を願うのはワガママなのでしょうか?
●オプションについても、ただ排除ではなくて、自己負担ならOKですよ位言ってくれれば、より便利な車椅子にできるのですが、、この考えも変でしょうか?

Aベストアンサー

残念ながら、そこが「お役所仕事」なのでしょうね。

一昨年の暮れ、糖尿で無くなった父の時でしたが、
末期になって病院から退院するときに「介護認定」が満たなかったため、
利用したい点数が足りませんでした。
父親は早く退院したいし、病院も早く退院させたかった、

ただ、「要介護認定」の点数が足らない時、なかなか業者でも工夫してくれた筈ですが、
借りるベットは3モーターから2モーターへ、しかも食事用のテーブルも無し、
落下したら困るので、手すりも二組欲しかったのですが一組しか借りられませんでした。
車椅子も段差が在った為、昇降用のレールは自腹で3万ほど掛かりました。
他にも色々不満点はたくさん在ったのですが・・・まあ、話はおいといて、

>オプションについても、ただ排除ではなくて、自己負担ならOKですよ位言ってくれれば、
>より便利な車椅子にできるのですが、、この考えも変でしょうか?

少しも変だとは思えません。
ただ、本来役所によっては(あえて例外的に書きますが)、
自分の責任を負う事は避けたいのだと思います。

・・・でも、
本来、役所の指示で、怪我でもして余計様態が重くなったりするのは、
私とすれば、納得がいきませんでした。

ただ、私の場合、母親のことも在りましたが、
その点インターネットショッピングの経験が在りましたから、
「ぐずぐずしてられるか!」と、楽天とか諸々探し当てそろえた経験が在ります。
下記は私が利用したショップの一部ですが、
実際に個人で購入する場合、業者よりも案外安かった事があります。
http://www.rakuten.co.jp/kaigoya/433425/439352/610777/
(上記はテーブルだったのですがメインはこの下)
http://www.rakuten.co.jp/kaigoya/

他にも、色々なネットショップがあり、例えば下記(私が使っているのは楽天ですが)、
あえて悩んでいるよりも、「介護」「車椅子」等検索してみる手も、考えてみても良いかも知れません。
(購入については物が物だけに、ネットショップ側も結構相談に乗ってくれます。)
http://www.rakuten.co.jp/

PS.
結局のところ、父は退院してから2ヶ月程しか家に居れなかったのですが、
今思うとやはり「俺のおやじ」が最優先でしたし、
苦労しようが、「2ヶ月程だけ」でも、おやじが帰ってきたことは嬉しかったです。

残念ながら、そこが「お役所仕事」なのでしょうね。

一昨年の暮れ、糖尿で無くなった父の時でしたが、
末期になって病院から退院するときに「介護認定」が満たなかったため、
利用したい点数が足りませんでした。
父親は早く退院したいし、病院も早く退院させたかった、

ただ、「要介護認定」の点数が足らない時、なかなか業者でも工夫してくれた筈ですが、
借りるベットは3モーターから2モーターへ、しかも食事用のテーブルも無し、
落下したら困るので、手すりも二組欲しかったのですが一組しか借...続きを読む

Q障害1級の場合、何を支援してもらえるのでしょうか?

父が心臓を患って入院し、1級の障害手帳がいただける事になりました。
そこで障害手帳1級を持っててこれを知らないと折角の手帳を持つのにもったいないと思う事を教えていだだけませんか?

