in spite ofの後にthat節がくるのって文法的には正しいと思いますが、通常使用される英語として変ですか?
またその場合、「~にも関わらず」の後に節をつなげる別の言い方がありますか?

A 回答 (3件)

1。

>>in spite ofの後にthat節がくるのって文法的には正しいと思いますが、通常使用される英語として変ですか?

 いえ、変ではありません。

2。>>「~にも関わらず」の後に節をつなげる別の言い方がありますか?

2.1 下記をご覧下さい。
 http://eow.alc.co.jp/in+spite+of/UTF-8/

2.2 though を使って、下記のようにも言えます。
 Though she objected, he went.「彼女が反対したにも関わらず、彼は行った」

2.2 僕だったら前置詞を使って名詞(句)で片付けます。
 He went despite her objections. 「彼女が反対したにも関わらず、彼は行った」他の例は下記にあります。
 http://eow.alc.co.jp/despite/UTF-8/
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国語の回答で申し訳ございませんが,「~にも関わらず」は「~にも拘わらず」の誤りです。

以後誤字に注意しましょう。
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in spite of that ・・・


という表現には出会った記憶がありません。

手元の辞書には
in spite of the fact that ・・・
が載っていますが、そのように、 of と that の間に何か名詞をはさむと思います。

>節をつなげる別の言い方がありますか?

状況によっては接続詞
notwithstanding
が使えると思いますし、また
no matter how
が有効なこともあるでしょう。
ほかにもいろいろな表現が可能だと思います。和英辞典を参照してみてください。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QAnd he repents in thorns that sleeps in beds of

And he repents in thorns that sleeps in beds of roses.

Francis Quarlesという方の言葉です。

訳と意味を教えていただけますか?

よろしくお願い致します。

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私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
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これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
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QThat's kind of you.とThat's nice of you.の意味の違い

表題の2つの文の意味や使い方の違いを教えてください。今一、はっきりと区別できません。お願いします。

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Hello!
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HelloとHiは違いがあるとは言えません。
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お役に立てばいいのですが

Hayden

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英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

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Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qdescribe + that節は文法的に可能でしょうか

●文法書ではthat節は補語や目的語に使えるとしています。
●OALD (Oxford Advanced Lerner’s Dictionary) には、 たとえばsayの項でsay + that節が用法として出ています。しかしdesrcibeの項の用法にはdescribe + that節が出ていません。
●とすれば、 The specification describes that the contractor shall be responsible …のように、that節をdescribeの目的語とした文章は文法的に誤りなのでしょうか。
●Googleで調べると、 “describes + that節 …”という例が14,000件ほど出てきます。
●that節を補語や目的語に使うには、何か文法的制限があるのでしょうか。

Aベストアンサー

私もOALDを引いてみましたが、確かに目的語にthat節をとることはないようですね。

that節を目的語にとる動詞は、どうも一覧表を眺めていますと、sayを筆頭に「言う・考察する」といった内容をもつ動詞であるように思えます。

動詞の文型の一致し、動詞の意味の類似を示すものであります。

そうすると、describeも意味からすればthat節が目的語になってもいいと思います。

以上からすれば、一概に誤りとはいえない気がします。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q..were of music in that genre.

NHKラジオ英会話講座より
As you know,Ive always loved classical music,and all of my previous CDs were of music in that genre.
知っているだろう、僕がずっとクラシック音楽が好きで、以前の僕のCDは全部、そのジャンルの音楽だったこと。
(質問)以前にもお尋ねしましたが、[were of music]についてです。
(1)「be+抽象名詞」で形容詞化すると教わったと思います。of music=musicalの感じでしょうか?
(2)[were of music]を[of]を外して[were music]にした時の違いを知りたいのですが?
質問にならなければ、何か参考になるアドバイスでも結構です。宜しくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。

まず
(1)「be+抽象名詞」で形容詞化すると教わったと思います。of music=musicalの感じでしょうか?
ですが

違います。

この of は 

consist of 或いは contains の意味です。

勿論#1様のように考えられなくもありませんが。
文法に拘ることなく英語の意味を汲み取るならそれでも充分だと思います。

つまり 「私は以前ず~っとクラシックが好きだったので 自分の以前買い集めたCDを見たら全部 クラシックだった」という意味になります。 

of music in that genre は 「そのジャンル(クラシック)音楽で成り立っている」という意味ですね。

of をはずすと S V C の構文になりますね。
つまり CDs = music ??? となります。
CDは「音楽が録音されている品物/製品/物」であって音楽ではありませんので文が成り立ちませんから of ははずせません。

ご参考までに。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qconcerned that part of the fall in inflation is…

The government continues to be concerned that part of the fall in inflation is attributable to depressed domestic demand.
という例文を読みました。

part of the fall in inflation is の部分で質問させてください。


fall を低下とか降下の意味で使うときは可算名詞ということで理解しました。
(この理解で合っている前提ですが、)

fall in inflation に、the がついているのは、
「今まさに起こっているインフレ低下」ということで、
どのインフレ低下を指しているのか特定する目的でtheがついているということでしょうか?
例えばこの冠詞を a に変えると、「一般的なインフレ低下」というニュアンスになるのでしょうか?


part of the fall in inflation のpartの前に冠詞がついていないのは、
インフレ低下の中のどの部分が内需減少によるものか特定できないからでしょうか?
現実的ではないかもしれませんが、仮に、どの部分が内需減少によるものか
特定できる場合は、the part of the fall in inflation になるのでしょうか?

また、a part of the fall in inflation という風に、a を使うケースも
あり得ますでしょうか?(あれば、どんなケースでしょうか?)


(冒頭例文とは関係ないのですが、②に関連して、)
「a part of painting」で「塗装の一部」という風に使うとき、a の有無で
ニュアンスは変わりますでしょうか?

以上です。宜しくお願いいたします。

The government continues to be concerned that part of the fall in inflation is attributable to depressed domestic demand.
という例文を読みました。

part of the fall in inflation is の部分で質問させてください。


fall を低下とか降下の意味で使うときは可算名詞ということで理解しました。
(この理解で合っている前提ですが、)

fall in inflation に、the がついているのは、
「今まさに起こっているインフレ低下」ということで、
どのインフレ低下を指しているのか特定する目的で...続きを読む

Aベストアンサー

the がつくからと言って、可算とは言い切れませんが、実際には可算名詞でいいでしょう。

「~の一部」は日本語通り、a part of ~が正しいはずなのですが、
慣用的に part of ~がよく使われます。
文頭省略で文頭の冠詞が省略されることがあるのですが、
(この a part of は文頭にくるとは限らない)それに近いものでしょう。
本来は a part of だと思ってください。

one of
some of
most of
のような「~のうちの」の of の後には、
基本的に the/my ~、あるいはずばり人称代名詞 us/you/them
のように限定されたものがきます。

「~のうち」という以上「~」は何か限定された集まりのはずなのです。

実際に今まさに起こっているのでなくても、
「それぞれの、そのときどきの」で the は使えます。


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