痔になりやすい生活習慣とは?

 観光地などで、「すみませ~ん、シャッター押してくださ~い」という風景がよくありますよね?
 では、シャッターを押してほしそうな顔でキョロキョロしている人に、気をきかせて、「シャッター押しましょうか?」というのは、英語でどういえばいいでしょうか?

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A 回答 (8件)

Excuse me.(いきなり近づいて声を掛けるとびっくりするので、まずこの一言で始まります)


or
Hello!(日本語のもしもしに相当)

Can I help you?(最も普通の言い方で、これで十分と思います)
or
Could I help you?(丁寧な言い方)
or
May I help you?(改まって丁寧な言い方)
この次、すぐに
I take click for you.(シャッターを押す仕草をして、ニコって微笑む)
or
I can take photo for you./
I can take picture for you.
そして
Let's go!
で、一連の行動が始まります。
以上ですが、皆さんが言うように簡単にHello!だけでも良いのでは思います。お互い事情はわかっているからです。

click=カチッ。シャッターを押すこと。
以下のような言い方もありますが、長ったらしくて面倒ですね。
You need me to help you to take your picture(尻上がりに言う).
I can help you to take your picture.

もしも、外国でご質問のような場面のときは、くれぐれもお気をつけて。
全ての観光客が'本物'の観光客とは限らないからです。
慎重なる行動を希望します。
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数あるニューヨーク市内の公園でよく見かける光景で、現地ニューヨーカーが旅行者に声をかけて写真をとってあげるシーンとして、典型的で覚え易い具体例を挙げておきます。

実際に経験された方でないとどう言うか回答するのは類推では難しいと思いますので、簡単な実例を覚えてしまいましょう。

New Yorker: "[It looks like を省略して] you need help?"
Toursit: "(Yes,) could you take a picture of us?" ["Do you mind taking a picture of us?"]
New Yorker: "Sure, no problem."
Tourist: "You can just press the [shutter (= shutter-release) を略して] button."

することが状況から分かっていますから、全文で話す必要すらありません。ここから後は、何処へ行くか、何をするかといった一般的な事柄について、地元人としての情報提供を気軽に行う事もありますが、自分個人に関する事までは出さずに流します。旅行者には「そこまで理解できない」という我々側の先入観もありますが、身なりや人種を見て瞬時に「どこまで付き合うか」を判断する場合が殆どで共通点を見出さない限り深入りしないのが通常です。相手の反応を見て相手が必要とする事への協力を優先しそれをetiquetteとしています。
+++++
以上
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Excuse me, do you speak English?


外国人って思ったら英語が母国語とは限りませんね。
ヨーロッパのどこかの人かも知れませんね。

それと、My name is XXX.とか軽い自己紹介はどうでしょうか。カメラを盗まれる心配をするかも知れませんので、相手も多少は安心するかもって言うことの心配りですね。名前ぐらい言ったって言う感じかも知れませんが、目を見ながら、誠意があれば相手も撮ってもらいたい気持ちがわいてくるのではと思ったりするところです。
How do you like Japan?っていかにも日本が初めての人には感想を聞くのも一案ですね。

まあ、簡単な前置きをしてから、

I was wondering if I could help you out.
I'm glad/happy to press the shutter button for you.
よかったらお力になりましょうか。
代わってシャッターを押してもいいですが。

You seem to have trouble taking a picture.
Would you like me to take a photo for you?
写真を撮るのに手間取っている様子ですね。
代わって写真撮りましょうか。

I'd be happy to get a picture for you
if you need someone's help.
お助けがいるって言うことなら、
代わりに写真喜んで撮りますので。

Do you need a help?
If any, I will be happy to take a shot for you.
何か本当にご用があれば、喜んで写真を撮りますが。

さて、終わったらMaybe, these photographs will remind you of this day and me.って自分のこともこの写真を見ると思い出すとか言えばいかがなものでしょうか。ただ、あまり親しくなると、またnijikさんが別の人に写真撮ってもらえませんか、ってなったりすることもありえますので、適当が大事かも知れませんね。簡単に、I hope you will enjoy the rest of the trip.と残りの旅をお楽しみください、でお別れしましょうか。

http://member.nifty.ne.jp/eijiro/tabi/camera.htm
http://english-cafe.net/english/back_number/21.htm

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/eijiro/tabi/camera.htm, http://english-cafe.net/english/back_number/21.htm
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アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。



私なりに書かせてくださいね。

Helloなどで、相手の注意を引いてから、

Looks like you need somebody to click/press the shutter. I am happy to do that for you if you like. シャッターを押す人は必要みたいですね. 私でよければ喜んでしますけど.

