安室奈美恵、DA PUMP!!ユーロビート最強曲!!

ご相談させてください。

現在、離婚裁判で被告となっていますが、
先週尋問調書の確認を終え、判決を待つばかりとなりました(これまで約2年かかりました)。
妻(原告)は「離婚裁判なんて女が勝つし、証拠なんて必要ない。DV被害の悲劇の女を演じていれば負けるはずがない」と友人らに言いふらしていて、
裁判では客観的な証拠は出さず、陳述書や準備書面で私に対する誹謗中傷に終始していました。
私からは原告の不貞行為の客観的な証拠(写真やメールのやりとりの画像など)を複数出し、さらに第三者の証言(裁判所で尋問もありました)も得られました。
なお、原告は、私の出した証拠は「捏造だ」「知らない」と完全否定しています。

弁護士から、「こちらの主張が認められて有利な判決が出そうだが、原告が判決に納得せず控訴するかもしれない」と言われ、控訴審について調べているのですが、


1.控訴審の期間はどのくらいか(弁護士は6ヶ月程度と言っています)
2.客観的な証拠を複数出しているが逆転判決になることはあるか(弁護士は「何ともいえない」と言っています)
3.本人尋問や証人尋問は開かれるか(弁護士は口頭弁論は1回程度で尋問は無いだろうと言っています)
4.弁護士費用は一審と同じくらいが適当か(弁護士は一審と同じ額を提示しています)


これらについて、他の方からのご意見もいただきたいです。
宜しくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

私も控訴を検討している者です。



ご質問の件ですが、私の弁護士の話では、

1.控訴審の期間は早くて3ヶ月、普通は判決まで4~6ヶ月。

2.証拠が多数出ている家事裁判での逆転判決はあまりない。(微妙な証拠のために判断が変わったり、新たな証拠が出されて覆ることはたまにある)

3.新たな証人が出るなどしない限り、尋問は滅多にない。

4.私の弁護士の場合は一審の延長との考えなので、手付金は新たに払う必要がないし、二審の判決結果で報酬を決めるそうです。(弁護士会の規定があるみたいですよ)


私の弁護士と質問者さんの弁護士とは意見が違うところもありますね。

私の裁判も、相手が証拠を全然出さなくて言いたい放題です。
お互いに頑張りましょう。
    • good
    • 10
この回答へのお礼

具体的な説明をありがとうございました。
お互い頑張りましょう。

お礼日時:2011/03/10 10:32

私も元奥さんから離婚裁判を起こされ3年近く離婚に費やしました。


私の場合相手が弁護士をつけました、が私は金がもったいないので
つけませんでした。  
相手は最高裁まで控訴しました。 2審では相手の主張が一部認められました。

しかし一審で争うような新しい事実が2審で無ければ弁護士は何の仕事も
無いはずです。 判断は裁判長が行うのです。  又最高裁はほとんど
2審を支持しますので、只の時間稼ぎのようなもの。   

状況も質問者様と同じで大嘘の見本市といったようなものでした。 経験した人でなければ
判りませんよね。 裁判経験以前はそうだと言われても信じなっかたでしょうが今は充分に
質問者さんの状況を理解できます。

>1.控訴審の期間はどのくらいか(弁護士は6ヶ月程度と言っています)
 まあ大体そんなものでしたね。

>2.客観的な証拠を複数出しているが逆転判決になることはあるか(弁護士は「何ともいえない」と言っています)
  一審での判決が判らないので答えようがありませんね。  


>3.本人尋問や証人尋問は開かれるか(弁護士は口頭弁論は1回程度で尋問は無いだろうと言っています)
弁護士をつけていれば本人は出廷しないでしょうと思います。  

>4.弁護士費用は一審と同じくらいが適当か(弁護士は一審と同じ額を提示しています)
 大体はもう必要ないと思います。  判らないことがあれば書記官に聞けばいいのです。  
    • good
    • 6
この回答へのお礼

ありがとうございました。
弁護士費用は書記官からアドバイスをもらえるのですね。
弁護士会に聞いても「弁護士と相談してください」しか言われず、基準がわかりませんでした。

お礼日時:2011/03/10 10:34

弁護士の言ってる通りでだいたいあってると思います。

「離婚裁判での控訴審について詳しく教えてく」の回答画像1
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。
さらにの質問で恐縮ですが、弁護士の見解は一般的な離婚裁判から言える事でしょうか?
それとも、私のケースの場合の見解でしょうか?

お礼日時:2011/03/07 01:28

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q離婚裁判の判決後について(控訴)

まもなく、離婚裁判の判決がでます。
ただ、その後、原告側は判決内容を不服に思い控訴する可能性が高いと弁護士に言われました。
裁判内容は(離婚・親権・不貞行為の慰謝料)についてです。
不貞行為は一切無く、証拠も全くありません。
ネットでの色々見ていると、控訴するにも新しい証拠などがないと控訴を認められないというのを見ました。
実際は、ただ納得がいかないと言うことで控訴ってあるのでしょうか?
あった場合は、また最初から裁判をやり直すのでしょうか?

判決まで、不安で仕方ないのでお分かりになる方、教えてください。

Aベストアンサー

>実際、控訴から判決までどれくらいの期間がかかったのでしょうか?

