ついに夏本番!さぁ、家族でキャンプに行くぞ! >>

「There's got to be a better way.」
の意味は、
「他にもっといい方法がある」です。

なぜこのような意味になるのか、文章の構成を教えてください。

よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

There's got to



は,

There has got to

の略です。

has got to = has to

です。

例えば,
You have got to study English.
(あなたは英語を勉強しなければならない)
must と同義です。

これには,「・・に違いない」という意味もあります。

したがって,質問文は,

良い道(方法)があるに違いない,あるはずだ

という意味になります。
    • good
    • 0

「文章の構成」が何を指すのかよくわからんが....


「's」が何の省略かをよ~く考えてください.
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Qthere is goingとはどういう意味?

There is going to be a new employee orientation next week, isnt it?
とあるんですが、there is a bookというような形しか知らないんですが,このthere is going とはどういう状態なんでしょうか?
他にもこれをつかった表現などはありますか?

Aベストアンサー

There is の未来形と言えば分かりますか。there is going で切るから分からなくなるのです。

未来形には will を使うのと be going to を使うのがあります。will と be going to ではニュアンスの差があることもありますが、細かいことを抜きにすれば there will be「~があるだろう」と there is going to be は同じです。

>there is a bookというような形しか知らないんですが

これを未来形にすれば there is going to be a book となります。

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Q「but not」はどのように訳したらよろしいですか?

とある本で、
Men but not women also show evidence of nostalgic attachment to cars from their youth.
とありました。

おおざっぱに意訳すると、
「男性は、若い頃に見た車に懐かしい愛情を見せる。」になると思いますが、
女性はどう見ているのかが「but not」の訳し方が分からなかったため、わかりませんでした。

どなたか、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

Men but not women also
とあった場合,women を強く否定(women はそうではない,と)しているわけではなく,ここでは men だけのことを述べているのですよ,という意味合いです.
したがって,意訳すると,「女性はさておき,女性がどうかは触れないが,女性もそうだとは言えないが,男性だけに限っては」といったことになります.

Qit could be の意味と使い方。

英会話の途中でよくit could be . it can be などがよく出てくるのですがいまいち使い方と意味がわかりません。英会話に詳しい方教えていただけませんか。

Aベストアンサー

その文脈によって意味が多少違うことになりますが、大抵、「~なんじゃない?」「~の可能性がある」の含みをもったニュアンスでつかう。

例えば、ホームズが「もしかして、それってあの時いってたあれか?」と叫んだとき、会話の中でワトソンが「その可能性はあるね・・・。」と肯定して受ける場合、It could be right. の Rightを省略して、It could be.とする。 スペースアルクのサイトでそのまま「it could be」で辞書検索するといろいろ分かりますよ。前文検索型のすごくい辞書です。

参考URL:http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=it+could+be&word_in2=%82%A0%82%A2%82%A4%82%A6%82%A8&word_in3=PVawEWi72JXCKoa

Qin what+S+Vの表現について

in what S+Vという表現がよくわかりませんので質問します。Daily Yomiuriの過去の記事からです。

A man and his two sons were found dead Tuesday in their house in Nemuro, eastern Hokkaido, in what police suspect was a murder-suicide.

このin whatの部分には本来ならwhichが来て前の文全体を先行詞として受けると思いますが、なぜinがあるのかわからないのです。またwhatの方もたいていの場合what=the thing whichと置き換えれば意味が通じるのですがin the thing whichとしても意味が通らずよくわかりません。
この表現は他にも何度か見ましたのでたぶんよく使われる表現なのだと思いますが、それだけに気になります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 in a case which (the) police suspect was a murder-suicide ということだと思います。
 police は複数扱いで suspect という動詞には s はついていません。複合関係詞節の形になっていて,「警察が無理心中だと怪しんでいる事件において」という感じだと思います。
 murder-suicide と断定してしまうのでなく,警察が嫌疑をかけている段階なのでしょう。
 what に含まれる先行詞を the thing だと固定して考えると,意味が通じない場合があります。

Qas is(was) ... は文法的にどう解釈すればよいのでしょうか?

例を挙げると、英辞郎に、

As is often the case with victims, she doesn't want ....
被害者にはよくあることだが...
As was pointed out at the time, he was no longer ....
すでに指摘されたように...

などの例文がありますが、
この最初の "as is(was)" を文法的にどう解釈するのか分かりません。

as が 主語なのでしょうか?
それとも何らかの主語が省略された表現なのでしょうか?

