一般論的に柱に開ける下穴の深さとネジの長さとのおおよその目安があれば教えて下さい。タップネジの場合も教えて下さい。ネジの頭を一旦破損すると修復不可能ですのでこの点が知りたく質問しました。ちなみにネジの長さは50MMぐらいを予定しています。

A 回答 (3件)

タップの場合は外径の80%かねじの谷径を目安にします。


柱って木ですよね。硬さによりますが硬い場合はタップねじの場合も同じぐらいでよいのでは。
でもみなさんはたいてい下穴もあけないでやってられるようですね。
ネジの頭を一旦破損すると修復不可能なんてことはないですよ。
ねじの頭をつかんで外して、ねじは捨てればよいと思いますが。
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この回答へのお礼

貴重なご意見有り難う御座います。ご意見に従って施工します。

お礼日時:2011/04/21 23:43

 DIYが趣味です。


 自分の場合、ヒビ防止とまっすぐに打ち込む為に必ず下穴を開けます。長さが50mmなら深さ45mmくらい、ドリル径はねじの芯と同じくらいのものを使います。
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この回答へのお礼

私が最も気掛かりな割れとねじ込み方向でした。貴重なご意見有り難う御座います。

お礼日時:2011/04/22 12:18

柱に下穴を開ける場合は、ネジを入れることにより木が割れることがある場合と、


木が堅くてネジが入らない場合、年輪によりネジの位置が横にずれない用にする場合に開けます。

一般論的に柱に下穴はあけません。

ネジの頭が、破損するのは、ドライバーの頭が摩耗している場合が多いです。
新しいドライバーを使ってください。

インパクとドライバーを使うと、50mmくらいでは負担無くとても簡単にネジを締めることができます。
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この回答へのお礼

貴重なご意見有り難う御座います。木の硬さをしらべて施工します。

お礼日時:2011/04/21 23:39

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Q木ネジと下穴の直径

木製の椅子の接合部が外れてバラバラになってしまったので、木ねじ(軽天ビス・ラッパビス?)で補強しようとしています。
ためしに電動ドリルで下穴を開けて自宅に余っていた木ねじを入れてみたのですが、下穴の直径が小さいせいか、途中で電動ドライバーがウンウン唸って進まなくなってしまいました。

簡単な電動工具なのでドリルの直径は2mmと3mmしかなく、3mmの方で穴をあけました。
(ねじは余り物を適当に使ったので直径が良く分かりませんが、メジャーで計ってみたところ4mm程度?に見えました。)

この場合、木ねじを買うとして、ねじの直径はドリルと同じ3mmが適切でしょうか。
あるいは3mmよりも若干太めor細めが良いのでしょうか。

ちょっと調べたところ、ねじの直径には外径と内径があると知ったのですが、通常販売されているねじの直径は外径で書いてあるのでしょうか。(私がたまたま見た通販サイトは外径で書いてありました。)
あるいは販売元によってバラバラなのでしょうか。

ねじの長さは3cm~3.5cmくらいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

勘違いされているのかもしれませんが、いわゆる「木ネジ」と軽天ビスは別物です。
それどころか。ラッパビスやらコーススレッド・スリムビスなど木材相手に使うビスは
沢山ありますが、「木ネジ」はあくまで「木ネジ」であって、やはりこれらとは別物です。

木ネジとは全長のうち、ネジの付いた部分の芯がテーパー形状で、
ネジの切れていない部分がネジの刃の外形とほぼ等しく、木材にねじ込んだ時、
最後に木材に圧縮力(正しくは拡張ですが)を与えるような形状になっています。

板を取り付けるような作業の時、半ネジになっていることで下地に板を引き寄せることができます。
全ネジ形状では、最後に引き寄せの力がかからないことは理解できるでしょう。
また、コーススレッド系のビスに比べ軸部が太いので、締付け力、せん断耐力とも高いです。

椅子などにコーススレッド系のものが使われることはまずありません。

下穴系は特に決まったものはなく、木材のサイズ、硬さとビスを打つ位置
(つまり割れやすさ)でご自信が決めるべきものです。
ネジの効きが弱くていいなら、太目の下穴をあければ良いのですが、当然耐力は下がります。

