ママのスキンケアのお悩みにおすすめアイテム

グリコーゲン枯渇後の運動は筋肉を減らしますか?体脂肪は?

筋肉や肝臓のグリコーゲンの蓄積が無くなってしまった状態で運動をすると
筋肉が減ってしまいますか?
ダイエット目的で先日、自転車で往復20kmほどの走行後にハンガーノック状態になり
もう腿などが動かせない状態だったのですが帰宅のためにその状態で更に20kmを走りました。
こういうことをしていると筋肉が減る(筋線維が細くなる?)のでしょうか。
また、この時、体脂肪は減ることはないのでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

> 筋肉や肝臓のグリコーゲンの蓄積が無くなってしまった状態で運動をすると筋肉が減ってしまいますか?



ハンガーノックは次の場合に起こります。
1つは、マラソンレースでペース配分を誤ってゴール前に失速した場合です。
これは、筋肉に蓄えられたグリコーゲンが枯渇したためにパワーが出なくなったのが原因で、筋肉は脂肪が燃やせる走り続けることができますが、スピードががくんと落ちます。

もう1つのケースは、ダイエット中の人が長距離のジョギングやサイクリングをするときに起こるもので、肝臓に貯蔵されているグリコーゲンが枯渇し、低血糖になったときに起こります。
このときは、低血糖のために脳のエネルギーが不足するので、頭がぼーっとして眠くなり、冷や汗がでて、全身脱力し、自分の意志では走り続けることが出来なくなります。

あなたの場合は、肝臓のグリコーゲンの枯渇で起こるハンガーノックだったと思います。
血糖が低下すると、肝臓は血液中のアミノ酸から糖新生して血糖を上げますが、せっかく上げた血糖をサイクリングで使ったので、血糖がさらに低下して低血糖発作がおこったのだろうと思います。
この状態が続くと、身体は筋肉をアミノ酸に分解し、血中のアミノ酸を補うので、筋肉が減っていきます。

> また、この時、体脂肪は減ることはないのでしょうか。

ハンガーノックが起こるような状態では、身体は体脂肪を最大限に燃やして、筋肉の崩壊を防ぎます。
ですから、サイクリングの帰りの20KMは、脂肪が最大限に燃えていただろうと思います。

問題は、空腹になってからハンガーノックを起こすまでの時間ですが、運動をしなければ8時間以上の余裕があるのですが、運動が強ければすぐにハンガーノックを起すかもしれません。
ですから、運動中に空腹になったら、なるべく早く炭水化物を摂るようにするのが良いと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

分かりやすく教えていたきありがとうございます。
脂肪があれば、それをエネルギーにしてくれるということですね。

この日以降は、事前のエネルギー補給もしっかりして、念のために羊羹を携行してトレーニングに励んでいます。
一度ハンガーノックになってしまうと、補給食をとっても、すぐの回復は見込めないようですので
少しでも空腹を感じたらマメに食べるようにしています。
出来るだけ長い時間トレーニングしたいですし、脳に栄養が行かないのは怖いことですので。

お礼日時:2010/09/17 20:42

 筋肉を強烈に使って筋肉や肝臓のグリコーゲンをそのためのエネルギーとして消費したとしても、それがなくなるまで運動を続けることなんて出来ず、その前に力尽きて筋肉を動かせなくなります(強い力を出せなくなります)。



 自転車で何kmも走り続ける運動は有酸素運動なので、グリコーゲンも使われますが、体脂肪が燃焼してそれがエネルギー源として継続的に使われます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

体脂肪をどんどん燃やしていきたいので、補給をしっかりしてまた走りたいと思います。

お礼日時:2010/09/16 20:38

ご質問の内容からの推測になりますが、多分それはハンガーノックではなく乳酸と筋疲労の影響だと思います。

また、筋グリコーゲンの枯渇も考えにくいです。

ですので、筋の減少については気になさらないで良いと思います。

ちなみにハンガーノック(低血糖状態)と筋グリコーゲンの枯渇は別物ですよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私はハンガーノックではないかと思っています。
実は前日はあまり糖分をとれてなくて、当日朝は何も食べずに数キロのジョギング、
その後少し休憩し、そのまま何も食べずにこの自転車走行に移りました。
腿が動かなくなった時は、あの炎天下にもかかわらず、何故か寒気がしました。
頭がぼーっとするようなことはまったくなかったです。

お礼日時:2010/09/16 20:22

体脂肪は減りますが、体脂肪の燃焼時にはある程度の糖類が必要なため、それが無い状態では脂肪が不完全燃焼となり、ケトン体が生成されます。


ケトン体が過剰な状態ではケトン血症やケトン尿症を引き起し、体調を崩す原因となります。
筋肉が減るのは、体脂肪も無くなって他にエネルギーにする物がなくなってからです。

