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昨日、身に覚えのない保険会社から契約書の控えが届きました。
見てみると、どうやら夫の会社(小規模です)が夫に対し生命保険をかけたようです。死亡時1000万円が会社(社長)に入るといった内容でした。
契約書は確かに夫の字でしたので、夫に聞いてみると「よくわからないけど書いた」なんて言ってるんです!

会社側が社員に生命保険をかけるのはよくあることなのですか?
その場合、保険料はもちろん会社が支払うはずですよね?
そもそも、生命保険をかける意味がよくわかりません。
ないでしょうが万が一のとき、そのお金はどのように使われるのでしょうか?

おわかりになる方、教えてください。

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A 回答 (11件中11~11件)

職種によっては有りえますね。


社員が死んだりした時に、会社にも損害を与えていた場合はその賠償に充てたり。
労災になるような業務中の怪我や入院の治療費に充てたり。

漫画の世界なら社長のステーキやベンツになったり、
経営の苦しい時に死んでもらって操業資金にしたりだけどねw
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この回答へのお礼

わかりました。
ステーキにはならないことを願いますw
ありがとうございました!

お礼日時:2010/11/26 09:23

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Q会社が勝手に掛けている保険があったとして…

もし本人に内緒で勝手に掛けている保険があったとして
その会社を辞めた後も掛け続けていたとしたら
ケガの後遺障害や死亡したときに
その会社に保険金が入ってしまうのでしょうか。
それだと不正に保険金が支払われていることにならないのでしょうか。
もし保険が掛けられていたとして、調べる方法はないのでしょうか。

私の場合は、会社に問いただして解約させましたが、
前の会社が掛けているかもと思い質問させていただきました。

ご回答、よろしくお願います。

Aベストアンサー

団体保険でないならば、個別契約ということになります。
その場合、被保険者=従業員の同意が必要となります。
同意がない保険は、不正契約ということになります。

さて、
「前の会社が掛けているかもと思い質問させていただきました」
それは、前の会社に聞かなければわかりませんが、
個人経営や零細企業の場合には、かけていないでしょうが、
20人、30人といる会社ならば、
普通は、福利厚生の一環として、従業員に保険をかけています。

例えば、業務上の事故で、しかも、会社に問題があって、
従業員が死亡した場合、死亡退職金だけでなく、
賠償金を支払わなければなりませんが、
その賠償金のために会社が潰れては困るので、
保険をかけるのですよ。
会社に問題があっても、保険会社は支払いをしますから。

また、最近は、高度障害保険金、入院給付金などは、
会社の受け取りではなく、従業員の受け取りとするのがほとんどです。
死亡保険金は、会社受取となりますが、
会社の就業規定によって、死亡退職金として支払いをすることに
なっているのがほとんどです。
そうしないと、保険料が経費として認められない。

では、従業員が辞めたとき、保険をかけ続けるかと言うと、
当然、解約します。
なぜなら、支払いが受けられないからですよ。

個別契約の場合、保険金を受け取るには、死亡診断書の写しなどが
必要ですが、それは「遺族」でなければ、手に入らない。
辞めた会社から、死亡診断書の写しが欲しいと言われたら、
誰だって、不審に思いますよ。
また、辞めた従業員が死んだかどうか、
常に調査するのも変です。

また、経費としても認められない。
(従業員に掛ける保険料は、経費として認められる)

つまり、辞めた従業員に保険をかけ続けるのは、
会社にとっては、保険料を捨てているようなものなので、
すぐに解約します。

団体保険でないならば、個別契約ということになります。
その場合、被保険者=従業員の同意が必要となります。
同意がない保険は、不正契約ということになります。

さて、
「前の会社が掛けているかもと思い質問させていただきました」
それは、前の会社に聞かなければわかりませんが、
個人経営や零細企業の場合には、かけていないでしょうが、
20人、30人といる会社ならば、
普通は、福利厚生の一環として、従業員に保険をかけています。

