出産前後の痔にはご注意!

現在1歳のミンチュアダックスを飼っており、ペット保険を検討しています。

色々インターネットで見ているのですがどこがいいのかさっぱり分かりません。
「ここはどぅ?」ってゆうおすすめペット保険会社があれば教えて下さい。

ちなみにいいなぁと思ったのは

もっとぎゅっと保険 http://www.motto-gyutto-hoken.co.jp/
日本ペット共済  http://petlife.or.jp/
アイペット   http://www.ipet-ins.com/

です。

アニコムは少し高いなぁと感じました。

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A 回答 (2件)

確かにアニコムは少し高いです。



私もペット保険は加入前にかなり悩みました。

ちょっとした嘔吐や下痢とかでも対応してくれるペット保険がいいなぁと

思ってて、電話でかなり聞きましたよ。

やはり大切な家族なので少しでも安心を手に入れたいですもんね。

私は最終的にアリアンツか日本ペット共済にしぼりました。

どちらもワクチン補助があったり昔からの老舗だったりで魅力的でした。

掛け金もアニコムに比べたら安い方でしたし。

一番は保障内容じゃないでしょうか?いざ病気になって保険入っているのに出ないってなると

意味ないのでホームページで何が出て何が出ないのかが詳しく載ってるのでみた方がいいと思いますよ。

今では5回ぐらい使っているので十分元は取ってます^^;ペットは健康保険がないですからね~

参考までに載せておきますね。

日本ペット共済http://petlife.or.jp/

アリアンツhttp://sonpo.allianz.co.jp/pet/index.html

参考URL:http://petlife.or.jp/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

アリアンツも保障はよかったのですがもう募集は終了したみたいで新規の加入はできないみたいでした。

アニコムと日本ペット共済で資料を取り寄せました。
両社とも電話対応も良く安心しました。
日本ペット共済の方が掛け金も良く、口コミでも評価が良いので日本ペット共済にしようと思います。

ありがとうございます。

お礼日時:2011/09/20 20:09

私はチワワ4匹を飼っておりますが、


現在はPS保険(100%保障)に加入しております。

アニコム、アイペットは加入したことがありますが
いまいちピンときませんでした。

手術のみ適用、通院費のみ適用、入院費のみ適用などなど・・・
保険会社によって、支払いの種類から限度額まで詳細に分かれています。


PS保険は、保険適用の日が早い事と
支払いが早い事でも業界No.1ですし、私はお勧めします^^



保険料で選ぶのか、手術などの高額な医療費に備えて選ぶのかで
変わってはきますが、上記でお話ししました内容が、
トータルでトップなのがPS保険だと思います^^


ご参考までに、URLを添付しております。
http://pshoken.co.jp/

参考URL:http://pshoken.co.jp/
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Qペット(犬)保険はどこがいい?

チワワを購入しました。
購入時に1ヶ月のペット保険加入が義務付けられたショップでしたので
ショップ指定の保険に加入してます。
保険期間が過ぎたら飼い主が継続をするか決めるようですが・・
ネットで見ると数社あるようですが、皆さん保険に加入されているのは
何処が一番多いのでしょうか?
今、アイペットクラブに入ってます。
期間が切れたら継続するか、乗り換えるか悩んでますので
助言お願いします。

Aベストアンサー

うちはアニコムに入っています。
やはり購入時に入っていたものを継続しました。
他の保険に入ったことは無いのですが昨年入院し結構な金額になった為、入っていて良かったと思いました。
犬の保険を比較したサイトがありましたので添付しますね。
提携している病院なら窓口で5割になるし、そうでなければ後から請求になりますので、
通われている病院がどこと提携しているかによって決めるのも良いかと思いますよ。

参考URL:http://mopet.jp/navi/01.html

Qペット保険について。

ペットショップにてチワワを買う予定なのですが、ペット保険について質問です。
ペットショップでの健康診断の結果から(Ⅰ~Ⅳ=軽度~重度)

(先天性)鼠径ヘルニア Ⅰ
脱臼 Ⅰ
オーバー(歯) Ⅰ
ペコ幅 Ⅳ

だったのですが、
先天性のものである鼠径ヘルニア等が後に酷くなり手術になった場合、購入時にペット保険に加入しても適応にならないのでしょうか?

