プロが教えるわが家の防犯対策術!

居住用の住居を購入したく3ヶ月ほど物件を見たりし、ようやく気に入った物件(中古戸建)が見つかりました。

内見をし、熟考をし、購入の意思を固めた上で<買い付け申込書を>記入。
指値を(常識の範囲内です)しました。
希望通りにはいかなかったけど、歩み寄った形です。

契約の日取りの調整も行い、あとは契約・受け渡しを待つのみ。

ここまでたどり着くのにも精神的にもかなりの労力を使いましたが、やっとの思いでマイホームを見つけた事で、安心していた矢先!
購入の意思を仲介業者に告げた3日後、先方より売りたくない旨の話が来たとの連絡があり。
まさかこのタイミングで!?(買い手の理由ではなく、第3者より売ること自体を中止したいとのこと)
確かに契約書は交わしていません。

だけど、やっとたどり着いたのに。
やっと決めて契約日も来週に決めたのに。

はっきり言って不動産取引をバカにしているとしか思えない。
しかもこちらが腹を決めて決断した後に!?
自分としては許し難い裏切り行為に感じています。

何事も無く取引が継続すればいいと思いますが。
こんなに揉めて、結局こちらの強い意志で仲介が成立にむかったとしても、一度ミソがついた物件では住む気になるかどうか。

書面は交わしていませんが、慰謝料などの話になり得るでしょうか??

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (6件)

nanndakke さんの今のお気持ちや、差し迫るご事情を思うと、本当にお気の毒だなあと思います。


もし自分が同じ立場だったら、きっと同じ気持ちになるだろうなあとも思います。

今回の出来事は、売り手の方の意識に大きな問題があったものと推測します。
売る側にとっても、持ち家を手放す事は一大決意のはずですから、物件広告を出す前に、
ゆるぎない意思を固めて、売りに出すべきだともj個人的には考えます。

ただ、その一方で、今回売るのを取りやめた特別な事情が、何かあるかもしれませんね。
あくまでも推測の域を超えませんが、売り主の方も、売却した後の流れがあるはずだったでしょうから、
もしかしたら単純な心変わりではない可能性もありますよね。
それを正直に言わないか、言えないようなご事情という事も有り得ますよね。
何か、今回売るに至るための前提があり、それが崩れた可能性も考えられます。

もちろん、売るという意思や事情自体が変わるようなご前提があったのでしたら、
それを確定させてから売りに出すか、または最初からそれについてもお話して頂けていれば、
nanndakke さんのお気持ちも違っていたでしょうね。

媒介業者を通じての売主側からのご説明が心変わりという根本的な次元なために、
nanndakke さんが完全に振り回されたという印象は、手に取るように伝わって来ます。

nanndakke さんも時間と労力をかけて、悩みに悩んた末に、価格交渉にも望み、最終的に決定した後だったたけに、
今のお気持ちに至るのは当然の事です。
その軽率で無責任と言えるような意思を示した売主に対して、納め切れない気持ちが起きる事も理解できます。
ほんとうに気軽にいい加減な事をしてくれたものです。
人の人生が掛かっているような大きな流れを考えているのかと。。。。。文句も言いたくなりますよね。

民法で、口約束も契約の意思表示が成り立つという考え方があるのも事実のようですが、
不動産のように明確に契約書を交わすものは、慣例として、
売買の双方の意思表示→手付け→残金や違約金関係に関する取り決め→重要事項説明を受け(場合によっては、その内容で買い手側の意思が変わるような重大かつ細かい事項を知る事も有り得たと思います。)→契約→代金支払い、登記変更、同時に引き渡しというような何段階もの証拠が残る流れになっています。

今回は売り手と直接ではなく、仲介業者さんを通じてという事ですから、
そこにも何か原因があるかもしれませんよね。

この物件の媒介が専任という位置づけのものだったのか?
それとも何社も競合できる状態だったか?など、
まだまだ今回のケースで見えない事情があるので全て憶測での話になりますが、
法に守られ、法に訴えるためには、不動産の売買契約というシビアな観点からまず見られる事になってしまうのも仕方ありません。

そうなると。。。。今回の件は、nanndakke さんの心情面は充分に理解できでも、
法に守られるための段階に至る前段階で起きてしまった残念な出来事という事も事実としてあります。
つまりは、売る側にもまだ意思を取りやめられる段階にあったという見方も出来てしまいます。