例えば、業務上の事故で、しかも、会社に問題があって、
従業員が...続きを読む

Q会社でよくわからない生命保険に加入させられました

数年前に会社で(従業員10人未満)生命保険に加入させられました。
役員は社長親族だけなのに、なぜか私までこの時だけ役員ということになり…
保険料は会社負担です。

会社は何の目的で入った保険なのでしょうか。
私の退職金準備ではないですよね、税金対策?
私が死亡した場合、保険金が遺族に支払われたりするような従業員にとってありがたいものなんでしょうか?
だったら役員になりすます必要もないような。

保険に入る時は突然医者に連れて行かれてビックリして、いろいろ確認できませんでした。
会社でどんな保険なのか聞きにくいので、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

生命保険にはいろいろな加入制限があります。

例えば、死亡保険金額は年収の何倍までというように決められています。
法人契約の場合、一般的に従業員は年収の5倍 役員は15倍などと差があるので、
死亡保障を高く設定し、支払い保険料を多くするためなのかも知れません。
また、従業員で加入するより、役員で加入する方が、手続きが楽な部分もありますので・・・

どちらにせよ、担当者からちゃんとした説明があるべきですけどね。

Q会社で生命保険に強制加入

民間の会社に勤めていますが、その会社の組合主導で福利厚生ということで強制的に生命保険(全労災)に入っています。
金額としては、月2千円程度なので誰も反論することなく加入していますが、一般的にどこの会社(組合)でも強制的に生命保険に入らせているのでしょうか?
こういうことは普通にあるうることなのでしょうか?

私も2千円程度だし仕方ないかなと思いましたが、昔から契約している保険もあるし・・・
実際のところ世間一般的に見て正しいのかおかしいのかアドバイスいただければ幸いです。

Aベストアンサー

保険は、契約者が自由に契約、解約できます。あなた様が契約者でしたら、あなた様が自由に契約、解約できます。

月2000円→年24000円→10年24万です。バカにはできません。不必要な支出は減らすのが、今の時代は鉄則です。

※ちょいと横入り失礼します・・・
>保険証書ももらっていないので受取人が誰かも定かではありません。

そんな保険、続ける必然性はありません。こんな例はないでしょうが、被保険者があなた様、お金を払うのもあなた様、保険金受け取りが会社だったらどうします??会社が見舞金として、受け取った分をくれるのなら、問題ないですが、保険契約内容を把握してなかったら、ネコババされてもわかりませんね。

#4様のおっしゃるように、全労済取り扱い代理店が、契約を伸ばすため、組合と手を組んでいる(合法的にですが、まれに違法手段を使う場合有り・・・新聞にも載りましたが、某生命保険会社と契約した会社に対して、保険料の?%を裏で戻すとか。)気配があります。
団体契約の給与天引きでしたら、代理店に収入があるだけでなく、組合・会社にも若干の収入がある場合多いです。

なにぶん、あなた様が被保険者であることには変わらないので、全労済に直接聞いたらどうでしょう?(こんなことないでしょうが、本当に全労済ですか?保険証券ないのに断定できますか?)
あなた様が契約者なら教えてくれます。契約者が会社・組合なら、教えてくれないかもしれません。(でも、それだけでも分かればメリットです。)
で、ご不明な点は、納得するまで聞いてください。

月2千円だからといって、妥協してはいけませんよ!!
(私の経験と考えからですが、団体募集に関して、いい加減な手段を使う代理店が結構ありますし、契約後ノーフォローの場合も多いので、私は、言葉の響きほど、団体募集にメリットはないと思いますが・・・・でも、50%引きとかの優良団体での割引がある保険もありますので、そうならメリット明らかにありますが・・・)

保険は、契約者が自由に契約、解約できます。あなた様が契約者でしたら、あなた様が自由に契約、解約できます。

月2000円→年24000円→10年24万です。バカにはできません。不必要な支出は減らすのが、今の時代は鉄則です。

※ちょいと横入り失礼します・・・
>保険証書ももらっていないので受取人が誰かも定かではありません。

そんな保険、続ける必然性はありません。こんな例はないでしょうが、被保険者があなた様、お金を払うのもあなた様、保険金受け取りが会社だったらどうします??会...続きを読む

