昨日の日経に、1次補正で各省が行う事業として、「国交省:下水道や橋など生活インフラの復旧、厚労省:上水道の復旧」とありました。
つまり上水道と下水道では所管官庁が異なるということでしょうか? だったら「行政の無駄」というものではないでしょうか。

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A 回答 (1件)

 すごい着眼点ですね。



 同じことは、仮設住宅の建設が厚労省で公営住宅の建設が国交省、幼稚園が文科省で保育所が厚労省などの事例があります。

 ただ、名前に水道がつくから中身が同じはずだというのも妙な話です。この両者は、建設や維持管理のやりかたが異なり、工事会社も別です。上水道は加圧しているので、道路の起伏に関係なく水を送ることができます。当然ながら、水質が最も重要なポイントなので、衛生を所管する部署が担当するのはごく自然です。一方、下水道は自然流下方式なので、高いところから低いところに流れるように作らなければなりません。また雨水合流式であれば、相当の余裕をもって設計しないと洪水になります。だから、道路、河川などを所管する部署が担当するのが効率的でしょう。

 両者を一緒にするメリットは料金共同徴収ぐらいだと思いますが、実際には下水道料金は上水道使用量に比例して徴収しているので、もう実現しているといえるでしょう。
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Q下水道の仕組みについて

下水道は漠然と、重力に従って、川が流れるように排水されているのだと思っていましたが、
よくよく考えると、固形物を流すには相当の斜度か流水量が必要な気がします。
実際には、どのような仕組みで、排水されているのでしょうか?


また、マンホールの中に入って作業をされている方をたまに見かけますが、
下水管の中は、人が入れる程度には綺麗なのでしょうか?

Aベストアンサー

これは色々ありまして、自治体によって
異なります。

昔、私がいた東京のビルでは、3F以上の階では
重力を利用してそのまま区の本管に流していました。
2F以下は、地下の下水槽に入れてから、汚水ポンプで
区の本管に流していました。
新しいビルでは、そのビルで下水を浄化して、
中水として再利用していました。
銀座のビルには、この手の設備が備えられて
いるところが多いです。

区では、各下水を下水場に集めて、化学的物理的処理をし、
最後に塩素で消毒して海や川に流します。

”よくよく考えると、固形物を流すには相当の斜度か流水量が必要な気がします”
     ↑
傾斜はあるようで、相当のスピードで流れています。
それに、区の本管はあちこちから汚水が集まって
来ますので、流量はかなりなものになるはずです。
雨水も湧水も一緒ですから、流量は大丈夫なのでしょう。

”下水管の中は、人が入れる程度には綺麗なのでしょうか?”
    ↑
私も興味があったので見せてもらったことが
ありますが、キレイじゃないですよ。
下水というのは普通はトイレの水ですが、その区では
雨水や湧水などと混ぜて処理していました。
だから雨が降るとキレイになりますが、それでも
臭うし、かなり汚いですよ。
酸欠も心配ですから、必ず複数で作業するそうです。
尚、下水槽は定期的な清掃が義務づけられている
ということです。

これは色々ありまして、自治体によって
異なります。

昔、私がいた東京のビルでは、3F以上の階では
重力を利用してそのまま区の本管に流していました。
2F以下は、地下の下水槽に入れてから、汚水ポンプで
区の本管に流していました。
新しいビルでは、そのビルで下水を浄化して、
中水として再利用していました。
銀座のビルには、この手の設備が備えられて
いるところが多いです。

区では、各下水を下水場に集めて、化学的物理的処理をし、
最後に塩素で消毒して海や川に流します。

”よくよく考えると、...続きを読む

Q中国との国交断絶、台湾との国交復活、具体的には?

中華人民共和国との国交を閉じて、中華民国との国交を再び開く、これを実行するのに、具体的には、どのような手順を踏んで、実際どうしていけば、いいのですか?
事実上、日本の企業も中国内に進出してしまっていますし、日本人も居住してしまっているので、これらの対処も当然ながら含めて、政治的、法律的、……、どうしていけば、まずは何をして、次に何をして、そして何をして、最後に何をして、そしてこうする?
教えてください。

Aベストアンサー

>中華人民共和国との国交を閉じて、中華民国との国交を再び開く、これを実行するのに、具体的には、どのような手順を踏んで、実際どうしていけば、いいのですか?