椅子の接合部ということなので、想像できるのは・・・
木ダボを使用し、接着により組み立てられていたのではないですか?
そこで使用する木ネジとなると4.7とか5.1は最低でも必要に思います。
もっと太い6.3とかでもいいかもしれません。
ダボ組してあるならビスを何本も使える場所はないと思います。
ダボ部には再び接着剤を塗り打ち込み、材料のもっとも有利な位置に十分太さのある木ネジを
使うべきだと思います。
手前側に来る椅子の材(脚か横木かわかりませんが)には「木ネジ」のネジの無い部分の
軸部直径と同径、もしくはわずかに大きい孔をあけ、
先の(奥側になる)材には「木ネジ」のネジ部分(軸はテーパー形状ですから)の1/2位置の
芯径より細い穴を下穴として開けます。
木材がかなり硬い材質なら、「木ネジ」の皿が収まる皿状の面取りも必要になります。

併用する接着剤は充填性と接着強度の点でエポキシが良いとは思いますが、
まあ、何でもいいでしょう。
古い接着剤、塗膜が残っている場合は、できる範囲で除去しておきましょう。

勘違いされているのかもしれませんが、いわゆる「木ネジ」と軽天ビスは別物です。
それどころか。ラッパビスやらコーススレッド・スリムビスなど木材相手に使うビスは
沢山ありますが、「木ネジ」はあくまで「木ネジ」であって、やはりこれらとは別物です。

木ネジとは全長のうち、ネジの付いた部分の芯がテーパー形状で、
ネジの切れていない部分がネジの刃の外形とほぼ等しく、木材にねじ込んだ時、
最後に木材に圧縮力(正しくは拡張ですが)を与えるような形状になっています。

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Q木ネジの下穴の加減

こんばんは。

例えば
径?ミリ・長さ?ミリの木ネジを締めたい時、
その下穴を揉む時、
それよりどの程度 ・小さめ ・短め 
にしたら ほど良い締め具合が得られますか?

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本締めは手でやることが多いです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私の場合、(手間の点から)基本的に下穴は開けません。
特に杉の白身などの部分は柔らかくて、先に揉んでおくと仕上がりががたつきます。

割れやすい形状(厚み)の場合、あるいはドライバーの能力が足りないときで数の多い場合などに適用しています。

案としてはネジのない部分の80-90%径とその長さ。
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Q棚柱をネジで固定したいのですが、壁の厚さについて

すいません。大工仕事はまったくの素人です。
以前倉庫を新築したのですが、壁に棚柱(メーカはロイヤルというところです)を
付けて棚を作りたいのですが、どのような長さのネジを買えばよいか分かりません。

http://www.kanamorikanamonoten.com/store/royal-dabobasira.html


倉庫を新築する際に壁に釘が打てるように1㎝のベニアの上に1.5cmの石膏ボードを貼り付けて
もらいました。
棚柱の厚さが1.4センチですので、ベニアまで2.9センチの距離があります。
ロイヤルから出ているネジの長さが2センチから5センチまでなのですが、どの長さのものを
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重さ20キロから30キロくらいのものを乗せたいのですが、単純に1+1.5+1.4なので
4センチのネジでいいでしょうか?5センチのものを買って完全に貫通させた方が強度が
増すのでしたらそうしたいのですが、どうでしょうか。

Aベストアンサー

石膏ボードに押し当てて そのまま棚柱をビス止めすることは決して最善の方法とは言えません。
ビスの先端とビス頭だけで支えているわけですから、途中にある柔らかい崩れやすい物質は捻りの力で簡単に崩れます。
また 経年とともに荷重の変化(棚の上のものを移動させる時の荷重の変化)に耐えられないこともお分かりかと思います。

確実に棚の荷重を支えるならば、もうひと工夫しましょう。

それは、棚柱が直接石膏ボードを押さえつけない工夫です。

55mmのシナベニヤを奮発します。
棚になる一面にシナベニヤをコーススレット(30-35mm)で止めつけます(20-30cm四方に一本の割合で良いです)
そうすることで壁面全体の強度が増してきます。

その上で任意の場所に棚柱を取り付けることが可能になります。
また、特に気にならなければその上にクロスを張る必要もないと思います。

石膏ボードをサンドイッチ状に挟むことができれば、
質問の棚柱の釘の長さにも気を取られることはないはずです。
先に打ち込んだコーススレットがしっかり保持していますから・・・。

また、質問にもありましたが・・・
下地のベニア板をネジが突き抜けるか 抜けないかは、ネジの先端の構造によって違ってきます。
10mmのベニヤ板であれば突き抜けるに越したことはありません。
ましてや、下穴を開けた場合でしたらベニア板を貫通させる必要があります。