またそれ以外の疾患等も(レベル1等)ペット保険は適応になりますか?

ペット保険について全くの素人なので、どこかおすすめな保険があれば教えてください。

Aベストアンサー

保険会社によってだとは思いますが、有名なのはアニコム
ですがどこの会社も大概は先天性の疾患は保険適応外になります。
またショップですでにかかっている病気についても適応外になります。
ペコ、オーバーについてはどうにもならないと思いますが
鼠径ヘルニアは軽度ならそのままにしておく人の方が多いです。
脱臼は飼い方次第では重度になり、そうなれば手術になる事もありますが膝蓋骨脱臼の手術は片足で20万位はかかるそうです。
ですが、こちらも保険は適応しません。
予防注射、フィラリア等の予防措置も飼い主の過失による事故も適応外になりますので、突発的な病気以外は使えないのが殆んどです。

Q比較的丈夫な犬種を教えてください。

生き物なので一概に言えるものではないのでしょうが、
比較的、丈夫な犬種を教えて戴きたいと思います。
(或いは、逆に、あまり頑丈?でない犬種でも結構です。)
犬を飼うつもりで探し始める所なので、絞り込みの基準の一つとして知りたいと思います。

(もしも更に詳しくご存じの方がいらっしゃいましたら
・室内で飼います。
・一戸建てですが庭がありません。
・階段が多いです。
・常に誰か家にいます。
こんな感じの環境で、適応する犬種もいくつか
教えて戴ければ尚、嬉しいです。)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

遺伝性の病気について等の色々勉強して繁殖してるブリーダーさんから購入できれば、どれでも結構丈夫ですが、それぞれの特徴からくる欠点を上げれば、

たれ耳の犬は耳の中が蒸れやすく、外耳炎等の耳の病気を発症しやすいです。
耳の中の毛を抜いたり、耳掃除の必要があります。

パグやブルドッグのように口の短い犬は、体温調節が苦手です。
夏の暑さがとても苦手なので、室温には気をつけなればなりません。

中型犬までは20歳を超える犬はたまにみかけても、大型犬以上の大きさの犬で20歳を越える事はほとんどいません。
大型犬以上は大きくなればなるほど、寿命が短いようです。

3kg未満の小型犬は骨が細いので、骨折に要注意です。
うちは昔3kgのヨークシャー・テリアを飼っていましたが、イスから変なかたちで飛び降りて、足を引きずったりすることがありました。
人の足元をチョロついてケツってしまったり、過って踏んづけてしまったりしたら大怪我になるかもしれません。

毛の伸び続ける犬は抜け毛が少なくていいですが、カットが必要になります。
トリミングに出すと結構な金額がかかります。
1ヶ月くらい伸ばしていると、目の中に毛が入ったり、オシリの周りの毛が伸びてウンチがついてしまったり、足の裏の毛が延びて滑りやすくなってしまいます。
伸び続ける毛はもつれやすいです。
毎日のようにブラッシングしないと、すぐ毛玉だらけになります。

シベリアン・ハスキーやピュレネー等の毛深い犬は、夏の暑さが苦手です。
エアコンを入れたり、夏は毛を刈る等の工夫が必要です。

階段の多いお家なら、胴長短足犬は避けた方がよいのかもしれません。
腰を痛める可能性が高くなります。

しわくちゃの犬は、しわの間の掃除が必要です。
こうゆう犬は肌が弱いので、常に清潔にしてあげなければならないようです。

遺伝性の病気について等の色々勉強して繁殖してるブリーダーさんから購入できれば、どれでも結構丈夫ですが、それぞれの特徴からくる欠点を上げれば、

たれ耳の犬は耳の中が蒸れやすく、外耳炎等の耳の病気を発症しやすいです。
耳の中の毛を抜いたり、耳掃除の必要があります。

パグやブルドッグのように口の短い犬は、体温調節が苦手です。
夏の暑さがとても苦手なので、室温には気をつけなればなりません。

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Q以降、以前はその値を含む?含まない?