物件広告を出す段階で決定していたでしょう、明確な売却意思のはずですが、
売主がどうしても売れなくなるような何かの事情が変わった可能性もありますし、
又は、売る側としても、少しでもより良い条件で売りたいと考えるのも自然な気持ちですから、
nanndakke さんと、手付けを受け取ったり、契約書を交わすという明確な手続きをする前段階までは、
売る側にも売るのをやめる権利があったという見方も出来てしまうかもしれません。

今回、売る側の説明か意思表示の仕方が、無責任で軽率であったのは事実としてありますし、
せめて、nanndakke さんのお気持ちを考えて、納得できるような事情説明をされるのが、
一度は売ると決めて話すを進めた側の人としての筋ではないか?とも感じますが、
今回の流れから考えると、現段階は、売る側にも買う側にも、
まだ意思の変更が可能なタイミングにあったというのも事実です。

もし、買う側のnanndakke さんが、買う意思を取りやめていたとしたら、
もちろん売主さんが、今のnanndakke さんと似たような気持ちになったとも思います。

nanndakke さんがおっしゃるように売主は、
いつでもその想定を常にして置かなければならないような、優良な買い手を待つ側の立場でもあります。

今回の件は、人と人とのやり取りとして、その考え方や感覚として、文句を言いたくなる流れである心情は充分に理解できますし、本当にお気の毒でなりません。
けれども、買い主の意思や金銭と共に、根本的な売り主の意思と条件も整わなければ、
契約までには進めようがないのもどうしようもない事実です。

売主側の身勝手で軽率な意識がnanndakke さんのお気持ちを傷つけた事は明らかですが、
一方で、向こう側からすれば、今の段階は、契約的には、責任を負わず、
まだ意思を変えられる段階だったいうドライな主張もできてしまうと思われます。

今回の件は、本当に悔しい思いをされたでしょうし、
ほんとうにお気の毒でした。

全てが合理的に上手く流れる事も理想ですが、人生がかかる高額なお買い物である事には間違いありません。

追われるタイミングで事が上手く運ぶという事も世の中にはありますが、
家という高額なお買い物をするためには、買う側にも、時間的な余裕があるタイミングの方が、
物件を更に慎重かつ冷静に見て判断ができるのではないでしょうか?


何か緊急な事情がおありで、物件を探すのは一苦労だともお察ししますが、
住む家によって、運命の流れも変わるとよく耳にします。
nanndakke さんに幸せな運命を導いてくれる家にきっとまた巡り合えると信じています。

今回の物件を通じての出来事に対するやり切れない気持ちの整理に少し時間がかかるだろうと思いますが、
悔しいけれど、現実として、どうしようもない結果なんだとして、受け止められ時には、
その時は嫌な出来事はスッキリ忘れて、
新たな計画に夢を持って進めるように頑張ってくださいね☆彡 

この回答への補足

有難う御座います。
今の段階で気持ちを整理するのは難しいようです。
どうもでした。

補足日時:2011/09/13 20:38
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半年ほど不動産探ししました。



最初に気に入った中古の家は、申し込みを入れたものの一つ大きな気になる点があり、やはりやめておこうと契約日前日にドタキャンしました。申し訳ないという気持ちは大きかったですが、実は私の後に二番手の申し込みが入っていました。それも私は指値しましたが二番手は満額だったそうで、私が買うにしても満額にせざるを得なかったようです。で、私がドタキャンした契約日に無事に売主さんと二番手さんの売買契約が成立したそうです。

次に気に入った新築建売は、タッチの差で申し込みが入ってしまい買えない状況になりました。悔しくて夫婦で大喧嘩しました。でもあきらめられず、契約日と聞いていた当日朝に、もし契約が不成立だったりローン解約になったりしたら情報をください!と売主(デベロッパーですが)に電話しました。笑われつつ1%くらいの確率ですね、っていわれました。
でもその夜に電話きたんです。急に買主さんの気が変わって契約に至らなかったと。それで私たちが無事購入できました。

私の友人にも同じような体験者は多いです。質問者さんは、家は大きな買い物なのにドタキャンなど許せない、というお気持ちなのでしょうが、大きな買い物なので、意思決定に複数の人間が関わることも多く、実はこのようなことはしょっちゅう起こるのです。