いずれにせよ、そのような状態で運動するのは、健康に良くありません。

・運動中は、適度に血糖値を維持するように、糖分を含む飴やジュースを補給しましょう。腹が減る前に少しずつ補給するのが良いです。水分も同じです。
・運動前にデンプンを取ると、運動中に徐々に糖分として吸収されるので、ハンガーノックになりにくいです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

この時は、帰宅出来ないんじゃないかと思えるほどあまりにも腿が動かなくなりました。

今は、運動前はきっちり糖分をとって、また、出発のときは
水は勿論ですが、羊羹を携行、途中でスポーツドリンクを補給したりと
エネルギー補給、水分補給に気をつけながら取り組んでいます。
最近は距離も60km以上続けれるようになりました。

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/09/16 20:12

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q体重増加・現象は、グリコーゲン+水分の影響?

教えてgooって本当に役に立っています。

ところで、ダイエットを始めるとビギナーズラックみたいに3日間で2、3キロの体重が減ることがあります。増えるときも1日で2キロも増えることがあります。

ここの過去の質問などを拝見すると、筋肉の中のグリコーゲンが減ったためだとか書かれています。
グリコーゲンに付いている水分が影響しているとか。

普通の市民のマラソン(と言っても10kmとかハーフとか)に出ると、体重が激減するのもグリコーゲンと水分の影響なんでしょうか?

グリコーゲンってそんなに体内にあるでしょうか?

素朴な疑問だったので質問させてもらいました。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

グリコーゲンは成人男性体重60kgの場合、平均400~500gを限度として体内に蓄積されると言われています。
またグリコーゲンは保水性があることで知られており、1gのグリコーゲンを体内に蓄えるために4gの水分を蓄えるとされています。
ということで、グリコーゲン枯渇状態と完全充填状態では400g+1600g=2kgの体重差が生じる可能性があります。

しかしながら一日に充填できるグリコーゲンの量には限度があり、最大200g程度と考えられます。
つまりグリコーゲンの蓄積量によって一日あたりに変動する体重は1kg程度と考えられます。
一日に2kgも3kgも体重が増えるのはグリコーゲン蓄積以外の要因があるち考えていいと思います。

まずはミネラルの変動量ですミネラルは単体では体にとどまれず、水分をベースに作られる化合物を身にまとった形で体内に存在します。例えば塩分を大量に摂取すると一時的に体内のミネラルバランスが崩れて、体内の水分量が増えることがあります。

あとは排泄物の影響です。一回の排泄で大体200~400g程度は体重が変動します。例えば夕食を食べる時間がいっていでないと翌朝の排泄物の量に影響が現れます。
本来ならスッキリ出て体重へのインパクトもないはずの排泄物ですが、数百gを限度に体重に影響を及ぼします。そういうものが諸々重なって一日2~3kgの体重変動が生じることになります。便秘の人は生活のリズムから見直す必要があります。

こうして、さまざまな変動要因の総合的な結果が日々の体重の変動要因になります。

グリコーゲンは成人男性体重60kgの場合、平均400~500gを限度として体内に蓄積されると言われています。
またグリコーゲンは保水性があることで知られており、1gのグリコーゲンを体内に蓄えるために4gの水分を蓄えるとされています。
ということで、グリコーゲン枯渇状態と完全充填状態では400g+1600g=2kgの体重差が生じる可能性があります。

しかしながら一日に充填できるグリコーゲンの量には限度があり、最大200g程度と考えられます。
つまりグリコーゲンの蓄積量によって一日あたりに変動する体重は1kg程度と...続きを読む

Q筋肉量を1kg増やすにはどれくらいの期間必要?

最近、あまりにもこの手の話題が多いので気になって「あえて」質問させて頂きます。

筋肉の量を1kg増やすにはどれくらいのトレーニングが必要なのでしょうか?
またどれくらいの期間が必要なんでしょうか?

週3,4回程度の有酸素運動を1か月ぐらいで筋肉が1kgも増えるなんてあるんでしょうか?
また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )

仮に増えたとしても生半可なトレーニングじゃ1か月で1kg増量なんて無理な気がしますが????