確か2ヶ月?3ヶ月?とかだったと思いました。半年は掛かってないはずです。


>不貞行為に関しては証拠などは全く無いので新たに証言とかは無いと思うのですが、今までの裁判よりもっと深く色々なことを追求されるのでしょうか?

私の場合は裁判よりもあっけなく終わったので、深く色々なことを追求されませんでしたよ。もう裁判で出尽くしてますから。
しかし、それは私のケースなので一概には言えないと思います。

>銀行口座を調べられたりするのでしょうか?

私の場合はそこまでされませんでしたが、弁護士に通帳は見せました。


>控訴されたら、養育費も何もいらないから取り下げを要求しようかと思っているのですが、相手が要求をのむとも思えないんですよね。
やっぱり、受けて立つしかないのでしょうか?

受けてたたないと負けてしまいます。相手の言い分を全て了解したものと受け取られてしまいます。
弁護士費用は無ければ「法テラス」で頼めば月々の安い返済額で弁護士費用を用立ててくれます。私はそこを利用しました。
今現在も返済中ですし、あと8年ローン残っています。

>実際、控訴から判決までどれくらいの期間がかかったのでしょうか?

確か2ヶ月?3ヶ月?とかだったと思いました。半年は掛かってないはずです。


>不貞行為に関しては証拠などは全く無いので新たに証言とかは無いと思うのですが、今までの裁判よりもっと深く色々なことを追求されるのでしょうか?

私の場合は裁判よりもあっけなく終わったので、深く色々なことを追求されませんでしたよ。もう裁判で出尽くしてますから。
しかし、それは私のケースなので一概には言えないと思います。

>銀行口座...続きを読む

Q民事では控訴しても一審の判決を変えないのが一般的?

知人に聞いたことなのですが、民事の裁判では一審での判決を不服または間違っている(事実誤認)として控訴しても、通常判決が覆るのは困難とのこと。つまり、一審の裁判官には誤認があるので再審査してほしいということで控訴しても、新たな証拠でも出さないかぎり、判決理由の作文の部分訂正程度でごまかされ(?)、判決そのものは棄却ということが決まっているようなものだとのこと。もちろん全てではないと思うので、上記の表現は強調しすぎている面がありますが、公正中立に一審での書面等を再審査して判決に反映してくれるのは難しい感じがしました。

一般的に法曹界でなくても、社会の中では自分の同業というか仲間を互いに守ろうとするのが当然で、裁判官といえども、同じ仲間といえる裁判官が誤認して間違った判断をしているということにはしないようにするのは当然と思います。ただ、新たな証拠などで一審とは違う有力材料や条件があれば、一審の裁判官が誤認していたということにはならないので、逆転は問題ないということになるのではないかと思います。

裁判は控訴も含めて公正中立ということになっているので、法曹界の人たちは上記のようなことは当然言わないのが普通と思う。そして、名前を出しての著作物では、この面での指摘は出来ないと思うので、差しさわりのない表現しかしないことになってしまうと思う。

参考例として、控訴(高裁)の判決を2、3度傍聴したことがあるという人に聞いたことでありますが、民事事件の判決は、その理由はその場では説明せず、まとめて10件ほど順に言い渡していくとのことで、当事者にとっては非常に重要な結果が各々1~2分で済んでしまうとのこと。また、彼女が傍聴した時には、各々10件近い判決のうち、少なくとも控訴した側が逆転勝訴したものは一つもなかったと理解したとのこと。また、明らかに本人訴訟と分かるものでは明確にそういう状況だったとのこと。つまり、ほとんどが「棄却」という判決で、「棄却」という表現を使わないものは、その内容が把握できなかったが、少なくとも控訴した方が勝ったというかんじではなかったとのこと。もちろん、たまたま傍聴した時のことだけで、すべてがそうだとはいえないし、逆転勝訴したという話も当然あると思う。しかし、基本的には、通常控訴は十分な審査がされずに形式的になってしまう可能性も低くないというイメージを持ったとのことです。

上記に関して、民事での控訴の事例(特に離婚訴訟)を見聞している方から、下記について教えていただきたいと思います。
1.「一審での誤認を理由とした控訴審では、新たな証拠でも提出しない限り、一審の裁判官が誤認していたということを認めて逆転することは通常ない(又はしない)」というのは本当か?
2.特に本人訴訟では上記の傾向が強いのか? 
3.(上記には書かなかったことで別の人に聞いたことですが)控訴審の判決理由では、その書き方が実に分かりにくいとのこと。それは、「一審での判決理由の文章の、何ページの何行目から何行目を次のように書き換える」という表現の仕方で、求めていた誤認の審査で一体どこを認めてどこを認めなかったのか分かりにくく曖昧になってしまっていたとのこと。つまり控訴審での審査の内容とそれに基づく判断が不明瞭な表現となっているとのこと。これに関して、「控訴審では、一審での判決理由書の部分的な修正を何行目から何行目というように表現するのが一般的なのでしょうか?」(この質問はついでに聞く参考です)

