15%、残高スライドリボルビングで220万
月4.5万返済です。
この借金は法外な方でしょうか

また将来金利を整理すべきでしょうか

支払いは苦しいです

A 回答 (4件)

こんにちわ。

私も現在消費者金融に250万円の借金があり、毎月9万円ほど返済に当てています。月末の支払日が迫ると、どうやってお金を工面したらよいか、いろいろと考えます。毎月のこの作業も嫌ですが、完済を目指して頑張っています。1社づつ減らしていって精神的負担を減らそうと私は思っています。つらいかもしれませんが、私も頑張りますので、完済目指して頑張りましょう!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私の場合は1社のみからの借入れですが・・

お互いに
家族に知られずに
がんばりましょう!

お礼日時:2001/05/01 14:39

オリックスクレジットには200万までが10.8%、300万までが8.7%の


パターンがあります。もし、審査が通れば少しは楽になるのでは?
ちなみにわたしも利用していますが、オリックスの手先でも何でもありません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

オリックスクレジットに借り換えを頼みましたが
無下に却下でした

お礼日時:2001/05/01 14:40

私は借金で自己破産した者です。

当然その借金の中に消費者金融も入っていました。
金利15%はサラ金の下限じゃないでしょうか。またこの利率は利息制限法の規定内です。利息制限法の規定を超えているのなら、今までの返済額と法に基づいて計算した額とで相殺して任意整理することができるんでしょうが・・・。
残高220万円の残高スライドリボルビングで月額4万5千円は、しかるべき額です。
私の場合、借入残高200万円、金利年率21.5%、月額7万8千円(元本4万円、利息3万8千円)でした。
整理したくなるお気持ちは分かりますが、まだ何とかなる額ですので、これ以上借りない、と心に決めて返していくのがベターだと思います。
もし、もうだめだと思っておられるのなら、弁護士会でやっている市民法律相談などで弁護士に相談してみてください。やはりプロに任せるのが一番です。
私の経験からしてそう思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

感謝します
まだ甘いですかね

今までの消費生活のスタイルを変えれば
返済は可能だと思いますので
人間入れ替えて返済します

お礼日時:2001/04/21 11:15

消費者金融からの融資ですよね。


金利的には普通じゃないですか?
金利分も含めて、総額220万円かな?
だいたい4年~5年で返済ですかね。
自分も消費者金融のカードを持っています。利用額は少ないですけど、
利用限度額は200万円。金利22.5%だったかな。
無担保ローンでは、現状の15%の金利を下回ることは少ないと思います。
どんな事情で、借りているかは個々の問題ですが、自分も毎月の返済額は
自動車ローン等まで色々と含めると10万近いです。
返済は嫌ですけど、当時は必要だったお金。
お互いに頑張って返しましょうよ。
今は返済しても、返済元本に対して、返済金利も多いのですが、
残高が減ってくれば、返済金利が減り、返済元本が増えますから、
返済スピードも増すのでは。
なーんて、回答じゃないかな・・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

感謝します
まだ甘いですかね

今までの消費生活のスタイルを変えれば
返済は可能だと思いますので
人間入れ替えて返済します

お礼日時:2001/04/21 11:16

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q貸付金はどの過払金に充当されるのですか?

消費者金融から枠を作って借り貸しを繰り返していたのですが、完済し過払金があったので先日訴訟を起こしました。

相手は訴訟を起こした時点から10年前は時効だからそれ以前の過払金は支払わないといってます。

いろいろ調べて過払金はその後の貸付金に充当されることは分かったので、10年経っていてもその後に貸付金があればそれに充当されていくので時効は成り立たないのではないかと思ってます。

ですが相手方は貸付金は新しく発生した過払金に充当されるべきだと主張してます(そのほうが古い過払金請求権が10年の時効にかかるため。)貸付金が、こちらが返済するたびに発生するそれぞれの過払金のどの過払金に充当されるかは最高裁も明確にしていないようなのです(こちらの情報収集不足でしたらすいません)。

