例えば、“こうじ”“こうた”“こうき”“ゆうじ”“ゆうた”という名前を英語にすると
母音のUがなくなるので

koji,
kota,
koki,
yuji,
yuta

になるりますが、これを日本人が見たら

こじ
こた
こき
ゆじ
ゆた

と読まれてしまいます。

そこで考えたのですが
Uの代わりに“h”を使うことで

kohji,
kohta,
kohki,
yuhji,
yuhta

こーじ
こーた
こーき
ゆーじ
ゆーた

などにすると、前者の読み方よりましに読まれるかなと思うんですが
これは英語ができる方から見てどう思われますか?

このような表記は可能なのでしょうか?

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A 回答 (2件)

ちょっと問題が複雑なのですが、


まず、読まれ方がどうかという事であれば、普通の英語話者は母音の長短を発音し分けられません。
ですからどう書こうが無駄です。
しかし、日本語に堪能な人なら発音し分けられますし、発音はし分けられないにしても区別までつかないのは不便と思います。Kojiなら(日本人の名前に詳しいという条件の元で)コージとしかとれませんが例えばYukiはユーキかユキか分かりません。
なので、表記の区別はしておくに越したことはないでしょう。

そこでどう区別するかですが、hをつける方法は次のような利点と欠点が思いつきます。
・利点
特殊文字を使わずに済む
日本のパスポート表記に使うことができる(ohのみ)
・欠点
一部曖昧さが残る(例: Kohichi→コーイチ/コヒチ)
知らない人が変に読む可能性がある(例: Kohji→コッホジー)
ヘボン式などの一般的なローマ字を知っている人は逆に読めない

他の表記法として、一般的なヘボン式の、母音の上に横棒をつける方法(ā,ī,ū,ē,ō)があります。
こちらは利点欠点はhの裏返しです。曖昧さは無く、知らない人も上の記号を無視すれば一応読めます。
またhよりも広く使われています。
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この回答へのお礼

本当にありがとうございました。

昔からの疑問がやっと解けました。

感謝♪感謝♪

お礼日時:2011/03/07 10:20

そもそもローマ字にはさまざまな表記の仕方があり、「Kohji」のような綴り方も「Koji」のような綴り方も認められているので、「ローマ字の知識がある人」なら、国籍や英語ができるできないに関わらず、両方とも「こーじ」だと容易に想像できます。



一方で、英語は堪能だれどもローマ字の知識がない人はどうか。実は英語圏では「koji」という字面を見れば「こうじー」と発音してしまいたくなるのが自然です。「こーじと呼んでください」と言ったところで「OK、こうじー」と言われてしまいます。もちろん「こじと読んでください」と言っても、なかなか「こじ」とは読めず、「こうじー」と読んでしまいます。これは「Kohji」でも同じですし、ほかに書いてくださった名前に関しても同じです。

ちなみに、私は英語と日本語しかできないので、英語もローマ字も読めない人はどうかと聞かれると、お答えできません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC% …
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この回答へのお礼

ご親切に回答していただきまして、ありがとうございました。

感謝!

お礼日時:2011/03/07 10:21

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Q母音、子音 何と読みますか?

ウィキペディアでは、それぞれ、「ぼいん」「しいん」とかな書きされています。

子音は「しおん」という読み方もあるようですが、「しいん」と比べてどちらが優勢なんでしょうか?

母音は「ぼおん」と読んだら間違いですか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

> 母音は「ぼおん」と読んだら間違いですか?

 そんなことはありません。[ぼいん] でも [ぼおん] でも、しかるべき文脈の中に置かれてさえいえば誤解されることはないはずです。

 ただし、優勢なのは [ぼいん] という読み方であろうと思われます。その理由として考えられるのは、「母」 という漢字は漢音で [ボウ] 、呉音で [モ] と読むそうなのですが、漢音の読みは慣用的に [ボ] と読まれます。また 「音」 という漢字は漢音で [イン] 、呉音で [オン] です。つまり、[ボイン] という読み方は、漢音 で統一した読み方なのです。

 「音楽」 という文字を、我々は普通は [オンガク] というふうに読んで [インガク] とは読みません。この場合の [オン] も [ガク] も、呉音 読みに従っているのです。

 そのように、漢音読みか呉音読みか、どちらかに統一する方が好ましいように感じられるという一面があるということが、「母音」 を [ボイン] と読まれることが多い大きな理由ではあるまいかと私は考えます。

Q人の名前のローマ字表記について

例えば、一郎(いちろう)
という名前で

Ichiro と表記する人もいればIchirouと表記する時もあります。
実際どちらが正しいのでしょうか?
日本人の名前で最後尾が伸びている場合uをつけるべきかつけなくてもいいのか迷います。

外国人の方はそのuあるかなしかで理解頂いているのか疑問に思う事もあるのですが、
実際uつけなくてもつけても通じるのでしょうか?
それともあまりたいした違いはないとか?

