先日資金繰り表の話をしている時、「現在のそちらの会社の規模であれば直説法の資金繰り表でいいよ」と言われました。「しかし期末決算では間接法によるキャッシュフロー表を作れるようにした方がいいのでは」と言われました。恥ずかしながら何の事かさっぱり分かりません。資金繰り表における直接法、間接法とはどういったものでしょうか?分かり易くご説明頂けませんでしょうか?また分かり易い説明文等が載ってるサイトをご存知でしたら教えて下さい。宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

参考URLのとおりです。

見るほうは直接法のほうがわかりやすいですが、作るほうは大変なてまがかかりますし、継続的な作成はかなりむずかしいと思います。
間接法は見るほうは会計知識がないとわかりにくいと思いますが作るほうは当てはめていく数字を採取するのがかなり楽です。

参考URL:http://www.uesaka.ne.jp/topnews/1409/0909.htm
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この回答へのお礼

有難う御座います。ただ出来ればもう少し詳しく書かれたURL等御存知ないでしょうか?直説法と間接法の具体例が載っている様な。宜しくお願い致します。

お礼日時:2003/12/01 09:21

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Q分析法の英語名を教えてください

いくつかの分析法の英語名を調べていますが、まだわかりません。助けてください。明日までに調べて報告しないといけないので。

分析法は
・吸光光度法
・ICP発光分析法
・蛍光光度法
・ランタンーアリザリンコンプレキソン吸光光度法
・ジフェニルカルバジド吸光光度法
・クロム酸バリウム吸光光度法
・チオ硫酸ナトリウム滴定法

の7つの分析法の英語名を、誰かわかる方教えて下さい。「英語」のカテゴリーかなとも思ったのですが、専門用語なのでこちらに投稿させて頂きました。すみません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次からは 断片的でもいいから自分で調べた努力を書いてください。

・吸光光度法
(Visible) Absorption Spectrophotometry
・ICP発光分析法
Inductively Coupled Plasma - Atomic Emission Specryometry
・蛍光光度法
Fluorescent Photometry
・ランタンーアリザリンコンプレキソン吸光光度法
Lanthanum/Alizarin Complexone Method
Alizarin Complexone and Lanthanum Nitrate Photometric Method
・ジフェニルカルバジド吸光光度法
Spectrometric Method using 1,5-Diphenylcarbazide
・クロム酸バリウム吸光光度法 比濁法
Barium Chromate Colorimetric Method (比濁法)
・チオ硫酸ナトリウム滴定法
Titration Method using Sodium Thiosulfate

次からは 断片的でもいいから自分で調べた努力を書いてください。

・吸光光度法
(Visible) Absorption Spectrophotometry
・ICP発光分析法
Inductively Coupled Plasma - Atomic Emission Specryometry
・蛍光光度法
Fluorescent Photometry
・ランタンーアリザリンコンプレキソン吸光光度法
Lanthanum/Alizarin Complexone Method
Alizarin Complexone and Lanthanum Nitrate Photometric Method
・ジフェニルカルバジド吸光光度法
Spectrometric Method using 1,5-Diphenylcarbazide
・クロム酸...続きを読む

Q資金繰り表とキャッシュフロー計算書って違うものなの?

中小企業の財務課で働いています。
先日銀行からキャッシュフロー計算書を提出するように言われました。
毎月資金繰り表は提出しています。資金繰り表とキャッシュフロー計算書は
違うものなんですか?どちらも現金の収支を見るものですよね。

もし同じものなら、これからはキャッシュフロー計算書のみ提出するように
できないかと思う(キャッシュフロー計算書なら会計ソフトでプリントアウトするだけ
なので)のですが可能でしょうか?それともやはり資金繰り表とキャッシ
ュフロー計算書は両方必要なのですか?

Aベストアンサー

どういった期間で要求したかにもよりますが、資金繰り表は予定を、キャッシュフロー計算書は実績を見るために取ったのではないでしょうか?

