私は時々本を読むのですが、読むのに時間がかかりすぎ、いつも途中で飽きちゃいます。
もっと早く読みたいのですが、頭が悪いのか(笑)なかなかできません。
私の本を読み方は、頭の中で森本レオみたいなのが、ゆっくり読んでる感じ・・・
本を読むのが早い人は、どんな感じで読むのでしょう?
何かトレーニング方法とかあるのでしょうか?

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A 回答 (11件中1~10件)

本を速く読む方法なら、このサイトで紹介されていますよ。



⇒ http://einsteinarts.com/main/

本を速く読めると、時間も増えるし、読める数も増えるし、
人生が豊かになるって聞いたことがあります(^^)


頑張って下さい!!

参考URL:http://einsteinarts.com/main/
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僕は速読経験者ですが、速読は能力じゃなくて、やる気です。

本を速く読むためには、まず本が大好きだって心から思えるかどうか、に関わってきます。つまり、「なぜ、速く本が読みたいのか」という問いに対して、強い動機が必要になってきます。そうでないと、速読術って身に付かないって、僕は思います。読書を普通に楽しむのなら、別に速く読む必要はないわけです。例えば、仕事で膨大な資料を短期間に読まなきゃならないとか、本がとにかく大好きで、死ぬまでに読めるだけ読み尽くしたいという切実な願望があるとか。僕も仕事で資料をたくさん読む時以外は、ゆっくりと楽しみながら読書してます。
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私も速読法の本を買って練習したので、ある程度早く読めるようになりました。

私の買った本の中には段階に応じて練習用の課題が設定してあり、読む時間を計ったするので、ゲームのようで、結構、楽しかったです。実用書のコーナーでよく見かけます。
ただ、私の場合、ながら読み(テレビをかけながら)や、誘眠剤というか、夜寝る前に読むのが習慣で、あまり集中して速く読むと、逆に目がさえて眠れなくなりますので、以前よりは速いですが割にゆっくり読んでいます。
それと、じっくり読みたかったり、内容の重い本の時は、途中で疲れた時のため、軽めの読み物を用意して、気分転換をしたりします。
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『「早く」読む』事に特化すると、



知っている漢字/単語が多く有る
その文体に慣れている
その話題の先が分かる/読める

など、など、(所謂)頭が良くないと速読は難しいものです。

「(所謂)頭が良い」とは、
広範な知識が豊富
過去に同様な本を読んだ
関心の有るカテゴリーである

などが有り、ある程度、技術的な面も有るかと思います。


つまり、多読する事により、それらは獲得・克服することが
できるものであり、かつ、ただ読んでも何も吸収できなけれ
ば時間の無駄ですから、意味内容が掴める程度に速読するの
が肝要です。(一冊の速読なら、数秒で出来ます。)

つまり、再度、「多読」することですネ。近道は。
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本を読む速度は慣れだと思います


時々しか読まないと文章を読むことに慣れていないため頭の中で声を出して読んでいる様な感じになっていると思います
私も本を読み始めた頃は文庫本1冊読むのに4~5日かかっていましたが、毎日読んでいたら自然に速くなり現在では月間40冊程の文庫を読んでいます
又一度読んだ本はかなり早く読めるので、同じ本を何度か繰り返し読むと速く読めるようになると思います
読みかけの本は読みかけた所から読まないで、2~3ページ戻って読むと内容を思い出しやすく、話の繋がりが理解しやすくなります
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余計なお世話と叱られるかも知れませんが、速読法は一度にページ全体を見るので、目の焦点を合わせる機能が低下するそうです。

これを聞いてから、一字づつゆっくりと読むよう心掛けています。だけどこれが難しくって・・・。tosh082さんがうらやましい。
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目を動かさずに、自分が把握できる文字数を認識する。


たとえば、「私は、有楽町から出てきて、電車に乗って、トンネルを抜けるとそこは雪国だった」という文章を、音読もせず(音読しない方法として歯で舌を軽くかむ)どこまで見れるか、やる。だいたい、普通は1行も見えないでしょうから、せいぜい5字、7字ぐらい。じゃ、5字、7字で目をうがして読んでみる。
こうすると、字を見るのではなく、文字の、センテンスを捉えていくので、斜め読みのようないい加減な読み方よりも、本を理解できると思う。
こういう読み方を常に意識してやれば、tosh082さんの読書速度の2、3倍にはなるでしょう。
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早く読むコツ