以降、以前というのはその値そのものをふくむのでしょうか?
より後、より前は含まないと言うのはわかります。
たとえば
「4月13日以降の最初の日曜日」
とあったときに、4月13日が日曜日だった場合は4月13日が該当の日となるのでしょうか?それとも4月20日が該当の日でしょうか?

Aベストアンサー

「4月13日以降の最初の日曜日」
4月13日が日曜であった時、4月13日が「4月13日以降の最初の日曜日」となります。

「以降」、「以前」という言葉は「~を以って」と言うように、
前の言葉を条件に含みます。

Q室内で主にサークル飼いの方はおられますか?

我が家の犬(パグ)は朝か夜の散歩(雨天休)以外は一回だけ15分程部屋に放して遊んであげるだけで、それ以外はサークルの中で飼っています。
どなたに聞いても大半は部屋に放し飼いらしいですが、
私みたいにして飼われてる方は他にもおられますか?

現在まだ生後4ヶ月で犬を飼うのは初めてのことなので、
サークル飼いにして良かった点悪かった点を教えていただけたらと思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。私は今6ヶ月のパピヨンを飼っています。
うちのワンコも最初のころは、家族がいつも居るリビングに置いてあるサークル(1畳ないくらい)の中で生活させ、朝30分と夜1時間は部屋に放して遊ばせていました。
…が、家族が近くに居るのに自分だけサークルから出られない環境が淋しかったようで、いつも「出して~」と鳴いていました。
なので、4ヶ月頃から少しずつ部屋に放す時間を長くし、結果今はリビングに人が居るときは放して、居ないときはサークル、寝るときも一人でサークル。という生活になっています。

今の状態はサークル飼いとは言わないかもしれないですが、よろしければ参考にしてください。。

サークル飼いのときの良かった点
・部屋を余り汚されない。
・行動範囲が決められているので目を放しても大丈夫。
・トイレの失敗ほぼ無し。
サークル飼いのときの悪かった点
・とりあえず出して出しての大鳴き、かわいそ過ぎる鳴き声。
・外に出すとストレス発散の大運動会、意味不明の猛ダッシュ。
・トイレの失敗。

現状の良かった点
・愛犬の知らなかった表情やしぐさが見えてくる、可愛さ倍増。
・サークルに入っているときもほとんど鳴かなくなった。
・何よりもワンコが楽しそう、元気。
・すぐそばに寄ってくる、可愛い。
・噛まれないように部屋に物を置かなくなったので部屋がキレイ…
現状の悪かった点(というよりも大変だった点)
・仔犬の仕事、とりあえず何でも噛む。噛んで噛みまくる。カーペット、椅子…ボロボロです。(が、しつけと歯が生え変わればおさまります。)
・オシッコ漏らし。(これもしつけで9割は改善)
・常に目が放せない。危ないものは片付けましょう。
・飼い主が一人にしてほしいときも寄ってくる。舐めてくる。
・常にウロチョロしてるのでたまにジャマ…
・ちょっと警戒心が強くなる。(うちの場合外を眺めてて、人が通るとすぐ吠える)

こんな感じでしょうか。とりあえずしつけは大変でした。
部屋に放すのであれば、最初の頃はリードをつけっぱなしで遊ばせとくといいですよ。いけないことや、何か口に入れようとしたときリードでクイっと引くと飼い主も楽だしすぐ止めれます。

まだまだ暴れん坊の時期なので頑張ってください。
だいぶ長くなってしまいごめんなさい。

こんにちは。私は今6ヶ月のパピヨンを飼っています。
うちのワンコも最初のころは、家族がいつも居るリビングに置いてあるサークル(1畳ないくらい)の中で生活させ、朝30分と夜1時間は部屋に放して遊ばせていました。
…が、家族が近くに居るのに自分だけサークルから出られない環境が淋しかったようで、いつも「出して~」と鳴いていました。
なので、4ヶ月頃から少しずつ部屋に放す時間を長くし、結果今はリビングに人が居るときは放して、居ないときはサークル、寝るときも一人でサークル。という生活になっ...続きを読む