過去の資金繰り表を提出し、その上でキャッシュフロー計算書・・・というのであれば、基本的に用途は違えど性質は同じものなので、不要にも思えます。

Q英語の学習法を相談できるサイト

英語の学習法を相談できるサイト

gooもよいのですが、英語そのものの質問の方がメインですよね。

英語学習者が悩みや学習法を相談するサイトをご存知ですか。
mixiでも構いませんし、それ以外でもいいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まあ、学習法もなくはないのですが・・・・
http://oshiete.goo.ne.jp/search/search.php?status=select&MT=%B3%D8%BD%AC%CB%A1&nsMT=&ct_select=1&ct0=210&ct1=385&ct2=

勉強法、とかでもけっこうありますよ。
http://oshiete.goo.ne.jp/search/search.php?status=select&MT=%CA%D9%B6%AF%CB%A1&nsMT=&ct_select=1&ct0=210&ct1=385&ct2=

こういう路線の話ではなくて、ということならごめんなさい。
こんなワザ!というよりは、だいたいベーシックな学習法が多いように思います。

Qキャッシュフロー計算書の間接法の可算調整について

キャッシュフロー計算書の間接法の処理のうち、減価償却費や貸倒引当金などは非資金費用項目でないため、可算調整するとテキストに書かれておりました。
で、疑問が1つ沸きました。

減価償却費はキャッシュインアウトに影響を与えないと書かれているのに、
なぜ、可算調整を行うのでしょうか? なぜ税引き前当期純利益に加算するのでしょうか?
非資金費用項目でなくキャッシュの増加に影響がないならば、プラスもマイナスもしないで除外項目として処理すればいいのならば、意味がわかるのですがなぜ可算調整するのでしょうか? 可算調整をする意味がさっぱりわかりません。貸倒引当金も同様にわかりません。

さっぱりわからないながら考えてみたのですが、
キャッシュフロー計算書の間接法の場合は、P/L の当期純利益が前提となり、それがなければ間接法で作れない。その前提となる当期純利益は、減価償却費や貸倒引当金などの販管費を引いて求めているものであるから、非資金費用項目を加算しなければ、当期純利益を求める段階で引いたままになってしまっている。だから、引いたままになっている減価償却費や貸倒引当金を加算して引いてない状態に戻して、さらに減価償却費や貸倒引当金は非資金費用項目であり、今回はキャッシュフローをみたいのであるから、引いたままにしておくのでは求められないから、加算する。


ということではないのでしょうか?

キャッシュフロー計算書の間接法の処理のうち、減価償却費や貸倒引当金などは非資金費用項目でないため、可算調整するとテキストに書かれておりました。
で、疑問が1つ沸きました。

減価償却費はキャッシュインアウトに影響を与えないと書かれているのに、
なぜ、可算調整を行うのでしょうか? なぜ税引き前当期純利益に加算するのでしょうか?
非資金費用項目でなくキャッシュの増加に影響がないならば、プラスもマイナスもしないで除外項目として処理すればいいのならば、意味がわかるのですがなぜ可算調...続きを読む

Aベストアンサー

質問文の後段に書かれている通りです。
P/L の当期純利益は、減価償却費などの非資金費用項目を控除されているので、これを元に戻すために加算する必要があります。

この考え方を独力で思いつかれたのなら、キャッシュフロー計算書については免許皆伝ですね。

QPCを使った英語の勉強法

ドキュメント ブログなど 英語のサイトが読めるようになりたいのですが
どのような学習方法がお勧めでしょうか?

1. PCを使った英語の勉強法は どのような方法がありますか?
2. JavaScriptなどプログラミングを使った英語の勉強法はありますか?
3. そのほかお勧めの方がありましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>ドキュメント ブログなど 英語のサイトが読めるようになりたい

1. PCを使った英語の勉強法は どのような方法がありますか?
*** "Yahoo! Answers"などの英語QAサイトで、PC関係や理系の質問に英語で答えたり、英語で質問したりすると、読み書きの実力は結構つくと思います。あるいは"教えてgoo!"の英語カテなどで回答したりすると結構力がつくものです。
http://answers.yahoo.com/dir/index;_ylt=Aizal22yYQOLFF0PcXulYijj1KIX;_ylv=3

2. JavaScriptなどプログラミングを使った英語の勉強法はありますか?
*** Javaはよく知りませんが、マスターしたプログラミング言語関係の書物の英語版を購入して読んでみると日本語と英語の対応関係がよく分かりますね。プログラミングそのものは論理力はつきますが、自然言語(人間の言語)の学習とは少し異なりますね。

3. そのほかお勧めの方がありましたらよろしくお願いします。
*** その他"google news"のUS版やその他の英語版にして、毎日ひとつのニュースは熟読することなども力はつきます。辞書はオンラインでたくさんありますから大丈夫です。
http://news.google.co.jp/?edchanged=1&ned=us&authuser=0&ar=1365675399
*** 各種英語サイトでPC関係とは離れた英語に接することも休息と勉強にもなると思います。USAとAustraliaですがリスニングもありますが、お嫌ならテキストだけ読むことも出来ます。様々なトピックが豊富にあります。
http://www.manythings.org/voa/scripts/
http://www.abc.net.au/radionational/
それに他の方の紹介で知りました「ゆずりん」というおもしろいサイトもあります。
http://english.chakin.com/eul-comic.html

