出産前後の痔にはご注意!

文頭で「より詳しく言うと」と書きたいのですが、
"In more detail, "は文頭で使っていいのでしょうか?

"More preceisely,"「より正確には」などは見慣れて
いますが、意外に詳細説明に入るアタマの文言に
記憶がなく、、、。

A 回答 (2件)

In more detail, this is...


To be specific, we....

文脈にもよりますが、などでいいとおもいます。
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2011/02/22 22:01

あまり聞き慣れないかもしれませんが、




elaborate

を使ってみては如何でしょうか?

First of all, let me elaborate on these matters,,,,,

May I elaborate the matter for your better understanding?

なんか、、、、

elaborate
【形-1】念入りの、複雑な、念入りな、念入りに作った、凝った、手の込んだ、入念な、精巧な◆【類】detailed ; fancy
・His theory is elaborate and difficult to understand. 彼の理論は複雑で、理解するのが難しい。
【形-2】勤勉な
★【自動】詳しく[詳細に]述べる[説明する]
★【他動-1】~を詳しく述べる
・Would you elaborate it a little more, please? それをもう少し詳しく説明してくださいませんか?
【他動-2】~を念入りに作る、念入りに仕上げる、苦心して仕上げる、考えを練る、詳細に詰める、推敲する、精緻化する、ち密[精巧・精密・綿密]に作り込む[上げる]、苦心して[工夫を凝らして]作る、彫琢する
【他動-3】《化》(有機化合物を)合成する、構成する、生産する
【他動-4】《医》(食物を体の要求に合う化学成分に)変化させる
【@】イラボレイト、イラボレット、エラボレイト、エラボレット、【変化】《動》elaborates | elaborating | elaborated、【分節】e・lab・o・rate
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Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
どのような場合にこれらの言葉を使い分ければいいのか、
確信のあるかた、または経験上こういえるのではないか、
といえる方、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも、「~と同じである、~も同然{どうぜん}である」といった訳になるかと思いますが、"same with"は、「行動・態度などについて」いう場合に使われ、"same as"は、それ以外の場合に使うという違いがあります。

Q例 の省略 ex と e.g.

これまで、「例」の省略として、e.g.(exempli gratia,for example)を使ってきたのですが、Ex.もよく見かけます(主に日本語の文中で)。
私の読む英文は学術系に偏っているので、e.g.しか使われないのかもしれないと思いました。普通の英文でもexは、使われることが多いのでしょうか。
goo辞書、アルク英辞郎、Yahoo辞書では、EXが、exampleの略とは出ていなかったので質問させていただきました。

Aベストアンサー

e.g.は文中の括弧内で例を列記するときに使いますよね(e.g. こ、ん、な、ふ、う、に)。

一方Ex.は、例文とかの文頭に使うのがほとんどじゃないでしょうか。Ex. こんなふうに。

Ex.は単にExampleの略、e.g.はfor exampleの略といった感じでしょうか。

参考URL:http://philosophy.byu.edu/classes/dj/phil200hwin05/Basic%20Grammar%20Packet%2010jan05.pdf

Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む

Qregarding toとinの違いについて

regarding toとregarding in の違いをどなたか教えていただけませんか? 英作文をネイティブの方に添削していただいたところ、Regarding to raising the consumption tax in Japanと書いたらRegarding in raising ~と添削されていたので尋ねたのですが、そういうパターンだから、としか返してもらえなかったので完全には理解ができませんでした。どなたかわかる方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。

「regarding in」というつかいかたはもともとありえませんから、添削したひとは、なにかの理由で「to+~ing」より「in+~ing」がいいと思ったのかもしれません。真意がわからないですが、なにかふたりのあいだにミスコミがあったかもしれません。

http://dictionary.reference.com/browse/regarding
ページなかごろの「Usage note」を読んでください。ネイティブの解釈がバッチリ代弁されてると思います。

http://www.usingenglish.com/forum/threads/28107-quot-regarding-quot-or-quot-regarding-to-quot
つかいかたについて多少の違いが見られますが「regarding to」はやっぱりおかしい、と受け取れると思います。

ネイティブでも間違った、標準でないつかいかたをするひとはいます(わたしも間違えます)。日本人でも文章のヘタなひとがいるのとおなじようなことだと思います。ネイティブチェックといっても、たとえば一般人のわたしに聞いて、標準のブリティッシュ英語とわたしのニューヨーク巷英語の違いにまよったりするようなもので、相手をえらばないと...。

もともと「Regarding raising(the)consumption tax in Japan」とすれば正解だったはずです。この文では「Regarding Henry」とちがい「Regarding raising the consumption tax in Japan」はものすごく長いですから、「Regarding, in raising the consumption tax in Japan, 続きの文章」とかいって読み分けをしたかったのかもしれません。あるいは「regarding raising」の「r」と「ing」のくりかえしがイヤで、なにか間にいれたかったのかもしれません。むしろ「Concerning」にかえるとか、むだな「the」をとって「Regarding raising consumption tax in Japan」とするか(「raising tax」だけで「増税」の意味になりますので、ここで「the」がなくても違和感はない)、できるだけ短くする工夫をすればよかったと思います。

「Regarding raising consumption tax in Japan」になおして添削をお願いしてみたらどうでしょうか?