Qトイプードルの選び方

念願だったトイプードルを飼う事になりました。
今週末に知人に紹介してもらったブリーダーのところへ
見学に行く予定です。
そこで、健康なトイプードルの見分け方を教えてください!
その他気をつけたほうが良いところ等教えてください。
(トイプードルのレッド、男の子を飼う予定です)

Aベストアンサー

♂2匹飼っています。
成犬時の大きさについてですが、うちの2匹は予想通りでしたので参考までに書きます。
手足を良く見てください。特に肉球です。肉球がとても小さく
手足も細かった子は今8歳ですが3キロありません。
もう一匹は2ヶ月の頃から立派なぷっくり大きめの肉球で、
手足も折れそうなイメージはなかったです。
この子も今8歳ですが、体重は6キロあります。
大きな病気はしていませんが、お腹が弱いのかな?と思うくらい一匹はしょっちゅう下痢してました。
しかしエサを変えたらピタリとおさまり、高価な缶詰のエサでも合う犬、合わない犬がいますので注意です。
チーズが含まれているエサを与えていた頃は目やにが多くでました。
アレルギーの一種のようですが、これも犬によりけりです。
見た目で健康かどうかを判断するのは難しいですが、しいていえば毛並みでしょうか。
ゴワッとパサついてツヤがない時は体調がイマイチです。
でも子犬は予防接種済むまではシャンプーとかしないと思うので、判断は難しいかもしれません。
あと小型犬は股関節が弱いので、足の付け根などを触ってみて左右の太さや関節が
均等かどうか、チェックすると良いです。
歩かせすぎで足をひきずるようになってしまう犬もいますが、
生まれつき関節のはまり具合がゆるかったりする事もあるそうです。

性格は一匹は気が強く社交的(どんな人でも犬でもしっぽをふって寄っていきます)
もう一匹は臆病で人見知り(身内の人間以外には進んで寄って行きません)
花火や雷の日はずっと震えています。
この2匹の子供の頃からの違いは、先に申し上げた肉球もそうですが、しっぽ!
気が強いほうは体に見合わず立派なしっぽで、秋田犬のように反り返っています。
臆病なほうは、体は大きいのにしっぽは短く、ピーンとしてません。
これはプードルに限らずだと思いますが・・・。

参考まで・・・。

いい子が見つかるとよいですね^^

♂2匹飼っています。
成犬時の大きさについてですが、うちの2匹は予想通りでしたので参考までに書きます。
手足を良く見てください。特に肉球です。肉球がとても小さく
手足も細かった子は今8歳ですが3キロありません。
もう一匹は2ヶ月の頃から立派なぷっくり大きめの肉球で、
手足も折れそうなイメージはなかったです。
この子も今8歳ですが、体重は6キロあります。
大きな病気はしていませんが、お腹が弱いのかな?と思うくらい一匹はしょっちゅう下痢してました。
しかしエサを変えたらピタリと...続きを読む

Q日本ペット共済というペット保険について

先日ペットショップで【日本ペット共済】というペット保険(ペット共済?)をすすめられました。
実際名前を聞いたことがなかったのでどうかなと思ったのですが、

実際加入されていらっしゃる方はいらっしゃいますか?
どうですか?

Aベストアンサー

日本ペット共済に1年以上加入しています。
先に人の回答にあるように自分自身貯金がしっかりできるのであれば必要性はないかなぁと思います。

ただやはり急な出費や思わぬ所でペットは意外と医療費がかかるのも現実です。

私は風邪とかで利用したことはありますが、手術や入院はまだありません。

昔かっていた猫は一度腸炎の手術で19万かかりました。

それがあって今はお守り代わりにペット保険に入っています。

使わなくてもいいんです。その方が幸せなんですから。
ワクチン補助は毎年利用できるのでかなり助かっています。

おすすめな方ですよ。

参考URL:http://petlife.or.jp

Q10歳のパグ犬を飼っています(ペット保険について)

現在パグを飼っているのですがかなり高齢です。
そろそろペット保険に入ろうかなぁと思っていますが
高齢は入れないとこが多いです。
10歳でも入れるペット保険やペット共済はありませんか?

