親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

オーデイオ機器についてお教えください。
10年以上使用していたLS-PROの調子が悪くなったので新しい5.1CHシステムに更新する予定です。今まで使用していたLS-PROのサテライトスピーカーは正常なので他の部屋で再利用したいのですが他のメーカーのアンプにつないで使用することは可能でしょうか。ツースピーカーのステレオとして使用したいと思っています。
もしその様な使われ方をしておられたらどの様に接続されているか含めお教えください。
AV機器について詳しくありませんのでおかしい表現であればご指摘願います。

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A 回答 (2件)

>LS-PROのサテライトスピーカーは正常なので他の部屋で再利用したいのですが他のメーカーのアンプにつないで使用することは可能でしょうか。



使用は可能です。

実際 AM5MkIII の Satellite Speaker を電導鋸で解体して Speaker Unit を再利用した経験がありますが、極普通の小口径 Speaker System と考えて差し支えありません。

「極普通の」と言うのは当然のことながら「低音が出ないもの」と考えることです。

私の場合は自作 Enclosure に Speaker Unit を移しましたので或る程度の低音は出るようになりましたが、Satellite Speaker System をそのまま用いるのであれば 200Hz 辺りからダラ下がりになって 100Hz 以下は倍音しか出てこないという感じになります。

とは言え、例えば Jazz Trio の Wood Bass 音は出ないかと言えば、出ますし、ちゃんと Wood Bass の音と認識できます。

主音となる 100Hz 以下の音が殆ど出ていなくても、その倍音及び歪みによって生じた倍音は Wood Bass の音より生じたものですので、人の聴覚はそれを Wood Bass 音と認識し、Electric Bass や Synthesizer Bass 音と間違えることはありません・・・初めから YAMAHA FM7 の Bass 音と Wood Bass 音の違いが判らない人には無理でしょうが・・・。

Satellite Speaker System を Amplifier に直結して長時間鳴らしたことがないので耐久性については何とも言えませんが、Speaker Unit を低音域が良く出るようにした別 Enclosure に収めた自作 System では飽きて償却するまでの延べ千時間余りの使用に全く問題はありませんでした。

Satellite Speaker 部は背圧の大きな超小型密閉箱仕様ですので Amplifier に直結すると低音域は背圧がかかることからか大分変わりますが、元気の良い中高音域は殆ど変わりません。(むしろ音圧が大きくなることからか、ますます元気な音になります)

低音域の音色変化が好ましくないようであれば 200Hz 辺りに設定した HPF (High Pass Filter) を入れるべきでしょうが、HPF に用いる素子や HPF 設定 Curve でも大きく音が変化しますので、同じ音にしたければ Bass System を電導鋸で分解して取りだした Network を流用するか、参考にするしかないと思います。
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この回答へのお礼

HALTWO 様
ご経験からのご教授有り難うございました。
参考にして勉強させていただきます。

お礼日時:2011/12/08 10:21

BOSEのサテライトスピーカーはアクースティマス経由で接続するはずです。

アクースティマス内蔵のネットワークを通る訳で、サテライトスピーカーを通常のAVアンプと直接接続する場合は最低でも低音を十分にカットする必要があります。
 おそらくすべてのAVアンプにスピーカー設定があるはずで、可能な限り高い周波数でローカットしてください。さもないとスピーカーからの再生音が容易に歪み、ちょっとした音量で壊れる可能性大です。
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この回答へのお礼

didenko 様
早速のご回答有り難うございます。
通常のAVアンプに接続出来る事は判りました。
低音を十分にカットするとのことですが、再生音は通常のスピーカーと同様使用可能と言うことでしょうか。実用に耐えないのであれば検討します。
ただこのスピーカーは形状が小さく定格出力が35Wと大きいので気にいり出来れば使用出来ればと思っていました。
有り難うございました。

お礼日時:2011/12/07 22:13

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QBOSE AM-10について

現在アンプはドルビーデジタル、DTS対応の物を使ってAM-10を繋げています。アンプにはウーハ-用と5ch分のスピーカー端子がありますがAM-10は5ch分のスピーカー端子にのみ接続し一度ウーハ-部で受けそこから各スピーカーに音を振り分け、低音部分はそのウーハーから出すようになっています。しかしDVD等を再生した時、アンプはウーハー端子へ低音の出力、スピーカーへは各役割の音のみを出力しているのではないかと思います、そうなると現在の使い方では低音部分は繋げていないので本当の5.1chとは違うのでしょうか?最近は安い5.1chスピーカーも出ているのでそちらに買い換えてウーハーの接続も使えた方がいいのか迷っています。どなたかわかりましたら教えて下さい・・・。