ですので、契約が成立するまでは不動産取引は水もの、という意識で、気を抜かずに、また縁がなかった物件には執着せずに気を取り直して探されることをおすすめします。

契約前ならキャンセルOK、というルールに泣かされることもあれば、助けられることもこれまた多いのです。

この回答への補足

返事ありがとうございます。
しかしながらあなたのおっしゃる事について、理解しかねます。
失礼します。

補足日時:2011/09/13 13:59
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契約書も交わしていない、手付け金も払っていない状況ではどうしようもないでしょう。



不動産の売買に関しては、日用品などお店で買い物するのとは訳が違います。
契約が完了するまでに数ヶ月かかるのもザラですし、仮にローンを組まれる場合、最後の最後にローンが通らなかったなんてことも当たり前なんです。
現金だったとしても、すべての契約が終わり、引き渡しまで完了して、ようやく終わったぁ…と、そこまでは何が起きるかわかりませんので気を抜いてはいけません。
今回のことを教訓に、新たな物件を探すことをオススメします。

この回答への補足

有難う御座います。
確かに何が起きるかはわかりませんし、何がが起きてしまったんでしょう。
ただ理由がやっぱりやめます・・・的な安易な考えに振り回された感が強く、ダメージが大きいです。
買い手に問題がある場合、売主は心づもりも出来るし、しているでしょうが。
納得する理由があればこちらも仕方ない、と諦めれらます。
百歩譲って物件は諦めつきますが、このような仕打ちに対して納得ができないというか・・・。

補足日時:2011/09/12 01:34
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お気の毒てほんとうに残念な話ですね。


きっと未来に大きな夢を持っての一大決意の大きなお買い物予定だったでしょうに。。。。。
ガッカリされて、憤慨されているお気持ちお察し申し上げます。

今回の契約に先立って、手付金はお支払いになっていましたか?

もし支払っていたとすれば、
相手方が履行に着手するまでは、売主は手付けの倍額を支払えば、
契約を解除できるという民法の考え方があるはずです。
つまり、手付け倍返しは最低限、確実に請求できると思われます。
その点は如何でしょうか?

また、この事で買主に損害が発生している事を証明できれば、損害賠償請求できる可能性はあるかもしれません。
けれども、法で訴えるには、労力と経費がかかると思れれます。

手付金がどうなっていたか?、残金の支払いに間してはどうなっていたか?ローンの段取りがあったのか?など、
詳細が見えないため、一般的な民法の考え方でお話させて頂きました。

私は法律家ではありませんので、地域に必ずある法律の無料相談などを利用してお尋ねになってみる事も一案として、お奨めします。

今しばらくは、なかなか頭から離れないでしょうが、そのお宅は購入しない方が良いという神様からのおぼしめで、そういう運命だった、結局はご縁がなかったお宅だったという見方も一面では出来るのではないでしょうか?
神様がストップをかけて、そのお宅を買う事を奨めない、買わない方が良いという何かがあったかもしれません。
人生に何回もある機会でもないでしょうし、大きなお買い物なだけに、結果的にはかえって良かったという事を意味しているかもしれませんよね。

直後の今はそういう見方をするのは難しい事でしょうが。。。。。
決して、人事と気安く申し上げるつもりではありませんが、どうか、少しでも早く気持ちを切り替えて、本当にご縁があるマイホームに巡り合える事を新たに夢見る事が出来たらいいですね。

きっと素敵なマイホームが見つかると信じて祈っています☆彡 

このところ、震災や台風被害など、悲しい出来事が耐えない現状ですが、
nanndakke さんも、気が晴れたら、もう一度前を向いて、未来に夢を描きながら、
幸せになれるマイホーム探し、がんばってくださいね!!

この回答への補足

有難う御座います。
実は理由があって、家を買わなくてはならない。
しかもタイムリミットがあります。
妥協した面もありますが、自分に納得するようにして喜んで決めた結果だったから。

確かにしばらく経てば、また1からやり直しって思えるとは思えますが。
そういう時間もない。

手付は契約日に支払い予定ですのでまだです。
金銭のやりとりはしてないです。
買う・買わないの約束をを仲介業者を通して口で約束しただけのようなもんです。

それとは別に他人に迷惑を被らせるようなことをしておきながら、やっぱやめますごめんなさい。
の様なことを平気で言うことが信じられない。

補足日時:2011/09/12 01:27
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お気の毒ですが、まったくどうにもなりなせん。



