タイトルにあげた三人の本を片っ端から読み漁りました。似たような感じのホラー、ミステリーを探したいのですが、おすすめがありましたら教えてください。

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A 回答 (3件)

今邑彩さんの本は、上げられたお三方に雰囲気が似ていますよ。


ミステリですが、心理的にちょっとホラーが入っているダークな感じ。
一度読んでみてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速読んでみたいと思います。

お礼日時:2003/10/16 19:42

こんばんは!


女性なら、和田はつ子・森真沙子
男性なら、吉村達也・貴志祐介
などどうでしょう?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。よく目にする作家です。ぜひ読んでみたいと思います。

お礼日時:2003/10/16 19:44

もう少しファンタジーっぽい色の強い、


櫛田節子さんなんていかがでしょう?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速探してみたいと思います。

お礼日時:2003/10/16 19:46

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Qタイトル教えてください(ミステリー?)

昔読んで、もう一度読みたい本があるのですが、タイトルがわかりません。
内容もうろおぼえで、記憶にあるシチュエーションというのが、「主人公(探偵か探偵の助手)がある男を追っている。不思議な行動をする男で、喫茶店に入ってテーブルの上の砂糖を塩と入れ替えたりする」というものだけなんです。
誰かが殺されたりというものではなく、なんとなくほぼのぼのした内容だった気がするんですが……。
似たようなシチュエーションに北村薫さんの円紫さんシリーズのものがありますが、それとは違うんです。外国のお話だった気がします。

こんな手がかりしかないのですが、お心あたりのある方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

K.G.チェスタトンの「ブラウン神父」シリーズのどれかだと思います。「ブラウン神父の童心」だったかもしれません。創元推理文庫だったと記憶してます。

Qサイコホラー又はSF系のホラー小説探してます。

タイトル通りのジャンルの小説を探してます。
既に読んで面白かったものとしては、
小林泰三
貴志祐介
瀬名秀明
梅原克文
などの作品はだいたい読みました。中でも「二重螺旋の悪魔」「天使の囀り」が特に好きです。
上記作家さんの作品以外で自分に合いそうな作品、作家があれば教えてください。

Aベストアンサー

質問の作家さんだと、梅原克文さんがイチ押しです。
久々の新作「心臓狩り」が連続刊行中で、月末が待ち遠しいです。


北上秋彦「種の終焉」「種の復活」「種の起源」の3部作。
ホラー要素は少なく、長編国際謀略サスペンスとかの分類になっていて、現在入手は面倒ですが。
最近の作品はホラー要素が強いですが、個人的には上の作品の方が好みです。


海外の作家だと、

D・R・クーンツの初期の作品「ファントム」「ウォッチャーズ」「ライトニング」
マイクル・クライトンの「プレイ-獲物」や映画のイメージが強烈ですが「ジュラシックパーク」
スティーブン・キングの「IT」「ドリームキャッチャー」

とか。

Q似た小説を読みたい

質問させてください。

だいぶ前に伊阪幸太郎の「ラッシュライフ」
を読んで面白い!って思いました。
ああいった小説のことを何て呼べばいいんですか?群像劇?

それで、ああいったいろんな人々に、いろんな接点が生まれて
重なっていくおススメ小説があれば教えてください。
できれば文庫化してるほうが…

それでオチ(テクニック)が凄ければ最高です。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

☆それで、ああいったいろんな人々に、いろんな接点が生まれて
重なっていくおススメ小説があれば教えてください☆

浅田次郎さんの「霧笛荘夜話」はどうですか?
井坂幸太郎さんとはちょっとタイプか違うかもしれませんが。

Q似た感じの話を教えて頂けませんか?