以上よろしくお願いします。

知人に聞いたことなのですが、民事の裁判では一審での判決を不服または間違っている(事実誤認)として控訴しても、通常判決が覆るのは困難とのこと。つまり、一審の裁判官には誤認があるので再審査してほしいということで控訴しても、新たな証拠でも出さないかぎり、判決理由の作文の部分訂正程度でごまかされ(?)、判決そのものは棄却ということが決まっているようなものだとのこと。もちろん全てではないと思うので、上記の表現は強調しすぎている面がありますが、公正中立に一審での書面等を再審査して判決...続きを読む

Aベストアンサー

稀に1審の判決を破棄して自判を書く裁判官は居ます(勿論1審に提出された証拠を再評価した結果です)。が、判例主義(判例変更は3審に限る)が存在し、上告審で破棄差し戻しになるのが大半です。
事実審では無く法律審と云うのは事実認定において証拠の取捨選択は裁判官の任意であり、裁判官に取って都合が悪い証拠や鑑定は「疎信出来ない(信用出来ない)」として無視されがちなのです。
これが再評価で逆転判決になる事は確かにありますが先に示したように破棄されたとすれば裁判官の経歴に傷が付く(以降大都市の裁判官としては転勤出来ない)為、かなり慎重です。
だいたい刑事では無罪を書くと上に上がれない(前に司法修習でも無罪判決の書き方は一切習わない)し、結構保守的な考え方が主流です。

Q離婚の裁判(最高裁)について

 夫からのモラルハラスメントがひどく、私から離婚調停を申し立てましたが、調停開始後、私は家を追い出され、夫に子どもを確保され、子どもをめぐって裁判となりました。その後、夫は嘘の主張し慰謝料まで請求され、私が家裁・高裁で敗訴(夫に親権者及び慰謝料)という結果がでました・・。
 弁護士からは、最高裁はやっても無駄といわれていますが、今まで子供と暮らせることを信じてやってきたのに納得できません。嘘をついて、執拗に子どもから母親を離そうとする夫に子どもを任せられません。現在子どもとも会えませんが、夫(や親兄弟)は表面上は取り繕っていますが、子どもの状態もあまりよいとはいえず、今後も心配です。
 最高裁までやっても無駄なのでしょうか。すこしでも希望はないのでしょうか。
回答お願いします。

Aベストアンサー

最高裁では、原則として事実関係の審理は行いません、下級審の判決に法令違反が無いかどうかの審理だけです

ですので、弁護士の説明の通りです

Q離婚裁判、相手の弁護士が和解を持ちかけてきました。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7829169.html
再三このサイトで質問してきたものです。

今までの経過は上記URLを参考にしてください!

妻と離婚裁判を争い2年が経ちました。

裁判はこちらが有利に進み、もうすぐ判決です。

私の弁護士は、こちらの勝訴(離婚が認められる)だろうと言ってました。

しかし娘の親権は絶望的と言われました。

ここに来て、相手の弁護士から和解の申し出がありました。

和解=離婚に同意する。

しかし条件がある、条件は以下の通り。

1、娘(3歳)の親権は妻とする。
2、養育費は現状の婚費(月額45万)と同様にする。
3、財産分与は要求しない

以上です。

現在の私は、仕事が順調で、収入も以前の倍くらいに増えました。

はっきり言って、月45万の養育費は全然問題なく払える金額です。

質問ですが、相手の和解に応じたほうがよいか?です!

このまま判決でも離婚は認められます。

しかし、相手が控訴する可能性は非常に高いです。

私の弁護士は、和解を勧めてます。

しかしその弁護士は、早くこの件を終わりににして、成功報酬をもらいたいから、和解を勧めているのだろうと思います。

次の質問は、和解をする場合、こちらからも条件を出そうと思います。

たとえば、娘との面会をふやす、娘の学校の行事に参加させるなど、、、、

今のうちに、弁護士を入れて、きちんと取り決めをしておこうと思います。

尚、養育費の減額など全く考えてません、金はどうでもいいです。

その取り決めに、盛り込んだほうがよい事項ありましたら、なんでもよいのでおしえてください。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7829169.html
再三このサイトで質問してきたものです。

今までの経過は上記URLを参考にしてください!

妻と離婚裁判を争い2年が経ちました。

裁判はこちらが有利に進み、もうすぐ判決です。

私の弁護士は、こちらの勝訴(離婚が認められる)だろうと言ってました。

しかし娘の親権は絶望的と言われました。

ここに来て、相手の弁護士から和解の申し出がありました。

和解=離婚に同意する。

しかし条件がある、条件は以下の通り。

1、娘(3歳)の親権は妻とする。
2、養...続きを読む

Aベストアンサー

やっと決着の方向性が見えてきましたか。裁判はあなたが離婚を希望されてのものでしたので離婚の方向に進んでいるのはよかったですね。

問題は離婚条件の中身ですね。
養育費の件は、問題ないとすると、子どもさんとあなたの面会の中身が問題ですね。

ここはひとつ面会交流における駆け引きをしませんか。
養育費として今の金額を長期に払い続けるのは、約束をしたいが無理かも知れないので考えざるを得ない問題である。
しかし、子どもさんとの面会の方法及び養育・成長の状況を、子どもさんと同居とまでは言わないが、それに近い形で子どもさんと関わりたい。それを了解してくれるなら養育費の支払いは責任を持って実行する。