Aベストアンサー

筋トレ、ボディビルダー・・・
といった本格的な部類で 年間2~3キロとも言われています。

これは5年10年それ以上 トレーニングを積んだ人たちからの経験からの数字でしょうから
大規模な実験調査はどの国でもやっていないと思いますが
それなりに信じていいと 個人的に判断しています。


>また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
>(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )
「増えるでしょう。」と自己矛盾している回答を(笑)
※1年で12kgは無理でw

筋肉の水分含有量は75%~80%です。
脱水症状気味の有無、パンプアップの有無で変化しちゃいます
ヒトの体は50%が筋肉とも言われています。
つまり60kgの50%の30kg中の変動分5%程度
1.5kgは筋繊維の変化がなくとも「筋肉量の変化」がある

日ごろから運動してないなどスタート時の条件を細工すれば
2時間もあれば1kgふやせるんじゃねwwwww(草生やしておく)


なお一般的になっている体組成計の数値でしたら
複数の周波数の信号を体に送って通電状態から類推している機械ですので
トイレいったり蒸しタオルで足の裏拭いたり
水飲んだり 塩分取りすぎてむくんでたり
風呂入ってくるとか
数字はあるていどコントロールできるかと。
(説明書には風呂上りにとかNGって書いてある)

筋トレ、ボディビルダー・・・
といった本格的な部類で 年間2~3キロとも言われています。

これは5年10年それ以上 トレーニングを積んだ人たちからの経験からの数字でしょうから
大規模な実験調査はどの国でもやっていないと思いますが
それなりに信じていいと 個人的に判断しています。


>また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
>(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )
「増えるでしょう。」と自己矛盾している回答を(笑)
...続きを読む

Qお米1合はご飯何グラムですか?

お米1合(150g)は炊きあがり後の「ご飯」になった時は大体何グラムでしょうか?
また、炊飯ジャーなどで、容量6L等とありますが、このリットルはどの状態の事を差すのでしょうか?(米?ご飯?、容積?)

Aベストアンサー

一合150gのたきあがりは約300gです。ちなみにお茶碗一杯150gおにぎり一個100gすし一貫20gカレー一人前300g弁当一個220gが標準です。

Q一日での脂肪の増減量の限界は100gって本当?

一日での脂肪の増減量の限界は100gって本当?

こちらのカテゴリの回答で、「一日での脂肪の増減量の限界は100gなので、一度だけドカ食いしても全く問題ない」という回答をよく見ます。

それはそれで安心するのですが、ダイエットに成功された方の中には1ヶ月で6キロも痩せられた方もいます。その場合、-100g/日×30日では3キロの減量しかならず、冒頭に挙げた言葉と矛盾します。一体どういうことでしょうか?

Aベストアンサー

>1ヶ月で15kgの減量とはすさまじいですね。その間の体調の変化ってどのように出るのでしょうか?

ジョギングと、キャベツ中心、主食抜きの生活で痩せたのですが、体調はよくなかったですね。

フラフラするし、よく眠くなりました。仕事で重い荷物を移動させる際に動機が激しくなって吐き気が起こりました。ボディビルダーなどで減量が厳しすぎて心不全で死んだ方もいるようで、僕も危なかったな~と思います。内臓全般が弱っていたのでしょうね。

後半は代謝が落ちて停滞したのでペースが落ち、2ヶ月かけて20kg痩せました。確かに細くなったのですが、顔はすごく年をとってほうれい線やシワも深くなり、30歳なのに35歳ぐらいに見られるようになりました。顔の筋肉を失ってしまったためだと思います。鎖骨の下あたりも年寄りのようにアバラが出て、若々しさが失われました。それなのに、標準体重に近いのにおなかや二の腕、下半身はプヨプヨしているんですよね。デブよりはマシだと思いましたが、普通の人と比べると本当に情けない体型・・・。贅肉があまり減らず、筋肉ばかり失ったためです。

でもこれは急激に痩せたからというだけではないんですよ。大半の人は運動嫌いだし、やっぱり細くても芸能人みたいなキレイなスタイルじゃないですね。芸能人やモデルは食生活にも気をつけながら、ジムで鍛えてたりします。
で、僕も筋トレをやりながら食事を増やし、体重を少し増やしました。それから筋トレを継続しつつ、肉や魚などよく食べて筋肉を落とさないように改めて減量していきました。前と同じ体重でも体にメリハリがあって、だいぶ細く見えるようになりました。
体型はすぐ変わりましたが、顔が老けたのが元に戻るまで2年ぐらいかかってます。顔は鍛えようがありませんからね。

筋トレ無しで痩せると、誰でもそんな風に筋肉を失っていくと勉強しました。筋トレしてれば、筋肉はあまり減らず、脂肪はよく落ちる。そのトレーニングの質や、しっかりたんぱく質をとっているかどうかで、脂肪の落ちる量が変わります。

動いている以上必ずエネルギーは使います。だから使われるエネルギーに上限はありませんが、やりかたによっては脂肪燃焼は100g程度でストップしてしまい、残りが筋肉の消耗になるってことなんでしょうね。


>一度だけドカ食いしても全く問題ない

これは確かにそうだと思います。普段から気をつけていれば週に1日や2日ドカ食いしたところで、その差は殆ど出ないでしょう。普段より1000Kcalも多めにとったとしても、50g程度も太りません。
でもいつもやってると1ヶ月で3kg上限どころか6kgも7kgも太れますよ。

>1ヶ月で15kgの減量とはすさまじいですね。その間の体調の変化ってどのように出るのでしょうか?