貸付金をどの過払金に充当されるかについては今現在どのような法律論にあるのでしょうか?古い過払金から充当されていくのであれば大いに助かるのですが。

Aベストアンサー

#4です。
失礼しました。解釈を間違っていました。なるほど、難しいですね。

次の3点の主張でどうでしょう。
1.民法491条により起算点は最終返済日である(前述のとおり)。
2.民法709条により債務がないのに返済を容認することによる不法行為の損害賠償請求として
消滅時効にかかる金員の損害を請求する(不法行為の消滅時効は不法行為の時より20年、知ってから3年)。
3.信義則違反による消滅時効の無効を主張する(#2さんの判例)。
よって、いずれによっても相手の主張は認められない。

参考程度に。

Q残高スライド返済と元利込定額返済

宜しくお願い致します。
タイトルのようにキャッシング(カードローン)で残高スライド返済と元利込定額返済があるようですが、
違いが今ひとつわかりません。
実は借金があり何とか払えているのですが、借りているところのうち1つ(スーパー系のカード)が、10万の借り入れごとに5000円づつ支払額が増えていくのですが、
いったいいつになったら終わるのかわかりません。
余裕のあるときに少しづつですが返していくのですが・・・。(ちなみに金利は27%)
もう1社(クレジットカード・信販系?)は毎月1万にプラス金利分です。(18%)
1・違いとシミュレーションするようなHPはありますか?
2・金利が高いので借り換えをしたいのですが、カード審査で、消費者金融の件数・金額のみ記入とあるのですが私が借りているのはクレジットカードなのですがこれは入れるのでしょうか?
消費者金融では無くて、仮にゼロとしてもわかりますよね?
ご存知の方宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

残高スライド返済、この場合残高スライドのリボルビング返済でしょうね。
減りませんよ。
この手の返済シュミレーションはサラ金各社のサイトにあります。
 アコムのシュミレータ(27.375%)でやってみましたが10万円の借り入れ、月5000円の返済で27回と出ました。

 リボルビングの場合のお利息と元金充当額の考え方は
 (借り入れ金額×お利息)÷365で1日分のお利息が出ますから、それに日数をかけます。それが日数分の利息額です。
 (大まかにやるなら (借り入れ金額×お利息)÷12 で月の利息金額としても。誤差は大きくなりますが)

 元金充当額は返済金額から上記利息分を引いた物です。

 たとえば10万円を27%で30日間借りて5000円の返済をした場合
 {(100000×0.27)÷365}×30≒2219円 が30日分のお利息となり、5000円返済すると元金充当額が約2781円となり、翌月繰越額が約97219円となります。
 以降、繰越額が元金となりますのでこの式で繰り返し計算していきます。

Q借金、過払金、自己破産について質問です

借金返済に困り、自己破産を視野に入れた債務整理をしようと思います。
そこで、弁護士の費用が無いので、どうしようと思っていましたが、数年前に完済した借金に過払金があったので、2ヶ月前に過払金を返してもらう為に提訴し、来年2月に振り込んでもらうようになっていますので、それを債務整理の費用に過払金を使おうと思っています。

そこで質問ですが、ネットで自己破産について調べていますが、破産をする時に過払金が有るかどうかを調べて、過払いがあれば過払金を債権者に分けるとありました。

訴訟をおこし過払い請求をした人間が、もし自己破産となった時に、過払金返還請求の裁判をした事を調べられますか?

回収した過払金を債権者に取られますか?

私としましては、その過払金は債務整理の費用にしたいのですが?
回答を宜しくお願いします。

Aベストアンサー

なかなか専門的で難しい問題ですね。ここでの回答で感触を得たいのでしょうが、ここでの回答は素人的な人も多く、いざその時になって、あなたの考えていたことが通用するかどうかも不安です。
そこで、専門的に相談にのる弁護士に話をしてアドバイスをもらったらどうでしょうか。しかし、弁護士費用は高いですよね。そこで、無料の弁護士相談もあるので、私が今まで民事相談で無料弁護士等を利用した経験から、以下にご紹介します。

(1)まず、市区(町)では、大体の自治体が無料相談日を設け、委託した弁護士が来て相談にのってくれます。概ね一人30分の時間です。けっこう相談者が多いため予約制が多いようですので、まずは市区(町)役所の市民(相談)課などに電話して無料相談の有無について聞き、相談可能なら早速に予約した方がいいです。