子どもさんとの面会の条件は、あなたの仕事の都合もあるので、あなたが決める。但し、月に○○とする。面会期日は、あなたの方から2~3日前に連絡する。奥さんはその時は万難を排して父子の面会に努めるように努力する。

面会だけが子どもさんとの交流ではないので、子どもさんとあなたのやり取りを自由にさせる。電話などで好きなときに会話できるに奥さんは協力する。もちろん娘さんの成長の記録を付け、それをあなたに送る。学校行事の参加はむろんです。可能な限り沢山の条件を付けられる方が良いでしょう。

以上の目的は、親は離婚したものの子どもさんとの繋がりを断つものでは決してないので、子どもさんとの繋がりは極力同居している状況に近い状態に近づけたい、と考えているので可能な限り子どもさんとの面会、交流には制限を設けないこと。と、言うような面会交流に条件を付けられては如何でしょうか。

相手の弁護士さんが出した和解条件を飲まなければ控訴する可能性が高いようにおっしゃっていますが、控訴したところであなたのケースは、一審判決が覆る訳ではありません。相手が控訴しても大丈夫です。あなたに対するプレッシャーでしょう。ここはひとつ強気で臨むべきです。相手の方が窮地に立たされる状況にあります。和解は交渉の駆け引きです。相手もあなたも両方にメリットがある交渉に持って行きましょう。

やっと決着の方向性が見えてきましたか。裁判はあなたが離婚を希望されてのものでしたので離婚の方向に進んでいるのはよかったですね。

問題は離婚条件の中身ですね。
養育費の件は、問題ないとすると、子どもさんとあなたの面会の中身が問題ですね。

ここはひとつ面会交流における駆け引きをしませんか。
養育費として今の金額を長期に払い続けるのは、約束をしたいが無理かも知れないので考えざるを得ない問題である。
しかし、子どもさんとの面会の方法及び養育・成長の状況を、子どもさんと同居とまでは言わ...続きを読む

Q泥沼の離婚裁判をしてます(涙)

再三このサイトでお世話になり恐縮です。

現在、私(夫)の方から離婚裁判を起こしてます。

妻側も弁護士を立てて双方泥沼の内戦状態です。

2歳の娘が妻と妻の実家で暮らしています。

裁判は次回で3回目になります。

初回は、私の依頼した弁護士が訴状を読み上げ、2回目はこちらかの訴状に対し、相手側が反論といった形式でした。

私も妻も裁判には出廷せず、弁護士任せです。

相手側の反論ですが、多くの嘘が含まれてました。

たとえば、私が大声で暴言を浴びせ続けた。 物を投げつけた。などでたらめを並べあげ、夫婦不仲の原因は私にあり、私の有責性を主張し、私からの離婚の訴えは認めないと要求しています。

●ここで1つ質問です。
 離婚裁判といえど裁判です。嘘をついて偽証罪にならないのでしょうか?

 すべてではないですが、妻側の嘘を立証する証拠を私は保有してます。(それが何かここでは伏せます が)

今後、裁判はのらりくらりと進行していくでしょう。

私は子供の福祉の為に、妻に早期に離婚問題に終止符を打ち、お互い別々の道を歩んで行こう、と促すも、全く聞いてもらえず、妻はただただ婚姻費用を貰いたいがために、離婚をしないで裁判を長引かせてます。

妻は金の亡者です。私は妻に毎月45万の婚費を支払ってる。

私はきちんと生活費も支払っているのに有責配偶者と言われてしまいました。

有責配偶者は同居義務違反をしている妻の方だと思うのですが、、、、ちなみに私は今までに、妻に対してDVはもとより、大声で怒鳴ったり、物を壊したり、その他妻の嫌がるようなことは何1つしていません。

しかし、妻側は私が妻を大事にしない、私の親族が妻と疎遠で、その理由を私の努力がたりないからだ、よって私が有責配偶者だと言っておりますが、、、、、

●2つ目の質問です。

妻を大事にしないことが有責配偶者となるのでしょうか?
妻を私の親族から守らなかったことも有責行為となるのでしょうか?

そもそも私の親族とうまくやりたければ、妻も努力すべきかと思うのですが、妻は全く我慢できない性格で、しかもわがままなので、私も全くフォローできないでいました。

私は相手側の弁護士に、そろそろ子供も物心がつくので、両親の離婚紛争など見せたくないので、子供の福祉のためにも離婚に応じてほしいと連絡しましたが、離婚に応じる気はない、と断られました。
どうしても婚姻費用がほしいようです。

私は高額所得者ですので、妻も多額の収入があるのに、45万の婚費を払わないといけません。

●3つ目の質問です。

相手側の弁護士を説得し、協議離婚にもっていく方法はないでしょうか?
このまま裁判しても数年かかります。

ほんと、人を見る目のなかった自分にも非はあると思いますが、妻がとても憎いです。

1番許せないのは、金の為に子供を道具として使い、子供の福祉などほとんど考えないというところです。

そんな妻でもおそらく親権を取得するでしょう。日本の法律もおかしいです。

●最後の質問です。

いつになったら離婚後の共同親権が決まるのでしょうか?
共同親権は絶対に必要と思いますが、皆さんはどう思いますか?

