池のドジョウが病気になり、水槽に移しました。片側の胸鰭の付け根が腫れて変色し、血が滲んでいます。他にも数箇所、血の滲みはないものの、大小の腫れと変色があり、背中に一箇所、直径2mm程度の白い斑点(寄生虫ではなく、変色)があります。

ちょうど、ガマガエルの卵が腐敗していたので、細菌感染だと思いますが、ドジョウのエルバージェ薬浴は有効でしょうか?金魚用にグリーンFゴールドやパラザンなどもありますが、大型古代魚に使うなと書いてあり、大型ではないけど、ドジョウの薬浴をさせたことがないので、不安です。ドジョウは薬に弱いということも聞きます。

素人考えで塩水浴させていたのですが、このサイトでドジョウは塩耐性ではないので、よくないと知り、二度に分けて半分から三分のニ近く水を替え、薄めました。一昨夜、水槽から飛び出して数時間気づかずにいてしまい、体力も落ちてきています。また、白い斑点が滲むように広がってきてしまいました。

どうか、詳しい方、アドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (3件)

> 細菌感染だと思いますが、


・症状的にカラムナリス菌(グラム陰性菌)による感染症だと思います。

> ドジョウのエルバージェ薬浴は有効でしょうか?
・有効です。
エルバージュの他に、パラザンD、グリーンFゴールド顆粒なども効果があります。

> 大型古代魚に使うなと書いてあり、大型ではないけど、ドジョウの薬浴をさせたことがないので、不安です。

・古代魚に使用出来ない理由について。
観賞魚用病理薬は「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行い、はじめて製品化出来ます。
日本では、法律により、観賞魚用病理薬製造メーカーが勝手に自社内で効果測定試験を実施しても、「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行わないと製品化することは出来ません。
古代魚の場合、単に、「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行っていないことが、使用出来ない理由です。
「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行っていない薬剤は、効果があるのか?それとも無いのか?法律上では、不明になる薬剤になります。
このため、メーカーは古代魚への使用は不可とせざるを得ないだけなのです。

農林水産省動物薬品検査所
http://www.maff.go.jp/nval/index.html

> ドジョウは薬に弱いということも聞きます。
・魚体を包むヌルヌル成分(ムコプロテイン)は、本来、細菌や寄生虫から魚体を守るバリアの役割があります。
病理薬や塩は、魚体を包むヌルヌル成分(ムコプロテイン)を溶失します。
ドジョウやウナギは、一般の魚類よりもヌルヌル成分が多い生物ですから、その溶失は魚体に大きなストレスを与える事になります。

ですが、このまま放置すると、最後はエラに菌がまわり、呼吸不全で死亡する可能性が高いと思います。
ご質問のような症状がハッキリ出ている場合は、適切な薬剤を使用し、カラムナリス菌を早期に叩き、収束させることを優先させることをオススメします。

治療方法
1・50%以上の水替え。
2・治療水槽にはエアポンプによるエアレーションを必ず行う。
3・規定量の薬浴。
薬剤は時間を掛けてユックリと溶かし込みます。
(病魚が一匹だけならば隔離水槽/多数に発症している場合は本水槽)
4・薬浴期間は一週間。
5・魚に食欲がある場合は、少なめに餌を与えても良い。(餌を与えた場合は4日目あたりに水替えと、追薬)

注意点
・この薬剤は、水草と濾過バクテリアに大きなダメージを与えるため、高価な水草はバケツなどへ避難。
・本水槽で薬浴する場合は上記に0番と6番7番を追加。
0・濾過器の停止。(濾過バクテリアを保護)
6・治療完了後、50%の水替え。
7・翌日または翌々日に50%の水替え後、濾過器を起動。
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この回答へのお礼

今頃になって本当に申し訳ありませんが、どうもありがとうございました。
どじょうの体質や薬剤の規定のことが解り、なるほど、と、とても勉強になりました。

昨日27日から、ご指導いただいたように50%以上水を替え、薬浴に踏切りました。
過去に魚類一切を飼うことをやめたことがあり、その時エアーポンプを処分してしまったままのため、外掛けフィルターを酸素供給用に使っていますが、活性炭フィルターは除いて、代わりに繊維質のマットをゴミ避け程度に差し込んであります。金魚やメダカが病気になった時、このようにして代用してきました。
水槽はひたすら病魚用にしか使わないので、水草は入っていません。

薬剤は、少し迷って、グリーンFゴールド顆粒にました。心持ち少なめの量を溶かしました。
病原菌がカラムナリスとご推察いただいていること、カエルの卵が腐敗するこの時期に、同じ池で飼っている金魚が罹る病気に、いつも有効なのがグリーンFゴールド顆粒だったこと、症状が穴あき病に限定できないことなどを考えて、そうしました。

薬浴2日目ですが、一番大きな胸鰭近くの腫れは広がった気さえしますが、血の滲みは減り、小さな腫れに限っては、殆ど消えたようです。一応、安定と感じています。
ただ、どじょうって無表情で(その顔がカワイイのですが)、解り難いですね。
明日、仕事が休みなので、赤虫を与えて食欲があるかどうかをみようと思います。
今日、最小0・1グラムまで測れる測りを買ってきたので、状況を見て追加投与も考えています。
元気になって、また池で泳いで欲しいです。いえ、池に戻ると、全く目立たなくなって、いるかいないか殆ど分らなくなってしまうので、淋しくもありますが。