(2)次に、やはり開業の街の弁護士に個人的に相談しようとする場合、弁護士によっては、月2、3回の無料相談日(一人1時間位)を設けている親切な弁護士がいます。そのため電話帳やネットなどで、県内や近隣にそうした弁護士がいるかどうか調べ、見つかれば有り難いです。早速に、電話で問い合わせして予約を入れ相談にのってもらいます(良心的で、問題はありません。)。ネットのgoogleで、例えば「弁護士  無料」と入力して検索すると、出てきます。
しかし、この無料相談弁護士は、東京とかの大都市にはいると思います(私は東京で利用しました。)が、地域差がありすべての県にいるとは限りませんので、いない場合はやむをえないです。

(3)周辺に無料相談日設定の弁護士がいない場合は、次に一般的な有料の方法となりますが、短時間で弁護士相談にのってもらう制度があります。つまり、弁護士の規定で、大体30分相談で5,250円というものです。ですから、1時間の場合は1万500円です。ここでのアドバイスで解決することも多く、この段階で解決の糸口がつかめれば有り難いものです。節約するには、この方法はありがたいです。

(4)でも、やはりどうしても本格的に弁護士に頼むこととなる場合は、弁護士報酬の大きな問題があります。
この報酬額については、個々の弁護士の自由裁量でまちまちでして、ここで注意しなければならないのは、弁護士によって、着手金のほか、結果報酬として成果型と定額制のニ種類があるということです。 
○「成果型」とは、いわば結果報酬の出来高払いです。
まず着手金は、以前は争訟金額の8%(しかし、最低は10万円)(例;相手が100万円の損害賠償請求でしたら8万円。でも、最低は10万円なので10万円)支払い、結果報酬額としては、負担を免れることとなった金額の16%(例;貴方の負担が60万円軽減されたら、60万円×0.16=9万6千円の報酬支払い)との相場がありましたが、これは現在、個々の弁護士が自由に設定できるので、着手金、報酬額(割合)が一律というわけにはいきません。
 報酬割合について、16%のところもあるでしょうし、それ以上の割合(%)を求める弁護士もいると思います。
 ○一方の「定額制」とは最初から、訴訟結果如何にかかわらず最初に提示した金額を報酬としてもらうシステムです。
そのため、貴方の方が敗訴や賠償負担軽減額が思ったより少なく不満の場合も、最初に約束した金額を契約n従い支払うことになります。
どちらがいいかは、あなたの考えや、弁護士との話し合い次第です(私個人の体験からすれば、最初の「成果型」をお薦めします)。

いずれにしろ、(1)、(2)、(3)、(4)の順で、弁護士への相談を進めていけば、弁護士費用の負担に悩まなくてもいいと思います。
なお、(1)、(2)、(3)の方法を行う場合、貴方の事前準備もよくしておいた方が効率的です。弁護士はある日突然、貴方の相談を受けるわけですが、(1)~(3)の方法は時間が限られています。そこで事前に、関係当事者の状況を一枚の紙にチャート的に図示してわかりやすく表示し、また、貴方自身も、争訟事案の内容をうまく説明できるように頭の中で整理し、かつ、何が問題か、何を聞きたいのかなどをまとめて(メモして)おいた方がいいです。弁護士と相談してると、聞きたいことを一部忘れてしまうこともあるので、質問事項をメモしておくのもいいですね。また、話してる途中、興奮したり感情的にならないことは言うまでもありません。

(5)また、上の(4)のおいて、弁護士に依頼する場合、現実問題としてどの弁護士に相談してよいかに迷うことになりますが、各都道府県に、国が設置した「法テラスhttp://www.houterasu.or.jp/」という所があり電話相談や弁護士対応をしてくれるようです(この法テラスは、低所得者の相談を対象としているらしいので、参考までに。)。また、同じく各都道府県に「弁護士会法律相談センター」(ネット検索可)があり、ここでも電話で簡単な争訟内容を聞いた上(5分程度)、貴方の地域に近い弁護士を割り振ってくれるようですので、それぞれに電話してみるのもいいかと思います。