Do you want me to press the shutter buttom for you?

なお、旅になれた人が、Do you want me to take picture?と言われると、観光地で餌食を探しているプロの写真屋と思われる可能性もありますので、シャッターを押す、という表現を大切にすることによって、安心感を与える事にもなりますね.

また、大事なカメラを持っていかれてしまう、などと心配する人もいると思います. (アメリカではこれがありますので) ですから、Please don't worry I'm not going to steal your camera. I just thought I could be of helpとして、どうかカメラが取られるなんて心配しないで下さい。 ただ、お手伝いできると思っただけです.と言う事も出来ますね.

もっとも、「シャッターを押してほしそうな顔でキョロキョロしている人」ということですから、目と目が合えば、チョットはなれていれば、ジェスチャーで、まず、人差し指で自分の顔・胸を指し、その指で、カメラを指し、そして、両手でカメラを持つようにして(親指と人差し指で四角を作り)、右手の人差し指でシャッターを押すしぐさをすればいいのです.これで、少し遠く離れていても、コミュニケーションが出来ますね.

OKそうであれば、近寄ってから、Do you want me to take your pictures?といえばいいですね.

終わってから、I hope you will enjoy Japan!と日本を宣伝してくださいね.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。
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>「シャッター押しましょうか?」、英語では?



May I help you?
[何かお手伝いしましょうか?]
でいいんじゃないでしょうか。

Let me know if there is anything I can do for you.
[あなたのために何か出来る事があれば仰って下さい]

I'll take a photo for you.
[写真を撮ってあげましょう]
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英語は話せなくてもボディランゲージで殆どの場合、相手は判ってもらえますよ。

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『Shall I take a picture for you?』


もしくは
『May I Help you?』
でも、意思は通じると思いますよ。
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May I take a picture for you ?


「for you」が鍵。
とか、

I'll take your picture, let me take your camera,
please.

ですね。
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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q「もしよろしければ・・・」を英語で言うとどうなりますか?

「もしよろしければ・・・」はどういう言い方になりますか。
例えば
「もしよろしければ電話をください」
「もしよろしければメールをください」
などを英語にした場合はどのようになるでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この「もしよろしければ・・・」と言う表現の意味合い・フィーリングをまず感じてください。

どういうフィーリングで言っていますか? あなたがそうしたいなら、時間があったら・出来たら、出来たら、出来るなら、お障りなかったら、と言うifを持ってきた場合、フィーリングが違いますね。日本語では便利と言うか複雑と言うか、同じ表現でいろいろなフィーリングを表してしまうわけですね。 

英語習得で大事なことはこのフィーリングによって英語の表現が変わらいと伝わらないと言うことを身をもって知る必要があるのです。 

あなたがそれを好むなら(あなたさえよければ)、と言うフィーリングを時間的によろしければ(時間があれば)と言ったら相手はこちらが言いたいことを分かってくれるでしょうか。

つまり、ひとつの日本語表現がいろいろなフィーリングを持っているときにそれに気がつかなく、たんに、この表現はこういう表現があると羅列しただけでは結局このフィーリングを感じていないわけですから使えないのだろうなと思われても仕方ないですね。 事実相手が言いたいことも正確にわからないし、こちらが言いたいことも正確に伝える英語力がないと言うことなのですね。

英語をしゃべれない教師が存在しても大きな問題としていない日本の英語教育の拡張が英語に関してのプロは本当のプロの実力と誇りを持っているか、誇りや過信だけ持っていても英語が分かる人からは認識されないし英語圏のネイティブからしてみれば「おかしい」と思われてしまいますね。