お礼日時:2011/04/28 22:09

2です。

了解しました。この方法、薬欲+塩で温める方向でいってみた方が良いかもしれないです。下記のような事が現実ですが、2の所で分かりますが、こちらの方法で若干治る確立が上がるかもしれません。

http://xto.be/memo/1999/memo9908.htm

http://www.yoshiwo.jp/sick/s02013.htm ここを見て下さい。

http://cgi23.plala.or.jp/AquaCube/database/sickn … ここのどちらかです。 

http://tansuigyo.maxs.jp/a/seb/8932.html

http://tansuigyo.maxs.jp/a/link9-3.html ここも見て下さい。

このドジョウは調べてみると分かりますが、2番目と3番め所のどちらかの病気なのでかなり厄介な病気です。5番目の所の方法でいきます。薬は規定量の本当に半分以下の薄めた感じ+塩はもう前にも書いてあるように薄いですので問題ないはずです。5の所に書いてあるのが現実で、自分は知っていたのでオススメしなかった訳ですが、約に立つと思いますので様子を見て試して見て下さい。
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この回答へのお礼

とても丁寧に、どうもありがとうございます。

今日、グリーンFゴールド顆粒で薬浴させて4日目です。

昨日から病状の回復が見えてきました。一番大きかった胸鰭近くの腫れがやや引いて、中央に凹みが見られ、凹んでいる所は普通の肌(?)色でした。
今朝は、よりはっきりと、腫れが萎んできています。

池には、ドジョウの他にメダカや金魚がいますが、春先になると孵化しなかったガマガエルの卵が必ず腐って、同様の病気に罹る金魚が出やすく、その際にはグリーンFゴールド顆粒での薬浴がいつも効果的だったので、同じ薬を使うことにしたものです。
また、金魚での経験からですが、塩水浴で長引かせたものの、根本治療にならずに返って悪い方向に向かう事があったので、体力の残っている内に薬を使おうと思いました。

私も、いくつかのサイトを見て、不安なので、最初、薬は少なめで処方しましたが、これもまた金魚での経験から、足りない薬の処方は無意味な気がしており、薬浴2日目に特に効果が見られなかった・が、ドジョウは弱りはせず、安定しているようだったため、昨日3日目の朝に、薬を0.1グラム追加しました。効果が見えてきたので、そこでストップしています。
また、糞をした形跡があり、体が痩せてきていたので、糞を除いて、池の泥から生きた赤虫を採って落としてみました。
効能書きには、薬浴中は絶食が推奨されていますが、体力が落ちるのが恐かったからです。
水槽にいる病気のドジョウは一匹です。
じっと無表情だったドジョウ君が、突然すばやい動作を見せ、貪るように赤虫を食べました。
いつも池で目立たない存在だったので、あんなにハッキリと動く姿を見て、何だかうれしくなりました。
朝昼に分けて、10匹程度与えました。
今朝も10匹程度水槽に入れましたが、昨日より更にすばやい動きを見せてくれました。
水槽飛び出しの後、縮んで無くなっちゃったようだったヒゲが伸びてきていて、体の動作が元気そうです。

あまり食べさせるのもどうかと思うので、餌は様子を見ながらにしますが、今後、水質に気をつけていれば、峠は越えた気がします。

ヒーターの使用について、私も迷っていましたが、この所、気温が高く、水温が常時20度前後なので、気候の急変でもない限り、大丈夫そうな気がしています。

今回の事で、色々なサイトを見て、ドジョウのみならず、金魚やメダカに役立つ情報も収集できた気がします。色々ご紹介いただいたサイトからも保存させていただきました。

本当に、どうもありがとうございます。

お礼日時:2011/04/30 11:15

http://m-y-star.com/pet/dojyou/dojyou_trivia.shtml

ドジョウに薬は止めた方が良いと思います。上記のサイトを見て下さい。

http://item.rakuten.co.jp/chanet/12092/

上のも使うと効果的です。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
今頃、お礼して申し訳ありません。

私も上記塩水浴を勧めるサイトを見て、はじめ塩水に泳がせていたのですが、色々考えて、昨日から思い切って薬浴させてみています。今の所、回復まではいっていませんが、さりとて悪化もしていないようです。このまま経過を見守ってみます。

お礼日時:2011/04/28 21:29

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Aベストアンサー

シマドジョウは体長が10cm以上にもなり北海道や九州などを除きほぼ全国の水田や用水路に生息していますが水の綺麗な湧水や渓流で良く見られる国産淡水魚ですが自然に河川にいる淡水魚はことごとく病原菌や病原虫を持っていますので無菌状態で飼育している金魚と一緒に飼うのはあまりお勧めしません。
ピンポンパールは中国では珍珠鱗と言われている金魚で半分真珠を埋め込んだようなウロコにまん丸の体型で尾が短くその泳ぐ姿が何とも言われない可愛さなので最近人気が出ていますね。
ピンポンパールは主に東南アジアで生産され日本に輸入されていますが飼育は少し難しく良く体表に水ぶくれが出来たり血が滲んだり転覆病になりやすいようです。
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これは本当に病気なのでしょうか?
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よろしく御願いいたします。