契約というものは段階的に進んでいきます。
質問者様が手付を打っていれば、手付倍返しで損害をとり返すことができましたが、そこまで行っていなかったってことです。
損害うんぬんなどという前段階で契約がチャラになったってことです。

一般の方はスーパーでお買い物をするのが売買契約というイメージをお持ちかと思いますが、法律の世界ではむしろそれは例外です。
不動産の売買契約はそれなりの時間をかけて一歩一歩進んでいきます。
ハンコも押さない、手付も打たないのであれば、質問者様が損害を主張する根拠はどこにもありません。

この回答への補足

有難う御座います。
実際問題そうなんだろうな・・・とは思ってはいます。
でも1歩1歩進めてきて、なぜ最終段階の今ここで??という、こちらとしては一番ダメージの大きいタイミングです。

どう考えても嫌がらせにしか思えないくらいです。
こちらとしてもかなり熱くなってしまってます。

補足日時:2011/09/12 01:16
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慰謝料は難しいですけど、損害としてなら…


今、賃貸であれば次の気にいった物件を探すまでの期間(まぁ3ヶ月~半年くらいかな)の家賃をみてもらいたいですね。

この回答への補足

有難う御座います。
残念ながら賃貸でもありません。
今は社宅に住んでいるので。
でも出なければならない理由があって、探していました。
時間もあまりなくて、今回は精神的に参りました。

補足日時:2011/09/12 01:11
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http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3449175.html

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不動産の場合には野菜を買うことと違い、金額が大きいだけでなく「その場で全額支払い・その場で物件引渡し及び名義変更」という様なスタイルで売買出来るものではありません。

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Q契約前のキャンセルで不動産屋が怒ってます・・・

今月末に近所の、今より少し広いアパートに引越しを予定していたのですが、急に職場で異動になってしまい、アパートを借りるのをキャンセルしました。
取り急ぎ電話で連絡したのですが、不動産屋の担当者があからさまに怒っている様子で、「大家にリフォームを急かしたのに」など、どうにも納得していない様子なのです。
こちらの都合なので不動産屋には詫びるほかありませんが、契約をする前であってもこちらに違約金の発生などはあるのでしょうか?
部屋を見たいとは言ったものの、リフォームの依頼などはしていないのですが。。。

これまでの流れは、8月頃にネットでその不動産屋を見つけ、部屋の希望を話したところ、希望に合う部屋がもうすぐ空くとのことで連絡を待っていました。10月下旬に部屋が空いたということで見に行ったのですが、希望の部屋(2階)ではなく、1階の部屋でした。
ですが部屋もまずまずだったのでその部屋の申込書(契約書ではない)に記入し、家賃補償機関の書類審査も通り、今月中旬には契約する予定でした。
ところが急に2階の部屋が空いたらしく、今週末にその部屋を見ることになっており、すでに申し込みをした1階の部屋は契約保留ということで、2階を見てから判断するということになっていました。
アパートは所沢市の外れで、現在は所沢市にそのアパートの近くに職場がありますが、異動で都内になり、実家から通ったほうが早いので断念した次第です。
ちなみにその不動産屋にはたまたま高校の後輩が勤めていて(申し込みをしてから知った)、迷惑がかかってしまうのではないかという不安もあります。

 アパートの契約についてはあまり詳しくなく不安です。どなたかお知恵をお貸しください。よろしくお願いいたします。

今月末に近所の、今より少し広いアパートに引越しを予定していたのですが、急に職場で異動になってしまい、アパートを借りるのをキャンセルしました。
取り急ぎ電話で連絡したのですが、不動産屋の担当者があからさまに怒っている様子で、「大家にリフォームを急かしたのに」など、どうにも納得していない様子なのです。
こちらの都合なので不動産屋には詫びるほかありませんが、契約をする前であってもこちらに違約金の発生などはあるのでしょうか?
部屋を見たいとは言ったものの、リフォームの依頼などはし...続きを読む

Aベストアンサー

賃貸専門の営業やってる者です。


そんな不動産屋は無視して大丈夫です。
あなたから依頼した特殊なリフォームでなければ、違約金の発生などはありません。


部屋を借りなくて正解でしたね。
担当者が残念がる気持ちはわかりますが、客商売としてあるまじき行為です。
きっと担当者の希望的観測でリフォームをさせたのでしょうし、
内見のためにはリフォームしなければならないような部屋だったのでしょうから、あなたが気にすることではありません。


