ハロウィンの絵本を探しています。

私は今28歳なのですが、幼稚園の頃に図書館でそれを読んでいました。表紙は赤と黒のハロウィンカラーで、洋風の町並み、石畳の道の中心をドラキュラの格好をした笑顔のクマが真ん中で走っています。そのまわりにはハロウィンの仮装をした動物がいたような気がしています。
※おぼろげですが、記憶の中にあるそのクマのイラストを添付しています。

イラストは漫画のようで、絵の雰囲気はレッドブルのCMのイラストに似ています。
こんな感じです※youtubeにリンクします



ただ、イラストの雰囲気が似ているだけで、おそらくこの方の描いたものではないと思っています。
私が高校生の時に英語の教科書にイラストを描いていた方なのですが、その方の名前が分かりません。たしか、日本の方だったとは思うのですが・・・。

内容は全然覚えていません。ドタバタな内容だったような。
本のサイズはB4サイズより少し小さいくらいではないでしょうか・・・。

なぜ探しているのかというと、もう一度読みたいからに過ぎません。ただ、小学生の頃からずっと探しているのです。図書館の方に何度も探してもらったのですが結局見つからずじまいでした。その時探してもらった司書の方にはとても良くしていただいのを今でも覚えています。本そのものも、この本を探した思い出も、また素晴らしいものであるのです。

断片的な情報で構いません。どうか、なにかご存知の方いらっしゃいましたらカキコミお願い致します。
情報不足でしたら質問お待ちしておりますm(_ _)m

何卒、よろしくお願い致します。

「ハロウィンの絵本を探しています。」の質問画像

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A 回答 (2件)

No.1です。

ごめんなさい。間違えました。
西村郁男、ではなくて、「郁雄」さんですね。
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この回答へのお礼

ご親切に教えて頂きありがとうございます!
絵の雰囲気は近いと思います。こちらの方のハロウィンの絵本を探ってみますね。

ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2010/10/14 23:21

その絵本には心当たりがないのですが・・


絵の雰囲気は、日本の方なら久里洋二さんか西村郁男さんに似ているような気がします。
何かご参考になるでしょうか?
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Qクマはクマらない……パディントンの原文

「くまのパディントン」という児童文学で、
バードさんがしばしば「クマはクマらない」という駄洒落を
言います。想像するに、これは英語の原文だとそれなりに
しゃれた洒落になっているのを四苦八苦して日本語に訳したの
ではないかと思うのですが、原文ではどのような表現に
なっているのでしょうか?

それから、パディントンの首についていた
「このクマの世話をしてやってください。お願いします」というメモ
(たしかお頼もうします、という表現だったような……)
の原文も知りたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 ようやく分かりました。
『くまのパディントン』(松岡享子訳・福音館書店)VII海辺での冒険より引用
「そりゃ、パディントンがクマだからですわ。」と、バードさんがいいました。  「クマはコマらないようにできてるんですよ。」   バードさんはそういうと、先に立って砂浜のほうにおりていき、防波堤のかげに、ていねいに敷物をしきました。

A BEAR CALLED PADDINGTON(HarperCollinsChildren'sBooks)同箇所より引用
"That's because he's a bear," said Mrs Bird darkly. "Bears always fall on their feet." She led the way on the beach and carefully laid out a travelling rug on the sand behind a breakwater.

ということです。
どうもbearとtheirの韻を取り入れて、「クマはコマらない~」となったようです。

 この質問をきっかけにパディントンと出会えました。
可愛いクマの物語にめぐり合えて良かったです。(^^)

 ようやく分かりました。
『くまのパディントン』(松岡享子訳・福音館書店)VII海辺での冒険より引用
「そりゃ、パディントンがクマだからですわ。」と、バードさんがいいました。  「クマはコマらないようにできてるんですよ。」   バードさんはそういうと、先に立って砂浜のほうにおりていき、防波堤のかげに、ていねいに敷物をしきました。

A BEAR CALLED PADDINGTON(HarperCollinsChildren'sBooks)同箇所より引用
"That's because he's a bear," said Mrs Bird darkly. "Bears always fall on...続きを読む

Q絵本「ちいさいクマさん」シリーズ(?)を探しています

絵本を探しています。

幼いときの記憶を元にして探しているのですが、
なかなか見つけられずにいます。

以下のような情報で、わかる方がいらっしゃれば、
ぜひ絵本の詳細を教えてください!