Aベストアンサー

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたので中には病気になったり怪我をしたりして体調を崩す魚も出できますがその時に真っ先に取った方法はその魚を隔離して塩水浴をさせることでした。
どじょうでやったことはありませんが仲間のクラウンローチを飼っていたことが有りますがこれで初期症状の場合は殆ど完治します。
そしてアクアショップで新規に購入してきた魚は色々病気を持っていたり怪我をしていたり寄生虫を持って居たりしますので1週間程は塩水欲かメチレンブルー浴のトリートメントをしてから本水槽に入れていました。
病気や害虫を持った魚をいきなり入れると水槽に蔓延してしまう恐れが大ですからです。
市販の魚病薬の成分表をみるとその大部分にNaClが入っています。
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つまり塩水で殺すことができるのです。
逆に海水(塩分濃度は3.5%)のような塩水に棲む病原菌や寄生虫を真水で殺すことも可能です。
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水1リットルに対して塩2gを溶かしたもので60cm水槽なら約50リットルの水量がありますので約100gの塩を溶かします。
ただどじょうの場合は0.1%位の塩分が適切かと思います。
魚が入っている水槽で行う場合はこれを大きめのコップなどで溶かしてから30分で1/3ずつ1~2時間位かけて少しずつ水槽にいれていきます。
塩は副作用がありませんので濃度を間違えなければ安心して使える安い薬ですのでお試し下さい。
ただ私は古代魚の飼育経験がないので前述のように薬に弱い古代魚には少なめの量から試す方が良いかもしれません。
なお使用する塩は天然塩に限ります。
塩水浴水槽を立ち上げた時はフィルターの中の濾材にまだバクテリアが繁殖していませんのでそのまま水槽に塩を入れて塩水浴させてもかまいませんが既に立ち上げてから数か月経過した水槽ではフィルターの濾材や底砂の中にバクテリアが繁殖していますのでこの水槽に塩を入れるとせっかくのバクテリアが減ってしまいますので必ず別水槽にする等考慮しましょう。
アクアショップには色々な治療薬がありますが大変強いものが多いのでもし塩水浴で直らなかった場合の治療薬はメチレンブルーからスタートしましょう。
なお、0.1%位の塩分は常時入れていても何ら支障なくむしろ知り合いのアクアショップではそれを推奨していました。
また塩水浴中は絶食しますが病状が回復して真水に戻す時はまず水槽の水を1/4捨てて同量の真水を入れて交換します。
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勿論、入れる水はカルキを抜き温度を合わせたものです。
翌日、同様に水槽の水を1/4交換して塩分濃度を下げます。
次の日に同様に水槽の水を1/4交換してここで始めて適量の餌の半分位を与え元気に食べれば翌日は本水槽に戻して大丈夫です。
deepsfxさんのどじょうの病名は解かりませんが塩水浴で養生して元気になりますように。

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたので中には病気になったり怪我をしたりして体調を崩す魚も出できますがその時に真っ先に取った方法はその魚を隔離して塩水浴をさせることでした。
どじょうでやったことはありませんが仲間のクラウンローチを飼っていたことが有りますがこれ...続きを読む

Qおとなしかったドジョウが水槽で暴れています!

昨年溝掃除で見つけたドジョウを水槽でメダカと一緒に
飼っています。
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シャイな奴でしたが、ここ数日、水槽を上へ下への大暴れ。
ほとんど砂にも潜らず際限なく暴れているので
「元気!」を通り越して、「ストレスか?」と心配になってきました。
1匹だけで飼っているのは問題ありますかね。
でも性別も分からないし・・・。
ああ心配です・・・。
このような行動についてご存知の方教えてください!!!

Aベストアンサー

うちのドジョウさんも毎年、春になるとあまり砂に潜らなくなって、よく動き回ります。
砂に潜らなくなったということは、もう暖かくなったから(春になったから)でしょう。
寒いときはよく潜ったりしますが。
ストレス(病気)ではないと思います。
私はフクドジョウのオスメス一匹ずつ飼ってますが、性別は関係なく2匹ともよく動き回っていますよ。


もしかしたら、隠れ場所がなくて暴れているのかもしれません。
もう一度ドジョウさんの様子をチェックしてみてはどうでしょうか。

Q金魚とドジョウの塩水浴

先日、新たに金魚を追加しました。
慎重に水合わせ(?)もしたつもりでしたが、その金魚が白点病になったようです・・
元気のない金魚もいたのでとりあえず、水槽に塩をいれてみたのですが、ドジョウも塩水浴は大丈夫でしょうか?