友人に本を贈ろうと思います。
その友人は、伊坂幸太郎の「重力ピエロ」や恩田陸の「夜のピクニック」や「三月は深き紅の淵を」の「第三章 虹と雲と鳥と」みたいに複雑な血縁関係が絡んでいる小説が好みらしいです。
似た感じの話でおすすめなものを教えて頂けませんか?
自分でさがすのが一番だと思うのですが、皆さんの意見も是非参考にしたいと思って、質問した次第です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

似た感じではありませんが、
瀬尾まいこ「卵の緒」は継母と息子の話です。ほのぼの系という観点では「夜のピクニック」には少しだけ似ているかもしれません。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838713886/qid%3D1136591110/250-4256600-9049805

Q読んで「ためになった!」と感じた本を教えてください

最近、小説ではなく哲学書や料理本などにハマってます。
人によっては無駄知識と言うかもしれませんが、人生にちょっと役立つような本を読みたいと思っています。

amazon風に言うならば、カテゴリは、

「歴史」「評論」「人文・思想」「社会・政治」「ノンフィクション」「ビジネス・経済・キャリア」「科学・テクノロジー」「暮らし・健康」「教育学」...

とこんな感じでしょうか。
まぁ要は何でもいいんですけどね(笑

最近はコーヒーの本読んでました。
いろんな知識を吸収するのは楽しいですね。
皆さんおすすめの「ためになった」本を教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

2007年~2008年に発行された本を中心にしました。
「ためになった」とは、回答者(つまり私)にとって何らかの新しい視点を得させてもらった、結論はわからないけれども話題について考えるきっかけを与えてもらった本としました。
内容等については各サイトの記述にゆずります。
本の評価は人それぞれ。個人的判断の集合でしょうから、実際にお読みになってお役に立つかどうかわかりません。参考にしていただけたらと思います。


『日本語が亡びるとき』水村美苗(文学・言語)筑摩書房
http://book.asahi.com/review/TKY200811180120.html
http://booklog.kinokuniya.co.jp/ohtake/archives/2008/12/post_36.html

『日本文化における時間と空間』加藤周一(文明)岩波書店
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/2/0242480.html
http://hondana.mainichi.co.jp/2007/06/post_c71d.html

『芸術崇拝の思想』松宮秀治(美術)白水社
http://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=02717
http://book.asahi.com/review/TKY200812090090.html
http://mainichi.jp/enta/book/hondana/archive/news/2008/12/20081221ddm015070026000c.html

『西洋音楽から見たニッポン』石井宏(クラシック)PHP研究所
http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-65954-1
http://hondana.mainichi.co.jp/2007/06/post_1422.html

『原典 ユダの福音書』(宗教)日経ナショナル ジオグラフィック社
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/shop/j/juda.shtml#03

『生物と無生物のあいだ』福岡伸一(分子生物学)講談社現代新書
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1498916
http://book.asahi.com/bestseller/TKY200707250310.html

『小林・益川理論の証明』立花隆(量子力学)朝日新聞出版
http://book.asahi.com/author/TKY200903040143.html
http://aaa-sentan.org/info/column_090303.html

『ウィキペディアで何が起こっているのか』山本まさき、吉田雄介(メディア)九天社
http://www.9-ten.com/bookdata/2323.php
http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html

『ルポ 貧困大国アメリカ』堤未果(現代社会)岩波新書
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/43/8/4311120.html
http://www.iwanami.co.jp/hensyu/sin/sin_kkn/kkn0801/sin_k395.html
http://book.asahi.com/review/TKY200803040095.html


次の二点は読み較べてみるのも面白いかと思います。ほぼ同時期に出版されたもので、
前者は足で確認してゆくジャーナリストの立場から、後者は博物学の立場からと要約できそうです。

『ジャガイモの世界史』伊藤章治・中公新書
http://www.chuko.co.jp/new/2008/01/101930.html

『ジャガイモのきた道』山本紀夫・岩波新書
http://www.iwanami.co.jp/hensyu/sin/sin_kkn/kkn0805/sin_k417.html

2007年~2008年に発行された本を中心にしました。
「ためになった」とは、回答者(つまり私)にとって何らかの新しい視点を得させてもらった、結論はわからないけれども話題について考えるきっかけを与えてもらった本としました。
内容等については各サイトの記述にゆずります。
本の評価は人それぞれ。個人的判断の集合でしょうから、実際にお読みになってお役に立つかどうかわかりません。参考にしていただけたらと思います。


『日本語が亡びるとき』水村美苗(文学・言語)筑摩書房
http://book.asahi...続きを読む


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