ずっと疑問に思っていたのですが、ややこしい質問ですみません。

Aベストアンサー

いろいろなご意見の回答があるようですが、
単純に法的な裏付けで言うなら、
「ローマ字のつづり方」(昭和29年12月9日付内閣告示第一号)によると、
 1.一般的に国語を書き表す場合は、第1表に掲げたつづり方による
   ものとする.
 2.国際的関係その他従来の慣例をにわかには改めがたい事情にある
   場合に限り、第2表に掲げたつづり方によってもさしつかえない.
ことになっています。

そして、〔備考〕として、
「上記第1表(訓令式)のほか、下表のつづり方が用いられることもある.」
として、「ヘボン式」「日本式」が挙げられています。

また、〔そえがき〕の中には、
「○長音は母音字の上に^をつけて表す。
   なお、大文字の場合は母音字を並べてもよい」
との説明もあり、Oosakaの例が挙げられています。

〔備考〕の中には、
「○旅券の氏名記載には、ヘボン式を用いる.
 また、オ列長音の表記に「O」「OH」のいずれかの表記を
 選択することができる (「佐藤」を「SATO」または「SATOH」とするなど).」
とも書かれてあります。

そこで、質問者様の疑問に対しては、
「Ichiro」若しくは「Ichiroh」とするのが、適切ではないかと思っています。

長音として、「u」を付けることはあり得ません。
多くの方々が言われているように、外国人から見たら長音としては理解されず、
違った発音で呼ばれることの方が多いからです。

いろいろなご意見の回答があるようですが、
単純に法的な裏付けで言うなら、
「ローマ字のつづり方」(昭和29年12月9日付内閣告示第一号)によると、
 1.一般的に国語を書き表す場合は、第1表に掲げたつづり方による
   ものとする.
 2.国際的関係その他従来の慣例をにわかには改めがたい事情にある
   場合に限り、第2表に掲げたつづり方によってもさしつかえない.
ことになっています。

そして、〔備考〕として、
「上記第1表(訓令式)のほか、下表のつづり方が用いられることもある....続きを読む

Q自己相関関数とパワースペクトル密度関数、フーリエ変換について。

自己相関関数とパワースペクトル密度関数、フーリエ変換について。
パワースペクトル、パワースペクトル密度と自己相関関数についての質問です。

(tは時間、hは次数、fは周波数として)

ある信号x(t)の自己相関関数r(h)をフーリエ変換すると、その信号のパワースペクトル密度関数p(f)になるとネットにあったのですが、パワースペクトル密度関数p(f)と、信号x(t)をそのままフーリエ変換して得たパワースペクトルX(f)はどう違うんでしょうか。


ちなみに数学的な話というよりはコンピュータ上の処理(離散値)で考えています。

もともとパワースペクトルが『自己相関関数の離散フーリエ変換として定義される』と本にはあったのを読みました。

しかし同じ本の中に、『自己相関関数のフーリエ変換は正しくはピリオドグラムと言い、パワースペクトルとはピリオドグラムの平均値で求められる』とも書いてありました。

パワースペクトルとパワースペクトル密度関数はいったいどう違うのか…?とずっと考えているのですが分かりません。

あと(自己、相互)相関関数と(自己、相互)相関係数にはどのような関係があるのですか。回答よろしくお願いします。

前回1つ回答頂いたんですが解決できなかったのですみません、もう一度お願いします。

自己相関関数とパワースペクトル密度関数、フーリエ変換について。
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ある信号x(t)の自己相関関数r(h)をフーリエ変換すると、その信号のパワースペクトル密度関数p(f)になるとネットにあったのですが、パワースペクトル密度関数p(f)と、信号x(t)をそのままフーリエ変換して得たパワースペクトルX(f)はどう違うんでしょうか。