*好きな本を読む
*結論(答え)が早く知りたいような本を読む
*頭が疲れていない時に読む(食後は眠い)
*200ページの本でも50ページ分ぐらいは、繰り返し、言い換え、引用文、
 なので飛ばして読む
*技術としては右上から左下へ斜めにゆっくり(最初は)目を走らせる。大体の内容は分かります。慣れたら早くする。(日本の歴史が書いてあるのに、アフリカの 猛獣狩りと間違えるというようなことは起こりません)
*眼鏡の度数が合っている事、照明も影響する。

でも時々本を読む人には速読の必要はないでしょう。早く読む人は読みたい本がたくさんあるので自分が早く読んでいるという認識はないと思います。
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本を指でなぞったり、頭の中で声を出して読むことをしないことが秘訣だと聞いたことがありますが・・・。


自信がないので参考までに。
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うらやましい!私は逆に早く読みすぎるので、本がいくらあっても足りません。


ゆっくり読んでいるってことは、内容もじっくり頭の中に入っているのでは?
私はナナメ読みって感じで、上っ面だけしか読んでないんじゃないかと思うことがよくあります(推理小説でも何度でも読めるし)。
同じ本を読んだ人に、「○○○(主人公)の×××ってセリフが良かった」とか言われても、「○○○って誰」なんて答えて怒られたりします。トホホ。

私の読み方は、一文字一文字読まずに、行ごとに読んでる感じといえば分かってもらえるでしょうか?…説明難しいですね。

トレーニング…目を早く動かす…ダメですよね。ゴメンなさい。
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Q本をゆっくり読むコツって?

ぼくの場合、せっかちで速く読んでしまいます。

逆にゆったり読むような本って読めないんです。

いつも、読みやすいビジネス書を選びます。

ゆっくり読んでると眠くなります。ムニャムニャ。

ゆったり感持ちつつ、読むコツってありますか?

またはかなり読みやすい小説とかあったら、教えてください。

Aベストアンサー

あ・・・別に速くても良いじゃないですか。あたしゃ「坂の上の雲」
全8巻を、飲まず食わず徹夜(約12時間)で読んじゃった人ですが、
その後何回も読み返してますので、トータルの読書時間は他の
人と大して変りないと思いますよ。

読み方が速いなら、後で読み返せば良いだけの話。小説だと
読み返すと伏線が判ったり、登場人物の微妙な書きわけが目に
ついたりと、新発見が多いですよ。

読みやすい小説・・・ということだと、元が新聞小説や連載物って
「その回」ごとに読者をひきつける必要があるので、読みやすい
場合が多いですよ。先ほどの司馬遼太郎「坂の上の雲」も、新聞
連載の小説でしたからね・・・。
http://www.amazon.co.jp/dp/B003U2RWRE/

飛ばして読んでも大丈夫・・・という点では、最近のラノベかな。
例えば「キノの旅」など、短編ですが、1篇1篇が深い内容なので
読み返しに堪えますよ。
http://www.amazon.co.jp/dp/4840215855/

Q本を!本を読みたい(笑)!

ぜひぜひ下記のジャンル?でオススメがあれば教えて下さい。好みなので曖昧な説明しか出来ないのですが・・・。
もちろん「どのジャンルにも入ってないけどこれは面白い!」というのもお待ちしてます。
あ・・・申し訳ないのですが、国内ONLYでお願いします。
海外物は本当に苦手なのです・・・。

1.【男っていいなぁ!】
「黄金を抱いて飛べ」とか「日輪の遺産」とか、男性が主役で男性の魅力をアピールしているもの。男くさいというか、硬派というか。男同士の友情というとちょっと違うかもしれませんが、思わず「男に生まれたかった!」と思わせてしまうもの。

2.【正義は勝つ!】
ミステリものを例にすると、地道な捜査が実を結んだ!苦労したけど犯人検挙!というようなものを・・・。
警察内に犯人がいる、というのはパスでお願いします。

3.【電車の中で読むのは危険?】
思わず笑ってしまうエッセイなど。
椎名誠・林真理子・原田宗典・浅田次郎など読んでます。

4.【論理的ミステリ】
科学的な根拠を持つようなミステリを探してます。
本格派とはちょっと異なるのかもしれません。科学捜査をふんだんに取り入れたものを・・・。
もしくは知識が増えちゃう!ようなミステリを。
東野圭吾の「探偵ガリレオ」などを読んでます。

基本的に
宮部みゆき、高村薫、浅田次郎、有栖川有栖、東野圭吾、高田崇史、京極夏彦、島田荘司、森博嗣、綾辻行人、林真理子、椎名誠、原田宗典あたりを読んでいます。実は田中芳樹の銀河英雄伝説も好きです(笑)。