水作の塩タブレットを指定どおり5個(60cm水槽です)入れましたが、10lに対し1個(9g)は
少なくないですか??かなり気になっています。追加した方がいいでしょうか・・

Aベストアンサー

No.1です。
> ドジョウと混泳です。薬浴は・・ドジョウも一緒に出来るのですね!!
・マラカイトグリーン製剤は、金魚とドジョウの一緒に暮らす水槽へ投入可能です。
重要なことは、薬剤濃度は必ず規定濃度を守ることです。

Qどじょうが死んでしまった

題名通りなのですが、どうして死んでしまったのか・・・
全然分からないので、何か少しでも分かればこれからの役にもたつと思うので
何か少しでもいいので教えていただけたらと思います。


一年以上前に友人が引っ越しの際に邪魔だというので2匹の魚をもらいました
普通のどぶ川で採ってきた細長いフナと小さいどじょうでした。

飼っていたすいそうはめだか用の小さな物でエアレーションなど一切ついてません
2匹ともすくすく育って何があっても死にませんでした。
つい最近、といっても数ヶ月前ですが、水槽を洗って水を多めに入れたためか
フナの方が水槽のふたの隙間から飛び出てしまったのか、カラカラになって死んでいました
そしてどじょう一匹になってしまったのですが
あんまり動かなくなってしまって、前は2匹で泳いでいたので、さみしいのかなぁ・・・と

また田んぼの横のどぶ川で2匹の小さなどじょうをつかまえ3匹で飼う事になりました
どぶで捕まえたどじょうは、汚いかなぁ?と思い
2日ほどちがうところで飼育して、水もかえました。
一応少し薬も入れました

3匹ともけんかするわけもなく、元気に泳いでいたのですが
よく水面に顔を出すなぁ・・・と、もしかして空気不足かな?と思って
水も3分の1ほど変えたりしてました。
どぶ川のどじょう2匹があまりに元気でえさも手から食べるほどでした
もともといたどじょうは変わらす、普通に泳いでいました。
えさも食べていたと思います。

2匹が来て2,3週間たったころふと水槽をみたらもともといたどじょうがおなかをみせて
じゃりの上にひっくり返って死んでいました
からだはきれいでした。目もきれいです
ただ、おなかのフンをだすあたりと、しっぽのつけね、前ヒレのつけねがすこし
赤く血がにじんだ様になっていました。
水温が暑かったのか?と思って触って見ましたが
部屋の中なのでそこまで暑くなったとは思えないし
取ってきた2匹はすごく元気です・・・・
水も3分の1ほどきれいに変えたばかりですカルキとかもちゃんとぬいてます

水槽がめだかようで小さく、エアレーションなどはありません
そのせいでしょうか?
でも今まで1年以上そこで元気に暮らしてました
水を濁るほど悪化させたり、お掃除を怠ったりもした事もないです

このままどぶから取ってきた2匹もしんでしまうでしょうか・・・
とても悲しいです。
とっても大切に育ててきたつもりです
大きさも10センチ位に大きく育ってました

何がいけなかったのでしょうか・・・
やっぱり浄化装置が無いとだめだったのでしょうか・・・・;:

なにかアドバイスをもらえたら幸いです・・・・涙

題名通りなのですが、どうして死んでしまったのか・・・
全然分からないので、何か少しでも分かればこれからの役にもたつと思うので
何か少しでもいいので教えていただけたらと思います。


一年以上前に友人が引っ越しの際に邪魔だというので2匹の魚をもらいました
普通のどぶ川で採ってきた細長いフナと小さいどじょうでした。

飼っていたすいそうはめだか用の小さな物でエアレーションなど一切ついてません
2匹ともすくすく育って何があっても死にませんでした。
つい最近、といっても数ヶ月前ですが、水槽...続きを読む

Aベストアンサー

飲食店をやってます。なので、よく料理用に買ったドジョウが余ると、子供達見せるのに飼っていた金魚用の水槽に入れてました。

Webで検索すると、どじょうの寿命が7から20年と書いて有りますが、正直、眉唾だと思っています。

魚のような多卵の生物は、元々、他の生物の餌としての役割を見越してますから、生体になってから長生きするものの方が稀で、通常は数年だと思いますよ。最初に数十匹で飼いはじめると、安定するまでパタパタと死んで、その後は気温の変化や何かで、一匹ずつ死んでいきましたよ。うちの場合は最長で3年位だったかな?15cm程になった時に、水換え時に逃げ出し排水溝に行ってしまわれました。笑
(当時の我が家は、排水溝から直接溝に排水していたのでしょうがなかった)

ただ、今回の場合は、後から入れた個体になんらかのウィルスがくっついてきた可能性もあると思います。
薬槽で養生しても、取りきれないものも有るだろうし、有る程度は仕方が有りません。

残りの2匹の為にも浄化装置があった方が良いと思いますよ。

Qどじょうの薬浴について

本日、どじょうを2匹捕まえてきました。現在飼っている金魚と同居させたいのですが、入れる前に薬浴をさせて、雑菌を持ち込まないようにしたいと考えております。
そこで質問ですが、検索エンジンで調べてみると、どじょうのように鱗が無い魚は、薬に弱いという記述を見ました。
Q1:現在手元に、白点病などに使うGEXの「フレッシュリーフ」があるのですが、使用可能でしょうか?あるHPでは「メチレンブルー」でも、どじょうは死んでしまったとの記述を見ました。
Q2:塩による薬浴にする場合、どのくらいの濃度が良いでしょうか?金魚は塩水に強いので、0.5~1.0%に出来ると思っていますが、どじょうは、どのくらいが適当でしょうか?
Q3:どじょうと金魚を同居させるのに、適切な敷砂をお教え頂けないでしょうか?今の金魚の水槽は「サンゴ砂」です。どじょうが潜るのに不適切でしょうか?
子どもが捕まえたもので、なんとか無事に育ててやりたいと考えております。
ご経験のある詳しい方、お知恵を賜りたく、宜しく御願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。
「黒い物」
そのドジョウが、自然の沼地などから採取されたものならば「黒い物」が排出されることは良くあります。
泥の中の微生物もドジョウの大切な餌なので、自然界のドジョウはヘドロ態の泥を丸呑みします。
ドジョウの腸は一般の魚よりも長いので、数日かかって粘度の高い体液と一緒に泥を排出します。