Aベストアンサー

 morecrestさんに補足して・・・

 AM-10のウーファー部には「アンプ」が内蔵されていませんので LFE用(0.1ch)としての アンプからのピンコードによる接続では 使用できません。 よってもちろんウーファー部にも それ用の入力端子は付いていません。   最新のAM-10/3では仕様が変わりましたので 対応してきています。 AM-15/16と仕様が同じになりました。

 お手持ちのアンプの記載が無いので「確実」ではないかもしれませんが AVアンプには「スピーカーコンフィグ」という設定項目が必ずあります。 一度ぐらいは見たことがあると思いますが・・・   内容は「お使いのスピーカーの有無」 「同じく大小(ラージ/スモール)」 「同じく視聴ポジションからの距離」等の設定項目です。  

 特に 前者の2項目は必ず設定をする事が必要です。 syunsuke2003さんの場合は次のようになります。 「お使いのスピーカーの有無」・・・  〔フロント・リア・センター〕これらは全て「有り」 サブウーファー(スーパーウーファー)は「無し」となります。  「お使いのスピーカーの大小(ラージ/スモール)」・・・  全チャンネル〔フロント・リア・センター〕とも「大(ラージ)」としてください。 

 この設定では LFE信号は 左右のフロントスピーカーへ送られます。  また「リンゴ大」の大きさのスピーカーにも関わらず「小(スモール)」としない訳は 専用のベースモジュールが存在するからです。(*余談だが サブウーファーの使用が無く 全チャンネルを小(スモール)に設定する事は出来ない。) 

 完全な5.1ch再生を構築したいのなら スーパーウーファーの追加が必要になりますが AM-10は完成度が非常に高く サラウンド再生を楽しまれるのであれば ベストなスピーカーです。 もちろんスーパーウーファーを追加しなくてもです。  スピーカーの配置/向きを突き詰めて配置すれば スピーカーの存在が消え 雄大な音場空間が実現されます。 頑張ってみてください。  また BOSEのスピーカーは アンプのグレードが上がるほど その「凄さ」が出てきます。 末永く使えるスピーカーですから 簡単には諦めず 末永く楽しんでください。 

  

 morecrestさんに補足して・・・

 AM-10のウーファー部には「アンプ」が内蔵されていませんので LFE用(0.1ch)としての アンプからのピンコードによる接続では 使用できません。 よってもちろんウーファー部にも それ用の入力端子は付いていません。   最新のAM-10/3では仕様が変わりましたので 対応してきています。 AM-15/16と仕様が同じになりました。

 お手持ちのアンプの記載が無いので「確実」ではないかもしれませんが AVアンプには「スピーカーコ...続きを読む

QBOSEのスピーカーで101MMは音質は良いのでしょうか??

BOSEのスピーカーで101MMは音質は良いのでしょうか??口コミ等を見るとみんな音質が良いと書いてありますが本当でしょうか??

Aベストアンサー

私はBOSEキライ派です(^^ゞ
でも、101MMは4発持ってます(^^ゞ

あくまでも「キライ派」ということを前提として…ですが、このサイズ&似た価格帯のスピーカを、スピーカ単体の音質のみで「キライ派の耳」で比較の限りでは、例えばJBLのControlシリーズやYAMAHA等の方が、低域高域とも延びが違い、断然音が良いと思ってます。この手の10~12センチウーハ+ツィータの2WAY構成の小型スピーカと比べれば、101MMは高域は寸詰まりだし低域は出ないし…で、高音質オーディオ指向の人が絶賛するのは、個人的には信じられません(^^ゞ

ただ…その「高域低域寸詰まり」な範囲でのバランス感は、BOSEキライ派でも認めざるを得ない絶妙さはありますねぇ。
また、セッティングによる出音の差が非常に少ない…どんなへんてこなセッティングしても、「101です!」という音でしっかり鳴る…という点は、他メーカーではあり得ない特徴ですね。
また、私のような「BOSEキライ派」が、BOSEを嫌う「定番物言い」である『BOSE特有の音のあざとさ』は、101系が一番少ないと思います。

