よく不起訴になったって新聞等に出てるんですが不起訴になると無罪と一緒なんですか?
いまいちよく分かりません詳しく教えてください

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A 回答 (2件)

#1の通りですが、不起訴となった事件でも、職権あるいは一定の人の申し立てにより、検察審査会で審査して、検察官に起訴を促すことができます。

また、新しく証拠が出てくれば、起訴することも可能です。しかし、無罪が一旦確定してしまいますと、明かに有罪の証拠が出てきても、その事件については裁判にかけることができません(一事不再理)。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~vr5j-mkn/jiji1.htm
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警察で取り調べの後、送検されて、嫌疑不十分の場合や、嫌疑はあるのだが証拠が十分でなく起訴しても公判が維持できないと検察が判断した場合に、不起訴になります。



この他、起訴猶予と言って、起訴するに足る証拠などが十分あっても、情状などで、起訴を見送る場合もあります。

無罪とは、起訴の後、裁判で裁判官が、検察側の立証が不十分で、罪を問うに足りないと認めた場合、無罪となります。「疑わしきは被告人の有利に」というのが刑事裁判の鉄則ですが、今だに、冤罪が絶えません。

起訴前なら「被疑者」、起訴後なら「被告」と名前は変わりますが、不起訴でも無罪でもそれが確定すれば、本人には同じで、「前科」も付きません。

裁判の場合は3審制ですから、「無罪」になっても検察側が控訴すれば、高裁、上告すれば最高裁まで刑は確定しません。一方、起訴猶予、不起訴は検察が決めることですから、検察がそう決めたら、自由の身です。
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Q不起訴になった場合の心理

刑事事件で訴えられて不起訴になるのはどんな気持ちだと思いますか?
不起訴なら別に痛くも痒くもないと思いますか。
それとも不起訴でも心理的にこたえると思いますか?

Aベストアンサー

いわゆる不起訴処分は3種類です。
起訴猶予・嫌疑不十分・嫌疑なしです。

起訴猶予は
被害者との示談が成立したり、
初犯で十分に反省していたり
再犯の恐れがない場合に
検察官の判断で起訴を見送る場合です。

嫌疑不十分とは、
捜査を行い、疑わしいところはあるものの、
公判維持できるだけの証拠がそろわない場合。
(小沢一郎さんの陸山会政治資金問題がこの処分でした。)

そして、はじめから人違いだったなどの
犯罪事実がない場合に嫌疑なしとなります。

ほかにも親告罪で告訴が取り下げられた場合や
被疑者が心神喪失であったりして
責任能力がない場合も不起訴になります。

それぞれによって気持ちや受け止めは違いますし、
小沢一郎さんのように
嫌疑不十分で「(グレーだけど)無罪だ」と主張していたら、
検察審査会が不起訴不当の判断を示すこともあるので、
人それぞれの受け止めでしょう

Q罪を犯した者の精神状態の判断からの無罪、有罪。正当性のある復讐による犯罪の無罪、有罪。

殺人など重罪を犯す人をはじめ、罪を犯す人のほとんどが精神的に不安定であるからこその犯罪だと思うのですが・・・

時々、精神鑑定により「無罪」なんていうのを聞くのですが、どういった判断基準で無罪になるのですか?


(1)レイプされそうになる→その場に落ちていた金属バットでレイプ魔を殺害→自己防衛で無罪、又は軽罪?

(2)レイプされる→発狂→次の日にレイプ魔を殺害→精神判定で無罪、又は軽罪?

(3)レイプされる→10年に及ぶ精神疾患→務所から出てきて、幸せな生活を送っているレイプ魔への計画的な復習殺害→計画的殺人で重罪?

(3)は長い年月苦しんだ末の、唯一、自分が幸福になるための犯行なのに、(1)、(2)よりも重い罪になるのですか?

Aベストアンサー

(1)は正当防衛なら無罪。過剰防衛なら殺人だけど減免あり。
反撃行為に違法性があるかどうかってこと。
だから、反撃の程度や情況しだいでは過剰防衛になることもある。
(正当防衛)
第36条
1項 急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。
2項 防衛の程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。

(2)は殺害時に心神喪失なら無罪、心神耗弱なら減軽される。
これは、犯人に責任を問えるかどうかってこと。
問題は、犯行後、精神鑑定をやった時点で心神耗弱でも、
犯行時にそういう状態にあったとは限らないということなんだよ。
だから、ふつうは精神鑑定と犯行前後の行動を考慮して裁判官が総合的に判断する。
明らかに証拠を隠滅しようとしたなんて場合は心神喪失にはならないだろう。
(心神喪失及び心神耗弱)
第39条
1項 心神喪失者の行為は、罰しない。
2項 心神耗弱者の行為は、その刑を減軽する。

(3)は情状酌量の余地があるというなら減軽されることもある。
(酌量減軽)
第66条 犯罪の情状に酌量すべきものがあるときは、その刑を減軽することができる。

「唯一、自分が幸福になるための犯行」であれば相手を殺してもオッケー!とはならないからね。

(1)は正当防衛なら無罪。過剰防衛なら殺人だけど減免あり。
反撃行為に違法性があるかどうかってこと。
だから、反撃の程度や情況しだいでは過剰防衛になることもある。
(正当防衛)
第36条
1項 急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。
2項 防衛の程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。

(2)は殺害時に心神喪失なら無罪、心神耗弱なら減軽される。
これは、犯人に責任を問えるかどうかってこと。
問...続きを読む

Q被告訴人が不起訴を知る方法は?

被告訴人が不起訴を知る方法は?

告訴して書類送検まで行ったけど検察で不起訴となりました。
被告訴人が不起訴をどういう方法で知る事ができるのでしょうか?
考えられる方法は下記のような形ですが、実際どの様な形で
知る事ができるのでしょう。

・被告訴人にも不起訴になった事は検察から連絡される。
・被告訴人が検察に問い合わせると教えてくれる。
・「x日以内に裁判所から呼び出しがない」という事で
 不起訴を知る事ができる。

Aベストアンサー

起訴されれば、「裁判所」から訴状を含めて「通知」がされます。

不起訴の場合は「検察庁の担当検事」に「本人」が問い合わせるしかありません。

Q地役権のことがいまいちよくわかりません。

地役権のことがいまいちよくわかりません。

[例]Aさんの土地の上空にB電力の送電線があり、地役権が設定
されているとします。

この場合、誰の権利なんですか?
AさんとBさんで話あって何かを決めたのですか?
登記簿とかで証明されていると思いますが、誰が申請するのですか?
Aさんはお金とかもらえるのですか?
Aさんの土地すべてに設定されているのですか?分筆とかしたらどうなるのですか?

いまいちよくわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・この場合、誰の権利なんですか?
Bさんの(上空に送電線を通すという)権利です。

・AさんとBさんで話あって何かを決めたのですか?
地役権は契約によって生じるので、普通はそうですね。
時効取得される場合もあります。

・登記簿とかで証明されていると思いますが、誰が申請するのですか?
AさんとBさんが共同で登記申請します。
実際には司法書士が双方代理して申請します。

・Aさんはお金とかもらえるのですか?
AB間の話し合い次第です。送電線の場合などはもらえるんでしょうね。

・Aさんの土地すべてに設定されているのですか?
土地の一部についても設定できます。

・分筆とかしたらどうなるのですか?
分筆しても地役権は残ります。

Q起訴、不起訴の件で聞きたいのですが、窃盗罪で逮捕された場合、20日以内

起訴、不起訴の件で聞きたいのですが、窃盗罪で逮捕された場合、20日以内に起訴か不起訴を決めなければいけないから、20日内には起訴されるか、不起訴なのか判決は出るはず。と聞いたのですが、逮捕された日を含んで20日以内ですか?もし20日以内で、不起訴となった場合は、最大日数22日?23日?目じゃなくても、釈放されるのですか?
ちなみに、『不起訴』と『起訴猶予』は何が違うんですか?

Aベストアンサー

ご質問はいずれも、少し検索すれば分かることですので、簡単に。

警察がある容疑で人を逮捕した場合、逮捕後48時間以内に容疑者を検察庁に送ります(送検)。検察は送検を受けてから基本は10日間、最大で20日間その調べた上で、その容疑について起訴するかしないかを決めます。ですから容疑者は一つの容疑について最大22日間身柄を拘束され、起訴された場合には拘置という形で拘束が続くことになります。不起訴ならその時点で釈放です。なお容疑が複数ある場合には、その分拘束期間が延びる場合もあります。

不起訴とは、そもそも犯罪を犯した事実が確認できないか、疑わしいけれども裁判で十分立証できないと検察が判断した場合の処分です。起訴猶予は、犯罪事実は確認できるが、微罪であったり、反則金・罰金を納付することで起訴しないことも認められていたりするものについて行われるものです。猶予ですから、その後別の事件を起こした場合などには合わせて起訴されることもあり得ます。

Qまた、無罪なんでしょうか?

異常な事件が、続いてます。
今度の包丁男も心身耗弱状態とかで、精神鑑定して、無罪の方向で裁判するんでしょうか?

なんか、いいかげん考え直してもよいと思いますが・・・

特に人権擁護の考えをお持ちの方、法曹関係の方に質問したいです。そのうち、ご自身の身内の人も犠牲になるかもしれませんよ。

Aベストアンサー

質問に対する答えではありませんが

精神鑑定というものは全く必要ないものです
心身耗弱状態だったから無罪というのも間違っていますが、それ以前に
8人もの人間を殺した精神異常者の精神を鑑定するということが一番おかしなことです

Qとりあえず不起訴って?

1月半前に車で人身事故を起こしてしまいました。それから日も経ち、示談とかを済ましてきました。免許の減点(加点?)に関してはもうすでに通知が来たのですが、この人身事故が起訴されるか不起訴になるかは全く連絡がこなくて、(もちろん不起訴の場合は連絡はこないんでしょうけれども)、私の性格上、白黒ハッキリつけてもらわないと気が済まない性格なので思い切って今日その件で地検に行ってきました。そして窓口で「起訴か不起訴かをしりたいんですけれど」と尋ねたところ、10分程待たされて事務員(検察官?)のような人に呼び出され個室へ案内されました。で、開口一番に「君の場合は、今の所、とりあえず不起訴」と言われました。それから、示談は済んだのか?とか少しその方と会話をしそして別れ際に「とりあえず、今の所不起訴だから。本当は罰金でもおかしくないんだけれども、今回は相手方のこともあるし、まぁ、これからはちゃんと交通ルールを守ってくださいね」みたいな事を言われ帰されました。
とにかくひっかかるのは「とりあえず」と「今の所」という曖昧な言葉です。

そこで質問なのですが、まずこれは「不起訴」と解釈していいんですよね?また、この方(地検の)は何故「とりあえず」とか「今の所」等曖昧な表現をされたと推測されますか?
それから1度不起訴になった人身事故が再び後になってから起訴されるということはあるのですか?(ちなみに示談は済んでいます。)

何だか後味が悪くて気になります。是非教えてください。

1月半前に車で人身事故を起こしてしまいました。それから日も経ち、示談とかを済ましてきました。免許の減点(加点?)に関してはもうすでに通知が来たのですが、この人身事故が起訴されるか不起訴になるかは全く連絡がこなくて、(もちろん不起訴の場合は連絡はこないんでしょうけれども)、私の性格上、白黒ハッキリつけてもらわないと気が済まない性格なので思い切って今日その件で地検に行ってきました。そして窓口で「起訴か不起訴かをしりたいんですけれど」と尋ねたところ、10分程待たされて事務員(検...続きを読む

Aベストアンサー

 いったん「不起訴」と判断された事件についても、のちに状況が変われば検察がその「不起訴」処分を取り消して再捜査を開始することが可能です。また、検察が「不起訴」と判断した事件でも、「検察審査会」が「起訴相当」「不起訴不当」の判断をすれば、検察は再び捜査を開始します。ただ、これらはどちらも非常に稀なことで、基本的には「不起訴」と判断されたことで一応その事件についての捜査は終了します。特に交通業過事件においては、いったん「不起訴」となった場合、罪名に間違いがあった可能性がない限り(実は事故ではなく殺人であった等)、不起訴処分が取り消されることはまず無いと思います。

 検察が発した言葉は、あなたへの注意のつもりで発しただけだと思われます。さほど気にする必要はないでしょう。

Q鬱の人は犯罪をしても無罪なんですか?

母が昔働いてた所の会社の人なんですが、その方は結構お金持ちの方で
百万単位の着物とかを沢山持っていたそうです。
そしてある時、家に帰ったら家が燃えていたそうでほぼ全焼に近かった
らしく、しばらくは家で生活出来無いので仕事を私の母に代わってもら
ってたそうです。
警察が調べた結果放火でした。犯人が捕まったのですが、犯人が鬱の人
だったので無罪になるらしく、全焼した家も百万単位の何十着とある着
物も帰ってこなかったそうです。
幸いその方は家族(40代の息子さん)が居たので、息子さんの所にお世
話になって生活を取り戻せたそうなんですが、身寄りの無い方の場合は
どうなるんでしょうか?
よくTVのニュースを見てても『犯行当時の犯人は心神喪失状態だった
為・・・・』とかありますが、鬱の人が放火をしても人を刺しても無罪
なんですか?やりたい放題なんですか?とても怖いです。

Aベストアンサー

鬱病だからどうとではなく、その放火をしたとき心神喪失かどうかです。
通常は健常でも犯行時に心神喪失であると認定されればそうですし、鬱病の診断があっても、犯行時に正常な判断ができていたとされればきっちり罰せられます。

Q小沢さんを不起訴だという発表はしたの?

最近あまりニュースを詳しくみていないので教えてください。

今回の問題について小沢さんの不起訴は完全に決定したのですか?
それは検察が発表したのですか?誰が不起訴だと発表したのですか?
また、それについて検察は不起訴理由や被疑者として調書をとった謝罪等々なんらかの声明、コメントはありましたでしょうか?
まさか、マスコミが「不起訴らしい」って言ってるだけじゃないですよね。

Aベストアンサー

・東京地検「必要があれば今後も捜査」
2月4日22時18分配信 日本テレビ

 東京地検特捜部は4日午後、会見を行い、民主党・小沢幹事長を不起訴処分とした理由について、「裁判で有罪を出すだけの証拠がそろわなかった」などと説明した。今後の捜査については「基本的には一区切り」としながらも、「必要な捜査があれば行う」と話した。

 4日午後6時からの東京地検による会見の中で、佐久間達哉特捜部長は、小沢氏を不起訴とした理由について、「共犯としての責任を問われるのは、会計責任者の大久保隆規被告の行為を通じて、小沢氏が自ら罪を犯す意思が必要だが、裁判で有罪を出すだけの証拠がそろわなかった」と述べた。

 また、土地購入に充てられた4億円について、特捜部は、「少なくとも一度は小沢氏のものとなった金である」と認定した上で、「今回の事件は4億円の原資を隠すということを目的としている」と述べた。しかし、原資について聞かれると「個人のものか、ゼネコンからのものなのかは、裁判で明らかにする」と話した。

 1年以上にわたる捜査については、「特定の政治家を狙ったというわけではない」としている。

 今後の捜査については、「きょうの段階で立件すべきものはしたので、基本的には一区切り」としながらも、「必要な捜査があれば行う」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20100204/20100204-00000061-nnn-soci.html

・東京地検「必要があれば今後も捜査」
2月4日22時18分配信 日本テレビ

 東京地検特捜部は4日午後、会見を行い、民主党・小沢幹事長を不起訴処分とした理由について、「裁判で有罪を出すだけの証拠がそろわなかった」などと説明した。今後の捜査については「基本的には一区切り」としながらも、「必要な捜査があれば行う」と話した。

 4日午後6時からの東京地検による会見の中で、佐久間達哉特捜部長は、小沢氏を不起訴とした理由について、「共犯としての責任を問われるのは、会計責任者の大久保隆規...続きを読む

Q公的機関が新聞記事等を無承諾で配布することは法律違反になるのでしょうか?

私の知っています国や地方公共団体等の公的機関は,新聞社の発行する新聞記事等を新聞社に承諾を得ないまま,新聞記事等を切り取り,印刷をして,住民等へ配布しています。
このような公的機関の行為は,著作権法上,法律違反にならないのでしょうか。
それとも,公務に利用していれば,問題にならないことでしょうか。
教えて下さい。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 著作権法で、新聞又は雑誌に掲載された政治上、経済上又は社会上の時事問題に関する論説は、転載を禁止する旨の表示がない限り、学術的な性質を有するものを除いては、他の新聞・雑誌に転載することができます。また、放送したり、有線放送することも認められます。

 ただ、ここにいう時事の論説とは時事問題に関する社説などです。なお、新聞業界の一般的な慣行として、執筆者の署名入りの論説は転載を禁止する表示であると解されておりますので、署名入りの論説は転載できません。また、時事の論説ではなく、一般の記事の場合には、原則として無許諾で転載することはできません。これは、役所が使用する場合も例外ではありません。
 よって、著作権法違反になりますね。

○著作権法
(時事問題に関する論説の転載等)
第三十九条 新聞紙又は雑誌に掲載して発行された政治上、経済上又は社会上の時事問題に関する論説(学術的な性質を有するものを除く。)は、他の新聞紙若しくは雑誌に転載し、又は放送し、若しくは有線放送することができる。ただし、これらの利用を禁止する旨の表示がある場合は、この限りでない。



http://www.cric.or.jp/qa/sigoto/sigoto1_qa.html#3

参考URL:http://www.cric.or.jp/qa/sigoto/sigoto1_qa.html#3

 こんにちは。

 著作権法で、新聞又は雑誌に掲載された政治上、経済上又は社会上の時事問題に関する論説は、転載を禁止する旨の表示がない限り、学術的な性質を有するものを除いては、他の新聞・雑誌に転載することができます。また、放送したり、有線放送することも認められます。

 ただ、ここにいう時事の論説とは時事問題に関する社説などです。なお、新聞業界の一般的な慣行として、執筆者の署名入りの論説は転載を禁止する表示であると解されておりますので、署名入りの論説は転載できません。また...続きを読む


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