Q法人名義の生命保険について

配偶者と父が役員となり会社を経営しています。(A社とします)
私自身はA社の役員でも従業員でもありません。
ほかの会社に勤めており、2箇所給与としたくないため、
今後従業員として給与をいただく予定もありません。

先日、A社が契約する生命保険の被保険者になるよう言われました。
生命保険会社の方は、役員の家族が被保険者となることに問題はないとおっしゃっています。
役員でも従業員でもない役員の家族を、法人名義の生命保険の被保険者とし、
生命保険料を経費とすることは可能でしょうか。

Aベストアンサー

基本通達では「役員又は使用人(これらの者の親族を含む。)」という表現をしてますので、役員の親族なら、法人が契約者で保険料を支払う契約の被保険者になることは問題ないです。
「役員のせがれが全く会社と関係ないが、事故で死んだら会社に1億円入るように保険にかけておけ」という保険も税法上は可能なのです。

経費とできるかどうかは、専門的には「その支払いをした事業年度の損金にできるか」という表現になりますが、これは「そうはいかんでよ」です。以下述べます。

1養老保険
 (1)死亡保険金、生存保険金の両方共受取人が法人である。
   保険事故の発生又は契約終了まで保険積立金として資産計上する(支払い年度の損金にはならない)。
 (2)死亡保険金、生存保険金の両方共受取人が従業員又はその遺族である。
   従業員給与として損金になる。源泉徴収の対象。
   ただし従業員全員に公平に保険加入させること、かつ保険に貯蓄性がない場合には「福利厚生費」として損金経理できる。

 (3)死亡保険金は従業員又はその遺族に支払いがされるが、生存保険金は法人に支払いがされる。
   保険料の2分の1は保険積立金として資産計上する。
   保険料の2分の1は福利厚生費とできる。ただし、特定の従業員のみを被保険者としてる場合には、その従業員への給与として扱う。


2定期保険(一定期間内に死亡した場合に死亡保険金が支払いされるもの)
 (1)受取人が法人
  支払保険料として処理できる。
 (2)受取人が遺族
  福利厚生費。ただし特定の従業員のみを被保険者にしてる場合には、その従業員への給与として扱う。

3長期平準定期保険
 (1)保険期間の60%を経過するまでの間
   支払った保険料の2分の1~4分の3を前保険料等として資産計上する(支払年度の損金にはならない)。
 ただし、特定の従業員のみを被保険者としてる場合に給与として取り扱われる部分を除く。


上記のように「結構複雑」ですので、簡単に「経費になりますよ」という発言は、契約内容をよく見ないと言えないですね。
ご質問の場合には、ケースによってはあなたへの給与としての取り扱いがされてしまいます。
「2箇所給与としたくない」のでしたら、法人に充分注意していただく必要があります。
保険会社のほうがこのような課税関係には詳しいので「法人の経費になりますよ」と説明をしてるなら、おそらくなるのでしょうが、顧問税理士がおられるようでしたら、確認をしてから契約をしてもらうのが良いと思います。
   

基本通達では「役員又は使用人(これらの者の親族を含む。)」という表現をしてますので、役員の親族なら、法人が契約者で保険料を支払う契約の被保険者になることは問題ないです。
「役員のせがれが全く会社と関係ないが、事故で死んだら会社に1億円入るように保険にかけておけ」という保険も税法上は可能なのです。

経費とできるかどうかは、専門的には「その支払いをした事業年度の損金にできるか」という表現になりますが、これは「そうはいかんでよ」です。以下述べます。

1養老保険
 (1)死亡保険金...続きを読む

Q「会社が保険料を全額負担するので『養老保険』に入ってくれ」と言われています

会社の総務から「会社が保険料を全額負担するので『かんぽの養老保険』に入ってくれ」と言われました。
死亡時の受取人は私の方で指定出来るようですが、満期時の受取人は会社となっています。デメリットはありますか?
上手過ぎる話には裏がありそうで・・・。
会社としては資産運用の一部という話でした。