そもそも、大家とのやりとりなど、そんなことはお客に話すことではないし、お客のせいにするのはおかしい。
その担当者は大家との関係がうまく構築できていないのでしょうかね。


契約までは慎重に進めるのはどの業界でも同じこと。
契約前であれば、どんな理由であっても、いつキャンセルされてもおかしくないのですから。
だから営業は契約書にハンコをもらうまで、初期費用をもらうまでは安心できず、部屋の募集をかけたままでいます。
当然のことですが。
恐らく後輩さんがいらっしゃることで便宜を図った(つもりでいる)のかもしれませんが、
それなら、なおさら契約までしっかり慎重にやらないと。


後輩さんに迷惑が及ぶのではないかと心配されているようですが、
むしろ、後輩さんがそんな会社にいることを心配したほうがいいですよ。


下記サイトを参考にしてください(私の会社ではありません。念のため)。

参考URL:http://www.pitat.com/manual/rent_manual07.jsp

賃貸専門の営業やってる者です。


そんな不動産屋は無視して大丈夫です。
あなたから依頼した特殊なリフォームでなければ、違約金の発生などはありません。


部屋を借りなくて正解でしたね。
担当者が残念がる気持ちはわかりますが、客商売としてあるまじき行為です。
きっと担当者の希望的観測でリフォームをさせたのでしょうし、
内見のためにはリフォームしなければならないような部屋だったのでしょうから、あなたが気にすることではありません。


そもそも、大家とのやりとりなど、そんなこ...続きを読む

Q不動産売買、売主はいつまで取消ができるの?

中古マンションの購入についての質問です。
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不動産業者です

文面を見る限り他のご回答者さん達も書かれているように、現状では「契約は成立していない」とおもわれますので、「双方が」無条件でこの話を白紙に戻すことができます。

おそらくご質問者様の書かれている「ローン申し込み」はあくまで「事前審査」であり、購入の申し込みは「購入申込書(所謂「買い付け)」を書いた段階かと予想されますが、いかがでしょうか。

「購入申込書」はあくまで「申し込み」であり「契約」ではありません。
(おそらく書面のどこかに「この書面は契約書ではない」という主旨の文言が記載されているはず)

民法上、契約は「口約束」で成立しますが、不動産の契約は「宅建業法」という法律で厳しくルールが決められています。

不動産の契約は

○宅地建物取引主任者が主任者証を提示し
○重要事項を説明し、買主が理解したら重要事項説明書に署名・捺印
○売買契約書に買主、売主双方の署名・捺印

このハードルのうち一つでも欠けたら契約は正式に成立していないとされています。
民法は「一般法」、宅建業法は「特別法」なので、特段の理由が無い限り「特別法」が優先されますから「口約束」では契約は成立しないという事になります。

では何故このようなややこしいルールが決められているか?

それはご質問者様のような買主(一般消費者)を守るためです。
不動産取引は一般的に、人生においてそう何度も経験するものではありません。
故に、百戦錬磨の業者や取引に慣れている売主との契約で「一方的に不利な契約」を結ぶような事を避けるために、このようなハードルを設けて買主に「熟慮する時間」を与えるようにしているのです。

なので、今回は売主側からの申し入れですが、逆に言えば現時点でご質問者様からも「やっぱや~めた」がノーペナルティでできると言う事でもあります。

売主の真意がどこにあるかは今となっては藪の中ですが、仮にそれを知ったとしても「取引できない」という結果は変わりません。

で、あるなら今回は「縁が無かった」と割り切った方がいいと思います。

不動産業者です

文面を見る限り他のご回答者さん達も書かれているように、現状では「契約は成立していない」とおもわれますので、「双方が」無条件でこの話を白紙に戻すことができます。

おそらくご質問者様の書かれている「ローン申し込み」はあくまで「事前審査」であり、購入の申し込みは「購入申込書(所謂「買い付け)」を書いた段階かと予想されますが、いかがでしょうか。

「購入申込書」はあくまで「申し込み」であり「契約」ではありません。
(おそらく書面のどこかに「この書面は契約書ではない」と...続きを読む

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 あるいは何割か安くなるのでしょうか。
 
*また、広域でなくその不動産の公示地価・路線価
 はどこで知ることができるでしょうか。
 たとえば役所の土木課や税務課などなのでしょうか。

*上の様な土地の税金は安いのでしょうか。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>私道の所有が全く無くては・・・