水槽へ導入初期にドジョウが暴れまわるのは正常です。
ドジョウは、視力が弱く、眼は「明るい・暗い」程度で、像認識はほとんど出来ません。
その代わり、嗅覚と側線、口の周りのヒゲなどの感覚器官が発達しています。
新しい水槽環境が体で認識できるまで、ドジョウはパニック状態になります。

「ポップアイ」
水槽の生物濾過が、本格的に機能すればエロモナス菌による疾患などの心配は激減するのですが、新しい水槽では偶にエロモナス菌が爆繁殖する可能性はあります。
立ち上げたばかりの水槽ですから、繁殖中の濾過細菌にダメージを与えない「オキソリン酸」製剤(グリーンFゴールドリキッドなど)を本水槽へ使用するのが良いと思います。
ポップアイは完治するまでに時間が掛かりますが、生物濾過が立ち上がり水槽が安定すれば、自然と治ると思います。
注意点は、薬浴中は濾過器の活性炭が薬剤を吸着するため活性炭ボードは取り外します。

> 「フレッシュリーフ」で金魚の「ポップアイ」に効果が期待できるでしょうか?
フィッシュリーフはマラカイトグリーン製剤ですから、白点病などの原生動物の特効薬です。
エロモナス感染症の細菌性の病気には効果は薄いと思います。

ドジョウと金魚は生活圏が異なる混泳の出来る魚です。
また、金魚が食べ残し水底に沈んだ餌を掃除してくれるので、残り餌による水質悪化を最小限に抑えてくれるタンクメイトなので、一緒でも良いと思いますよ。

No.1です。
「黒い物」
そのドジョウが、自然の沼地などから採取されたものならば「黒い物」が排出されることは良くあります。
泥の中の微生物もドジョウの大切な餌なので、自然界のドジョウはヘドロ態の泥を丸呑みします。
ドジョウの腸は一般の魚よりも長いので、数日かかって粘度の高い体液と一緒に泥を排出します。

水槽へ導入初期にドジョウが暴れまわるのは正常です。
ドジョウは、視力が弱く、眼は「明るい・暗い」程度で、像認識はほとんど出来ません。
その代わり、嗅覚と側線、口の周りのヒゲ...続きを読む

Q金魚・どじょうの白点病:治療法の確認をさせて下さい

いつもお世話になっております。
今回もよろしくお願いします。

今、会社で金魚3匹(丹頂、流金、オランダ獅子頭)とシマドジョウ1匹を飼っています。
水槽:20リットル
水草:カボンバ
砂:大磯砂
活性炭ろ過器付
直射日光の当たらない窓側に置いています。

会社の人がいらない水槽を持ってきて、金魚も買って入れてくれました。
でも、私は少しだけですが魚を飼う知識があったので、
安定していない、カルキ抜きだけした水にいきなり金魚を入れるのはまずいんじゃないかなーと思い、
バクテリアを買って来て入れました。
それから4日くらいして、金魚たち白点が出始めました。
今は尾びれに白点が確認できる状態です。
心配になったので、週末を待って薬を買いに行こうと思っていたところ、
他の社員さんがその中にシマドジョウと石巻貝を入れてしまったのです!
こうなったらどじょうも一緒に薬浴させるしかないと思ったので、色々調べた結果、以下のことを実行しようと思います。

・活性炭のろ過は外す。
・マラカイトグリーンを容量通り水槽に投入する。
・ヒーターで一日一度ずつ上げて水温30度くらいにする。
・金魚の体調次第ですが、薬浴を2-3週間続ける。

ここでいくつか質問があります。
1.まず、以上の治療法で何かおかしい点、やってはいけないこと、やらなければいけないことがあれば教えてください。
2.色々なサイトさんとこちらでの質問を拝見してマラカイトグリーンを使うことにしましたが、他にお勧めの薬があれば教えてください。
3.シマドジョウにも金魚と同じマラカイトグリーンの容量で大丈夫でしょうか?
4.ヒーターはやはり必要でしょうか?
5.石巻貝も一緒に薬浴させて大丈夫でしょうか?
6.水草はそのままで大丈夫でしょうか。

近くのペットショップにも訊きに行ったのですが、店員さんに知識がなく、不安になりました。
まだ飼って1週間くらいしか経っていませんが、とても可愛い金魚たちです。絶対に死なせたくありません。
たくさん質問してしまって申し訳ありませんが、ご回答どうぞよろしくお願い致します。