ぜひぜひよろしくお願いします~。

ぜひぜひ下記のジャンル?でオススメがあれば教えて下さい。好みなので曖昧な説明しか出来ないのですが・・・。
もちろん「どのジャンルにも入ってないけどこれは面白い!」というのもお待ちしてます。
あ・・・申し訳ないのですが、国内ONLYでお願いします。
海外物は本当に苦手なのです・・・。

1.【男っていいなぁ!】
「黄金を抱いて飛べ」とか「日輪の遺産」とか、男性が主役で男性の魅力をアピールしているもの。男くさいというか、硬派というか。男同士の友情というとちょっと違うかもしれません...続きを読む

Aベストアンサー

まず1番から、男としてのかっこよさなら、藤原伊織氏の「テロリストのパラソル」や「てのひらの闇」がお勧めだと思います。とにかく主人公が格好いいです。ハードボイルドでは現在の日本で第一人者では?
2番ですが、横山秀夫さんのシリーズはどうですか。「半落ち」ですっかり有名になられましたが、そのほかの作品も秀逸揃いですよ。「第三の時効」は短編集ですが読み応えがあります。
3番のお勧めは、土屋賢二先生のエッセイでしょう。爆笑必至なうえに、知識までついてしまう優れもの。電車の中は危険かも。「ソクラテスの口説き方」や「われ笑う、ゆえにわれあり」など、文春文庫から多数出ています。「棚から哲学」とか、とにかくこの方のエッセイにははずれがありません。秋の夜長、読書お互いに頑張りましょう。ちなみに私が現在読んでいるのは、宮本輝氏の「約束の冬」です。

Q何回読んでも飽きない本を教えてください

何回読んでも飽きない本を探しています。
シドニィ・シェルンダンなど、好きなのですが、
さすがにミステリーなので「一回で十分だな・・・」
という感じになってしまします。
何回も繰り返し読めるような本を探しています。
たくさんの回答を待っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

漱石の初期作品群。私が最も愛するのは『草枕』ですが、『坊っちゃん』をお奨めします。ご幼少のころにすでにお読みならばなおさらお奨めです。これは決して子供向けの本ではありません。

推薦する理由の第一は文章が持つ強力な駆動力です。ものすごい高速で前へ前へとびゅんびゅん進んでゆくこの快感、ちょっと類のないものです。シェルダンはTVドラマのことしか存じませんが、あれの面白さって筋書きのわくわく感でしょう? だから一回で十分なんで、言葉それ自体の躍動感がもたらす心躍りがあれば二読三読に堪えます。私はもう何度読んだかわかりません。死ぬまで読み続けるでしょう。

たとえば第一章の最後から第二章の冒頭にかけての鮮やかな展開。ここは注目です。懐かしく暖かい場所に別れを告げて新しい世界に乗り出して行く若者の不安、優しくも颯爽たる姿の良さ、たまりません。ここはもう声に出して読みましょう。

もう一つ初期漱石の魅力を挙げるなら、文飾の圧倒的、超絶的な多彩さです。たとえば、坊っちゃんがマドンナを初めて見たときの感想。「なんだか水晶を香水であっためて手のひらへ握ってみたような心持ちがした。」うーむ、すごい、ぜったい考えつかん。

それから『坊っちゃん』の良さは幕切れの素晴らしさですね。最後の一文がもうほんとに素晴らしい。何度くりかえし読んでもここへくると目が潤んでしまう。最後の一文は「だから」という接続詞で始まるんですがね、この「だから」が素晴らしいからこの一文が素晴らしく、この作品が傑作中の傑作となっているのだ、と喝破したのが井上ひさし。これはほんとに卓見です。日本語の歴史の中で、もっとも心の優しさが沢山に盛り込まれたた接続詞だ、という趣旨のことをどこかで言ってます。古典中の古典、日本人の宝、どうかご自分の目で確かめてみてください。

漱石の初期作品群。私が最も愛するのは『草枕』ですが、『坊っちゃん』をお奨めします。ご幼少のころにすでにお読みならばなおさらお奨めです。これは決して子供向けの本ではありません。

推薦する理由の第一は文章が持つ強力な駆動力です。ものすごい高速で前へ前へとびゅんびゅん進んでゆくこの快感、ちょっと類のないものです。シェルダンはTVドラマのことしか存じませんが、あれの面白さって筋書きのわくわく感でしょう? だから一回で十分なんで、言葉それ自体の躍動感がもたらす心躍りがあれば二読三読...続きを読む

Qロード・オブ・ザ・リングの原作本を読むなら何処の本?

