皆様のお知恵を拝借させて下さい。


先日、エアロを購入したので自分で取り付けたのですが、フロントバンパーにフォグがついていました。
残念ながら私の車はもともとフォグがついていなかったので、自分で配線を行うことにしました。

そこでエーモンさんのホームページを参考にしました。

http://www.amon.co.jp/diy/diy_guest/Ehowto_fogla …

取付方は、上記ページの図の通りにしました。
ただし、ロッカスイッチの電源は、ヒューズボックスのスモールから取っています。
(車検対応にするためです。)



今回取付をしたのは、12V55Wのフォグ2つです。


そこで質問があります。

全ての配線に、

0.75sq DC12V80W以下/DC24V160W以下

のコードを使ってしまっているのですが、考えてみたら12V55Wのフォグが2つあるので、リレーからY型接続端子までのコードは、これでは容量が足りないような気がします。


リレーからY型接続端子までのコードを、もっと容量の多いもの、(55Wが2つなので、12V110W 以上のモノ?)に変える必要はあるでしょうか。
また、その他にも容量の多いコードに変えるべきところはあるでしょうか。
(アースのコードなど)


車両火災などになってしまっては大変なので、どなたか教えて下さい。

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A 回答 (4件)

最低限、バッテリーなどからリレーまでと、リレーから、各ランプへの分岐する所までは、1.25SQ以上のコードに交換してください。



電線が発熱し、被覆が溶けたり弱くなってしまい、負担が掛かると、被覆が破れ、ショートや、車両火災に繋がるする危険性があります。

アースは、それぞれのランプを、ボディーにアースするのであれば、0.75SQでも可能です。

ただ、すべてを1.25SQにした方が、多少ですが明るくなります。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

回答を拝見させて頂き、やはりそうだったかと思いました。
さっそく1.25sqの配線を購入し、バッテリー - リレー - Y型接続端子の配線を交換しました。

時間がある時に他の配線も変えようと思います。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2011/04/26 16:23

多分、図だとACC電源+って書いてあったからですよ!



No.2さんの補足で間違いはないので変更しなくて大丈夫ですよ!

リレーからフォグまでの間と、リレーからバッテリーの間の配線を交換すれば大丈夫です。

No.1で配線を変更したとの事なので、問題はないはずです。
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この回答へのお礼

pansysan様

ご回答いただきありがとうございます。
やはりそうでしたか!

これで安心しました。

ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/30 10:09

二番さん仰るとおり


いわゆる違法な配線状態ですので
ちゃんとした工場でお願い頂ければ幸いです。

この回答への補足

下記のNo.2の補足をご覧いただきたいのですが、具体的にはどのように変更すればよいのでしょうか?

補足日時:2011/04/26 16:31
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リンクの配線ではダメですよ。


フォグランプはテールランプがついているときのみ点灯するようにしないとダメです。

この回答への補足

ロッカスイッチの電源をスモールから取っているため、スモールをonにし、かつロッカスイッチをonにしないと、フォグが点灯しないようにしてあります。
(フォグ単体では点灯しないようになっています。)

スモールをon = テールが付く
ので問題ないかと思うのですが、具体的にはどのように直せばよいのでしょうか。

補足日時:2011/04/26 16:30
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よろしくお願いします

Aベストアンサー

エーモンのリレー図で説明します。図の青線のスイッチはスモールの配線とお考え下さい。
リレーにも用途に応じて種類があります。この場合は4極リレーを使います。


青線をスモールライトの+に配線に割り込ませる。
黒 アース
赤 バッテリーの+に
黄の配線を室内まで延長しスイッチを付ける→→→→フォグの+に

スモールライトをONにすると青線に電気が流れ、リレーがONの状態になります。ONになった状態は赤のバッテリに繋いだ12Vがリレーを通り黄色の配線に流れます。
このま直にフォグに繋ぐと、スモールライトを点灯するとフォグまで一緒に点灯しますから、それを防止するために黄色の配線とフォグの間にスイッチを設置します。

この様に配線することで、フォグのスイッチがONの状態ままでもスモールをOFFにすれば一緒にフォグも消えますし、スモールを点灯していない状態ではフォグも点灯しません。フォグの消し忘れ防止にもなります。


      リレー側 --赤--ーヒューズーー12V バッテリ+
           --黒ーーーアース
           --青ーーースモール線+
           --黄ーースイッチーーー+側フォグ -側 アース
      
