現在、会社の倒産と個人の自己破産の申し立て手続き中です。
陳述書を提出しますがこれは債権者にも見せるのでしょうか?
もちろん正直に記入するつもりでおりますが、出来れば見られたくないです。

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陳述書」に関するQ&A: 陳述書について

A 回答 (1件)

関係者の全ての人が拝見いたします。

誰以外などということは全く出来ません。
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この回答へのお礼

回答有難うございました。

お礼日時:2011/04/21 22:23

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Q自己破産手続き中ですが年金担保融資は受けられますか

諸事情あって自宅を任意売却し、住宅ローンの残債が払えないので、弁護士に相談したところ自己破産を勧められました。
失業中でもあり、また収入が障害年金のみなので、弁護士に自己破産手続きを依頼しました。

そこで質問なのですが、自己破産すると、免責がおりるまで年金担保融資も借りられないのでしょうか。自己破産にかかる弁護士費用は法テラスから借りられましたので、その支払いの心配はしなくていいのですが、自己破産手続きが済むまでの間、生活費の確保が必要で借り入れをしたいのですが。無理でしょうか。

Aベストアンサー

無理だ!!とも特定できないし、実際そういう人もいます。
手続き中にもかかわらず、年金担保融資を利用する人はいます。
ただ・・・
年金担保融資もチャラになるかというと、そんなことはないと。

そんなことよりも
その弁護士との間で、もう新たな借金はしない
と約束してはいないでしょうか?
約束はないにしても、質問者様を信用して弁護活動しているの
でしょうから、コソコソしないほうが良いと考えます。
自分自身で手続きを開始しているわけではないので、共有していただきたい
と感じています。

どちらにしても、これからの人生をもっと良いものにしなくてはなりませんから
このことも含めて弁護士に相談されたほうが良いと思います。

Q同居し、商売をしていた両親が倒産、自己破産しました。管財人が現在、破産

同居し、商売をしていた両親が倒産、自己破産しました。管財人が現在、破産申し立て中です。今、管財人に自宅を破産財産として、処理中ですが、この自宅を妹の主人が買い取ることは可能でしょうか?
すみません。ご回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

可能かと思います。
いわゆる「任意売却」という形になります。

破産手続開始決定が既になされ、破産管財人が就任したという状況でしょうか?
でしたら、管財人と買取価格等相談して、管財人と妹のご主人さんを当事者として売買契約を締結すればよいと思います。
(破産手続開始後であれば、破産者である親御さんは自宅の処分権限を失っています。仮に破産手続開始決定前であれば、親御さんを当事者として売買契約を締結した場合、否認権を行使されるおそれがあります。ですから、くれぐれも管財人(もしくは管財人に就任予定の弁護士)と相談して、弁護士と売買契約を締結してください。破産法161条参照)

任意売却は一般的に競売よりも高値で売却できるため、通常は管財人としてもそちらを希望するのではないでしょうか。


要するに回答としては、「可能でしょう。ただし、管財人弁護士に相談してください。くれぐれも勝手に売却しないでください。」ということになるかと思います。

ご参考まで。

Q自己破産手続き前の借入れって…?

うちの親が信販会社約15社程から総額600万程度の借入れがあるのが見つかり、自己破産させようと考えてます。うちの親は子供家族からも約150万程度の借入れがあるため、自己破産前にこの150万を新たに借り入れて子供家族の借金を支払った上で自己破産手続きをしようと考えているのですが、手続き前に新たにこの様なかたちで借入れをしても自己破産手続きに悪影響はないのでしょうか?親はすぐにでも実行しようとしていて、それを止めている状態です、皆さんどうか教えてください!

Aベストアンサー

別に、免責を受けたところで子供夫婦(だけ)に返すのは自由です。


しかし、破産前に借金を増やすのはもちろん、特定の債権者(=子供家族)に返済をしたら、明らかに“免責不許可事由”に該当します。
ある意味、他の免責不許可事由(ギャンブル狂いなど)よりも立証がしやすいという意味では性質が悪いです。

すなわち、破産の意味がなくなります。

意地でも阻止してください。

参考URL:http://www.jikohasan.com/4p-tetuzuki2-.htm#4

Q自己破産後 債権譲渡通知書が・・・

昨年(H14年)7月に自己破産申請申し立てを行い同年12月に免責決定できたのですが、闇金からDMが毎日ののように届いている毎日です。そのなかで本日「債権譲渡通知書」と「回収業務実行のおしらせ」というはがきが別々の業者から届きました。自己破産申し立て後債権業者からの「異議申し立て」は無かったのですが、銀行から「債務代理弁済」の知らせがありました。唯一その事が気にかかっていましたが、新手の詐欺なのかどう対処して良いのかわかりません。詳しい方どうか教えてください。

