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水曜日に
I play soccer on Wednesdays.

先週の水曜日に
I played soccer last Wednesday.

来週の水曜日に
I'm going to play soccer this coming Wednesday.

これであってますでしょうか?
on last Wednesday や on this coming Wednesday とはならないのでしょうか?
教えてください。お願いいたします。

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A 回答 (4件)

すぐにつかえる表現です。


ぜひ覚えてくださいね。

「水曜日に」は
Wednesday です。
これしかありません。
つまり一般的な水曜日をさして
いるんですよね。
けっこうネイティブは onを
省略することがありますね。

「先週の水曜日」は
last Wednesday しかありません。
これはそのままつかえます。

「来週の水曜日」これが以外にやっかいです。
今現在が来週の水曜日に対し、
今週の水曜日よりも前(月曜日や火曜日)に
位置しているのであれば、

a week from Wednesday
しかないでしょう。
これは日本の英語教育では
なかなかでてこない表現。

逆に、今現在が来週の水曜日に対し、
今週の水曜日よりも後(木曜日、金曜日、土曜日など)に位置しているのであれば、
この場合は普通に

Wednesday
っていってしまいます。
話し手と聞き手のWednesdayが
その時点で一致していますので。

とにかく、曜日や時間の誤解は
致命的になりやすいです。
お気をつけくださいね。

ちなみに、
「今週の水曜日」という表現で
特に、今週を強調する場合
(相手に確認の意味もこめる場合)

this coming Wednesday
と表現します。
(一応、一週間は月曜日から始まるという
考えがアメリカでは強いので、「今週の水曜日」
という表現は月曜日にしか多分使わないでしょう。
発言するその日がもし、火曜日なら
tomorrow といってしまいますのでね)
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません!ご回答どうもありがとうございました!!

お礼日時:2003/10/24 17:51

>水曜日に


I play soccer on Wednesdays.

on Wednesdaysとする事で、水曜日毎に、となります。
毎週水曜日と云う意味になります。

>先週の水曜日に
I played soccer last Wednesday.

last Wednesdayの扱いに注意です。
lastは時間的にこの前の、最近の、を表します。
last Wednesdayは
今が月曜日なら、先週の水曜日
今が金曜日なら、今週の水曜日 を表します。

ですから、はっきりと「先週の水曜日」と表したければ

on Wednesday last week
と言うべきでしょう。

>来週の水曜日に
I'm going to play soccer this coming Wednesday.

月曜日にこの発言をすると、今週の水曜日を指してしまいます。

来週の、はnext weekですが

来週の今日は、
this day week
this day next week
today week
と云う言い方をします。

来週の水曜日は
a week from Wednesday

再来週の水曜日は
two weeks from Wednesday
といいます。

木、金、土、日曜日等に来週の水曜日と言いたければ簡単に
next Wednesday
でかまわないと思います。

>on last Wednesday や on this coming Wednesday とはならないのでしょうか?

on last Wednesdayとはなりません。
onをつけるとすると

on Wednesday last
となり、これで[先週の水曜日]を表します。
onがつく場合はlastの位置が後ろに来ます。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません!ご回答どうもありがとうございました!!

お礼日時:2003/10/24 17:51

>水曜日に


I play soccer on Wednesdays.

毎週水曜日なら、
I play soccer every Wednesday.
の意味で上の文もOKかと思います。

>先週の水曜日に
I played soccer last Wednesday.

金曜日にこの発言した場合、今週か先週かが明確ではないかも知れません。その場合は、I played soccer on Wednesday last week.実際の会話では、8日とか言えば誤解は避けられます。

>来週の水曜日に
I'm going to play soccer this coming Wednesday.

I'm going to play soccer on Wednesday next week.

I'm going to play soccer, come Wednesday.
とも言えます。水曜日になればのような意です。

>on last Wednesday や on this coming Wednesday とはならないのでしょうか?

onはあってもなくてもいいかと思います。ある場合は、last Wednesdayやthis coming Wednesdayは名詞扱いで、ない場合は副詞扱いだと思います。
日本語でも、私は先週の水曜日にサッカーをしました。私は先週の水曜日、サッカーをしました。
この辺は書き言葉や文体、その他で使い分けると思います。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません!ご回答どうもありがとうございました!!

お礼日時:2003/10/24 17:52

来週の水曜日だったら


next Wednesday
でいいと思います。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません!ご回答どうもありがとうございました!!

お礼日時:2003/10/24 17:52

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Aベストアンサー

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【例文】"See you next Monday." "The meeting is this Thursday." "Come any day you like."

【注意】"tomorrow morning、 yesterday afternoonなどにも前置詞を付けない。

Q先々週の日曜日。再来週の日曜日は

先週の日曜日  last Sunday
先々週の日曜日  ?