本来 止めるべきものの厚みの 3倍ほどの釘の長さが必要とされてます。
今回の場合は別ですが・・・。

石膏ボードに押し当てて そのまま棚柱をビス止めすることは決して最善の方法とは言えません。
ビスの先端とビス頭だけで支えているわけですから、途中にある柔らかい崩れやすい物質は捻りの力で簡単に崩れます。
また 経年とともに荷重の変化(棚の上のものを移動させる時の荷重の変化)に耐えられないこともお分かりかと思います。

確実に棚の荷重を支えるならば、もうひと工夫しましょう。

それは、棚柱が直接石膏ボードを押さえつけない工夫です。

55mmのシナベニヤを奮発します。
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Q木ねじが深く刺さりません。

初めてちょっとした家具を自作しようとしています。
木に電動ドリルで穴を開け、木ねじを挿しこんで締めるのですが、最後まで締めても、1~2mmほど浮いてしまい、木の面と平らになりません。そこからはいくら締めても深く入らず空回りしてしまいます。
どうすれば木の面と平らになるまで深くネジを入れることが出来るのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

『下穴』については他の方が回答されていますので、殆ど捕捉です。
使用されているビスは「皿ビス」だと思います。(ナベビスだと平らにはならないから)
サラビスの形を確認されれば判る事ですが、ネジ付け根部分から天辺まで逆円錐の形になっています。
つまり、打ち込む木材表面にもこの円錐状の凹が無ければ『ネジ穴の形』が合わない事を意味します。
正式な呼び方は判りませんが、小生は皿の形に切る=「皿切り」と言っています(^^A
電動ドリルの刃先の一種でホームセンター等でも売っているハズです。
電動ドリルで開けた下穴を中心に刃先を「皿切り」に変えて穴の表面を更に削る訳です。
その後にビスを打ち込めば表面は平らになると思います。

Q家の柱にネジ打ちした場合について

地震対策や、その他で木造一戸建ての壁中の柱に直接ネジ止めや釘打ちをした場合、不要となって外した時は、柱に穴が開いた状態のままで、柱の強度(家全体の強度)に影響が出てくるものでしょうか?お分かりになる方のご解答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ネジや釘の穴程度の穴では木材の強度に影響はありません。
もっと大きな穴を開けてしまったときには、「埋木」といって、同じ木材を穴と同寸に加工して穴に埋め込むことで強度の低下を防ぐことが出来ます。

Qコースレッドの下穴の太さ深さは?

初心者ですが、ウッドデッキを製作中です。

そこで質問ですが、コースレッドを打ち付けるのに、下穴の太さのサイズはどのくらいが適切なのでしょうか。
またどのくらいの深さまで下穴を開けるべきなのでしょうか。

購入したコースレッドは太さ4.2mm×長さ75mmです。
木材は、ウエスタンレッドシダーです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

DIY木工初心者です

ソフトウッドの場合下穴が無くても打ち込めますが
正確に打つ必要がある場合には下穴を開けるのが
基本だと思っています。
(ドリルが2個あれば、そんなに手間だとは感じないし)

私の場合、目立たないところはそのまま打ちますが
目立つ場所は、SPFやWRCの時は少なくとも上側の
材は下穴を開け皿面取りしてから深く入り過ぎないよう
慎重に打ち込んでいます。

この方がネジの頭の周辺にささくれが出来にくく
綺麗に仕上がると思うのと、最後の締め付けで
材の間に隙間が出来るのを防ぐつもりです。

下穴のサイズと深さについては自信はありませんが
ソフトウッドに4.2ミリのコースレッドなら3ミリ程度の
太さでいいように感じます。(緩くなると困るし)

ただプロの方なら「そんね事やってられねー」と
そのままバリバリ打ち込むでしょうね。

Qビスが入らない。

DIY超初心者です。

厚さ12mmのコンパネに、ホワイトウッド垂木の870×30×40の40mmの面をコンパネに当てて
12Vのインパクトドライバーで固定したいのです。
しかし40mmのビスは大丈夫なのに、55mmのビスだとサッパリ入っていきません。
ビスを自立させることすらできないレベルで入りません。
場所を変えてみても同じでした。
コンパネの逆側にも垂木を付けているので、補助程度に貫通させたらいいかなぁ・・・という安易な考えで試みたのですが・・・。

(1)長さによってここまでの違いが出るのはなぜでしょうか?

(2)木に埋め込むくらいビスをねじ込ませたいのですが入って行きません。


木の厚さとビスの長さの関係は奥が深そうですが・・・。
何かが間違っているのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)長さによってここまでの違いが出るのはなぜでしょうか?