ジョギングと、キャベツ中心、主食抜きの生活で痩せたのですが、体調はよくなかったですね。

フラフラするし、よく眠くなりました。仕事で重い荷物を移動させる際に動機が激しくなって吐き気が起こりました。ボディビルダーなどで減量が厳しすぎて心不全で死んだ方もいるようで、僕も危なかったな~と思います。内臓全般が弱っていたのでしょうね。

後半は代謝が落ちて停滞したのでペースが落ち、2ヶ月かけて20kg...続きを読む

Q体脂肪はブドウ糖にはならないのでしょうか?

お世話になります。

脳はブドウ糖をエネルギーとしていて、カロリーが少なくなると筋肉のたんぱく質からブドウ糖を作ると知りました。

炭水化物を食べるとブドウ糖になって余分にあると体脂肪になるということですが、体脂肪からはブドウ糖にはならないのでしょうか?

つまり、ダイエットをしていてカロリー不足だと脳はブドウ糖を確保するために体脂肪を使わずに筋肉を使うのでしょうか?

そうなると、いったん体脂肪になってしまうと脂肪を直接燃焼させるような有酸素運動しか脂肪は減らせないのでしょうか?

だんだん知識が混乱してきました。

そのあたりのことを教えてください。

Aベストアンサー

>脳はブドウ糖をエネルギーとしていて、カロリーが少なくなると筋肉のたんぱく質からブドウ糖を作ると知りました。

 糖新生ですね。その通りです。糖質(炭水化物)の過度な制限を長く続けると、筋肉量が減って筋力不足を招き、階段を上るのにも苦労する、何でもないところで転倒するといったことが起こってきます。

>炭水化物を食べるとブドウ糖になって余分にあると体脂肪になるということですが、体脂肪からはブドウ糖にはならないのでしょうか?

 体脂肪からブドウ糖は作れません。ブドウ糖の代りにできるケトン体という酸性物質は作れて、炭水化物が不足し、糖新生でも間に合わなくなると(たいてい間に合わない)、ケトン体を大量に作り始めます。糖質の過度な制限でダイエット臭と呼ばれる体臭がするようになりますが、それがケトン体の臭いです。

 腎機能が正常ならケトン体による血液の酸性化起こりませんが、腎機能がある程度以上に低下していいるとケトン体による酸毒症を起こすことがあります。非常に危険な状態となります。

>つまり、ダイエットをしていてカロリー不足だと脳はブドウ糖を確保するために体脂肪を使わずに筋肉を使うのでしょうか?

 以上で説明したように、筋肉を消費してブドウ糖を作り、さらに体脂肪を分解してブドウ糖の代用になるケトン体を作ります。

>そうなると、いったん体脂肪になってしまうと脂肪を直接燃焼させるような有酸素運動しか脂肪は減らせないのでしょうか?

 有酸素運動をしなければならないということはありません。エネルギーは安静に横になっていても消費します。基礎代謝ですね。

 糖質が不足していないとして、安静時では糖質と体脂肪の消費割合は「1:2」くらいで、歩行~ジョギング程度では「1:1」の消費になります。身体活動の強度が上がるほど、エネルギー消費に糖質の占める割合が多くなっていきます。

 ただし、ある強度までは(次第に息が切れ、辛くなって長くは続けられない強度、無酸素運動的になるまで)、エネルギー消費の総量が増えるため、効率が下がっても体脂肪の消費量は増えて行きます。ある強度を超えると、運動中に着目すれば、体脂肪を使う総量が減ってきます。

 すると、ある強度以下のほうがいいのか、ということになりますが、そうでもありません。無酸素運動は、運動後に長い時間、代謝が亢進します。そのときは、身体活動の強度は低いですから、代謝の向上分は体脂肪が大いに消費されます。

 また、強度の高い運動ほど、減量していく過程で筋肉が失われにくくなります(タンパク質摂取が充分ある場合のみ)。筋肉は使われる負荷が高いほど、温存される性質があるのです(逆に使われなければ栄養過多でも細る)。

>脳はブドウ糖をエネルギーとしていて、カロリーが少なくなると筋肉のたんぱく質からブドウ糖を作ると知りました。

 糖新生ですね。その通りです。糖質(炭水化物)の過度な制限を長く続けると、筋肉量が減って筋力不足を招き、階段を上るのにも苦労する、何でもないところで転倒するといったことが起こってきます。

>炭水化物を食べるとブドウ糖になって余分にあると体脂肪になるということですが、体脂肪からはブドウ糖にはならないのでしょうか?