・クマさんの物語
・クマさんがパン屋さんをやっている話
・おそらく外国の絵本(翻訳版)
・表紙は青
・おそらく以下のサイトで書かれているものと
 同一と思われる。(ちいさいクマさんシリーズというのもここで知りました)
 http://dblog.dreamgate.gr.jp/user/e044/e044/1478.html

さんざんGoogleとかで探しまくったのですが、
結局見つけられませんでした。

ご存知の方がいれば、ぜひお願いします!

Aベストアンサー

『パンやのくまさん』

ですね。うちに絵本があります。

シリーズ物で、ほかには

『うえきやのくまさん』
『ゆうびんやのくまさん』

などがあります。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4834002128/249-4582042-6749102

Q洋書で、冬眠中のクマが主人公の絵本です。

日本の絵本ではなく洋書です。タイトルすら分からず、内容も、読んでくれた母親が絵から推測して翻訳してくれたので少し違うかもしれませんが。


【いつ頃見た本ですか?】
 1992年頃の夏。
【どこで見ましたか?】
 軽井沢絵本の森美術館
【本の大きさや形は?】
 平均的な絵本より少し横長だった気がします。
【絵の印象は?】
 暖かい絵だった気がします。
【内容】
 冬眠していたクマがある日突然起こされます。クマが寝ていた場所が人間によって開発されることになったからです。
 クマは人間に働くように言われ、本来寝ているはずの時期に働く羽目に。
 最後にクマは、体力を失い亡くなってしまいます。

非常に大雑把な記憶で申し訳ありません。この絵本を見た軽井沢絵本の森美術館にも問い合わせてみるつもりです。
言語は英語かフランス語です。
誰か情報をお持ちの方いらっしゃいましたらお願いいたします。

Aベストアンサー

「ぼくは くまのままで いたかったのに」ではないでしょうか?

http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=6191

死ななかったと思いますけれど。。。

Q文房具店などでよくみかけたクマのキャラクターの名前を教えて下さい

80年代頃よく文房具店などでよくみかけた濃いグレーのクマと白いクマで、黒目の周りの白目に当たる部分が赤かオレンジ色だったと思います。全体的に線が太くシンプルで、ブルーナに似ている印象がありました。絵本にもなっていたように思うのですが、どうしても名前がわかりません。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こぐま社 わかやまけん著者の
[しろくまちゃん]ですね。
絵本で、たくさんシリーズが出ています。

参考URL:http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=31

Q雰囲気のあるホラー小説を紹介してください

希望は以下の通りです
舞台:古い洋館などの限られた閉鎖的空間。そして普段の生活ではあまり身近ではない場所
ホラー要素:直接何かの怪奇現象が起こらなくても良いので雰囲気が不気味でゾッとする。または「結局怖いのは人間だよね」という展開にならないオカルト要素を含んでいる
筆致:ライトノベルや山田悠介さんの作品のような未熟な文章ではなく、少々難しくても良いので落ち着いた筆致
全体の雰囲気:薄暗くておどろおどろしい

深夜部屋に籠って物語の世界に入り込んでしまえるような魅力的なホラー小説を探しています。洋書にも興味があります。
ジャンルは違いますが綾辻行人さんの館シリーズなどが好きです。
※短編小説以外でお願いします

Aベストアンサー

読みながら本当に背筋がぞっとした幽霊屋敷ものとして私がお勧めしたいのは、

・リチャード・マシスン「地獄の家」ハヤカワノベルス(1972)、ハヤカワ文庫(1977) ※映画「ヘルハウス」(1973)原作

・シャーリイ・ジャクソン「たたり」、創元推理文庫(1999) (旧訳「山荘綺談」、ハヤカワ文庫(1972)) ※映画「たたり」(1963)、「ホーンティング」(1999)原作

です。ネットで古書を入手できます。
独り深夜に読みふけり、気分に浸るにはうってつけかと思います。

なお、映画の方は「たたり」(1963)以外は残念ながらオススメできません。


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