小学校2年生が鞘剥きをしたグリーンピースご飯が
給食に出ました。そのときは、豆が鞘に繋がっていたので、
そこから栄養分を取っているんだね。と説明したそうです。
ところが、後日、空豆の鞘剥きをしていたところ、
豆が鞘に繋がっていないことを発見!
さぁ、どう説明したらよいか。という質問です。

どうか、知恵を貸して下さい。
連休後までに回答ください。

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A 回答 (2件)

検索かけてみますと、日本で唯一グリンピースの品種改良を


してるところがあるそうです。

もし、よかったら聞いてみてはいかがでしょう?

◆鹿児島中央営農総合センター 
TEL 0993-35-2141
鹿児島農場試験場 TEL 099-268-3233

おそらく、ある一定の成長後、鞘と豆は離れてしまうと思いますが?

参考URL:http://www.tbs.co.jp/hanamaru/medama/010309.html
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この回答へのお礼

検索していただきありがとうございます。
遅くなってしまいましたが、お礼と結果を申し上げます。

結局、小学校の図書室でウナ・ヤーコプス著(塚原真里子訳)『たねと果実のいとなみ』という絵本を見つけ、「マメは、さやの中で、おかあさんと細い軸でつながっていた時に、でんぷん、脂肪、たんぱくしつなどの栄養をもらいました。マメがじゅくすと、軸はちぢんでなくなり、そのあとにへそができます。・・・」を参考資料としました。

情報提供どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/05/14 22:25

「成長が止まったら鞘から離れるんだよ」というのはどうでしょうか?



(注)正しいかどうかは知りません。
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この回答へのお礼

ご意見どうもありがとうございました。
わたしもいただいた回答がよいかと思うのですが、
根拠となる資料が見つけられなくて困っています。
何かいい資料がありましたら、是非教えて下さい。

お礼日時:2001/05/06 20:10

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分解されるが、これらは水溶性ではないので、そのままでは吸収されにくい。脂肪酸とモノグリセリドは胆汁酸の作用でミセル(脂肪の状態。粒状とか、液体状とか…脂質もいろんな状態で存在するので、これは「ミセル状態になって」という意味)となって微絨毛表面に達し、拡散によって小腸細胞内に移行する。小腸細胞内に採り入れられた脂肪酸とモノグリセリドは脂肪に再合成され、白い乳状脂粒(カイロミクロン)を形成したあとにリンパ液で運び去られる。脂肪酸の一部は、遊離脂肪酸として門脈(肝臓方面)に入る。」


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親水性(水になじみやすい)ミセルという形になって
腸絨毛から小腸の細胞に摂りこまれる。そこで脂肪に再合成され、
さっきはミセル、今度はカイロミクロンの形になって、
脂肪を運ぶリンパ液(体液)に乗って運ばれていく。
一部の脂肪酸は血管から肝臓に向かう門脈(静脈)に入る。


ということですね。

しかし中3でここまで、タイヘンですね!
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入試問題と言っても、いーかげんなのありますよ。
塾がどの程度まで、問題の正当性を確認して流用しているかは疑問です。


「 脂肪は、脂肪酸とモノグリセリド(No1の方が書いていた「1つ残る」というやつ)に
分解されるが、これらは水溶性ではないので、そのままでは吸収されにくい。脂肪酸とモノグリセリドは胆汁酸の作用でミセル(脂肪の状態。粒状とか、液体状とか…脂質もいろんな状態で存在するので、これは「ミセル状態になって」という意味)となって微絨毛表面に達し、拡散によって小腸細胞内に移行す...続きを読む

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