いつもお世話になっております。
今回もよろしくお願いします。

今、会社で金魚3匹(丹頂、流金、オランダ獅子頭)とシマドジョウ1匹を飼っています。
水槽:20リットル
水草:カボンバ
砂:大磯砂
活性炭ろ過器付
直射日光の当たらない窓側に置いています。

会社の人がいらない水槽を持ってきて、金魚も買って入れてくれました。
でも、私は少しだけですが魚を飼う知識があったので、
安定していない、カルキ抜きだけした水にいきなり金魚を入れるのはまずいんじゃないかなーと思い、
バクテリアを...続きを読む

Aベストアンサー

市販バクテリアは種菌、そもそも種になってるのか疑問になる製品も多数あります。
市販バクテリアが生鮮魚と同じように扱われるなら、まだ納得がいきますが、
現状では長期間店晒しもザラですので、これを使ったから大丈夫とは考えない方が良いです。

> 1.まず、以上の治療法で何かおかしい点、やってはいけないこと、やらなければいけないことがあれば教えてください。

私は水温を上げない派です。
白点病になるような状態の水槽では、他の細菌性疾患との合併症が起こりやすく、
細菌性感染症を促進させることに繋がることがあるからです。
また、水温変化は魚にとって負担ですし。

2~3週間ではなく、治るまで薬浴です。

> 2.色々なサイトさんとこちらでの質問を拝見してマラカイトグリーンを使うことにしましたが、他にお勧めの薬があれば教えてください。

マカライトグリーンは特効薬ですが、グリーンFでも良いです。
ただし、3日経って症状が進行しているようなら、1/3の水替えをした後に、マカライトグリーンを使用してみて下さい。

> 3.シマドジョウにも金魚と同じマラカイトグリーンの容量で大丈夫でしょうか?

自信はありませんが、多分大丈夫だと推測します。(一応根拠はありますが)

> 4.ヒーターはやはり必要でしょうか?

「絶対に殺したくない!」と意気みをお持ちであれば、必要です。
分離型で水温調節可能な物が多少高くても優れています。
(無理ならオートヒーターでも構いません。)
春秋は水温が急変する時期で、水温の変化で魚は体力を削られて病気になりがちです。
金魚もシマドジョウも温帯魚ですが、彼等の住む環境は水温がジェットコースターのように急変する環境ではありません。
変温動物なんですから...

> 5.石巻貝も一緒に薬浴させて大丈夫でしょうか?

絶対とは言いませんが、大丈夫だと思います。

> 6.水草はそのままで大丈夫でしょうか。

水草に影響のない薬などありません。
しかし、水草に白点虫が付着してしまうことを考えると、水草に影響の少ない薬で消毒して隔離と、
色々と面倒臭いことになります。

丈夫な水草なら、なんとかなることもありますし、
薬浴で枯れてくる(新芽の展開がない)なら、除去して下さい。
枯れた水草は水質悪化の一因となるため、ダメそうならサッサと撤去した方が良いでしょう。
--------------------------------

余計なお世話ですが、あまり、しゃかりきにならない方が良いですよ。
水槽を持ってきてくれた人は、同僚のコミュニケーションの円滑や、
職場の潤いを意図されたはずです。
ドジョウにしろ、グリーンFにしろ、買われた方は良心でして下さっているのでしょう。
(そりゃあ、素人のすることに、苛つくこともあるでしょうが。)
確かに金魚は病気ですが、会社の皆さんで飼育について色々と学ばれていった方が良いと思います。
他の方から水槽への関心がなくなる方が、きっと面倒なことになりますよ。

> 店員さんに知識がなく、不安になりました。

残念ですが、そういうところが多いです...
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No.2様のおっしゃる良好な状態の水草水槽については、確かにその通りです。
ですが、それを作るには、良好な微生物相の構築という半年1年と、時間が掛かる作業です。
最終的にその方向を目指すということで理解されて下さい。
立ち上げ直の水槽は、病気も出やすく、微生物相も貧相な、悪い状態からしか始まらないのですから。

市販バクテリアは種菌、そもそも種になってるのか疑問になる製品も多数あります。
市販バクテリアが生鮮魚と同じように扱われるなら、まだ納得がいきますが、
現状では長期間店晒しもザラですので、これを使ったから大丈夫とは考えない方が良いです。

> 1.まず、以上の治療法で何かおかしい点、やってはいけないこと、やらなければいけないことがあれば教えてください。

私は水温を上げない派です。
白点病になるような状態の水槽では、他の細菌性疾患との合併症が起こりやすく、
細菌性感染症を促進...続きを読む

Qどじょうについて教えてください。

はじめまして。
先日、5歳になる娘が幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。
どじょうの1匹は昨日死んでしまいました。
もう1匹のどじょうが変な動きをしているので何なのかを知りたいのです。

変な動きとは、身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんでいます。
「死んじゃったのかな」と見ていると、急に元気になったように泳ぎはじめるのです。
で、また少し泳ぐと水面に浮かぶ・・・の繰り返しなのです。
昨日までは普通に泳いでいたのですが、この症状はどのような事なのでしょうか?
今、金魚と一緒の水槽に入れてるのですが、もし病気だったら、別に移した方がいいのでしょうか?
ご存知の方がいましたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

金魚とどじょうは隔離して!(隔離には「プラケース」で十分。最近プロもやる「衣装ケース」の応用もOK!サイズ等クリアすれば。わざわざ「水槽を買う必要は無い」(最低でも簡易飼育セットで¥1000から¥2000では?いらない用具も入ってるし。)

>幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。
もらった時点で、死んだどじょうに「すでに致命的なケガ・病気」など手負い状態だった可能性もありますが、隔離は念の為。(全滅防止)

>身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんでいます。
推測も「水面に浮かんでいて、思い出したように泳ぎ始める」時は、「手遅れ状態」だったのでは?