繰り返しですが、スピーカ単体の音質性能だけで「物言い」するなら、101MMは全く大したこと無いスピーカだと思います。同サイズ同価格帯なら、私なんかはYAMAHAのS15なんかの方が段違いに音が良いと思っています。
でも、そんなBOSEキライ派の私でも、「こいつだけは持っておこう」と思わせる、絶妙な魅力のある音のスピーカなのも、認めたくないけど事実ですねぇ(^^ゞ って、結局101だけは手放さず持ってるし(^^ゞ

ただ、「自称:高音質オーディオ指向」なのに、101系2発だけをメインに据えるようなことを推奨している記事等(それも、多分No.3さんなら「なんじゃそら」と言われそうなショボAVアンプをセット推薦とかね(^^ゞ)は、ちょっと詐欺の臭いがすると思いますけどね(^^ゞ

私はBOSEキライ派です(^^ゞ
でも、101MMは4発持ってます(^^ゞ

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QBOSE AM-10(3) システムのスピーカ接続

このシステムのスピーカは、個々に従来のスピーカケーブルでアンプに接続するのですか?(または、できるのですか?)購入前に知りたくて困っています。(家が田舎なために近くに販売している店がありません・・・)教えてください。

Aベストアンサー

AVアンプのスピーカ端子(5.1CH分)とAM-10(3)ベースモジュールの間は付属している6mのケーブルで接続します。
このケーブルは、アンプ側が5系統(フロントL,R、リアL,R、センター)の先バラと、LFE(低域効果音)サブウーファー用ピンプラグ付きケーブルをフラットケーブル状に一体化したスピーカケーブルで、ベースモジュール側は専用マルチコネクタになっています。

それぞれのスピーカは、ピンプラグ付きのスピーカケーブルをベースモジュールのそれぞれのスピーカ端子に差し込みます。(付属はフロント,センター用に6mが3本、サラウンド用に15mが2本。)

このように接続すれば、ベースモジュールについているBassコントロールつまみでLFE以外の5チャンネルの低音部分の音量を、部屋の状況や音の好みに応じて調整できます。

サテライトスピーカはAVアンプのスピーカ端子に普通のスピーカケーブル(両端が先バラ)で接続することもできますが、それではせっかくのベースモジュールの機能(全てのチャンネルの低音を合成することで、サテライトスピーカーの位相干渉を解消し、ピュアな重低音を実現するベースパワーサミング回路)が生かせないのでもったいないと思います。

参考URL
BOSE AM-10(3)
http://www.bose.co.jp/home_audio/ht_speakers/am10_3.html

参考URL:http://www.bose.co.jp/home_audio/ht_speakers/am10_3.html

AVアンプのスピーカ端子(5.1CH分)とAM-10(3)ベースモジュールの間は付属している6mのケーブルで接続します。
このケーブルは、アンプ側が5系統(フロントL,R、リアL,R、センター)の先バラと、LFE(低域効果音)サブウーファー用ピンプラグ付きケーブルをフラットケーブル状に一体化したスピーカケーブルで、ベースモジュール側は専用マルチコネクタになっています。

それぞれのスピーカは、ピンプラグ付きのスピーカケーブルをベースモジュールのそれぞれのスピーカ端子に差し込みます。(付属はフロ...続きを読む

QBOSEのAM5IIIについて・・・

BOSEの上記のセットを買おうと思っています。
できればAVアンプやDVDなどとつなげて聞きたいのですが、アンプとの相性などあるんでしょうか?
一番良いのはBOSEのアンプだと思うのですが、それ以外のものでお勧めあればご教示ください。
よろしくお願いいたします。

http://www.bose.co.jp/home_audio/av_speakers/am5_3.html

Aベストアンサー

以前はこの様なレシーバー(CDチューナー付アンプ)が単品でも発売されていたのですが、現在は生産完了の様ですね。 チョッと残念です。  

純正の組み合わせとなると、AMS-1/5
http://www.bose.co.jp/home_audio/music_systems/ams1_4.html
組み合わせ的には悪くないですよ。 BOSE製品のアンプには『隠し味』がありまして、同社のスピーカーを巧く鳴らせるように、電気的に補正を掛けています。  無難にはなりますのでお勧めは出来ます。