自分なりに調べたのは、
地下鉄やバスの無料(名古屋市)
タクシー1割引
JR 100km以上の移動で半額
飛行機 半額
市営の駐車場 割引
市営の公共機関(動物園や水族館・美術館など)無料
一部一般企業の施設 無料または割引
自動車税 (割引?無料どっちかな?教えてください)
住民税・市民税などの税金(割引?無料どっちかな?教えてください)
医療費 無料(現在68歳です)

これくらい分かりました。
ちなみに車検も近いです。
他に何かありましたら教えてください。

そして重要なのが、父は、これまである事情から貯蓄がほとんどなく、仕事も入院直前にやめてしまいました。
また元気になれば働きたいと意欲はありますが、それが実現するかどうか経過をみないと何ともわかりません。
また、障害者という事と年齢もありますので仕事が見つかるかどうかもわかりません。
生活の足しになるような金銭的支援や障害者に適した仕事のあっせんなどしてもらえるのでしょうか?
父は独り者で、子供からの支援はするもののこのご時世ですのですずめの涙程度しかできません。
一応年金があり、2ヶ月で8万数千円入るそうです。(1ヶ月4万ちょっとでは生活できません)
みんなから少しずつ支援をしようとは思ってますが・・

父が心臓を患って入院し、1級の障害手帳がいただける事になりました。
そこで障害手帳1級を持っててこれを知らないと折角の手帳を持つのにもったいないと思う事を教えていだだけませんか?

自分なりに調べたのは、
地下鉄やバスの無料(名古屋市)
タクシー1割引
JR 100km以上の移動で半額
飛行機 半額
市営の駐車場 割引
市営の公共機関(動物園や水族館・美術館など)無料
一部一般企業の施設 無料または割引
自動車税 (割引?無料どっちかな?教えてください)
住民税・市民税などの税金(...続きを読む

Aベストアンサー

黄色い保険証は、「自立支援医療受給者証」だと思います。精神科では有名(確実に存在します)ですが、ご友人の方は、「身障」とのことですので、一度、親御さんもそれに該当するのかどうか、市役所の障害福祉課に聞いてみるといいかもしれませんね。医療費が無料になると助かりますもんね。自立支援医療受給者証を使える医療機関は国で定められているようです。それも病院か市役所で確かめてみたらいいと思います。あまり詳しくなくてすみません<m(__)m>

あと、障害年金についてですが、市役所か社会保険事務所で、初診日の前日の前々月までの加入記録を確認して、障害基礎年金受給に該当するのかどうか、確かめに行ってみるといいかもしれません。障害基礎年金1級だと確か年に120万くらいあったと思います。障害基礎年金2級だと、年に79万ほどあります。確実に、現在受給している、老齢年金よりは高くなりますので、早めの申請をお勧め致します。ちなみに、ご存じでしょうけれど、申請してから3カ月くらいかかりますので、お早めに・・。

お父様に、くれぐれもご無理をなさらぬよう、「お大事に・・」とお伝えください<m(__)m>

黄色い保険証は、「自立支援医療受給者証」だと思います。精神科では有名(確実に存在します)ですが、ご友人の方は、「身障」とのことですので、一度、親御さんもそれに該当するのかどうか、市役所の障害福祉課に聞いてみるといいかもしれませんね。医療費が無料になると助かりますもんね。自立支援医療受給者証を使える医療機関は国で定められているようです。それも病院か市役所で確かめてみたらいいと思います。あまり詳しくなくてすみません<m(__)m>

あと、障害年金についてですが、市役所か社会保険事務...続きを読む

Q身体障害者手帳2級の件でお聞きしたい事があります。

身体障害者手帳2級の件でお聞きしたい事があります。

63歳の父が身体障害者手帳の2級を申請をだし、今もらうところなんですが、

父は入院前から厚生年金より、65歳未満ですが年金をもらっている状態です。

今リハビリの病院に入院してますが、父が退院したら障害だけでなく精神面(うつ)もある為、

家のローンもあるのですが、母が仕事を辞めないと、いけないような状態です。

障害者手帳をもらったら、初診日より1年6ヶ月で基礎年金の申請ができると、ネットでみたのですが

厚生年金を受け取りながら、基礎年金も受け取れるのでしょうか?

あと、身体障害者手帳の2級はどのようなメリットがあるのでしょうか?

あまりにも突然におきたので、母も私もどうしていいか全然わからない状態です!!