具体的には、

(1)中華人民共和国政府に対して国交断絶の通告を行う。
 通商などの既締結の国際条約の継続・放棄・失効について宣言も必要

(2)中華民国政府を国家承認する
 承認に関しては、中華人民共和国の位置づけなどの処理が必要。((3)で処理することもあるが)
 

(3)国際法上の承継問題に対して、日本側が中華民国政府及び関係国との協議を行う
 実は(3)が面倒。仮に承継問題を棚上げできるなら、(4)にいけるが承継問題に中華民国が”拘らない”可能性は低い

(4)中華民国政府との国交正常化宣言を行う
 宣言に対して、慣習国際法上の権利認証の通告・宣言が必要


なお、中華人民共和国の取り扱いは承継問題との関係性が強いので、中華民国の承認と「中国の承継」は個別に思慮することになる
仮に、『中国の継承』問題について放置して中華民国を承認すれば、必然的に、中華人民共和国内にある日系資本に関しての日本国政府の有意権限は適法化できないことになる

本件は”承継問題”があるので、過去の事例を踏襲して評論できない上に、断絶した国交の事後回復において慣習法的事例の拘束力については、国際法的に論説することは事例が極端に少ないことから論説できない

>中華人民共和国との国交を閉じて、中華民国との国交を再び開く、これを実行するのに、具体的には、どのような手順を踏んで、実際どうしていけば、いいのですか?

具体的には、

(1)中華人民共和国政府に対して国交断絶の通告を行う。
 通商などの既締結の国際条約の継続・放棄・失効について宣言も必要

(2)中華民国政府を国家承認する
 承認に関しては、中華人民共和国の位置づけなどの処理が必要。((3)で処理することもあるが)
 

(3)国際法上の承継問題に対して、日本側が中華民国政府及び関係国との協...続きを読む

Q下水道と浄化槽の違い

田舎に引っ越してきて、下水道がないところもあるという現実を初めて知りました。今住んでいる所は、浄化槽というもので処理しています。浄化槽の仕組みは、色々調べてみて、なんとなく分かりました。

そこで質問なんですが、浄化槽で処理した水は、そのまま川などに流すんですよね、下水道で、下水処理場で処理した水と比べて、水の質などはどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

下水道が浄化槽より綺麗に処理して放流していると思いがちですが下水道にも分流式と合流式の2通りあって、雨水と汚水を分けるか分けないかにあります、雨水と汚水を分けない合流式の下水道は雨で増水した場合、下水処理場で受け入れる以上の排水は処理しないでそのまま流されます、又下水道は一般住宅等の汚水だけでなく工場排水等も入ってくるため有害物質等の検査も必要になってきます

浄化槽の性能については単独浄化槽の設置の禁止で合併処理浄化槽の設置を義務づけになったり規制の改正があり昔の浄化槽と最近の浄化槽では最近の浄化槽のほうが、かなり性能が良くなっています

水質検査項目の1つの BODで比べても 下水道・合併処理浄化槽で 同じの 一般的に20mg/L 以下(地域の規制により下水道・合併処理浄化槽も少々違う)となっています
BODとは早く言うと排水中の有機物等汚れの指標です

ただ最近の浄化槽は大きさを小さくすることや放流水質にこだわるあまりにかなりグロテスクで複雑な構造になっていて理論だけが先だって十分な性能を発揮していなかったりメンテナンスが非常に難しくなっています。

下水道が浄化槽より綺麗に処理して放流していると思いがちですが下水道にも分流式と合流式の2通りあって、雨水と汚水を分けるか分けないかにあります、雨水と汚水を分けない合流式の下水道は雨で増水した場合、下水処理場で受け入れる以上の排水は処理しないでそのまま流されます、又下水道は一般住宅等の汚水だけでなく工場排水等も入ってくるため有害物質等の検査も必要になってきます

浄化槽の性能については単独浄化槽の設置の禁止で合併処理浄化槽の設置を義務づけになったり規制の改正があり昔の浄化槽...続きを読む

Q日本は韓国と国交を結ぶ必要はあるのでしょうか。 日本が韓国と国交を結ぶメリットはあるのでしょうか。

日本は韓国と国交を結ぶ必要はあるのでしょうか。


日本が韓国と国交を結ぶメリットはあるのでしょうか。


我が国日本はアメリカに対して敗戦国ですが、アメリカを今だに強く恨んでいませんよね。

東日本大震災の時に韓国は喜んでいました。
そんな国民性が理解できません。

韓国に地震が起きてたくさんの韓国人が亡くなっても、私は嬉しいとは思いません。


日本は竹島を渡して、慰安婦問題に関して謝罪をして韓国と絶交した方が良いのでは?

韓国はいつまで反日教育を続けるのでしょうか。

Aベストアンサー

私は、今位の関係が良い、と思います。

国交断絶、断交、と言うのは、勇ましいですが、
その瞬間に、「敵国」となります。

敵国であれば、それなりの防衛費も必要だし、
間違っても、戦争は出来ない。

良い悪い、の話では無くて、戦争をして、買ってしまえば、
また、愚劣な民族の面倒を見ることになる。

しかも、さすがに、世界も、良い事だ、と賛成してくれないでしょう。

一応、腐っても、西側だし、アメリカが、韓国が共産圏に与する事を、
許容するとも、思えません。

慰安婦合意でもめて、日本は、ひどい言いがかりを受けている、と
言う状態で、経済的には、生かさず殺さず、自由主義陣営の防波堤を
してくれるのであれば、それ以上は望みません。

放置しておけば、自力で経済を回復できる能力も無く、国力も無い。

生かさず殺さず、発展途上国の状態でいてくれるのが、(即ち、今)
理想です。

Q下水道はどうして詰まらない?