ちなみに数学的な話というよりはコンピュータ上の処理...続きを読む

Aベストアンサー

http://www.tsunami.civil.tohoku.ac.jp/hokusai2/class/spec/07auto.pdf
の8ページ、9ページに
パワースペクトルG(ω)
自己相関関数R(ω)
信号のフーリエ変換F(ω)
の関係が書いてあります。

パワースペクトルを求めるのに自己相関関数を使うのは
原信号は-無限大から+無限大まで分布してますが、
自己相関関数は普通は0の周りに局在していますから計算が圧倒的に楽ですね。

上記の定義からわかるように、これらの関数はすべてある確定した原信号に対して定義されています。
ピリオドグラムという考え方は、原信号がいくつかあったときにその平均的な見方をした場合に定義される量です。

確率過程と見なされる原信号があったときに、上記自己相関関数などを原信号の母集団のなかで平均操作したものとお考えください。

相関関数と相関係数の違いですが、特定の値についての相関関数が相関係数だと考えればよいと思います。
たとえば同時刻の信号Xと信号Yの積の平均値などが相互相関係数に該当します。
相関関数を扱っているときには相関係数というものを考える意味はないと
思います。

また、自己相関係数というのは常に1で考える意味がないと思います。

http://www.tsunami.civil.tohoku.ac.jp/hokusai2/class/spec/07auto.pdf
の8ページ、9ページに
パワースペクトルG(ω)
自己相関関数R(ω)
信号のフーリエ変換F(ω)
の関係が書いてあります。

パワースペクトルを求めるのに自己相関関数を使うのは
原信号は-無限大から+無限大まで分布してますが、
自己相関関数は普通は0の周りに局在していますから計算が圧倒的に楽ですね。

上記の定義からわかるように、これらの関数はすべてある確定した原信号に対して定義されています。
ピリオドグラムという...続きを読む

Q英語で日本人の名前を表記するときは?

昔は「すずきいちろう」だったら「Ichiro Suzuki」みたいに表記してました
けど、最近では苗字を先に書くのが主流なんですよね。
あと「SUZUKI Ichiro」のように苗字だけすべて大文字の場合も目にします。

「SUZUKI Ichiro」と「Suzuki Ichiro」では、
どちらが主流なのでしょうか?
理由もご存知でしたらお願いします。

Aベストアンサー

国語審議会が「国際社会に対応する日本語の在り方」のなかで
「姓名のローマ字表記の問題」として発表しています。

その中では名前の表示の仕方にも文化が含まれて居るので、
日本人の姓名については,ローマ字表記においても
「姓-名」の順とすることが望ましいとの事です。
また、従来の表記との誤解をさけるため、姓を全部大文字にしたり、
姓と名の間にコンマを打ったりして、「姓-名」の構造を示すそうです。

順番についてのアンケート結果も載っていましたが、
姓名順、名姓順、とも同程度の様です。

参考URL:http://www.monbu.go.jp/singi/kokugo/00000041/3.htm

Q通音→母音交替→露出計・被覆形

  このサイトでの質問「和妻」の語源」での回答に、「露出形」と「被覆形」という語が使われていたので、「これは、わたしの知らないことだ」とちょっと驚きました。
 雨(アメ)→雨傘(アマガサ)、酒(サケ)→酒樽(サカダル)
というような現象を上記「露出形・被覆形」の語を使って、説明していらっしゃったからです。
 また、質問者もよく分かったとお礼をのべていらっしゃいました。

 わたしは、この現象を江戸時代以前の学者は「通音」と呼んだことがあったが、「母音交替」という語を使って説明できる、と覚えていたからです。
 わたしだけでなく、「日本語教師を20年続けてきた」という人のサイト「日本語なんでも相談室」でも「母音交替」で説明されていました。

 そこで質問です。「露出形・被覆形」という言葉は、どのような人が言い出したのか。現代高校生や大学生は、こういう文法教育を受けているのか。そういうことについてご存じの 方、教えてください。
 

Aベストアンサー

名詞における単純語同士を合成して複合名詞を成すに当って、前接要素となる単純語の方が音韻変化を起す場合には、一般に「転音」と呼ばれています。
http://kotobank.jp/word/%E8%BB%A2%E9%9F%B3

そして、その単独の原形の方を露出形、複合名詞となる際の音韻変化形を被覆形と呼ぶ言い方もあります。
参照:須賀一好「母音交替」の項(「日本語使い方考え方辞典」岩波書店)

この「転音」については、母音交替として同行内で音通する点では「通音」に相似していますが、それは通音のようにあくまで同語同意の二種変化の枠に収まっているわけでありません。ただ、特に複合名詞を合成する際の前接語尾に限定されたものだけとして、あえて「転音(の一形態)」で呼ばれるものでしょう。

Q英語ではどうやって書くのでしょうか

名前を英語で書く際に、ローマ字でなくて、英語表記がしたいのですが、伸ばす音、たとえば「ゆうき」とか「ゆうすけ」、「ゆうか」、「ゆうみ」などといった場合、どのように英語表記すればいいでしょうか?