解る方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

たいへんお困りのようですね。
最も基本的なことからお答えしようと思います。

1 障害年金は、障害者手帳の等級や所持の有無とは無関係

障害年金は障害年金で、障害者手帳は障害者手帳で、それぞれの障害認定基準があります。
したがって、手帳の級が何級なら必ず障害年金が出る、などということもありませんし、その逆もありません。
要するに、それぞれ個別に認定を受けなければ、対象にはなりません。

2 60歳以上の障害者施策は、原則として介護保険が優先適用される

障害者自立支援法(障害者施策)と介護保険法との適用調整関係が定められており、介護保険の対象となる障害者(障害者手帳の交付を受けた人)は、介護保険の適用のほうが優先されます。
そのため、たとえば、車いすの給付を受けたい場合や介護サービスを受けたい場合なども、介護保険施策が優先されます。
したがって、障害者施策のことよりも、介護保険の要介護認定(これを受けておかないと、サービスを利用できなくなってしまう)を受けるほうが先決です。

3 障害年金の請求について

既に年金を受けている場合は、併給調整があるので、同時に受け取ることはできません。
1人1年金の原則と言います。
但し、65歳以降に限っては特例的に、以下の併給の組み合わせから1つを選択できます。
なお、障害基礎年金と障害厚生年金の請求は、原則として、65歳の誕生日の前々日までに済まされていなければいけません。

ア.老齢基礎年金 + 老齢厚生年金
イ.障害基礎年金 + 老齢厚生年金
ウ.障害基礎年金 + 障害厚生年金

> 障害者手帳をもらったら、初診日より1年6ヶ月で基礎年金の申請ができる

この情報は完全な誤りです。障害者手帳とは全く無関係だからです。
障害者手帳を持っていない場合であっても、障害年金を請求しようとする傷病の初診日から1年6か月を経た日(障害認定日と言います)において、年金法で定める障害等級に該当していれば、障害年金を請求できます。
但し、保険料納付要件などが別途問われます。

> 厚生年金を受け取りながら、基礎年金も受け取れるのでしょうか?

老齢厚生年金(60歳から64歳までの「特別支給の老齢厚生年金」を含みます)の場合、65歳を迎えるまでは、障害基礎年金や障害厚生年金と同時には受け取れませんから、択一での選択になります(選ばなかったものについては、一定期間の支給停止[権利を喪うわけではない]になります。)。
65歳以降については前述したとおりで、組み合わせ次第では支給停止が解かれて併給できます。

4 身体障害者手帳の2級のメリット

最も大きなメリットは税制上の特典です。
所得税、住民税、自動車税などの軽減が受けられます。
また、自治体によっては、公的医療保険の医療費の自己負担分の減免を受けられます。
その他、いろいろな施策があります。疑問があれば、またお尋ねになって下さい。

障害者手帳と障害年金は、それぞれ別々にとらえて下さい。
疑問があればまたお答えしますが、かなり細かい内容になってきますし、また、障害の内容が具体的に記されていないと何とも申しあげられない部分が多々ありますので、あらかじめご承知おき下さい。

ご家族の方にはたいへんなご負担がかかると思いますが、お疲れをためられませんように。
お大事になさって下さいね。
 

たいへんお困りのようですね。
最も基本的なことからお答えしようと思います。

1 障害年金は、障害者手帳の等級や所持の有無とは無関係

障害年金は障害年金で、障害者手帳は障害者手帳で、それぞれの障害認定基準があります。
したがって、手帳の級が何級なら必ず障害年金が出る、などということもありませんし、その逆もありません。
要するに、それぞれ個別に認定を受けなければ、対象にはなりません。

2 60歳以上の障害者施策は、原則として介護保険が優先適用される

障害者自立支援法(障害者施策)...続きを読む

Q身体障害者手帳

医師に診断書をお願いにいったのですが該当しないと言われました。
各自治体によって基準が違うのは理解しておりますが、5級の『体幹機能の著しい障害』についてですが、見た目で歩く事ができない、一定の姿勢でいられないなど、がないと難しいとの事でした。
疾患による痛みは全く考慮されないと言われました。
本当にその医師が手帳の事について詳しいのか疑問を持ちました。
ご存知の方いらっしゃいましたら、ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