Aベストアンサー

 銀行などメジャーな金融機関が融資をする時には,信用保証協会や保証会社などの保証をつけることはご存じですよね。それで,延滞がひどくなると,例えば住宅金融公庫なら公庫住宅融資保証協会が,銀行なら○○銀保証等という名前の会社や,クレジットカードで有名な○○信販などが,代位弁済する(代理弁済ではありません。)ことになり,その後は,保証会社などが回収にあたることになります。

 それはともかく,今回債権譲渡通知が来たというのは,身に覚えのある債権ですか。それとも知らない債権ですか。知らない債権であれば,他の質問にもあるのと同様に,詐欺の疑いが強いと思われます。破産者が多くの債権者がいて混乱しているのに乗じて,うまくお金をせしめようとするものと思われます。

 もし,身に覚えのある債権であれば,それを破産の申立ての時に債権者一覧表に書きましたか。もし,債権者一覧表に書いてあれば,免責の対象となりますので,放って於いて大丈夫です。債権者としても,債権の始末をするために,回収会社に債権譲渡することは考えられることです。最近有名になっているサービサーというのは,それを仕事にしている会社ですね。

 もし,債権者一覧表に書いていない債権者で,わざと書いていないということであれば,免責の対象にはなりませんので,これは支払わざるを得ないことになります。わざと書き落としたのではない場合には,一応免責の対象になると思われますが,債権者から訴訟を起こされる危険があるということになります。

 なお,おかしいのは,債権譲渡の通知がはがきできたということです。普通債権譲渡の通知は,内容証明・配達証明郵便でします。それは,債権譲渡通知をいつ出したか,いつ着いたか,という日時が後で問題になるからです。そういう点では,妙な話だと思います。本当に債権譲渡されたのか,怪しいものだと思います。

 ともあれ,よく思いだしてみて,身に覚えがないなら放っておくのが一番です。

 銀行などメジャーな金融機関が融資をする時には,信用保証協会や保証会社などの保証をつけることはご存じですよね。それで,延滞がひどくなると,例えば住宅金融公庫なら公庫住宅融資保証協会が,銀行なら○○銀保証等という名前の会社や,クレジットカードで有名な○○信販などが,代位弁済する(代理弁済ではありません。)ことになり,その後は,保証会社などが回収にあたることになります。

 それはともかく,今回債権譲渡通知が来たというのは,身に覚えのある債権ですか。それとも知らない債権ですか。知...続きを読む

Q自己破産手続き

メールや電話で弁護士さんに相談にのってもらい自己破産を進められています。
自己破産をするにあたって、地元の弁護士さんに相談し
自己破産をする状態であれば、すぐに手続きを取ってもらえるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

弁護士さんと相談して今すぐに破産申立てをするとします。
でも申立てをしたからといって短期間で決定するものではないです。
ただ、地元の弁護士さんじゃなくても遅い早いは変わりません。
私は県外の弁護士さんに頼みましたが問題なく進められました。
でもあまり遠いと裁判所まで出向くのに時間がかかるので、
できれば近くの優良弁護士さんがいいでしょうね。
弁護士さんに相談されているのなら、
申立てに必要な書類を用意して費用を支払い依頼すれば、
とりあえずのところは債権者から貴方に連絡がいかないようにはしてくれます。
(弁護士さんが一切を引き受けてくれるので)
免責がおりる内容だとしても決定までに半年~1年はかかるでしょう。
今現在の取立て(電話催促など)から逃れたいのであれば
すぐにでも弁護士さんに依頼されてはどうでしょうか。
質問者様の詳しい内容が分からないので間違ってたらごめんなさいね。

Q破産免責後に債権者から異議申し立てされることはあるのでしょうか?

破産免責後に債権者から異議申し立てされることはあるのでしょうか?