こうした方法により、できるだけ安い方法を探りながらやっていけば、あなたにメリットをもたらしてくれると思います。

なかなか専門的で難しい問題ですね。ここでの回答で感触を得たいのでしょうが、ここでの回答は素人的な人も多く、いざその時になって、あなたの考えていたことが通用するかどうかも不安です。
そこで、専門的に相談にのる弁護士に話をしてアドバイスをもらったらどうでしょうか。しかし、弁護士費用は高いですよね。そこで、無料の弁護士相談もあるので、私が今まで民事相談で無料弁護士等を利用した経験から、以下にご紹介します。

(1)まず、市区(町)では、大体の自治体が無料相談日を設け、委託した弁護士が...続きを読む

Q残高スライド元利定額返済方式について

残高スライド元利定額返済方式について質問させて頂きます。

プロミスでの例で

50万円を借り入れしたとします。
50万円×2.53%=12,650円
1000円未満切り上げなので月々の最低返済額は13000円
(この毎月13000円を完済するまで支払う)

この残高スライド元利定額返済方式
キャッシングを50万円し、15万円まで返済したとして
そこで新たに30万円を追加借り入れしたとすると
毎月の支払額が45万円のときの最低返済額として
再計算されるという事よろしいのでしょうか?

ようするにプロミスの場合ですと
30万円超過~100万円以下の借り入れの場合
お借入後残高 × 2.53% (1,000円未満切り上げ)ですから

毎月の最低支払額は13000円で変わらずということですか?


長々とすみません、わかりにくかったら申し訳ないです。

Aベストアンサー

>毎月の支払額が45万円のときの最低返済額として再計算されるという事よろしいのでしょうか?
 毎月の最低支払額は13000円で変わらずということですか?
 ・残高スライド元利定額返済方式→最終お借入後のお借入残高に応じて、ご返済額が変動する方式
 ・それで、上記の最低返済額が
   1.30万円以下 ・・・お借入後残高 × 3.61% (1,000円未満切り上げ)
   2.30万円超過~100万円以下 ・・ お借入後残高 × 2.53% (1,000円未満切り上げ)
   3.100万円超過 ・・・お借入後残高 × 1.99% (1,000円未満切り上げ)
  により求められます
 ・50万の借入後は 、2.により最低返済額は13000円
  15万の借入残の時は、1.により最低返済額は6000円
  15万の借入残がある状態で、30万を追加借入れすると、借入残は45万になりますから
    2.により最低返済額は12000円になります
 ・>毎月の支払額が45万円のときの最低返済額として再計算されるという事よろしいのでしょうか?
  これはその通りです
 ・>毎月の最低支払額は13000円で変わらずということですか?
  これは、間違い
  計算式(お借入後残高 × 2.53% (1,000円未満切り上げ))当て嵌めれば、12000円になります

・さて、借入金利が17.8%の場合、45万の残金に対し月当たりで6674円位の金利が掛かります(参考値)
 最低返済額の12000円を返済すると、元本5326+金利6674=12000になり半分以上金利の支払になり
 元金は余り減りませんから、それ以上返済できるように計画をしないと支払が延々と続きます
 借入残高の5%以上(45万だと22500円以上)を返済できるようにした方が良いです

>毎月の支払額が45万円のときの最低返済額として再計算されるという事よろしいのでしょうか?
 毎月の最低支払額は13000円で変わらずということですか?
 ・残高スライド元利定額返済方式→最終お借入後のお借入残高に応じて、ご返済額が変動する方式
 ・それで、上記の最低返済額が
   1.30万円以下 ・・・お借入後残高 × 3.61% (1,000円未満切り上げ)
   2.30万円超過~100万円以下 ・・ お借入後残高 × 2.53% (1,000円未満切り上げ)
   3.100万円超過 ・・・お借入後残高 × 1.99% (1,000円...続きを読む

Q過払金に対する利息

先日、2年以上前に完済した大手消費者金融から取引明細を取り寄せて引き直し計算したところ過払金が発生していました。
そこで業者に対し過払金の請求を行おうと思うのですが、過払金に付することのできる利息(5%または6%)は完済した時点までの利息か、あるいは現時点(請求する時)までの利息かどちらなのでしょうか?
完済してから2年以上経過し、利息の金額が大きく変わってしまうので、どちらを適用すべきか困っています。
ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問者さんのおっしゃるとおり実務は704条で動いてます。
利率はおっしゃるとおり判断は割れていますが、利息発生は完済時点までではありません。