子供の養育費を払う=親権者ということになると思うのですが、、、、

ご回答お待ちしてます。

再三このサイトでお世話になり恐縮です。

現在、私(夫)の方から離婚裁判を起こしてます。

妻側も弁護士を立てて双方泥沼の内戦状態です。

2歳の娘が妻と妻の実家で暮らしています。

裁判は次回で3回目になります。

初回は、私の依頼した弁護士が訴状を読み上げ、2回目はこちらかの訴状に対し、相手側が反論といった形式でした。

私も妻も裁判には出廷せず、弁護士任せです。

相手側の反論ですが、多くの嘘が含まれてました。

たとえば、私が大声で暴言を浴びせ続けた。 物を投げつけた。などでたらめを...続きを読む

Aベストアンサー

お尋ねの件、
1,和解案が出るのはいつ頃なのか? 又その内容は? 和解案で離婚が成立する割合は?
2,私の考えでは裁判官からの和解案で双方が離婚に合意するならば、最初から裁判いなったりしない気がします。
3,その他。

↑上記の点についてお尋ねですので、私の知る限りでアドバイスさせて頂きます。

1,の件について。
ア)裁判所からの和解案が出るのは、双方の主張が終わって、審理が尽くされて判決が出る前くらい。イ)争点がそう沢山無い場合だと双方の主張が終わった初期の段階。

(1)和解案の内容は、多分離婚とその条件になるでしょう。(2)和解案で離婚が成立する割合についてですが、和解案が出れば離婚は成立するでしょう。

2,の件について。
夫婦問題を解消する目的で、調停にかけます。そして、調停段階でどちらか或いは双方に弁護士が入ると裁判に移行する確率が非常に高いのです。なぜなら、調停では主役は調停委員だからです。弁護士は、法律の専門家であっても調停では、その権限を発揮出来ないから、裁判に持って行こうとします。したがいまして、裁判になっての合意はないのでは、と考えるのは少し違います。

3,その他。
相手の弁護士さんは、あなた方ご夫婦が現状の別居生活を強いられるようになったのは、夫であるあなたの責任である。それは、妻の立場に置かれたならあなたの言動はどういう性格の女性でもまず、別居を考えるだろう。離婚しないのは、一旦夫婦になった上、子供を授かった。その責任を果たす意味にも離婚じゃ無く、夫の反省を期待して別居を選択するのが正当な判断である。と、主張しているのではないでしょうか。

あなたの口封じのために、あなたを有責配偶者に仕立て上げて、有責配偶者からの離婚請求を回避させようとしているのでしょう。しかし、夫婦の共同生活が困難な以上離婚になるのは間違いありません。夫婦が現状の生活を続けるよりも、年令等から判断しても、破綻主義に基づいて離婚。そして、お互い別の人生を歩んだ方がお互いのためだと、裁判所は判断するでしょう。

あなたと奥さんの性格の違いが大きい。そして、お互いに自分の考えが正しい、と言って引かない。家庭の運営、子育て等子供の教育方針も違う。等々と奥さんとあなたの考え方が大きく違うエピソードなどをもっともっと主張されては如何でしょうか。相手は、あなたの人格を攻撃するようなことを含めて非道な人物のように言っている様に思いますので・・・。もっともっと強く主張された方が良い様に思います。現状の裁判の進行具合は、受けて立つ側の相手のペースになっていませんか。特に細かいことを主張して行かなければ、裁判官にあなた方夫婦の家庭生活がイメージできませんので。

お尋ねの件、
1,和解案が出るのはいつ頃なのか? 又その内容は? 和解案で離婚が成立する割合は?
2,私の考えでは裁判官からの和解案で双方が離婚に合意するならば、最初から裁判いなったりしない気がします。
3,その他。

↑上記の点についてお尋ねですので、私の知る限りでアドバイスさせて頂きます。

1,の件について。
ア)裁判所からの和解案が出るのは、双方の主張が終わって、審理が尽くされて判決が出る前くらい。イ)争点がそう沢山無い場合だと双方の主張が終わった初期の段階。

(1)和解案の内容...続きを読む

Q離婚訴訟棄却後の生活について

よろしくお願いします。

夫の身勝手な理由で夫から離婚訴訟を起こされました。
こちらは離婚訴訟を起こされるような理由もなかったので棄却になりました。
夫が不倫をして有責配偶者であった証拠や不倫中の私に対する暴力などの診断書により
数回の準備書面のやりとりで棄却になりました。
夫にしたらはじめから勝てる裁判ではないとわかっていながら
おそらく付き合っている相手に対して 家庭に戻る気はないとアピールしている裁判だったように感じます。
裁判中に夫婦で経営している会社を登記移転したり、実質的な締め付けをしてきています。
次は家を出ていくようで賃貸契約の書類を持っていました。
こちらに離婚の理由がないので次々と夫は弁護士に勧められた通り行動しています。
私はここ数年ひとりで子供を支えてきましたが、夫からの離婚訴訟を棄却出来ても
夫が勝手に出て行ったり、生活費をストップされるということが数ヶ月以内に現実になりそうです。
夫の不倫から応戦一方でひとつひとつクリアしてきました。
婚姻費用の請求や 同居義務違反の申立など視野に入れていますが
それよりも、なんの相談もなく次々と仕掛けてくる夫に対して 愛情はさておき
「家族はおもちゃではない、いらなくなったら 自分勝手に捨てることは出来ない」と思い知らせたいです。
なんの理由もなく生活を脅かされ続けるのは不条理だと感じています。
長期戦になっても子供の生活(教育など不便なく)が守れるなら
それはそれで構わないのです。
私も仕事を今からでも探そうと思っています。
夫の嫌がらせに屈服したくありませし、
離婚してほしいのひとこともなく訴訟など行動ははあまりにもひどいと思います。
家庭を一方的に壊そうとする夫に思い知らせたいです。
結婚とか子育ては遊びではないのだと。


夫への愛情は消えたわけではありませんが
まずは夫へ人間としての道理を示してもらいたいです。
そのために一度頭を打ってもらいたいと思います。
どうしたら良いでしょうか?

