見守り電球またはGPS端末が特価中!

この度、DTMのために新たにPCを購入しようと考えています。

全くの初心者で、DTMを快適に操作するために必要なスペック、重要な部分が良く分かっていません。
そこで、どのような構成にしたらよいかを教えていただきたく思います。

BTOパソコンを購入しようと思っていて、安さの点から、DellかHPが良いかと考えています。
HPの方がデザイン的に好みに思えたので、そちらに傾いています。


導入しようと考えているDAWソフトは、SONAR X1 STUDIO です。
オーディオI/Fは、Rolandの UA-4FX です。

それに加えて、CREATIVEのSound Blaster X-Fi Titanium HDも購入しようと思っています。


予算は、上記の物を除き、ディスプレイの値段も含めて15万から17万程度を考えています。
この予算で最低限の構成が出来ないようでしたら、最低限の構成時の予算をお教えいただければと思います。

よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

どういう方面から攻めるのか(ひたすら打ち込みか楽器のマイク録りかなど)で条件が違ってきます。

どうしたいのかを補足してもらった方が良い回答が付くと思いますが、まず最低限必要なものは、

1)まっとうなオーディオI/FでASIO対応のもの
→オンキヨーのカードは音質はいいけどASIOに対応しないので、DTMには向かない。リスナー用

2)OSとは物理的に別の高速なHDDあるいはSSD
→HDDを2台にして、OSとソフトサンプラーの音データを別々のHDDに入れるか、SSDにする

3)ひどく遅くないCPU
→Core2Duoの2.5GHzで足りるが、Atomじゃあ論外

4)十分なメモリ
→4GBあればとりあえずはOK

この4つじゃないですかね。マイク録りをする場合はこれプラス、静かなCPUクーラーとケースファン、静かな電源も必要になりますが、打ち込みだけならPCがうるさくても自分が我慢すれば済むので、必須ではありません。なので意外にぶっ飛んだ構成にしなくても済むものです。「俺はぶっ飛びたいんだ!」と言うのなら、止めるなんて野暮はしませんけど。

個人的に、SonarX1StudioをCore2Duo2.53GHzのノートPCで使っていますが、画面が狭い以外にはさほど不自由を感じていません。音源はViennaで、さすがにこれはノートのHDDでは速度が全く足りないため、専用にSSDを使っています。

と言ったところで構成を考えていけば、DELLやHPなら予算内で何とかなるでしょう。ソフト音源を買うお金は残らないかも知れませんが。

この回答への補足

すみません、1番の方のお礼をこちらに書き込んでしまいました。


MIDIに対応したキーボードを所有しているので、それを使用した打ち込みを考えています。



>1)まっとうなオーディオI/FでASIO対応のもの
>→オンキヨーのカードは音質はいいけどASIOに対応しないので、DTMには向かない。リスナー用

USB接続の外付けのオーディオI/Fを推奨されていましたね。
カードなどの内付けになると、処理速度などに影響してしまうのでしょうか。

SSDにサンプリング音源を入れるのが良いのでしょうか。
SSDにOSを入れると起動がとてもスムーズになると聞いたもので。
音源とDAWソフトは一緒にしても大丈夫なのでしょうか。


そこまでハイスペックじゃなくとも、簡単な操作は出来そうですね。
ありがとうございます。

補足日時:2011/02/28 16:58
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

そうですか、やはり厳しいんですね。

参考を提示していただきありがとうございます。

お礼日時:2011/02/28 16:49

No2です。



>カードなどの内付けになると、処理速度などに影響してしまうのでしょうか。

それはないですね。じゃあなぜUSBを勧められることが多いかと言えば、内蔵だと選択肢がほとんどないからです。内蔵でASIO対応で¥2万以下で買えるものって言ったら、それこそX-Fi TitaniumとAudioPhile2496のほぼ二択になっちゃうのでは?AudioPhile2496は発売されて10年近く経つ、最初から派手さがないカードですが、MIDI端子がついている上に音質も悪くありません。また古いだけあってドライバも安定しきっており、DTM用途には今なお十分お勧めです。ただし付属ソフト目当てにオーディオI/Fを買うというやり方には向きません。これ、冗談みたいですけど、ヤマハとかローランドあたりの製品を見ると、本当に思わず手が出てしまうような勢いでソフトがついてきますから。