次の日曜日   next Sunday
再来週の日曜日  ?

? がわかりません アルクで調べましたがどうかなと思い よろしくお願いします。 
   
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今日は12/10
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先週の日曜日は11/30
先々週の日曜日は11/23

さて問題は、last sundayと言う表現なんですね.今日が水曜日だから、last Sundayはこの前の日曜日となり、12/07になります.

#2さんがおっしゃったように、もし今日が12/07であると、

この前の日曜日 11/30
先週の日曜日は11/30
先々週の日曜日は11/23

一つだけ変わりましたね. この前の日曜日が変わってくるのです.

この、「この前の日曜日」に当たるのが、last Sundayなんです.

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よって、12/07 をさす時は、月曜ならyesterday, 火曜ならthe day before yesterday, 水曜なら3 days ago.と言うようにするわけですね. これだと、誤解される事はありませんね.

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#2さんが先週の日曜日がLast Sundayとおっしゃっているのは、12/07の日曜日から見て、この前の日曜日は11/30(先週の日曜日)だからなんですね.ですから、先々週の日曜日はa week (from) last Sundayとなり、2週間前になるわけですね.

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面相くさいですね. でも、仕方ないでね.

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なぜかと言うとnext Sundayがこれから来る一番最初の日曜日、と言う意味と、その後の日曜日、と言う意味で使う人がいるからなんですね. つまり、今度は木・金・土では、next Sundayをthis coming Sundayの次の日曜、と取る人がいる、と言う事です.

ですから今日から見て

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その次に来る日曜日(再来週の日曜日)a week (from) this Sundayと言うわけですね.

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と言う事で、last Sundayとnext Sundayの使い方は、言う日のよって言い回しが変わってくるのでご注意ください、と言う事になります.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
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と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
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Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

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英語で、「今度の日曜日」という場合、this Sundayが正しいのでしょうか?それともnext Sundayが正しいのでしょうか?

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アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思い書いています。

この二つの表現のことはこのカテでも何回かされていますが、普通「困った表現」の中に入ります。 つまり、誤解のある表現だと言うことなのです。 

なぜだと思いますか?

それは、人それぞれに違う意味合いを感じさせてしまう表現だからなのです。 言い換えると、人によって、解釈が違うのです。

だからこそ、今日から近い日曜日、と言う意味のThis Sundayがもう過ぎてしまった今週の日曜日なのか、これから来る日曜日なのか、誤解を起こす表現なんですね。

ですから、この表現を聞いた時には、確認の意味で、you mean this last Sunday or this coming Sunday?と言う様に言うわけです。 Sunday 3 days ago? or Sunday 3 days from today?というような表現も使います。

ただ文脈として、過去形か未来形かが分かれば問題ないですね。

つまり、誤解がある可能性を持っている表現だということを知っている、と言うことなのです。

ではnext Sundayはと言うと、これも困った表現なのです。 This coming Sundayの事を言う人もいますし、Sunday a week afterという意味としても使う人がいるわけです。 そしてもっと困ったことに、両方とも未来のことである為に文形からは区別がつかないわけです。

と言うことで、これらを使う時には、日付を言ったり、今日から何日、と言うような表現をしたり、挿入的な表現方法をして、this Sunday, 2 days ago, I ,,,,,,と言うような表現をすることも誤解を防げるわけです。

特に約束の日なんかではこれらの表現が誤解を起こす可能性を持っているということが分かっているわけですからその誤解を防ぐ表現をすることがすなわち英語力の一部と言うことにもなるのです。

これでお分かりになりましたでしょうか。 ご理解しにくいところがあったり追加質問がありましたらまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思い書いています。

この二つの表現のことはこのカテでも何回かされていますが、普通「困った表現」の中に入ります。 つまり、誤解のある表現だと言うことなのです。 

なぜだと思いますか?

それは、人それぞれに違う意味合いを感じさせてしまう表現だからなのです。 言い換えると、人によって、解釈が違うのです。

だからこそ、今日から近い日曜日、と言う意味のThis Sundayがもう過ぎてしまった今週の日曜日な...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
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No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

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http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qafter thatとand thenの違い

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and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
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Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
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Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
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oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
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QWaiting for youは友達にも使える?

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waiting for youで画像検索をかけると、
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ご存知の方いらっしゃったら教えてください。

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・家に遊びに行くね!→待ってるね!
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>「個数」や「件数」をなんというか、です。
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意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

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>「データの件数」
the number of (the) data

>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
実は、昔、私も、「個数や件数はなんていうのかな、え、number? え、本当?」と、奇異に感じたことを、思い出しました。


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