当然 ビスと埋まって行く深さの関係で抵抗は違ってきますので、原因はパワー不足です


(2)木に埋め込むくらいビスをねじ込ませたいのですが入って行きません。

パワーが足りなければそれ以上の負荷がかかると途中でクラッチ機能が働いて空転します。

また、コーススレットの頭がめり込むどうかは、コーススレットの構造で違ってきます。
頭が入り込む為の仕掛けが有りますか?
フレキ付きのコースレットというものです。これは頭部分までねじ込めるような仕組みになっています。
例えば、こんな形です。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1T4TRDJ_jaJP451JP451&q=%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%93%E3%82%B9&um=1&ie=UTF-8&tbm=isch&source=og&sa=N&tab=wi&ei=kTKQUerKMIfQkwXUlIEo&biw=1024&bih=522&sei=xTOQUZXxNcWOkAXel4HABA#imgrc=L_EkKcmNR6yE-M%3A%3BuswfzxoOEJaumM%3Bhttp%253A%252F%252Fichimanken.com%252Fshopimages%252Fwitec%252F0130060000012.jpg%3Bhttp%253A%252F%252Fichimanken.com%252Fshopdetail%252F013006000001%252F%3B240%3B197
ただ 出来あがりは少し不細工です。
綺麗に仕上げるためには 先にコーススレットの頭に合った彫り込みを作る必要が有ります。
出来ればシイタケ錐
http://www.kohnan-eshop.com/shop/g/g4522831149629/
などで先に加工しておきましょう。

コンパネと ホワイトウッド
全く性質が違いますので 抵抗値が変わってきます。

例えば ホワイトウッド側からねじ込めば 必ずと言ってよいほどコンパネに当たった時点で隙間が出来ます。
パワーが有れば そのままでも最後にはくっ付きますが隙間が開いたままで止まってしまいます。

ただ、素直に入ってくれない、途中で止まる 等の場合には、いずれにしてももう一度 逆転して有る程度抜いてから もう一度締め直します。
今度は一旦開いた穴を通りますのでスムーズに入って行ってくれますし、そのままに状態で最後まで綺麗におさまります。

>ビスを自立させることすらできないレベルで入りません

下穴を開ければ問題ないのですが、
本来お勧めは出来ません 他の方にも絶対に注意されますが、 
先に、ハンマーで2-3mm程打ち込めば自立しますし簡単に作業が出来ます。

もう一つのヒント

コーススレットは長すぎた場合に 先が出てしまいますが この場合には
ハンマーで横から叩けば簡単に材料に埋まった状態で折れてくれます。
あまり目立たない、そんな時には是非長さを気にすることなくドンドン打ち込んで試してください。

(1)長さによってここまでの違いが出るのはなぜでしょうか?

当然 ビスと埋まって行く深さの関係で抵抗は違ってきますので、原因はパワー不足です


(2)木に埋め込むくらいビスをねじ込ませたいのですが入って行きません。

パワーが足りなければそれ以上の負荷がかかると途中でクラッチ機能が働いて空転します。

また、コーススレットの頭がめり込むどうかは、コーススレットの構造で違ってきます。
頭が入り込む為の仕掛けが有りますか?
フレキ付きのコースレットというものです。これは頭部分までねじ込める...続きを読む

Q木ネジの使用時、キリでの穴は必要ないですか。

木ネジを使用するとき 予め、木に キリで穴を 開けておく必要があると

日曜大工で教わった記憶が ありますが プロの職人さんを 見てみると

キリで穴を 開けることなく いきなり 木ネジで 締め付けて います。

それで良いのでしょうか。

Aベストアンサー

プロは品質よりも時間の勝負なので下穴はあけません。
それで割れても実用上はさほど影響ないし。

私は(日曜大工で)必ず下穴開けます。
電ドルで開けます。

確かに下穴開けるのは時間かかりめんどくさいですが。

合板以外は、原則木ねじ(スレッドも)は下穴が必須。

合板は下穴なくても割れません。

Qなぜ家の窓のシャッターを閉めているのですか?

よく、昼間に家の窓(1F)のシャッターを閉めておられるお宅を見かけます。
在宅されているようなのですが、どうして閉めているのですか?