なるほど。これであれば価格はあってないようなものですね。売る側は買い手の足元を見て高値での取引を考えます。私もマンション用地が公道に4メーターしか接しておらず2メーター分購入しましたが足元を見られ流通価格の2倍+息子さんの車一台で手を打った事があります。まあその結果は所有していた奥まった土地の価値が数億上がりましたので納得はしております。

先方と良く話し合い流通価格以上でも所有している土地の価値が守られる(正統な評価が得られる)ようでしたら多少高くても購入するのが良いと思われます。価格については標準は当てはまりませんので慎重に検討してください。あまり下出に出ると高くなりますし、譲っていただけなくなると後日困りますし、巧く交渉してください。

税金面は知識がありませんのでごめんなさい。
売るほうでしたら高く売れるのですがね~!

Q仲介業者の抜き行為ですか?

現在購入検討中の物件があるのですが、仲介で問題があり知恵をお貸し頂ければと思います。

以前に現在検討中の物件とは別の物件X(土地)を検討している際にX物件の専任業者Aに参考にという事で現在購入希望の物件Y(Y物件の専任業者はB)の内覧に連れていかれました。
当時は物件Xを前向きに検討しておりましたので、その後再度業者Aに「Xを検討しているが、参考にもう一度Yを見せてほしい」という事を伝え、再度内覧を行いました。

ここまでは問題無かったのですが、その後物件Yを購入したくなり専任業者Bに連絡を取り物件資料を郵送して頂いてしまいました。(業者Aからは物件Yに関する資料はもらっていません)
その後、業者Aより連絡があり、その際に物件Yも検討している事を伝えると、「Yを購入する時も私を通してくださいね」と言われました。

今後、物件Yを購入する場合に専任業者Bで取引を進めた方が私たちにとって有利だと考え業者Bで進めたいと考えておりますが、色々調べた所内覧までして業者を変えることは業界では「抜き行為」という事で、ペナルティがあるとの事でした。
実際には業者Bで契約をした場合業者Aへの仲介料の50%を支払ったりしなければならないのでしょうか?
また、物件資料は業者Bから取得しておりますので、業者Aで契約をした場合に業者Bへのペナルティもあるのでしょうか?
どちらの業者を通しても仲介料の2重払いをしなければならないのであれば、今回の物件は見送ろうと思います。

・2ヶ月程どちらの業者とも連絡は取っておりません。
・業者Aと業者Bはかなり仲がよさそうでした。
・物件資料は業者Bより取得。
・物件内覧は業者Aで2回。

以上、分かりにくい文章で申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。

現在購入検討中の物件があるのですが、仲介で問題があり知恵をお貸し頂ければと思います。

以前に現在検討中の物件とは別の物件X(土地)を検討している際にX物件の専任業者Aに参考にという事で現在購入希望の物件Y(Y物件の専任業者はB)の内覧に連れていかれました。
当時は物件Xを前向きに検討しておりましたので、その後再度業者Aに「Xを検討しているが、参考にもう一度Yを見せてほしい」という事を伝え、再度内覧を行いました。

ここまでは問題無かったのですが、その後物件Yを購入したくな...続きを読む

Aベストアンサー

元業者営業です

結論から言うと「A業者から仲介手数料を請求される」でしょう。

もっと言えば「B業者はY物件を売ってくれない」可能性すらあります。

仰る通り、ご質問者様の真意はともかく結果的に「抜き行為」になってしまいます。
業界内では「抜き行為」は(実際はお客様の意思で不動産業者を替えても)「他社のお客様を横から掠め取る」という一番忌み嫌われる行為とされています。そして一旦「あの業者は抜き行為をする」という風評が業界内に広まれば、最悪そのエリアで商売が出来なくなります。そのような「リスク」を負う業者は殆どないでしょう。

たとえ事前に「購入の媒介契約」を結んでいなくても「A業者から情報を得、2回も案内をされたことは公然の事実」である事は明らかです。
つまり、このような事実から裁判所は「購入の媒介が事実上成立している」と判断される可能性があります。

民法上は「契約書」が無くても「口約束やそれに代わる公然の事実」があれば契約関係は成立しているとみなされる可能性が高いので。

不動産仲介業は物件の売買ですが、本質は「情報の売買」です。
つまり、買主は不動産業者からの「情報を得て」その物件を知り得た場合は、情報提供を受けた業者を変更してもその業者は仲介手数料を請求できるとされています。(H18年判例)