定価¥59.800の製品ですが、アンプなどにはどのくらいの予算を考えていますか?  マァ-最低10万、プレーヤーまで含めると15~20万円といった所でしょうか?  
BOSEも最大の欠点とは、「鳴るんだけど、安いアンプではね~!」です。 比較的安い製品が多いメーカーですので、チープ(安物)なアンプで鳴らされてしまうケースが大変多いのです。  潜在能力は物凄く高いモノを持っているブランドです。  チャンとしたアンプで鳴らすことでそれは活かされてきます。   この手のトピには、誹謗が大変多いブランドなのですが、それは事実を知らない事ゆえの事での発言であり、「いい加減な事を言うんじゃない!」と思いつつ、BOSEに対する質問にはお答えしています。

NY125stさん AVアンプをお使いになるのですから、サラウンド再生を目指しているのでしょう。 だったら、AM5/3ではなく、AM6/3のほうがよろしいのではないのでしょうか?  サラウンド再生の「つながり感」(サラウンド再生は個々のスピーカーの性能よりそれぞれのスピーカーのつながりが大切)は最高です。 
http://www.bose.co.jp/home_audio/av_speakers/am6_3.html

アンプにはシッカリした物を使っていただきたいので・・・
http://denon.jp/products2/avc2920.html
最低この位で・・・ プレーヤーは画質に特に拘りが無ければ、2万円前後の製品でよろしいでしょう。 (^_-)-☆


ガンバって!  ヽ(^。^)ノ


参考URL:http://www.bose.co.jp/home_audio/av_speakers/am6_3.html

以前はこの様なレシーバー(CDチューナー付アンプ)が単品でも発売されていたのですが、現在は生産完了の様ですね。 チョッと残念です。  

純正の組み合わせとなると、AMS-1/5
http://www.bose.co.jp/home_audio/music_systems/ams1_4.html
組み合わせ的には悪くないですよ。 BOSE製品のアンプには『隠し味』がありまして、同社のスピーカーを巧く鳴らせるように、電気的に補正を掛けています。  無難にはなりますのでお勧めは出来ます。

定価¥59.800の製品ですが、アンプなどに...続きを読む

QBOSE AMS-1のアンプの代替品

10年以上BOSEのAMS-1を愛用しています。
スピーカーシステムはRA-8というものだと思うのですが、
このアンプ部分を他の製品と取り替えることは可能でしょうか。

BOSEの音は気に入っているので、
このスピーカーの特性を生かせるようなアンプにしたいのですが、
予算は数万程度しかありません。

AV機器にお詳しい方でお勧めのものがあれば、
ぜひアドバイスお願いします!

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

A No.2 HALTWO です。

御礼、有り難うございます。

Amp'、Receiver などの言葉の認識は御質問者さんの認識で間違っていないだろうと思いますよ。

Amp' は Amplifier (増幅器) のことで、小電力 (2V0.1mA=0.4mW など) の電気信号を数千倍の 1W (1000mW) などといった「Speaker を充分な音圧で駆動できる」電力に増幅する機器のことです。・・・Audio Mania の世界では電圧 (単位:V) を増幅するものを Amp と呼びますが、一般には電流 (単位:A) も増幅して電力 (単位:W) を増幅する Pre-main (または Itegrated) Amp' と呼ばれるものが Amp' と呼ばれています。

Receiver は「Radio を受信する機能を備えた Amp'」のことで、Tuner (Radio 波同調器、つまりは受信機) が内蔵された Amp' のことを Receiver と呼びます。

RA8 は FM/AM 放送を受信する Tuner が内蔵されていますので Receiver と呼び、CDA-8 は CD Player ですね。

ただし Audio Receiver と言ってしまうと昨今では FM/AM Tuner 内蔵 Amp' だけではなく、Bluetooth 受信器や Internet 放送の Network 受信器のことも Audio Receiver と言っているようですので Receiver Amp' の方が検索し易いだろうと思います。

時代の要求か、現在では CD Player を内蔵しない、純粋な FM/AM Receiver Amp' は少なくなってきているようですね。

http://kakaku.com/search_results/%83%8C%83V%81%5B%83o%81%5B/?category=0002%2C0021