下水道はいろんなものが流れ込むと思います
流れにくいものも当然あるはずですが
途中で詰まって道路を掘り返しているのは聞いたことがありません
詰まらないようにどのような仕組みになっているのでしょうか?

Aベストアンサー

 下水管のサイズは宅内では直径100mm、公道に埋設されているものは最小で直径150mmですが、その後のサイズは1mを超えるものもあるので、様々です。

 ちなみに、宅内は100mmで、マンホールは600mmの蓋が一般的ですから物理的にそれを超えるものは流れることはないわけです。宅内で100mm以下のものは当然下水道本管の中では流れるわけですから詰まることはあり得ません。マンホール部においても、最近のマンホール蓋は特殊道具を使用しないと開けることが出来ないように細工されているものがあります。

 詰まるという話は聞いたことはありませんが、特別詰まらないような構造になっているわけではありません。自然流下できるような勾配がついています。

 構造的には、住宅街の話をするとマンホールからマンホールは概ね50m、カーブにおいてはさらに短くマンホールが設置されております。流下速度は1.5m/s前後で設計されており、この速度は水と汚物が一緒に流れる設計です。あまり遅くても汚物が流れず、速過ぎると汚物を残して水だけが流れてしまうからです。

 また、下水道には分流式と合流式という2方式があります。前者は生活排水のみで後者は生活排水と雨水を処理する方式です。従って、分流式の場合は汚水以外のものは流れにくいですが、合流式の場合は雨水も受けるので、どこでどんなものが流入してくるかは解りません。(畳なども流れてくると聞いた事があります。)

 

 下水管のサイズは宅内では直径100mm、公道に埋設されているものは最小で直径150mmですが、その後のサイズは1mを超えるものもあるので、様々です。

 ちなみに、宅内は100mmで、マンホールは600mmの蓋が一般的ですから物理的にそれを超えるものは流れることはないわけです。宅内で100mm以下のものは当然下水道本管の中では流れるわけですから詰まることはあり得ません。マンホール部においても、最近のマンホール蓋は特殊道具を使用しないと開けることが出来ないように細工されて...続きを読む

Q日本は中国と国交を回復と同時に、台湾とは国交を断絶した。

日本は中国と国交を回復と同時に、台湾とは国交を断絶した。
しかしお互いの国民は観光やビジネス等で訪れているし、貿易もさかんに行われている。
これはいったいどういう事なのか?

Aベストアンサー

政経分離です。日本が台湾と国交を断絶する時、民間の交流は続ける約束をしていました。

現在、日本企業と台湾企業が合弁で中国市場に進出するケースが多いです。
この状況はこれからも続くと思います。

Q水道代と下水道代について

水道代は2ヶ月に1度2か月分をまとめて請求されるものだと思っていましたが毎月請求書が届きます。内容をよく見ると、水道局からの水道使用料と下水道使用料でした。両方の使用量を見比べるとどちらも同じ使用量でした。この使用量は重複していませんか?
水道料金の仕組みがよくわかりません。だれか教えてください。

Aベストアンサー

  基本的に水道料金は水道事業者、下水道料金は下水道事業者に支払います。ほとんどの自治体では両事業者共同じ自治体だったりしますが、地域によっては水道は県営水道(県)で、下水道は自治体(市町村)だったり、管理組合だったりで、必ずしも水道事業者と下水道事業者が同じ自治体であるとは限りません。法律的にも水道法(所管は厚生労働省)と下水道法(所管は国土交通省・環境省)なので密接してる様で別物だったりするんですよね。
 まあ簡単に言ってしまえば水道は使っただけを水道メーターで計測して請求しますが、下水道にはメーターがありません(一部工場等には汚水メーターがあるが)。なので基本的に一般住宅では「水道の使用量=下水道の排水量」という解釈で水道メーターの計測値で下水道料金を決定している場合が多いわけです。
 例外として、水道水を外水道で散水を多用したり、農業で使っている場合には、下水道には流れ込んでいないので「水道の使用量=下水道の排水量」とはなりません。その場合は特別に、散水・農業用の水栓手前等に別にメーターを設置して、その分を削減(水道メーターの数値から)する処置をみとめているケースがあります(一般家庭で、庭木への散水や車の洗車等で下水に流れなかった分は本来は差し引かれるべきですが、「微量」として考慮していない事業者が多い様です)。
 逆に地下水を使用していて下水道を使用している場合には、地下水の配管に下水道使用量計測の為の水道メーターを設置します。