・どじょうは日本に数種類いて(「ホトケどじょう」「シマどじょう」など)日本人には馴染み深いもの。(童謡の“♪どじょっこだーのふなっこだーの♪”
一見「水質汚染に強い」印象も、絶滅危惧種もいます。

・どじょうなど自分は「ニョロニョロ系」と呼んでますが、「ローチの仲間」で、
『通常なら、まず水面に浮かぶ事はありません。』
「泥の中にもぐり、たまに腸呼吸の為水面に一瞬空気を取り入れ、また水底に戻る」のは誰もが一度は見た事あるでしょう?
確かに「魚類」も「個性的な動きをする」「奇妙な習癖」あるのもいますが:
「ローチが、水面に浮かぶのは絶対(と思う)無い、何故ならすぐ他生物の格好の餌食になるから」
その点から「水面に、“く”の字浮かび」は瀕死状態だったのでしょう。

魚を飼育してると「死んだように横たわったり、同じ姿勢のままだったりして、衝撃を与えると“ハッ”と我に返るが、暫くすると元の通りに」と言う経験はよくあります。

これは「大抵は、(例えが悪いが)ベッドで昏睡状態の患者が死の直前に途切れ途切れ“我に返り家族にアクション”をし、やがて我に返る事も無くなり無くなる」のに似た状態では?

隔離後について:
プラケースに「田砂系(そのものズバリの“田砂”という製品あるも購入する必要は無い)を数センチ敷き、適当に小石を配置し、水はカルキ抜き(地域の水道の水質によるが)だけで良いから2~3日に1回は水替えを」

「エアは通称ブクブク、無ければ全体の何分の一かの水替えで(入れる水に酸素あり)もOK!」
「水温だけは室温が30度を超えるとピンチ!そろそろ涼しくなったので“25度以下保持”に努めて(直射日光は論外)」

「あとは日陰部分と見た目とエサやその他効果を含め“金魚藻”を数本入れて様子を見て」
※重要事項:どじょうには少ないが「飛び出し・脱走」防止に狭い隙間にも注意してフタを!(異物混入防止も兼ねて!)

最後に「もし、どじょうが『寄生虫や内臓疾患』で死亡したなら隔離により、金魚は助けられますし、他のどじょうは“底砂と水換え”で伝染を自己体力で防げると思います。
(キチンと管理すれば魚は“自己体力による健康回復力”が薬より有効で、ましてやワイルド?のどじょうなら無事飼育可能になると思います」

以上も「5才の娘さん」では、「まだ、幼くせっかく隔離した金魚とどじょう水槽に何をするか分かりません!」
無邪気な分、「そこらの物を手当たり次第入れる可能性もあるので、
お母さんはそこらを、<暖かく留意しながら>かつ<娘さんに生き物飼育の仕方と素晴らしさ>を学べるように設置場所と管理をしてあげて下さい。

何か一杯書きすぎたが、「まだ、足りない気がする」とりあえずここまで。

では~♪♪♪

金魚とどじょうは隔離して!(隔離には「プラケース」で十分。最近プロもやる「衣装ケース」の応用もOK!サイズ等クリアすれば。わざわざ「水槽を買う必要は無い」(最低でも簡易飼育セットで¥1000から¥2000では?いらない用具も入ってるし。)

>幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。
もらった時点で、死んだどじょうに「すでに致命的なケガ・病気」など手負い状態だった可能性もありますが、隔離は念の為。(全滅防止)

>身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんで...続きを読む

Qドジョウの体がところどころ白いんです。。。

ドジョウの体がところどころ白いんです。。。
金魚3匹とドジョウ1匹を飼っています。金魚に白点病がでたので、メチレンブルーで治療しました。ドジョウにも少しだけ白い点があったので、水槽全体に薬を入れました。
数日後、金魚もドジョウも白い点がなくなり、なくなってからもメチレンブルーの治療を1週間は続けるようにとネットで見たので、続けました。
で、そろそろお水を交換しようとよく見たところ、ドジョウの体のあちこちに白いものが付いているのを発見しました。以前のような白い点ではなく、白い模様のようなものがあちこちにあり、背びれの一部が切れています。食欲はあり、ぱっと見は元気なのですが、どのようにしたらいいでしょうか?
メチレンブルーの治療をまたすればいいのでしょうか?
どうかお詳しい方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

> 数日後、金魚もドジョウも白い点がなくなり、なくなってからもメチレンブルーの治療を1週間は続けるようにとネットで見たので、続けました。
・白点が無くなってから一週間、薬浴を続けたのならば治療は完了です。
水替えにより、薬剤の希釈を行って構いません。

