ネットが遅くてイライラしてない!?

現在「ゲーミングPC」という名目のBTOパソコンを使用して、
ホームページの作成やデザインなどを行っているのですが、

本職のクリエーターの方達と言うのはどんなPCを使っているんでしょうか?

主に使用するソフトと言えば、DreamWeaver CS5,Photoshop CS5くらいです。
Flashはたまに使いますが、3Dとかは全然やりません。

やはり本職の方々と言えば自分で組んでるんでしょうか?

現在PCを新調しようと思っておりまして、一時は自作も考えたのですが、
何分BTOよりも多少コストがかさんでしまうもので。。。


今までのようにスペック上問題が無さそうであれば「ゲーミングPC」といった選択肢も有りでしょうか?


詳しい方、また、クリエーターの方、アドバイス頂ければ幸いでございます。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (12件中1~10件)

正直、性能は二の次でしょうね。


第一は壊れにくく、多少のハードウェア不具合でも動き続けることです。
納品直前でPCが壊れて、作業できない時間がすこしでもあったら死活問題になる人は多いです。
壊れやすい部品として、電源、HDD、メモリの三要素があります。
電源、HDDは二重化し、メモリはチップキルを使えば、とりあえず動作し続けることができます。

HDDの二重化は殆どのメーカーでもオプションがありますし、個人でもできますが、
電源二重化やチップキル対応はマザーやシャーシ自体が対応している、ワークステーションやサーバでなければ無理です。
また、万一二重化していないマザーボードが故障しても、オンサイトで当日修理が可能なメーカーもあります。
いくつか上がっているappleは、自社ではオンサイトはなく、ウチダエスコ等でオンサイトサポート可能のようですが、拠点が少なく1万円程度~の出張料が都度かかります。

本体の値段は高くなりますが、作ったものがそのまま飯のタネになるなら、万が一の状況を考慮するのがプロフェッショナルとして当然です。
PCが壊れたせいで納期を遅延すれば、クライアントの信頼も失いますし、何より次の仕事が来なくなる可能性もあります。

止めずに動かし続ける。
ユーザーが何もできない時間が発生すれば、イコール金銭の損失であると考え、部品の冗長化はもちろん、オンサイト修理もあるDELLやHP等の法人向けのワークステーションを選ぶべきでしょう。
どうしても安価に抑えるなら、ホワイトボックスメーカーで同じものを2台買って、HDDのみ冗長化を行い、1台は予備機として保管しておくというのも手でしょう。
ディスクを載せ替えれば即座に動かすことができ、オンサイトサポートを待つより早いですが、部品交換や設定手順等、詳しいマニュアルもないため相応の知識が必要になり、薦められる人は限られます。
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 本職ですが、安いWINを使ってます。


 3Dをやるのであれば間違いなくWINDOWSでしょうか(ほとんどの3DソフトがWIN用なため。MAC版はバグが多い)。

 使用するソフトが動けば、安価なPCで問題ないです。
 WEBであれば、表示を確認するためにWINとMACがあった方が良いかもです。

 DTPなら、圧倒的にMACユーザーが多いです。
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 仕事上、何人かのデザイナーと付き合ってきましたが


やはりMacユーザーが大半です。iMacメインで補助にMacBook pro。
Apple社のものをカスタマイズなしに使っているので、スペック等は気にしておらず、
サンディーブリッジだ、RAMDiskだ、nVidiaだ、RADEONだ、といったものに疎い感じもしました。デザイン会社によってはWindowsメインの従業員もいるようです。
 で、現状のマシーンですが、スペックは不明ですが、ゲーミングなら相当のCPUとビデオカードを積んでいるものと考えますので動作に関して サクサク動きそうです。あとは
CS5対策で、OSを64bitにしてRAMを限界まで積むか、32bitのまま、RAM Diskを構築するか、でしょう。
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アップルのサポートは、いくつかありますが、一年間の無償保証期間、有償3年のAppleCare Protection Planが、あって以下のようにあります。