よろしくお願いします。

夫の身勝手な理由で夫から離婚訴訟を起こされました。
こちらは離婚訴訟を起こされるような理由もなかったので棄却になりました。
夫が不倫をして有責配偶者であった証拠や不倫中の私に対する暴力などの診断書により
数回の準備書面のやりとりで棄却になりました。
夫にしたらはじめから勝てる裁判ではないとわかっていながら
おそらく付き合っている相手に対して 家庭に戻る気はないとアピールしている裁判だったように感じます。
裁判中に夫婦で経営している会社を登記移転したり、実...続きを読む

Aベストアンサー

夫婦間に亀裂が入った原因は、ご主人の異性関係だったのですね。ご主人は不倫相手の女性となんとかしたかった。あなたに干渉されずに自分の思うように家の外も家の中も思うようにしたかったのですが、それがあなたにバレタ。と、いうのが事の発端だと仮定して以下にアドバイスを差し上げます。

不倫問題を夫婦間の問題だととらえた場合、感情的になり確執が発生します。そして、相手のすることなすことすべてにおいてというくらい嫌悪感を感じてしまいます。その様にならないために、不倫を働いた配偶者を責めるのではなく、配偶者の不倫相手の責任をドンドン責めていけばいいのです。

不倫問題の解決方法は、夫婦の数だけあるといっても過言ではありません。だからと言ってあの手この手の解決方法を模索していたのでは場当たり的になります。その結果、いろいろな面で力の強いものが勝つ結果になる傾向があります。不倫問題の解決は、法律で保証されている他方配偶者(あなたです。)の立場を使って、配偶者の不倫相手だけを相手に戦うのです。その次に、配偶者との話し合いをするのです。

なぜかというと、不倫は三角関係になります。あなたの場合は、女2人に男1人という関係です。こういう2対1の関係は誰か1人がはじかれます。今回は、あなたがはじかれたのです。これを、不倫相手がはじかれる方法を取ればいいのです。それには、不倫の証拠を撮った上で、ご主人の不倫相手に慰謝料の請求をすることです。これは、何度でも請求して取れますので、最初の話し合いの際に別れます。と、いう誓約書を交わした後も続いているようなら、再び証拠を撮って慰謝料を請求しましょう。

肝心なことを申し上げます。最初に証拠を撮った時点で、相手と誓約書を交わす際、誓約書の文言の中に、この誓約書を交わした後、2人が会っているところを見た場合、不倫は継続しているものと判断し、00万円を支払う。と、いうような感じで約束を破った場合支払う金額を誓約書に書き入れておくといいです。2回目以降に話し合いがもつれた場合この金額が重要な意味をもちます。

つまり、不倫問題でも解決のための形を持っている方が強いのです。その形は上記のようになります。法律を使って他方配偶者が有利に問題解決を図るには、まずは配偶者の不倫相手と対峙することです。その間、配偶者とは不倫問題については話し合わないことが大切です。配偶者の不倫相手と話し合いがついたあと、配偶者と話し合えばいいのです。これは、たえず1対1の話し合いになります。絶対に2対1の形を作らないことが大切です。

もし、今もご主人と不倫相手がお付き合いしている。と、お考えになるのなら証拠を撮って、不倫相手を責めましょう。徹底的に責めるのです。この不倫相手に勝っておくとご主人との話し合いもあなたが優位に進められます。夫婦間の問題解決は、中心となる問題を拡散して直接関係ない物にまで派生させないことです。あれもこれもと考えず、ひとつずつ問題を解決していく取り組みかた以外ありません。あと、具体的な個別の問題に振り回されずに、大局的に見れば相手の欲することが分かってきます。あなたがどれだけ徹底するか、途中で諦めて妥協するかの差で結果は違ってきます。理不尽な難題を突きつけられたのですから途中で妥協しないようにした方が今後の人生はいいように思います。

夫婦間に亀裂が入った原因は、ご主人の異性関係だったのですね。ご主人は不倫相手の女性となんとかしたかった。あなたに干渉されずに自分の思うように家の外も家の中も思うようにしたかったのですが、それがあなたにバレタ。と、いうのが事の発端だと仮定して以下にアドバイスを差し上げます。

不倫問題を夫婦間の問題だととらえた場合、感情的になり確執が発生します。そして、相手のすることなすことすべてにおいてというくらい嫌悪感を感じてしまいます。その様にならないために、不倫を働いた配偶者を責める...続きを読む

Q控訴審について

控訴審というのは多くの訴訟を処理しなければならないので1回の法廷で結審し1審と同じ判決になるのが7割といわれています。

控訴審は3人の判事による合議制ですが、1審と同じ判決になるというのは実際には判決文と控訴理由書、答弁書をさらっと目を通して裁判長主導で満場一致で判決になるということなのでしょうか?