UA-4FXがけっこう定番化してましたけど、もうすぐ後継の製品が出ます。それの下位機種は実売¥8,000ほどで付属ソフトに最新DAWのSONARX1LEがついてくるという、この値段はI/Fの値段なのかソフトの値段なのか解らないという感じです。伝統的にオーディオI/F付属ソフトはフルバージョンにアップグレード可能なため、とりあえずLEで始めておいて物足りなくなったらアップグレードを考えるというのがよろしいかと。

公式情報
http://www.roland.co.jp/products/jp/DUO-CAPTURE/ …

上記のはMIDIがないですけど、実はUSB-MIDIって激安で、価格.comではこんな感じになっています。

http://kakaku.com/item/K0000230934/
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この回答へのお礼

お返事が大変遅くなってしまい、申し訳ありません。


お答えくださってありがとうございます。
こんなことがあってから、今手を出せる状態ではなくなってしまいました……。

ちょうど時間もできたので、ゆっくりと検討させていただこうと思います。

ありがとうございました!

お礼日時:2011/03/26 15:32

> ディスプレイの値段も含めて15万から17万程度


不可能
http://www.dawpc.jp/select.html
音楽編集用のPC は、高性能機が必要です。

その予算で、行いたいなら…
http://www.dospara.co.jp/5top/
ドスパラ
http://www.pc-koubou.jp/
パソコン工房
http://www.twotop.co.jp/
TWOTOP

等の自作ショップにフルカスタマイズ、予算と使用目的
を告げて、専用のPC を作って貰う事をお勧めします。
URL を貼り付けたところは、ネット、電話での注文を
受付しているお店です。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

そうですか、やはり厳しいんですね。

参考を提示していただきありがとうございます。

お礼日時:2011/02/28 16:50

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Aベストアンサー

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24GB以上を推奨いたします。
最近はベースのVST音源だけで2GB、ドラム音源だけで1GBのRAMを食ったりします。
そういうのを大量立ち上げるとあっという間に10GBは行きますんで。

また、HDDも システム用、ソフトウェア音源用、楽曲プロジェクトデータ用と分けると良いです。
それぞれを独立させることで、負荷が分散され、音切れなどを防止できます。
理想で言えば、ソフトウェア音源用をSSDにするとサンプルの読み込みが速く、ストレスになりません。

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最近はベースのVST音源だけで2GB、ドラム音源だけで1GBのRAMを食ったりします。
そういうのを大量立ち上げるとあっという間に10GBは行きますんで。

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QDTMに使うPC、グラボはオンボードでもOK?

こんにちは。
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全体的にみると結局は利用者の取り扱い次第ですね。印象としては次の順番に壊れにくいという印象です。法人なので購入よりレンタルの方が多いです。

・国産:NEC・東芝・日立>パナ・富士通>SONY

 パナは容積に対する重量比が軽い(見た目でかいけど中が空間なので軽く感じる)事やバッテリの持ちが良いので利用者には人気でした。SONYはデザインが良いのも多いのでこれも人気でしたが、パナは無線など通信系基板が弱く、SONYは高密度にまとめているからか突然死が多かったです。SONYはOSが変わったときの対応が悪く、大体OSが変わったら買い換え(ドライバ対応に半年とかかかったり、対応しない場合もあったので)でした。

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参考になれば。

会社でPC保守の仕事をしています。これまでに1000台以上管理してきました。パナからNEC、SONYなど。法人用途なので一般よりハードに使います(日常的に持ち出しまくる)がその感想を。