基本的な考え方を書きますね。
身体障害者手帳における肢体不自由は、次のように区分されています。

1 上肢の機能障害
2 下肢の機能障害
3 体幹の運動機能障害
4 乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害[脳性マヒ]
 (1)上肢の機能障害
 (2)移動機能の障害

したがって、傷病名そのものというよりも、
どの部位に障害が生じていて、その結果がどうであるかが重要です。
そのため、いきなり「体幹の障害」などとすることはなく、
まず、上肢・下肢それぞれにおいて、何らかの障害がないかを見ます。

※ 注
 体幹の障害の認定は、何らかのマヒがあることが前提です。
 質問者さんにマヒがなければ、当然、これは考えられません。

たとえば、機能が欠損してしまっている状態があるかないか、
ある動作をするとき、関節や筋肉の動きがスムーズに行なえるか否か、
などといったことを見てゆきます。
この結果、身体障害者手帳用診断書においては、
その障害部位とともに、次のような感じで障害名が記されます。

例:
 ● 上肢機能障害(右手関節強直、左肩関節機能全廃)
 ● 下肢機能障害(左下肢短縮、右膝関節の著しい障害)
 ● 体幹運動機能障害(下半身マヒ)
 ● 脳原性運動機能障害(上・下肢不随意運動)

以上のようなことから、いくら痛みの強さを訴えたところで、
まずは、関節の動きや筋力について適切に測定したデータがなければ、
リウマチ性の疾患(慢性関節リウマチ等)であってもなくても、
肢体不自由としての認定は、たいへん厳しくなってしまいます。

それだけに、認定にあたっては、
ROM(関節可動域)やMMT(徒手筋力)の検査数値が重要ですが、
身体障害者福祉法指定医である整形外科医が測定するものなので、
もし受診しているところが内科医などの場合には、
こういった知識を持っていない可能性が、十分に考えられます。

ただ、たとえ指定医である整形外科医で十分な知識を持っていても、
身体障害認定基準に照らして、
明らかな運動機能障害などが関節などに見られない場合には、
率直に「あなたは肢体不自由にはあてはまりませんよ」と、
身体障害者手帳には該当しない旨を、言ってくると思います。

具体的な例を挙げたほうがわかりやすいと思うので、
以下、質問者さんの場合に想定される例を、少し書いてみましょう。

上肢の障害とされるためには?
 少なくとも、
 一上肢(右上肢か左上肢のどちらか一方のこと)の
 肩関節・肘関節・手関節のうち、
 いずれか一関節の機能の著しい障害があること ⇒ 5級

 肩関節で認定される場合
  ● 肩関節の関節可動域(ROM)が60度以下
  ● 肩関節の徒手筋力(MMT)が3相当
 肘関節で認定される場合
  ● 肘関節の関節可動域(ROM)が30度以下
  ● 肘関節の中等度の動揺関節(関節部がぐらぐらしていること)
  ● 肘関節の徒手筋力(MMT)が3相当
  ● 前腕の回内・回外(内側・外側にひねる)が可動域10度以下
 手関節で認定される場合
  ● 手関節の関節可動域(ROM)が30度以下
  ● 手関節の徒手筋力(MMT)が3相当

下肢の障害とされるためには?
 少なくとも、
 一下肢(右下肢か左下肢のどちらか一方のこと)の
 股関節又は膝関節に著しい障害があること ⇒ 5級

 股関節で認定される場合
  ● 股関節の関節可動域(ROM)が30度以下
  ● 股関節の徒手筋力(MMT)が3相当

 膝関節で認定される場合
  ● 膝関節の関節可動域(ROM)が30度以下
  ● 膝関節の徒手筋力(MMT)が3相当
  ● 膝関節の中等度の動揺関節(関節部がぐらぐらしていること)