控訴審が地方裁判所の場合と、高等裁判所の場合では少し異なりますか?

1審では簡裁で内容が複雑だということで地裁に移送されて、地裁では和解不成立で2回目に結審と十分な審議もなく不満の多い判決になりました。

上に行くほど複雑で裁判官が処理件数が多いならば、1審で慎重に審査するしかないと思うのですが、1審がそんな感じでも控訴審はやはり1回結審にやる可能性が高いですか。

Aベストアンサー

 民事訴訟における控訴審は、続審制と言って、控訴審の口頭弁論は、一審の口頭弁論からの続きとして行われます。つまり、一審で出された当事者の主張や証拠は、あたかも控訴審裁判所の口頭弁論において提出されたものとして扱われますから、控訴審裁判所は、一審の一件記録を読みます。記録を読めば、ほとんどの場合、それで心証形成が可能なわけです。控訴状(控訴理由書)や被控訴人の答弁書は、一審での主張をなぞっているに過ぎないことが多いですし、仮に控訴審の第一回口頭弁論において、一審でなされなかった新たな主張や証拠の申出をしたとしても、時機におくれた攻撃防御方法として却下してしまうので、控訴審の第一回口頭弁論で弁論を終結することが多いのです。

Q離婚裁判の証人尋問について

夫から離婚裁判を起こされ今月証人尋問が行われる事になりました。夫から提出された陳述書を読み唖然としました。90パーセントが嘘で私が言った事ややった事が夫の言った事、やった事になっておりすべて真逆になり、その上私から暴力を受けていて怯えていたとか全く無かった事を10ページに渡って書いてありました。それらの事を読み振るえがきてしまい、動悸が止まりません。あまりの気味の悪さにどうして良いのか分からなくなってしまいました。このような状態で証人尋問には臨めず、どうして良いのか分かりません。弁護士は客観的に見ればよいのですと言っていますが、私は途方にくれてしまっています。どのように対応したらよいのか良いのか教えていただけたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

先ず、「訴訟」 の名がつくものは 「ケンカ」 と同じと考えてください。
そして、実際の 「ケンカ」 とちがう点は、(腕力や言葉等の)暴力を使わない 「ケンカ」 であることです。
それでは、その 「ケンカ=訴訟」 は、何の目的のためにやるのか?・・・ですが、そうです、(訴訟を)申立するほうは 「自己の利益(=多くは金銭目的)のため」 以外のなにものでもありません。

暴力を使わない 「ケンカ=訴訟」 は、何らかの利益が目的となります。今回の訴訟は、その利益を(訴訟の)相手(=貴方)からもぎ取るために提起されたもの、つまり、訴訟の申立者からの 「陳述書」 というのは暴力に置き換えれば、思い切りあなたに殴りかかってきている状態だということを認識してください。

相撲やオリンピックの柔道等を思い出してください、いきなり襲い掛かってこられて、驚いていては負けてしまいますね。
それと同じです。貴方が、このままなにも防御も攻撃もしなければ、申立者(夫)の言い分が通ってしまい、やられっぱなしで負けてしまいます。

本問は、その 『ケンカを売られた』 貴方がどう対応したらよいか? ですね。

もう、お分かりかと思いますが、貴方の意思に関係なく、この「ケンカ」は始まっています。
夫の言いなりになりたくなければ、『売られたケンカは買うしかない』 のです。

その具体的手法については、弁護士に依頼しているようですから専門家に聞いていただくとして、私からのアドバイスというほどのものではありませんが、とりあえず、やってみることとして

子供の時に、夏休みの宿題日記をまとめてやったことありませんか?
そんな感覚で、結婚してからのことを、「時系列(何年何月何日)」に思い出しながら、何があったのか? 書き出してみては如何ですか。
あせらず、アルバムや暑中見舞・年賀状・手帳や領収書、部屋の中にある全てのものの購入時期等を手がかりにして、それを事実の裏付にしながら思い出すのです。

夫の陳述書に対する反論・抗弁は弁護士に任せればよいのです。(これを気にしていると感情的になったりして、よいものが出来ないでしょう)
※弁護士は、こちらがお金を払って依頼しているのですから、遠慮することは全くありませんよ。

まあ、とにかく落ち着いて対処することです。

先ず、「訴訟」 の名がつくものは 「ケンカ」 と同じと考えてください。
そして、実際の 「ケンカ」 とちがう点は、(腕力や言葉等の)暴力を使わない 「ケンカ」 であることです。
それでは、その 「ケンカ=訴訟」 は、何の目的のためにやるのか?・・・ですが、そうです、(訴訟を)申立するほうは 「自己の利益(=多くは金銭目的)のため」 以外のなにものでもありません。