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・国産:NEC・東芝・日立>パナ・富士通>SONY

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DTM用途、昔でしたらそこそこのマシンが推奨されたものですが、
最近は可搬性が最重要なMacBook Airでもかなりの性能ですからね。
DTMにMBAを使うこと自体は問題ないかと思います。
下記の3点ご注意下さい:

[システムメモリ]
しかし、重要になるのはシステムメモリ容量です。
4GBでは、確実にメモリ不足です。

メモリが足りないと、録音中に仮想メモリーの処理などが起動し、録音が不安定になる可能性が濃厚になります。
オフィスアプリやメール、Webだけなら4GBでもなんとかなりますが、
何らかのクリエイティブな作業に使うなら、8GBは最低線だとお考え下さい。
価格も+¥8800の差でしかありませんので、絶対に8GBのモデルを購入する事をオススメします。


[オーディオインタフェース]
オーディオ録音にはそれなりのUSBオーディオインタフェースもご用意下さい
多様なメーカーの製品が出ています。
#MBAでは「ライン入力」も省略されましたので、本体だけではマイク以外の外部音源録音は出来ません


[HDD/SSD - 記録媒体]
外部HDは遅いので、
「内蔵SSDで制作作業」「完成したら、データだけ外部HDに移す」使い方になるかと思います。

64GBは、けっこう狭いです。なるべくなら、128GB以上のモデルを推奨します。
HDD、SSDは「容量いっぱいまで使うと性能を発揮出来ない」問題も有りますから、
常時最低「10%」は空きの有る状態で使って下さい。

また、ミックスダウンや音加工の時には、随時データ加工用の一時ファイルを作成する事になります。
目安として、HDD容量は「録音したい時間の3倍以上の空きが必要」と言われています。

上記を前提に、CD音質、8トラック程度の録音、ミックスダウンを考えると...

1チャンネルの1分間のオーディオデータ:約「5MB」
8チャンネル使用の1分間のデータ量:40MB


仮に「30GB」、オーディオ専用に確保出来たとして...
純粋に録音出来る時間、約「750分=12時間半」
加工用領域を加味して3で割る=「4時間」までの録音、編集はOKとなりますね。
#それを超えたら、外部HDDに書き出し・書き戻しで対応

これで足るのかどうか、制作スタイルに照らしあわせてご検討下さい。

DTM用途、昔でしたらそこそこのマシンが推奨されたものですが、
最近は可搬性が最重要なMacBook Airでもかなりの性能ですからね。
DTMにMBAを使うこと自体は問題ないかと思います。
下記の3点ご注意下さい:

[システムメモリ]
しかし、重要になるのはシステムメモリ容量です。
4GBでは、確実にメモリ不足です。

メモリが足りないと、録音中に仮想メモリーの処理などが起動し、録音が不安定になる可能性が濃厚になります。
オフィスアプリやメール、Webだけなら4GBでもなんとかなりますが、
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Q確定申告書の「続柄」欄について

 私ghq7xyは来年の春、確定申告(還付)をする予定でいます。
 さて、確定申告書の本人氏名を書く欄の下には、「世帯主の氏名」と「世帯主との続柄」を書く欄がありますね。私の家の世帯主は私の父ですが、父から見て私は長男です。
 そこで、こういう場合、「世帯主との続柄」欄には、私を基準として「父」と書くべきなのか、それとも世帯主である父の立場を基準として見た「長男」と書くべきなのか、どちらでしょうか?
 確定申告はまだ先のことですが、気になりました。国税庁のHPで確定申告書の見本をプリントしてみたので、気になった次第です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「世帯主との続柄」というのは、「世帯主からみたあなたの続柄」なので、
世帯主がお父様であれば、「お父様からみたあなたの続柄」です。
なので、この場合は「子」または「長男」です。

世帯主があなたであれば「本人」です。

#1の方と回答がことなりましたが、下記のHPを参考にしてみてください。

参考URL:http://www004.upp.so-net.ne.jp/hitosen/zokugara2.html

Qエレアコとアコギどっちにすべきか?