破産免責後に債権者から異議申し立てされることはあるのでしょうか?
もし債権者が異議を申し立てを出来るのであれば、異議申し立ては破産免責後からいつまで出来るのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

破産法は改正されました。旧法にあった異議申立は現行法にはありません。
現行の破産法において、債権者ができる不服申立は次の通りです。
1.債権者は、免責申立について裁判所が定める(官報に公告された日から)1か月以上の期間(この期間は裁判所が債権者に通知します)内に(財産隠匿があるなどの)意見を述べることができます(意見陳述期間、破産法251条)。
2.免責許可があったときは債権者は、公告の日から2週間以内に即時抗告ができます(252条5項、9条)。
3.債権者は、破産者が財産隠匿などで有罪判決を受けた場合や破産者に不正な行為があった場合は、免責取消しの申立ができます(免責許可決定後1年内、254条)。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~zi3h-kwrz/law2hamensk.html

Q自己破産手続き

この度、別居中の夫が自己破産することになりました。
いろいろ調べましたが知恵をお貸しください。
まず、全くお金がないので弁護士には一切頼らず自分で手続きをしたいと思っております。
現在夫は大阪で持家があり住宅ローンも残っております。
自己破産するとなるとこの場合はお金が結構かかるようで困っております。
先に競売に出すなどして持家を処分したほうが自己破産手続きにかかる費用は安くできそうなのですがなにかいい方法はないでしょうか?
また、私のほうは現在子供と2人で福岡に住んでおり、夫もこっちで一緒に暮らす予定ですが、こちらからでも住民票を移さなければ破産手続きは可能ですか?
また、自己破産にかかる期間はどれくらいかかるのでしょうか?
相談窓口に行けばいいのですが時間が作れないため質問させていただきました。

Aベストアンサー

知人が住宅ローンが支払えなくなり、自己破産を考えたようです。
でも自己破産をするにも費用がかかりすぎて悩んでいた時に、住宅ローンがある状態で自宅を売却する方法を知りました。
任意売却という方法ですが、競売より高い金額で売却出来ますし、普通の売却方法と変わらないので近所に知られる事なく売却できました。
もし、次に住む場所が決まっているのであれば、任意売却してから自己破産をお考えになるのはどうでしょう?
ちなみに知人がかかった費用は、謄本取得の数百円くらいでした。
任意売却は残債がある状態で不動産を売却する方法です。
債権者との交渉も必要になりますので、任意売却を専門に扱っている不動産会社に依頼するのがいいかと思います。
購入者が決まり、任意売却出来ましたら、債権者が引越し費用を出してくれたり不動産会社に支払う仲介手数料も出してくれますので、持ち出しのお金はほとんどかからなかったそうです。

Q自己破産申し立て前の訴訟

今自己破産申し立てにむけて色々準備しているのですが、その中で債権者の金融会社に訴えられて弁護士さんに相談したら対応はこちらでするからということで、結局裁判にはいかず支払いの判決がでたみたいなのですが。。。それは構わないのですが判決文には仮執行できるとの文言がありました。そこでしつもんなのですが債権者は僕の財産調査を調べることがかのうなのでしょうか?例えば家があるだとか預金通帳がここにあるだとかまたそのような場合どのような方法を取ってくるのでしょうか?

Aベストアンサー

仮執行宣言のある判決ならば、何時、何の差押があっても不思議ではないです。
ご質問は、財産の調査があるかどうかですが、これは相手のすることですから、わかりませんが、例え、それを見こんで隠したりしないで下さい。
それをすると強制執行を免れる罪となります。
また、現在、自己破産を考慮中と言うことですが、自己破産があれば、強制執行の途中でも中断されます。
つまり、強制執行が終了すれば中断も何もないですが、それまでに自己破産の宣告があるか、どちらが早いか、これできまります。
更に、自己破産が認められるのは、負債の方が資産を越えておればいいわけで、預金が幾らあっても、負債がそれより少額ならば自己破産は認められないです。

Q自己破産の手続き

自己破産した方いましたらおおまかでいいので手続き教えてください。

Aベストアンサー

弁護士事務所もしくは司法書士事務所へ行きましょう
単純に自己破産といっても債務状況や借金をした経過などで
自己破産よりも個人再生や任意整理などのほうがよい場合もあり
そういった相談をしてからの方がいいと思います

Q自己破産の申し立ての裁判所の選択

現在、東京に住んでいるのですが家賃の関係で近隣の県に転宅予定です。

親戚の相続関係で負債を背負ってしまい返済は不可能なため自己破産を検討しております。この場合東京で自己破産を申し出て途中で転宅は可能なのでしょうか。

もし、可能なら官報で住所は新旧住所が掲載されるのでしょうか。

Aベストアンサー

申し立てた裁判所に行くことになりますので、交通の便を考える必要があると思いますけど。
後は弁護士等に依頼しているなら事前に相談してください。

民事再生事件では東京地裁に専門部隊「民事20部」があるので、地方案件をわざわざ東京地裁に申し立てている場合も多いですけど。
余談ですが、仕事上では東京地裁民事20部からの郵便がくると「また民事再生かよ!」なんて思ったりします。
あそこの裁判官と事務官の氏名覚えてしまった位です。


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