CD の再生機能は不要とのことですので、必要なのは Amp' であり、Radio の受信が不要なのであれば Receiver Amp' である必要もありません。

Radio 受信機能のない Pre-main (Integrated) Amp' ならば未だにたくさんあり、

http://kakaku.com/kaden/integrated-amplifier/

この他にも安価なものでは

http://www.amazon.co.jp/dp/B005HV2EXI

なんてものからあります。

この LEPAL LP-2020A (TRIPATH TA2020-20) という Amp' は下写真のように Main の回路は TRIPATH 社が開発した TA2020-20 という IC Chip 1 個だけ、その他の回路も十数個ほどの素子を機械装着しただけのものを中国で製造していることからこんな値段で売られているのですが、音質には全く問題ありません。

私は別 Maker の TRIPATH TA2020-20 Chip 採用 Amp' を自作の Speaker System (Woofer) に用いているのですが、桁違いの値段がする数万円の Amp' に劣るという気は全くしませんし、TV 音声を外部 Speaker System で鳴らすという目的などではこれで充分であろうと思います。

ちなみにこの 2 千円の Amp' を 4 台使うと 2ch ×4=8ch、つまり 7+1 ch を構成できることになり、これに Surround Processor IC 回路を加えて Serries を構成する特注 Design の Allmi' 筐体に入れ、多数の高給社員を養う日本国内企業の利益を乗せると何万円もする AV Amp' というものになりますので、何万円もする AV Amp' の中味もこれと同程度とも言えます(^_^;)。

尤も中華製品は耐久性とか安全性とかに心配はないのかという懸念は付き纏いますが(^_^;)・・・TRIPATH 社は 10 年前に倒産しているので現在ある TRIPATH TA2020 IC Chip はいずれも中古品を使っていることになりますし、中国では廃品から回収した Recycle 品まで出回っているのですが(汗)、取り敢えず私の TA2020-20 機は 1 年余、1 千使用時間程度の使用歴では全く問題を発生していません・・・問題が起きても 2 千円で再た手に入れられますし(笑)。

安心を求めるのであれば現在もある他 Maker 製 IC Chip を用いた日本製 Amp' が御勧めですが、別に繋がっている先の物が壊されるわけではなく、本体だけが壊れるだけで済む上に年間数千使用時間程度のものに何万円もの安心料をかけるか否かで中華製を採るか否かの考え方もあるかと思います(笑)。

素敵な Audio Life を(^_^)/

A No.2 HALTWO です。

御礼、有り難うございます。

Amp'、Receiver などの言葉の認識は御質問者さんの認識で間違っていないだろうと思いますよ。

Amp' は Amplifier (増幅器) のことで、小電力 (2V0.1mA=0.4mW など) の電気信号を数千倍の 1W (1000mW) などといった「Speaker を充分な音圧で駆動できる」電力に増幅する機器のことです。・・・Audio Mania の世界では電圧 (単位:V) を増幅するものを Amp と呼びますが、一般には電流 (単位:A) も増幅して電力 (単位:W) を増幅する Pre-main (または Itegra...続きを読む

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

QBOSEの201Vか301VかAM-5IIIかで迷っています。

特にボーズでなければという事はないんですが、部屋が6畳しかない上屋根裏部屋で天井も低く、机や棚等もあり夜は布団も敷くという訳で、その上新たにAVラックとか置く余裕はないなと思って、消去法で比較的場所を選ばないボーズのスピーカーにしようと思いました。
そしてボーズの中から上記の3種まで絞り込んだのですが、この中でどれがいいか本当に決め兼ねています。

推測ですが、上記の環境では301Vでは宝の持ち腐れになりそうな気がします。
場所を取らないという点ではAM-5IIIでしょう。
ただ、これは偏見かもしれませんが、あんな小さいスピーカーで本当に満足に音が出ているんだろうかとどうしても疑問なんです。
“小さい割には”いい音だ(つまり他のスピーカー程ではない。)というのではいずれきっと不満になりそうです。
では最も無難な選択で201Vにしておけばいいのか?