 エレアコとアコギどっちにすべきか迷っています。
 とりあえずアコギが欲しいのですが、エレキのアンプを持っているので、どうせ買うならアンプに繋げられるエレアコの方が得かな~という気持ちです。

 どうでしょうか?。
 わざわざエレアコを買う必要があるでしょうか?。
 そもそもアンプに繋げる以外の点でアコギとエレアコの違いってありますか?。
 

Aベストアンサー

エレアコの範囲が明確でないのでわかりませんが、

アンプで増幅するのを前提に作られている場合は ハウリング対策などがとられている ボディー構造だったりします。生音の鳴りがや その周波数帯が調整されています。

アンプで増幅しない前提なら、そういう鳴りの構造です。

No.1,4さんが 言われているように 「違う音」なのです。

実際に 楽器屋や友達のを弾き較べて 音の違いがわかりませんか?
違いがわからなければ 「どうせ アンプにつなげられるエレアコ」でしょう。

でも エレキ用のアンプと エレアコ用のアンプも 全然音違いますよ。
(って言っちゃうと アンプも ギターも 全部 違う音がするんですが・・。マッチレスの音って言っても 同じ型で ロットによって 音が違うし・・。)

Qmacかdellかで迷っています

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 今はpanasonicのレッツノートを使用しているのですが、今度新しく購入するに当たり、DTMソフトなどを使用して音楽制作みたいなことをやりたいなと思っています。具体的には、自分でプレイしたギターの動画をyoutube などでネットに流そうと思っているのですが、音楽制作や動画の編集といった面ではwindowsよりappleの方が優れているのでしょうか?
 価格の面ではdell製のPCの方がいいのですが、macはデザイナーやクリエイター、ミュージシャンの人に使用している人が多いと聞いたので迷っています。
 macユーザの方でどなたかmacのメリットや魅力みたいなものがあればぜひ語ってください!!

Aベストアンサー

マックユーザーです。下記のような方にはマックはおすすめですよ。

1 パソコンでゲーム(ネットゲーム含む)をしない人。
2 Windows専用のソフトでどうしても必要なものが無い人。
  (年賀状ソフトなど意外と盲点です)
3 Gyaoを利用しない(将来的にマックでも見られるかも)

ギタープレイの動画をYoutubeにということですが、最新のMacBookの場合、内蔵のカメラでPhotoBoothという付属のソフトを使えばそのまま実現OKです。クリエイター、ミュージシャンが多く利用しているというのは、現在はWindowsでも制作環境が整ったのでどちらともいえませんが、個人的には最近のマックはソフトなど追加して使用期間がながくなっても重くならないようで気に入って使っていて、それが一番の魅力かと思います。

Skype 、メッセンジャー、オフィス系などおおよそはフリーソフトも多く出回っているので特に問題にならないと思います。

Qはじめてのモニタースピーカー

モニタースピーカーをはじめて購入するにあたり、
それとは別にスピーカーケーブルも必要と聞きました。
しかし、どれを選べばいいのかと悩んでおります。
おすすめがあれば教えていただけると嬉しいです。

購入予定のスピーカーはYAMAHAのMSP3(ペア)です。
スピーカーケーブルは定番のものがあれば定番で、
できれば安いものをと考えています。

その他にモニタースピーカー購入に関する注意事項などが
もしあれば、どうか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。
はい、補足了解です(^^ゞ

えと、UA-4FXは、出力はLRのピン端子(RCA端子)しか無いですから
両端がRCAピンのケーブルを使う・・・ということになるんですが、MSP3を
ディスプレイ両サイドに置くとなると、MSP3の左と右に分かれて繋ぐ
必要があるので、よくあちこちで見かけるような、ピン-ピン端子で
赤白2つが1本化しているケーブルでは、使いにくくてしゃーないです。

なので、基本はピン-ピンで1本だけのケーブルを、左右分2本用意する
必要があります。
高級志向に拘るなら、たとえばここのWEBカタログなんかで、メーター
あたり1万5千円なんてものからありますが、
http://www.yodobashi.com/enjoy/more/productslist/81952512.html