Aベストアンサー

>「ゆうき」とか「ゆうすけ」、「ゆうか」、「ゆうみ」

Yuki, Yusuke, Yuka, Yumi

英語表記で「ゆうき」と「ゆき」の区別は難しいかと思います。どちらもヘボン式ではYukiとなるでしょう。すくなくともパスポート上では区別は出来ないでしょう。目的は何でしょうか。書き言葉で区別する必要はあるのでしょうか。どのような英語表記にしましても相手はこちらの希望通りに読んでもらえるとは限りません。「ゆうき」と「ゆーき」の区別も同じですね。

http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/hebon/
小野Ono 大野Ohno
は可能のようです。

http://xembho.port5.com/siryoo/hikion.html
によれば、Yukiのuの上に記号を付けること(^)で区別できるようです。

説明的には、
Yu sounds as in "you," and ki as in "key."としましても、「ゆうき」と「ゆき」は説明できていませんね。もちろん、相手の日本語の知識にもよるかと思います。全く日本語を知らない人だと、Yukiは「ヤッカイ」「ユッカイ」などと読む人もいるかも知れません。

参考URL:http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/hebon/

>「ゆうき」とか「ゆうすけ」、「ゆうか」、「ゆうみ」

Yuki, Yusuke, Yuka, Yumi

英語表記で「ゆうき」と「ゆき」の区別は難しいかと思います。どちらもヘボン式ではYukiとなるでしょう。すくなくともパスポート上では区別は出来ないでしょう。目的は何でしょうか。書き言葉で区別する必要はあるのでしょうか。どのような英語表記にしましても相手はこちらの希望通りに読んでもらえるとは限りません。「ゆうき」と「ゆーき」の区別も同じですね。

http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/hebon/
小野...続きを読む

Q日本語とローマ字の母音が5個というのはただの偶然?

日本語の母音は「あいうえお」の5個ですが
これはローマ字の母音「AIUEO」と合うのは、ただの偶然なのですか?
母音が5個というのは、それなりに意味があるのでしょうか?

Aベストアンサー

アラビア語のようにAIUの3母音システムの言語があります。また、サンスクリットのように AI=>E:, AU=>O: と考えるものもあります。時代とともに AI=>E, AU=>O の変化が起きた例はいろいろな言語に見られます。

口を開くA、口をすぼめるU、口を横に引くI は自然な口の動きと考えられ、サンスクリットのように E, O はその中間的なものと考えるとそれなりに5母音は意味のあるものと考えられます。母音がもっと多いシステムではさらにその中間があるといえます。ただ、IU=>Y がないのはなぜなのかよく分かりません。

ラテン文字(ローマ字)はギリシア文字から作られましたが、Η [ɛ:]、Ω [ɔ:] は不要として取り入れませんでした。Y は後に外来語のために取り入れられたものです(ギリシア語の Υ は初めは [u] でこれを V(U) として採用。Y は Υ を再度、別の音として、別の字として取り入れたものです)。

ローマ人が実際にどういう発音していたかは分かりません。同じ文字で書かれる母音に口の開きや舌の位置が違うものが、もしかすると、あったのかもしれませんが少なくとも意識としては5つと見なしていたのです。日本語に、仮名で書ける以上の音が実在してもいわゆる五十音図の数しか認識しないのと同じです。

※どうやら「ローマ字」という呼び名は反射的に「日本語のローマ字表記」と考えてしまうようでよくありませんね。質問者さんを責めているのではなく教育のせいです。

アラビア語のようにAIUの3母音システムの言語があります。また、サンスクリットのように AI=>E:, AU=>O: と考えるものもあります。時代とともに AI=>E, AU=>O の変化が起きた例はいろいろな言語に見られます。