スイッチは2極のものは入る出るです。
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そこのゴムパッキンの横からでも通してやれば良いでしょう。

では、がんばって取り付けて下さい。

エーモンのリレー図で説明します。図の青線のスイッチはスモールの配線とお考え下さい。
リレーにも用途に応じて種類があります。この場合は4極リレーを使います。


青線をスモールライトの+に配線に割り込ませる。
黒 アース
赤 バッテリーの+に
黄の配線を室内まで延長しスイッチを付ける→→→→フォグの+に

スモールライトをONにすると青線に電気が流れ、リレーがONの状態になります。ONになった状態は赤のバッテリに繋いだ12Vがリレーを通り黄色の配線に流れます。
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Qヒューズが飛ぶ原因が分かりません

一昨日フォグランプを自分で取り付けました。配線が終わり、点灯させてみると点灯しましたが、走行している間に、何故かヒューズが飛びました。なので昨日、配線を1つ1つ確認しましたが、原因が分からなかったので、近くのカー用品店に持って行きましたが、「プラスが何処かでそのまま落ちている」と言われました。
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ヒューズが飛ぶ原因が分かる方がいましたら、教えてください。お願いします。

(使用しているパーツについて)
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・フォグはHELLA製で日本語の取り付け方法が無く、自動車メーカーに聞いて配線しました。
・電球はH3型。端子部分はビニルテープで覆ってます。
・マイナス極は、純正アースポイントを使用。

以上です。

Aベストアンサー

ホンダでメカニックしています。

回路上で短絡していることを前提にアドバイスします。

通常、短絡によるヒューズ切れの場合、末端の負荷から外して調べていきます。
したがって、まず最初に一番の末端になるランプの端子から外していき、走行又は振動(衝撃を加える)を与えてヒューズ切れが発生するかどうかを確認してください。(原因を究明するため、片方ずつ外すこと。)
もし再発するようだったら、だんだんとバッテリー(電源)側に近くなる負荷を外していって、同じように走行又は振動を与えてみてください。

今までの経験上、バルブに接続する端子が、ランプをケースに収める時、コードの取回しが悪く、ランプの金属部に触れやすくなってしまい、いつの間にかヒューズが切れていたという原因が多いですよ。(バルブをはめ込む金属部もアースですから…)

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最近、電装品をいろいろ付けようかと思案中です。
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それで、既設の車の線に繋ぐ場合、細い線で無ければいけないのでしょうか?(例えは、0.5の線に、1.25のギボシ加工で繋げるととか・・・)
また、線の太さは既設の物より太ければ、基本的に問題無しでしょうか?
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

重要な部分ですが、あまりに難しく考えないで下さい。

線は「太い」「細い」と考えるのではなく「何アンペアまで耐えられるか?」なんです。

まあ、一般的には、太ければ太い程、耐えられるアンペア数は高くなります。

線の太さはボルトとアンペアの話になってくるんですけど、細かく書くと書ききれませんので、車でDC12Vについての話として書きます。

<車を見ると、結構細い線が多いです。>
これはコストを削減するためにギリギリの太さの線を使ってるだけです。
「その部分」が必要とするアンペア数ギリギリで耐えられる線を使ってるだけです。
つまり余裕が無いんです。
この余裕の無いトコから分岐させるのは危険です。

そして、車種によっては細い線のくせに、特殊な素材の線を使用して、細いのに高いアンペアを流してる場合もあります。
(特殊っぽい感じは被覆が透明で線の色が銀色だったりします)
(普通の線より硬い感じだったりもしてます)
(つまり一概に細いからって「低いアンペアが流れてる」とは限らないんです。。。)

線って、アンペアとボルトとワットの関係の話になっちゃうけど、御存じなければ、覚えちゃってください。
(ちょっとややこしい説明になるけど、読んでください)
(なかなか簡潔に書けないけどご容赦程を)
(覚えておけばとても便利)
(家電の話なんかでも使える内容なので)

カーショップなどで売られている線に「DC12V-200w以下」とか表示されているでしょ?

例えば、この線なら「DC12Vなら200W以下まで大丈夫だよ」って事です。

ボルト(V)xアンペア(A)=ワット(W)です。

ここから。。。

ワット(W)÷ボルト(V)=アンペア(A)ですよね?