保険の期間は10年間ですが、その間に退職(またはリストラ)される可能性もあると思うと・・・。

Aベストアンサー

法人契約の1/2損金の養老保険です。
ま、いわゆる節税というやつですよ。

契約者・・・法人
被保険者・・・従業員
満期金受取人・・・法人

という契約で、従業員の普遍的加入が原則です。
満期金は会社が受け取ります。

契約途中に退職したら解約して、法人が受け取り、退職金に当てられたり、
そのまま事業資金に当てたりします。
死亡保険金は、死亡退職金として、遺族が受け取ります。贈与にはなりません。

会社側に一言アドバイスをするとすれば・・・
かんぽ生命以外の保険会社のお話しを良く聞いてみてください。
契約途中で、租税回避税務署から指摘を受けたときの対応についても
しっかりと勉強しておいてください。

Q複数の保険会社に加入してても一社からしか出ないの?

健康保険、損害保険、生命保険、いろいろありますが、
例えば、健康保険で、複数の保険会社に加入したとします。
保障内容も同じであるとすると、
保険が適用できる場合、加入している保険会社全部から
保険金が支給されるのでしょうか?

それともある保険会社から支給された場合、
他の保険会社は支給してくれないのでしょうか?

Aベストアンサー

保険には、実損害を填補する損害保険型と、実損害には関係のない支払をする生命保険型とがあります。

損害保険会社が出している保険が損害保険型では必ずしもありませんし、生命保険会社が出している保険は、ほとんどすべてが生命保険型です。

少しややこしいのですが、例を挙げると、

健康保険(国保も健保も同じです)は、治療費の実額を補填しますので損害保険型です。
自動車保険の中の車両保険とか対人賠償責任保険、これは、あなたの車の修理代金や、被害を受けられた方との示談額という実額を支払いますから損害保険型です。

生命保険会社や、損害保険会社の医療保険、これは、1日あたり、契約額を支払いますという内容ですから、入院費がいくらかかるとか、差額ベッド代が実際はいくらかかったかに関係なく支払われる生命保険型です。
自動車保険の搭乗者傷害保険は、これも入院あたり1日1万円とか、決められた額を払いますので生命保険型です。

これからが本論ですが、
損害保険型の保険は、複数の保険会社に保険をつけていても、損害額の上限で打ち切りです。
支払は、契約が一番先の会社とか、複数の会社で按分とか、これは、それぞれの約款に書いてあります。

生命保険型は、複数の会社にかけていても、それぞれ、重複しても支払われます。


但し、ここからも重要なのですが、保険金詐欺や、保険金殺人などの犯罪を防ぐために、保険は、同じような種類の保険に入ろうとするときは、保険会社にその内容を告げなければなりません。これを告知義務あるいは、先に入っている保険会社に対しては、通知義務というのがあります。

これに違反して黙っていると、どちらの保険も解除されて、事故が起きても、どの保険会社からも支払われないということがあり得ます。

だから、同じような中味の保険に入る際には、必ず申告しましょう。高いお金を払って、一銭も出ないということを防ぐために。

保険には、実損害を填補する損害保険型と、実損害には関係のない支払をする生命保険型とがあります。

損害保険会社が出している保険が損害保険型では必ずしもありませんし、生命保険会社が出している保険は、ほとんどすべてが生命保険型です。

少しややこしいのですが、例を挙げると、

健康保険(国保も健保も同じです)は、治療費の実額を補填しますので損害保険型です。
自動車保険の中の車両保険とか対人賠償責任保険、これは、あなたの車の修理代金や、被害を受けられた方との示談額という実額を支...続きを読む