口を開くA、口をすぼめるU、口を横に引くI は自然な口の動きと考えられ、サンスクリットのように E, O はその中間的なものと考えるとそれなりに5母音は意味のあるものと考えられます。母音がもっと多いシステムではさらにその中間があるといえます。ただ、IU=>Y がないのはなぜなのかよく分かりません...続きを読む

Q英語の省略の仕方

ネイティヴの筆記を見ると、

"week"を"wk"と書いたり、
"height"を"ht"と書いたり、
"address"を"ad"と書いたり、
"subject"を"sbj"と書いたりするようです。

また、空港で働いている人の中には、文書の連絡で、

"HE IS FROM JAPAN. HE LOST HIS LAGGAGE AT THE AIRPORT."などの文を、
"HIS FRM JPN. HE LOS HIS LAG AT THE APT."のように(ちょっといいかげんですけど)省略しているようでした。

こういった略語には何か規則性があるのでしょうか?
そういった辞書がありますか?

Aベストアンサー

一般的で慣用な省略法と、テレックスの略語の作法は大体こんなもの
だったと思います。

「テレックスの書き方」みたいな本に載っていた。(現代なら、
"Emailの書き方" と言ったところか。


1.最初と最後の文字のみにする
  Mr. (mister)
  Dr. (doctor)
  St. (saint)
  Mt. (mount)
  Nr. (number)
  No. (numero ラテン語 = number)
  yr (your)
  fm (from)
  fr (for)


2.母音を削除、最後の母音は削除する
 子音のみ、アクセントの子音のみにする
 pls (please)
 shpmnt, shpmt (shipment)
 Sgt. (sergeant)
 frm (from)
 tlx (telex)
 jpn (Japan) 


3.頭文字のみに省略(acronym = 頭辞語)にする
 ASAP (as soon as possible)
 ETA (estimated time of arrival)
 FYI (for your information)


4.置き換える
 Thx (Thanks)
 biz (business)


5.ed は d
6.ing は g
7.重複文字は1つにする
 stpd (stopped)
 shpg (shipping)
 shpd (shipped)
 cfmd (confirmed)
 ltr (letter)
 rcvd (received)
 msg (message)
 mfg (manufacturing)
 bldg (building)




ビジネスレター/Eメール関連の本などや、Email略語の開設などが
参考になります。
例えば、

「ビジネス英文レターがすぐ書ける本」
   ―FAX・電子メールでそのまま使える!
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761255994
  テレックスの略語を使った簡略文も紹介

 

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761255994

一般的で慣用な省略法と、テレックスの略語の作法は大体こんなもの
だったと思います。

「テレックスの書き方」みたいな本に載っていた。(現代なら、
"Emailの書き方" と言ったところか。


1.最初と最後の文字のみにする
  Mr. (mister)
  Dr. (doctor)
  St. (saint)
  Mt. (mount)
  Nr. (number)
  No. (numero ラテン語 = number)
  yr (your)
  fm (from)
  fr (for)


2.母音を削除、最後の母音は削除する
 子音のみ、アクセントの子音のみにする
 pls (pl...続きを読む

Q文章中の単語の無声化について。

閲覧ありがとうございます。
文章中の単語の無声化について質問します。
「すきやき」「主観的」などははじめの「す」「しゅ」を無声化する、ということは分かります。
しかし、「すきやき簡単調理法」や「主観的かどうかといえば」などというように、続く語が無声子音だった場合、各語末の「き」は無声化になるのでしょうか?
単語の無声化ルールについてはだいぶ分かってきたのですが、文章中に出てきた場合、混乱してしまいます。
どうぞ、ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

ANO1の方がおっしゃるとおり、「無声化」は音声学の領域です。正確には「母音の無声化」といいます。本来有声音である狭母音の[i][ɯ]が、無声子音に挟まれたとき無声音化する現象です。共通語(というか東京語)ではほぼ規則的に観察できる現象です。

「すきやき」[sɯkijaki]の[ɯ」、
「主観的」[ʃɯkanteki]の[ɯ」、
ともに無声化します。

「すきやき簡単調理法」」[sɯkijakikantan…]の二つ目の[i]、
「主観的か…」[ʃɯkantekika…]の[i]、
これらも途中切れ目を置かず一気に発音すれば無声化すると思います。

母音が無声化しているかどうかは、喉仏あたりに手を当てて発音してみると観察できます。該当箇所を発音した瞬間振動が感じられればそれは有声音、振動を感じなければ無声音ということになります。

ご参考までに。

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

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