実際店に行ってそれぞれ聴いてもみましたが、周囲の雑音もあって満足な視聴はできませんでした。
強いて言えば301Vが一番いいように思えましたが・・・・。
自分の好きな音と言われても、今までラジカセしかなかったので自分がどんな音が好きかもわかりません。
いっその事、少し部屋を片付けてタンノイやJBL等の本格的な物を買ってしまった方が間違いないのではとさえ考えてしまいます(全部で10万円以内に収めたいので実際にはそうはならないでしょうが。)。

聴く分野は一番多いのが映画のサントラ盤で、あとは喜多郎や宗次郎、YMOや女子十二楽坊のようなインストゥールメンタルで、クラシックやジャズ、流行歌の類は聴く時もある、という程度です。
実はアンプやプレーヤーをどうするかも全く考えてないんですが、とりあえずスピーカーを決めたいと思います。
個人の主観でも構いません。
皆さんの御意見を伺いたく思います。

特にボーズでなければという事はないんですが、部屋が6畳しかない上屋根裏部屋で天井も低く、机や棚等もあり夜は布団も敷くという訳で、その上新たにAVラックとか置く余裕はないなと思って、消去法で比較的場所を選ばないボーズのスピーカーにしようと思いました。
そしてボーズの中から上記の3種まで絞り込んだのですが、この中でどれがいいか本当に決め兼ねています。

推測ですが、上記の環境では301Vでは宝の持ち腐れになりそうな気がします。
場所を取らないという点ではAM-5IIIでしょう。
ただ、...続きを読む

Aベストアンサー

No.2 です。

BOSE のスピーカーは BGM 的な鳴り方がするといわれますが、個人的にはちょっと違うような気がします。

すべての製品がそうだというわけではありませんが、BOSE の多くの製品は、「ポンと置いてそこそこ良い音」という設計思想のものが多いように思います。良い音というのは、ここでは、作業の手を止めさせないというか、良い意味で空気に溶け込んだ音という意味です。
そういう音にするために、多少のデフォルメや電子回路による補正などはむしろ積極的に行っていると思います。それゆえ、細かなセッティングの調整やケーブルの違いなどがマスクされてしまうことも多く、「何をやっても BOSE サウンド」となるのだと思われます。

反面、そこいらのミニコンポなどのスピーカーは、ポンと置いただけでは単に鳴っているだけで、耳障りな音さえ出し、悪い意味で耳を傾けさせる(注意を向けさせてしまう)ものが多いと思います。かといって、セッティングを詰めても劇的な変化は望めないことが多いように感じます。

ピュアオーディオ用と称されるスピーカーの場合、同じくポンと置いただけでは大した音は出ませんが、ちゃんと調整してやれば、作業の邪魔をしない BGM 的な鳴り方をさせることもできます。というより、心地よく音楽に浸るためには、そういった鳴り方が出発点であるように思います。その上で、もちろんポテンシャルを持った製品であることが前提ですが、鳴り方や音の張り出し方など、細かな調整のできる(自分好みの音に近づけていく)余地があると思います。

ですから、何も考えないでもそこそこ良い音ということであれば BOSE(や B&O、Nakamichi など)の製品は十分推薦に値すると思いますし、それ単体で聴いて不満のあるような音にはならないでしょう。
一方、ある程度セッティングを調整できる余地があり、多少の苦労や手間はかかっても自分の求める音を(たとえ BGM でも)追及したいということであれば、ピュアオーディオ用と呼ばれるようなスピーカーが良いのではないかと思います。

No.2 です。

BOSE のスピーカーは BGM 的な鳴り方がするといわれますが、個人的にはちょっと違うような気がします。

すべての製品がそうだというわけではありませんが、BOSE の多くの製品は、「ポンと置いてそこそこ良い音」という設計思想のものが多いように思います。良い音というのは、ここでは、作業の手を止めさせないというか、良い意味で空気に溶け込んだ音という意味です。
そういう音にするために、多少のデフォルメや電子回路による補正などはむしろ積極的に行っていると思います。それゆえ、細...続きを読む

Qサブウーファーの置く位置

初歩的な質問で申し訳無いんですがサブウーファーというものを初めて使います。

環境的に、今はプリメインアンプに左右のスピーカー、という状態ですが、
そこにサブウーファーを追加しようとしているんですが、
サブウーファーは(左右スピーカーに対して)どういう位置に置いたらいいんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計されており、壁際に寄せると音波の放射状態などが変わってしまって、音質に影響するからです(もともと壁際に寄せて使うことを前提としているサブウーファーについては、もちろん、この限りではありません。なお、ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいますが、壁際に寄せることが常にベストであるとはいえません)。