 体脂肪からブドウ糖は作れません。ブドウ糖の代りにでき...続きを読む

Q脂質と炭水化物どっちを減らすほうがダイエットにはいい??

テレビで「脂質は1g9kcalで炭水化物が1g4kcalであり、脂質を控えることはダイエットにもっともいい。」というようなことを言っていました。

しかし炭水化物を控えるほうが有用なのではないかと思いました。理由としては以下のことを考えております。

・確かに脂質はエネルギーが高いと思うのですが、日本人の場合炭水化物に比べると摂取量は圧倒的に少なく炭水化物を控える方が有用なのではないか
・炭水化物(主に日本人の場合、お米)は単糖に分解しやすく吸収しやすいのではないか?

実際はどうなのでしょうか?もしわかりましたら教えて頂けたら幸いです。(ちなみに食生活は主食がお米の平均的な日本人の食生活をイメージしています。)

Aベストアンサー

ダイエットで重要なのは蛋白質、資質、炭水化物の三大栄養素です。
ビタミン、ミネラル、食物繊維も大切な栄養ですが、
それらは熱量が微量なのでダイエットでは考慮しません。

いろいろなサイトで栄養バランスについて書かれていますが、
それらは栄養バランスの簡便法にしかすぎません。
もしも、効果的なダイエット法を構築したいのでしたら、
その基本になっている栄養必要量を知っておく必要があると思います。

まず、蛋白質については、医学的に体重1Kgあたり0.64gが基本的な必要量です。
厚労省の栄養基準では、この基本量にアミノ酸スコアや吸収率と安全率を加算して
いますが、この安全率をはずして、ぎりぎりのダイエット法を考える場合は、
たとえば、仮に、あなたの体重が60Kgとすると、
60 * 0.64 = 38.4g が蛋白質の最小必要量です。

次に、脂質については、標準体重における基礎代謝の25%を摂るのが良いと思います。
すなわち、一般的な男性の基礎代謝を1600Kcalとすると、
脂質の最低必要量は、1600 * 0.25 / 9 = 44g となります。

次に炭水化物ですが、
脳のエネルギーはブドウ糖で1時間あたり6g消費します。
また、全身の細胞が1時間あたり1.5gのブドウ糖を消費します。
これらを合わせると、人体は1日に180gのブドウ糖を消費します。
炭水化物というのは、ブドウ糖と食物繊維の合計で、食物繊維の必要量が約20gですから、
結局、炭水化物の最小必要量はに200gということになります。

これらの栄養が1日の最小必要量です。
これらをカロリー比で表すと、1・3・6になります。

脂質と炭水化物のどちらが減らしやすいかということですが、
カロリー制限のテクニックについていえば、
脂身の多い肉やマーガリン、サラダ油など脂質を減らすのが最も簡単です。

もうすでに、脂質を減らした食事をしているのであれば、あとは炭水化物を減らすしかありません。
人体の炭水化物の必要量は200gですから、1日の摂取量が200gを切ると、
不足した炭水化物は体脂肪の消費で補われます。
たとえば、炭水化物の摂取量を200gから100gに減らすと、
不足分の400Kcalを補うために、1日あたり44gの体脂肪が減少します。

それでは、炭水化物をどんどん減らせば良いかというとそうではありません。
たとえば、今、若い女性の間で炭水化物抜きダイエットが流行っています。
炭水化物を減らすと、空腹感が働きにくくなるので、急激な体重減少も可能です。
そして、ダイエットが楽しくなり、どんどん体重を減らしていって最後には
拒食症になってしまいます。

炭水化物の制限すると、身体は体脂肪を燃やして不足分を補いますが、
摂取量が100gを切ると、身体は今度は筋肉をつぶして脳のエネルギー不足を補います。
そのような栄養状態を飢餓といいますが、飢餓を放置すると、身体は生命維持のために、
今度は過食をはじめます。

このように、無理なダイエットで摂食障害に陥る危険性がありますが、
身体に必要な最小限度の必要量を知っていれば、摂食障害になることなく、最大限の効果があげることができます。

ダイエットで重要なのは蛋白質、資質、炭水化物の三大栄養素です。
ビタミン、ミネラル、食物繊維も大切な栄養ですが、
それらは熱量が微量なのでダイエットでは考慮しません。

いろいろなサイトで栄養バランスについて書かれていますが、
それらは栄養バランスの簡便法にしかすぎません。
もしも、効果的なダイエット法を構築したいのでしたら、
その基本になっている栄養必要量を知っておく必要があると思います。