請求時などで一旦まとめて、それ以降も請求の趣旨にいれるのが普通です。

例えば
被告は原告に対し、金100万円及び内金90万円に対する年月日から支払済みまで年5%の割合による金員を支払え。
といった請求をします。
100万円の内訳は元本90万円と年月日の前日までの利息10万円です。

ご参考に。

Q返済時の毎月払いとリボルビング払いはどう違うのか?

よろしくお願いします。
リボルビング払いとは、キャッシングした金額の高低に関わらず一定の金額を毎月払うもの、ということが書かれているのですが、
それでは毎月払いの返済とはどう違うのでしょうか?

教えていただけると助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。

>リボ払いをすることにより、月々の返済額は
>一定でも、キャッシングを繰り返せばその分
>利息が高くなり、分割払いに比べて返済額が
>多くなる、ということでしょうか?

おおむねそのように考えてよいと思います。
ただし「キャッシングを繰り返せば」とありますが、1回の借り入れであってもリボ払いのほうが完済までの期間が長くなることが多いため、支払い総額は多くなると思いますよ。
各々の支払い方法について、だいたい下記のような傾向があると思います。

■分割払い:返済期間は固定、月々の支払い額は多めになるが、利息を含めた支払い総額はリボ払いよりも少ない。
■リボ払い:月々の支払い金額は固定で、債務者が自由にその金額を決められるものもある。月々の支払い金額を少なくすると返済期間が長くなり、結果として利息を含めた支払い総額が分割払いよりも多くなることが多い。また、追加借り入れをしても月々の支払い金額が変わらない(元利均等方式の場合)、追加借り入れで完済時期を伸ばすことになってしまうケースもしばしばある。

また、リボ払いには「元利均等残高スライドリボルビング方式」などという返済方式もあります。これは元金の残高が減ると月々の支払い金額も少なくなるというもので、たとえば残高0~10万円までは毎月1万円(利息込み)20万円までは毎月1万5千円、30万円までは毎月2万円、というふうになります。一見合理的に見えますが、実際には月々の残高支払いも減っていきますので、最初から最後まで一定の金額を支払うのに比べると借り入れ期間が長くなり、支払い総額は多くなります。ご利用の折にはご注意を。

#2です。

>リボ払いをすることにより、月々の返済額は
>一定でも、キャッシングを繰り返せばその分
>利息が高くなり、分割払いに比べて返済額が
>多くなる、ということでしょうか?

おおむねそのように考えてよいと思います。
ただし「キャッシングを繰り返せば」とありますが、1回の借り入れであってもリボ払いのほうが完済までの期間が長くなることが多いため、支払い総額は多くなると思いますよ。
各々の支払い方法について、だいたい下記のような傾向があると思います。

■分割払い:返済期間は...続きを読む

Q返還された過払利息の益金計上について

会社の運転資金を借りていました、某大手商工ローンが会社更生法を申請したことにより、
裁判所から管財人の名前で今まで私の会社の支払った借入利息について、利息制限法を超えて支払っていた部分の
過払返還請求金額の通知書が会社に送られてきました。(ちなみに通知書に書かれていた過払返還請求金額は約100万円です。)
会社更生法を申請しているのでこちらが請求してもまず、過払利息全額(約100万円)は戻って来ないとは思っています
(ほとんどが切り捨てられるでしょう)が、返還された利息は会社の益金として計上しないといけないと思います。

まず、益金計上する金額は「返還請求金額(通知書の記載金額)なのか?それとも実際に会社に返還された金額なのか?」
次に益金計上する時期ですが、「裁判所から過払返還請求金額の通知書が送られてきた事業年度なのか?それとも、
実際に過払利息が返還された事業年度なのか?」が分かりません。