Q消費税・法人税の中間申告の納付時の仕訳のやり方について

いつもお世話になっております。
消費税と法人税(法人税・県民税・事業税・町民税)の中間申告納付時
の仕訳についてお聞きしたいのですが、ある会社では上記は全て、「仮払金」であげて、期末に処理しております。(実際の処理は税理士さんにお願いしております)
また、違う会社では、消費税については「仮払金」(資産)であげているのは同じなのですが、法人税については中間納付の時点で「法人税および住民税等」(費用)という科目で処理しており、同じく期末で税理士さんにお願いして最終処理しているようです。
仕訳の方法については特に指摘もないことから、この2社どちらのやり方でもかまわないの(間違いではない)だろうとは思うのですが、上記2社のやり方では法人税の期末の仕訳はそれぞれどのようになる(違いがある)のでしょうか?
実際の部分は税理士さんにお願いしていることから、期末の仕訳がどうなるのか、いまいちわかりません。
すいませんが、大まかでかまいませんので、期末の仕訳がどうなっていくのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・仮払金の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[仮払金]*****
           /[未払法人税等]*****

・法人税等の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[未払法人税等]*****

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q退職金は給与から積み立てられているのですか?

1.会社を辞めた時に受け取る退職金は毎月の給与から引いて積み立てられているのでしょうか?(給与明細を見ても載っていません。)
 退職金の基本は給与で、それに会社がプラスしているのでしょうか?
2.確定拠出年金で企業が拠出する掛け金は、従業員の給与から引いて積み立てているものから拠出するのでしょうか?
 退職金と企業が支払う確定拠出年金のお金の出所がわかりません。企業が全て負担するとは考えにくいのですが、そういう企業もひょっとしたらありますか?
 退職金についてよくわからないのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には、従業員が退職する時に、会社は、会社が貯めて持っている預金の中からお金を引き出して、その従業員に「退職金」を支払います。ただ、それだけのことです。

しかし、「退職金」は、巨額な場合が多いので、一時にそれを払うとすると、会社としては、資金繰りの予定が立てにくいです。
そこで、会社は「退職金」の分を、前もって、それなりに計算して、普段から少しずつ、別のところに貯めていきます。
この別のところこそが、「確定拠出年金への積み立て」であったり、「中退共への積み立て」、「特退金への積み立て」であったり、「銀行での積み立て」であったり、「生命保険会社での積み立て」であったりするわけです。
いつから、どこに、いくら預けて貯めるかは、会社(等)が決めます。

「退職金」は会社が払うべきものなので、これらの積み立て準備金も会社が全て負担します。

ということで、「給与」とは直接関係ありません。

Q保険金収入があったときの仕訳

おはようございます。
店舗内のガラスが割れてしまい保険会社より保険金が振込されました。

↓以下の処理をしようとしているのですが正しいでしょうか?
保険金収入は不課税処理

保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

ガラス修理
******* 修繕費  / 当座預金 *******
******* 仮払消費税/
※まだ決まってないので***
----------------------------------------------------
社内の人に聞いたら、相殺で残りは利益にと言われました。
(仮受金でとっておき修理の請求が来た際に相殺、あまりを雑種とのこと)
総額主義の原則に基づくと相殺は間違った処理だと思うのですが、それでも宜しいのでしょうか?上記の仕訳意外に処理方法などあるのでしょうか?

過去の質問等を拝見しましたが不安で質問させて頂きました。
新任で色々と行き詰っておりアドバイス頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

社内の人の言われる相殺とはどのようなことを示すのでしょうか

例えば、保険会社から 90万円を現金で受け取り、その日のうちに修理代を現金で80万円支払った場合

 1)総額主義
   現金 900,000  雑収入 900,000
   修繕費 800,000  現金 800,000

 2)純額主義
   現金 100,000  雑収入 100,000

ということはあり得ます。

でも保険金が当座預金に振り込まれ、修繕費も預金から支払えば、
特に入金日と支払日が異なる場合はなおのこと、ご質問者が書かれたように

保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

ガラス修理
800,000 修繕費  / 当座預金 800,000

のように総額主義になりますが。


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