まず、蛋白質については、医学的に体重1Kgあたり0.64gが基本的な必要量です。
厚労...続きを読む

Q内臓脂肪は落ちたが、皮下脂肪が落ちない~!(悲鳴)

こちら厄年の日本男子です。
半年前、思い立ってフィットネスを始めました。筋トレ・エアロバイクをしてます。
最初全く変化がなかったのですが、3か月して急に効果が現れ始めました。内臓脂肪がびっくりするほど落ちたんです。
ところが、皮下脂肪はいまだタプタプしてます。男子たるもの、外見にこだわらず実力をつけることに精進しなければいけないのですが、せっかくここまできたんです。できればなんとかこの皮下脂肪を落としたい。
今やってる筋トレ・エアロバイクを継続するだけで大丈夫でしょうか。ちなみに私は小学生の頃は、肥満児一歩手前でした。
すみません、どうかご回答おまちしております。

Aベストアンサー

こんにちは☆ダイエットコンサルタントのアゲハです。

Patek-pさん、がんばりましたね。
今はどんどん体が変化されるのを楽しんでいらっしゃるのでは?!

ご質問の件ですが、No2さんもお話されたように、
内臓脂肪→皮下脂肪の順番で基本的には落ちていきます。

それプラス、
内臓脂肪と皮下脂肪では落とし方が若干異なります。
内臓脂肪を落とす場合、基本的には有酸素運動
例えば20分以上のエアロバイク、ウォーキング等です。(サプリメント不使用の場合)

皮下脂肪を落とす場合、
(1) 皮下の体温を上げる
この為にフィットネスにあるお風呂などを活用し、体温を上げる

(2) 気になる部分をマッサージする
マッサージすることで皮下脂肪が遊離脂肪酸に変換され、痩せやすい状態になります

(3) 気になる部分の筋力トレーニング
たるみが出ている皮下の筋肉が少ない場合が多いので、そこの部分を鍛える。

フィットネスにはインストラクターがいると思うので、その人を捕まえて、そこの部分を鍛える筋力トレーニング法、とくに、その部分の「等尺性収縮」で行なうトレーニングを教えてもらってください。

「等尺性収縮」は筋肉の量が増えるので、やせたい質にもなるし、見た目のたるみも取ってくれます。

(4)筋力トレーニング後は有酸素運動:エアロバイクで脂肪を燃やす。

この順序、方法で筋肉を増やし、脂肪を燃やせば、痩せてしまった体になると思います。

また、成長期に体が大きい場合、脂肪細胞の数が他者よりも多く、また、脂肪細胞自体大きいので、痩せるまでに若干時間がかかったものと思われます。

でも、効果が出てきているので、続けてがんばってくださいね。

応援しています。

私のHPも痩せる特集をしていますので、時々遊びに来てくださいね☆

こんにちは☆ダイエットコンサルタントのアゲハです。

Patek-pさん、がんばりましたね。
今はどんどん体が変化されるのを楽しんでいらっしゃるのでは?!

ご質問の件ですが、No2さんもお話されたように、
内臓脂肪→皮下脂肪の順番で基本的には落ちていきます。

それプラス、
内臓脂肪と皮下脂肪では落とし方が若干異なります。
内臓脂肪を落とす場合、基本的には有酸素運動
例えば20分以上のエアロバイク、ウォーキング等です。(サプリメント不使用の場合)

皮下脂肪を落とす場合、
(1) 皮下...続きを読む

Q体脂肪率12%、でもお腹がプニプニ・・

こんにちは。168cm/ 55kg/ 28歳の男です。

先日、病院の体重計で測ったらば、体脂肪率が12%だったのですが、お腹周り、特にヘソ周辺には取って付けたような柔らかい肉がプニプニとかなり余っています。考えてみると、どんなに痩せた時(53kg)でも、今よりも全然引き締まっていた時期でも、この肉だけは、しっかりとくっついていたように思います。こんなに分厚い皮ははありえないので、確実に脂肪だと思うのですが、これは落とすことができるのでしょうか?ちなみに腹筋がはっきりと割れたことはありません。隆々とした筋肉の上にプニプニの脂肪がこびり付いている感じでした。

どなたかよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

腹筋が割れて見えるくらいだと10%。この状態だと、ほんの少し脂肪がお腹やわき腹についた状態です。さらに、筋肉の上に皮一枚となれば最低5~6%まで落とす必要があります。

そして、それができるかできないかで言えば、時間はかかりますが、できます。

ただし、脂肪というのは、非常事態に備えたエネルギーですし、免疫機能やホルモン分泌にも関係してくるので、減りすぎると体が危険を感じて脂肪を落とさないようにします。
ですから、体脂肪というのは少なくなるにつれて、どんどん落ちにくくなります。