ただし、判例はあくまで判例ですからご質問者様のケースでも必ず「支払い命令」が出るとは限りません。
何故なら「どこまでの情報を提供されたか」の基準が曖昧だからです。

一般的には
●情報だけで何も行動していない→(支払命令が出るかは)50%以下
●情報を得て内覧までした→70%
●購入希望の意思表示をした→ほぼ100%

ご質問者様の場合「情報を得て内覧までした」のでA業者から仲介手数料の請求があった場合それを拒否しても訴訟になった場合、およそ70%の確率で「支払命令」がでるでしょう。

勿論、私は裁判官でも何でもないので、断言はできませんが「それくらいのリスク」は発生しますので、あとはこれをご質問者様がどう判断するかです。

ご熟考を。

元業者営業です

結論から言うと「A業者から仲介手数料を請求される」でしょう。

もっと言えば「B業者はY物件を売ってくれない」可能性すらあります。

仰る通り、ご質問者様の真意はともかく結果的に「抜き行為」になってしまいます。
業界内では「抜き行為」は(実際はお客様の意思で不動産業者を替えても)「他社のお客様を横から掠め取る」という一番忌み嫌われる行為とされています。そして一旦「あの業者は抜き行為をする」という風評が業界内に広まれば、最悪そのエリアで商売が出来なくなりま...続きを読む

Q決済日が延期になり日程を再調整する場合

不動産の売買について教えてください。
当方は買主側です。

すでに手付けも払い、当方の住宅ローン審査もおり、あとは決済日を待つだけの状態にありました。
しかし、決済日の1ヶ月程前に仲介する不動産屋さんより売主様の都合で決済日を少し延ばして欲しいという要望が出てきました。
本来の決済月は今月です。
売主様は個人の方で、延期理由は体調不良との事。
売り物件自体は相続等で売り急いでいるものという訳ではないようです。

やむを得ない事情ですし、当方側に決済を急ぐ理由がなかったので、決済日は後日再調整するという事で延期する事自体は了承しました。

そこまでは良いのですが、決済日が再調整となったので、当方側としては、どうせなら更にもう1ヶ月程度延ばしてもらえると、資金調達面が随分楽になるのでお願いできないか?と不動産屋を通じて要望したのですが、不動産屋が決済月自体は変えないで欲しいと言ってきています。

もともとこちらの都合で決済日が延期になった訳ではないので、こちらの要望も少しは入れて欲しいと思っているのですが、売主様の都合を唯々諾々と受け入れるのは、仕方が無い事なのでしょうか。。。

契約自体をこちらから破棄したいまで思っているわけではありませんが、先方がこれを理由に破棄したいと言ってくるようであれば、先方からの手付けの倍返しで決着して頂いても構わないとは思っています。

私の考え方は不動産業界の商習慣上は異質なのでしょうか??

不動産の売買について教えてください。
当方は買主側です。

すでに手付けも払い、当方の住宅ローン審査もおり、あとは決済日を待つだけの状態にありました。
しかし、決済日の1ヶ月程前に仲介する不動産屋さんより売主様の都合で決済日を少し延ばして欲しいという要望が出てきました。
本来の決済月は今月です。
売主様は個人の方で、延期理由は体調不良との事。
売り物件自体は相続等で売り急いでいるものという訳ではないようです。

やむを得ない事情ですし、当方側に決済を急ぐ理由がなかったので、...続きを読む

Aベストアンサー

決済日を前倒しにする事はよくある事ですが

延期することは基本しません。

かと言って売主や買主の諸事情により、どうしても延期せざる終えない場合は
双方同意の上で合意書を交わし、延期します。

ただ、何かあった場合責任の取りようが無いので基本延期しません。
10年で1回しか経験しませんでした。

更に一ヶ月伸ばす事は見えない「リスク」を増やすだけです。
メリットと見えないリスク天秤に掛けづらいですが・・・

仲介会社も不審、1ヶ月の延期をお願いしても対応が悪いのであれば
売主の体調不良も可愛そうですが出来るのであれば「リスク」を取らない為に
予定していた決済日で実行した方が良いかと思います。

買主が応じたのだから売主も応じて下さいとかの問題では無いかと・・・

それでもどうしても1ヶ月伸ばしたいのであれば書面にて伸ばして欲しいと
仲介会社経由で売主に渡してもらい同意できるか同意できないか署名捺印
の上返送してもらうしかないですね。


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