と言うことで、忙しい人に、時間が出来たら、と言うフィーリングを強調して「よろしければ」と言いたいのであれば、When you are free, if you are free, when you have (some free)time, また、出来たら、と言うフィーリングでこの日本語表現を使うなら if possible, if you can, if it's all possible,などの表現が使えますし、あなたさえよろしければ、と言うフィーリングであれば、If it's ok with you, if you like, if you don't mindなどの表現が使えるわけですね。 そして、この日本語表現が使われている状況でそのまま使える英語表現にIf you pleaseがありますね。

しかしです、これらはすべて、

>「もしよろしければ・・・」はどういう言い方になりますか。

に対する表現なのです。

しかし、言いたいのが、
「もしよろしければ電話をください」
「もしよろしければメールをください」

であれば、ifとかwhenを使って言うべきか、それとも、この二つの文章の持っているフィーリングをよりクリアーに表現すべきか、と言う判断が必要となります。 ちょっと次元が違うのですが、敬語を使うべきか買い和文でいいかを決めるフィーリングを表現すると英文にものフィーリングが反映されてくるわけです。

つまり、この「もしよろしければ」と言う表現はただ丁寧に言って婉曲的に自分の願いを伝えようとしているか、そうでなく、もっと直接にフィーリングを伝えてもいいのか、ちょっと考えてください。

「もしよろしければ電話をください」をwhen you have some free time, if possible, if you canで表現したいのか、それとも、It will be nice if you call me. と直接的に言うか、It woud be so nice if you'd call me when you are free.と日本語の「よろしければ」の表現が持つ婉曲的な表現にももっていけますね。

そして、今も書いたように、ifやwhenを前に持ってきて、条件付けするのではなく、やって欲しいことをまずいって、それから、控えめに条件を持ってくるPlease call me if you have a chance.と自分の願いを先に相手に伝えることも出来ますね。 私はこの言い方のほうが好きです。 

さらに、日本語の表現の中に、知り合いになってからそんなに時間がたっていないので丁寧な言い方をする傾向と言うか日本語文化がありますね。 しかし、これはこちらにはありません。 よって、この日本語表現がこの文化的な理由で丁寧さを出しているのであれば、もしよかったら、if you likeと言うような表現さえ考えずに、Call/E-mail me whenever you can.と「ないかもしれないけどあったら」と言う視点ではなく、「(出来るときは)いつでもいいから」と言うフィーリングを出してしまって、wheneverが使えることも覚えていてくださいね。
この表現を使うと、より、電話して欲しいんだ、と言うフィーリングが出ますよね。

表現はすべてフィーリングが元になっています。 そのフィーリングに基づいて、つまり、日本語表現ではなく、何を相手に伝えたいのか、この英語習得の「壁」ともいえる学校では教えてくれなかった事柄を克服すると、使える英語力は何倍にでも飛躍します。 この壁を打ち壊さないないまま試験勉強の知識を盾にしても「紙の盾」でしかないのですね。 (なぜ学校文法に当てはまらないとされる使われている英語がい毎日使われ、そして、ブロークンイングリッシュが通じるのか、はフィーリングがちゃんと伝わるからなのです。 ブロークンイングリッシュだったら毎日少しずつ「壊れているのを修正」すればいいのですね。 必要のない学校文法と言うカチンコチンになった頭は固まりすぎて修正が難しいようです。 <g>)

文法はしっかり身につけてくださいね。 いらないのは使えない学校文法です。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この「もしよろしければ・・・」と言う表現の意味合い・フィーリングをまず感じてください。

どういうフィーリングで言っていますか? あなたがそうしたいなら、時間があったら・出来たら、出来たら、出来るなら、お障りなかったら、と言うifを持ってきた場合、フィーリングが違いますね。日本語では便利と言うか複雑と言うか、同じ表現でいろいろなフィーリングを表してしまうわけですね。 

英語習得で大事なことはこのフィーリング...続きを読む

Q外国人の方に英語で「写真を撮ってください」とカメラを渡されました。

外国人の方に英語で「写真を撮ってください」とカメラを渡されました。
私は英語が得意なほうではありませんし、何よりとっさの事だったので、
無言で撮るしかありませんでした。

そこで、今度そういう場面があった場合に言える様、以下の言葉を英語で表現するとどうなるか教えてください。

「はい、いいですよ」「ハイチーズ!」「(液晶画面で)確認してください」

出来れば簡単で覚えやすい方が良いです。
それではよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
Are you OK ?
準備できたかの確認

Say cheese. 或いは、Smile.