  基本的に水道料金は水道事業者、下水道料金は下水道事業者に支払います。ほとんどの自治体では両事業者共同じ自治体だったりしますが、地域によっては水道は県営水道(県)で、下水道は自治体(市町村)だったり、管理組合だったりで、必ずしも水道事業者と下水道事業者が同じ自治体であるとは限りません。法律的にも水道法(所管は厚生労働省)と下水道法(所管は国土交通省・環境省)なので密接してる様で別物だったりするんですよね。
 まあ簡単に言ってしまえば水道は使っただけを水道メーターで計測して請求し...続きを読む

Q各省の採用について

こんばんは。
ちょっと気になった事があったので、質問させてください。
外務省などの各省の省員の採用は、当然有名大学卒の方が採用されると言う事は言うまでも無い事ですよね。
では「大検→有名大学」と言ったルートで各省の採用試験を受験される方は、他の「高校→有名大学」というルートの方と同じ様に採用の対象としてみられるのでしょうか?
特に外務省の採用について詳しく教えていただければ幸いです。
気になったので質問させていただきました、お願い致します。。

Aベストアンサー

blau-granaさんこんばんわ。
外務省の採用に関して質問されていたので、参考になればと思い、書かせていただきました。
最初に、「各省の採用=有名大学卒者」というのは、ちょっと違う気がします。まず、ご存知の通り外務省に勤めるためには国家公務員試験を受験しなければなりません。そこで1次・2次を経て、はれて職員になれるわけです。が、いい大学に通ったからといって必ずしも1次・2次に合格するわけではないはずです。外務省とは違うのですが、以前内閣府の職員の方から話を聞いた所、「知識よりも、人柄を見る」と言っていました。どんなに頭が良くても自己中心的な人なんかは、向いているとはいえませんよね?だから、「大検→有名大学」・「高校→有名大学」という点にはあまりこだわらなくてもいいと思います。
これもご存知だと思いますが、国家公務員試験は種によって、受験資格が違いますのでご注意を。
ちなにみ、専門学校卒でも外務省勤務は可能だと思います。私は今、公務員になるための専門学校に通っているのですが、学校の先輩が国家III種の行政事務で外務省に採用されました。

長々とわかりにくい回答ですみません…。ほんの少しでも参考になれば幸いです。

blau-granaさんこんばんわ。
外務省の採用に関して質問されていたので、参考になればと思い、書かせていただきました。
最初に、「各省の採用=有名大学卒者」というのは、ちょっと違う気がします。まず、ご存知の通り外務省に勤めるためには国家公務員試験を受験しなければなりません。そこで1次・2次を経て、はれて職員になれるわけです。が、いい大学に通ったからといって必ずしも1次・2次に合格するわけではないはずです。外務省とは違うのですが、以前内閣府の職員の方から話を聞いた所、「知識よりも...続きを読む

Q下水道について

下水道公社について質問です。
公社についてwikiで調べたのですがあまり理解することができませんでした。それを前提でご質問させていただきます。

各都道府県に下水道公社があるかと思ったのでが、『全国 下水道公社』
で調べてみたら、全国どこでも下水道公社が存在するとは限りませんでした。
下水道といえば現在の生活では欠かせない機能だと思うのですが、なぜ全国にないのでしょうか?

ご存知の方教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 各都道府県に下水道の管理部局がありますが、別途公社等を設立して管理を委託している場合と、そうではなく直接維持管理を行っている場合とがあります。
 又、実際に各家庭や事業者などから排出される排水や雨水などの処理は、それぞれの市町村が管理する下水道施設(公共下水道)で集水され、都道府県管理の下水道(流域下水道)はそれらをとりまとめて河川などに排出するようになっていますが、市町村管理の下水道にも河川へ接続しているものがあり、それらは都道府県が関与しません。

Qアメリカ合衆国の上院の各省の長官の承認について

このカテゴリーで良いかわかりませんが、どなたか分かる方がいれば教えて下さい。

アメリカでは、大統領が各省の長官や国連大使などを指名する事ができ、その指名には議会上院の承認が必要だと言う事をネットなどで知りました。
もし上院が、大統領が指名したある省(例えば国務省)の新長官の承認を上院が拒否し続けた場合には、その間の国務省の業務などに何らかの支障をきたす事(例えば長官の署名が必要な業務を進める事が出来なくなる等)はないのか教えて下さい。
また、アメリカの議会制度について詳しく教えているサイトなどがあれば、合わせて教えて下さい。

何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E5%9B%BD%E5%8B%99%E5%89%AF%E9%95%B7%E5%AE%98

国務省長官がいない場合、国務省副長官が代行します。
アメリカは大統領の継承順位がかなり長々と決まっているように、代行が決められています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98


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