現在、建築中でシャッターの必要性を検討中です。
どうぞよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

3年前に新築しました。うちも1階の道路側の部屋はシャッターを下ろしています。理由は普段使っていない部屋(和室)だからです。和室を設ける場合、玄関の横に作る場合が多いので(普段使わない来客用、仏間)、シャッターを閉めたままの家を多く見かけるのだと思います。うちも他の部屋はシャッターを付けていますが、台風のとき、大雪のとき、旅行で外泊のとき以外は夜間も閉めていません。でも、ガラス窓のままだと防犯、台風等に不安があるので一応付けました。ただ、シャッターの開け閉めは、とても面倒です。もし、付けるのでしたら電動式が便利と思います。

Qジグソーと丸ノコ、先に購入すべきなのは?

手ノコに疲れたので電動ツールを物色中ですが、
ジグソーと丸ノコってどちらが優先度高いですか。
ジグソーが丸ノコを兼ねるとも思えないですが、
実際のところはどうなのでしょうか。

あらかじめ採寸して、直線カット程度はホームセンターで
頼んでいましたが、家でもバリバリカットできると嬉しいです。

Aベストアンサー

見習い大工のマサルです。
基本的にジグソーはいらないと思われますよ。
まぁ危険度はありますが丸鋸をお勧めします。
私も大工しているので時たまジグソーがあると便利だから
購入しようかなぁ~何て時もありますが、
私ですら滅多に使いません。
もし家具製作でRを沢山細工したいと言う場合は
私は逆に糸鋸盤をお勧めしたい位です。
それ程高精度のアールを付けるにはジグソーではかなりの慣れが
必要ですし、自作で(市販は直線定規のみ)R切断対応の
定規でも製作すればバンバン使えますがね・・・。
そんな理由で私は丸鋸をお勧めします。
あとはサイズですが、145mm、165mm、190mmの刃サイズが
一般的ですね。
145mmは使った事が無いので分かりませんが、
165mmが大体6cm弱を切断可で、190mmが大体8cm弱
切れたと思います。
どういうサイズの材料を使うかによりますが大工さんだと、
刻み(プレカットでなく墨つけして構造材を加工する事)をする場合
位ですね。基本は165mmを使って仕事をします。
1回で切れない材料は曲尺(まがりじゃく様はさしがね)で
鉛筆墨を出して上下2回で切ります。それが大工さんの基本
みたいな感じです。まぁ大工さんにもよりますが。
慣れと曲尺の精度で綺麗な断面で切れます。
私としては165mmの丸鋸をお勧め致します。
あと最後に丸鋸は大変危険な道具では有ります。
(モーター付いてるから当たり前!!)
材料を沢山手鋸で切るのは大変だから丸鋸は出来ました。
正しく使用し、安全を配慮すれば楽しく楽にDIYをやっていけます。
正しくとは、丸鋸の進行方向の前後に絶対に!!!!!身体を
入れてはいけない。キックバックしても身体が無ければ怪我しません。
自分が材料を真っ直ぐ切れないと認識しているなら必ず市販の定規
を購入、使用する事。(例:Lアングル、フリーアングル、
丸鋸同梱定規等)Lアングルなんかは確かに高価な定規ですが
楽に直線切断が出来るだけでなく、キックバックも起こしにくい
です。(キックバックの原因は材料に丸鋸の刃が挟まれて、
回転に合わせて戻ってくる現象です)丸鋸使い不慣れで真っ直ぐ切ってるつもりで曲がって切ってるのに無理にきつくなっても切ってると
キックバックが起こります。
逆に正確に真っ直ぐ切れていると、丸鋸の方が軽くですが前進して
行くので、切れ味は軽く「す~」っと切れます。少しでも
曲がると重たくなります。後はいつキックバックしても
いい様にというかいつ来ても良い様に心の片隅で身構えて居る事も
大切です。電動工具とはどれもそうですが、道具それぞれが持つ危険を
認知した上で、対処法を理解しいつ何時起きても対処出来るように
心の準備をしておく事が電動工具を使う上では一番大切な事です。

見習い大工のマサルです。
基本的にジグソーはいらないと思われますよ。
まぁ危険度はありますが丸鋸をお勧めします。
私も大工しているので時たまジグソーがあると便利だから
購入しようかなぁ~何て時もありますが、
私ですら滅多に使いません。
もし家具製作でRを沢山細工したいと言う場合は
私は逆に糸鋸盤をお勧めしたい位です。
それ程高精度のアールを付けるにはジグソーではかなりの慣れが
必要ですし、自作で(市販は直線定規のみ)R切断対応の
定規でも製作すればバンバン使えますがね・・・...続きを読む


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