ということで、結局、痛みの度合いにかかわらず、
まずは、各関節の動きをきちんと調べてもらうことが大事になります。
また、どんなに痛みが強くとも、
各関節の動きの支障の度合いが上で示した基準を満たさないようなら、
残念ながら、認定はなされないことになると思います。
 

基本的な考え方を書きますね。
身体障害者手帳における肢体不自由は、次のように区分されています。

1 上肢の機能障害
2 下肢の機能障害
3 体幹の運動機能障害
4 乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害[脳性マヒ]
 (1)上肢の機能障害
 (2)移動機能の障害

したがって、傷病名そのものというよりも、
どの部位に障害が生じていて、その結果がどうであるかが重要です。
そのため、いきなり「体幹の障害」などとすることはなく、
まず、上肢・下肢それぞれにおいて、何...続きを読む

Q身体障害者3級のメリット

身内が3級をもっています。
名古屋市で受けられるメリットについて知りたいです。
市内交通機関、高速道路、市美術館などは知っています。

なかなか知られていないレアな割引などが知りたいです。

ご存知の方教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以下のような感じになるでしょうか。
何の障害なのかがわからない(ただ「何級」というだけではダメ)ので、とりあえず下記にとどめますね(障害が何なのかによって、対象とはならないものもあるから)。

◯ 障害者医療費の助成(但し、所得制限あり)
◯ 日常生活用具の給付
(例)入浴補助用具や移動・移乗補助用具(下肢、体幹の障害で原則3級以上)、腹膜透析液加温器(腎機能障害3級以上)、ネプライザーやたん吸引器(呼吸器機能障害3級以上)
◯ 補装具(補装具費)の支給
(例)車椅子、補聴器、杖 など
◯ 自動車運転免許取得費の補助
◯ 駐車禁止指定除外車標章(駐車禁止区域に車を停めることができる[一定の条件があるので、警察に確認すること])
◯ 住宅改造補助金の支給(肢体不自由または視覚障害で3級以上)
◯ 所得税・市民税・県民税・自動車税・軽自動車税・自動車取得税などの減免[一定の条件あり]
◯ 預貯金の非課税(350万円まで)
◯ 国民健康保険料の減免[一定の条件あり]

より詳しいことについては、名古屋市が発行している公式ガイドブックをごらんになったほうが早いと思います。
平成23年度版の全文は、参考URLにお示ししたPDFのとおりです。
 

参考URL:http://www.kaigo-wel.city.nagoya.jp/view/wel/leaflet/index.d/23pdf_s.pdf

以下のような感じになるでしょうか。
何の障害なのかがわからない(ただ「何級」というだけではダメ)ので、とりあえず下記にとどめますね(障害が何なのかによって、対象とはならないものもあるから)。

◯ 障害者医療費の助成(但し、所得制限あり)
◯ 日常生活用具の給付
(例)入浴補助用具や移動・移乗補助用具(下肢、体幹の障害で原則3級以上)、腹膜透析液加温器(腎機能障害3級以上)、ネプライザーやたん吸引器(呼吸器機能障害3級以上)
◯ 補装具(補装具費)の支給
(例)車椅子、補聴器、杖 など...続きを読む

Q精神障害者手帳2級とはどのレベルのなのでしょうか

最近身内になった方が、精神障害者手帳2級を持っていることを知りました。

普通に遊んでいますし、喋れます。料理もしているし、ゲームもしています。
普通の生活はできていると思います。

仕事はできないそうです。
たまに頭が痛くなるとか。

なぜこのような質問をしているかと申しますと
子作りをしていると聞いたからです。

薬を飲んでいないなら妊娠してもいいと書いてあるサイトは見ましたが、子育ってって楽じゃないですよね。
私にも子供がいますが、やはり大変でした。
普通の人でも精神的に不安定になると思います。
ことあるごとに「鬱だから」と言ってひきこもる彼女が、このタイミングで子供を作っていいのか疑問なのです。
友人だったら応援するかもしれません。
しかし、身内となると、そうは言っていられません。
何かあった時に産まれてきた子供がかわいそうです。