でも個人的には、機器の性能ランクを考えたら、大型家電店のAVアクセ
サリコーナーで売っているレベルの、ピン×1-ピン×1の1メートル
あたり千円もしないケーブルで十分だと思います。
ケーブルの形の例:
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=394%5ECRA103%5E%5E

あるいは、ケーブル製品によっては、赤白のケーブルがくっついてるけど、
手で裂いたら赤、白各1本ずつにできるケーブルもありますから、そういう
のを買ってバラすのも有りですね。

長さは、短いに超したことはないですが、UA-4FXとMSP3の間をパッツンパッツン
に張りきるようでは、むしろ断線や端子の傷みが懸念されますから、配線距離
には少し余裕を持たせた長さがあった方がよいです。
また、仮に左右で距離が極端に違っても、ケーブルは同じメーカー、同じ型式で
長さも同じに統一した方がよいです。

なお、これはちょっと質問者の方の部屋の構成等で難しいかもしれませんが、
MSP3はモニターとして使うなら、本来的には聞く位置(頭の位置)から少なく
とも1メートル以上は離さないと、モニターとしてちょっと音が聞きづらい
です(もちろん音は聞こえますけど、音場間などが捉えにくい・・・聞く位置
から50センチくらいの距離では、本当は近すぎ)ので、ディスプレイ脇と
言えど、可能な限り聞く位置から離した方が良いことはよいです。

また、左右の置き位置の周辺環境を、なるべく同じにしないと、ステレオ感
が狂いますので、その点も御注意下さい。
(片側が壁にべったり位置で、反対は広い空間があったりすると、聞く距離
が近ければ近いほど、左右のバランスが崩れて聞こえる・・・バランス自体は
MSP3のボリュームコントロール等で修正はできますが、できる限り左右の
コントロールを同じ条件にして聞かないと、DTMでは勘が狂います)

というところで、ご参考までに。

No.1です。
はい、補足了解です(^^ゞ

えと、UA-4FXは、出力はLRのピン端子(RCA端子)しか無いですから
両端がRCAピンのケーブルを使う・・・ということになるんですが、MSP3を
ディスプレイ両サイドに置くとなると、MSP3の左と右に分かれて繋ぐ
必要があるので、よくあちこちで見かけるような、ピン-ピン端子で
赤白2つが1本化しているケーブルでは、使いにくくてしゃーないです。

なので、基本はピン-ピンで1本だけのケーブルを、左右分2本用意する
必要があります。
高級志向に拘るなら、...続きを読む

QBTOパソコンの電源はどうして500Wが多いのですか?

BTOパソコンなど、搭載される電源の容量は500Wが多いと思いますが、なぜ500Wなのでしょうか?
私の自作PCも500W電源を搭載していますが、搭載した理由は、多くのBTOパソコンの電源が500Wを搭載していたからです。
Q6600を載せているので、たくさん電力が必要なのだろうと思っていたのですが、
実際にどれくらい電力を使っているのか気になって、ワットチェッカーを買って来て測ってみたところ、アイドル時で105W前後、MAX時で180W近くになりました。
てっきりアイドルで200W、MAXで400W近く出てるものとばかり思っていましたので、かけ離れた低い数字で驚きました><
私のPC構成は、
Q6600
メモリ2Gx2
HDDx2
DVDドライブx1
EAH3650・・・ビデオカードです
ファンx3
です。MAXが180Wぐらいなら、私のPCの電源は、250Wでも300Wでも大丈夫ということになりますが、
BTOパソコンは、低消費電力CPUやビデオがオンボードのPCでも、500W電源を搭載して販売されています。
ハイエンドビデオカードを2つ載せたり、HDDを10台載せたりするのなら必要だと思います。
でも、多くの人にとって350Wや400Wぐらいの電源で十分だと思うのですが、
どうしてBTOパソコンの多くは、500Wの大容量?電源が標準で搭載されているのでしょうか?
よろしくお願いします。