 こんばんわ、過去の質問を見ましたが、私の聞きたい事ににぴったりだと言える物がなかったので、重複するかもしれませんが質問させていただきます。

前日映画の方を見てきました。 以前原作を読んで映画を観に行ったとき
微妙な台詞の違い(最後の決め)や演出を省略した映画に落胆し
先ず映画>小説というサイクルで行く事に決めました。

映画の方は、ストーリーとしてはやや展開が古いかな?と思いましたが
それでもかなり楽しめましたし、ファンタジーの好きな自分としては十分楽しめました。

そこで、次の公開も先ですし、原作が面白いという話しを聞き、読んでみようと
思うのですが、同時に大作で、古い為に翻訳された本も多く 読む本によっては
面白さがかなり違うと聞きました

 しかも中小の本屋に入っている最近の本は 余り出来が良くないよー
と言う話しも聞いたので

出来たら好い本を読みたいと思い質問させてもらいました。

 現在売っている or 手に入る 指輪物語の本で 一番良いのはどれでしょうか
余り高価になると手が出ませんが、どうかアドバイス御願いします。

 こんばんわ、過去の質問を見ましたが、私の聞きたい事ににぴったりだと言える物がなかったので、重複するかもしれませんが質問させていただきます。

前日映画の方を見てきました。 以前原作を読んで映画を観に行ったとき
微妙な台詞の違い(最後の決め)や演出を省略した映画に落胆し
先ず映画>小説というサイクルで行く事に決めました。

映画の方は、ストーリーとしてはやや展開が古いかな?と思いましたが
それでもかなり楽しめましたし、ファンタジーの好きな自分としては十分楽しめました。

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Aベストアンサー

 またpsssです。

>文庫版全9巻(人の為の9巻)=「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」の
>3部(これが映画化)と解釈してよろしいのですね?
>んで
>ハードカバー全3巻(エルフの為の3巻)=映画とは別の話
>ソフトカバー全5巻(ドワーフの為の5巻)=映画とは別の話

 これは違いますよ。
ハードカバーや文庫では、本自体の大きさと活字の関係で、巻数が変わっているだけなのです。

 原作は3冊で「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」で全てです。
 日本版の新版を出す時に、
ハードカバーを原作と同じ3冊の体裁に、
ソフトカバーを5冊に分冊し、
文庫版を9冊に分冊したわけです。
 その分け方の理由が、リングの数に合わせた、ということらしいです。

 旧版は、ハードカバーも文庫も各巻上下分冊の全6冊でした。
これは、文庫版は6冊に収めるため、ハードカバーをそのまま縮小したもので、
字が細かく、大変読みづらいものでした。(私はこの版を持っています)

 ですから、今集めるのなら、文庫9冊と追補版(スフトカバーらしい)を購入すればよいと思います。

 ちなみに、指輪が発見され、フロドの養父ビルボの手に渡る話は「ホビットの冒険」という童話で語られています。「指輪物語」と共通の登場人物も大勢出ています。
 また、そもそもの世界の始まリ(神話時代)から、サウロンとの戦争辺りまでの古代史は「シルマリルの物語」(シルマリリオン)で語られています。
 興味がわいたら読んでみるのもよいかもしれません。

あ、そうそう、執筆された順番は「ホビット」「指輪物語」「シルリリオン」の順番です。あくまで、「ホビット」は著者が自分の子供の為に書いた童話ですので、日本でも、そういう扱いで、やさしい文章で訳されています。

 またpsssです。

>文庫版全9巻(人の為の9巻)=「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」の
>3部(これが映画化)と解釈してよろしいのですね?
>んで
>ハードカバー全3巻(エルフの為の3巻)=映画とは別の話
>ソフトカバー全5巻(ドワーフの為の5巻)=映画とは別の話

 これは違いますよ。
ハードカバーや文庫では、本自体の大きさと活字の関係で、巻数が変わっているだけなのです。

 原作は3冊で「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」で全てです。
 日本版の新版を出す時に...続きを読む

Q何度読んでも飽きない本

ジャンルを問わず、繰り返し読んで味わえる本を探しています

最近購入して長く楽しめたのは
村上龍の「半島を出よ」です

「ダヴィンチ・コード」も何度も読んで楽しみました

宮部みゆき「ぼんくら」「日暮らし」も良かったです

長編の方が良いのですが
その長さが苦にならず、いつまでも終わらないで欲しいと思えるような作品、ありませんか?

Aベストアンサー

ども、長いのが良いなら時代小説ですけど吉川英治かな、
コミックの「バガボンド」は氏の宮本武蔵からって話ですしね。
ほとんどが新聞連載だったので、細かい盛り上がりがたくさんあって、
長さが苦になりませんよ。

自分的に何度も読み返してるっていうと、
ジャックヒギンズの「脱出航路」
毎回泣ける、毎回興奮する、これぞ海の男の物語。
いわゆる海洋冒険小説の白眉ですな。


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