とにかくこのgooサイト内だけの検索でも、過去の質問欄で、おもしろいほどたくさんの英語サイトが紹介されてあります。暇に任せて少しずつでも続けられれば知らぬ間に読解力はついていますよ。頑張って下さい。

>ドキュメント ブログなど 英語のサイトが読めるようになりたい

1. PCを使った英語の勉強法は どのような方法がありますか?
*** "Yahoo! Answers"などの英語QAサイトで、PC関係や理系の質問に英語で答えたり、英語で質問したりすると、読み書きの実力は結構つくと思います。あるいは"教えてgoo!"の英語カテなどで回答したりすると結構力がつくものです。
http://answers.yahoo.com/dir/index;_ylt=Aizal22yYQOLFF0PcXulYijj1KIX;_ylv=3

2. JavaScriptなどプログラミングを使った英語の勉強法はあります...続きを読む

Qキャッシュ・フロー計算書(間接法)における商品評価損・固定資産評価損

間接法で営業キャッシュ・フローを計算する際、なぜ、
商品評価損や固定資産評価損を足し戻さないのでしょうか?

減価償却費などの非資金項目は、P/L上は費用ですが
キャッシュが出ていったわけではないので、
間接法においては足し戻すことになっています。

そういう意味では、商品評価損や固定資産評価損も
減価償却費と同様に非資金項目だと思うのですが、
なぜ足し戻さないのかが分かりません。

アドバイス宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、商品評価損については「棚卸資産の増減額」で調整されているので、別途の足し戻しは不要です。

商品評価損については、商品評価損×××/商品××× と仕訳されます。

この仕訳により棚卸資産は減少しますが、この減少額はキャッシュフロー計算書の「棚卸資産の増減額」に減少額(キャッシュフローとしてはプラス)として反映されるので、税引前当期純利益に含まれるマイナスと相殺され、結局、営業キャッシュフローには影響しないことになります。言い換えれば「棚卸資産の増減額」に足し戻しが含まれていることになります。

これと同じことが売掛金の貸倒についても云えます。貸倒損失も税引前当期純利益にマイナスとして含まれますが、売掛金の増減額に減少額(キャッシュフローとしてはプラス)として反映されるので、税引前当期純利益に含まれるマイナスと相殺され、結局、営業キャッシュフローには影響しないことになります。したがって、別に足し戻しの必要はないのです。

一方、固定資産評価損は、非資金項目ですから足し戻しが必要です。ただ、この項目が作成基準等のひな型として例示されていないので、質問者さんの誤解が生じたのでしょう。

まず、商品評価損については「棚卸資産の増減額」で調整されているので、別途の足し戻しは不要です。

商品評価損については、商品評価損×××/商品××× と仕訳されます。

この仕訳により棚卸資産は減少しますが、この減少額はキャッシュフロー計算書の「棚卸資産の増減額」に減少額(キャッシュフローとしてはプラス)として反映されるので、税引前当期純利益に含まれるマイナスと相殺され、結局、営業キャッシュフローには影響しないことになります。言い換えれば「棚卸資産の増減額」に足し戻しが含まれている...続きを読む

Q英語の仮定法過去と距離感

英語の仮定法過去の考え方として、「現実から距離感を感じるから過去形を使う」という説明を耳にします。その根拠はどこからきているのでしょうか、もしくは何なのでしょうか。というのは、他のヨーロッパの言語では仮定法(接続法)の語尾変化は過去形ではないと思うからです。実際のところ、仮定法の考え方と過去形には関係があるのでしょうか。それとも長い歴史の中で英語の仮定法が「たまたま」過去形を用いるようになったのでしょうか。

Aベストアンサー

古典ラテン語からすでに “事実に反する仮定と帰結“ は似たような構成で表します。よく言う「時制を一つ過去の方へずらす」方法です。現代語ではこういう用法で使う動詞の形が直説法と同じになったものも、接続法としての特別の形を保っているものもあります。前者に属する代表が英語やフランス語で、後者に属する代表がドイツ語です。