BTOパソコンなど、搭載される電源の容量は500Wが多いと思いますが、なぜ500Wなのでしょうか?
私の自作PCも500W電源を搭載していますが、搭載した理由は、多くのBTOパソコンの電源が500Wを搭載していたからです。
Q6600を載せているので、たくさん電力が必要なのだろうと思っていたのですが、
実際にどれくらい電力を使っているのか気になって、ワットチェッカーを買って来て測ってみたところ、アイドル時で105W前後、MAX時で180W近くになりました。
てっきりアイドルで200W、MAXで400W近く出てるものとばかり...続きを読む

Aベストアンサー

電源は、そんなに簡単な考え方で作られて居ません。

ATX電源は、-5V、-12V、3.3V、5V、12Vと5種類の電源が一つのユニットの中に入って居ます。

これがそれぞれ別々に、出力できる容量が決まっており、その合計が500Wと言う事でしかありません。

3.3Vだけで500Wなどと言う出力はそもそも出来ないんです。

で、500W電源が多いのは、CPU側の問題で選ばれて居ます。

CPU回りは、-5V、3.3V、5Vを基本的に使用しています。
ここの部分で必要な容量を確保できる組み合わせが、500W程度と言う事です。

電力として使って無いからと、250Wにした場合、この-5V,3.3V,5V終電の電力容量が足りなくなり、CPUが停止する可能性も出てきます。

そう言う意味で500Wなどが一般的に使われて居ます。


昔であれば、135Wや250Wなんていうのが主流だった時期もあるんですが、最近のこうせいのCPUは電気食いなので、大きい容量の物で無ければ、この必要な電圧が取り出しきれないと言う意味で、大きくなっているんですよ。

電源は、そんなに簡単な考え方で作られて居ません。

ATX電源は、-5V、-12V、3.3V、5V、12Vと5種類の電源が一つのユニットの中に入って居ます。

これがそれぞれ別々に、出力できる容量が決まっており、その合計が500Wと言う事でしかありません。

3.3Vだけで500Wなどと言う出力はそもそも出来ないんです。

で、500W電源が多いのは、CPU側の問題で選ばれて居ます。

CPU回りは、-5V、3.3V、5Vを基本的に使用しています。
ここの部分で必要な容量を確保できる組み合わせが、500W程度と言う事です。

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QCubaseの音源について

DTM入門者で、初めて作曲ソフトを購入しようと思っています。
作曲したいと思っている音楽のジャンルは、管弦楽の多いクラシック調のものをメインに、和風のもの、YMOのようなテクノ調のものなど多種多様で、それならばオーケストラスコア作成機能があり、シンセサイザー的なこともできるCubaseが良いと思いました。(公式サイトの説明を見ただけですが…)

そこで質問なのですが、Cubaseにもともと収録されている音色は何種類くらいでしょうか?僕が今使っているフリーの作曲ソフトは、GM規格で128種類という限られた数の楽器しか収録されておらず、物足りなさを感じています。
 
また、自分の気に入った外部音源なるものを購入して、作曲ソフトに新たに追加することができる、ということを聞いたことがあります。そのことについても少し教えて頂けるとありがたいです。

Aベストアンサー

Cubase使用者です。
元々収録されている音色(プリセット)は正直言うと自分でも分からないくらい多いです。
言い方が悪いですけどGMなんかと比べ物になりませんよ。(量も質も)
特にCubaseにはシンセサイザーが色々ありますからプリセット聞き比べるだけ楽しいです。
でもやっぱり音を作るのが1番ですけどね。
クラシック系のものはGMよりは断然いいですけど、本物にはかなり劣ってしまいます(全ソフト共通)

そこで、予算があれば外部音源です。
追加する方法は購入→インストールするだけです。
外部音源は、モノによりますけど素晴らしいものばかりでいつも財布と相談しています。
一つの楽器の音源だけでもいっぱい種類がありますから、レビューなどを参考にするといいです。

なんかいらないことも書いてしまったような気がしますけど、本当に楽しいです。
作曲は楽しいです!


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