また、お腹というのは普段あまり動かしませんし、内臓保護のためにも脂肪がついていたほうが望ましい部位です。

ゆえにそのため体脂肪率が1桁になったあたりからは、週5~6回・1回平均で2時間程度の運動(有酸素運動+ウエイトトレーニング)とある程度の食事制限がほぼ必須になりますから、当然体には相当な負担がかかります。

しかも体脂肪が1桁というのは医学的には伝染病などの罹患率の急上昇や精神の不安定、ショック死などのリスクが急激に高まるため、非常に危険な状態とされます。
5~6%になれば完全なレッドゾーンで健康にいいとは言いがたいです。
ですから、ボディビルダーやアスリートの人でも普段はこんな体脂肪を維持しません。

健康のためには、お腹にある程度脂肪がついて、うっすら腹筋が割れているくらいのがわかるくらいの状態が一番だと言うことです。

適度な有酸素運動や筋トレを習慣化して、適切な食事と睡眠をとる生活を長く続けていけば、自然と綺麗な体つきになります。
お腹にはある程度脂肪がついているのが普通、くらいの感覚でのんびり落としていくようにして、ほどほどのところで維持するようにしたほうがいいでしょう。

腹筋が割れて見えるくらいだと10%。この状態だと、ほんの少し脂肪がお腹やわき腹についた状態です。さらに、筋肉の上に皮一枚となれば最低5~6%まで落とす必要があります。

そして、それができるかできないかで言えば、時間はかかりますが、できます。

ただし、脂肪というのは、非常事態に備えたエネルギーですし、免疫機能やホルモン分泌にも関係してくるので、減りすぎると体が危険を感じて脂肪を落とさないようにします。
ですから、体脂肪というのは少なくなるにつれて、どんどん落ちにくくなりま...続きを読む

Q摂りすぎたたんぱく質が脂肪になるのはいつですか?

たんぱく質について認識の確認をお願いします。
興味で勉強している程度ですので、専門的にならず、
わかりやすく教えてください。

たんぱく質を一度に消化できるのが40gと仮定します。
一度に60g摂取したら、20g分は消化できずに排出されますよね。
その20g分のカロリー80kcalも排出されるということで間違いないですか?

必要以上に摂取したたんぱく質のうち、
ごく一部は貯蔵たんぱく質として筋肉、肝臓あるいは血液などに保留され、
残りは体内で分解してエネルギーとして利用。
その後に、エネルギーとして使われないと脂肪になると、いう認識で間違いないですか?

Aベストアンサー

こまったな、あんまりピシッと書くと消されるかもしれないですが
飢餓でないと糖新生は起きないなんていうのはちょっとなので
少し遠まわしに解りにくく書きますがsarasatexxさんなら多分
解ると思います

たんぱく質→アミノ酸→

糖原性アミノ酸→糖新生でグルコースになる。
ケト原性アミノ酸→アセチルCoAを経て脂肪酸になる。

ただし過剰摂取されたアミノ酸のうち、脂肪として蓄積されるのは
1部なので確かに気にせず取り捲るほうがいいです。

ただしたんぱく質がエネルギーで使われてもそのほかの脂肪と炭水化物
が残りますがな。
でないと摂取カロリー側でたんぱく質を計算すること自体が変になっちゃい
ますよね。

あと糖新生の9割はたんぱく質からですがな

少しでも筋肉がついてる人や運動する人なら経験で飢餓で無いと糖新生は起きない
なんて思いもしないですがな、、、
あと「コルチゾル」なんてものを調べてみるのも良いかもしれません
ここ最近は「コルチゾール」かな

Q筋トレとダイエットの理屈が矛盾していてわかりません

私の目的は、ダンサーのような体系、脂肪が少なく筋肉がしまったような状態をめざしています。
身長は足りませんが、エグザイルの方たちより一回り薄いような筋肉をつけたいです。

今の私は、173cm 68キロくらいで、おなかがぽっちゃりでパンツの上にたっぷりのっかっています。
徐々にやせてきていますが、いつもトレーニングとダイエットの矛盾でイライラさせられています。

まず、私が行っているメニューは、

7時起床
→トレーニングの30分前にプロテインとヨーグルト野菜ジュース摂取
→トレーニング→30分以内に朝食→14時昼食にパン2個くらい→17時にプロテイン
→1時間ウォーキング→夕食19時→21時にトレーニング

こんな感じです。

しかし筋トレやダイエットについて色々調べると矛盾している事ばかり書いています。


ダイエットをすると筋肉が落ちる→筋肉量が減る→脂肪が燃焼しにくくなって太りやすくなる
空腹で運動をしても筋肉が異化して落ちてしまうから空腹を解消してから運動がよい→空腹を解消したら脂肪にかわるのでは?→いつやせる?