Is it OK ?
カメラを渡しながら言う
 

Q空港や機内でよく使う英語

 毎回、海外へ行くたびに思うことなのですが、いつも同じセリフが英語で言えなくて、ちょっと困ります。ボディランゲージですぐ通じる簡単な内容なので、本当の(自然な)言い方を覚えられないのです。英語をネイティブ並に使われる方、スチュワーデスの方(でなくても良いんですけど)などなどどなたか以下の言い方を教えてくださーい。

1、(機内で後ろの席の人に)「シートを倒してもいいですか」or「もうちょっと倒してもいいですか」

2、同じく「もうちょっとシートを戻していただけませんか」

3、(チェックインカウンターで席の希望を言うとき)「一番前で壁に面してる席が良いんですけどありますか」or「前に人がいない席が良いんですけど」

4、「マイレージ加算しておいてください」


1、2はすごく簡単な英語だと思うけど、いつも言えない。(倒す、がわからん)倒すのが当然としても、いきなり倒すのはいつも気が引ける・・

3はオーストラリアに在住の日本人の友人が毎回飛行機に乗る際、早めに行って頼んでいるそうです。(で、巧く理由を言って大抵その席をゲットしている)この言い回し便利なので、彼女の彼氏(オーストラリア人)が「その言い方教えて!」と聞いてきたらしい。笑えます。

以上、長くなりましたが、ご教授よろしくお願いいたします。

 毎回、海外へ行くたびに思うことなのですが、いつも同じセリフが英語で言えなくて、ちょっと困ります。ボディランゲージですぐ通じる簡単な内容なので、本当の(自然な)言い方を覚えられないのです。英語をネイティブ並に使われる方、スチュワーデスの方(でなくても良いんですけど)などなどどなたか以下の言い方を教えてくださーい。

1、(機内で後ろの席の人に)「シートを倒してもいいですか」or「もうちょっと倒してもいいですか」

2、同じく「もうちょっとシートを戻していただけませんか」

3、...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、私は年に6,7回海外に出かけています。正式に習ってはいないのでゲリラ的会話の部分もなくはありませんが、「私ならこう表現する」を。(間違いもあるかも知れません、ご指摘を歓迎します)

1. May I recline my seat (a bit more) ?
(座席の背を(もう少し)倒してもよいですか)
なんのことはない、「倒す」は「リクライニングシート」のreclineなわけです。

2. Would you mind returning your seat a bit? Because it's tight for me.
(少し背もたれを戻してもらえますでしょうか、窮屈なので)
Would you please refrain from reclining your seat (*)?
(背もたれを倒すのを控えて頂けますでしょうか) *ただこれだと「全面的に控える」の意味に近いかな
3withcesさんのご質問の文章にもありますように「倒すのは(一応)当然・・・」なので、簡単に「自分が困っている理由」を付け加えた方が相手も納得してくれると思います。
(*)に入れるものとして次のような応用も利きます。
"for a while" 少しの間
"during a meal" 食事の間 (食事の間は背もたれを起こすよう指示されますので当然に要求できます)

3. I would like to prefer an exit row seat or a bulk head seat, if remained.
(非常口列の席か客室仕切り前の席が希望なのですが。もしあれば)
"exit row", "bulk head"の単語だけで、チェックインカウンターの人は十分に意味を理解してくれるでしょう。"bulk head"とは仕切りのことです。"bulk head"に代えて"front row"でもいいです。
ただし非常口列席や仕切り前席は、お得意さま(マイレージプログラムの上級会員)にだけ提供している場合もあります。また外国の航空会社で、非常口席を希望する客には一定の英語力を要求する場合があります。(非常時にアテンダントの指示を理解できないと困るからですね)
preferは好みを言う時には便利な単語です。

4. Please register the flight mileage on my accout.
(飛行マイルを私の口座に登録して下さい)
accountはご存じかと思いますが「口座」です。これが出てこなかったら"this mileage card"でも何でもそれっぽいこと言えば通じるでしょう。