色々評判を見ていると日本ペット共済とかアイペットが良さそうだと思っているのですが、
今までペット保険に入ったことがなくどの基準で選べば良いのか全くわかりません。

ワクチン補助が出て、通院とか保障してくれるとこが良いです。
どこかご存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

そうですね。10才であれば入れないペット保険もありますがほとんどが加入対象ではないでしょうか?
またちょっと高齢ですので持病とかあると謝絶される恐れもあります。

健康であれば入れると思いますよ。

通院はほとんどで保障対象だと思いますがワクチン補助がでるとなると限られてくると思います。

アイペットは確かにバランス的に良いですが掛け金が少し高いですね。
また質問者さんが望むワクチン補助もありませんし。

確か他の共済で安くてワクチン補助がでるとこがあったような・・・
名前は忘れましたすいません。

日本ペット共済はワクチン補助も出て通院も日数制限なく無制限で使えるし、掛け金も
お手頃なので意図にあっているのではないでしょうか???

私も昔に日本ペット共済を考えた事はありますが、ガンになっていたので入れませんでした。
やはり入れる時に入っておいた方が良いと思います。

参考URL:http://petlife.or.jp

Qペット共済について

最近我が家の愛犬にペット保険やペット共済に入ろうか検討中です。

おすすめや注意点があれば教えてください。
そもそも保険と共済の違いは何ですか?

保障内容でみるとそんなに違いがないように思えるのですが。

Aベストアンサー

専門的な話になりますがまず保険と共済の違いですが、
実際は現存するペット保険会社のほとんどが「保険会社」ではなく「共済」なのです。

共済はさらに全労済やJA共済のように「根拠法のある共済」と「根拠法のない共済」とに分けることができます。「根拠法のない共済」のことを「無認可共済」と呼び、

現在ペット保険業者のほとんどがこれにあたります。

“根拠”とは、その共済の経営に関わる法律の有無のことを指します。

たとえばJA共済に関わるのは「農林共同組合法」という法律です。

全労済であれば「消費生活協同組合法」が関係し、共済の“根拠”となります。
こうした法律が存在しない場合、その共済は無認可共済ということになります。

ただ既存の共済で無認可であっても法律に違反しているわけではなく保障内容も
充実しており、資本もしっかりしている会社が多いです。
昨日、今日できたような共済会社は分かりませんが、数年前からある共済会社は安心と言っても良いのでは
ないでしょうか。

安心や有名ところで言えばアニコムが保険会社になりペット保険の老舗どころです。
共済で有名なところは「日本ペット共済」や「アイペット」になります。

アイペットは最近少額短期保険会社になりました。

保障内容は共済も保険もほとんど変わらず、
保険会社にこだわりがないなら私は「日本ペット共済」をおすすめします。

まず掛け金の安さとワクチン補助がついている点です。
また昨今請求の出る出ないといった所でココは領収書の写メールやFAXでできるので手軽です。
そして請求した1週間以内には給付されます。