> そろそろお水を交換しようとよく見たところ、ドジョウの体のあちこちに白いものが付いているのを発見しました。
・白いモノが付いていると言うよりも、ドジョウの体表を覆うムコプロテインというヌルヌル成分が、所々剥げて固まって白濁しているのではと想像します。
同時に、ヌルヌル成分が剥離した部分は肌荒れもしていると思います。

この症状は、水替えを行い、薬剤が希釈されれば自然に治ります。
ただ、ヌルヌル成分が剥がれると、寄生虫が病原菌の抵抗力が弱まります。
出来れば、ヌルヌル成分の代わりになる粘膜保護剤などの使用をオススメします。
http://item.rakuten.co.jp/chanet/12093/

もしも、飼育水槽にメチレンブルーを使用した場合は、飼育水槽内の濾過バクテリアには大きなダメージを与えています。
濾過バクテリアがダメージを受けると、水槽内で猛毒のアンモニアや亜硝酸が発生する危険性があります。
治療完了後、45日間ほど、普段よりもマメマメしく水替えを行い、アンモニアや亜硝酸の濃度が高まらないように飼育することをオススメします。

> 数日後、金魚もドジョウも白い点がなくなり、なくなってからもメチレンブルーの治療を1週間は続けるようにとネットで見たので、続けました。
・白点が無くなってから一週間、薬浴を続けたのならば治療は完了です。
水替えにより、薬剤の希釈を行って構いません。

> そろそろお水を交換しようとよく見たところ、ドジョウの体のあちこちに白いものが付いているのを発見しました。
・白いモノが付いていると言うよりも、ドジョウの体表を覆うムコプロテインというヌルヌル成分が、所々剥げて固まって白濁している...続きを読む

Qどじょうの水の替え方

めだかと一緒に買ったのですが、めだかが全滅してしまい、しまどじょうが1匹で水槽にいます。

はじめ認識不足で、水槽の掃除も怠っていても元気だったので、汚い水にしてしまったのですが、ネットなどで調べるときれいな水が良いとの事でした。

昨日水槽(直径20cm高さ30センチくらい)の3/1くらいずつ新しく替えようと、2日ほど日にあてた水を入れ、今の水はクッキングペーパーでこしてみたのですが、あまりきれいになりませんでした。

水を替えたのは昨日なのですが、今日どじょうの元気がないように思います。
いままで底でじっとしてるか、すいすい泳いでいたのに、いま水面に顔をもっていって、ボーっとしている感じです。

酸素のぶくぶくポンプは、1日2時間を2回くらいしています。

明日までどじょうの様子を見ようと思いますが、水はなんだか変な匂いがするし、向こうは見える程度ですがにごっていますが、もっときれいにしたほうがいいのか、どうしたらいいでしょうか。

アドバイスおねがいします。

Aベストアンサー

メダカは水の汚れに強いので、それが一度に?全滅となると水の汚れはかなりのものということになります。まず、必須なのはフィルターで、最も簡単なのはエアーポンプの先に「投げ込み式フィルター」を付けることです。これにより水は浄化され、大体ですが1ヶ月に1回はきっちりメンテをすれば水は大分汚れにくくなります。ネットでどういうものかよく調べてみて下さい。

エアーポンプを付けたり消したりしているようですが、フィルターをエアーポンプに付ける場合は四六時中付けておくのが普通です。フィルターの意味が無くなりますからね。それとエアーポンプの電気代は24時間付けていても月に50円にもなりません。そこまで節約することはないのではないでしょうか?

もうすでにその水槽の水は腐敗してしまっているので、全部換えた方が良いと思います。完全に悪くなってしまった水が残っていると新たに入れた水も悪くなってしまいますから。その際は砂利が入っている場合はそれもしっかり洗いシマドジョウを水槽に戻す場合は水が部屋の温度と大体同じになるまで数時間放置しておきましょう。水道水のカルキくらいは抜いてますよね?

それと、シマドジョウにはどんな餌を与えているのですか?シマドジョウはドジョウほど太りが良くなく、餌も水面に浮いているものはドジョウのほどにはあまり食べません。私だったら冷凍赤虫かコリドラスの餌というものを与えます。冷凍赤虫はドジョウ1匹には多すぎるのでビンなどに水で溶かして冷凍庫に保管するか、他にも魚を入れ、その魚の餌も兼ねて与えましょう。それと、メダカにも餌を与えすぎていたのではないでしょうか?餌の残りは水を汚す大きな原因です。まずは少な目に与えてみてそれでも足りなさそうだったら少し与える量を増やす、という風にやってみましょう。

最後に、もうちょっと本を読むなりして色々調べてから飼育に臨んではどうですか?それもさることながら、そんなになるまでメンテを怠るというのも酷いですよ。

メダカは水の汚れに強いので、それが一度に?全滅となると水の汚れはかなりのものということになります。まず、必須なのはフィルターで、最も簡単なのはエアーポンプの先に「投げ込み式フィルター」を付けることです。これにより水は浄化され、大体ですが1ヶ月に1回はきっちりメンテをすれば水は大分汚れにくくなります。ネットでどういうものかよく調べてみて下さい。

エアーポンプを付けたり消したりしているようですが、フィルターをエアーポンプに付ける場合は四六時中付けておくのが普通です。フィルタ...続きを読む


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