「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。

「regarding in」というつかいかたはもともとありえませんから、添削したひとは、なにかの理由...続きを読む

Q「これらのことから~と考えました。」を英語でどういえばよいでしょうか。

文章の最後に「これらのことから~と考えました。」と述べたいのですが、「これらのことから」は英語でどのように言えばよいでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

えっと、これは「英語」教科での、作文でしょうか?
もし、そうでしたら次のような書き方がお薦めです。

In conclusion, I think that........ because .........
   ↑      ↑        ↑
(All in all) (my opinion is) (since)
(Indeed)
(In Brief)
(In summary)
(To sum up)
...........

英語のパラグラフでは最後の結論の一文に
the concluding sentence が必要です。
そして、それは conclusion signalが文の最初に必要でです。
このシグナルを使う事によって、読み手は「これが結論」だと
判断出来るわけです。そして結論の理由をbecauseやsinceを
使って繋げてあげると、複文(complex sentence)として
すっきり美しい文になります。カッコ内は置き換え可能な表現。
他にもありますが参考までに。。お好みのものを使ってくださいね。

他の教科(例えば歴史とか科学とか)だと形式が
違うかも知れませんが、私は知りません。。ごめん。

少しでもお役に立てたら幸いです。

えっと、これは「英語」教科での、作文でしょうか?
もし、そうでしたら次のような書き方がお薦めです。

In conclusion, I think that........ because .........
   ↑      ↑        ↑
(All in all) (my opinion is) (since)
(Indeed)
(In Brief)
(In summary)
(To sum up)
...........

英語のパラグラフでは最後の結論の一文に
the concluding sentence が必要です。
そして、それは conclusion signalが文の最初に必要でです。
このシグナルを使う事によって、読み手...続きを読む

Q「突然のメール失礼いたします」を英語でいうと?

ビジネスレターで、面識の全くない相手にメールで質問をしたいとき、「突然のメール失礼いたします」と書き出したいのですが、何といえばいいでしょうか。英語にも決まった形式があれば教えてください。因みに、

Please forgive me rather impolite email.
I am sorry about this impliteness, but...

などは×でしょうか。正式な表現を教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、これに対してのみ決まった言い方というものはありません。 御社のだしたいイメージによって変わってきます。

全く言わないで、そのまま、本題に入ることも、失礼とは見ません。 それが、メールのスタイルと見ているからですね。

つまり、Attn: Sales department (customer service dept) ここでは手紙のようにDear Sirs,とか書くことは殆んどありません。 もし、名前を知っているのであれば、
Attn: Mr. Jack Johnson

We need to ,,,,,,,

としてかまいません。 日本の感覚から言うとなんてぶっきらぼう、というかもしれませんが、問題はありません。

質問どおり、どうしても書きたいというのであれば、簡単に、 I have not had any communition with you before but we need,,,,and appreicate it if you get back to us with any answers or suggestion/advice,,,,,,

と、手っ取り早く本題に入れば、いいと思います。

ただ、気をつけなくてはならないことは、スパムメールは犯罪とみなされますので、面識の全くない相手にメールを送る時には、念のために下の文をつけて置いてくださいね。 これで、スパムメールではないと言う事を表していますので。

そして、返事が来て、メールのやり取りが始まれば、これはもう書く必要はありません。 会社内の誰がメールしても、又、相手の誰でもメールを送っても。 

If you no longer wish to receive these transmissions,
press reply and type "REMOVE" in the subject line.

**************************** NOTICE *****************************
This email can not be considered spam as long as we include:
Contact information & remove instructions. This message is intended
for dealers/resellers only. If you have somehow gotten on this list
in error, or for any other reason would like to be removed, please
reply with "remove" in the subject line of your message. This message
is being sent to you in compliance with the current Federal
legislation for commercial e-mail (H.R.4176 - SECTION 101Paragraph
(e)(1)(A)) AND Bill s.1618 TITLE III passed by the 105th U.S.Congress

コピーすればいいだけです。

最後にメールは英語ではmailではなくe-mailですので、メールで返答してもらいたければ、Please e-mail us. 郵便でカタログなどを送ってもらいたいのであれば、 Please mail your catalogs (もしくはsend your catalogs via a mail) to the below address.(住所を書いてください)

分からない点がありましたら、又補足質問をしてください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、これに対してのみ決まった言い方というものはありません。 御社のだしたいイメージによって変わってきます。

全く言わないで、そのまま、本題に入ることも、失礼とは見ません。 それが、メールのスタイルと見ているからですね。

つまり、Attn: Sales department (customer service dept) ここでは手紙のようにDear Sirs,とか書くことは殆んどありません。 もし、名前を知っているのであれば、
Attn: Mr. Jack Johnson

We need to ,,,,,,,

として...続きを読む


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