飛行機の中のちょっとした会話については下記のページなど面白いと思います。
[1] http://member.nifty.ne.jp/eijiro/tabi/a-seat.htm

それではどうぞ、よいご旅行を。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/eijiro/tabi/a-seat.htm

こんにちは、私は年に6,7回海外に出かけています。正式に習ってはいないのでゲリラ的会話の部分もなくはありませんが、「私ならこう表現する」を。(間違いもあるかも知れません、ご指摘を歓迎します)

1. May I recline my seat (a bit more) ?
(座席の背を(もう少し)倒してもよいですか)
なんのことはない、「倒す」は「リクライニングシート」のreclineなわけです。

2. Would you mind returning your seat a bit? Because it's tight for me.
(少し背もたれを戻してもらえますでしょうか、窮屈なので)
...続きを読む

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

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※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Q英語で「日本海」の正式名称は (the) Sea of Japan?

英語を教えることを生業にする者です。

標記のとおりなんですが、ある辞典によれば「日本海」のジャーナリリスティックな表記が(the) Japan Seaで、正式には(the) Sea of Japanとなっています。

専門的にみてこの記述は正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
日本海は国際水路機関(IHO)(世界の海の名称を標準化する機関)が1929以降日本海を Sea of Japan と表記してきているので正式名称はこれでよいと思います。

QI don't know. / I'm not sure. 使い分けは?

「分かりません」ということを表現するのに、I don't know. と言うと無責任で突き放したような意味になるから、I'm not sure. と言いなさい、と教えられたことがあったように思うのですが、これは正しいのでしょうか?

しかし、実際にアメリカで暮らしてみて、I don't know. という表現も意外と聞きます。となると、どういう風にこの2つの表現を使い分けたらいいのでしょうか。いまだに「分かりません」と言いたい時に、どちらの表現を使っていいのかとまどっています。

Aベストアンサー

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当てはまる状況ではないかと思われます。

上記の例で、あなたが、「彼」の秘書だったとしましょう。
そうすると、ボスがどこにいるか聞かれて、「知りません」と答える秘書は、秘書として失格であり、「何、この人?」ということになり、場合によっては、ケンカ売っている or ボスから「奴から電話きても絶対に取り次ぐな」と言われていると思われる可能性すらあるでしょう。

ところが、これが I'm not sureに変わると、「本来知っていてしかるべきなんですが、たまたま上司が行き先を告げずに外出してしまったんです」、というニュアンスになり、ダメな秘書な感じは大幅に緩和され、日常のありがちな状況に変わることになります。(厳密には、そこまで劇的な効果はないでしょうけど...)

無論、ここでのボスと秘書という例だけでなく、あなたが営業を担当している製品について質問された場合でも、ほぼ同じ構図が成り立つと思いますし、他にも色々似た状況はあるでしょう。

しかし、より重要なのは、I don't knowやI'm not sureで会話を終了させずに、
  Have you talked with xxx? (xxxさんは、答えを知ってそうな人)
  Let me check. I'll get back to you soon.
といった感じで、質問に対して最善を尽くす姿勢を示す事だと思います。

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当て...続きを読む

Qannoy, bother, irritate の違いは?

annoy, bother, irritate の違いは?
annoy, bother, irritate の違いと、よく使われる表現などがありましたら
教えてください m(_ _)m

Aベストアンサー

annoy:基本的に「不快にする」
bother:基本的に「面倒をかける」
irritate:基本的に「苛立たせる」
です。

したがって、「May I bother you for a moment?(ちょっと面倒をおかけしていい?)」とは言えますが、「May I annoy you for a moment?(ちょっと不快にしていい?)」とか「May I irritate you for a moment?(ちょっとイラつかせていい?)」なんて言うのはとんでもない話です。

一方で、パソコンのケーブルがこんがらがっちゃって、時間をかけてほどく必要が生じたとしますよね。そういう時には「This is so annoying.(これって不快だあ)」とも言えるし、「This is such a bother.(これ、面倒くさっ)」とも言えるし、「This is so irritating.(これってイラつくぅ)」とも言えるわけです。

なお、例文をもっと知りたい場合には、英語圏のyahooなどの検索エンジンで単語を検索してみるといいですよ。


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