ちょっと変わったマニアな作品が集結

ホンダの軽トラ、アクティのディストリビュータキャップの中に水が入ってしまい、
エンジンがかからなくなってしまいます。
平成7年車で、走行105000kmです。
具体的にはキャップの内側が結露しているみたいに濡れています。
乾かせば、暫くはまた普通に走ります。
キャップが古い為かと思い今まで2回交換してみましたが、
1年程で同じ症状が出てしまいます。
キャップを交換する際にパッキンも換えています。
気になるのは、
デスビ本体とキャップに何の為にあるのか解らないホースが付いていて、
ホースはパイプに繋がって、車体のフレームの中へ入っています。
このホースが怪しい気もするのですが、フレームの中なので見れません。
今年の2月にこのホースも2本交換してみたのですが、
先日また同じ症状になってしまいました。
もう車の寿命なんでしょうか?

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A 回答 (5件)

>ホースはパイプに繋がって、車体のフレームの中へ入っています


これはキャップ内が湿気らないように
フレーム内の水の入らない所の空気を吸う為です。
フレーム内でゴミが詰まっているかも・・・
一度エアーブローしてみては・・・・

ハイゼットで同様のトラブルがありました。
ゴムブーツでデスビを覆って水が入らないようにする
追加部品が出たことがあります。
同様に難燃性の素材で覆ってやると改善できると思います。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。
あのホースは湿気らない為のものなんですね。
今度エアブローしてもらってみます。
水はやっぱりキャップのところから入ってしまうみたいですね、
原因がつかめてよかったです。

お礼日時:2010/10/29 13:22

私も、同じ車種で同じ症状でした。


ついでに排気温度センサーも逝ってしまいました。

デスビは熱出るので
放熱悪くしないほうが良いと整備の方に言われました。
それより、水ハネを防止する遮蔽板をつけたほうが良いですねと。

自作でアクリル抜いて装着してます。いたって、元気。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。
遮蔽板つければいいのですか。
やってみます!!

お礼日時:2010/10/29 10:21

HH4か5でしょうか?? E07の 欠点とゆうか 弱点とゆうか 


ただ過去に2回も交換されていて 又同じような事象と結う事は 少し考えずらいのですが
キャップの空気穴 位置の変更がされていますので 結露はほぼ起きないように
成っているはずですが 0リング旧番号の物使用してはいませんか??
若しくは キャップだけでなく ローターとのセットでの交換されていますでしょうか???
7年車ですので 事象の部位だけでなく 周辺の部位も可修が必要になります
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。
型式はV-HA4です。
最初に交換したときには、ロータも交換しました。
Oリングの番号は、部品屋さんに純正部品を頼んだだけなので、
旧番号なのかは判りません。
部品屋さんにも聞いてみたいと思います。

お礼日時:2010/10/29 10:16

トイレ掃除や台所掃除などに使うゴム手袋の指先を切り飛ばしたものをデスビに被せて、指先から各ケーブルを出してタイラップなどで締めこんで防水するといいですよ。



旧ミニなどで多用されていた裏技です。

ただ、熱害の心配はありますのでデスビの付近にエキマニなど高温になるものがあれば無理ですが…

この回答への補足

スミマセン
よく見てみたら、エキマニすぐ近くにあって、
ゴム手焦げてしまいそうでした。

補足日時:2010/10/29 11:34
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。
裏技試してみたいと思います。
エキマニはダイジョブそうです。

お礼日時:2010/10/29 09:50

ディスビの水没はアクティの持病みたいです。


対策品も無いみたいですので、こまめに交換しか方法は無いみたいです。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。
やっぱり弱点なんですね、困りますね。

お礼日時:2010/10/29 09:47

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ひどい時にはエンジンがかからない場合もあります。

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Aベストアンサー

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・調子が悪くなる前はエンジン一発始動で、高回転もキッチリ吹けていた
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このところ寒いので症状が顕著なようです
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>あのオートチョークの構造は
>白い樹脂ギヤーとそれにつられて開閉されるアームに有ると
>思っているのですが・・・・
>で、そのエアーバルブと私が称しているのがつられて開閉される
>アームのことです。
多分ご理解は間違ってるんじゃないかな?。
樹脂ギヤはサーモワックス部のロッドの出入りによって動く歯付きアームで動かされます。
更に樹脂ギヤはスプリングを介してチョークバルブを動かします。
間にスプリングを介しているのは、ブレーカーやオープナーによりチョークバルブを単独で動かす為です。
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>実は私もダイヤフラムの破れ?と思い開けてみたのですが・・・
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>一度バキューム回路を徹底的に見てみます
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>あのオートチョークの構造は
>白い樹脂ギヤーとそれにつられて開閉されるアームに有ると
>思っているのですが・・・・
>で、そのエアーバルブと私が称しているのがつられて開閉される
>アームのことです。
多分ご理解は間違ってるんじゃないかな?。
樹脂ギヤはサーモワックス部のロッドの出入りによって動く歯付きアームで動かされます。
更に樹脂ギヤはスプリングを介してチョークバルブを動かします。
間にスプリングを介しているのは、ブレーカーやオープナーによりチョークバルブを単独で動かす為で...続きを読む

Qホンダのアクティ、エンジントラブル?

