【iOS版アプリ】不具合のお知らせ

こんにちは。
解説でよくわからないところがあります。
分かる方教えていただけないでしょうか。


問: 直角をはさむ2辺の和が20cmの直角三角形がある。

直角三角形の週の長さの最小値を求めよ。


解説: 直角三角形の直角をはさむ2辺の長さをx, 20-xとおく

周の長さをLとおけば、

L= 20+√x^2 + (20-x)^2  (√は (20-x)^2までかかっています)

この式で、直角をはさむ2辺の和は20cmなので、20+~になるのはわかります。
が、√x^2 + (20-x)^2は斜辺(残った辺)の長さをあらわす式ですよね??
参考書は順番にやっているのですが、初めてみた式なので解説みてもわかりませんでした。
何か公式があるのでしょうか。

その後の解き方として、√~が最小値になる値を求めればLが求められるということは理解できます。

どうぞよろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

三平方の定理です。



a^2 + b^2 = c^2
c = √(a^2 + b^2)

a = x
b = 20 - x
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この回答へのお礼

早速の解答ありがとうございます。

お恥ずかしい。。。思い出しました。
頭が鈍らになってます。どうもありがとうございました。

お礼日時:2011/09/19 15:32

たいへん感によい人のように思えます。



直角三角形の三辺X,Y,Z(直角を挟む辺x,y 斜辺をzとします)
X^2+y^2=Z^2 の公式があります
だから√x^2 + (20-x)^2 てな、ことになります。
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この回答へのお礼

思い出しました!どうもありがとうございました。

お礼日時:2011/09/19 15:33

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