そこで会社の会計処理上、返還される過払利息の益金計上は「いつの時点」で「いくら」計上すればよろしいのでしょうか?
どなたか、教えて頂けますでしょうか。

会社の運転資金を借りていました、某大手商工ローンが会社更生法を申請したことにより、
裁判所から管財人の名前で今まで私の会社の支払った借入利息について、利息制限法を超えて支払っていた部分の
過払返還請求金額の通知書が会社に送られてきました。(ちなみに通知書に書かれていた過払返還請求金額は約100万円です。)
会社更生法を申請しているのでこちらが請求してもまず、過払利息全額(約100万円)は戻って来ないとは思っています
(ほとんどが切り捨てられるでしょう)が、返還された利息は会社の...続きを読む

Aベストアンサー

会社の会計が発生主義会計と現金主義会計により違います

http://financial.mook.to/accounting/01/structure_13.htm

現金主義会計ならば・・・
返還された日に特別会計で計上します

発生主義会計ならば
過払返還請求金額の通知書日に特別利益が発生
その後 返却が少ない時は差額を特別損失に計上と成ります

Q借入返済について質問です。どちらかを先に一括返済する場合、クレジットカード会社より金利が低いが消費者

借入返済について質問です。どちらかを先に一括返済する場合、クレジットカード会社より金利が低いが消費者金融を先に返済するか、消費者金融の方が金利は安いがクレジットカード会社から先に返済する。
消費者金融のカードは所持しているだけでマイナスだと聞いたことがあるのでなやんでいます。
どちらから返済するのが良いか教えてください。
ちなみに金額は双方60万程度で、金利は2%程の差があります。
※批判などは結構です。

Aベストアンサー

>消費者金融のカードは所持しているだけでマイナスだと聞いたことがあるのでなやんでいます
 ・これは銀行でローンを組む場合や、クレジットカードのキャッシング枠を増額する場合です・・消費者金融から借入が有る場合
特に、上記に関係が無いのであれば、金利の高い方から返済して下さい

Q実際の過払金は?

こんにちわ。

私はプロミスで15年前に50万円借り、その後「自転車操業」で
現在も50万円の残債があります。15年間常時満額の50万円借
りてます(15年間利息のみ支払っている状態です)。

このほど「過払金」の変換情報を知り、プロミスに過払金の変換を
要求するつもりですが、実際のところ15年間でどれくらいの過払
金が発生してるのでしょうか?。
また変換要求するとどれくらい戻ってきますでしょうか?(司法書
士事務所に手続きを依頼します)

すみませんが、大凡でいいので何方かご教授ください、、

Aベストアンサー

#5です

>法定利息超金は元金に回され、契約書の満期より早く返済は完了
しており、その後の返済は全て「過払金」である、、こういう解釈
なんでしょうか?

その通りです。29.2%なら通常5年程度で元金は消滅します。ただその後自転車操業ために空いた枠内で借入れを繰り返されていたはずですから、その「元金」以外は不当利得となり過払い金として返還請求できます。

Qリボ払い月5千円で利用残高が現在99万円です、繰り上げ返済をしたら総返済額は安くなりますか

楽天カードリボ払い月5千円で利用残高が現在99万円です、緊急援助として親から50万円貰いました、このお金で50万円繰り上げ返済をしたら総返済額は安くなりますか、それとも繰り上げ返済手数料を取られて結果的に5千づつ返済するのと返済総額は変わらないのですか?

Aベストアンサー

>楽天カードリボ払い月5千円で利用残高が現在99万円です
 ・リボの手数料は年15%なので、1ヶ月当たりは1.25%くらいになります
  99万×1.25%=12375円が手数料、これに定額の5000円を足した、17375円が支払額
>50万円繰り上げ返済をしたら
 ・元本の99万がー50万で49万に減ります
  49万×1.25%=6125円の手数料になり、これに定額の5000円を足した、11125円が支払額になります
 注:上記は分かり易く記載していますので、この様な感じになるとご理解下さい

>総返済額は安くなりますか
 ・手数料の金額が減るので、総返済額は減りますよ
>それとも繰り上げ返済手数料を取られて
 ・その様な手数料はありません・・ご安心を
・出来れば、月5000円の定額を、最低でも1万にされた方がよろしいですよ


人気Q&Aランキング