※鬱病の方を批判しているわけではありません。

中立なご意見をお願いします。

Aベストアンサー

あなたの身内がどんな精神障害かは解らないですが薬で症状が和らぎ普通に生活できる人もいます。
理解あるパートナーが本人の調子の悪い時に100%面倒(家事、子育てなど)を見てくれるならまだ良いですがなかなかそういう訳にもいかないのが結婚生活だと思います。
そんな状況下で育てられたこどもは不安ですよね

2級ともなると年金が支給されるほどのかなりの重度なので一人では生活できない程度です。
自己の判断もできない状況が多々あると思われます。
そんな人が子育てはちょっと無理かな、子育てが出来るなら仕事もできるんじゃない?と思うのは当然ですよね。
私もそんな状況で子育てには賛成できません

ですががやはり決めるのは本人です
あなた自身がいろいろと調べた結果それを踏まえてアドバイスするのは良いでしょうがそこまでにしておいた方が良いのかもしれません。
強要すると症状が悪化するかもしれないのでなるべくその方の両親を通した方が良いかもしれない。

Q障害年金2級を貰いながら働くことは可能ですか?

私は現在統合失調症で障害年金2級を受給しています。主治医からはまだ働くのは無理と言われました。そのため職安からも仕事を紹介してもらえません。主治医からは例え就労A型で働いても障害年金が3等級になるから今より貰える額が減るよと言われました。(因みに月約十万障害年金をもらっています)しかし、現在家庭の事情でお金が必要になりました。ネットでは2級で働いている人もいる。働いて問題ないとの意見もありました。主治医の言う通り3等級に落ちるのでしょうか?職安で探すことが出来ないなら求人雑誌から探してバイトをしてもいいのでしょうか?そうすると情報が主治医や職安や年金事務所に伝わるんでしょうか?その結果3等級に落ちるのでしょうか?例えばれなくとも法律的に2級のまま働くのはいけないんでしょうか?そして、その後の更新日(来年)に主治医に報告が必要になるんでしょうか?その場合主治医との約束違反になります。働いていないと言ってもいいんでしょうか?しかし役場には情報が入ってるでしょうし、主治医にも情報がいくのでしょうか?因みに更新日までには治して等級が下がっても、受給停止になっても正社員で働きたいと思っています。とにかく今は切羽つまった状態で困っています。乱文で申し訳ありませんが教えて下さい。

私は現在統合失調症で障害年金2級を受給しています。主治医からはまだ働くのは無理と言われました。そのため職安からも仕事を紹介してもらえません。主治医からは例え就労A型で働いても障害年金が3等級になるから今より貰える額が減るよと言われました。(因みに月約十万障害年金をもらっています)しかし、現在家庭の事情でお金が必要になりました。ネットでは2級で働いている人もいる。働いて問題ないとの意見もありました。主治医の言う通り3等級に落ちるのでしょうか?職安で探すことが出来ないなら求人雑誌...続きを読む

Aベストアンサー

どの障害でも同じですが、障害基礎年金2級の認定基準に該当しないと再認定時の診断書によって判断された場合は3級がありませんので支給停止になります。
2級の認定基準は、日常生活は極めて困難で、労働により収入を得ることができない程度のものである。とされていますので、継続した労働が可能になれば障害は改善したと判断される事になります。
仕事をする(した)、しないではなく、障害の状態が改善していれば支給停止になりますが、改善したかどうかを判断するのは年金機構です。
ですので、再認定時の診断書の内容にもよりますが、支給停止になる可能性はあります。
仮に、障害の状態が改善した場合は2級の認定基準に該当しなければ、働かないでいても支給停止になります。
仮に支給停止になっても、将来万が一悪化した場合は「支給停止事由消滅届」に診断書を添えて提出する事によって、支給再開を要求する事ができます。
無理し過ぎない程度に、主治医と相談しながらお仕事なさってくださいね。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報