現在の事実に反する仮定

英語:if 仮定法過去、助動詞の過去+原形
仏語:si 直説法半過去、条件法現在
独語:wenn 接続法2式、接続法2式(or 助動詞の接続法2式+不定詞)
ラテン語:si 接続法過去、接続法過去(助動詞的なものはまだ確立されていない)

いずれも過去の事実に反する場合は時制が一つずれます。英語の仮定法過去は be を除いて直説法と同形なのはご存知の通り。フランス語の半過去は未完了過去で、現在(未完了現在)に対応するもの、条件法は構成こそ違うものの英語の would に似ているところがあります。ドイツ語の接続法2式は過去形をもとに作ります。古英語もドイツ語と同じような感じですが、直説法との違いはドイツ語に比べると小さいものでした。中英語期にはほぼ現代語と同じようになります。
ついでにスラブ系は、古いところは知りませんが、現在に反する仮定も過去に反する仮定も動詞は同じ形で表します。#1でも触れられていますがロシア語の “бы + 過去形” というのは形態的には西欧語の過去完了(大過去)に相当するもので、現在に反するものまでこの形で表すのは特異ですが、時制はやはりずれています。スラブ系は一部を除いて過去時制を一本化する傾向が強く、過去完了は使われなくなりつつあります(ロシア語に至っては過去系の時制は一つしかありません)。そのため本来の「過去完了」は現代では「仮定法」あるいは「接続法」と感じるのが普通です。

接続法現在まで含んで接続法全般の用法となると、時代が下るほど使用範囲が狭くなる傾向がありますが、その用法は言語によりさまざまです。じかし時制をずらす「反実仮想」については何らかの形で受け継がれていると言えます。

「なぜそうなるか」について説明されていることはほとんどなく、そういう決まりだと書かれていることがほとんどです。ただ、あるラテン文法書に次のような記載があります。


…事実が明らかに存在しない場合、事実とは反対に<かりにその事実があったら>とという状況を考えることも、ひとしく<主観的内容>であることにかわりはない。(←これ(主観性)がそもそも接続法(仮定法)を使う根拠)
そしてこの時は、話者の心中に<回想>が働くため…(以下、用法の説明。回想を時制がずれる根拠とし、日本語の「~だったら」と比較している)


これも一つの考えに過ぎないもので、本当のところは分からないというのが実際でしょう。「距離感」というのも、ことに接続法が単純化して形態というより用法に重点が置かれる英語において(特に広く教えられている英語であるからこそ)考え出された便法であると思います。距離感だけでは時制がなぜ “古い方へずれる” のか説明がつきません。

古典ラテン語からすでに “事実に反する仮定と帰結“ は似たような構成で表します。よく言う「時制を一つ過去の方へずらす」方法です。現代語ではこういう用法で使う動詞の形が直説法と同じになったものも、接続法としての特別の形を保っているものもあります。前者に属する代表が英語やフランス語で、後者に属する代表がドイツ語です。

現在の事実に反する仮定

英語:if 仮定法過去、助動詞の過去+原形
仏語:si 直説法半過去、条件法現在
独語:wenn 接続法2式、接続法2式(or 助動詞の接続法2式+不定詞)
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Qキャッシュ・フロー計算書(間接法)について

間接法のキャッシュ・フロー計算書について質問があります!
貸倒引当金戻入が特別利益に記入されています。
間接法で特別損失と営業損益の逆算を全てやっていくと、貸倒引当金戻入も逆算の対象になりますよね?
そうすると、さらに非資金である貸倒引当金のマイナスをすると二重計上になってしまうのでしょうか?

質問内容がおかしかったらその時もご指摘ください!

Aベストアンサー

質問者の追加の質問に対する回答です。
間接法では、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分では、小計欄までは、減価償却費、貸倒引当金増加額等の非資金項目、営業活動に係る資産及び負債の増減を加減算するとともに、受取利息や支払利息等は発生主義ベースになっておりますので、いったん取消す処理をして、小計欄以下で現金ベースの金額を記載することになります。
なお、受取利息や支払利息に係るキャッシュ・フローは「営業活動によるキャッシャ・フロー」の区分に記載する方法と、前者は「投資活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、後者は「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載する方法が許容されています。ただし、選択した方法は継続して毎期適用することが必要です(「連結キャッシュ・フロー計算書等の作成基準」3、「連結財務諸表等におけるキャッシュ・フロー計算書の作成に関する実務指針」11)。
ご参考願います。

Q英語学習に英文法は不要である ?