また、サブウーファーの場合、壁との角度はほとんど関係ありません。なぜなら、低音は指向性(直進性)が弱いという特徴があるので、そもそも「角度」に意味がないからです。単純にいえば、高音は懐中電灯の光、低音は裸電球の光と思えば良く、サブウーファーの角度に意味がないのは、裸電球をどの角度から見ても意味がないのと同じです。

なお、上で「ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいる」と書きましたが、実際にはこれがいちばん重要です。専門的には「定在波」というものがあって、壁との距離の調整は、これを上手くコントロールするものだからです。

したがって、結論的には、

(1) 左右のスピーカーの間に置くのがベストだが、壁(や家具。以下同じ)に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(2) 間に置けない場合は、左右いずれかのスピーカーのすぐ外側がベストだが、壁に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(3) 壁との距離は、実際に音を聞きながら良い位置を探す。基本的に、壁際や、特に部屋のコーナーは良くないことが多い(多いだけで、絶対にダメという訳ではない)。

(4) サブウーファーの角度は、あまり関係がない(もっとも、角度を変えるとユニットやポートの位置が変わるので、場所を動かしたのと同じく壁との距離が変わる、という意味では関係する)。

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計さ...続きを読む

QBOSE 111ADの実力ってこんなもの?

BOSE 111ADの実力ってこんなもの?
中古で手に入れました。ユニットの程度は良好です。
またBOSEの1705IIアンプとの組み合わせです。
JBLのコントロール1と迷った結果111ADに決めました。
店内でパソコンCDのジャズをかけています。

以前はBOSEのメディアメイト2でした。
お客様により良い音でジャズを聴いていただこうと
考えていたのですが、111ADから流れ出る音が今一歩です
ある意味、なんだかメディアメイト2の時のほうが、良かったかな・・・と。

もっとメリハリがあって、キレが良い音を期待していたのですが。。
たぶん設置場所の問題かな?と仮定しています。
(純正ブラケット使用ですがGCW-30なのでほぼ壁に密着)

今出ている音は、ボンつく感じで、切れがなく、音離れが悪い感じです。
低域のしまりが悪く、もたついている感じです。言葉で表現するのが難しいですが。。

CDは録音の良い、ジャズピアノトリオのビル・チャーラップなどです。
これが一昔前の録音のように聴こえます。

反対にiTunesなどのラジオ局でのジャズ放送などは割りと良い感じに聴けます。

111adはネットでも評判が良いので、その実力はかなりあるはず!
現状では店内のコーナー(背面と片側が硬い壁)に壁掛けせざる得ませんが、
111SADに対する改善策、対処策、セッティングの対応策など、
経験上ご存知の方がおりましたら、ご教授いただければ幸いです。

BOSE 111ADの実力ってこんなもの?
中古で手に入れました。ユニットの程度は良好です。
またBOSEの1705IIアンプとの組み合わせです。
JBLのコントロール1と迷った結果111ADに決めました。
店内でパソコンCDのジャズをかけています。

以前はBOSEのメディアメイト2でした。
お客様により良い音でジャズを聴いていただこうと
考えていたのですが、111ADから流れ出る音が今一歩です
ある意味、なんだかメディアメイト2の時のほうが、良かったかな・・・と。

もっとメリハリがあって、キレが良い音を期待...続きを読む

Aベストアンサー

Web情報、伝聞等はいきがり、経験、年齢層(ラジカセ音色影響世代)等の関係で実体と遊離しているケースが多く事に当たっては確認が不可欠です。
メイン装置にJBLフロアタイプ使用、居間の昨今TV内蔵スピーカーの劣悪なる音色に耐え切れずControl1で解決させました。
小型プリメイン、小型CDP等で構成。
小音量で良い音色を得る為には基本となるベース、バスドラ、低レベルでも質感を得るにはラウドネスON、BASSも必要最低限ブースト、TREBLEもシンバル等の質感が得られる必要最低限ブースト、以上、自分としての愛聴CDの聴き分けトラック部分を繰り返し再生しながら決着させます。
JBLの特徴である際立つ楽器音の分離、質感が得られウワーとなってしまう101(参考用に幾つか所持)とは全く違います。
鳴らし方の努力も必要、その点1705は対応範囲が限られてしまい、先の投稿内容になります。

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

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