つまり、この「例えばの線」は。。。
200(W)÷12(V)=16.666...(A)って事から。。。

16.666...アンペアまでOKって事です。
(まあ、16アンペアまでとしておきましょうか。。。)

この「16アンペアまでOK」のケーブルであれば、この線には「16アンペア」までの「負荷」を「使用出来ますよ」って事なんです。
「負荷」ってのは「取り付ける何某か」です。
例えばカーステやライトなどの電装品だと、解釈してください。

これらを踏まえて。。。

質問者さんがご覧になった、線で0.5や0.75って表示の後に「使用可能電力」とか書いてあって「DC12V-○○W」とかって記載があるでしょ?
(この記載が無いモノなんかバッタもんです、買わないで下さい)

このボルト数(V)とワット数(W)の記載があれば、上記の計算式でアンペア数(A)を求められますので、そのアンペア数値以下で使用します。

ボルト、アンペア、ワットのうち、どれか二つの数値が分かれば、残りの数値は計算式に当てはめれば弾き出せますよね?

車に「何か」を取付ける場合には新たに線を敷設した方がいいです。
(ホントはどっかを流用したほうがカッコいいんだけどね)

電装品を付ける場合には、その電装品の「必要アンペア数値」を確認して、そのアンペア以上に耐えられる線を使ってください。
(以上であればOK)
(言うところの太い分にはOKです)

「ぶっとい線」を一本、バッテリーや発電機のプラス側から車内へ引き込み、この「ぶっとい線」から分岐させて各種の電装品を取り付ければ、それなりにスマートな配線となります。
(電装品毎に線を車内に引き込むよりは、、、)

ですが、これとて、各種電装品の「合計アンペア数」に耐えられる「ぶっとい線」である事が条件となります。

各電装品の必要アンペア数が表示されてなくても、ワット数さえ分かれば、上記計算式からアンペアは求められますよね?

各種電装品のメーカーに「何アンペアなの?」って問い合わせてもいいけど。。。

そして必要アンペアが分かれば、それに対応した耐えられる線を使います。
ヒューズもその数値のモノを入れます。

<既設の車の線に繋ぐ場合、細い線で無ければいけないのでしょうか?>

「細い線で無ければいけない」とかじゃなくて、既設の線に流れてるアンペア数より、高いか?低いか?です。

低いアンペアしか流れてないトコから、より高いアンペアを求めるは出来ません。
出来ないと言うより危険です。
やっちゃダメです。

また、特殊な線っぽかったらちょっかいは掛けない方がいいです。
(分岐やギボシでは加工不可能な場合もあるし)

太いとこから細いのを取る=アンペア高いトコから低いモノを取るは出来ます。
(ヒューズボックス内から分岐させるはこれにあたります)
(所謂、パクって来るってヤツです)
(20Aのトコから10%くらいのアンペア=2アンペア程度を拝借するくらいなら問題は無いですけど、、、)
出来ますが、あまりお薦めはしません。

<線の太さは既設の物より太ければ、基本的に問題無しでしょうか?

これは、線を「入れ替える」とかですか?
でしたら、太い分には問題ないです。
(ちょっと無駄だけどね)

特殊な線っぽいのが使われてたら、流れてるアンペア数を調べて、その数値以上の線ならOKです。
流れてるアンペアが不明なら入れ替えとかはしない方が無難です。


車の電装品取付けには電源は出来るだけ、バッテリーや発電機から取ってください。
そして、あまりに多くの電装品を「取付ける」はしないで下さい。

あまりに多いとバッテリーや発電機の負担が大きくなり過ぎて、消耗の時期を早めたり、需要と供給のバランスが崩れて、エンジンが掛からないとか、渋滞中にエンストしてウンともスンともってなってしまう場合があります。

程度問題ですが、あまりゴテゴテ着けない方がいいですよ。

重要な部分ですが、あまりに難しく考えないで下さい。

線は「太い」「細い」と考えるのではなく「何アンペアまで耐えられるか?」なんです。

まあ、一般的には、太ければ太い程、耐えられるアンペア数は高くなります。

線の太さはボルトとアンペアの話になってくるんですけど、細かく書くと書ききれませんので、車でDC12Vについての話として書きます。

<車を見ると、結構細い線が多いです。>
これはコストを削減するためにギリギリの太さの線を使ってるだけです。
「その部分」が必要とする...続きを読む


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