弟がホンダのアクティストリートに乗っています。
エンジントラブルなようなので、ここで質問させていただきます。

踏み込んでも回転数があがらず、ベタ踏みすると逆に回転数が下がってきてしまい、最終的にはエンストしてしまうようです。
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どのあたりがダメ(原因)なのかわかるかたいますか?

Aベストアンサー

 似た症状で原因の多くは燃料の供給不足ですが、エアクリーナーの異常な目詰まりも同じ症状が出ます。

Qホンダアクティ軽トラックのデスビキャップ&ローター

ホンダアクティのデスビキャップとローターを探しています。

走行中突然エンジンが停止してかからなくなり、修理工場に見てもらったところ、デスビキャップとローターがダメだと言われました。

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検索をかけてみるのですが、上手く見つけることができません。

車については全くの素人でなにもわかりません。最善の方法を教えて下さい。

車名  ホンダアクティ
初年度登録  昭和62年
型式  M-TA
原動機の型式 EH 

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

原動機の型式 EH 

基本的にEHエンジンの
アクティバン・アクティトラックは同じなので
ディーラーで部品を聞いてみることをお勧めいたします

無ければ
中古のデストリビューター交換になるかもしれません
(ヤフーオークションなどで)

QHONNDAアクティーの寒期のエンジン異常回転数

1997年度のアクティー走行距離99000キロです。

冬の早朝や夜にエンジンをかけてすぐに走行していると、アクセルペダルを戻しても、タコメーターが回転数が4000まで上がったまま、戻りません。スピードも踏んだままの状態の早さから戻りません。
アクセルペダルから足を離しているのに、この回転数のまま5~6秒はこんな状態で、危険な感じで走るのが不安です。

この状態がほぼ40分ほど走行中は続きます。

 今年初めての異常です。ディーラーに聞いても再現できなければ原因がわからないとのこと。しかし、ディーラーに着いた頃には気温が上がっており、症状が治まってしまい、ディーラーも原因が確認できず、困っています。

このまま走行を続けるのは、不安です。

Aベストアンサー

すでに他の皆さんも回答していますが、私もキャブが怪しいと思います。私が大昔に乗っていたシビックも丁度この位の走行距離の時にこの症状に見舞われました。(他にもあちこち壊れまくったので直さずに買い換えましたが…)

この時代のホンダ車の多くは上級グレードを除いてキャブ車が多かったモノですが、キャブ車の中でもシビックやアコードの中級グレードに採用されていたデュアルキャブではなく、ベーシックグレードや軽に採用されていたシングルキャブは年数が経つとアイドリングが上がりっぱなしになる傾向がありました。

エンジンが温まると落ち着くのであれば、初期段階の症状と思われます。さらに症状が進行すると温まってもアイドリングは上がりっぱなしになります。代車でこの手の車が来ると大抵アイドリングは高く、アクセルオフ時の反応が極めて鈍くなるのは“お約束”でした。(デュアルキャブでもシングルキャブ程ではないにしろよく出る症状でした)

その頃のホンダ車を整備しているメカニックなら“定番”の症状なので話は早いですが、最近の若いメカニックなら知らないって事はあり得る話ですねぇ。時代の流れを感じてしまいます。少し寂しいです(笑)

年配のメカニックや営業マンをつかまえて“とにかくキャブ周りを見てくれ”と頼んでみるのが話が早いかもしれません。

他社がとっくにインジェクション化してるのに何でキャブに拘るんだろう?と思いつつキャブ車の味もあれはあれで楽しかったと懐かしく思います。あの頃のホンダはホントに楽しかった。今のホンダはどうにも味気なくていかん。

すでに他の皆さんも回答していますが、私もキャブが怪しいと思います。私が大昔に乗っていたシビックも丁度この位の走行距離の時にこの症状に見舞われました。(他にもあちこち壊れまくったので直さずに買い換えましたが…)