こんにちは。NHK出版 大津由紀雄著の「 英語学習7つの誤解」という本の中で 次の7つの項目が挙げられていますが、今回は「1.英語学習に英文法は不要である」について考えてみようと思います。

1.英語学習に英文法は不要である
2.英語学習は早く始めるほどよい
3.留学すれば英語は確実に身につく
4.英語学習は母語を身につけるのと同じ手順で進めるのが効果的である
5.英語はネイティブから習うのが効果的である
6.英語は外国語の中でもとくに習得しやすい言語である
7.英語学習には理想的な、万人に通用する科学的方法がある


日本人は英語の学習には意欲的な人が多いけれど、文法が嫌いだとか苦手意識を持つ人が少なくありませんよね。そこで、巷では「英語に文法は要らない」というようなキャッチフレーズで英会話の教材を売り込んでいる業者も多いわけです。しかし、大人になって外国語(英語)を学ぶ場合、文法抜きでは効率が悪いし、かといって 学校で習ったような
文法に偏重した方法ではうまく消化できない人が多いし、消化したとしても 知識と理屈だけでスキルとしての英語力が貧弱な人が少なくありません。

そこで質問ですが、英語の文法はどこまでが必要で、どこが不要だと思いますか。私が思うのは、5文型の分類には不合理な点があるし、「仮定法」に関しては中途半端に用語を持ち出しているものの、英文法が大好きな英語の先生さえ 根本的な概念を明確に説明できる人は多くありません。

こんにちは。NHK出版 大津由紀雄著の「 英語学習7つの誤解」という本の中で 次の7つの項目が挙げられていますが、今回は「1.英語学習に英文法は不要である」について考えてみようと思います。

1.英語学習に英文法は不要である
2.英語学習は早く始めるほどよい
3.留学すれば英語は確実に身につく
4.英語学習は母語を身につけるのと同じ手順で進めるのが効果的である
5.英語はネイティブから習うのが効果的である
6.英語は外国語の中でもとくに習得しやすい言語である
7.英語学習...続きを読む

Aベストアンサー

僭越ながら書かせていただきます。
正しい英語を話すためには、文法は必要だとは思いますが、私は、英文法を学ぶ時に習う、「仮定法」「過去完了」「現在進行形」「受動態」といった日本語の文法用語の数々を覚えることが、必要ないと思いました。
He had killed his dog. 
を理解しようとするとき、まず形式が日本語の文法用語で表すとどれになるのか?とするとこの場合の意味は・・・とやるから、日本の英語学習方法は効率が悪いんだと思います。
私もこれが嫌いで、学生時代は英語の成績は、悪い方でした。
でも、日本語の英文法用語をよく知らなくたって、英語は話せるようになります。
日本語を話すときだって、いちいち「これは受動態」なんて考えずに話してますよね。
社会人になってから語学留学をした際、この日本語の文法用語は一切使わない状態で(嫌いだったので覚えていなかったし)、改めて英語の説明で文法も学びました。
日本語への変換作業が省けるためかたいへん分かりやすく、短期間で習得することができたと思っています。

Qキャッシュフロー計算書(間接法)について

キャッシュフロー計算書について質問があります。

キャッシュフロー計算書の間接法の「営業活動によるキャッシュフロー」に
関する処理で、いろいろな資料を見ていると

1.当期の「貸倒引当金繰入」の額を加算処理
2.前期と比較した場合の「貸倒引当金」の増加額を加算処理

の2種類があるようです。1と2の額は当然のことながら一致しないことが
ありえるはず(貸倒れが発生したときなど)ですので,少し困惑しています。

この差は何なのでしょうか?お教え願います。

Aベストアンサー

連結キャッシュフロー計算書の作成基準に示された様式は「貸倒引当金の増加額」となっているので、2.が正しいことになります。
1.はたまたま貸倒発生による取崩がない場合ではないでしょうか。取崩がなければ繰入額と増加額は同額となります。

設例
貸倒引当金
 前期末残高 100
 当期繰入   30
 貸倒による取崩 20
 当期末残高 110
 貸倒引当金の増加額 10

これはキャッシュフロー計算書に次のように反映します。
 税引前当期純利益  -30 貸倒引当金繰入はマイナスとして反映
 貸倒引当金の増加額 +10
 売掛債権の減少額  +20 貸倒引当金と相殺により減少
 営業活動によるCF    0

つまり貸倒引当金の繰り入れと取崩は現金の収支を伴わないので営業活動によるCFには影響しない訳です。


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