筋トレをするようになって50日、食べても食べても少し時間がたつとすぐに空腹になるようになりました。

体重は最初1,2キロやせましたが、最近はとまっています。しかしそれは気になりません。
問題は、おなかがまったく凹まない事です。

私のイメージでは、空腹のときにトレーニングをすれば脂肪が燃焼されるのかと思っていましたが、
トレーニングの前に空腹を解消しろと言ってるではないですか?
では一体いつ脂肪が燃焼するんですか?

人間の体が口から摂取したエネルギーを優先して使用していくならば、いつまでたってもお腹の脂肪が燃える事なんてないですよね?

じゃあ脂肪を燃やそうとして空腹の時にトレーニングをすると、筋肉が異化して減少し脂肪が燃えにくい体になってしまうから、空腹はよくない。

しかしトレーニングをして感じた事なんですが、内臓内のエネルギーがなくなると皮下脂肪を燃やす前に空腹になるっぽいんですよ。だから皮下脂肪を燃やさせないように体がしている気がします。

この辺はどのように調整すればいいのでしょうか?

私の目的は、ダンサーのような体系、脂肪が少なく筋肉がしまったような状態をめざしています。
身長は足りませんが、エグザイルの方たちより一回り薄いような筋肉をつけたいです。

今の私は、173cm 68キロくらいで、おなかがぽっちゃりでパンツの上にたっぷりのっかっています。
徐々にやせてきていますが、いつもトレーニングとダイエットの矛盾でイライラさせられています。

まず、私が行っているメニューは、

7時起床
→トレーニングの30分前にプロテインとヨーグルト野菜ジュース摂取
→トレーニング→...続きを読む

Aベストアンサー

本当は矛盾なんてないんですよね。
ではなぜ矛盾していると思うのかというと、言葉1つ1つの捉え方が個人によって違うからです。


☆脂肪が燃焼しにくくなって

これは「それまでと比べて」の話です。
太っていた状態からダイエットをするとコンスタンスに体重や体脂肪が減ります。
ですが、痩せることによって減り方は鈍ります。
以前ほどではなくとも燃焼は自体はちゃんとしてますよ。


☆太りやすくなる
痩せた分ちょっとでも多めに食べると途端に体重に反映するという意味です。
あくまで「やすくなる」ですから、油断して食べ過ぎなければ太ることはありません。


☆空腹を解消する

他の方もおっしゃっていますが、空腹の解消=満腹ではありません。
力出す気がおこらない、どうにも気が散って仕方がない、というほどの空腹はよろしくないの意味。
そこまでの空腹なら一口二口でも何か食べるなり、飴をなめるなりして、激しい空腹状態から「普通に我慢出来る程度の空腹」にしましょうってことです。


☆空腹で運動をしても筋肉が落ちる

実際そうです。食べなければ筋肉はつきません。食べることで筋肉がつきます。
ムキムキを目指す人にとって筋肉は落ちたら困りますよね。
だから空腹で運動しても意味がないのです。

そもそも筋力トレーニング自体がムキムキを目指すものですから、そういった雑誌や本やネット情報は空腹での筋トレは意味がないという結論になります。

しかしながらだらしない体を解消しよう、適度に引き締まった体を目指すという程度の人であれば、無駄な脂肪と筋肉は落となければいけません。
そういう人は空腹状態で運動をして筋肉(&脂肪)を落とした方がいいのです。

太っている人はあまり激しい空腹を経験しておらず、ちょっとの空腹で大騒ぎします。
本人にとってはちょっとの空腹が一大事ですからね。そのわずかな空腹を即座に埋めてきたからこそ太ってしまったとも言えるわけです。

成長期の頃はよくおなかが空きましたよね。
それでもよく走り回りました、遊びました。遊んでいる間は空腹を忘れているんです。
それこそが痩せる秘訣と言いましょうか、空腹を我慢(気を紛らわせる)することが大切ですよ。

もちろんつらいです。成長期には普通に我慢出来たことが大人になると苦労します。
でも頑張って乗り切るしかありません。体を変えるというのはそれくらい大変なことなんです。

本当は矛盾なんてないんですよね。
ではなぜ矛盾していると思うのかというと、言葉1つ1つの捉え方が個人によって違うからです。


☆脂肪が燃焼しにくくなって

これは「それまでと比べて」の話です。
太っていた状態からダイエットをするとコンスタンスに体重や体脂肪が減ります。
ですが、痩せることによって減り方は鈍ります。
以前ほどではなくとも燃焼は自体はちゃんとしてますよ。


☆太りやすくなる
痩せた分ちょっとでも多めに食べると途端に体重に反映するという意味です。
あくまで「やすくなる」です...続きを読む


人気Q&Aランキング