暴力を使わない 「ケンカ=訴訟」 は、何らかの利益が目的となります。今回の訴訟は、その利益を(訴訟の)相手(=貴方)からも...続きを読む

Q判決言い渡し日に裁判所から電話

本人訴訟で原告だった訴訟が終結し、判決言い渡し日が決まっていました。
その日に帰るのが遅かったのですが、判決文は届いていませんでした。(不在表もありませんでした。)
そして、仕事で出られなかったのですが、裁判所から電話があり、留守録に「裁判所まで電話を下さい」とメッセージが入っていました。
さらに、別の裁判所からの郵便が来たらしく、不在表が入っていました。
これは、被告が別訴で別の裁判所に提訴していて、そちらの訴訟も終結したのですが、相手方が地裁への移送を希望していて、その書類が届いたのだと思います。
そして、判決が出ている筈の訴訟に関しては、控訴すると言っていました。
そこで、
(1)判決文は、判決言い渡し日に届くものですか?それとも判決言い渡し後に郵送されるものですか?
(2)裁判所は、別訴で移送を申し立てた場合に、判決言い渡し当日になって、判決言い渡しを保留にしたり、控訴があったことで当事者(被控訴人)に電話をしたりしますか?

まず、判決文が言い渡し日に来なかった事が普通かどうかと、それから裁判所からの電話はどういった用件の可能性があるのかを知りたいです。
休みに入ってしまって裁判所に連絡が出来ないので、何があったのか不安で仕方ないです。
見当の付く方がいらしたら、確実な回答でなくても構いませんので、何か教えて下さい。
よろしくお願い致します。

本人訴訟で原告だった訴訟が終結し、判決言い渡し日が決まっていました。
その日に帰るのが遅かったのですが、判決文は届いていませんでした。(不在表もありませんでした。)
そして、仕事で出られなかったのですが、裁判所から電話があり、留守録に「裁判所まで電話を下さい」とメッセージが入っていました。
さらに、別の裁判所からの郵便が来たらしく、不在表が入っていました。
これは、被告が別訴で別の裁判所に提訴していて、そちらの訴訟も終結したのですが、相手方が地裁への移送を希望していて、そ...続きを読む

Aベストアンサー

> (1)判決文は、判決言い渡し日に届くものですか?それとも判決言い渡し後に郵送されるものですか?
判決言い渡し日に届く=判決以前に発送しなくてはならないということですので、判決言い渡し日に
判決文を取りいくと裁判所に無いという自体が生じるので、理論的に判決文が言い渡し日に届くとい
うことはありません。

(2)裁判所は、別訴で移送を申し立てた場合に、判決言い渡し当日になって、判決言い渡しを保留にしたり、控訴があったことで当事者(被控訴人)に電話をしたりしますか?
判決の延期ということ自体は現実に多々ありますが、当日というのはちょっと無いですね。
私の経験で3日前、ネットを見ると前日というのはあったようですが。

また、控訴は判決後にするものですが、控訴する気満々なら相手が判決文を受け取ったその足で控訴状を提出することはありえます。
実際は判決主文を控訴状に書かないとならないので、その足でというのは難しいですが、棄却を想定していればお約束の判決文ですので、自然に用意も出来なくは無いですが。
ただし、判決が延期になっているのに両者、控訴は出来ません。
控訴したかどうか、裁判所から電話してくることは無いはずですが・・・裁判所によってことなるのでしょうか?

> (1)判決文は、判決言い渡し日に届くものですか?それとも判決言い渡し後に郵送されるものですか?
判決言い渡し日に届く=判決以前に発送しなくてはならないということですので、判決言い渡し日に
判決文を取りいくと裁判所に無いという自体が生じるので、理論的に判決文が言い渡し日に届くとい
うことはありません。

(2)裁判所は、別訴で移送を申し立てた場合に、判決言い渡し当日になって、判決言い渡しを保留にしたり、控訴があったことで当事者(被控訴人)に電話をしたりしますか?
判決の延期とい...続きを読む

Q裁判で相手方が出した虚偽の多い陳述書に対する対処

民事裁判で、相手方が、虚偽の多い陳述書を出してきた場合、反対当事者のとるべき対処をお教えください。
例えば、
(1)この陳述書の○○の点と○○の点は虚偽であり正しくは○○である、などと記載した準備書面を裁判所に提出する、
(2)こちらから、正しい内容を記載した陳述書を提出する、
など、どのような対処が妥当でしょうか?

Aベストアンサー

 (提出したのは相手方でしょうが)誰の陳述を書いた書面なのかわかりません。

 相手が書いた陳述書なら弁論・主張と同じですので、1番のような書き方の準備書面で反論すればいいと思います。

 誰か、鑑定人や証人が書いた陳述書なら、準備書面で「○○の点が虚偽なので、証人尋問で真実を明らかにする」と書いて出せばいいのではないかと思います。最初から正しい状況を説明したら、証人らが尋問の前につじつま合わせをやって尋問に備えるのではないかと思うからです。

 で、陳述書を出しただけで証人尋問などを拒否する場合は、あらためて1番と2番をたしたような準備書面を出せばいいのでは、と思います。

 「この陳述書の○○の点と○○の点は虚偽であり正しくは○○である。つまり、(一連の正しい内容)なのである」的な。

 ダラダラと正しい内容だけ書いたような、どこが相手の陳述と違っているのか相手の陳述書と読み比べないとわからないような書類は、読み疲れます。裁判官に好感を持たれないのは、好ましくありませんから。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング