出産前後の痔にはご注意!

スズキキャリー(H5年式ぐらい)の4速軽トラのダンプを所有しています。
ダンプの使用頻度はほとんど無いのですが先日洗車のため荷台を上げて洗車後に荷台を下げようと思って下げるスイッチを押した瞬間ににヒューズが切れてしまいました。
その後5回ほど新しいヒューズを入れて試みたのですが症状は同じでした。
太目の線でヒューズ間を仮につなぎ強制的にダンプを下げましたがその直後の線は熱々で触れな
いほどでした。
前回ダンプの操作をした時(約1ヶ月前)は何もなかったのですが、何か考えられる原因はありますでしょうか?
その他情報としまして
最近(ダンプが下がらなくなる2日ほど前に)ETCの配線を付け替えました。
半年前に社外オーディオ交換。社外キーレスシステム取り付けをしています。
ただダンプのスイッチ関係の配線からは分岐等いじった覚えはありません。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

モーターが頑張りすぎて過電流が発生したと考えますが、


他には内部漏電か、配線のショート(ボディ等に短絡)しかないですよね
どうやっても分からない時は無理をせずに専門のお店で診てもらった方がいいです(整備工場でもいいと思います)
ヒューズなしの直結は最悪、火災にも繋がりますし
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この回答へのお礼

結局、整備工場で見ていただきましたがコイルが入った電磁弁のような物の故障だったようです。部品代で23000円もしましたが無事な直りました。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/19 19:00

負荷が大きすぎて過電流が流れるためヒューズが切れる。


考えられる原因
ダンプ荷台の可動部分の異常(変形、オイル切れその他)による負荷増加
モータ自体の不調(ベアリング損傷その他)
油圧回路の不調(回路のつまり、バルブの固着その他)

この回答への補足

迅速なご回答ありがとうございます。
本日時間があったので点検してみました。当方が付けた車外キーレス、オーディオ等の配線をすべて外し再度動作させて見ましたがやはり症状は同じでした。
ダンブシリンダーに繋がっているオイルタンクをチェックしましたところほとんど空の状態でした。ここが原因でしょうか?オイルはどのようなオイルを補充すればいいのでしょうか?
オイル補充でダメだったら修理工に見てもらう予定です。
よろしくお願いいたします。

補足日時:2011/09/22 11:07
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この回答へのお礼

結局、整備工場で見ていただきましたがコイルが入った電磁弁のような物の故障だったようです。部品代で23000円もしましたが無事な直りました。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/19 19:01

ダンプの上下をする為の油圧モータに原因があると思います、それか油圧系の負荷が大きすぎるためと思います、ヒューズは定格より大きな物を使う事は燃える可能性が高いので、車の計装専門店で調べてもらうのが無難です。

この回答への補足

迅速なご回答ありがとうございます。
本日時間があったので点検してみました。当方が付けた車外キーレス、オーディオ等の配線をすべて外し再度動作させて見ましたがやはり症状は同じでした。
ダンブシリンダーに繋がっているオイルタンクをチェックしましたところほとんど空の状態でした。ここが原因でしょうか?オイルはどのようなオイルを補充すればいいのでしょうか?
オイル補充でダメだったら修理工に見てもらう予定です。
よろしくお願いいたします。

補足日時:2011/09/22 11:08
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この回答へのお礼

結局、整備工場で見ていただきましたがコイルが入った電磁弁のような物の故障だったようです。部品代で23000円もしましたが無事な直りました。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/19 19:02

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メインヒューズのことかな

それとも一般の分配配線ヒューズボックスのこと
でしたら運転席ハンドル取り付け部の近く
乗車姿勢で膝の近く

又は座席シートを持ち開ければ、見えるはずです
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大変失礼な質問とは思いますが、よろしくお願いします。

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最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。
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私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。

上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。

ここの質問。回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」...続きを読む

Aベストアンサー

>他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。
私は元整備士ですが、そんなことはないですね。自分の車も家族の車も4台全てヒューズボックスから電源をとってETCを取り付けました。全く問題ありませんし、なんの故障もありません。ヒューズが飛んだという方もおられたようですが、それはそれなりの原因があったものと思います。しかしこれらの言われには一定の理解が出来ます。万人がヒューズボックスか電源を取る様になったら、万人なりのやり方が出てくるでしょうし、当然それによるトラブルも表面化してくる事でしょう。でもそれはその工事のやり方であったり、アンペアに対する使用電流の量であったり、さまざまなケースが出てくる事が考えられますので、当然メーカーとしては「やらないで下さい」と規制する事になるでしょう。十分理解している方が、それなりのきちんとした配線で工事するなら全く問題のない話だと思います。

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  1 通常はラインがついているのが-?
  2 黒と赤では、黒が-?
  
  こんな風に理解しているのですが、配線の色やラインの約束事はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的に 赤はキーをACCの位置で電気が流れる配線に
     黄はバッテリキーの位置に関係なく電気が流れている配線に
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     黒はアース
赤・黄・オレンジはメーカによって違う場合も有りますが、国産メーカーならほぼ同じです。

車種別配線図はこちらで確認して下さい。
http://www.alpine-fit.jp/tech-info.php

Q軽トラですが、エンジンオイルは少ないくらいがエンジンに良いと言われましたが、ご意見

軽トラですが、エンジンオイルは少ないくらいがエンジンに良いと言われましたが、ご意見お聞かせください

Aベストアンサー

エンジンオイルの入れすぎを咎める話が捻じれているだけです。

オイル量はメーカーの指定値を厳守することは当然です。不足については当然、入れすぎについてもどの車でも悪影響があります。
エンジン内はオイルで潤滑されている必要はありますが、 機械部分が液体にドブ漬け というのはその分抵抗になります。
一般的な車のエンジンはエンジンの一番下が受け皿兼オイルタンクになっています。ここ30年ぐらいの軽トラックは全部これに該当します。
オイルタンクが溢れたらすぐ上の機械部分を直撃するわけです。
規定量以上に入れた場合、クランクシャフトが油面を叩くことになりその分パワーロスします。また弾き飛ばされたオイルの塊がピストンなどを裏から押すでしょう。

特に軽トラックの場合はエンジンが極端に横倒しになって搭載されているのでわずかでもオーバーするとはっきりと体感できるレベルでパワーダウンします。(実体験やらかしたことあります(汗))

オイルの量はレベルゲージで確認します。ある程度の誤差を見込んでゲージにはHとLの刻印があってその間ならokとなっています。
国産車の場合はHギリギリがいい、という人が多いのですが・・・・工業製品としてはその範囲の 真ん中が理想値 というのが一般的な扱いです。

実際のオイル交換の作業から見ると・・・・オイルの注入口はヘッドカバー部、つまり一番上の部分に設けられていることが大半です。
前述のとおり、オイルを貯めて置くところはエンジンの一番下で、レベルゲージもそこに刺さっています。
オイルを注入してそれがレベルゲージに「正確に」反映されるのはずいぶん時間がたってからです。
ヘタすればある程度走ってから、という例もあります。(カムシャフト周辺にやたらとオイルが溜まりやすいエンジンというのはあるんです)

なのでHギリギリを狙うとオーバーし易いんです。
むしろLラインをクリアーした、と確認した時点で注入をストップするのが確実なんです。

これらを言おうとしたのが「少ないぐらい」という話なんでしょう
Lより下の方がいい という話ではなく、 Lさえ越えていればOK です。

エンジンオイルの入れすぎを咎める話が捻じれているだけです。

オイル量はメーカーの指定値を厳守することは当然です。不足については当然、入れすぎについてもどの車でも悪影響があります。
エンジン内はオイルで潤滑されている必要はありますが、 機械部分が液体にドブ漬け というのはその分抵抗になります。
一般的な車のエンジンはエンジンの一番下が受け皿兼オイルタンクになっています。ここ30年ぐらいの軽トラックは全部これに該当します。
オイルタンクが溢れたらすぐ上の機械部分を直撃するわけです。...続きを読む


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