保険会社でいえばアニコムがおすすめです。
やはりその場で手続きをしなくても勝手に割引になるので。
ただ掛け金が少し高いです・・・

じっくり検討した方がよろしいかと思います。

http://petlife.or.jp←日本ペット共済
http://anicom.jp←アニコム

参考URL:http://www.petlife.or.jp

専門的な話になりますがまず保険と共済の違いですが、
実際は現存するペット保険会社のほとんどが「保険会社」ではなく「共済」なのです。

共済はさらに全労済やJA共済のように「根拠法のある共済」と「根拠法のない共済」とに分けることができます。「根拠法のない共済」のことを「無認可共済」と呼び、

現在ペット保険業者のほとんどがこれにあたります。

“根拠”とは、その共済の経営に関わる法律の有無のことを指します。

たとえばJA共済に関わるのは「農林共同組合法」という法律です。

全労済であれば「...続きを読む

Qペット保険についての考え

ペット保険についての質問です。

ペット保険についてざっと調べたところ、結構会社によって色々と加入条件(先天的な病気など)や年齢などの制限がありました。
そうなると、もしも自分のペットをペット保険に入れたいと思ったらエイズなどの病気を持っていたので加入できないとか、高齢なので入れないとか問題が出てくると思うのですが、実際のところ、健康なペットの場合通院が必要になるのは晩年になることが多いだろうし、エイズの場合にしてもエイズ関連以外(怪我とか)の医療行為が必要になることもありますよね?
そういった場合、ペット保険って意味があるのだろうか?と疑問に思ってしまいます。 
ペット保険についての在り方、必要性等について皆さんの一般的な考えを教えてください。 

Aベストアンサー

こんにちは。

先天性疾患や年齢制限など、ペット保険はまだまだ改善される余地が多いですよね。

が、個人的には、基本的にペット保険加入は必要というか、いざという時の強い味方だと思います。

一般に、高齢になってからのほうが罹患率が高く、医療費もかかると思われがちですが、決してそんなこともないです。

長年ボランティアのお手伝いをさせていただいており、数多くの猫を保護し、見て参りました。
野良ゆえの疾患や感染を差し引いても、若い猫の罹患率は決して少なくはなかったです。
乳癌、腎不全、下部尿路疾患、甲状腺異常、心筋症、などなど、あらゆる疾患、そして怪我。
保険に加入していなければ、当然医療費は全額持ち出しです。入院・手術となるとまさに羽根が生えたようにおカネが飛んでいきます。
以前犬も飼っておりましたが、この子は加入していなかったため、治療に定期ひとつ解約しました。重度疾患や怪我の場合、ペット貯金はあったほうがまし、程度のものでしたね。

エイズキャリアなど、どうにもならないケースを除き、経験上保険は加入しておいたほうがベターだと思います。

ただ、どの保険会社を選ぶかは非常に重要かつ慎重な選択が必要ですね。
例えば、腎不全や尿結石など、慢性化・再発しやすい疾患になった場合、その年の給付金は支払われても、翌年の更新(ペット保険は大半が一年毎の更新です)を断られたり、更新できても該当疾患は給付対象外など、これでは何のための保険かわかりません。
私が調べた限り、慢性化・再発しやすい疾患も更新・給付してくれるのは、アイペットとペット&ファミリーの二社くらいです。掛け金、年齢制限、保障プラン、会社倒産の場合の対応など、どちらも一長一短あります。

「うちの子は健康だから」「何かあったらその時はその時、なんとかなるでしょう」は、ペットも人間もそうそううまくいかないケースもままあります。
友人の某有名クリエイターは、滅多に受けない健康診断で脳腫瘍が見つかり、癌保険に加入していなかったため、全額自己負担になりました。入院・手術はもちろん、オフィスの様々な経費、スタッフの給与など、占めて三千万。二回手術したので更に倍。10年以上経過した現在も莫大な治療費を払い続けています。

CMの謳い文句じゃないけど、やはりなんだかんだで保険は必要、そして保険選びが本当に要、あくまで個人的経験からですが痛感しております。
そして加入しない飼い主さんは、いずれくるであろう不測の事態や介護などに備え、心構えと現実発生する少なからぬ金銭的備えなど、万全をもって対策に臨む、それが命を預かる重さと義務であると思います。

こんにちは。

先天性疾患や年齢制限など、ペット保険はまだまだ改善される余地が多いですよね。

が、個人的には、基本的にペット保険加入は必要というか、いざという時の強い味方だと思います。

一般に、高齢になってからのほうが罹患率が高く、医療費もかかると思われがちですが、決してそんなこともないです。

長年ボランティアのお手伝いをさせていただいており、数多くの猫を保護し、見て参りました。
野良ゆえの疾患や感染を差し引いても、若い猫の罹患率は決して少なくはなかったです。
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