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官庁へ提出する書類などに会社の従業員数を記入する欄がよくありますよね。

うちは、社長、取締役、平社員2名、それに非常勤監査役が2名なのですが、この場合、「従業員数」というと、何名と書くのが正しいのでしょうか?

社長は経営者であって、「従業員」に入れないのが普通なのでしょうか?取締役、監査役はどうですか?

また、社長を従業員に入れないとすると、社長も人数に入れたほかの呼び方はありますか?

1000人もいる大企業だと社長1人くらい人数にいれなくてもたいして変わりませんが、うちのような小企業だと1人でも大違いですので、正しい数え方を教えて下さい。

A 回答 (3件)

こんにちは。



全員で30名程の中小企業に勤務しています。
当社だと従業員は「社長・専務・取締役・監査役・契約社員」を除いた人数で記入しています。社長や専務・監査役は役員ですので従業員ではないですものね。

パート諸々役員など全員を数える時には「社員」という数え方をしています。
中小企業だとこの1~2人の数で印象が変わるから大変ですよね。

参考まで。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

「従業員」というときは役員を除き、「社員」には役員を含めてよいのですね。

社長も「社員」に含めるのは、少し違和感がありますが、「社員」は「会社構成員」の略と考えると、社長を含めるのが正しいのかも知れませんね。

お礼日時:2003/09/19 09:33

こんにちは。


現在総務課勤務の者です。
一般的に、役員の方(ご質問のような場合ですと、社長,取締役,非常勤監査役ですね。)は、従業員に含まれ着せんので、この場合の従業員数は「2名」となります。
ただし、取締役が「兼務役員」の場合(例えば課長兼取締役など、従業員としての肩書と役員としての肩書の2つを持っている人など)は従業員に含まれる場合がありますので、注意が必要です。
わかりやすい判断基準としては、「雇用保険に加入できるかどうか」などはいかがでしょう?
ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

一般的に「従業員」という場合、「雇用保険に加入できる者」として理解すれば良いのですね。

お礼日時:2003/09/19 09:29

うちの会社では全員含めていました、確か。



sheep21さんの場合とコチラでは少々異なるかもしれませんが、会社として人件費やら役員報酬といったカタチで経費を出している対象を人数にしていました。

とはいえ、私の居た会社は1000人近くいる会社でしたのでアドバイスになるかは不明ですが、それでも私の居た会社は1人でも数が合わないなんてコトはしていませんでしたので・・・。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
1000人もいる会社でも、キチンとしている会社は1人単位まで正確に数えているのですね。

お礼日時:2003/09/19 09:24

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細かい話ですみませんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

「さらなるご意見を」という事なので、あえて。
パソコンソフトで概況表を作成してしまう場合は別ですが、手書きで記入すると「人によって数字が違ってしまう」のがご質問の文書です。
元々「任意」であったものが「義務」になったさい、書き方そのものが精密でなかったものを精密にしたという経過がないんです。
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参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2003/03/tp0320-2.html

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Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

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通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
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健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

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Aベストアンサー

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なお、印紙を押印により消すことは、正確にはご質問のとおり消印と呼ぶ。割印ではない。また、契約書に貼付して印紙税を納税する場合の印紙については、消すことが法律上義務付けられている。「押しても押さなくても良い」にも「押してはいけないものもある」にも該当しない。


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