この時代のホンダ車の多くは上級グレードを除いてキャブ車が多かったモノですが、キャブ車の中でもシビックやアコードの中級グレードに採用されていたデュアルキャブではなく、ベーシックグレードや軽に採用されていたシングルキャブは年数が経つとアイドリングが上がりっぱなしになる傾向...続きを読む

Q排気温警告灯が消えません。原因、対策を教えてください。

平成2年式S13シルビアK'S (オートマ車 走行距離7万キロ)に乗っています。
運転中に、排気温警告灯が点灯しました。
原因、対策を教えてください。

状況は、
排気温警告灯が点灯する1時間ほど前に、
カーショップで、オイル交換をしました。
いつもどおり、SHクラスのオイルです。
その後、一般道を30分走り、高速道路にのり
100キロほどで走行中
30分ほどしたら、排気温警告灯が
5分ぐらい点灯しては2分ほど消えて、
再び5分ぐらい点灯し、2分ほど消える。
の繰り返しです。

高速道路をおりて、信号待ちの時にはアイドリングがとても不規則でした。
結局、排気温警告灯が点灯し始めて、
40分ほどして家にたどり着きました。
走行後、家の駐車場で、エンジンオイル、冷却水を
確認しましたが標準レベルでした。

ちなみに、
高速道路は毎日、通勤で使っております。

いつエンジンが止まるかびくびくするほどの
アイドリングのばらつきがありました。

上記条件で原因および対策などありましたら
ぜひ、お教えください。

ゴールデンウィーク中で、修理工場、ディーラーが休みなので不安です。。。。

平成2年式S13シルビアK'S (オートマ車 走行距離7万キロ)に乗っています。
運転中に、排気温警告灯が点灯しました。
原因、対策を教えてください。

状況は、
排気温警告灯が点灯する1時間ほど前に、
カーショップで、オイル交換をしました。
いつもどおり、SHクラスのオイルです。
その後、一般道を30分走り、高速道路にのり
100キロほどで走行中
30分ほどしたら、排気温警告灯が
5分ぐらい点灯しては2分ほど消えて、
再び5分ぐらい点灯し、2分ほど消える。
の繰り返しです。

高速道路をおり...続きを読む

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ずいぶん前に同じ状況に陥ったことがあります(車種はサニーのターボルプリ、今は絶版車ですが)。
一旦信号などで停車すると発信の時にはノッキングの嵐のような状態にはなりませんでしたでしょうか(走り出せば多少安定するような感覚でした)?
ディストリビュータの不調が原因の可能性が高い様に思えます。ディーラーでなくても部品さえ手にはいるようならカー用品店やスタンドでも交換可能だと思います。
ディストリビュータであれば、それ以上状態が酷くなることはないと思いますが、当然ながら早めに手当なさった方がよろしいですよ。下の方々がおっしゃるような他の原因も考えられますが、いずれもオートバックスなどでしたら対応可能だと思います。

Qエアコンが効いたり効かなかったり

ここ2~3日、エアコンの調子が悪いのですが詳しい方もしくは専門家の方お願いします。
症状は、エンジンをかけて2~3分くらい経たないと効かなかったり、エンジンかけてすぐに効いてたのに、暫く走ってから1~2分効かなくなったりです。効かないと言っても風は出ているのですが冷たくない感じで、キーをACCに入れてエアコンをかけている様な感じです。
何処が悪いのでしょうか?あと、修理は幾らくらいかかるでしょうか?
H14年式マツダMPV、LW3Wで走行9万キロチョットです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

不具合があるとすれば、マグネットクラッチか、エアコンのコンプレッサーリレーでしょう。

マグネットクラッチとは、エアコンの冷気を発生させるためのポンプ(コンプレッサーと言います)についていて、このポンプはエンジンの動力で動かしています。
エアコンを切ってるときは、ポンプを動かす必要がないので、クラッチを切って、空回りさせています。
また、エアコンをつけていてもエンジンの状態によっては、コンピューターが勝手に切ってしまいます。
例えば、アクセル全開にして加速した場合、ポンプを動かす分エンジンのパワーが落ちてしまいます。これを防ぐため、一時的にクラッチを切って、ロスを減らしています。
当然、この間ポンプは動いてませんので、冷たい風は出てきません。

リレーというのは、スイッチのようなもので、電源であるバッテリーとマグネットクラッチの間にあります。
エアコンのスイッチをONにすると、リレーが作動して、クラッチに電気が流れてクラッチがつながり、ポンプが動いて冷風がでてきます。
そのリレーの内部で接触不良が起きていると、クラッチに電気が流れず、ポンプがエンジンの動力とつながらないため冷風が出てきません。

いずれにしても、ディーラーか整備工場で修理してもらうことをおすすめします。

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