http://www.apple.com/jp/support/products/locator …

この上のサービスが、AppleCare Premium Service & Support Planで、4時間での出張サービスが、更に有償で、大都市にあります。

http://www.apple.com/jp/support/products/premium …

一般には、前者だけで、十分で、持ち込み修理で、即部品交換になります。AppleCare有効期間内なら、部品代工賃無料。サポート上必要なら、後者の契約をするでしょうね。以前持ち込みでやったのは、Quick Garageという外資系パソコン修理拠点で、即修理でした。国産は、東芝と富士通だけだったかな。法人営業で無いと、たぶん国産のWindows機のサポートは、厳しいかと思います。
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Macです

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確か、機種選びのポイントがあったような気がします。


速い作業をするために、記憶領域のスピード、Phatoshopの作業領域の出し入れのスピード、仮想RAM領域のスピードを重視→ハードディスクもしくは、SSDというフラッシュRAMで作ったハードディスクを、RAID 0 構築して使用。
適度に高価な発色重視のグラフィックカード。
最高に早いCPU。
RAMはてんこ盛り。
そんでもって、バックアップ用に大きな外付けハードディスク(いくら本体に大きな容量を持っていても、サージトラブルの前には風前の塵の同じですから)。

ちなみに
ゲーミングPCは、速いCPUと、3D表示が速いグラフィックカードに特化したものです。

はたして参考になればよいが。
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 クリエーターが使うPCと言えば、Macしかないでしょう。



 ライノトロニックやアグファに出力するのには、断然Macのほうが簡単ですし。OSのルック&フィールもMac OSのほうが断然上ですし(これが似ているとアップルから起訴されますから仕方が無いのですが)。

 ケースにしたって、私も自作マニアですが、ゲーミングPC用のケースのあのセンスの悪さといったら、あんなものクリエーターに受け入れられるわけ無いです。作ってる人間にもセンスが無いのでしょう。

 あんなセンスのかけらも感じられない外観に疑問を持てないようでは、クリエーターとしての資質を疑われますよ。
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DELL HP NEC エプソン等が出している ワークステーションは どうですか?


業務用ですから そこそ良い部品を使っていると思います
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PC(自作)が好きなデザイナーさんなら究極の自作PCを組むことも出来ますが、自作PCは基本「責任は全部自分持ち」になります。


趣味でPCを弄るならばともかくとして、仕事の道具としてPCを使う場合はまともな大手メーカーの高性能PCを使った方が良いです。
PCが故障したとき、または原因不明の不具合が出たとき、メーカー製ならばすぐに修理に出して直してもらえます。(そこがメーカー製PCの大きな利点です)
サポートの悪い(つまり安かろう悪かろうな)ショップメイドのPCの場合、修理に時間が掛かったり、秋葉原の店頭までPCを直接持ち込みを要求されたりなど、対応が悪くて本業に支障が出る場合があります。
自作の場合、調子が悪くなったら故障判定からパーツの調達、交換など、一切合切自分でやらなくてはならなくなります。
自作好きの人間はある程度予備パーツを持っていたりするので故障判定などは比較的容易に行えますが、普通の人は電源、マザーボード、CPU、メモリ、グラフィックカードなど、一つ一つの特性を理解して何処が壊れているかなど、的確な判定出来ません。その間にも本業で納期遅れを出して、信用に響いてしまいます。
例えばエプソンダイレクトあたりのBTOモデルが良いと思います。故障時の対応は、とにかく早いの一言に尽きます。
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BTOでもクリエイター向けパソコンはありますよ?


コレを参考にすればいいんじゃないでしょうか?

パソコン(BTO/自作)・PCパーツのドスパラ>クリエイターパソコン(PC)
http://www.dospara.co.jp/5create/

見る限りパソコンの構成はほとんど同じで違うのはグラフィックカードですね。
GeForceがQuadroに、RADEONがFireProになっています。
(違いはネットで検索してね)
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