英検3級止まりの英語力でも分かるように説明していただけたら助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1) Do in Rome as Romans do.
ローマ人がするようにローマでは振舞え(郷に入りては郷に従え)
(2) As she said, the river was full of trout.
彼女が言ったように川は鱒であふれていた。
(3) Associate with such a one as you can look up to.
尊敬できるような人と付き合え
(4) As is often the case with victims, she doen't want...
被害者によくあるように(ことだが)彼女は…したがらない

as にはいくつかの意味があります。そのうち「ように、ような」で訳せるもののいくつかの例ですが、(1)(2)は接続詞、(3)(4)は関係代名詞と「されています」。

また(1)(3)は as の後ろから「~ように、~ような」ととり、(2)(4)は主節の内容を受けています。

(2)「彼女が言ったこと」→「川が鱒であふれていたこと」
(4)「被害者によくあること」→「…したがらないこと」

これらの用法の as は

・自分自身(asの導く節)が「~ように、ような」
・相手(主節)の内容を指して「そのように、そのような」

という働きをもち、いずれも中核にあるのは「同じように(な)」というイメージです。

ここからは「文法のための文法」です。

「接続詞」とされるもの
(1) Do in Rome as Romans do.
ローマ人がするようにローマでは振舞え(郷に入りては郷に従え)
(2) As she said, the river was full of trout.
彼女が言ったように川は鱒であふれていた。
では as 節の動詞 do, say はこれだけで用が足りる動詞(つまり自動詞)と辞書で定義されています。つまり完全な文を率いているので「接続詞」であってもいいのです。これはどういうことかと言えば、

「関係代名詞」とされるもの
(3) Associate with such a one as you can look up to.
尊敬できるような人と付き合え
(4) As is often the case with victims, she doen't want...
被害者によくあるように(ことだが)彼女は…したがらない
においては as 節の動詞 look up to は「他動詞」とされており目的語をとらなければなりません。is には主語がありません。このままでは不完全な文になりますから、as を関係代名詞ということにするのです。

関係代名詞は「文をつなぐ働き」と「主語、目的語、補語」の働きを兼ね備えたものです。

This is the man whom I saw.
whom は文をつなぎ、また saw の目的語になっています。
This is the man who spoke to me.
who は文をつなぎ、また spoke の主語になっています。

まとめれば、働きやイメージは同じか似通っていますが、あくまで文法的観点からは別の品詞と扱われているのです。

なお、#3でおっしゃっているように、様態というより注釈的な使い方ではコンマを使い主節と区切るのが一般的です。

(1) Do in Rome as Romans do.
ローマ人がするようにローマでは振舞え(郷に入りては郷に従え)
(2) As she said, the river was full of trout.
彼女が言ったように川は鱒であふれていた。
(3) Associate with such a one as you can look up to.
尊敬できるような人と付き合え
(4) As is often the case with victims, she doen't want...
被害者によくあるように(ことだが)彼女は…したがらない

as にはいくつかの意味があります。そのうち「ように、ような」で訳せるもののいくつかの例ですが、(...続きを読む

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む

Qえーと、let me see、well の違い

英語初級レベルの者です。
「えーと・・・」の意味でつかわれる

 「 let me see 」 と、「 well 」

ですが、使う場面での違いやニュアンスの違いはあるのでしょうか?
フォーマルであるとか、子供っぽいとか、・・・

若いころは、とりあえず「well・・・・・(考えてもわからん)、 」を多用したのですが、あまりにも素人すぎたかな。(笑)
最近は先ず、「My ENGLISH skill is very low !! OK?」と言ってます。
たいていの外国人の方々は「Your ENGLISH is very nice !!」と返してくれる。(大笑)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★使う場面での違いやニュアンスの違い

"Let me see."
→基本的に、時間稼ぎの表現です。自分がよく確認してから言おうとしているとか、いいことばが見つからないから、場の雰囲気をつなぎとめるために言うとか、そういう感じです。もっと時間稼ぎしたいときは、"Let me think"とか、あるいは"Let me think it over."と言うこともあります。
まあ、分かりやすく言えば、Let me see. は頭の中で整理させて! Let me think.は頭の中で考えさせて!という意味ですから、その文字通りの意味がある程度生きていると考えるとよいと思います。

"well"
こちらは、意図的に使う場合と、反射的に出てしまう場合があります。
辞書的な説明としては、なるほどとか、時には気が進まないとか言う場合と、とっさに、ときに癖で言ってしまうとかで、日本語のおや、まあーーなどに近い場合があります。

たとえば、自分のうまい考えを自慢するMrs. Brownに対してーー
Well, well, well. Indeed, you have a brilliant idea, Mrs. Brown.などといって、Well, well, well.のあたりでなるほどねーーという感じを表現しつつ、やや、自慢されていやな感じを微妙に表現することができます。こういうことばのあやというのがありますので、だんだん慣れる必要があります。

こうした意図的に使うのとは違い、何か聞かれて、即座にことばが出てこないので、とっさにwell, . . . といってしまう場合があります。あるいは他にもいろいろな場合があります。しかし、意図的に使うのは別として、とっさに出てくるwellなどは、なるべく使わないことをおすすめします。こういう表現は、くどくなると、時に耳障りとなることが多く、英語が少しできるようになった日本人がwellをわざわざ連発しているのを聞くと、そんな言い方しなければいいのにと思うことがあります。

以上、ご参考になればと思います。

★使う場面での違いやニュアンスの違い

"Let me see."
→基本的に、時間稼ぎの表現です。自分がよく確認してから言おうとしているとか、いいことばが見つからないから、場の雰囲気をつなぎとめるために言うとか、そういう感じです。もっと時間稼ぎしたいときは、"Let me think"とか、あるいは"Let me think it over."と言うこともあります。
まあ、分かりやすく言えば、Let me see. は頭の中で整理させて! Let me think.は頭の中で考えさせて!という意味ですから、その文字通りの意味がある程度生きていると考え...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング